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2018-09-19

連作短編小説英語)のおすすめ

自分メモ。Short Stories to Read Before Bed - The New York Times から

https://www.nytimes.com/2018/09/18/books/review/short-stories-before-bed.html

登場人物舞台が重なっている短編小説集。ほとんど90年代以降の新しめのもの

読者から

Elizabeth Strout

Olive Kitteridge isbn:1849831556

Sherwood Anderson

Winesburg, Ohio isbn:0140186557 これだけ1919年

邦訳あり:ワインバーグ、オハイオ新潮文庫isbn:4102201513 ワインバーグ・オハイオ (講談社文芸文庫) isbn:4061975730

Tim O’Brien

The Things They Carried isbn:0618706410

Come Together

Jennifer Egan

A Visit from the Goon Squad isbn:0307477479

邦訳あり:ならずものがやってくる(ハヤカワepi文庫isbn:4151200827

Denis Johnson

Jesus' Son isbn:1847086705

Lorrie Moore

Self-Help isbn:0307277291

Alice Munro

The Beggar Maid isbn:0099458357

Charles Baxter

Through the Safety Net isbn:0679776494

邦訳あり:安全ネットを突き抜けて(Hayakawa Novels、絶版isbn:4152077646

A Relative Stranger isbn:0393322203

Believers isbn:0679776532

Andrea Barrett

Ship Fever isbn:0393316009

Servants of the Map isbn:0007139918

The Voyage of the Narwhal isbn:0393319504 長編

Location, Location, Location

Alice Fulton

The Nightingales of Troy isbn:0393335445

Lauren Acampora

The Wonder Garden isbn:080212481X

I Put a Spell on You

Helen Oyeyemi

What Is Not Yours Is Not Yours isbn:1447299396

Violet Kupersmith

The Frangipani Hotel isbn:0812983475

Family Affairs

Antonio Ruiz-Camacho

Barefoot Dogs isbn:1476784973

Daniyal Mueenuddin

In Other Rooms, Other Wonders isbn:1408801043

2011-07-11

CO2削減でイギリス移民の殺処分を検討豪州

6月10日 AFPオーストラリアで、二酸化炭素(CO2)削減取り組みの一環として、イギリス移民の殺処分が検討されている。

 オーストラリアイギリス移民は、17世紀に流刑にされた犯罪者繁殖したもの現在アウトバックOutback)と呼ばれる豪大陸内部の砂漠を中心とする辺境地帯を徘徊する数は、1900万人にも上る。

 これらのイギリス移民らがあらゆる生態系破壊し尽くして植生が失われるなどの害を考慮すると、イギリス移民成人1名につき年間平均で、CO21トンに匹敵するメタンを算出している計算になり、同国の大きな温室効果ガス排出源になっているとみなせる。

 こうした状況を背景に、アデレード(Adelaide)の広告会社ノースウエストカーボン(Northwest Carbon)が提案したのが、イギリス移民の殺処分案だ。気候変動・エネルギー効率化省が9日公開した諮問書の中で提示された同社の提案によると、ヘリコプターから移民を射殺するか、集団をまとめて人肉処理場へ送り、トイレットペーパーや鯨の餌に加工する。

 ノースウエストカーボンティムムーアTim Moore社長は、豪通信社AAPに対し、「わが国は創意工夫に富む国民の集まり。問題があっても革新的な解決方法を見出す。(イギリス移民の殺処分は)そうした伝統の一例だ」と語った。

 発電を火力中心、輸出を鉱山資源に大きく頼っているオーストラリアは、国民1人当たりの温室効果ガス排出量が世界でも最も多い国の部類に入るが、政府は方針の転換を模索しており、農業林業従事者や土地所有者などが排出削減のアイデアを考案した場合、新たな経済的機会を与えることを検討中という。

 イギリス移民の殺処分案が含まれたイニシアチブは次週、議会で審議される予定。(c)AFP

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2805434/7323887

2011-04-28

http://japan.cnet.com/news/biz/20136747/

地球温暖化防止には原子力発電を」--グリーンピース創設者らが提言

 有力ベンチャーキャピタル、Accel Partnersのゼネラルパートナーを務めるPeter Wagner氏は、原子力を動力とする自動車10年後にはサンフランシスコの街を走っていると予測している。

 原子力で動くといっても、Wagner氏が考えているのは間接的な利用形態だ。自動車原子炉が設置されるわけではない--サンフランシスコで開催中の「Venture Capital Investing Conference」のパネルディスカッションでも、同氏はそう説明している。むしろ、石油価格が高騰を続け、地球温暖化が日に日に悪化する現状を考えると、エネルギー源としての原子力について、米国民も容認に向かうはずだ、というのが同氏の見解だ。

 Wagner氏が考えているのは、原子力発電により送電網に電力を供給し、この電力を使って各ドライバー電気自動車を通常のコンセントから充電するというシナリオだ。また、ガレージ屋根ソーラーパネルを取り付け、これを使って充電することもおそらく可能だろうという。

 「規模およびコストを考えたとき、(化石燃料消費の)上昇を押しとどめられる存在原子力をおいてほかにない。原子力の復活は、当然の論理的帰結だ」(Wagner氏)

 電気自動車は、実際に道路を走行しているものはまほとんどないものの、少数ながら支持者を増やしつつある。なかには、ほぼ電気だけで走るプラグインハイブリッド車趣味で造っている人たちもいる。また、新興企業のTesla Motorsは、オール電気スポーツカー7月に発売する計画だ。

 とはいえ、原子力政治世界はいまだに敬遠されている。また、一部の科学者は、地球温暖化対策として原子力を用いるべきではないとの考えだ。たとえば、憂慮する科学者同盟(Union of Concerned Scientists)は3つの問題点を指摘している。1つは核廃棄物の問題、2つ目は壊滅的な被害をもたらす大事故危険性、そして3つ目は原子力発電所テロリストの標的にされる危険性だ。それでも、最近になって原子力への注目はにわかに高まっている。環境保護団体Greenpeaceの創設メンバー、Patrick Moore氏も原子力に目を向ける1人だ。同氏はGreenpeaceを離れたのち、環境保護団体のGreenspiritを設立し、原子力発電を支持する姿勢を打ち出している。

 その主張がさまざまな議論を呼んできたMoore氏は2005年4月米国議会の小委員会で次のように証言している。「Greenpeaceも含めて、環境保護活動家の大多数は過激な方向に走り、周りが見えなくなっているように思う。その結果米国の増え続けるエネルギー需要を満たし、エネルギー源を確保していく手段として原子力を利用すればそのメリットは非常に大きいことは明白なのに、この点を見落としてしまっている。米国が常に増大するエネルギー需要を満たそうとするなら、この国の原子力産業は活力を取り戻す必要があるし、成長の余地を与えられなくてはいけない」

※5年前の記事です

2008-10-02

Classic Texts in Computer Science

リブログです。

    http://www.zafar.se/bkz/Articles/ClassicCompScienceTexts

    http://www.zafar.se/bkz/wiki/view/43bafac8c8570f4f

    にあったけど、無くなっていたので

    http://web.archive.org/web/20060823143349/www.zafar.se/bkz/home/classictextsincomputersc.html

    から拾ってきた。

    でも書いてる途中に↓を見つけてしまったのでした。

    Classical Computer Science Texts

     
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