「DEF」を含む日記 RSS

はてなキーワード: DEFとは

2018-12-07

対魔忍RPGSR所感

Wikiに“キャラ評価一覧”なるものができたので読んでみたら書きたくなった

現状だとクエストに関してはどのレアリティのどのキャラでも鍛えれば回れる

サポートも呼べるから周回性能なんか重要じゃないだろ、高難易度レイドの評価重要なのでは?と思ったので所感を書いてみる

50レイドでは発見時死にかけでもなければ30ターン殴れることが多い気がするので30ターン前提で評価

傑出

ガチャ不知火:硬いヒーラー回復効率も最強で文句なし

旧凛子:火力文句なし

天音:硬いので落ちる心配がない 軽いSP消費のATKデバフヒール回るまでを安定させることもできるし、ATKバフとDEFデバフ同時掛けを一人で出来る(バフのみ、デバフのみのキャラと違って迅刹が連続しても腐らない)迅刹OPな今の仕様では相当強い イベカゼとの相性は悪い

ガチャユキカゼ:与ダメ減る属性がいないのでどの単色構成にも混ぜて使える。火力文句ないが、一番ダメージが出る属性相手一方的に有利が取れない スキル1はロボ、オーガファウストで使うと危ない

優秀

アスカアタッカーが迅刹を使わない無双6でスキル1連打構成なら相当強い ワイトで代替可能とは言えないレベルステータスが違う

リリム:硬いので落ちる心配がない 2種デバフで迅刹が連続しても腐らない(演出長いけど)。ATKデバフSPが重いのでヒーラーの出足が遅い時の安定化要員にし辛いと思う。(2ターン目までにリリムとヒーラーの迅刹がどちらも発動しない確率は40%くらいある)

あやめ:常にボコボコに殴ってくる相手には相当強い。無双以外にATK上げる系の装備来たら評価上がるはず LSも良い ピンチならスキル1使えばいいし優秀だと思う

まあまあ

イベカゼ:ステ低いが他にない三色大バフは魅力。代替不可なので厳選装備支給対象。迅刹がないと遅いが迅刹発動が連続しても演出時間問題で嬉しさ半減

紅:スキル1連打以外に使いみちはないが、基礎ステ優秀

50レイドには連れて行かない

ラクル、若さくら、イベアサギ、イベ不知火

==========以下使ったことない============

強い気がするけど持ってない(育ってない)からからない

アスカ:迅刹がないと遅いが迅刹が連続しても以下略無双以外にATK上げる系の装備来たら評価上がるはず

蛍、スネークレディ:火力SRは強いよ。スネークさんは奥義で殴るからしかしたら不遇かも

そこそこ強い気がするけど持ってない(育ってない)からからない

イングリッドアタッカーなのにATKバフ中持ってるのはいいと思う。迅刹ないとバフするだけになって攻撃性能活きないけど

仮面スキル1連打かな?

50レイドには連れて行かない気がするけど持ってない(育ってない)からからない

ニア、沙耶NEO、ナーサラ、アルカ、凜花、朧

2018-10-21

プログラミング論理的思考の訓練

プログラミングを教えててよく分かるのは、ちゃん論理的思考が出来ているかどうかを計る道具として非常に有用だということ

口先だけで乗り切ってきた人はプログラミングを教えてもちゃん理解してくれない

知識化するときに表面上だけを理解することに慣れきってしまっていて

試験とか面接突破できるんだけど実際のところ分かってない

からプログラミングを教えて新しい物を作らせようとすると全然作れない

からあるソースを少し触る、とかもできない

例えば

def hoge(a, b):
    c = a + b
    return c

def gaga(a, b):
    print("Hello ", a, b)

っていうソースがあったとして、gagaっていうメソッドhoge演算結果が表示されるように変更してみよう、っていうことをさせると

def gaga(a, b):
    print("Hello ", a, b, c)

って答える。

もちろんスコープとか名前空間とか、そもそもそれが生まれてきた経緯とかメソッド意味とかはちゃんと教えてるんだけど

それでも理解してくれない

この問題に関して正解を教えると、この問題は解けるようになるが、しばらくすると似たようなミスを連発する

一方で論理的思考が出来る子は全然分野違いから来てる子でもそんな間違いはしない

頭の中を整理して理解しているからなのか、とんでもない間違いはほぼない

入試とか面接だと両者の区別は付かないし、下手したら普段業務でも顕在化しなかったりするんだけど

しばらく一緒に仕事をしたりすると

「あ、なんかそもそもを分かってない」

っていう子はプログラミングができない

プログラミングで何かを作らせるっていうのはそういう人間を見分けるテストとしてすごく有用だと思うし、重宝してる

2018-10-04

anond:20181004162110

pythonおじさん「あっ! 変数オペレータの間にスペースが入ってない! これはダメコードだ!」

pythonおじさん2「文字列は+で結合するもんだろ? なんで複数行にわたって文字列が書いてあるの? おかしくない」

pythonおじさん3「ん? なんで関数の中に関数が書いてあんの? 関数ちゃんdef宣言しなきゃだめだよ~」

2018-06-29

from typing import Sequence


class ReverseSequence(object):
    def __init__(self, sequence: Sequence):
        self.sequence = sequence  # reference to container
        self.index = len(sequence)  # current index

    # Step 1. define __iter__ method whitch returns self.
    def __iter__(self):
        return self

    # Step 2. define __next__ method
    #             rasing StopIteration at the end of iteration.
    def __next__(self):
        if self.index > 0:
            self.index = self.index - 1  # next index
            return self.sequence[self.index]
        else:
            raise StopIteration


class ReverseSequenceGenerator(object):
    def __init__(self, sequence: Sequence):
        self.sequence = sequence
        self.index = len(sequence)

    def __iter__(self):
        while self.index > 0:
            self.index = self.index - 1
            yield self.sequence[self.index]
        raise StopIteration


assert list.__eq__(
    [element for element in ReverseSequence('spam')],
    [element for element in ReverseSequenceGenerator('spam')]
)

class Reverse:
    def __init__(self, data):
        self.data = data
        self.index = len(data)

    def __iter__(self):
        return self

    def __next__(self):
        if self.index == 0:
            raise StopIteration
        self.index = self.index - 1
        return self.data[self.index]


class ReverseGenerator:
    def __init__(self, data):
        self.data = data
        self.index = len(data)

    def __iter__(self):
        while True:
            if self.index == 0:
                raise StopIteration
            self.index = self.index - 1
            yield self.data[self.index]


assert [s for s in Reverse('spam')] == [s for s in ReverseGenerator('spam')]

2018-05-28

今日のできごと

t*お昼に書きます

name*ここは見出しです

[日記]

小見出しです。
さらに小さい小々見出しです。
名前個数
りんご1
みかんだいだい2

ここは引用文です。

ただのブロックとして使うこともできます

整形済みテキストです。
 class Foo
   def bar'baz' # return baz
   end
 end
 ||<

2018-04-02

def _stub_rectangle_list(rectangle_list, query_rectangle):
    """Pop rectangles overlapped by query_rectangle from rectangle_list."""
    new_rectangle_list = []
    stubbed_rectangle_list = []
    while rectangle_list:
        rectangle = rectangle_list.pop()
        if rectangle & query_rectangle:
            stubbed_rectangle_list.append(rectangle)
        else:
            new_rectangle_list.append(rectangle)
    rectangle_list.extend(new_rectangle_list)
    return stubbed_rectangle_list


def _stub_rectangle_list(rectangle_list, query_rectangle):
    ###another implementation using list comprehension.
    ###It's slower than the above code, but more readable.
    new_rectangle_list
        = [rec for rec in rectangle_list if not (rec & query_rectangle)]
    stubbded_rectangle_list
        = [rec for rec in rectangle_list if rec & query_rectangle]

    # rectangle_list ← new_rectangle_list
    rectangle_list.clear()
    rectangle_list.extend(new_rectangle_list)

    return stubbded_rectangle_list

2018-03-09

プログラミング言語を見分けるフローチャート

何で書かれてるかわからないコードがあったとして、この言語は○○だ!と判断するまで脳内でどんな流れで判断してる?


クラスなしでグローバル部分に直接代入とかコードとか書いてるから

関数定義に 「function」を使っていて、変数名に $ がついてるから

メソッド定義が 「def」 で if のあとに : があるから


みたいなの

フローチャート式でもなんでも、いい感じに見分けれる方法教えて

2018-02-20

PHPJavaScriptのfunctionはタイピングしづらくて糞!

javaScriptPHP関数呼び出しの予約語

function という冗長単語なのはなぜだろうか?

タイプやすいし、書くのがめんどくさい。誰か止める人はいなかったのだろうか?

rubypythondefだし、 最近言語である goswift は func というように書きやすいのに。

C言語javaはこれは関数ですと明示的に示す予約語存在しないから、可読性をあげるために function という長い予約語を導入したということだろうか?

その辺の歴史的経緯が知りたいものである

2018-02-04

anond:20180204033435

def your_life():

..while you.live():

....you.work_for_money()

....you.age += 1

def my_life():

..me.get_my_wife(wife=beautiful)

..while me.live():

....me.status = HAPPY

....me.age += 1

2018-02-02

amazon商品レビューの星が出品者によって操作されていた件

先日、スマホ用の保護フィルムを買ったんだけど、とんでもない粗悪品が届いた。粗悪品という表現も本当の粗悪品に申し訳ないんじゃないかってくらい酷い物が。


その届いたものってのが、開口部に合わせて貼り付けても画面の上下左右それぞれ3~5mm以上がカバーできておらず、更に貼ったフィルム自体上下左右3㎜~5mm位浮いてる状態。酷い不格好だし隙間はホコリを吸い寄せるんで汚らしい。

当然星1つでレビュー投稿したら、「(製品名)用に開発されたとはとても思えない」って別のレビュー投稿されてた。

それ見たらなるほど、と思った。

かにこれ、別製品用の物を流用したってのが真相なら納得がいく。そのくらいこんな製品有り得るか?って思うものだった。


その状態で数日経った今日自分購入履歴リンクを踏んでも「ページが存在しません」となる事に気付いた。

不思議に思って今度は販売元のリンクを辿ったら、販売元名を少し変化させて(例:[abc def]から[abc])全く同じ物を再出品してるのを見つけた。

当然レビューはまだない。で何故かレビューがいっこも無いのに星5つ状態で「10件のカスタマーレビュー」の表示が(リンク先は当然何も無し)。


非常に強い悪意を感じたので、amazonには既に報告済み。

出品者の住所には、CNの表記が。

最近じゃ日本会社倫理観も酷いもんで、CNだから悪いって訳じゃないんだろうけどね。




で、ゴミを掴まされた、無駄な買い物をしたって投稿は幾つかあったんだけど、それらは放置しておいて、今回何故ここまでの事をしたのか不思議に思って少し考えてみた。


多分、今回のレビューに「返品します」って一文があった事が、販売元にとって許し難かったんじゃないかと思ってる。

だとすると、


返品できる事がわかると困る=泣き寝入りする層には売り付けてしまおう


っていう魂胆が透けて見えるような気がして仕方ない。この予想が正しいかどうかはわからないけど。


amazonがキチンと対応する事が一番良いんだけど、イタチごっこで難しそう。

要は何を言いたいかっていうと、皆も気を付けて。

2018-01-27

まだfoo, bar, bazで疲弊してるの?

abc, def, ghi, ... でいいじゃん

2017-11-18

DJ TA-SHI「1992 MIX」- HIPHOP専門ラジオ局WREP 2017年11月18日放送

01. Gang Starr - Ex-Girl To Next Girl

02. Ill Al Skratch – Where My Homiez? (Come Around My Way)

03. Black Moon - I Gotcha Opin

04. The Pharcyde - Passin' Me By

05. Common - Breaker 1/9 (Beatnuts Remix)

06. HI-C - Sitting In The Park

07. Kool G Rap & DJ Polo - ill Street Blues

08. Black Sheep - Similak Child

09. Gang Starr - Gotta Get Over

10. Redman - Tonight's Da Night

11. Spice 1 - In My Neighborhood

12. The Pharcyde - Ya Mama

13. Arrested Development - People Everyday

14. Chubb Rock - Yabadabadoo

15. Das EFX - Mic Checka

16. Das EFX - Real Hip Hop (Pete Rock Remix)

17. ED O.G & Da Bulldogs - I Got To Have It

18. Nas - Halftime

19. Public Enemy - Shut Em Down

20. Eazy-E - Only If You Want It

21. 欠番https://twitter.com/WrepRadio/status/931818391764996098

22. Onyx - Throw Ya Gunz

23. Boogie Down Production - We In There

24. Dr. Dre & Snoop Dogg - Deep Cover

25. Leon Haywood - I Want'a Do Something Freaky To You

26. Dr. Dre - Nuthin' But A G Thang

27. Scraface - A Minutes To Prey

28. Brand New Heavies - Heavy Rhyme Experience Theme

29. Heavy D & The Boyz - Blue Funk

30. Above The Law - Call It What U Want

31. Digable Planets - Rebirth of Slick (Cool Like Dat)

32. Gang Starr - Take It Personal

33. 欠番https://twitter.com/WrepRadio/status/931822759562244096

34. Kool G Rap & DJ Polo - On The Run

35. Super Cat - Ghetto Red Hot

36. LB's - Bi*** Get A Job

37. Lords Of The Underground - Check It

38. Naughty By Nature - Hip Hop Hooray

39. Eric B. & Rakim - Paid In Full (Derek B's Urban Respray Version)

40. P.M Dawn - Set Adrift On Memory Bliss

41. Wrecks-N-Effect - Wreckx Shop (Full Crew Mix)

42. A Tribe Called Quest - Hot Sex

43. Main Source - Fakin The Funk

44. Zhiggie - Rankin' In The Dough

45. RUN DMC - Here We Go

46. A Tribe Called Quest - Scenario

47. Black Sheep - The Choice Is Yours

48. Naughty By Nature - Uptown Anthem

49. Wrecks-N-Effect - Rump Shaker (Remix)

50. Kris Kross - Jump (Supercat Mix)

51. M.C Breed & DFC - Ain't No Future In Yo' Frontin'

52. MC Serch - Back To The Grill

53. Pete Rock & C.L. Smooth – They Reminisce Over You

54. Tom Scott and The California Dreamers - Today

55. Mary J. Blige feat. C.L. Smooth - Reminisce (Bad Boy Remix)

56. Positive K - I Got A Man

57. Young Black Teenagers - Tap The Bottle

58. ArtOfficial - Don't Sweat The Technique

59. Def Jef - Cali's All That

60. EPMD - Cross Over

61. Redman - Time 4 Sum Aksion

62. House Of Pain - Jump Around

63. Wrecks-N-Effect - New Jack Swing

64. MC Lyte - Ice Cream

65. Tammy Lucas & Teddy Riley - Is It Good You

66. TLC - What About Your Friends

67. Bobby Brown - Humpin' Around

68. R. Kelly & Public Announcement - She's Got That Vibe

69. Nice & Smooth - Somethimes I Rhyme Slow

70. Jeff Redd - You Called And Told Me

71. Shinehead - Try My Love

72. Kris Kross - Warm It Up

73. Naughty By Nature - Everything's Gonna Be Alright

74. Ice Cube - Check Yo Self (feat. Das EFX)

---

上記の出所は WREP‏ @WrepRadio の https://twitter.com/WrepRadio/status/931810971282059265 から https://twitter.com/WrepRadio/status/931836391440506880 までの一連のツイートより転載

2017-07-16

エディタで使いたいんですが、rubyrails辞書ファイル定番ってありますか?

自分抽出しようと思って単純に def キーワードgrep しようと思ったら privateメソッドも含まれてきてしまうのでダメそうです。

2017-06-27

ファイナルファンタジータクティクス』で召喚できる(新)本格作家

本気でかっこいいとおもってやりました。実在人物作品関係はありません。


・死屍の綾なす四ツ辻の、獅子も恐れる行く人の、知らぬは読者ばかりなり、綾辻行人ッ!

 [中範囲に防御無視ダメージダメージ量は詠唱者のHP残量に反比例)+範囲内の味方のDEFアップ]


・我が産みし死靈天上天下に及ぶものなし! 開け、聞け、探偵三道宝階ッ! 麻耶雄嵩ッ!

 [フィールドの天候がランダムに変化+各敵キャラの装備をランダムひとつ破壊(防具や魔法による回避不可)]


・私の城は美しいお城、私の頭文字は完全なる円にして王の証ッ、死ぬまで踊れっ、舞城王太郎ッ!

 [敵全体に混乱+詠唱者のSTR大幅アップ]


・実るほど頭を垂れる稲穂かな。不燃にして不稔に非ず、エリシャの奇跡の裔と知れッ! 米澤穂信ッ!

 [味方全体のHP回復+リレイズ]


・円心に居して惑うことなし、今宵ささめくあなた挽歌、参ります円居挽ッ!

 [味方全体にヘイスト+ランダムで敵の一人に死の宣告]


・連なる城は堅固にして絢爛、三度否まず三界を紀(おさ)むッ! 連城三紀彦ッ!

 [中範囲の敵味方すべてにMPHP入れ替え]


・その桜の木は一本でした。桜の木は満開でした。咲いて撃ち抜けッ! 桜庭一樹ッ! 

 [中範囲の敵にドンムブ+ドンアク+確率で防具破壊]


コケコッコッコ……コケーッ! 似鳥鶏ッ!

 [敵全体にチキン]


・清涼のうちに流水は苔むさず、命育みメフィストフェレスの女媧とならん! 清涼 in 流水ッ!

 [敵全体に水属性の大ダメージ+サイレス]


月光遊戯、双頭の悪魔国名を端から君に聞かせよう…… 英明なる都は祝福に満ちている。今出(いまいず)る川より通るがいい――アリスト(高貴なる)アリス有栖川有栖

 [敵全体にチャーム+ポイズン+faithアップ]


異能魔術師よ、奇跡をもって正邪を糺せ! 井上真偽ッ!

 [敵全体のステータス強化と味方全体の状態異常を解除]


・月は深(み)ちた……時よ止まれ辻村深月ッ!

 [敵全体にストップ]


・ひらかせていただき光栄です。皆川博子ッ!

 [味方全体にリジェネ+リレイズ+状態異常回復]


・朝明に白む山よッ! 一なる愛を識る永遠よッ! 枕木に憂う士(さむらい)よッ! 三位全一なる二文字に集えッ! 乙一ッ!

 [対象キャラの全能力値が大アップ]


・投之於冰上

 鳥何燠之

 何馮弓挾矢

 殊能将之ッ!

 [その戦闘第一ターンから仕切り直しに]


楽園死神、その胸中に二心あり。右はくろがね、左はからかね。楽園死神、その掌中に二刀あり。左は剔(そ)るもの、右は樵(こ)るものいのち捧げよッ! 汀こるものッ!

 [敵全体にレベル3デス]


・占うッ、亜細亜の星を――島々の星は荘と出たッ! 島田荘司ッ!

 [敵味方全体のアビリティシャッフル]


・いちかはじめか、はじめかいちか。どんととびでて折るか祈るか、心は螺旋折原一ッ!  

 [敵味方全体のうちランダムで一人にデス+ランダムで一人にレイズ(気絶キャラ存在する場合のみ)]


西尾維新(ハタチ)ーーーーーッッッッッッ!!!

 [敵全体に特攻ダメージ詠唱者は戦闘から除外(死亡ではない)]


・その本は本にして本に非ず、立体にして三次元に非ず、凶器にして狂気に非ず、どすこいどすこい京極夏彦ッ!

 [中範囲の敵に大ダメージ確率でスタン+三マス後方へノック]


黄昏に発つミネルヴァの梟は最強にてよしとする。駆けぬけろッ、笠井潔ッ!

 [フィールド上の敵味方全てに確率即死(即宝箱か石になる)]

2016-10-13

\documentclass[a4j,12pt]{teikei}

\usepackage{youshi}

\usepackage{txfonts}

\pagestyle{empty}

%

% box for separate paragraph

%

\newbox\separatebox

%

%\FRAMEOFF

%

\DPI=300

%

\def\frameout{{

\pageno=1

\hoffset=0mm

\voffset=0mm

\advance\hsize by -\hoffset

\advance\vsize by -\voffset

\OFFSET

\frameparama

\vbox{\if枠表示\framedisplaya\fi}

%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%

%% 通常は以下部分を書き換えてどのパラグラフをどこに入れるかを決定

%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%

{\XYBC{\Xa}{\Ya}{\Xb}{\Yc}{\bunshostyle\患者}}

{\XYBC{\Xb}{\Ya}{\Xc}{\Yb}{\bunshostyle\氏名}}

{\XYBC{\Xb}{\Yb}{\Xc}{\Yc}{\bunshostyle\月日}}

{\XM=3mm\YM=3mm

\XYBP{\Xc}{\Ya}{\Xd}{\Yb}{\bunshostyle\患者氏名}}

{\XM=3mm\YM=3mm

\XYBP{\Xc}{\Yb}{\Xd}{\Yc}{\bunshostyle\患者生年月日}}

{\XYBC{\Xd}{\Ya}{\Xe}{\Yb}{\bunshostyle\性別}}

{\XM=1mm\YM=1mm

\XYBC{\Xe}{\Ya}{\Xf}{\Yb}{\bunshostyle\患者性別}}

{\XYBC{\Xd}{\Yb}{\Xe}{\Yc}{\bunshostyle\職業}}

{\XM=3mm\YM=1mm

\XYBC{\Xe}{\Yb}{\Xf}{\Yc}{\bunshostyle\患者職業}}

{\XYBC{\Xa}{\Yd}{\Xc}{\Ye}{\bunshostyle\紹介目的}}

{\XM=3mm \YM=4mm

\XYBP{\Xc}{\Yd}{\Xf}{\Ye}{\bunshostyle\患者紹介目的}}

{\XYBC{\Xa}{\Ye}{\Xc}{\Yf}{\bunshostyle\病名}}

{\XM=3mm \YM=4mm

\XYBP{\Xc}{\Ye}{\Xf}{\Yf}{\bunshostyle\患者病名}}

{\XM=7mm \YM=4mm\XYBP{\Xa}{\Yf}{\Xc}{\Yg}{\bunshostyle\既往}}

{\XM=3mm \YM=2mm

\XYBP{\Xc}{\Yf}{\Xf}{\Yg}{\bunshostyle\患者既往}}

{\XM=5mm \YM=34mm\XYBP{\Xa}{\Yg}{\Xc}{\Yh}{\bunshostyle\経過}}

{\XM=3mm \YM=2mm \INDENT=0.5zw

\XYBP{\Xc}{\Yg}{\Xf}{\Yh}{\bunshostyle\患者経過}}

{\XYBC{\Xa}{\Yh}{\Xc}{\Yi}{\bunshostyle\処方}}

{\XM=3mm \YM=0.5mm \INDENT=0.5zw

\XYBP{\Xc}{\Yh}{\Xf}{\Yh}{\bunshostyle\患者処方}}

{\XYBC{\Xa}{\Yi}{\Xc}{\Yj}{\bunshostyle\備考}}

{\XM=3mm \YM=1mm \INDENT=0.5zw

\XYBP{\Xc}{\Yi}{\Xf}{\Yj}{\bunshostyle\備考欄}}

%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%

}}

\def\framedisplaya{

%

\Brule{\Xa}{\Ya}{\Xf}{\Yc}{1pt}

%

\Brule{\Xa}{\Yd}{\Xf}{\Yj}{1pt}

% \Drule{\XW}{\Ya}{\Xa}{\Yg}

%

\Hrule{\Xb}{\Yb}{\Xf}{0.1pt}

\Vrule{\Xc}{\Yd}{\Yj}{0.1pt}

\Hrule{\Xa}{\Ye}{\Xf}{0.1pt}

\Hrule{\Xa}{\Yf}{\Xf}{0.1pt}

\Hrule{\Xa}{\Yg}{\Xf}{0.1pt}

\Hrule{\Xa}{\Yh}{\Xf}{0.1pt}

\Hrule{\Xa}{\Yi}{\Xf}{0.1pt}

\Vrule{\Xb}{\Ya}{\Yc}{0.1pt}

\Vrule{\Xc}{\Ya}{\Yc}{0.1pt}

\Vrule{\Xd}{\Ya}{\Yc}{0.1pt}

\Vrule{\Xe}{\Ya}{\Yc}{0.1pt}

%

}

%

%

%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%

%%%%%%%%% parameters %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%

%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%

%

% 定型枠の各座標データ

% Xは右方向にYは下方向に正

%

\def\frameparama{

\Xa= 0.00cm

\Xb= 0.8cm

\Xc= 2.70cm

\Xd= 11.10cm

\Xe= 12.80cm

\Xf= 16.00cm

\Ya= 0.00cm

\Yb= 0.90cm

\Yc= 1.80cm

\Yd= 2.00cm

\Ye= 3.60cm

\Yf= 5.00cm

\Yg= 7.00cm

\Yh= 15.50cm

\Yi= 17.00cm

\Yj= 19.20cm

}

%

\def\患者{患者}

\def\氏名{氏名}

\def\性別{性別}

\def\月日{生年月日}

\def\職業{職業}

\def\紹介目的{紹介目的}

\def\病名{傷病名}

\def\既往{既往歴\\および\\家族歴}

\def\経過{症状経過\\および\\検査結果\\治療経過}

\def\処方{現在の処方}

\def\備考{備考}

%%ここから記入欄%%

\def\患者氏名{%

殿

}

\def\患者性別{%

%男性

%女性

}

\def\患者生年月日{%

}

\def\患者職業{%

なし

}

\def\患者紹介目的{%

今後のご加療をよろしくお願いしま

%ご報告

%御高診、ご加療をよろしくお願いしま

}

\def\患者病名{%

}

\def\患者既往{%

}

\def\患者経過{%

いつもお世話になっております

}

\def\患者処方{%

}

\def\備考欄{%

}

%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%

\begin{document}

\hspace{55mm}{\LARGE 診療情報提供書}

\vspace{6mm}

\hspace{120mm}\today

\vspace{6mm}

\hspace{6mm}紹介先医療機関名 {\large %

}

\vspace{6mm}

\hspace{10mm}{\large %

担当先生}

\vspace{6mm}

\hspace{100mm}医療機関\hspace{6mm}

\vspace{2mm}

\hspace{100mm}医師氏名\hspace{6mm}

\vspace{6mm}

\HOFFSET=0mm

\frameout

\end{document}

2016-06-09

はろーわーるどー

見出し

t*1つ目の見出し

本文

t+1*2つ目の見出し

本文2

属性*見出し


[カテゴリ]日記カテゴリーを設定しま


小見出し

小々見出し記法
  1. リスト
    1. リスト
    2. リスト

:定義リスト

::定義リスト

テーブル

名前個数
りんご1
みかんだいだい2


引用ブロック(blockquote)を簡単記述しま


 整形したテキストをそのまま表示します(pre) 

 整形したHTMLなどのソースをそのまま表示します(pre) 

 class Foo
   def bar'baz' # return baz
   end
 end




脚注((脚注))

====

次の見出しまでその後の日記を「続きを読む」にしま

続き1

続き2

見出し


=====

見出しも含めてその後の内容を「続きを読む」にしま

続き1

続き2

続き3

見出し



自動リンクテスト

グーグルhttps://www.google.co.jp/

2016-03-29

関数(正確にはメソッドというのですが)は、処理を1つにまとめたものです。

例えば、次のようなプログラムを書かないといけないとします。

print('Hello, world!')
print('Good morning, world!')
print('Hello, world!')
print('Good morning, world!')
print('Hello, world!')
print('Good morning, world!')

でも面倒なので関数定義します。

def my_print():
  print('Hello, world!')
  print('Good morning, world!')

my_print()
my_print()
my_print()
my_print()
my_print()

2016-01-24

Python で list から csv ファイル作成する。

python の質問になります。 - 例えばlist = [[1,あ,い,う,え,お],[2,か,き,く,... - Yahoo!知恵袋

# make csv file
import csv
def make_csv_file(table_data, file_path):
  with open(file_path, 'w') as file:
    for row_data in table_data: 
      csv.writer(file).writerow(row_data)

# usage
list = [
  ['1','a','b','c','d','e'],
  ['2','f','g','h','i','j'],
  ['3','k','l','m','n','o']
]
make_csv(list, 'sample.csv')

2015-12-08

掛け算足し算にも順番があるなら

三角形の合同の証明で、

AB=DE

BC=EF

∠BAC=∠EDF

二辺狭角により

ABC≡△DEF

みたいに書くとき対応する点同士の順番が揃ってないとバツにされるが、これに関して数学的にはどうなの?

2015-12-07

# method
def func(n):
  l = []
  for i in range(n):
    l.append({
      "name":"name"+str(i+1),
      "id":str(1300+i+1)
    })
  return l

# result
func(3)
[{'name': 'name1', 'id': '1301'}, {'name': 'name2', 'id': '1302'}, {'name': 'name3', 'id': '1303'}]

2015-12-05

仕事ばかりつかれた

仕事ばかりつかれた

どうしたもの趣味もないし


class HtmlObjs

def GetHtmlObjs(init_url, n)

obj = URLList.new

urls = obj.GetURLListAll(init_url, n)

htmls = Array.new

Anemone.crawl(urls, :depth_limit => 0) do |anemone|

anemone.on_every_page do |page|

htmls << page.doc

end

end

return htmls

end

end

class ProductInfo

def GetProductName(html)

return html.css("h1[class='product-name']").text

end

end

2015-09-05

悪質勝手登録出会い系サイトcommunity site @ dkij2.b3qzt.com

配信停止依頼しようにもドメインデタラメでたぶん単純な返信メールには応じなさそうだし、

しかも無事Webフィルタリングソフト突破できても

配信停止依頼にはこちらのメールアドレス晒しメールを送らないといけないので、晒しておきますね。

特商法ではありません

ビジネス上の公開情報

http://dkij2.b3qzt.com/special.php?special=3&s=1441443363&code=def&ssl=1441443363&ssl=1441443363

運営者》

dkij2.b3qzt.com事務局

メールアドレス

info@dkij2.b3qzt.com

ドメイン名義:Whois Privacy Protection Service by onamae.com

2015-05-09

def 明日から本気出す():
  sleep(86400)
  来週から本気出す()

def 来週から本気出す():
  sleep(604800)
  来月から本気出す()

def 来月から本気出す():
  sleep(2592000)
  本気()

def 本気():
  raise NotImplementedError()

2015-01-24

http://anond.hatelabo.jp/20150124001319

そんなもん定義できねえよ。バカだなぁ。

三角不等式なりたたんだろ。

追記

Scala元増田のやりたそうなことを書いてみた。

n次元空間にあるn次元ベクトルとそのm次元部分空間にあるm次元ベクトルとの距離。

結構大変だったじゃねーか。

もし本当にこれが解けなくて困ってたんなら2000円ぐらい払って欲しい。

type Vector = Array[(Int, Double)]

def distanceWithProjection(p1: Vector, p2: Vector): Double = {
  def distance(p1: Vector, p2: Vector) = {
    var d = 0.0
    for (i <- 0 to (p1.size - 1)) {
      val dp = p1(i)._2 - p2(i)._2
      d += dp * dp 
    }
    Math.sqrt(d)
  }

  def find(vector: Vector, i: Int): Option[(Int, Double)] = {
    val filterd = vector filter (v => v._1 == i)
    if (filterd.size == 1)
      Some(filterd.head)
    else
      None
  }

  def projection(from: Vector, to: Vector): Vector = {
    var vector = Array.fill(to.size)((0,0.0))
    for (i <- 0 to (vector.size - 1)) {
      vector(i) = find(from, to(i)._1) match {
        case Some(v) => v
        case None => (0,0.0)
      }
    }
    vector
  }

  distance(projection(p1, p2), p2)
}

2014-06-19

http://anond.hatelabo.jp/20140619010953

純粋なrandom関数は、引数に渡したseed値に対して、同じseedには必ず同じ値を返す。

一つ前の乱数を再びseedにするやり方で、いくつもの乱数純粋に取り出せるよ。

もちろん初期値が一緒なら、起動するたびに同じ答えが返るけど。

で、初期値を起動するたびに変えたいってのを純粋にやるなら、IOモナド使うことになる。

手続き系とFPどっちのが分かりやすくなるかは、ケースバイケースだから使い分けろ、ってのは正しい。

追記:

ってよく見ると、ランダム値列の作り方じゃなくて、あくまでどうやって返す関数書くか、ってことか。

それならIOモナド使うまでもないので、自分的に書きやすScalafp形式で書いてしまうけど

val rands = Seq(10,20,1,6,8,0,0,0,20,10)

def f(xs: Seq[Int]) = xs.slice(0, xs.scanLeft(0){_ + _} takeWhile {_ <= 50} size)

f(rands)

でいけると思う。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん