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はてなキーワード: 松本明子とは

2017-12-19

anond:20171219003234

そうだ!!松本明子おねえさんだ!!

松野明美おねえさ~~~~ん、す・ま・〇・こ~~~~~~~~~!!!!!!!!!

anond:20171219003111

松野明美お姉さんはただうるさいだけの元マラソン選手

干されたのは松本明子おねえさんや

放送禁止用語って言ったらどうなるの?

松本明子おねえさんはしばらくテレビでられなかったんだっけ

テレビで、生放送で、いきなり、

お・ま・〇・こーーーーーーーーーーーーー!!!!!!

って言ったらどうなるんだろう

誰かやってみてくれないかなあ

 

謝罪と訂正

松本明子おねえさんを、松野明美おねえさんと書いてしまいました

言及してくださった方ありがとうございました

松野明美おねえさん申し訳ありませんでした

2017-07-11

サントリーCM

BGM電波少年と同じ。

電波少年といえば松本明子

松本明子といえば「四文字言葉事件

「私は四国の方で生まれ育ったので、知らない言葉だった[19]。口にすること自体に抵抗は無かったですね」と述べている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E6%98%8E%E5%AD%90

サントリーCMの狙いが

地方女性に、本人が意識せずに男が興奮する言葉を発せさせる」

というものであるのは明らか。

さらサントリーがそれを認めるとは思えないけど。

2017-06-29

まんこ

まんことは、女性器のことを指す。英語ではcunt、pussy、riseスラングが相当する。接頭語「お」を付けて「おまんこ」と表現されることも多い。

以下については特記無き場合には、女性器そのものでなく、日本語における「まんこ」と言う語について解説する。 以下に詳しく表記されているように、テレビラジオなどの公共放送媒体においては放送禁止用語対象であり、ゲームなどにおけるプレイヤーの命名においては入力禁止用語に設定されていることが多い。これに対して男性器の俗称であるちんこ」「ちんちん」などの語は放送禁止用語にされていることは少ない。「ちんちん」は物質のものを指す用語であるのに対し「まんこ」は性行為を行なうことを指す用語でもあるため、特に女性軽視の象徴的な言語定義されている。 同等の語としては、古語日本語方言於いて福岡県博多地方を中心に現在でも用いられる「(お)ぼぼ」[要出典][1]や、近畿地方から瀬戸内地方で広く用いられている「おめこ」や「おちゃこ」、沖縄県現在でも用いられる「ホーミー」[要出典]等が挙げられる。

1921年に発行された『言泉』では、「まんこ」は陰門の小見出し扱いだった。しかし、現在では知名度が逆転し『広辞苑』第六版に収録された。また、斎藤光ら『性的なことば』では、まんことの単語全国区のものとなったのは比較的近年のことであり、1972年大阪紅萬子デビューしていること、1978年京都大学レガッタ大会において、「夕焼けおまんた」というチームが出場したが大した騒ぎにもならなかったこと、更に1984年には1966年昭和41年)生まれ香川県出身であるタレント松本明子全国放送で、「おまんこ」と発しテレビ局を出入り禁止になる事件もあり、以上を根拠に、少なくとも関西圏では、めこはともかくまんこは周知されていなかったとし、全国に「まんこ」の影響が及ぶのは1988年頃の事ではなかったかと結んでいる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%BE%E3%82%93%E3%81%93 より引用

まんこからまんを抜く

まんはカタカナでかくとマン

マン英語でかくとman

man男性という意味

ここにただの「こ」になったのに対して「ちん」をつける

「朕」は貴族一人称

ではちんことは・・・貴族のもの

すべてはまんこから始まったといっても過言ではない・・・

まんこ

2017-03-29

テレビ松本明子の笑い声が逆に深刻さを醸し出してるねん

2017-02-02

巨顔の美女欲情する性癖について詳しく追記 その6

巨顔の美女欲情する性癖について詳しく追記 その5

http://anond.hatelabo.jp/20170202164127

より続きます

顔が巨大な美女欲情だって? むしろキモいよ、怖いよ

id:mujou03

自分は逆だわ 顔のドアップ見てると気持ち悪くなる

id:sakotako

顔だけ大きく加工された画像が怖くて比率が異常なキメラ怖い怖いと忌み嫌っていたが、まさかある意味似た部分に注目している人がいたとは…

こちとてホント生理的ものなので、自分真逆にそういう人がいるのはよくわかる。現に自分も幼い、本当に幼かった頃、そういうCM広告を見て怖くて泣いたような記憶もある。それがある日突然、逆の反応に変わった。自分でも相当戸惑ったはずだけど。嫌いすぎて反応が真逆にひっくり返ってしまった、という説もありえるんじゃないかって思ってる。

id:SndOp

小顔ダメというなら何となくわかる。鳥とか小型恐竜イメージと重なるんだよな。

id:paradisemaker

顔なんだ。身体が大きい女の子は好き。

いや、小顔小顔でこういうのもあるんですよ? これはこれで割と好きです。

参考:バージンモバイルCM

https://vimeo.com/26086751

なぜオカズ自作しないのか?

id:h5dhn9

自作した方が早いのでは? 今の技術なら割りと簡単だろうし。

id:aoi_tomoyuki

普通に自分美人さんの顔の写真を集めて、適当身体に合成するようなものを作ればいいじゃん。動画は難しいだろうけど静止画簡単だ。

id:KGV

そんなのフォトショで加工すればいくらでも自作できるじゃないかと思うかもしれないが、こういう性癖の人はあくまでもそれをどこからか見つけないとダメなんだ。

確かに自作に挑戦した時期もあった。自分で使うだけなので別にどこにアップするわけでもないが、どこかのモデル撮影会写真自分の好みかつ高解像度データをゲットして、それを加工した。まぁ使えなくもなかったが、フォトショスキルがついただけで費用対効果がよくなかったのですぐやめた。加工にはある程度の時間がかかるので、加工前の写真を見すぎてしまったのが原因だと思う。あと、写真ならともかく、動画となると自作ハードルは一気に上がる。生きた生首フェティッシュの人が動画投稿し続けるYouTubeアカウントがあるが、これもクオリティの低さは個人レベルなので限界があった。この人はずっとコラ画像専門の職人だったのだが、あるときから動画制作シフトした。コラ画像のほうがそこそこクオリティが高くて好きだったので、画像世界もっと続けてほしかったのだが。動画のほうも2年くらい前から更新ピタッと止まってしまい、現在廃墟状態。残念だ。

参考

https://www.youtube.com/channel/UCbFyeD5G7n4uSfMSrxfiHOA

参考

http://greg20033.deviantart.com/art/Why-her-584173334

個人レベルでそこそこの品質を維持しているのが以下のアカウント既存映画の場面を上手く加工するパロディ動画一種なんだが、女性キャラが多ければ多いほど個人的評価は高くなる。

参考:Big Head Parodies

https://www.youtube.com/playlist?list=PLLHMipOGa6G2XarB3krN7BY-4I0gYuvo1

id:kuroyuli

最近画像処理技術考えたら、スマホアプリで既にありそうな気もするが、増田が街中で盗撮しまくって捕まる危険性もありそう

これもあるにはあるが、素人レベルでは精度に限界がある。それから素材はネットの海に腐るほどあるので、盗撮する必要はない。

突き詰めるとfloating headへ

id:srnkahtn

電波少年みたいに顔だけが浮かんでるのではダメなんだろうか?

id:nisisinjuku

ARとVRを混ぜればどうにかなりそうだなw 進め!電波少年でやってたみたいなのだね…。 同好の士が見つかることを望みつつ。

これもいい線いってるんだけど、違う。なぜかって、処理が雑だから最初は世の中にはすごい番組があるもんだと大興奮したが、すぐに沈静化した。原因は松本明子があまり美女だと思えなかったことと、首周りの処理が雑だったこと。ブルーバックの簡易合成処理(よくニュース天気予報で使われる、CGの天気図の前に気象予報士が立つようなやつ)を使っているんだから当たり前だ。処理が雑といえば、ダチョウ倶楽部が初期の「天才テレビくん」にグースケ、チョッキー、パータンというキャラクターで出演していたとき、やはり「電波少年」と同じ要領で被り物をしているダチョウ3人の顔面部分以外が消されていて、しばらく反応が続いていたことがあった。「いい加減卒業しよう」と決意したのは確かこの頃で、汚い顔したおっさん欲情した自分が情けなくなったものと思われる。ただ、美女に関してはやっぱり卒業できず、思春期を過ぎて、本格的に対象女性に向かっていくことになったわけだ。そういう意味ではごくごく健康に、まっとうに育ってはいるはずだ。この性癖が残ってしまったこと以外は。

ところで、「天才テレビくん」で画像検索したら、ストライク画像発見した。ある時期のオープニングが実写とアニメの合成だったらしい。

http://haryjura.blog40.fc2.com/blog-entry-605.html

これはなんとしても動画を探すしかないと息巻いていたが、いざニコニコで見つけた画質ガサガサの動画を見てみたら、顔部分は全部静止画だったんで、画像だけで十分ですね。ごちそうさまでした。というわけで、静止画動画にかかわらず、美女の顔が浮いているのもかなりイケる。というか、今回の滝クリのような純粋な巨顔など滅多におめにかからないので、普段はもっぱらfloating heads主食にしている。顔と一緒に手も浮いてたりするとなお良い。

参考:ミュゼプラチナム広告

http://i.imgur.com/pRdZ0N8.jpg

その7へ続く。

http://anond.hatelabo.jp/20170203152756

次がようやくラストです。

2015-08-30

http://anond.hatelabo.jp/20150830221433

あの枠をバカにしたもんじゃない。

ドラマ好きにはたまらない名作・佳作が、あそこからたくさん生まれてるのだ。

なにより近畿主導でドラマを作ってるってのが大きい。

東京文脈じゃないキャストリアル感でドラマ作ってると言うのが大きな違いだ。

有名どころだと「牡丹と薔薇」だろうが、

最近のだと「明日の光をつかめ」が非常におもしろかった。

いじめ児童虐待児童性的虐待)・犯罪少年犯罪)というテーマで、

元増田が言ってるよろめきドラマの要素は皆無。登場人物はほぼ子ども

花嫁のれん」は直近シリーズだと陳腐化しているものの、野際洋子の姑演技が光る。

「ほっとけない魔女たち」はキャスト浅野ゆう子三宅健釈由美子松本明子室井滋となかなかの演技上手が揃い、脚本ユニークさと相まって見どころいっぱいであった。

名脇役の渡辺哲の演技も非常におもしろかった。

まあそういう感じで、ドラマ好きにとっては非常に注目な枠ではあるのだ。

最近はなかなか不作ではあるが……。

2008-12-24

http://anond.hatelabo.jp/20081224234009

モノマネ芸人っていうのは元々地方の営業なんかで稼いでいるわけだから、ああいうモノマネ番組で脚光を浴びること自体が珍しいんだよね。コージー富田とか普通にド田舎ホテルとか公民館で営業やってるよ。

ビジーフォーは元々モノマネ芸人じゃないし、松居直美松本明子マルチタレントやってる。松本明子永六輔に歌唱力の太鼓判を押されていたけど、モノマネ芸人の中には歌手崩れも結構いたりする。

 
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