「坂本ジュリエッタ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 坂本ジュリエッタとは

2022-01-26

禁煙注意して怒られる件にショックうけてる方々は、エアマスターの、坂本ジュリエッタが初登場するくだりを読んでなかったんだろうな。

 

文化的素養がないと、現実に対する耐性がなくなる。

2021-12-19

anond:20211219231230

いいでしょ?

バキのSAGAとかエアマスター坂本ジュリエッタの話が出てきて、そこも漫画オタクの血が騒いだ。

2019-02-08

anond:20190208125701

坂本ジュリエッタみたいな感じだろ

「たとえばおまえらがその昔… 幼き頃… 捨てられて凍えてる仔犬を助けた事があるとしよう……」

「でも死ね

2018-07-15

久保帯人先生の新作がよく分からない

なんで最後殺したん?

坂本ジュリエッタの「おまえらがその昔…… 幼き頃…… 捨てられて凍えてる仔犬を助けたことがあるとしよう…… でも死ね 」なの?

2007-06-26

しばらく前に「○○は俺の嫁」という言い方が嫌いという人がいたと思うが、乗り遅れてしまったので今さらながら、

ひっそりと書いておく。

個人的に、「○○は俺の嫁」という言い方は大好きである。

何故好きかというと微妙に説明しづらく、長くなってしまいそうだが、何とかやってみる。

エロゲとかエロ漫画とかエロ小説セックスシーンでよく、男の方が、直前になって

「いいの?」

なんて、女の子に聞いて、それに対して女の子の方が、

「うん……」

だの、

「いいよ……」

だの言うというのが、あるのだが、これがあまり好きではない。

この言い方・流れだと、どうにも、セックスに対する許可をしたのは、女の子の方で、この行為の責任女の子の方に

ありそうな気がしてしまうからである。

喧嘩とかしたときに、「あの時、いいっていったじゃねーか!」とかいう台詞が出てきそうな気がしてしまう)

こういう言い方をすると、フェミニストからはバッシングされるかもしれないけど、あんまり男らしくねえなあ……と思って

しまう。

俺が抱きたいから抱くんだ、とかそういう気概が欲しいと微妙に思ってしまう。

んで、「○○は俺の嫁」という言い方には、なんとなくそれがある気がする。それは確かに一方的かもしれないけれど、

「誰がなんと言おうと、こいつは俺の嫁」(本人の意向すら無視気味)という気合を感じる。

例えるなら、坂本ジュリエッタのようなすがすがしいキモさを感じるわけで。

萌えというある種あいまい概念に逃げるのではなく、堂々と「嫁」と宣言すること。

それは、万人に、俺はこいつが好きだと述べることではないか。

それは、なかなかいいじゃあないかッ!!!

そう思うのです。














でも最近は嫁が多すぎて困ります。

 
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん