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2020-10-15

天晴爛漫見終わった。

割と面白かった。P.A.WORKSらしい感じ。

主人公天晴は全てを数式で考えるタイプでありながらも、結局人情に逆らえないという。

第一印象破天荒で明るい感じがしたけれども、話が進むにつれて真逆な感じに。

結構思い詰める感じ。一人で何でもやりそうなんだけど、仲間が居ないと駄目っていう。

小雨も凄腕剣士だけどトラウマ持ちで。死にかけたりしつつ、天晴をサポートし続ける。

その他のレース仲間も様々な過去を持ち、事件に引き摺られながらもレースを続ける。

レースがメインの話かと思ったけど全然違った。

設定もなかなか面白かった。良い作品だったわ。

ということで、次は巨人族花嫁を見る。というか見た。

5分アニメ?本編(エロ)は金払って見ないといけないようで。

まあ…異形種もの?タイトル通り。

男子高校生巨人族王子花嫁として召喚されるっていう。

突然のことに驚き元の世界に帰りたがるも、一ヶ月一緒に居るうちに絆されちゃうっていう。

まあ…昔はよく見かけたタイプの話。

それにしても、テレビでやるBLってどうしてこう「少女漫画の男女を男男にしただけ」タイプのものばかりなんだろうか。

映画だと割と良い原作を扱ってくれるのに…。

地上波では厳しいですかね?

早く草間さかえとかテレビでやって欲しい。

2015-12-06

http://anond.hatelabo.jp/20151206130531

国枝彩香 「君よ知るや南の国」・・・ 強烈なブサイク 受け

田中鈴木 「アイツの大本命」・・・ 釣り三白眼 受け

遥々アルク 「ここは、愛の惑星。」・・・ 

汗かきデブ ブサイクから一方的告白

池玲文 「花振る地下街・・・ 三白眼デブ ブサイク受け

草間さかえ 「あらかじめ消える世界・・・ 出っ歯 ブサイク受け

高野イコ 「ヘヴィスウィート・・・ デブ ブサイク受け

七織ニナコ 「美しくなりたい」・・・ ニキビ ブサイク攻め?

琥狗ハヤテ 「またいつかここで」・・・ そばかす ブサイク受け

日高ショーコ 「二度目の恋」・・・ 

ブサイクイケメン 脇役にデブ ブサイク攻め

新田祐克 「w劇場・・・ マッシュルームカット眼鏡 ブサイク受け

ブサイク受け:7

ブサイク攻め:2

恋愛未満:1

よそのブログコピペやけど不細工特集の内約はこんな感じやて

それで特集内のコラムによると不細工の魅力は下みたいなので、貧乳萌えと言ってること似てるな

1.自信の無さがいじらしく魅力的

2.人間的魅力とは欠陥にこそある

3.不細工とは原石。先取り感に酔える

2009-01-07

一般紙に行くであろううBL作家予想

読んでないけど『この漫画がすごい』とかによしながふみとか入ってるわけだし

羽海野チカは昔スラムダンク同人誌やってたし

オノナツメbassoの別名義でBLやってるしNARUTO同人やってたし

ねむたいのに起きていたいという微妙な状況にかまけて

今後一般紙に書きそうなBL作家をあげてみる。

どっかにすでにそんな話題があったらすんません。

あるいはすでに一般紙に書いてたらすいません。

ついでにはてな的に求められてなさそうな内容ですいません。

でもさー、ゴラクとか男性向けエロ漫画誌より漫画として漫画話題として昇んないしさー

おもしろい作品もあるのでちょっときいてくださいよ

もしかしたら「オレはBLの頃から読んでたよ」とかちょっと優位に立てるかもしれませんよおくさん

というわけで本題。

ヤマシタトモコ

スピリッツとかモーニング2の編集の人ははやくこのひとに普通漫画を描かせたらいいとおもう

すでにBLである必要性があんまない。好きにやってんなあとおもいます。

最新刊の『薔薇の瞳は爆弾』とか多芸な感じが良く出てる。

■えすとえむ

エロティクス・エフとかにすでに書いてそうな悪寒

オノナツメ系というか(内容的には真逆と言っても過言じゃないんだけど)、めいんりー外人しか出てなくて非常にスタイリッシュ

個人的には「エイジ・コールドブルー」が一番好きです。ロックっていうかコレたしかこんなバンド実在してたと記憶してんだけど誰だったっけ?

■阿仁谷ユイジ

ていうかエロティクス・エフにすでに描いてた(エロティクス・エフが一般紙かどうかは別として)

表情がエロくてとてもいい。

おすすめは『刺青の男』かなあ。

草間さかえさんとかユキムラさんとか鈴木ツタさんとか寿たらこさんはなんかBL最適化されてしまった感じがある

ユキムラさんは長州ファイブ書いてるけども、どうしても読みたいって情熱はわかないごめん

BLエロ漫画と同じで、その中のすごくおもしろい作品を探すのはちょっと大変というか費用対効果的につらいじゃんみたいな。

んで、じゃあどっから手ぇつけたらいいのよ、っていうと、amazonの評価が賛否両論なのを選んだらいいと思う。

ちょう高評価しかないのは、多分ラブあま胸キュンものなのでなにこれ状態になる可能性が高いようにおもう。

なんかほら、「ブラッドハーレーの馬車」の評価ってバラバラやん。それ思い出してもらえばわかる感じなんだけど。

たとえば蛇龍どくろエンドレスワールド」は1から5までいろいろ。

すっごいおもしろいかどうかは別として(色々と舌足らずなように思うんだ)、この話は作者にとって特別なのだろうと思わせるだけの熱量があんのね。少なくとも私はそう感じた。

ひるがえってヨネダコウ「どうしても触れたくない」

これはすごく高評価なんだけど、やっぱBLとして予定調和なんですよ。アマゾンで評価高かったなって記憶で買ってみたら、すでに買って読み終わってたぐらい記憶に残ってなかった。漫画うまいとおもうんだけど、望まれたものを望まれた感じで書いてあるというか。そういう。ひっかかりがないので、多分BL的なときめきを求めてない人はそんなピンとこないんじゃないか的。

つまり、BL好きにとっての★ってのは、BLとしてどんぐらい安心感があるかってことなんですよ。甘く切ない恋の成就。そこんとこに多くの評価が存在する。

いやまあそれが悪いわけじゃないんだけど(漫画に何を求めるかなんて人それぞれだし、結局のところ娯楽なわけだから眉間に眉寄せながら読む必要なんてないわけで)、もうオチが見えてるのは漫画読みにとっては「あー」って感じになっちゃうとおもうんだ。です。よ。

なんで、★の数がわりと割れてて、熱狂的なコメントがついてるのは読んでみたらいいんじゃないかと思います。

後、東京漫画社マーブルコミックスは昔の快楽天みたいな感じなのでおすすめ。ハズレが少ないです。

じゃあねるわおやすー。

 
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