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2020-01-13

アドラー心理学実践するなら茶道だぜ

随分前にアドラー心理学 嫌われる勇気 を読んだときはそれは感動したさ。 でも承認欲求を捨てるってやっぱ無理ゲーじゃん?ってのも

実践しようとして思うわけ。

そこでさ、ヒョンな事から茶道やることになったのよ。

右足から入り、袱紗をさばき・・なんでこんなに決められてる?めんどくさい?

それが半年やって分かるわけ、これこそ、承認欲求を捨てて共同体感覚を得る まさにこれさ。

絶対、いいかっこしたいって欲出しちゃいけない。茶道は禅の修行から

嫌われる勇気読んで、実践できないってムラムラしてる人は絶対茶道やるべきよ。承認欲求を捨てた世界がそこにはある。

#アドラー心理学 #嫌われる勇気 #茶道 

2019-01-20

大学ボッチに1番向いてるのは茶道教室では?

大学ボッチが卒業して10年経って、通ってみて思った。

日日是好日小説にも書いてあったけど、茶道には自由がない。

ひたすら利休さんの境地を目指して、右足から入るとか、袱紗の扱い方とか全てが決まっている。

でも茶道をしてると、人より上手くなりたい、個性的になりたい、いいかっこしたい、そんな気持ちから自由になれる。

これって大学とは全く真逆からだ。大学自由だ。でも自由不自由である

行動、服装、色んなものを決めるのに、大学生とはこうあるべき、個性、人との差異、など色んなものに縛られなければいけない。

大学に馴染むには、承認欲求に縛られるか、他人の眼や世間体を気にするか、そういう人しか馴染めない気がした。

自由が礼讃される世の中で決まりごとは窮屈なイメージがある。

でもアドラー心理学承認欲求を捨て、共同体感覚を得るという感覚

それはなにか決まりごとがあってこそ、辿り着けるものだと、茶道を始めて実感する。

大学ボッチだった頃、友達がいないことを恥ずかしいとは思わなかった。

でも共同体感覚に飢えていた。それを茶道が今与えてくれる。

2018-11-18

anond:20181118181457

キッチン包丁とか、とにかく私の物じゃないのが複数買いまくってあって。

包丁は3本は使うことにしたんだけど正直自分の買ってる1本しかほぼ使ってない💦

新品で置いたままになってる、額縁とか、いただきもの袱紗とか、ふわふわの毛布(センス昭和)とか。

タオルは全部ひっぱり出して使ってるんだけど。すっごいレースパンティーとかもあった。

欲しい人がいたら差し上げるんだけども。

2018-04-28

来月親友結婚式を挙げる。

のだが、参加に対して金がかかりすぎて頭を抱えている。

昔はご祝儀でうん万飛んでくなんてたいへんだなあなどとぼんやり想像していたのだが、これがとんでもなかった。

それだけじゃないのだ。

私は女だ。そして結婚式に参加するのは今回が初めてだ。

まず着る服、身につけるアクセサリーパンプスだってドレス用に華やかで爪先が隠れるものを。加えてパーティー用バッグ、サブバッグ、袱紗パーティバッグ用の小さな財布、もうこれだけでとんでもない出費。

当日だってヘアメイクを頼むか頼まないかで心底悩んでるし、お金かかりすぎるのが分かったかネイルセルフ妥協した。

もう男も女もスーツでよくない!?!?

親友結婚を祝いたい気持ちは十分にあるし出てね!って言われたし出るっていった手前出るけど、個人的事情しかないがこの4月から転職とそれに伴って転居したので、吐くほど金がない。正直現金使いたくないのでご祝儀すら捻出するのが惜しい。

祝儀貧乏とはご祝儀のみならずそれ以外の出費もでかいのだと今身を以て経験している。

友人の結婚はめでたいしお祝いしたいのに、結婚式が憎い。金銭的な意味で。

2017-12-11

anond:20171211130140

自分が買ってない新品で古びたものって、どうしてます

権限のある人はいないとして。

地域のバザーに出したけど、ありすぎて。

クリスタル大皿とか大げさなものや大量の袱紗

アクリルの分厚い毛布。

親せきの結婚式引き出物のおしゃれな寸胴鍋

2014-05-18

http://anond.hatelabo.jp/20140518230249

普通にマナー本で。

社会人になったときに買ってないのかな。

絶対書いてあるはず。

ところで増田の反応みてると袱紗とかのマナーが怪しい気がする。

俺は葬式マナーがさっぱりわからん。ご焼香とか何なんだろうな。

2011-10-16

ブラックフォーマル

20代一人暮らし

以前、急に同級生が亡くなったことがあり、日頃の生活で不祝儀用に使えそうな物(靴カバンをはじめ袱紗など)が無かったので

葬儀に行く際に慌てて取り揃えた。

その時は実家の母に電話して必要な物品などアドバイスしてもらったのだが

「喪服もないからなー…この際一緒に買おうかな…」と言ったところ

「喪服つくるなんて、誰かが死ぬのを待ってるみたいじゃない!縁起でもない!!」

と反対され、就職活動時代に着たサイズのきつい冬物スーツで出席した。

縁起悪い」とか言っても現に亡くなった人がいてこちらは慌ててたわけであり、

実際、葬儀の際は自前の喪服で来た友人もいた。

彼女らは逆に「何もない時に買っといたほうが縁起が良いのだよ」と言っていた)

袱紗数珠なんかは「買っとけ」と言ったくせになぜ喪服では反対するのか?と納得できなかったのだが

ひょっとして母は喪服イコール着物のことだと考えていやしないか?と今さらながら気づいた。

自分が考えていた喪服とは黒服ワンピース型だったのだが)

 
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