「祥太」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 祥太とは

2019-02-17

[]8話

2018-12-02

男子プリキュア誕生で😨恐ろしいこと

男性プリキュア誕生シーンに、プリキュアになりたかったオジサン自称キュアゴリラ)が居合わせ胸熱展開なんて言っている人がいるが、キュアゴリラ絶望したんだからな。

プリキュアになれなかったのは、女の子じゃないから」と自分に言い聞かせていたキュアゴリラは、美少年が変身できたことで、絶望したんだからな。

素直に祝福できない自分自身にも嫌悪し、辛いのだからな。anond:20190710141151

2018-06-17

警察勾留され、取り調べを受けた結果、亜紀がこれまでの経緯をすべて話し、柴田家の秘密警察に全て把握されてしまます。りんの誘拐、死んだ初江の年金不正受給死体遺棄など主な罪状は、信代が一身に引き受け、亜紀と治は解放されました。映画では描写がありませんが、亜紀は恐らく実家へ戻ったのでしょう。治は、一人暮らしを始めていました。

対象的な結末を迎えたのは、二人の子供たちです。

祥太児童保護施設に入居し、小学校に通い始めました。友達も出来て、学校正規教育を受けた結果、普通の子供らしい生活を手に入れていました。対照的に、りんの生活悲惨でした。母親から虐待育児放棄が復活し、団地の廊下で一人寂しく遊ぶ毎日でした。エンディングでは保育園幼稚園には通えず、未だに10までしか数えられない様子が映し出され、寂しげに団地の廊下から外をじっと見つめるシーンで終わりました。

初江の死後、「万引き家族」は解体され、一人ずつその後が丁寧にフォローされましたが、「家族」の元へ帰れたことで、本来幸せ生活を取り戻せるはずだったりんが、一番悲惨な状況へと落ちていったのです。そんな彼女の後日譚を敢えてラストに持ってきて、寂しげなりんの表情でラストを締めたところに、是枝監督の並々ならぬ問題意識の強さが感じられました。ただのヒューマンドラマで感動して終わり、ではなくて、鑑賞者一人ひとりの潜在意識下に「あなたならこの問題、どう考える?」と重い課題を突きつけた、そんなラストシーンでした。

2018-06-12

万引き家族

万引き家族見た。別にまらなくもないけどパルムドールとったりしてなかったらわざわざ見に行かないだろうなと思うような映画だけど劇場で観てよかったなと思った。

面白いとか面白くないとかとはまた別で、最初からずっと泣いてしまった。拾われるリンちゃん船戸ゆあちゃんに被りすぎてた。リンちゃんにとってあの生活幸せだったかどうか、将来万引き片棒担がせられたことに対してものすごく傷つくかもしれないという恐ろしさとかいろいろあるけど、お兄ちゃんと遊ぶリンちゃん松岡茉優安藤サクラギュッとされるリンちゃん見ると船戸ゆあちゃんももしかたらこんな人が居てくれたらな…と思わずには居られなくてその度に涙ポロポロ出る。ゆあちゃん事件を『泣けた』とかいって消費してるかんじがして嫌なかんじなので増田に書くことにした。

細野さんの音楽が綺麗で邪魔しなくてすごい。

柄本明に「妹にはさせるな」って言われるシーンって、祥太にとってめちゃくちゃ衝撃だったんだろうな…。ああバレてたんだ…とか、それでも黙ってくれたんだとか頭の中きっとごちゃごちゃになるだろうな。キツイしか柄本明のお店閉めちゃうし。キツイ祥太はえらいな。映画を見てて疑問だったのは、誘拐犯の仲間であるリリーフランキー祥太と面会できるのって普通なんだろうか?そのへんのリアリティ分からん

安藤サクラの泣き方すごい良かった。あとクリーニング店でのオタフクの話。

2016-06-23

http://anond.hatelabo.jp/20160622100232

総務省 情報通信政策研究所本体はどういった人がいるかからないけど、委嘱している研究員の顔ぶれはこんな感じ。

http://www.soumu.go.jp/iicp/chousakenkyu/advisors.html

平成27年度 情報通信政策研究所 特別研究員五十音順平成281月29日現在)
●特別上級研究員法学系】

青木 淳一(慶應義塾大学法学部准教授)
専門:行政法政府規制産業法
石井 夏生利(筑波大学大学院図書館情報メディア研究科准教授)
専門:プライバシー権個人情報保護法情報佐々木 秀智(明治大学法学部教授)
専門:英米法情報メディア法
新保 史生慶應義塾大学総合政策学部教授)
専門:憲法情報法
杉原 周治(愛知県立大学外国語学部准教授)
専門:憲法ドイツ法、メディア曽我部 真裕(京都大学大学院法学研究科教授)
専門:憲法メディア寺田 麻佑(国際基督教大学教養学部准教授)
専門:行政法情報通信法
東條 吉純(立教大学法学部教授)
専門:経済法
西土 彰一郎(成城大学法学部教授)
専門:憲法マスメディア西村 暢史(中央大学法学部准教授)
専門:競争法、競争政策
林 秀弥(名古屋大学大学院法学研究科教授)
専門:経済法、独占禁止法競争政策
平野 晋(中央大学総合政策学部教授)
専門:不法行為法、契約法、アメリカ法
若林 亜理砂(駒澤大学大学院法曹養成研究科教授)
専門:経済法
【経済系】

依田 高典(京都大学大学院経済学研究科教授)
専門: 応用経済学
春日 教測(甲南大学経済学部教授)
専門:産業組織論経済政策
高口 鉄平静岡大学大学院情報学研究科准教授)
専門:情報通信経済学産業分析
佐々木 勉(ポリシーリサーチユニット株式会社主任研究員)
専門:情報通信経済学
宍倉 学(長崎大学経済学部准教授)
専門:公共経済学産業組織論
実積 寿也(九州大学大学院経済学研究教授)
専門:通信経済学公共経済学産業政策竹村 敏彦(佐賀大学経済学部准教授)
専門:応用経済学
田中 辰雄(慶應義塾大学経済学部准教授)
専門:情報通信産業実証分析
手塚 広一郎(日本大学経済学部教授)
専門:産業組織論、公益事業論、交通経済学
徳原 悟(拓殖大学国際学部教授)
専門:開発経済学
中村 彰宏(横浜市立大学学術院人文社会科学系列教授)
専門:産業組織論計量経済学
森脇 祥太大阪市立大学大学院経済学研究科教授)
専門:ミクロ計量経済学
【人文・学際系】

秋吉 美都(専修大学人間科学部教授)
専門:情報行動のミクロデータ分析社会統計
内山 隆(青山学院大学総合文化政策学部教授)
専門:メディアエンターテイメント経営戦略経済政策
岡田 仁志(国立情報学研究所准教授)
専門:電子商取引論、電子通貨論、地域情報政策北村 智(東京経済大学コミュニケーション学部准教授)
専門:メディアコミュニケーション論、情報行動論
小泉 力一(尚美学園大学芸術情報学教授)
専門:教育工学情報教育
小舘 亮之(津田塾大学学芸学部教授)
専門:メディア情報サービスマルチメディア情報通信工学
土屋 大洋慶應義塾大学大学院政策メディア研究科教授)
専門:国際関係論、情報社会論、公共政策論
橋元 良明(東京大学大学院情報学環教授)
専門:コミュニケーション論、社会心理学特別主任研究員法学系】

生貝 直人(東京大学大学院情報学環特任講師)
専門:情報政策知財プライバシー表現規制等)
早川 雄一郎(京都大学大学院法学研究科特定助教)
専門:経済法、競争政策経済系】

橋本 悟(帝京大学経済学部専任講師)
専門:公益事業、公共経済学ミクロ経済学産業組織論
山本 渉(電気通信大学情報理工学部講師)
専門:応用統計学
【人文・学際系】

河井 大介(東京大学大学院情報学環助教)
専門:情報行動論
齋藤 長行(お茶の水女子大学非常勤講師)
専門:メディア政策行動経済学教育工学
吉見 憲二(佛教大学社会学部現代社会学科講師)
専門:情報コミュニケーション情報通信経済学特別フェロー

工藤 郁子(慶應義塾大学SFC研究所上席所員)
専門:情報田中 康裕(専修大学社会知性開発研究センター客員研究員)
専門:国際情報通信学、社会情報学
堀川 裕介(東京大学大学院学際情報学府博士課程)
専門:社会情報学メディア利用と心理

2013-10-24

ミスパイロット』はANA的にはOKなのか

『ミズ・パイロット』っていう退屈なドラマが毎週火曜日の9時からCXで放送されている。

間宮祥太郎君が出てるので、かみさんが見ている。で、ついでに僕も見ている。

堀北真希が演じる女性パイロットを目指すドラマなんだが、おいおいこんなの採用するのかよっていうのがヒロインである

で、2回目のお話パイロットの訓練生とはいっても、地上勤務の訓練もあるってことで、堀北真希が困っているお客さんのために奮闘する。

飛行機が遅れて乗り継ぎが間に合いそうもないってことで、マニュアルにしたがってフライトを変更させるはずだった老人客。

ところが、それではせっかくの旅行台無しだと、強引に乗り継ぎさせようとするヒロイン

お客に急げと言ってしまう。それを制止すべき先輩の菜々緒も、ヒロインにつられてしまい、乗り継ぎ便の出発を遅らせるようパイロットに頼む。

管制塔無視してそんなことできるのか?って疑問もあるけれど、このヒロインの目の前の困っている人たちを助けたいっていう気持ちを優先させて

ほかの人たちの迷惑無視する行動をまるで美談のように描いているのだが、おかしくないか

撮影協力をしているANAは、こんなことを認めるのか?

マニュアルっていうのは、行動原則でもある。航空関係なら相当よく考えられたものだろう。

それを目の前の客が気の毒だっていうくらいで破ってよいはずがない。

かみさんは、自己満足ドラマだっていっていたけれど、その通りである

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん