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2014-10-12

コーチャンフォー若葉台店雑感

マララさん本が3タイトル、地味ながら面陳で並んでましてね。

とりあえず並べてみた感まんさいながら

やれることはやっとる姿勢の健闘はたたえられるべき、

と思いました。

レベル的には

・1タイトルも1冊も在庫がない

・なんかたしか1冊、棚にさしてあるかも

ラッキー人文台に5冊まるっと残ってた

ストッカー探したけど返品しちゃったんだよなー

などなど

いろんなお店があるなか

複数タイトル在庫

まがりなりにも複数冊あるのは

開店時の取次みはからいも馬鹿にしたもんじゃないっすな。

というか、商圏の文化的不毛度との見合いで折り合っていくのが

地元になじんでいく」ということなのであれば

1年後には人文系ハードカバーをどのぐらい置いておけるか、は

商売というよりは意地の世界なわけで

  多摩センターの丸ジュンも、聖蹟アカデミアも、立川オリオン

  それぞれに・それぞれの棚の個性

  置く

  と決めたタイトルは硬かろうが高かろうが

  並んでいる。

  そして

  そのことこそが書店ファンにとっての心のよりどころなわけですが。

そう考えてみると

床面積では圧倒しているとはい

北海道コーナー」にせよ、なんか派手な多面出しにせよ

過去ノウハウしかなく

いま、マララさん本をどう出すか、というあたりが

「生鮮品としての書籍売り」の腕の見せどころで

そういう意味では「ふつー」やなあ、と。

2009-03-22

何このドラマみたいな事件

22日午前0時15分頃、鳥取市河原町稲常の鳥取県林業試験場の敷地内にある木材乾燥機(高さ2・22メートル、横5・20メートル、縦2・25メートル)の中で、同試験木材利用研究室長の大平智恵子さん(45)(同市若葉台南)が倒れているのを、捜していた姉(49)が見つけた。

大平さんは既に死亡していた。鳥取県智頭署によると、死因は熱中症で、大平さんが乾燥機の中に入って木材検査中に何らかの原因で入り口のドアの鍵が開かなくなり、閉じこめられたとみている。

発表によると、ドアは金属製で、中からはボタン操作で鍵を開閉する仕組みになっていたが、壊れていたらしい。乾燥機コンテナ型で、内部は温度55度、湿度71%に設定され、ドアには大平さんがドアを壊そうとした際に付いたとみられる傷が付いていた。

http://s02.megalodon.jp/2009-0322-1306-29/headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090322-00000476-yom-soci

県の林業政策をめぐるダークな何かに気づいたとか何かか?

たまたま一人きりで、鍵が閉まったら出られないコンテナに入っていたら偶然鍵が壊れた」とか、ねーよwwww。

オマケに見つけたのが所員でなく「捜していた姉」つーのがありえねーwwww職員全員が不明室長ガン無視かよwwwwwww。

鳥取怖ぇえええええええ((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル

 
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