「日記サービス」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 日記サービスとは

2019-08-24

本当にあった怖い話

から10年くらい前の話だ。

まだはてなダイアリーコードをまともに表示できる数少ない日本日記サービスってんで

エンジニアエントリを書いてはホッテントリ入りを競っていたあの頃。

技術カテがホッテントリ入りしやすかった頃の昔話だ。

まだ新人だった自分は、仕事で知らなかった単語技術通勤時間や自宅で調べ、ホッテントリの傾向から流行りの技術を感じ取っては読み漁り、はてなブックマークし、会社で参照するという使い方をしていた。

昨今ではブラック扱いされそうだが、仕事中に気になった何かを学び、知識を蓄えていくことが楽しく、また、顔も知らないエンジニア間の流行可視化された気がして、それを感じられることに喜ぶ段階だったため、家で何もするなと言われる方が辛かったと思うので、ひとまず置いておいてほしい。

ある日、会社でいつものように自分専有PC技術ブログを参照しようとすると、昨夜確かにブクマしたはずのエントリが見当たらない。

専有PCブラウザによるログイン保持をしているため、ブラウザからアクセスすればいつもならすぐ辿り着けるのに、

タグ構成過去ブクマブクマの傾向、全てが違う。

ハッとした。

まさかアカウントがハックされて……?

しかし、自分ブクマを書き換えて得する存在などいるわけがない。

そこでやっと、右上のアカウント名に目がいった。

別のIDになってる

専有PCは何段階かのレベルパスワードをかけてある。

離席時は必ずログオフしているから、社内でこのPCから別人がアクセスするのはかなり難しいだろう。

他の可能性については説明を省くが、つまり自分IDログインしたつもりで、別人のデータが返ってきているということだ。

おそらく、プロキシを通してアクセスした際に、誤ったキャッシュが返されているのではないかと推測した。

そういえば、このID、隣の島の先輩の名字をもじるとこんな感じの文字列になるような……?

一度そう思い始めたら、先輩が興味関心のありそうなブクマ内容(政治経済系が多かった)から、端的に書かれたひとことコメントまでそうとしか思えなくなってきた。

まり。つまり自分ブクマも同じように……

不幸中の幸いなことに、先輩も自分ブコメ他人コミュニケーションを取るようなことはしておらず、会社プロキシを通しても問題ない内容だけだったのだが、

とりあえずすぐにログアウトボタンを押し、自分アカウントがきちんとログアウトされることを祈った。

その後は個人スマホブラウザアクセスしたり、はてブアプリができて喜んだり、BYODが持て囃されて今更かよと憤りながらも堂々と個人端末を使えることに人権を感じたりしつつ今に至る。

しろ今ではもう疲れた時にホッテントリをチラ見する程度で、昔のような使い方はしていないが、あの時の肝が冷える感じは今でも忘れていない。

ちなみに、本現象はその後2年くらい、0ブクマの別アカウントログインし続けて試したが何度か再現成功している。

anond:20190823000105

2019-04-03

anond:20190403075802

増田:

(1) 株式会社はてな運営する匿名日記サービス通称

(2) (1) の利用者

(3) (2) が(1) のサービス内で使用する一人称

(4) (2) が(1) のサービス内で使用する二人称元増田」の省略形

(5) (2) が(1) のサービス内で使用する三人称

このくらいか

問題:

増田」← これの指しているものを答えよ

2018-10-08

anond:20181008125339

From: ore@masuda.com

To: jousi@masuda.com

Cc: AnonymousDiary_team@masuda.com

Title: Re:本日案件について

本文:

お世話になっております増田俺氏です。

表題の件ですが、指示のあった部分について先ほど作業完了いたしました。

添付ファイルにて進捗状況をお送りしますのでご査収ねがいます

ZIPファイル解凍パスワードは追ってお伝えします。

上記の通り、何卒宜しくお願い致します。

---

増田(株) インターネットサービス事業部 匿名日記サービス

増田 俺氏(Masuda Oreshi)

Tel:072-810-1919

Email: ore@masuda.com

2018-08-10

日記を書きたい

考えてみたら、まともな日記サービスがない

なんだ、ブログって

個人メディアじゃないか

 

最近ますます時間感覚がない

日々の変化を書かないとおかしくなりそうだ

 

でも書いても読まないだろうな

2018-05-08

anond:20180508231912

匿名なのに、ログイン求められるから名前ちゃうかなって何分か躊躇したんよ。

しかも「日記を書く」って、まぁ確かに日記サービスなのかもしれんが、日記か?増田って

はてブちょっと見てて、増田で書いてみようかなと思ったらこれだよ。。。

2018-04-18

anond:20180418003302

"たまにいる専業主婦とかメンヘラ女みたいなのが"

2 件 (0.30 秒)

検索結果

34 分前 - たまにいる専業主婦とかメンヘラ女みたいなのがどうやってこの匿名日記サービスに辿り着いたかというのにはとても興味ある昔から感覚でネッ…

すげ!はや!

たまにいる専業主婦とかメンヘラ女みたいなのが

どうやってこの匿名日記サービスに辿り着いたかというのにはとても興味ある

から感覚ネットの向こうは全部男だと思ってたか

2018-02-09

anond:20180209003035

長文OK匿名日記サービスでそれ言うのは根本的に見るとこ間違ってる

twitterで好きなアカウントフォローしてTL見るだけにしとけ

2017-11-21

そもそも顔見えないような匿名日記サービス匿名掲示板で女アピールするほうがおかしい。

自分が女だろうが男だろうが関係ないだろ。

女さんとか言われてる大概のやつは自分は女ですってことを主張しすぎなんだよな。

2017-11-08

anond:20171108000955

匿名日記サービスに書かれたどうしようもない怒り・苛立ち・愚痴に対して

よりストレス与えるようなクソリプブコメしてる人たちはなんなんだろうね?

まだまだ若い増田に対してマウンティングする大人げないのばっか。

しかも既婚者子持ちが多そうで、異性愛者前提かつ増田が将来子供を設けたいと思ってる前提なんて、視野が狭すぎておぞましいくらいだ。

2017-05-28

こんなにいっぱいレスが付く匿名日記サービス

増田だけだよほんと。

唯一無二。

世界中見てもさ。

大事にしなよ。

2017-05-16

5年ぶりの増田

ほんと久しぶりに開いてみたら、ちょうど10年前の今日に初めて書き込んでいた。

その間になんか色々日記サービス使ったりしたけど、やっぱここ気楽でいいな

2016-09-04

http://anond.hatelabo.jp/20160827074836

考えてみると、自分名字匿名日記サービス通称として使われるのって、いい気分じゃないよなー

2016-07-03

話は聞かせてもらったッ! 増田は滅亡するッ! 

 2016年7の月、

 あそこらへんから恐怖のブク魔王が来るだろう、

 アンゴルマスダの大王を蘇らせ、

 ゼヴラの前後に首尾よく支配するために。

 ――ノストラマスダの大予言より


マスダヤ「こ、これは大予言者ノストラマスダの真筆!? 一体どういうことなんだ――ッ!? マスダヤシッ!?

マスダヤシ「つまり増田は滅亡する――ということだ」

マスダダ「そ、そんな、マスダヤシさん! なんとか増田滅亡をくいとめる手立てはないんですかッ!? マスダヤシさんッ!?」

マスダヤシ「わかってるッ!!」

MasudaMasudaResearch Team「ΩΩΩ ビクゥッ!!」

マスダヤシ「わかってる……が、おれたちには……どうすることもできない……」



ナレーション

2016年7月☓日、この日、宇宙のかたすみで一つのちっぽけな匿名日記サービス終焉を迎えた。

 しかし、この広大なインターネットの海でそのことに気づいたものは誰もいなかった――>


2016-05-08

ここ最近増田日記を書いても全然トラバされない。

以前はどんなつまらない日記的なものtwitterつぶやきレベル記事でも、少なくとも3,4個に1個はリアクションがあったのに。

原因は「保育園落ちた日本史ね」だと思う。

あれが大々的に取り上げられたから、スパム政治的思想の持ち主に目を付けられて、投稿数が激増、記事が見られる前に埋もれていってしまっているんだろう。

それなりに見られて、半匿名日記サービスって増田以外に他にないだろうか?

2015-01-06

書き込みテストです。

私のいる時代の話をします。

何時というのは書けませんが、少し先の話です。

21世紀初期にはSNSと呼ばれていた色々なサービスが、その後、統一されました。

幾つか残っているものもありますが、メジャーではありません。

今は、オンライン書き込み実名義務付けられていますので、一昔前に、匿名投稿できる日記サービスがあったと知って、驚きました。当時の人たちには、匿名ということにそれだけ需要があったのですね。

私は学校課題で扱う題材を探していて、オンライン匿名性について知り、とても面白いと思いました。

一番興味深いのは「釣り」という行為です。匿名性ならではの行為で、釣る人も釣られる人も、「釣り」を想定してコミュニケーションをとっています暗黙の了解を前提としていて、高度な文化だと思いました。

匿名性のおかげで、私たち過去のスペースに投稿することができます

将来を変えてしまうような事件の予告や固有名詞を出さなければ、大抵のことは「釣り」として扱われるだけで済んでしまうからです。

未来から投稿といって予言をしている人もいますが、信じられるものではありません。なぜならそれは禁則行為からです。

未来から予言という投稿ほとんどは嘘を書いて楽しんでいるか、fakeを混ぜています

私の文章も、釣りだと思っていただけると幸いです。

さて、今日は私が好きなSNSの話をしようと思います

とは言っても、SNSという呼び方は、この時代呼称です。

日本語義務教育ですが、私に不足があるかもしれません。でもSNS匿名性が面白いのは、やはり日本だと思いますので、日本語で書きたいと思います

私は毎朝起きると、まずオンラインニュースをチェックします。

ニュースにはGenuineのApplicationからコメントをつけることができますが、ここで私はThird PartyのApplicationを立ち上げます

このSNS日本発祥の老舗サービスです。

コメント投稿しているユーザー実名に紐付いたニックネームで表示されます

ですが、その実名ユーザーの半分が実際には存在していないというのは有名な話です。

その企業が開発したAlgorithmにより、複数の仮想ユーザーを作り上げて、ニュース記事につくコメント自動投稿しているというのです。

ConservativeからProgressive、FeminineからMasculine、LeftからRightと、思想グラデーションによって仮想ユーザーを配置し、このユーザーならこう答えるという投稿自動化をしているのだそうです。

それには、その企業21世紀初期の匿名時代に大量に投稿されたコメントを蓄積していたことが、大きな貢献となっているようです。

過去匿名性ならではの過激なコメントや忌憚のない意見が、自由人間くささを持ったコメント投稿する仮想ユーザーを作り出したのです。

それは私たちのような実名ユーザーよりも、活発な議論を促します。

21世紀前半は人工知能が大変に飛躍した時代でした。

私はこのSNSコメントを毎朝楽しみにしています。けれども、それがAlgorithmによる自動投稿だと知った時には、がっかりしました。

ちょうど、この時代の人たちが「釣り」と知っていて楽しめるように、今では私もそれなりに自動投稿されたコメントを楽しんでいます

もちろんその中には、私のように存在するユーザーもいます

私たちは、そのSNSコンピューターの作り出す議論ゲームに過ぎないことを知っています

私は毎朝起きると、ニューストピックスを流し見しながら、気なる記事コメントをチェックします。そうして仮想ユーザーコメント意見を返したりします。

私たち実名ユーザーコンピューターの作り出した概念議論を交わすのです。

それはとても楽しい体験です。ですが、生身の人間ニックネームの向こう側にいて議論しあっていた2010年代という時代を知って、信じられない気持ちになりました。2010年代投稿には粗野なコメントも多いですが、無知には発想の自由があります

次に私がアクセスする時に詳細な日時が指定できないため、この投稿の結果を確認することができません。

今日のことを知人に話すと「2010年代は1日あたりの投稿量がすごいから埋もれるよw」と笑われました。(草と呼ばれるこのslangも好きです。)

でも私の日記2010年代匿名投稿の海に紛れて漂うのも悪くないと思います

以上、投稿テストを終わります

2014-12-14

増田怪談

増田アドベントカレンダー12月14日

http://anond.hatelabo.jp/20141130202457


 はてな匿名ダイアリーは、その名の通り匿名日記サービスです。説明するまでもありませんが、匿名というのは誰が書いたのか分からないということです。

 しかし、誰が書いたのか分からないというのは、なにも匿名サービスだけの特徴ではありません。はてなや、Twitterや、Facebookなどでも、同一アカウントからといって、同じ人物が書き込んでいる保証はどこにもありません。同一アカウントだったら同じ人が書いているという前提でネットは成り立っているのです。本当に誰が書いたのかを知っているのは当人だけで、基本的第三者はそれを確認することはできません。

 もしかしたら、回線の向こう側にいるのは、知らない誰かなのかもしれないし、ただのプログラムなのかもしれないし、それとも、もっと別の何かなんてことも――。



 今年の夏、私が体験した話です。

 八月の中頃、時刻は夜の十一時すぎだったと思います。とても暑い夜でした。いつもよりクーラーの設定温度を下げて、扇風機を首振りさせず、直接身体に風を当てるようにしていました。

 この時、私は特に何もしていませんでした。メインPCの前に座って、Steamゲームを触ったり、Twitterタイムラインを眺めたり、はてなブックマークから気になる記事を読んだり、ゲーム配信を見たり、色々やってはいましたが、ただ暇をつぶしていただけ、これといった目的はありませんでした。

 はてなブックマークリンクをたどっていく内に、はてな匿名ダイアリー、いわゆる増田記事を開きました。記事は程度の低い釣りでした。反応するのも馬鹿らしいので、私は早々に読むのをやめて増田トップページを開きました。ざっと流し読みして、面白そうな記事を探しましたが、何もありませんでした。3ページほどで見切りをつけて、何か文章投稿しようと思ってログインしました。

 自分投稿した文章一覧ページが表示されます

「あれ?」

 一人なのに思わず声をあげてしまいました。日記の一番上に見慣れない記事があったのです。

 中学生レベル下ネタが書かれたどうでもいい文章でした。



ちんこちんこ

ちんこちんちんちんこ

まんまんまんまるまんこ

なんでちんこはおおきくなるの

それはまんまんまんこへいれるためさ

レッツピストン

ぬっぷぬっぷぬぷぬっぷ

ずっぽずっぽずっぽずっぽ

どぴゅどっぴゅどっぴゅっぴゅー

死ね





 当然、トラックバックブックマークもついていませんでした。タイムスタンプは朝の六時半過ぎです。その時間は寝ているので、私が書き込んでないことは明白でした。

 パスワード漏れ不正ログインされたのか、もしくは、増田システムバグがあって別の誰かの文章が表示されているのか。

 私はF5キーを押してリロードしてみました。画面に変化はありません。ログアウトして、再ログインしました。先ほどの文章はまだあります。表示のバグではないようです。

 そもそも、はてな匿名ダイアリーは古いシステムです。今になってこんなバグが出てくるとは思えません。つまり不正ログインされた可能性が高いということになります

 私は、すぐにはてなアカウントパスワードを変更しました。ひとまずこれで様子を見ようと思いました。

 増田に戻って自分日記一覧を見ると、あの下らない文章居座り続けていますだんだんと腹が立ってきました。はてな側に私が書いたと思われるのが苦痛でした。私は編集画面を開いて、何のためらいもなく削除ボタンを押しました。

 一秒程度の通信待ち時間が入って、日記の一覧画面へ戻ります。あの文章は消えていました。しかし、一番上には別の見覚えのない文章がありました。



消すなよ






 たった四文字でしたが、私は呼吸もまばたきも忘れ、数秒間、その文字から目を離すことができませんでした。少し視線をずらしてタイムスタンプ確認すると、たった今、PCの時刻と同じ数字が表示されています

 編集画面を開いて、削除ボタンを押し、日記一覧画面へ戻るまで、せいぜい五秒程度しかかかっていないはずです。たとえアカウントを乗っ取っていたとしても、私が日記を削除しようとしたことを察知してから、五秒以内に「消すなよ」と日記投稿することができるはずがありません。

 こんなの人間業ではありません。

 人間ではない。

 急に肌寒くなりました。鳥肌が立っています。私は扇風機クーラーの電源を切りました。

 ウィルス感染してPCが乗っ取られている可能性も否定できません。私はメインPCの電源を落としてMacBook Airの前へ移動しました。

 私は増田ログインして自分日記一覧ページを開き、「消すなよ」の編集ページを開いて削除しました。メインPCが乗っ取られていたのなら、こちらのマシンからの削除に反応できるはずがありません。

 そして、一覧ページに切り替わり、




消すな





 

 新しい書き込みがありました。

 心臓が激しく鼓動しています。指先が震えてきました。私は混乱していました。電源ボタンを長押ししてmacシャットダウンさせました。

 iPhoneを持ってベッドに寝転びました。ブラウザから増田ログインして編集ページを開き削除。これでもう大丈夫だ。私は根拠もなく確信していました。

 ページが切り替わりました。




お前を消すぞ






 私はiPhoneを投げ捨てました。そのままベッドで震えながら朝を迎えました。

 さいわい、私が消されることはありませんでした。




 これを機に、私はネットをやめました。通販ができないのは多少不便でしたが、また同じようなことが起こるのを想像すると、恐ろしくてネット接続する気になりませんでした。仕事中も必要情報検索する以上のことはしませんでした。個人のメールブログSNSも全部放置していました。

 今回、私がこうしてネットに繋いで書き込んでいるのは理由があります

 先日、実家から電話がかかってきて、メールぐらい確認しろと怒られました。しかたなく、私はネットに繋いでGmailを開きました。山のようにたまったメールから実家からメールを探して処理しました。

 ふと、はてなから来ているメールに目が止まりました。はてなスターレポートです。スターが押されたURLからそのブックマークは、ごく最近ブックマークされたことが分かります

 私は愕然としました。

 私は八月中旬から今まで、ずっとネットに繋いでいなかったのです。だから、私のaoi_tomoyukiというアカウントは、ずっと沈黙しているのが当然だと思っていました。しかし、私のアカウントネットに繋いでいなかった期間もそれまでのように、私が書き込んだかのようなコメントを残しているのです。

 八月にアカウントを乗っ取った何者かが、ずっと私のふりをして書き込んでいたということでしょうか。なぜそんな意味のないことをするのでしょう。それに、あの時の「消すな」と書き込んだ早さは、人間がやったとは思えません。

 いったい、何者が私のアカウントを乗っ取ったのでしょうか。

 その何者かは、私が繋いでいない期間、ずっと私の代わりに書き込んでいました。私がいなくても、私のアカウントは平常運行していました。ということは、私は必要なかったことになります。私がいなくても、私のアカウント活動し続ける。




お前を消すぞ






 つまり、そういう意味だったのです。

 私の存在意味が消えてしまったのです。

 私のアカウントは私がいなくても存続できる。

 私が消えてしまった。

 私は誰なのでしょう。

 私が偽物なのでしょうか。

 おしえてください。

2014-05-17

昨日

長く書いていた日記サービスが無くなって久しい

ほんとに手記でも作ろうかそれとも匿名日記で茶を濁すか…。

というわけでとりあえずアノニマスダイアリー二回目

Kの部屋に泊まる

あらためて思う、デブ線じゃねえなと。

ちっぱいでもいいから標準以下の体型がいい。

Kは誰かとサッカー観戦に行くようだがどうやらほかにも遊んでる男がいるっぽい。

でも俺もそうだし別に気にしないし、むしろ束縛されたくないので都合が良いかも。

持論だが素直な女はいい。

あたりまえか。

思ったことを前向きに伝えられるのはひとつ能力だ。

前向きにってのが重要

眠い

2012-03-31

つまんないのははてサの特徴でもあるからなあw

しかしまはてなサービス自体がもう衰退期でかつてのさるさる日記とかの

日記サービスの末期みたいになってるからね。

新しいキチガイさんはなかなか参入しない。

>それぐらい安冨の文章は論理的にめちゃくちゃというのを通り越して情緒的で悪意的で、

>ただただ嫌悪を覚えるとしかいいようがないよ。

そんなひどいのか。

まあ読む価値無いことを教えてくれてありがとう

>地下猫はちょっと微妙かなと思うけど、言うべきことは言ってるか。

地下猫がまともに見えるのはやっぱおかしいよw

>逆に猿軍団のゲスっぷりといったら。

>tari-GとかCunliffeはまだはっきりとトンデモ与太飛ばしてるからいいよ。

>猿と取り巻き連中はまさに「自称中立」装いつつ「エア御用」攻撃、被災地嘲笑にその実いそしんでやがる。

>ヤツらだけは許しておけない。

許しておけないつうてもなんかするわけじゃないしねえ。

なんか猿ももう「げに」とか内容の引用だけみたいなだるそうなブコメしか書いてないし、

そろそろはてなはてサも終わりじゃないのって気もする。

2011-01-09

えがちゃんってさー

ハム速管理人騒動も記憶に新しいえがちゃんだけどさ、人の神経逆なですWebサービス作るのうまいよねー。

気に食わなかったらシカト決め込んでおいた方が知名度上がんなくていいんだけどさ、

みんななんか一言二言突っ込みたくてブクマしちゃったり、ブログで言及しちゃったりするじゃん?

結果、えがちゃんの知名度上がっちゃうっていうさ。

非モテ匿名ブログ | 誰にも言えないネガティブ秘密日記サービス

http://anond.jp/

なんてさ、URLからして増田連想するじゃん?

で、パクリかよ!ってイラッとするじゃん?

で、増田魂が反応して書いちゃうじゃん?

結果また広まっちゃうじゃん?

なんかイラつくよねー、でも書いちゃうよねー。

ほんとその辺の神経逆なで具合はすごいと思うわー。

2010-07-24

ツイッター意味

ブームブーム言われながら一向に終わる気配がないツイッターブームの意味がようやく分かってきた。

俺はもうFriendFeedで行動記録的に使う以外には全く利用してないけど、熱心になうなう言ってた時期はなぜはやってるのかわからないけど面白いから流行るんだとばかり思ってた。

今そこから離れてみるとよく分かる。

ツイッターってポストブログの位置にうまくおさまってるんだな。

ブログって流行るとか流行らないとかじゃなく、もはやインフラの一つみたいになってるけど、あれと同じなんだな。

多分、ブログにかわってツイッターが利用されるようになったのは、こんな理由があるからだと思う。

1,見ず知らずの人に自分日記を見せても誰も反応してくれない。反応してくれるのは知り合いだけ

2,長文書く必要がない、長文を書いても疲れるだけで誰も反応してくれない

3,ブログは数多すぎ、ツイッターはフォローしてる人に必ず発信される

茫漠たるネットの海に怖じ気づいた人々が、もっと狭く濃密なコミュニケーションを求めてSNSに飛びついた。

でもSNSは疲れる。日記を「チェックしなきゃ」という妙な義務感や、「コメントしないと」という無言の要請、そういうのに疲れた人たちが、

140字で手軽に出来るというミニブログに飛びついた。

結局ツイッターも、四六時中自分を発信しなきゃいけないってことに気づいてやめてる人も多いけどな。でも、これからは緩い日記サービスとして空気のような存在になっていくんだろう。

ブログやってるとわざわざ言う必要がないような感じで、情報発信のツール=ツイッターみたいな感じ。過剰に入れ込んだ人は距離を置いてほうがいいだろうな。

セカンドライフと盛り上がり方が似てると思うんだけど、あれとツイッターは大きく違う。

それが、セカンドライフが完全に娯楽でしかないのにたいし、ツイッターは娯楽よりも情報発信としてのツールの面が強い。

近頃は「役に立つ」というキーワードにやたらと釣られる人間が多いみたいだから、役に立つツールとしてのツイッターに多くの人間が飛びつくのも分かる。

何がいいの?というセカンドライフ的な聞き方をされてもいまいちしっくりくる答えが出ないのもそのためだろう。役に立つの?と聞けば彼らの答えは明確だ。

それと、有名人存在も大きい。

これは主にアメーバブログに同じ現象が見られるけど、有名人がやってるからとりあえずやるみたいな。

有名人をフォローすることで「有名人と繋がってる感」が得られて、遠い存在だった有名人と近くなったような錯覚を得られるというのも大きな魅力。

さらに、一部ではあるけど有名人一般人コメントに返信をくれたりする。ブログだと、コメント欄日記欄は別の場所という認識が強いから、コメントを見ないという人も多いけど、ツイッター場合、今書いてるそのときにフォロワーからのコメントダイレクトに見られるから、より返信もしやすいような感覚があるんだろう。

初期は違うと思うが、今のツイッター人気のほとんどは有名人に釣られて登録したあまりネットに興味が無かった人間によって支えられていると思う。

いろいろなところで「ツイッターって何が面白いのか?」という質問を見る。これは、ブームに乗り遅れたくないという一般人が、よくわからないがツイッターに参加しなければならないという意識を持っていることを意味している。

そんな必死になってやるようなことでもないと俺は思うが、これからもこういった人たちは増え続けるだろう。

一般人情報発信することに意味などあまりない。でも、有名人と繋がりたいからみんなツイッターをやる。役に立つと誰かが言うからとりあえず使わなければならないと思う。

そんな構図だろう。

2009-06-15

増田有害情報が書き込まれた場合の通報テンプレ

先日、増田子どもを殺したかもしれない、などといった書き込みがあり、警察への通報がきっかけで無事が確認された事件だが、今後のために京都府警への連絡方法を記しておく。同じ内容を実際に電話で110番してもいい、それくらいの覚悟で利用されたい。

なお、これは増田のような匿名掲示板の書き込みという、緊急性を判断出来ない有害情報の提供であり、自分が被害に遭う可能性が高い違法情報の提供については、最寄りの都道府県警察の窓口に連絡することが望ましい。

メール先:

京都府警サイバー犯罪対策

http://www.pref.kyoto.jp/fukei/anzen/seiki_h/cyber/index.html#sodan

にある、メールでの違法有害情報の提供 のメアド

kpp-kohoosetsu@mail.pref.kyoto.jp

メール件名

違法有害情報の提供[(20文字くらいで要約した文)]

メール本文

情報提供

インターネットサービス会社はてな」が提供している、

匿名日記サービスはてな匿名ダイアリー」に、

(20文字くらいで要約)、

という書き込みがありました。以下にURLおよび文章を示します。

--------------------------

(ここに増田該当記事のURLを書く)

(ここにタイトルと本文をコピペする)

--------------------------

はてな 会社情報

http://www.hatena.ne.jp/company/

会社所在地

http://www.hatena.ne.jp/company/location

情報開示について

http://www.hatena.ne.jp/rule/

匿名の書き込みなので真偽のほどが分からないことと、

京都本社がある会社サービスでの出来事なので、

京都府警の窓口に連絡させていただきます

対応のほど、よろしくお願いします。

繰り返すが、あくまでこれは真偽を含めた緊急性を判断出来ない有害情報の提供であり、よほど緊急かつ重篤な場合、かつ実際に警察に何をしてもらいたいかはっきりしている場合にのみ通報すべきである。

なお、はてな側への通報は

http://www.hatena.ne.jp/faq/q?c=13#contact

で済む。殺人など緊急性の高い情報以外の不適切な内容については、こちらに連絡すればよい。適切か不適切かははてなが決める。

参考:

http://anond.hatelabo.jp/20090611205821

http://anond.hatelabo.jp/20090612222933

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