2011年05月28日の日記

2011-05-28

http://anond.hatelabo.jp/20110528225847

初々しいなあ。

おっさんから見ると、青さ全開でほのぼのするわ。

http://anond.hatelabo.jp/20110528234014

自分では何一つ語らないお前を追い詰めないために、あえて聞いてやる。

BIを調べろとでも言うつもりか?

もしそうだとしたら、何をググって欲しいんだ?

BIに関する議論はいっぱい有って、どうとでも調べられるぞww

お前に都合のいい記事を調べてやるから、どういう方向性で展開してる情報を調べて欲しいか言ってみろww

上の世代はどこまで若者を苦しめるのか

年金

年功序列搾取システム

原発による負の遺産どころか生命まで

自分達は好き勝手人生を楽しみ、逃げ切ったまま死んでいく

後のことは知らない

自分が他人の子供に対してしたことは他人が自分子供にするというのに

それがわからいまま、若者幸福を無視し続ける

もう電車では老人に席を譲ったりする必要はない、見かける度に文句言ってやれ

http://anond.hatelabo.jp/20110528231109

難関国私立入試領土問題が取り扱われた例もある。

例えば今年のラ・サール中の入試で、北方領土の問題が出題されたらしい

http://www.yotsuyaotsuka.com/kaitou-sokuhou/pdf/2011lasalle_social_q.pdf

指導要領解説書で竹島問題を北方領土と同様に理解させる方針が示されたから、

今後の入試竹島問題が取り扱われる可能性は高いだろう。

http://anond.hatelabo.jp/20110528073032

まず一次BL二次改変BLを区別することから始めてはいかがか。

おそらく元増田二次改変BLについて話題を振っているんだろうけど、その旨の注釈があるといいと思う。

http://anond.hatelabo.jp/20110528231109

北方領土の記載も昔は揉めたもんだよ。

当時は真っ赤な先生方が元気いっぱいだったし。

http://anond.hatelabo.jp/20110528230609

あれは「教職員の思想信条の自由は職務に優先するか?」という問題。

教職員の思想信条の自由は職務に優先する」と主張してる人たちは、

キリスト教原理主義者が教員になって「創世記に反する進化論自分信条に反するから教えない」とか、

イスラム教原理主義者が教員になって「女性社会進出は自分信条に反するから教えない」としても、

教職員の思想信条の自由は職務に優先すべきと思ってるんだろうか。

ネトウヨ教員になって、思想信条の自由を教育の場で行使する可能性も考えてるのかね。

http://anond.hatelabo.jp/20110528175013

在日朝鮮人教員であっても「北朝鮮日本人拉致しました」という授業をさせなきゃいかんのだが。

それをさせないための闘争が起立がうんたらかんたらの話なんだろ。

あれは「教職員の思想信条の自由は職務に優先するか?」という問題。

つまり、「思想信条の自由」さえ持ち出せばどんな職務命令も拒否して良い、という前例を作るための闘争なわけ。

今の所ことごとく失敗してるけど、一回勝つだけで彼らの第一目標は達成されてしまから油断は出来んよ。

アニメについての妄執

大学に入って暫くしてのことだが、某深夜アニメはまってしまった。

そもそも大学入学まではアニメなどゴールデンタイムに観るぐらいしかなかったし、ジャンプなど漫画雑誌も購読していなかったので、そういうものに疎かった面はある。

初めて買ったゲームを朝までやり続けたように、どの程度が異常なのか、それともよくあることなのかがわからなかった。

きっかはなんだっただろうか。放送をぼちぼち見始めて、世界設定や元ネタキャラクタを調べているうちにどっぷり浸かってしまった。

たとえ入口が一つであっても、そこから先は広いと分かった。それこそ考察カップリング・作画・声優・公式・非公式・メディアミックス……全てに手を付けたわけではないけど、きっと望めば望むほどコンテンツ存在し、それが枯渇すると今度は自分供給に回るのだろう。自分にはそれが深淵のようにも見える。そして自分はそれに覗き込まれてしまったのだろう。覗き込んだのは、どちらも自分自身だというのに。

気づけばアニメまとめサイトを逐一チェックし、公式のメディア展開に一喜一憂し、日常生活でもキャラクタ名を空目する自分がいた。それについて割と恐怖したし、自分を律しようと試みた。今のところそれは成功しているように思える。毎日web巡回ルートと、日々保存される画像を除いては。

またはサブカル系の考察や思想に手を出してみたが、こちらはちょいと微妙であるコンテンツと消費の話は個人的には面白いのだけど、妄執を解決するには至らなかった。

頭ではあの世界が、あの作品がフィクションであると解っている。解っているのにそれでもフィギュアを見たりアニラジなんかを聴いたりすると混乱する。混乱すると判っているのに、その情報検索するのを止めない。

たまSS同人のたぐいを目にすることがあるが、自分自身はそれを好まない。メアリー・スーよろしくキャラクタオリキャラを絡めたりするものもあるが――自己嫌悪に陥ってこれまた混乱する。少しでも想像すると自己中毒になる。

誤解しないでいただきたいのは、作品自体を批判したり、ファン活動や同人活動嫌悪しているわけではない、ということだ。むしろ、何かに夢中になったり自分を捧げるというのは素晴らしいことのように感じる。自分にはその覚悟がなくて、自分で引いた境界線の前から此岸から彼岸の人々を見ているに過ぎない。ぶどうを取れなかった狐のように、指をくわえて。それでもその線を越えようとしない、越えたくとも越えられないのは、越えれば自分自分でなくなるとでも思っているのか、それをよしとする自分が許せないのか。

この「病気」とも言えるものは、きっとそのアニメコンテンツを全て絶つか別のコンテンツに移行するか、同人も含めた全てが終わらない限り、一生治らない依存症なのだと思う。このまま距離を取り続けて、それがオワコン化しても耐えられるだろうか。……それはまだわからない。どこかで折り合いを付けるか、そこから別のものにシフトして昇華させる必要があるのだと思う。孤独誰得チキンレースである

静岡ダービー

今回のをダービーとは呼びたくないな。

いや、もうここ数年ダービーしいダービーができてない。

今日スタジアムには行っていないので動画で見た限りだがまず空席の多さがふつう試合以下。

それに加えて例の事件。

段幕出した2人の未成年が処分という話。

どうやら、プログレッソ(中心的な応援団)は関与してないという風に話しているそうで、その話がどうやら信憑性が高いらしい

関与してない段幕をあそこに出せるようなゴール裏もおかしい

(まあ、おかしいのは当たり前だけど)

それでいいのか球団もよく考えろと。

演出上、ダービーと銘打ったほうが注目度が高まって入場者の増加を見込めたりするんだろうけど

ここ数年特にそういう指向が目立ち、オフィシャルでグッズ化されていたりロゴが作られていたり

クラブでいろいろ手立てをしているものの効果はあまりない。

効果がないから「盛り上がりに欠けるダービー」が顕著になってる印象。

某赤のように、エコパ開催を目論んでるんだとしたわからんでもないけど、1万人の試合エコパでやったら全試合エコパなっちゃうわな。


ダービーってどういうものだったかもう一度よく考えたほうがいいかもね。

http://anond.hatelabo.jp/20110528220726

こうして、馬鹿と戯れることができるのが、増田の良い所だな。

自分の望んだ口論の方向へ誘導が失敗したら、罵倒一辺倒。

実に清々しい馬鹿だw

 震災関連の報道につけても、マイナスゼロに戻したり、負けているところを追いつこうとするのには我々は団結するんだなと思った。平常時にそんな団結はあまりない。

 そんなこともないかオリンピックときなどはなんとなく皆が日本を応援していたりするか。

http://anond.hatelabo.jp/20110527235027

何年後だろうと本人の合意なしにばらすのはアウティング増田で正解。

もし日本経済的成功が無かったら

もし明治日本経済的成功が無かったら

産業革命以降の先進国の発展と白人人種としての優秀性を結び付ける主張は

今でも広く受け入れられていたんじゃないか

http://anond.hatelabo.jp/20110528212509

一歩ひいてみれば、目が異様にでかくなるメイクも、露出高めの服も、「花や草木から祝福されてる♥」的発想も、理解しがたい。

が、それをやっている本人達はいたって純粋にそれが「かわいい」と思っているからやっている。

そこには、「私は好きでやっている。文句言われても、これがいいと思うからやる」という潔さがある。

彼女たちのエネルギーベクトルは常に内側から発散されどこまでもまっすぐ突き進んでいく。

ここピンとこない

サブカル女の自己反省」という視点をとるために

ちょっと無理して「彼女たち」をたててない?

サブカル女が好かれない理由

先日、これを読んでいて思った。

http://michaelsan.livedoor.biz/archives/51621646.html

サブカル女が好かれないのは、多分、認めてほしいオーラが出てるからじゃないのかと。

女性は「自分かわいいと思うことをする」信念みたいなものを持って行動していると思う。

一歩ひいてみれば、目が異様にでかくなるメイクも、露出高めの服も、「花や草木から祝福されてる♥」的発想も、理解しがたい。

が、それをやっている本人達はいたって純粋にそれが「かわいい」と思っているからやっている。

そこには、「私は好きでやっている。文句言われても、これがいいと思うからやる」という潔さがある。

彼女たちのエネルギーベクトルは常に内側から発散されどこまでもまっすぐ突き進んでいく。

それに対して、上であげられたサブカルはというと、バックを求めてる感がする。

一眼レフカメラが好きな私ってどう?」

マニアック映画知ってる私ってどう?」

漫画も本もけっこう読む私ってどう?」

いつも「どう?」という問いかけをしているように思える。

彼女たちが放ったエネルギーは、受け止め、きれいに返してくれる相手を探してまがりくねる。

そこが好かれないポイントなんではないかなと、思った。

ここで大事なのは「どう?」という問いかけの部分であって、

一眼レフ」や「抹茶スイーツ」「マニアック漫画映画音楽」ではない。

それをたしなんでいる自分って好き→どう?という「認めてほしいオーラがめんどくさいだけだ。

サブカル女が好かれるには、「認められるはず」という期待をしなくなればいい。

自信のない自分を隠すための趣味を持たず、「好きなこと」を探せばいい。

こんなことを書いている私も、抹茶スイーツ大好きだし、一眼レフ写真とるし、漫画映画も好む(マニアックかどうかは他人が決めることなので分からない)。

ラーメンズも好きだ〜。

服装はZipperはないけれど、近い。森ガールちょい入りくらいだ。

自分サブカル女と認めるくらい、好きな物が当てはまっている

腹の底から大きな声で好きな物を言え、他人にどう思われようともかまわないくらい、

潔いサブカル女をこれからも続けるつもりだ。

http://anond.hatelabo.jp/20110528211032

他人に突っ込むだけの奴は、決して自分じゃ定義しない。

救う価値の無いやつってどんな定義ww

生活保護では救えて、BIだと救えないってどういうことwww

なぜ馬鹿を切ると社会が良くなるのwwww


絶対に定義しない。

定義すると突っ込まれるからね。

いつもの馬鹿だったと言うわけだ。

負け犬が必ず人生逆転できる危ない方法

上京後、自堕落な日々を過ごしていたタカシ(31歳)は、

ある日金融業者の遠藤により、かつて自分保証人になっていた借金押し付けられ、

法外な利息により385万円にまで膨らんでいることを知らされる。

遠藤に誘われるままタカシは、負債者に借金一括返済のチャンスを与えるというギャンブル船「エスポワール」に乗り込む。

そこで行われるのはカード12枚を使った「限定ジャンケン」。

うまく勝てば借金は帳消しだが、負ければ命の保障はないというものだった。

タカシは幾度となく煮え湯を飲まされながらも、

土壇場での閃きと思考を駆使して、生き残りを賭けた勝負に身を投じる。

エスポワールから辛くも生還したタカシだったが、借金返済はならず、その総額は600万円以上に膨れ上がっていた。

4ヶ月後、アルバイト生活に戻っていたタカシの前に、再び遠藤が現れ、新たなギャンブルを持ちかける。

今度こそ勝つと決意したタカシは会場であるスターサイドホテル」へと向かい、決死のギャンブル「鉄骨渡り」に挑む。

多くの人間が転落死していく中、2度の鉄骨渡りタカシは唯一渡りきるが、

主催者側に勝負中の言動を後から指摘され、賞金を得る権利を剥奪される。

激昂するタカシの前に主催者側の会長・兵藤が現れ、もう一度チャンスをやろうと

これまでのギャンブルを仕切っていた大幹部・利根川と「Eカード」で対決する。

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まぁここまでは作り話な。

でもね、こんなギャンブルやってる日本人ってマジでいるよ。

タイトルに書いた負け犬が必ず逆転できる危ない方法ってのはね、「エスポワール」に乗る事だよ。

信じない奴もいるだろうけど帝愛グループってマジだから

人生逆転したい奴は「エスポワール」号に乗るといいよ。

「悩みの80%は自分に対する嘘から生まれる」

未来になりたい自分に合った服をまとう」(選び方)

「人は自分許可しているものしか、人にも許可できない」

自分らしく生きるというのは、自分自分許可をする生き方

恋愛心理学の北端さん、良いこと言うねぇ

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