「WALL・E」を含む日記 RSS

はてなキーワード: WALL・Eとは

2016-07-10

誰が観ても絶対的面白い名作映画100本

世界最大の映画情報サイトインターネットムービーデータベースで集計されたランキングを元にリストしました。

http://www.imdb.com/chart/top?ref_=nv_mv_250_6

世界最大級ユーザー数を誇るサイトランキングですから

当然世界で一番正しい映画ランキングです。

ひれふせ。


1. 『ショーシャンクの空に』(1994)9.2/10

2. 『ゴッドファーザー』(1972) 9.2/10

3. 『ゴッドファーザーパート2』(1974) 9.0/10

4. 『ダークナイト』(2008) 8.9/10

5. 『シンドラーのリスト』(1993) 8.9/10

6. 『12人の怒れる男』(1957) 8.9/10

7. 『パルプ・フィクション』(1994) 8.9/10

8. 『ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還』(2003) 8.9/10

9. 『続夕陽のガンマン』(1996) 8.9/10

10. 『ファイトクラブ』(1999) 8.8/10

11. 『ロード・オブ・ザ・リング

12. 『スターウォーズエピソード帝国の逆襲』

13. 『フォレスト・ガンプ 一期一会

14. 『インセプション

15. 『ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔

16. 『カッコーの巣の上で

17. 『グッドフェローズ

18. 『マトリックス

19.七人の侍

20. 『スターウォーズ エピソード 4:あらたなる希望

21. 『シティ・オブ・ゴッド

22. 『セブン

23. 『羊たちの沈黙

24. 『素晴らしき哉、人生!

25. 『ユージュアル・サスペクツ

26. 『甘い生活

27. 『レオン

28. 『ウエスタン

29.千と千尋の神隠し

30. 『プライベート・ライアン

31. 『アメリカンヒストリーX

32. 『インターステラー

33. 『カサブランカ

34. 『サイコ1960年版)』

35. 『街の灯』

36. 『レイダース 失われたアーク

37. 『最強のふたり

38. 『モダンタイムス

39.裏窓

40. 『グリーンマイル

41. 『ターミネーター2

42. 『ディパーテッド

43. 『戦場のピアニスト

44. 『バック・トゥ・ザ・フューチャー

45. 『セッション

46. 『グラディエーター

47. 『メメント

48. 『地獄の黙示録

49.プレステージ

50. 『ライオンキング

51. 『博士の異常な愛情

52. 『サンセット大通り

53. 『エイリアン

54. 『独裁者

55. 『善き人のためのソナタ

56. 『ニュー・シネマ・パラダイス

57. 『ジャンゴ 繋がれざるもの

58. 『突撃

59.シャイニング

60. 『火垂るの墓

61. 『WALL・E

62. 『ダークナイト ライジング

63. 『アメリカン・ビューティー

64. 『エイリアン2』

65. 『もののけ姫

66. 『オールドボーイ2003年版)』

67. 『市民ケーン

68. 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ

69.北北西に進路を取れ

70. 『Uボート

71. 『めまい

72. 『情婦

73. 『スターウォーズ ジェダイ復讐

74. 『M』

75. 『レザボア・ドッグス

76. 『ブレイブハート

77. 『アメリ

78. 『レクイエム・フォー・ドリーム

79.時計じかけのオレンジ

80. 『タクシードライバー

81. 『深夜に告白

82. 『トイ・ストーリー3』

83. 『アラビアのロレンス

84. 『アラバマ物語

85. 『エターナル・サンシャイン

86. 『フルメタル・ジャケット

87. 『アマデウス

88. 『スティング

89.2001年宇宙の旅

90. 『自転車泥棒

91. 『雨に唄えば

92. 『スナッチ

93. 『トイ・ストーリー

94. 『モンティ・パイソン・アンド・ホーリーグレイル』

95. 『イングロリアス・バスターズ

96. 『キッド

97. 『LAコンフィデンシャル

98. 『夕陽のガンマン

99.アパートの鍵貸します

100. 『羅生門


あなたは何本観てましたか

やたらクリストファー・ノーラン作品が多いのは

imdbでは常に2chなみに陰惨なカルト闘争が行われているからです。

でもまあ、世界最大の映画情報サイトランキングなんで仮にそういう組織票があったとしても世界一であることには代わりませんがね。

2008-12-08

「俺の国SUGEE!」の一つのかたち  WALL・Eを観て

(軽くネタバレ注意)

ピクサースタジオの新作映画WALL・E』は、制作者のアメリカエンターテイメント文化に対する愛が色濃く反映されたものだった。

例えばアニメーション技術的な部分では、カートゥーン伝統的なモーション、テンポ感、デザイン踏襲しつつも

最新の3DCG技術を使って新しい映像表現に挑戦している(これはピクサー作品全般に言えることだが)

それからモティーフに関して言えば、宇宙船デザインがスター某に出てきそうな感じだったり、劇中に出てくるシネマアーカイブや歌も

アメリカの昔のポピュラーなものを巧みに使っていて、そういう懐古心を喚起させる造りになっていたのが特徴的だった。

さらに『WALL・E』と併映の同スタジオ制作短編プレスト』は

コンセプト自体が3DCGでカートゥーンおなじみのドタバタアクションギャグをやるというもので、伝統芸に対する愛がよりストレートに表現されていた。

ピクサーの感心するところは、そういう「俺の国の文化SUGEEグッドだろ?」っていうスタンスでありながら、

ただのオナニーにならずに世界中の人が楽しめるような映像作品にちゃんと昇華させているところ

ただの自己陶酔の為の自慢は、傍からみていると滑稽で醜いだけだけれど

WALL・E』のような作品愛国心を提示されると、傍から見てても「なんか楽しそうでうらやましいよ、あんたら」

という満更でもない気分になる。

こういう風にヘイ!って陽気に楽しくに愛国心をさらけ出せるのは、国民性の問題もあるかもしれないし

一概にこれが正しい愛国の表現方法だよみたいに言うつもりは無いけれど

日本の文化SUGEE!」って表現するときの、手本にしたい姿勢だなと思う。一人のプロ3DCGアニメーターを志す者として。

関連

日本SUGEEEEEEEEEEEEEEEE!ってなるコピペくれ

http://vipvipblogblog.blog119.fc2.com/blog-entry-248.html

日本SUGEE!」を殺すために記す。

http://anond.hatelabo.jp/20081206220423

2008-12-06

WALL・Eのオマケ映像を紹介する


http://www.apple.com/trailers/disney/walle/hd/

ここのVignetteってやつ。WALL・E掃除機とたわむれててカワユス

パソの性能にあわせて、480p〜1080pでドウゾー。

それにしても、アップル予告編配信サイト映像は惚れ惚れするほどキレイだな〜

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん