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はてなキーワード: ミハイロビッチとは

2010-10-16

エリン・スポルティーボ選出 セリエA歴代外国人選手ランキング

1位マラドーナ、2位プラティニ、3位ファンバステン、4位ファルカン、5位ロナウド

6位フリット、7位ジダン、8位カカ、9位イブラヒモビッチ、10位シェフチェンコ

11位ライカールト、12位ネドベド、13位マテウス、14位バティストゥータ、15位ジーコ

16位ベロン、17位ルイコスタ、18位カレッカ、19位ウェア、20位テュラム

21位カフー、22位アウダイール、23位ボクシッチ、24位デシャン、25位ダーヴィッツ

26位モンテーロ、27位ミハイロビッチ、28位デサイー、29位サビチェビッチ、30位サラス

31位ボエニク、32位ブレーメ、33位セレーゾ、34位ブレイディ、35位エメルソン

36位ボバン、37位パウロソウザ、38位プロハスカ、39位ビアホフ、40位コーラ

41位ユーゴビッチ、42位シメオネ、43位ブリーゲル、44位アルメイダ、45位フォンセカ

46位センシーニ、47位ヴィエラ、48位フィーゴ、49位レオナルド、50位バルボ

51位スタム、52位ルベンソーサ、53位エルケア、54位ストレンベリ、55位シュクラヴィ

56位ラモンディアス、57位アギレラ、58位アモローゾ、59位ルディフェラー、60位ルンメニゲ

61位クリンスマン、62位ブロリン、63位シーフォ、64位ラウドルップ、65位オリベイラ

66位ドゥンガ、67位クロル、68位パサレラ、69位エジーニョ、70位リードレ、

71位ジュニオール、72位パパン、73位ベアグレン、74位アンデション、75位ジルセウ

76位カザグランジ、77位フランチェスコリ、78位バロス、79位メラー、80位プラット

81位フランシス、82位ブランコ、83位ヘイトリー、84位スーネス、85位ロベルトカルロス

86位シャフナー、87位中田、88位ベルトーニ、89位ヘスラー、90位シャリモフ

91位ジョルカエフ、92位カニージャ、93位アスプリージャ、94位タファレル、95位ベルカンプ

96位レコバ、97位アドリアーノ、98位ガスコイン、99位エジムンド、100位リバウド

2007-03-18

確率」を「確立」と書いてしまう「確立

もう、変換ミスだなんていちいちつっこむのも面倒になっているうちに、「確率」を「確立」と書き違えるのは珍しくも何ともなくなってきているし、つっかえることなく脳内で「確率」に変換して読めるようになっている。

不思議なのは、「確率」を「確立」と間違える例はあっても、「確立」を「確率」と間違える例はほとんどないことだ。

これはなぜなんだろう。「立」が「率」の略字だとか思われているとか、「率」は頻度の低い字だから出てきたら注目するけど、「立」はスルーしやすいとかが理由なのかな。そのうち、辞典にも「元誤用だったが、今はどちらも用いる」なんて載るんだろう。

その他、ごっちゃになってしまいがちな漢字

「必要」と「必用」

「必用」って、IMEの候補には出てくるけど、滅多に使わない熟語な気がする。たまに「必用性」なんて書いている人も。「ひつよう」と「せい」で別々に漢字変換しているのかな。

「所要」と「所用」

「所要」は「こんだけ必要となる」ってこと。「所要時間10分」とか。「所用」は「ちょっとした用事、ヤボ用」ってこと。「今日は所要があって早退」なんて書いちゃっている例が目立つ。

「同志」と「同士」

「同志」は「同じ目的を達成するため、ともに活動している人」を指す。何となく革命とか共産主義のにおい。「同志よ!」と呼びかけたり。「ミハイロビッチ同志」なんて、人の後につけて敬称として使う例も稀ながらある。「同士」は「ただ単に何か共通点がある人」。「お互いはてなユーザー同士、仲良くしましょう」みたいな。「はてなユーザー」は何となく「同志」も似合いそうな気がするけど。

まとめ

「ごっちゃになってしまいそうな漢字まとめ」 だれか たのむ

 
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