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はてなキーワード: y1とは

2016-05-17

http://anond.hatelabo.jp/20160516152330

それをユーザから見て命令変数への破壊的代入ではなく

参照透明な関数インターフェースで実現するのが

いわゆるモナドや(誰かの独自解釈ではない本来の)FRP

http://elm-lang.org/examples/time

view : Model -> Html Msg
view model =
  let
    angle =
      turns (Time.inMinutes model)

    handX =
      toString (50 + 40 * cos angle)

    handY =
      toString (50 + 40 * sin angle)
  in
    svg [ viewBox "0 0 100 100", width "300px" ]
      [ circle [ cx "50", cy "50", r "45", fill "#0B79CE" ] []
      , line [ x1 "50", y1 "50", x2 handX, y2 handY, stroke "#023963" ] []
      ]

HaskellライブラリもElmのような言語も、サンプルもJavaScript実装

ググればWikipediaで出てくるレベル

https://en.wikipedia.org/wiki/Functional_reactive_programming#Implementations

2013-08-06

http://anond.hatelabo.jp/20130806223026

時間掛ければ、ってのはもちろん実際のテスト時間内という意味ではなくて、もっと一生懸命1週間くらい考えれば、という意味だよ。

テスト時間内に8割取れる奴はさすがに0.1%以下だと思う。

例えば、今ググって見た

http://server-test.net/math/php_q.php?name=tokyo&v1=1&v2=2013&v3=1&y1=2013&n1=1&y2=2013&n2=2&y3=2013&n3=3&y4=2013&n4=4&y5=2013&n5=5&y6=2013&n6=6&y7=0000&n7=0

の第1問とか、うーんって眺めると漸化式が線形変換になっていることに気づいて、

(x_n+1, y_n+1)^t = ((a,b)^t, (-b,a)^t) (x_n, y_n)^t

みたいな感じで、変換行列行列式がa^2+b^2だってことに気づくからベクトルを延ばす変換と回転(直交変換)の組み合わせになってるなって気づいて、

この辺でもう終わったみたいなもんだけど、P_0=P_6なら6回変換して元に戻る必要があるからa^2+b^2=1でないといけなくて、あとはP_0 .. P_5が全部異なるので2*π/6ずつ回転すればいいんだなって感じで答えが分かる。高周波解もあるかも。

高校生なら線形変換について馴染みが薄いだろうからエリート層は余裕で慣れ親しんでるんだろうが)難しいかもしれないけど、理系大学生以上なら割と直感的にすぐ分かるように思うんだよね。

大人だって俺みたいな理系のオッサンはいっぱいいるわけで、1%くらいのボリューム全然あるんじゃないかって思うんだよね。俺自身は上位1%に入るかって言われると自信無いくらいだし。

ちなみに俺は東大卒じゃないし、生まれた家庭がアレだったので高校まではかなり頭悪い環境で過ごしたよ。

周りの毛並みの良い奴らは俺なんかとは比べ物にならないくらい上等な世界で育ってきてるし、普通ボンボンくらいの奴なら人数的に腐るほどいるよねって思う。

ちなみに第2問はちょっとすぐにはわからないな…。

sin波の2つ目の極小点がcos(x)/xに丁度触れるような感じか?あんまきれいじゃないから間違ってるだろう。

 
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