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はてなキーワード: 須恵とは

2020-11-23

今日多々良川(昼)

水位低い

少し遠いところにカモ8

亀池に甲羅干しの亀1

今日須恵

水位低い

カモ10くらい

アオサギ

ここは鳥が集まりやすい地形をしている

2020-10-16

昨日の多々良川

水位低い

亀池に黒の鯉が10匹くらい群れてた

須恵

コサギが3羽いた

いつも歩いてるイメージだけど3羽ともしーん・・・としてた

水位低い

暗くて見えにくかったけどカモが20羽くらいいた

2020-09-21

今日多々良川須恵川(夕方

晴れ

風が強い

水位低い

コサギ

すいいひくいといっても、コサギにとっては歩くのに苦労するくらい

水をかき分けるように歩いてた

多々良川に向かう途中の家つぶした空き地キジシロネコ

帰りに須恵

カモっぽいの2

こげちゃのやつ

うそろそろまたカモがくる季節

夏だからカモいなくなったと思ったのにあっという間だった

2020-06-04

多々良川流域を散歩し続けたら

多々良川増田といつか会えるのかな

多々良川増田

須恵川にも言及してるのをみるに多々良川須恵川の間にすんでる人っぽい?

・鳥が好きらしい

・種類への言及ちゃんとしていて詳しそう

ひらがなが多い 

・しっかり変換しなくても自分がわかればOK的な考えが根底にあるのではなかろうか

・つまりはてな匿名ダイアリーを本当に日記として使ってるのだ 奇特な人だ

・年齢性別不明 定期的に鳥を見に川に行ってるってことはまあ健康なのだろう

・毎度鳥やカメの数を数えているので、ただ歩いてるだけではなさそう

・「今日の」というが毎日行ってるわけでは全然なく、数ヶ月空いたりもしている

 

不思議

2020-04-18

今日多々良川(16時頃)

水位低い

太陽でるけど風が少し冷たい

日陰は肌寒い

ダイサギ

カモ3

カラス

甲羅干しの亀2

ダイサギ橋の下近くにいたからけっこう至近距離で見れた

やっぱりダイサギ名前の通りでかくて迫力ある

あと珍しくカラスもいた

浅瀬を歩いてた

今日須恵

アオサギ

カモ2

2020-03-29

今日多々良川(昼)

晴れ

きもちいい風、温度

ダイサギ

コサギ

カワウ

甲羅干しの亀10

久しぶりに太陽たかワラワラいた

あとトンビミサゴが空に2

高度低かったかミサゴかなあ

多々良川の別の場所

オシドリっぽいやつ1

カワウ

カワウが泳ぎながら羽広げてかわかしてた

岩とかにとまって乾かしてるのしか見たことなかったかちょっと驚いた

今日須恵

ダイサギ

アオサギ

コサギ

天気よかったからいくつか川見て回った

鳥と亀たくさんいたからよかった

もうカモはいないのかなー

2018-09-08

今日多々良川(朝)

雨降りそう

水位中くらい

カワウ

から上だけ出してると思ったらスッともぐった

ちょっと離れたところからもう1羽も首から上だけ出しててすぐもぐった

今日須恵

行き

カワウが真ん中のコンクリ高台にとまって羽をひろげて乾かしてた

でも今日天気悪いから乾くの時間かかりそう

帰り

コンクリ高台アオサギが1羽

首をのばして北側を見つめて立ってた

2018-09-06

今日多々良川(昼前)

くもり

若干むしあつい

水位低い

アオサギ

亀池に亀2

亀は鼻先だけ水上に出してた

岸の木でカラスがうるさかった


今日須恵川(昼前)

ダイサギ


帰りの多々良川(昼前)

ダイサギ


おやつ時のイエのそば電線

カササギ

飛ぶ姿みたら、確かに七夕の国のあのシルエットしてた

2018-08-24

今日須恵川(夕方

かわのまんなかのコンクリの上にダイサギが首をちぢめて立ってた

コンクリ暑くないのかな

とりの足って管理用の名札みたいなピアスみたいなのつけられてることもあるし、

痛覚ないのかしら

2018-01-31

今日多々良川

くもり

水位中くらいと低いの間

池内ブロックは全部水没してるけど、サギは立てるくらいの水位

アオサギ

昨日とおとといと同じ場所(亀池を囲ってるブロックそば)にいた

首縮めてた

いつも同じ場所いるから同じアオサギだと思う

甲羅干し亀なし(甲羅干しブロック水没してるから仕方ない

カモは結構10羽くらい多分いた・・・んだと思う

状況説明

水面には何もいなくて、やたらたくさん波紋が見えた

最初は魚かな?と思った

でも魚にしてはあまりにも波紋の頻度と数が多すぎるってのと、

池内で波紋のすぐ後にカモが浮かんできたから、

多分あれはエサ探して潜水してるカモの波紋だと推定

須恵川にコサギ

コサギだと思うけど近くにいたか結構大きく見えた

あと昨日は多々良川上流(長谷ダム方面)を見る機会があったんだけど、

カモを間近でたくさん見れてめっちゃテンションあがった

カモが近くにいた理由は、

いつも見てる橋の上からよりも川との距離が近かったのと、

田舎から人もほとんど歩いてない・近くを走ってるのは車だけってのがあったからだと思う

でも人(自分)がきたら、あわてて距離とるような動きを少しはしてたけど

5メートルくらいの距離にいた

肉眼で観察できるくらい

地味なこげ茶色系のカモ

アオサギもいた

2016-12-17

[]

今日豊田市結構な車出ですこと。

豊田市郷土資料館に行ってきましたわ。

川上から寄贈された土蔵が敷地の対角に二つも移設されています

カマド跡の野外展示はプラスチックカバーに大量の水滴が付着して

砂漠で水を得る方法状態でした。

民俗資料館煙突付きアイロン(炭を入れます)が可愛らしいです。

変わったところでは戦艦の36cm砲弾が置いてありました。

常設展示はとても綺麗に展示されていて、

石器時代から江戸時代までよくまとまった展示物がありました。

酒呑ジュリン遺跡のお名前から同族匂いを感じてしまいました。

展示されている石棒が、火山岩の岩脈を首元に使ったもので、

はじめてみる形状でしたわ。

でも、わたくしのような淑女はじっくり見てはいけませんわ。

自慢の収蔵品らしき大塚古墳の装飾付須恵器は、

壷の上に四つの壷が寄生した形状で、丸みが連続する様子からは、

縄文時代土偶に通じるものを感じました。

同様に豊穣への祈りが込められていたのでしょうか?

江戸時代豊田市は小規模な大名旗本などに分割統治されていたそうです。

その中では大きな尾張藩家老の寺部渡辺家(徳川十六将の渡辺守綱が祖)が一万四千石で、

大名挙母内藤家が一万石(のちに一万五千石)と

地位石高が逆転した関係にあったようで、

近所づきあいが多少ぎくしゃくしたかもしれませんわね。

はてなのみなさんは好きそうですけど。

特別展には昔の輸送道具が置かれていました。

藁や柳、竹という素材から様々な道具を作り出す昔の人の手技には感心しきりです。

わたくしは鰭で箸より重いものを持ったことがありませんので・・・・・・おほほほ。

 
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