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はてなキーワード: Resetとは

2017-08-10

セフティ3 簡易散水タイマーSST-2の設定方法

毎年この時期になると使うけれど毎年設定方法を忘れてしま説明書もどこか行ってしまい、ネットでは情報が少ない上にあっても最初に切にするとかほぼウソなのでメモ。切にしなくて良いしリセットは後。

  1. 右の「水やり時間」のダイヤルを回して設定したい時間にする(例:5分なら5)
  2. 左の「水やり間隔」のダイヤルReset以外へ一度合わせ、あらためてResetまで回す(Reset以外になっているならそのままResetへ)
  3. ダイヤルの間の半透明の丸い部分でLEDが赤く点滅し始めるので消えるまでに「水やり間隔」を設定(例:12時間ごとなら12
  4. 正常に設定できたなら赤い点滅が緑になり1回だけ光って消える。同時に水やりが始まる(例:5分で終了し次は12時間後)

上手く設定できているか不安なら蛇口に付けず試すと良い。最小の間隔は1時間なので1にして、水やり時間を30分など長めにすると中のバルブの開閉がわかりやすい。充電用の電池は使えないものがあるので普通使い捨てアルカリ電池で。LEDが点滅しないなら右のダイヤルを「入」にしてバルブが開くか確認し、動かないなら電池を変えるか燃えないゴミに捨てる。ちなみにこの製品しょぼいのでもって2年。それ以上使いたいなら夏場の短期間等使用時間節約し日よけを作り、冬場は外して室内での保管がおすすめ

2016-11-27

vim devのこれと関係あるかね

"_dd doesn't reset v:register

https://groups.google.com/forum/#!searchin/vim_dev/v$3Aregister|sort:relevance/vim_dev/GiIKJLzH-AM/8rvajv8YkMQJ

2016-05-12

memo

Web + DBより

Git

コミットを遡る指定
HEAD ~1

HEADの親

HEAD ~2

HEADの親の親

HEAD ^1

HEADの1番目の親

HEAD ^2

HEADの2番目の親

コミット指定する方法
HEAD

現在ブランチの最新コミット

ORIG_HEAD

git merge や git reset でHEADが移動してしまう.

ORIG_HEADを使うことで移動前のHEADを指定できる.

FETCH_HEAD

git fetch によってリモートリポジトリから取得した最新のコミット指定できる.

変更履歴確認する方法
git log --oneline

logを一行で表示する.

git log --decorate

tag名前ブランチマージ履歴を表示する.

git log --follow FILENAME

FILENAMEファイルの変更履歴を,たとえ途中でリネームされたとしてもそれも見る.

git log --author <name>

nameログ検索できる.

git log --graph

ブランチコミットグラフを表示する.

git log -p

コミット差分を表示する.

差分を見る
git diff <base commit>...<opposit commit>

コミット差分を表示する.

トリプルドット指定する必要がある点に注意しましょう.

問題のあるコミットを探す
git log -S "string"

履歴string検索する.

git bisect start <bug commit> <correct commit>

二分探索の開始

git bisect good

提示されたコミットが正しい挙動を示すとき

git bisect bad

提示されたコミットが正しくない挙動を示すとき

git bisect reset

二分探索の終了

rebase
git checkout <branch name, needs to be rebased>
git rebase <base of rebase>

rebase

注意
git pull --rebase

git pull は git fetch + git merge

merge ではなく rebase したい場合に利用するのがよい.

git log --merge

コンフリクトを発生させたコミットを表示する.

高度な機能
git stash

内容の退避

git stash pop

退避した内容の復活

git stash list

退避した内容の一覧

git worktree

作業ワークツリーの追加

git submodule

外部のリポジトリ管理する

git rebase -i HEAD~N

Nは自然数

過去コミットを消したり編集したりする.

最新からN個まえのコミットまでを対象編集できる.

編集時にエディタが開くが,編集を終えてエディタを閉じてもrebase機能しないことがある.

その場合は次のように, .gitconfig へエディタパスを書けばよい.

   [core]
     editor = /usr/bin/vim
フック

2015-01-14

GitHubソフトウェアプロジェクト管理以外に使うことの是非について

GitHubはどう思ってるんだろうか?

その辺、ユーザー善意に任されてる気がする

からそろそろ誰かが言ってかないと「馬鹿でも簡単にブログできるよ!」とかいう流れが加速してきてGitHubがクソ化していく気がする

利用規約見るとGitHub自体法律著作権的に問題なければ特に禁止事項はない(著しく容量喰ってる奴は消すよってだけ)っぽいんだが

https://help.github.com/articles/github-terms-of-service/

自身はくだらない個人ブログはAmebaでも行ってろと思う

だってさ、それがgithubにあることでgithubにも他のユーザーにも不利益しかないじゃん

誰もそのソースを参考にしないし、フォークもしないし、バグ(誤植)を見つけたところでIssueもPull Requestも出さないだろ

ブログ誤植を見つけたからと言ってgit reset --hardしていちいち直すか?

直したところで誰も気づかない、それより新しい記事を書いて訂正したほうがいいしgitである必要ないよね

githubソースコード検索できるけど

くだらない個人ブログタケノコみたいに生えてきて、そいつらの記事内も検索しなきゃいけないからどんどんパフォーマンス下がって・・・

みたいなことは絶対に避けてほしいわけで

ここでいう「くだらないブログ」ってぜんぜんプログラミング関係ないやつね、家庭菜園とか

JekyllとgitMarkdownでやりたい?

レン鯖借りろって

2014-03-23

Gitの良さがわからなすぎて、死にたい

社内のプログラマGit大好き人間がいる。

彼が言うには「Visual Source Safeは糞過ぎる、Git最高!」だった。

会社GitHub Enterpriseにするべきだよ、仕事効率が断然あがる」と彼は言い、

Gitを称賛し続けた。

なんかそれを聴いているうちに、自分もそのうち

「サブバージョン、クソ。ギットコソガ、サイコーナリ」と洗脳され始め、

ついGitを買ってしまった。

しかし、そこから地獄の始まりだったのだよ。

初めのうちはまだ慣れてないからだと思っていたが、

いくら使ってもGitでの作業速度が上がらない。

SourceTreeも追加で入れたけど、起動が遅くて使いづらい。

Tortoise Gitバギーな印象があるし、

そもそもWindowsから使っているのがダメな気がする。

Git workflowを参考にブランチを切り替えながら作業すると、

コマンドがよくわからなくなり変なコミットログ作りまくり

なんでコマンドあんなに覚えること多いの?

Windows独特の改行コードのせいでいちいち変換するし、バグも出たし。

あと間違えたコミット直すのにgit reset --hardとかって怖すぎて、

気軽にコミットすること自体ためらわれるんだよな。

いいところもゼロではなかったので、挙げる。

GitHubの完成度はすばらしい。

Pull Requestは良い機能だし、

変な絵文字おもしろgifをissue trackerに貼れるのも

Visual Source Safeを使っていた頃には無い良さだった。

でもね、スキルの高い人ばかりではないチームで使ううえで

やっぱり弊害がでかすぎるんだよ。

100歩ゆずって自分プロジェクトリーダーならいいかもしれない。

だが、自分もよくわかっていないもの上司に使わせるのは厳しい。

仕事で」Gitを本当に使ってる人、だれかうちの会社に来て教えて下さい。

2013-04-03

fut573さんの削除・訂正のスタイル

http://d.hatena.ne.jp/fut573/20130325/1364192590

"Tumblr"のスペルミス(というか変換ミス)"tumbler"の削除・訂正をされている(del要素)が、そのまんまtumblerTumblrと表示される。

style要素を見ると、全称セレクタでの「Reset」中に、text-decoration:none;

大方のブラウザのdelのデフォルトスタイルであるだろう値(line-through)が上書きされてしまい、その後del要素に製作スタイルが指定されていない。

ログインしてコメントとかがなんとなく引け目を感じたのでここで。

2008-09-14

60行で作らないPHPテンプレートエンジン

今更だけど60行で作るPHP用テンプレートエンジンクラス化した。

  1. PHP5で動かしてね
  2. 細かい使い方はコード見て適当に判断してね
  3. もちろん改変、商用利用自由にね
  4. サンプルテンプレート60行で作るPHP用テンプレートエンジンと一緒
コード
<?php
class NoSixTemplate{
   protected $template_dir = null;
   protected $template = null;
   protected $context = array();
   
   function __construct($filename = null, $directory = null){
      $this->set_template($filename);
      $this->set_dir($directory);
   }
   
   function set_template($filename){
      $this->template = $filename;
   }
   
   function set_dir($directory){
      if(substr($directory, -1) != '/') $directory .= '/';
      $this->template_dir = $directory;
   }
   
   function set_data($context_key, $context_data, $overwrite = false){
      if(empty($this->context[$context_key]) || $overwrite){
         $this->context[$context_key] = $context_data;
      }else{
         if(is_array($context_data) &amp;&amp; is_array($this->context[$context_key])){
            $this->context[$context_key] = array_merge($this->context[$context_key], $context_data);
         }else{
            $this->context[$context_key] .= $context_data;
         }
      }
   }
   
   function reset($context_key = null){
      if(is_null($context_key)){
         $this->context = array();
      }else{
         $this->context[$context_key] = null;
      }
   }
   
   function convert_template(){
       $filename = $this->template_dir.$this->template;
       $cachename = $filename.'.cache';
       if(!file_exists($cachename) || filemtime($cachename) < filemtime($filename)){
           $s = file_get_contents($filename);
           $s = $this->convert_string($s);
           
           if(is_writable($cachename) || is_writable($this->template_dir)){
               file_put_contents($cachename, $s);
           }
       }
       return $cachename;
   }
   
   function convert_string($s) {
       $s = preg_replace('/^<\?xml/', '<<?php ?>?xml', $s);
       $s = preg_replace('/#\{(.*?)\}/', '<?php echo $1; ?>', $s);
       $s = preg_replace('/%\{(.*?)\}/', '<?php echo htmlspecialchars($1,ENT_QUOTES); ?>', $s);
       return $s;
   }
   
   function display(){
       $cache = $this->convert_template();
       extract($this->context);
       include($cache);
   }
}
?>
サンプルコード
<?php
require_once('NoSixTemplate.php');
$template = new NoSixTemplate('template.php', 'template_directory');
$template->set_data('title', 'Example');
$template->set_data('list', array(10,'<A&amp;B>',NULL));
$template->display();
?>
 
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