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はてなキーワード: 関東地区とは

2021-05-04

anond:20210504092546

オードリー』は、2000年10月2日 - 2001年3月31日までNHK放送された連続テレビ小説第63作目。

日本映画メッカ京都市太秦舞台に、産みの母と育ての母の間で揺れながら成長したヒロイン美月映画人生をささげていく姿を描く。

主人公美月モデルは、作者の大石静本人である主人公を巡る複雑な家族構成(実母・愛子養母・滝乃の確執)などが共感されにくかったことが災いしてか、2000 - 2001年の平均視聴率20.5%、最高視聴率24.0%(関東地区ビデオリサーチ調べ)[1]と伸び悩んだ。その一方で、堺雅人佐々木蔵之介小劇場出身若手俳優出世作となった。

放送と並行して、荻丸雅子作画による漫画版が発売された。

旧局舎で通しで収録する朝ドラ並びに20世紀としては、最後作品となった[2](NHK大阪放送局は2001年11月移転)。

出演者

岡本綾

賀来千香子

段田安則

長嶋一茂

堺雅人

佐々木蔵之介

戸田恵梨香

石井正則

茂山逸平

國村隼

藤山直美

沢田研二

大竹しのぶ

2019-07-23

23歳の私が選挙で無投票をした理由

引っ越したら投票できないなんて知らなかった。

全国転勤ありだけど最初関東地区の勤務だよが嘘だなんて知らなかった。

お前らのばらまく情報には一番役に立つものが入ってないことを知らなかった。

お前らは役に立たない。

お前らを情報の第1ソースにしてた私もクズだったんだ。

新聞テレビも役に立たない。

ツイッターから回ってくるのはオタク他人名前が似ていることを馬鹿にする姿ばかりだ。

私が小学校の頃、音が似ているからと汚物呼び名あだ名にされていた子が何人かいた。

あの頃と何も変わってない奴らが選挙権を持っていて、そんな奴らでもできる事が私には出来ない。

私は知った。

これが、死にたいって気持ちなんだ。

引くことのない恥じらいの波と、それを全部飲み込む将来への期待感喪失

ありがとう

私は悲しみを知って強くなれた。

選挙って、いいね(≧∇≦)b

2018-03-13

始球式問題の闇が深い

今はだいぶんと消されているが、Twitter検索すると稲村さんに触った抱きついたという話を武勇伝のように語る球児達がたくさん出てきた。

まだ下のようなツイートが少し残っているが、この子マスコミ取材申し込みにはメディア情報を漏らすなと口止めされていると断っていた。

#稲村亜美

俺も開会式出てたけどやばかったで!

いきなり後ろから押されて前に進んでくし稲城シニアのやつと台湾人が、胸とか尻とか触ったって自慢してた☠️

俺らはキャプテンがしっかりしてたからよかったけど他のチームはどうなってんだよ! https://t.co/B3xVKploI7

多くの球児達がアイドルに抱きついたり、胸や尻を含め触ったのはまず間違いないだろう。

この事件を見た日刊スポーツは、事実を歪曲し隠蔽する記事を書いた。

https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201803100000663_m.html?mode=all

タレント稲村亜美(22)の今年初登板は96キロだった。

 日本リトルシニア中学硬式野球協会関東連盟開会式が10日、神宮球場で行われた。中学時代にリトルシニアのチームに所属した稲村は、開会式を締めくくる始球式登板関東地区の202チームの選手がマウンドを取り囲む中、第1球は計測不能。するとエンジンがかかったように第2球、3球と立て続けに投げ込み、ともに96キロを計測した。自己最速の103キロには届かなかったが、今年初の始球式での記録に満足そうな表情で「みなさんも一緒に頑張りましょう」と呼びかけていた。見守った球児たちも、球速表示以上に伸びのある高めの直球に感激した様子で、登板を終えると次々握手を求めていた。

そして、稲村本人も握手を求められただけで全く触られなかったと日刊スポーツの内容に沿ってテレビ発言した。

https://youtu.be/iEuhNEX8BsM

https://www.google.co.jp/amp/news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/14424524/

稲村亜美始球式の“タッチ騒動否定「まったくなかった」

“神スイング”で知られるタレント稲村亜美(22)が13日、もみくちゃにされた「始球式騒動」について説明した。フジテレビ系「めざましテレビ」が稲村の肉声を放送した。

 稲村は10日に東京神宮球場中学生約4000人が参加して行われたリトルシニア野球大会開幕式の始球式で、多数の球児にもみくちゃにされた。

 ネット画像動画が広まったこともあり、各メディアで取り上げられる騒動に発展していた。「めざましテレビ」の取材に対し、稲村は「みんな、握手をしてほしいとのことで近寄ってきて、ああい状態になってしまったらしいです」と経緯を説明。取り囲んだ球児の中には倒れた選手もおり、「私も倒れてしまって、私の下にも下敷きになっている選手の方もいて…」と混乱状態を振り返った。

 選手が“タッチ”したとの話もSNSを通じて広まったが、「体に触れるということはまったくなかった」と稲村は否定し、誤情報の独り歩きを指摘した。

彼女あっぱプロ神対応大人と褒める報道もあるが、何で被害者我慢事実隠蔽するのがあっぱれなのか、この騒動をこのように隠蔽するように指示したのは誰なのか。

アイドルに襲い掛かってもノーリスクで誰も咎めないと学習した球児達が将来性犯罪を繰り返さないか、とても気持ち悪く闇が深い。

2018-02-16

anond:20180216135402

ポプラってどこ?って思ったら

中国地方を中心に関東北陸近畿九州店舗展開している。なお、かつては四国にも進出していたが、2015年2月に完全撤退している

だな。ごめん、関東地区なんだよな。

2018-01-14

関東実家がある奴ってチートでしょ

東京で高い給料貰って

実家から家賃光熱費気持ち程度

両親の介護も難しくないし

逆に自分調子悪いときは両親に看病してもらったりも出来る

若いから都会に親しんでいるから遊び方も落ち着いてるし

100%純血の標準語を喋るから「ソレなんて意味?」とか聞き返されもしない

もうね

ズルいよね

関東地区出身税とか必要だよね

2017-10-11

マンドリン業界、そろそろ足並みを揃えようよ

※完全に業界人向け

大阪でARTE国際コンクールフェスティバルが開催された。

マンドリンオーケストラに入って10年近くになるが、様々な演奏を、しかもとてつもなく高いレベルで聴ける機会はこのコンクールを除いてほぼ知らない。

高校の全国フェスもこうはいかないから、やっぱりすごいことだと思う。

何となく派閥みたいなものが見えてきた。活動が活発なのはいいことだが、各々が勝手な方向を向いて、互いが互いの悪口を言っているのは見苦しい。それだけでなく、大切な部分で足並みがそろっていないのが情けない。

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ARTE MANDOLINISTICA

活動の幅が広く、若い世代からはそこそこ信頼も得られているのではないだろうか。しかし、2012年頃の丸本大悟作品集ピークに演奏会での方向性が定まっていないのが不安である

私が地方高校生の頃は遠路はるばる聴きに行ったが、今は関西関東学生集客すら苦戦しているようである地方出身の私からすると、目の前にいい演奏があっても行かないなんて信じられないことだが…。

交響曲シリーズ個人的には大好きだが、業界人間の興味を惹くには的外れ(これには思うところがあるけど)で、一般の人には何だかんだハードルが高くなっている気がする。業界に向けるか、一般に向けるか、折衷案をとるか、悩ましい部分だが、ここが上手くいけばマンドリンオケコンサートで新しいスタンダードが出来て、全体の集客にも貢献できると思うので頑張ってほしい。

マンドリン響演

先日、京都で行われた演奏会プロ奏者の演奏公募した奏者(主に学生かな?)によるオケ演奏会。実力者が集った演奏の上に、オケに乗れば指導を受けられるという仕組みは非常に魅力的だ。特に比較学生団体が盛んな関西地区でこのような機会を設けるのは良いことだと思う。モチベーションアップにつなげてほしい。

同じことを、次は関東でも出来ないだろうか。学生団体社会人団体が乱立している関東地区は、指標となる奏者、団体に乏しかったり指導者同士の絡みがあったりして何となく全体のレベルの魅力が低く感じる。奏者人口は多いので、こんな機会があればいいのにな、と思う。

Mandolin Lovers Club

試みとしては非常に面白い。有料会員制をとったこと、奏者が頭をひねってコンテンツを全力で提供することは意義深いと思う。マンドリンオーケストラでの演奏会というのが一つの活動単位となっている感がある。それに対して、演奏会1回分の値段(マンドリンで3000円取るところは少ないけど)でコンテンツ提供しているのは発送としては良い。

しかし、時期尚早かと思う。そのように価値判断を出来るアマチュア奏者は非常に少ないのが現状であるマンドリンオケだと無料演奏会が基本となっているなかで、そのようなコンテンツお金を払う意識がきちんと芽生えるかが大きな課題である本来なら、もうワンクッション置いて、マンドリン業界における価値(お金を払う場所)についての意識が高まってからこのサービスが出来たのなら最高だったと思う。

無駄な対抗意識

アマチュア奏者でも、プロ奏者でも、指導者でも、互いが互いの足を引っ張ることが非常に多い。

とある団体で賛助で出たときアンケートを読ませてもらったら「○○(普段私が所属しているオケ)より上手かった」と書かれていた。純粋無垢高校生が書いてしまうならともかく、わざわざ他所団体を引き合いに出してくる大人がいることに笑ってしまったし、関係者が乗っていることに気付かない(普通気付かないだろうけど)ことにさらに笑ってしまった。

百歩譲って、アマチュアだけでやる演奏会であれば理解は出来る。他所団体に負けたくないから同じ曲をやるとか、初演が良くなかったから再演したいとか、器が小さいとは思うけど、人間なんだからそういうことはあってもいい。

問題は、演奏会以上のことでそれが発生することだ。

高校の全国フェスでは、審査体制が変わって、あげくに大会名前が変わって大騒ぎになった。自分の頃よりは審査はマシになったけど、ちょっとマシになったところで止まってしまっている。その頃に「他のコンクール演奏した曲を全国フェスでは演奏してはならない」という規約がついたことには卒倒しそうになった。誰がどう見ても、アルテの合奏コンクールへの嫌がらせだった。

ARTE国際もそうだ。せっかくの三連休で大きな行事をやるというのに、そこに演奏会を合わせてくる、被せてくる団体結構多い。何も一番規模の大きいコンクールに合わせなくても…と思う。高校の全国フェスに合わせて演奏会をする団体はいない、下手したら独奏コンクールでもいないにも関わらず、アルテがやるときはそういうことを平気でしてしまうのは腑に落ちない。方法はともあれ、頑張ろうとしている人の揚げ足をとっているように感じる。

(同じようなことをトップの人が個人アカウントで言っていたが、言い方がやらしすぎる点には共感できなかった)

コンクールはみんなで支えてあげようよ

支えると言っても、みんながスタッフをやるとか、そういうことじゃない。コンクールに行って、感想Twitterに書く。全国フェスでもARTE国際でも独奏コンクールでも、全部一緒だ。

チケットを買って、聴きに行く。一人じゃなくていい。大学メンバーをみんな引き連れてとか、オケマンドリンパートだけでも一緒に行くとかでもいい。

普段の態度が気に入らないとか色々あるかもしれない。でもそんなのは演奏会でやろう。

(個人的には、演奏会にも行かず、聴きもせず「気に入らない」と言ってしま人間が最も愚かだと思うので、そのままのスタイルマンドリン生活を楽しんでればいいと思う)

あるいは、そんなに気に食わないなら自分達でコンクールを開いてみるとか。

精神論になってしまって恐縮だが、私はコンクールを聴きに行くと、楽器が弾きたくなる。「その程度かよ」と思われるかもしれないが、足を運べば確実にモチベーションが上がる。そこから楽器を上手くしていこうと思うのは別に恥ずかしいことではないと思うがいかがだろうか。上手くするモチベーションがなくても、得られるものはあると思う。

以上、高校フェス出身者の戯言。

2017-05-12

Facebookの闇

新しい取引先の人が変な人だったのでググったら

https://www.facebook.com/HitoSagashiKanto/?fref=nf

この「人探し〜関東地区〜」というページが引っかかって当初の目的を忘れてダラダラみてたら

出会い系サイトで連絡取り合った子を探してる人とかいて、中年おっさん実名でなんてことしてんだって驚いた。

Facebookの闇ですな。

2016-04-19

回答してみる:「テレビ局地震報道の後進性 どうしてアナクロな…

https://note.mu/enkykliospaideia/n/nc971ac77b96c

この話ね。まず、

1 技術が活かされてないと感じる

テレビというメディアは単純な受身型のメディアという面がありますが、最近地上波デジタル放送によって双方向対応したり、サブチャンネルによって各局複数情報を同時放送できるようになってます。でも、そういったことが災害報道では全く活かされないのはどうしてなんでしょう?

なっているのは規格だけ。双方向で送れるのは5つのボタンを押したかどうかだけだし、その情報インターネットがつながってないと送れない。停電しているところに「無事ですか?」ってアンケート送ってそれに対する返事があったりなかったりすることが災害報道で活かせるかというと、ないよりましな程度。

地上波デジタル放送になって、テレビチャンネル複数放送できるようになっているのに、それを活用しないのはどうしてなんでしょう?

複数放送できる規格になっている」だけ。

サブチャンネルは、リアルタイム動画エンコーダ複数持っていないと放送できない。MX複数チャンネル活用しているね。あとは、関東地区キー局関西地区準キー局、あとはプロ野球ホームチームが強いところだと複数エンコーダをもってる可能性があるけど、熊本微妙。使うかどうかわからないSD動画エンコーダを入れるってかなりの経営判断になるし、これを書いた人は2006年位に佐々木俊尚が「2011年新聞テレビ消滅」とまで煽っていたことを忘れているんじゃないかな。実際5年間の移行期間の出費とデジタルTVの普及率次第ではそうなる可能性もあってどこもなるべく安く導入しようと必死だったから。たぶん、双方向データ放送制作設備なんか、もってるところのほうが少ないと思う。

資料をその場でハンディカメラとかで写してくれてもいいんじゃないかと思うのです。

そのアイデア面白いHD化しているのでもしかしたら映るかもしれない。ただし、筆者はたぶんお役所が出している資料がどれだけ読みにくいもの認識の外にあるんじゃないかとも思う。資料PDF役所webサイトに公開されているし、それを再生紙印刷したら、手持ちのカメラを使って録画して見てみるといい。

ちなみに、「どのチャンネルも同じ絵を映している!もったいない」はたぶん担当者も同じことを思っていて、記者会見なんかは余裕のない地方局を中心に代表カメラを出してあとはそれを分配、なんてこともしているけど、これその代表者撮影に失敗しても泣かない、ということとトレードオフなので重要なところほど他に任せられなくなるという問題がある。

2 センセーショナリズムから抜け出していない

被災地悲惨な状況や、困窮、資源の不足を取材したのなら、そこにうまくそれを助けるために私たちが何ができるか、義援金のお願いや救援物資の送り先といったもの情報をうまくセットにして常に伝えるといった工夫が足らない

義援金のお願いは普通にしている。ニュースの〆に流れているカンガルー災害募金(今は別の名前になっているけど)とか、ドラえもん募金とか聞いたことないとは思わないけれど、それがセットになって伝わっていないとなるとちょっと厳しいかもしれない。

救援物資の送り先は基本的には流さない。なぜかというと、救援物資が足りない、と言われてから個人に用意されてもどうにもならないから。そもそも、困窮とか資源の不足の話、今回の熊本地震では、東日本大震災の時の教訓もあってかなり抑制的になっているというか「(届けてくれるところはあるけれど)それが来るまでの数日が足りない」っていう話とセットになっていたはずで、本当にこの人、災害報道見ているのかちょっと怪しいと思った。

3 リソースの配分がおかしいのではないか

延々テレビ局スタジオから放送しているのに、出てくるのは切迫した雰囲気で伝えるアナウンサーと、わずかな地震学者や地質学者系の専門家だけという感じなこと

バラエティ番組情報番組であれほどコメンテーターやら、何やら評論家やらをたくさんテレビ局に呼んで並べているくせに、こういう長時間放送の時にこの人の少なさはなんなんでしょう?

もっと役に立つ人がいるなら呼ぶから、こういうのはその役に立つ人の名前を出してほしい。ちなみに、エコノミークラス症候群とか、避難所がそもそも危ない場合もあるとか、そういう話については専門家を呼んで話してもらうまでもなく共有されている情報だったので、キャスターから直接語りかけられていたよ。

4 正確性が疎かになっていること

テレビはその速報性やリアル感といった部分での競争意識するあまりネットで流れる情報をあまり確認せずにテレビでも取り上げるという愚を犯すようになり、自ら信頼性を下げているのは嘆かわしいことといえるでしょう。

これ、具体的にはイオンモール火災の話だと思う(マンションの接合部はそこがもともと計算した上での設計であろうと今回の地震で壊れたことに変わりはないし、熊本城の瓦は加藤清正設計じゃないよね?)けど、そこは確かにどうにかしないといけない。

はいえ遠隔中継できるカメラを持っている人が山ほどいる時代にそれを使わないのは流石に微妙なので、誰を信用するか、みたいな部分で担保するしかないのだろう。

正直、正確性と速報性はどちらも求められることで、そのバランスは難しい。新聞テレビと比べると、テレビは若干速報性にバランスを振っているし、新聞は正確性にバランスを振っている面はあるので、そこは新聞と併用してほしいとも思う。

2016-03-02

2016年国立大学法人等図書系職員採用試験採用予定数(速報値)

2016年3月2日現在の速報暫定値。

正式に出揃った後ははてな大学図書館界隈(kitone氏、ivory_rene氏〔氏の2015年版 http://yuik.hatenablog.com/entry/2015/04/04/131820〕ら)や「地方公務員国立大学法人図書館司書になる!」(http://bookserial.seesaa.net/)などを参照のこと。

実は今日の時点で北海道地区のみ未発表だったので、正式記事化は断念しこちらに置いておくこととした。

不明北海道地区

東北大学(1)東北地区

東京大学(2)関東地区

東京海洋大学(1)関東地区

信州大学(1)関東地区

名古屋大学(2)東海北陸地区

金沢大学(1)東海北陸地区

岐阜大学(1)東海北陸地区

京都大学(1)近畿地区

大阪大学(1)近畿地区

広島大学(1)中国四国地区

九州大学(1)九州地区

北海道地区もおそらく例年通り北海道大学採用予定を出し、試験自体実施されるだろうと思われる。

旧帝大等の総合大学は少ないながらもほぼ全ての大学が各地区採用予定を出した一方で、それ以外の機関採用は例年以上に少なく、特に高専研究所採用予定は現時点でゼロのようだ。

繰り返すがこれは速報値であり、今後夏までに随時採用予定が増える可能性は高い。

とは言っても2015年度の採用数が30人以上となったことと比較すると、前年東大まさかの8人採用だったことはともかくとして、次年度からの第3期中期計画の見通しが厳しいのもあってか、それなりに人数が絞られた感はぬぐえない。

ともかく採用を目指す人はまずは第一次試験突破すること。つまり教養試験で最低でも40問中25・26問以上を確実に正解すること。当面はそれに尽きる。

2016-02-21

劇場版ラブライブ!批判考察

 一時期、ラブライバー界隈で話題になった劇場版ラブライブ!批判記事があった。

 それは、おりあそ氏による

アイドルはなぜ魅力的なのか? あるいは、劇場版ラブライブ!』はなぜ失敗作なのか。」http://oriaso.seesaa.net/article/421134088.html

である


 自分TVアニメ第2期以来ラブライブ!という作品うんざりしており、ほぼ既に内容に希望を抱くことを諦めた立場だった。

 そのため、劇場版の内容を目の当たりにしても、2期の調子から続きを作ったらこんなものかという程度に軽くとらえていた。

 批判記事についても早い段階で拝読の機会を得ており、概ね同意はしたのだが、批判へ寄せられた賛否両論意見の軽さと2期以来の作品の現状の救いようのなさに呆れていたこともあり、あまり触れないようにしていた。しかし、ラブライブ!(以下ラブライブ表記)という作品が何と言おうとフィナーレを迎えようとしている今になって、少しは気分が落ち着いたこともあって改めて自分なりに読み解いたものを記しておこうかと思う。


彼の批判文の序盤はTV第1期から劇場版の終わりに至るまでの説明なので割愛。その直後の文章から批判問題提起が始まる。

しかし、アニメラブライブ!』のラストを飾るイベントが、このようなものであっていいはずがないのである


問題点明確化するために、3年前に現実世界で開催されたあるライブイベントと対比してみたい。それは「ゆび祭りアイドル臨時総会~」といって、普段ライバル同士である人気のアイドル10組が一堂に会し、次々にライブを行うというイベントであった。このイベント話題となった最大の理由は、指原莉乃という当時AKB48で人気を急上昇させていたメンバーが自らプロデュースをしたことにある。つまり「ゆび祭り」は、μ'sが企画してライバルであるスクールアイドルを集めた、劇場版クライマックスを飾ったあのお祭りと非常によく似たイベントだったと言えるだろう。


実は「ゆび祭り」は感動的なイベントであった。それは何故かというと、指原莉乃というアイドル人生物語象徴するイベントだったかである。もともと指原は故郷大分県において、熱狂的なアイドルファンとして育った。モー娘の全盛期に小学生時代を過ごし、様々なグループライブに通い詰める重度のアイドルオタクになったのだ。そしてアイドルへの憧れが高じて上京自分自身AKBメンバーとなり、ブレイク果たしてこのようなイベント企画できるほどの地位に登りつめた。つまり「ゆび祭り」は、指原のアイドル愛が余すところなく表現されたイベントであり、アイドルオタク成り上がりストーリー体現たからこそ、感動的なイベントだったのである

 この部分、ある意味では三次元アイドルへのアンチテーゼ的な役割が求められる二次元アイドルアニメというジャンル批評実在アイドルAKBを持ち出したきたことで一瞬、辟易した読者も多いことだろう。自分もその一人であったが、よく読んで考えれば、その意図も分かるものになっている。


 実際、AKB指原がAKBとしてデビューする以前からアイドルオタクだったことは有名な話らしくいろいろとエピソード写真が残っているようである

 そんなアイドルオタクが、一応トップアイドルとなり、事務所などの枠を超えて自分リスペクトしてきたアイドルを集めて「ゆび祭り」という大きなお祭り主催したことは確かに快挙である

 そして、この「ゆび祭り」というイベントチケット代は指原の愛称「さしこ」にちなんで345円という特価であったらしい。自分の好きを極めて走ってきた上で積み重ねてきた成果を現在アイドル達やアイドルオタク還元するという意味で確かに素晴らしいイベントだったといえよう。


 それに対して、劇場版ラブライブにおけるお祭り比較されながら述べられているのが以下である

では、アニメラブライブ!』のストーリーを締めくくったあのお祭りは、どのような物語性を内包していたのだろうか。筆者の考えでは、残念ながら「どのような物語性もない」のである。あのお祭りでは、「スクールアイドル」がキーワードになっていた。しかし今までの『ラブライブ!』で、「スクールアイドルはいかにあるべきか」とか「スクールアイドル未来」とかいったことが主題になったことは一度もない。穂乃果たちは、今まで他の(A-RISE以外の)スクールアイドルことなんかちっとも考えてこなかったのである最後最後になっていきなり《スクールアイドルという問題》を提示されても、あまりにも唐突だと言わざるをえない。

 指原には長年アイドルオタクとしてアイドルに憧れ続けてきた上でトップアイドルになり、先述のお祭り主催したというプロセスがあるのだが、ここで述べられている通り、μ'sもとい穂乃果にはそんなプロセスはない。

 廃校を阻止しようという目標最初に生まれたが、スクールアイドルという手段は後付けであり、(スクール)アイドル活動は積み重ねてきて目的となるような価値としては弱いものだったといわざるをえない。TVアニメ第1期途中で廃校問題有耶無耶になり、自分達はアイドル活動をこの9人でしたいんだという方向に物語は動いたのだが、それも行き当たりばったりで賛否両論であった。作中でもまだ比較的まともだった頃の矢澤にこに「穂乃果の(アイドルへの)好きはいい加減」と批判されている。

 また、自分達のスクールアイドル活動には目を向けても、他のスクールアイドルに対して何らかの注目を向けたのは穂乃果にアイドル活動をさせるきっかけを作ったA-RISEくらいであり、それも主に廃校阻止や後のラブライブ出場&優勝という目標を達成するための当面の壁やライバルとして注目された程度に留まっているため、おりあそ氏の批判にある通り、指原のような他のアイドルへの想いが高じて開催につながったイベント比較すると、劇場版で急に穂乃果やμ'sの「スクールアイドル」に対する想いが打ち出され、スクールアイドルを集めてイベントをやろうと言い出すのは唐突であり、付け焼き刃だとか行き当たりばったりといった表現揶揄されても仕方がないものといえる。

 一方で、そのイベントや発想自体は悪いものではない。スクールアイドル全員で楽しい大きなお祭りしましょうというのはとても魅力的で素晴らしいものであるしかし、作品上仕方ない部分もあるとはいえ、「スクールアイドル」全体のお祭りへの想いを一旦は語り、イベントを開催してみたらμ'sしか目立っておらず、他はバックダンサーに近い扱いというのは、劇場版という大きなお祭りという面を考えてもどうにかならなかったのかとか、他のアイドルファンへの還元の面でも現実アイドルに大きく負けているのはどうなのだろうとか考えてしまう。

 したがって、あのスクールアイドルお祭りは作中における開催への過程や内容の意味だけでなく、ラブライブ劇場版というお祭り観点でも説得力と盛り上がりに欠ける粗末なものだったといえるのではないだろうか。


 その次に述べられているのが劇場版単体の内容の問題点である

今回の劇場版ラブライブ!でとにかく目につくのが、このように行き当たりばったりで物語の流れを無視したストーリーである映画の前半では、脈絡の無い強引な展開でニューヨークに行くことになるが、そこで何かを得ることはなく、後半ではまったく無関係ストーリーが始まってしまう。後半のストーリーから逆算すれば、前半では「スクールアイドル」の問題提示されていたり、μ's活動終了への伏線が描かれていたりしなければならないはずだが、そういったことは全然なく、ライブ場所を求めて街を探検したりアメリカ人交流したりするだけである。また、ニューヨーク迷子になった穂乃果は、彷徨っているうちに一人の女性シンガー出会いホテルまで連れ帰ってもらう。この女性シンガーはいろいろと不思議な点があり、穂乃果以外のμ'sメンバーには見えないなどの設定があるため、「未来の穂乃果」だというのがネット上では最も有力な説である。この女性シンガー帰国後にも一度穂乃果の前に現れるのだが、それっきりストーリーからは退場し、穂乃果に思い出されることもなく、謎も一切明らかにならない。映画キーパーソンであるかのように登場しておきながら本筋にはちっとも絡まないというこのキャラクターは、何のために出てきたのか本当に謎なのである。他にも、映画冒頭で描かれる、穂乃果が水たまりを飛び越えるという過去エピソードがこの映画ストーリー全然そぐわないなど、とにかくこの映画脚本はいたるところが継ぎ接ぎだらけの雑なものであり、一貫したテーマがないので物語性を感じられない。「物語性がない」と言うと、『けいおん!』なんかの例を持ち出してくる人がいるかもしれないので予め書いておくと、『けいおん!』にはストーリーはない(大したことは起きない)が、物語性はある(一貫した主題がある)。それに対して劇場版ラブライブ!』には、ストーリーはあるが物語性がないのである

 と、ここも個人的意見の相違はないのではあるが、突っ込みたい点が何点かある。

 そもそも行き当たりばったりで物語の流れを無視したストーリーというのは劇場版に限らず、第1期から指摘できる問題点であり、ラブライブというよりも花田十輝氏の脚本によく見られる傾向ともいえる部分である。その点を、恐らくブログ著者は第1期を評価したい立場であるために触れないでいるのだろうが、後々2期や劇場版でそれが起因して物語性やキャラクター性の破滅につながっていることは無視できない。

 たとえば2期においても用いてプロジェクト開始初期から掲げていた「みんなで叶える物語」というキャッチフレーズ。それが本来コンテンツ全てを統括する一つの物語性やコンセプトになるべきだったし、アニメ化以前は細かなキャラクター設定のブレはあっても、その点においてのブレはなかった。個性事情を違えるキャラクターが集まった上で廃校阻止やアイドルになるといった目標を叶えること、また結果的に初期からそのコンセプトやキャラクターを支持してきたファンの思いを叶えるという意味もつながってくることになる。

 しかし、アニメにおいてその作中の物語性は破棄された。廃校阻止という目標プロジェクトを束ねる大きなコンセプトの一つだったが、それは第1期で大会に出たわけでもなく他のアイドルと大々的に競ったわけでもなく達成される。その後μ'sは文化祭における穂乃果の件もあり活動休止となることもあり、せっかく大きな目標を達成できたのにカタルシスが弱い。

 アニメラブライブ肯定的ファンの間では「アイドル活動廃校阻止というコンセプト自体に無理があるから、1期でそれを消化したのは悪くない」という見方があるが、無理があることを簡単にあっさり達成・消化させてしまったたものをよしとする神経や論理にこそ無理があるように思える。

 また、裏を返すと、大会に出ずとも廃校阻止につながるくらいにスクールアイドル活動の影響力や効果が大きいことを描写してしまったともいえる。さらに2期では、次に開催された大会に出場し、プロアイドルを上回るとも言われていたA-RISEをも倒し優勝を達成してしまったのだから、その後のμ'sの人気や知名度は絶大なものとなっていただろう。少なくとも地元東京関東地区では。

 ところが、劇場版はその描写から矛盾点を生じさせている。

 脈絡の無い強引な展開でニューヨークに行きライブを行い、間違いなく関東空港である日本空港に帰ってきたところでファン出待ちされて知名度を得た自分達に驚くというシーンについてであるが、既に廃校阻止や大会優勝の時点で雑に考えてもかなりの人気と知名度を得ていたはずである。ましてや地元であり、さらに出迎えたファンは同年代であったから今さら驚くことではないはずだが、それに初めての体験であるように驚く描写を入れてしまったことで、劇場版アニメラブライブという作品自体がどの場面においても何かを得ることはなく、いつもまったく無関係ストーリーが乱雑に入れられるだけの作品だと物語っているかのようである


 続いて、ブログではそのような内容や批判を受け入れるファンの態度についての批判が述べられている。

さて、劇場版ラブライブ!』は以上のように脚本に重大な瑕疵を抱えているにも関わらず、この劇場版が良かったという人々の多くがこのことを大した問題ではなかったと考えているようだ。ここがポイントである。もし以上で挙げたようなことがそもそも物語上の瑕疵ではないと言うのなら、それは根本的なセンスの違いだからどうしようもない。しかしそうではなく、瑕疵だとは認めつつもそのことによってこの映画価値が損なわれないと考える人々が多くいるという、その点にこそ本質的問題がある。なぜなら、これほど重大な物語的欠陥を目にしておきながらそれを大した問題ではないと言うのは、「アイドルアニメなんだから可愛ければそれでいいじゃん」「百合さえあればなんでもいいじゃん」という物語性軽視の態度に他ならないと考えられるからである


ラブライブ!』はTVアニメ第1期以来2年半のあいだ爆発的に人気を拡大し、日本二次元コンテンツ代表する作品の一つにまでなったが、残念ながらそれと同時に、物語性をひどく軽視するファンを増やしてしまったように思う。そういった人々は、μ'sを一方的かつ即物的に消費するだけであり、μ'sのメンバー共感したり、あるいは彼女から何かを学んだりしようとするチャネルを持たない。そしてそういった人々の消費態度は、実際に『ラブライブ!』の作品のものに反映されるようになってしまった。その結果がこの劇場版における脚本崩壊だと考えられるのである

 そもそも、「アイドルアニメなんだから可愛ければそれでいいじゃん」「百合さえあればなんでもいいじゃん」という擁護を持ち出すのも苦しい点がある。

 何故かというと、このアニメラブライブ脚本家である花田十輝氏や監督京極尚彦氏は自分たち志向する物語性を作るために、キャラクター性やプロジェクトの大きなコンセプト(一貫した主題)を変更して犠牲にした経緯があるためである。(電撃ラブライブ!3学期http://www.amazon.co.jp/dp/B00BW8MRVY等参照)

 いくら結果売上が出たとか人気が出たとはいっても、道理に背く大きな決断を下したからには内容に責任を負うべきである。自らが企画原案から打ち立てた作品なら構わないだろうが、ラブライブは三社合同のプロジェクトであり、原案公野櫻子であるため、彼らは作品物語性の中枢部分に適当にメスを入れられる資格はない。つまり覚悟を持ってメスを入れてしまったのだから、それ相応の義務責任を負わなければ話にならない。

 本来あったキャラクター性や物語性を軽視した上で、打ち立てたストーリーに不備が生じ、それを擁護するために切り捨てたものを持ち出すというのは都合が良すぎるし、つまりストーリーコンセプトの変更やキャラクター性の変更の失敗を証明しているようなものである

2015-02-18

http://anond.hatelabo.jp/20150218160118

例えば、関東地区に10年以上住んでいれば、このような怪しい人が結構居ることは結構知っていると思う。

関東地区に住んでいる人なら大抵この手の話はいくつも知っている。)

この強姦の例は、本人でなく親への恨みを持った人が、少年達を雇った可能性もあると思う。

それほど治安の悪い地域日本には結構ある。

2011-04-17

青のエクソシスト(新番組)はじまるよー

(一部地域を除く)

 

そして関東地区アタック25もはじまるよー

2011-04-16

http://anond.hatelabo.jp/20110416014402

タイトル間違っているだろ

関東水道水がかなりヤバい件』

はな

放射能汚染の水道水がかなりヤバい件』

だろ。

 

関東地区水道水の放射能汚染の程度を挙げずに

やばいはないだろ

2011-03-20

西日本からです

輪番停電のある関東地区の人は、今どんな生活をしているんだろう?

おしえて下さい。

仕事は、早く終わったりしていうの?

逆に、業務時間が長くなっているとかあるの?

2011-03-15

今までどおり自由にモノが手に入るには時間がかかる

http://anond.hatelabo.jp/20110314221640

http://d.hatena.ne.jp/nakamurabashi/20110315/1300127183

 

さすがにトイペを買い込むのは引く。

でもテレビニュース物流の話題がほとんどないから、

少々のパニックは仕方ないだろ。

 

 

敷島製パン、東北地方太平洋沖地震の被災状況を発表

2.現在の商品出荷状況及び今後の見通し

・現状

 パスコ埼玉工場パスコ利根工場の商品供給である関東北部エリアの一部及び東北の一部にて出荷休止中。その他の関東地区の取引先については、中部関西地区工場からも商品移動を行い、品目を限定して出荷を行っている。

・今後の見通し

 出荷休止エリアについては近日中に出荷再開の見通し。また原材料納入業者被災の影響で、一部の原材料の供給ストップし、菓子パン類一部の商品の生産が出来ない状況。今後も中部関西地区工場からの商品移動を継続しつつ、生産可能な商品に絞り込んで関東東北地区での出荷量を確保していく。

3.被災地救援物資の供出

 被災地への救援物資としてのパンの供出は、生産能力的な理由により、農林水産省から要請に限定し、本日より対応を開始している。

 

明治ホールディングス 東北地方太平洋沖地震による影響に関するお知らせ

1.被害状況

(1) 明治製菓株式会社

下記の4工場地震による被害等により一部操業を停止しておりますが、全力で復旧に努めております

【菓 子】 関東工場埼玉県坂戸市)、蔵王食品子会社山形県上山市

その他物流倉庫の被害により製品供給に一部支障をきたしております

医薬品北上工場岩手県北上市)、小田原工場神奈川県小田原市

(2) 明治乳業株式会社

下記の4工場が操業を停止しております

乳製品東北工場宮城県黒川郡)、守谷工場茨城県守谷市)、

栃木明治牛乳子会社栃木県宇都宮市

冷凍食品茨城工場茨城県小美玉市

その他にも営業を見合わせている事業所・グループ会社がありますが、早期復旧に努めております

 

鮮魚の卸値軟調 築地市場、計画停電で買い控え

今後はイカやサンマなど大衆魚の供給減は必至。値上がりは避けられないとの声も多い。

 

雪印メグミルクは千葉、茨城、宮城の市乳3工場が生産再開メド立たず

サッポロホールディングスは千葉工場で16日から出荷再開も仙台工場はライン一部崩壊で再開メド立たず

丸八倉庫は仙台営業所が一部被災。被害軽いもようだが、安全性確認に要時間か

アサヒビールの福島工場と茨城工場が製造停止、他工場から振り分けるもフルカバーは困難か

日清食品HLDは茨城県取手市の関東工場を数日間操業停止

キリンホールディングスの仙台工場と取手工場が稼働停止で再開メド立たず

ローソンは東北808店のうち453店が営業中、東北への物資供給優先も食品生産の一部拠点は操業再開メド立たず

ファミリーマートは150店一時閉店、中食4工場が稼働できない

2010-09-28

サザエさん年間最高視聴率

http://www.videor.co.jp/data/ratedata/95best30.htm

この辺から抜粋



カッコ内は

http://www.geocities.jp/animesityouritu/

より調査。

最近は「年間高世帯視聴率番組30(関東地区)」に入らなくなった。

2009-11-09

[]関心をひき付けるのがうまいドラマだと思った

<JIN>視聴率20.3% 秋ドラマ初の大台超え(毎日新聞) - Yahoo!ニュース

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091109-00000001-maiall-ent

 8日放送された大沢たかおさん主演のドラマ「JIN 仁」(TBS系)第5話の平均視聴率

20.3%(関東地区ビデオリサーチ調べ)と、今秋放送開始された連続ドラマでは初めて20%を超えた。

 「JIN 仁」は、大学病院の脳外科医だった南方仁が、幕末江戸タイムスリップし、

満足な医療器具や薬もない状態で人々の命を救う中、坂本龍馬勝海舟ら志士たちと知り合い、

歴史の渦の中に巻き込まれていく……という物語

第5話は、仁が患者を救うため、「ペニシリン」を開発するというストーリー

毎週日曜日午後9時の「日曜劇場」枠で、初回は16.5%で、その後も順調に視聴率を伸ばしていた。

 
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