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はてなキーワード: 青物とは

2018-09-09

私だけかもしれないけど

背中のお肉が減ってきた(ような気がするんじゃなくてブラのホックが内側になった)

朝食をバターコーヒーに置き換えただけ。

多少のごはん意識して減らしてるよ。添加物の類は最初から厳しめなんだけど

背に腹は代えられないという金銭事象により、やっすい冷食も結構いただいてる。

ごはん特別栽培米・コーヒーは有機。そのへんは毎日の物だから

毎日🍙と青物と🍅ばかりでも泣かない。

毎日同じような食材メニューでも有難いと考える。






この春夏、買った服はTシャツ4枚のみ。

母の車椅子の背あてがめちゃくそ高くて泣いた。(買いました)

台風のせいで、テーブルタップの4個の電源のうち3個になってしまったので買い替え。(4つはいるのでしょうがない)

他にも家の補修しないといけない箇所あるので頭痛いよ。

母のカーディガン買ってあげねば。

ブラがヘタレてきたので3年ぶりに買わねば。

2018-07-16

anond:20180715180035

なんか先輩のどこで捕れたかからない魚を嫌うこと自体馬鹿にするようなコメントが多くてモヤモヤしてきたぞ。

もちろんこの先輩の対応自体は糞だと思うが、個人が釣った魚の産地を気にすることはそんなにおかしいことだろうか。

たぶん先輩はルアーやってて色んな湾や河口を回ってるんだろう。

から絶対入りたくないような汚いところで釣れる魚をたくさん見てきてるはずだ。ここの魚は食いたくないなって感想を持つ場所があってもおかしくない。

釣って食う人なら工場横や汚れた河口、澱んだ湾の異常にまずいスズキクロダイというのも経験してるはずだ。市販青物や沖で捕られた魚とかとは全く意味合いが違う。

そういうことを全部踏まえた上でどこで釣れたかからない魚でも気にしないって言うなら良いけど、知らないでどこでも食えるなんて言ってるならちょっとモヤる。

もしどこで釣れたかからないスズキなんかを渡されたとしたら、俺自身は気にせずに食ってしまうだろう。でもそれを子供に食べさせてはいけないって人がいたとしたら俺はおかしい人だとは思わない。心理的に抵抗があるのはよく分かるからだ。

2017-03-13

オリンピック再開発で思い出の店が消えていく

から21年前の1996年の春。

田舎から上京し、恋愛に非常に疎いモッサい女子学生が、人生で初めて同級生から告白されて付き合うというシチュエーションに舞い上がり、

二つ返事で付き合い始めたものの、完全に知識経験も不足していてどうしていいかからず、日々言動がどんどん怪しくなり、

このままではイケない…と危機感を感じるも、解決策が見つからぬままその怪しさはダイレクト相手にも伝わってしまもので。

「なんか思っているのと違った」

と駅のホーム唐突に言われ、フラれた。わずか一ヶ月足らずの出来事だった。

キャンパス五反田駅に近い場所にあり、要するに五反田駅でフラれたのである

瞬時にぐわあっと逆上した私は

「なら簡単に好きとかいうなぁぁぁぁぁ バーカバーカ!!」

捨て台詞を吐き捨て(実話)五反田駅を脱兎のごとく走り去った。

完全にダサかった。

五反田駅ガード下立ち食い寿司・都々井に失意のまま駆け込んだのは、とにかく根っこから魂が腐っていたので、何かパーっとしたことがしたかったのだ。

イケてる女子大生ならクラブに行くとか、友達誘って失恋カラオケに行ってドリカムサンキュを泣きながら熱唱とか、次行ってみよう合コンをセッティングしてもらったりするだろう。

男だったら、ここは欲望の街五反田なので激安のピンサロスッキリするという選択肢もある。

だが、とにかくイケてないことこの上ないボンクラ学生がフラれた腹いせに思いつくことは、

前々から気になっていたけど入る勇気がなかった立ち食い寿司に、一人で入る選択肢ぐらいだ。

そこで初めて握りの特上とビールを頼んで胃袋に収めた。特上だけど2000円ぐらいの値段だったと記憶している。

めっちゃめちゃ美味かった。

以来、20年間一人で通っている。

学生時代はさすがにそうしょっちゅうは無理だったが、社会人になって都々井に通うペースは加速度的に増加した。

ほぼ週一。多いときは週三。飲み会解散後、一人で〆る選択肢ラーメンか都々井。

立ち食い寿司はいい。自分の好きな食べ方が気兼ねなくできる。

カン連続で生ゲソを頼んだ後あら汁で〆るとか、鯖サンマコハダいわし青物三昧で注文して悦に入っても、ちっとも恥ずかしくなんかない。

飲み会の後、終電間際に駆け込み、リーマン集団疲れたおっさん訳あり姉さんの一人客に混じって無言で食べる寿司は、本当に美味しかった。

そこまで通えば板前さんと親しくなるだろうと思うだろうが、ここは繁盛店だし、

五反田という街がら、板前さんは客に決して深入りなどしてこない。

顔を見て常連でも「毎度!!」と言われるぐらい。それがいい。

都々井がある生活が当たり前で、どんなに仕事が辛くても、人間関係で疲れても、都々井で寿司を食えば

「あー、まあ、また明日も都々井で寿司食うために頑張るか」

ってなった。

ありがとう。都々井。

三年前に品川区から引っ越ししまい、都々井に行く機会はほぼなくなってしまったのだが、それでも月一はなんとか通っていた。

夫も二度、連れて行ったことがあり、都々井が3/18で閉店というニュースを見つけてすぐ教えてくれたのも夫だ。

増田の思い出の店がなくなっちゃうから、なんなら土曜日行く?」

と、おととい一緒に行ってくれた。

閉店を惜しむ人々が、普段並ぶような店ではない都々井に大行列をなし、たまに見かけたおじさん達も何人かいた。

ビール乾杯し、冷酒4合あけ、思い残すことなく好きなネタを注文できた。

ありがとう夫。

もしこれを読んで、都々井に今更ながら初めて行きたいという人がいるなら(いるのかよ)、

おすすめは…芽ねぎとコハダとシメサバ自家製コハダとシメサバのしめ具合は非常にいい。

これ目当てに来るお客さんが多いので、夕方にはなくなってしまうことも多い。

ちょっと珍しいところではごぼうとおかかを巻いたごくう巻き。

黒板下に紙で貼られている単品おつまみは非常にお値打ちなのであれば確実に注文すべし。

都々井のシャリは、回転寿司と違って品良く小さめに握られているので、女性でも一口で、サクサク食べやすい。

ので多めに注文を入れても結構イケてしまうぞ。

オリンピック再開発という時代の波にのまれしまう、五反田駅ガード下の名店の思い出話を、わずかながら知ってほしいと思って、PCに叩き込んだ次第。




追記

元増田Instagram=本人です。

https://www.instagram.com/pochiko.4clover/

Instagramを近々ブログへ移行することを考えていまして、力試しで軽い気持ちで初増田投稿してみたのですが、

初めてゆえに勝手がわからないまま、こんなにもブコメがいただけると全く思わず、まず増田投稿→同じ内容をInstagram投稿の流れでした。

深夜覗いたらホッテントリ入りしており、腰が抜けました。

嬉しいやら青くなるやら…。

こんなに色々な方々から反応・意見がいただけるのはまたとない機会なので、増田という場所に大変感謝しつつ、

このたびはお騒がせしてしまい、大変申し訳ありません。

2016-11-22

http://anond.hatelabo.jp/touch/20161122105832

ダンカーン!!

感謝リマンテまういまうい、残りみんなわけてドウゾウゾ甘酒と女同士面白いねあした嫁こねえ芋ねえまいったねえあしたもカメラ休みね、

今日ありがとう明後日ビル回った所かゆいもの回る青物探して私と握手デース

いいとも〜〜〜〜〜

ん〜〜〜 いいとも

2016-11-01

チャーハンレタス

酢豚パイナポー並みにいらない。青物入れるのはいいけど何でレタスなんだよ。

2014-05-16

http://anond.hatelabo.jp/20140516170413

ワイ飲食経営者

いや、本当はゆっくりしてもらいたいんですよ。

しか行列は詰まってるし、前の客を優遇すると

その結果は後ろの客に真っ直ぐハネるしで、一律に

「食べ終わったら出てもらう」をやらざるを得ないんですよ。

あと、魚の「可食部が少ない」とか「脂がしつこい」とかは

仕入れの段階で結構頑張って選別はするんだけど、

それでも自然のものなのでどーしてもブレてしまう。

干物とか魚系はほんと、避けがたく質がブレるんだよなぁ。鮮度だけは落とさんようにしてるけど。

アジとかサバみたいな青物系はホントぶれる。姿がよくても割ってみたらスカってのもよくあるし。

これは申し訳ない。こちらも仕入れ先を複数持つ等色々工夫してはいるんだけど…

…とその店の経営者じゃないけどとりあえず言い訳してみた。

フル稼働のランチ時はホント難しい。食休み一服くらいはしてってもらいたいんだけど、

後ろのお客さんにとっての不快要因になっちゃうしなぁ…。

2009-04-15

京急の駅名がひどすぎる件

なんであんなにセンスないんだろ?

仕方ないから、改名候補を考えてみたよ。

 品川

 北品川         (これは良し)

 新馬場  →目黒川   (宿場町でもいいかな?)

 青物横町 →南品川

 鮫洲   →センター免許センター南みたいなノリで)

 立会川         (これもいいだろ)

 大森海岸 →しながわ水族館

 平和島  →環七

 大森町         (思いつかないので)

 梅屋敷  →東邦大   (学芸大とか都立大を目指して)

 京急蒲田 →新蒲田

とりあえず、ここまで。

あとは、よろしく。

2008-09-20

昨日の話だが、西伊豆の某港に横浜からカゴ釣り初体験しに行った。

朝マヅメから釣り始めたが、全然釣れず悪戦苦闘。

隣に「よろしいですか?」と入って来た初老地元師は手慣れたもんで、

始めてからすぐにポンポン青物を抜き上げる。

コツがあるのかと聞いたら、「今日は魚の機嫌が良いだけですよ」と謙遜されたが、

地元釣り具店の自作らしい仕掛けを教えてくれた。

おまけにタナの位置、潮の流れによる回遊のポイント、投げ方のコツとかまで

丁寧に解説をしてくれた。

お陰で何とかイナダを一本ゲットしたら、拍手して喜んでくれた。

地元師で話好きの老人に御礼を述べると、

私はここの釣り場しか知らないから、釣れても釣れなくてもまた来たいなと思われたい事。

釣りなんてうまくいかない事の方が多いんだから、せめて隣の人とは気持ち良く

釣らなきゃと思ってる事。

若い人のマナーなんて言う仲間も多いけど、我々みたいなほうがマナー守ってない。

我々がきちんとマナー守れば、それを見た若い人はきちんとやるはずです、との事。

「私には家族がいないから、釣りくらいしかないんだ。

今日は一日話に付き合ってくれてありがとうな」

地元師って外来の人からしたら取っ付きづらいイメージあったんだけど、

こんな人もいるんだな〜って思った。

2007-11-13

姉の料理が壊滅的にマズい

姉の料理が壊滅的にマズい。なにしろ姉と結婚当初、まるまるとしていた義兄が日々痩せ衰えていく。とにかく油っこく、味が薄く、見た目も悪い。そして手際も悪い。

ちなみに、同じ食生活で育った俺は人並みに作ることができる。父も簡単なものなら作る。そして母はものすごく料理うまいのだ。家族の中で姉だけが、何か抜け落ちたかのように哀しい結果になってしまっていた。

姉自身もそのことに気付いており、コンプレックスを抱いていたようだ。姉宅にはたくさんの料理本が並び、母も熱心に作り方を教えていた。それでも一向に上達する気配が見られない。長い間、姉の料理センスの無さは、我が家の三大不思議の一つだった(残り二つは「出かける間際に何故か鍵がなくなる」「知らない間に掃除機が機動している」)。

ところがだ。母が姉に電話指南しているところを傍から聞いていて、姉の料理がひどい理由が分かったような気がした。煮魚かなにかの作り方についてだったと思う。母は姉に「水分がなくなるまで煮るだけよ」と言った。そうか、コレだったのだ。母は料理うまい。だから姉がどこから躓いているのか理解していなかったのだ。「煮るだけだったら、味が全くないだろ」と俺が言うと、「味をつけるのは当たり前でしょ、そこからは煮るだけよ」と母は言う。その日、姉は予想を裏切らず、味が全くない魚の水煮を義兄に出した。

母のやり方を盗み見して料理を覚えていった俺や父と違い、姉は母の直接指導を受けてしまった。母は自分が常識だと思っている「水にさらしてアクを取る」「青物は最後に入れる」「ダシを入れる」等の料理の基本を完全にスルーして最後の手順だけ姉に伝えている。これでは、まともなものが出来るはずがない。どれもちょっと考えればおかしいと気付くだろうに、残念なことに姉は昔から素直に親の言うことをきく子なのだった。

 
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