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はてなキーワード: 採点方法とは

2019-07-13

アーティスティックスイミング名前が変わっても

採点方法は各ジャッジ10点満点で相対評価するのは変わってないのな。

競技規則

https://www.swim.or.jp/about/download/rule/r_as_20180401.pdf

フィギュアスケート体操競技が技の難度+出来栄えを基礎とする加点方式に変わってから10年以上経つというのに…

新体操スノーボードハーフパイプもそうだけど演技全体を通して一括で評価する方法競技者にとっても観客にとってもわかりづらくて納得感に乏しい。

採点競技は演技を構成する個々の技に対する評価を後で振り返ることができるような採点方式へ移行すべきだと思う。

2018-12-21

anond:20181221004226

2年前ぐらいから、義務教育採点方法賛否両論だろ。社会問題になりつつあるってことだろ。それなら、対策を講じる意義もあると考えてる。

2018-12-07

M-1の採点どうやっても燃える問題

M-1審査員って毎年だれか燃えてるよね。

今年は立川志らくの採点がおかしいと燃えている。

あと久保田武智でかすんでるけど上沼恵美子も採点炎上常連

炎上というほど燃えなくても「M1 採点 誰々」で調べたらまあ全員の悪口が出てきますわ。

お笑い視聴者各人に自分の笑った順位があるから自分認識とずれがあると「こいつはお笑いわかってない!審査員失格!」ってなるのかな。

それって自意識過剰過ぎない?

ネットでよく見るのが「視聴者投票で優勝決めろ」みたいな意見なんだけど、これなんか最悪でしょ。

おぎやはぎの件を知らんのかってのもそうだし、知らないにしても人気投票様相を呈するのはわかるだろって。

それこそ自分の笑いと違う結果になるよ。

自分の肌感覚と違うものを叩く風潮が強すぎるっていう話なんだけど、これってM-1というよりネット全体の風潮だよね。

笑いだと自分基準ができちゃうから表面化しやすいだけ。

そんなのを相手になんとか炎上しない採点方法を考えるなんて土台無理な話で、結局毎年誰かが猛烈に叩かれ、審査員の誰かが降りるという話になり、松本審査員引き受けてくれないネタ披露し…ってなるんだろうね。

なんか…暗くない?僕は悲しいです。

2018-02-16

https://anond.hatelabo.jp/20180215225632

来年から採点方法変わって

ジャンプの配点低くなるので

5回転はなかなか出ない

選手生命かけて出す意味がない

スノボ戸塚見たやろ

2018-02-04

anond:20180203213339

小論文なんか知識ゲーだよ

採点方法習わなかった?

適切なキーワード

適切な論理構造

配置出来ているかどうかだよ?

書店で薄い参考書買った方が効率いいよ

2017-12-31

(俺が決める)2017アニメランキング (追記あり)

正体不明の連中を集めて組織票させるよりも、一人の人間独断偏見で決めたほうが正しい結果になるのではないだろうか

そんな思いつきから増田代表して俺が今年のアニメランキングを付けることにした。

採点方法

客観的評価個人的評価独自計算式に当てはめ独自方法で算出。

点数は未公開のため傍から見ると100%個人的趣味で決まっているようにしか見えない。

結果発表 上位30作品一覧表

1 メイドインアビス

2 少女終末旅行

3 宝石の国

4 サクラダリセット

5 魔法陣グルグル (2017年)

6 リトルウィッチアカデミア

7 けものフレンズ

8 キノの旅 -the Beautiful World- the Animated Series

9 エロマンガ先生

10 ID-0

11 正解するカド

12 GRANBLUE FANTASY The Animation

13 ノラと皇女と野良猫ハート

14 有頂天家族2

15 終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?

16 昭和元禄落語心中 -助六再び篇-

17 プリンセス・プリンシパル

18 天使の3P!

19 アリスと蔵六

20 武装少女マキャヴェリズム

21 カブキブ!

22 結城友奈は勇者である -勇者の章-

23 異世界はスマートフォンとともに。

24 AKIBA'S TRIP -THE ANIMATION-

25 ナイツ&マジック

26 血界戦線 & BEYOND

27 異世界食堂

28 小林さんちのメイドラゴン

29 この素晴らしい世界に祝福を!2

30 DYNAMIC CHORD

上位5作品へのコメント

優勝 メイドインアビス

 原作付きアニメ至上命題である原作の良さの延長線上を歩いた上で限りなく先までたどり着く』を今の技術でやれる限りやり遂げたひたむきさの勝利ハード世界観に対して可愛らしすぎるキャラクターを生き生きと画面内に描き出していた事が強く印象に残っている。メルヘン世界暮らしていそうな少年少女をひたすら酷い目に合わせてその高低差エネルギー気持ちよくなりたいという原作者アニメスタッフの熱い思いを毎週ひしひしと感じさせていただいた。

準優勝 少女終末旅行

 雪と鉄に覆われた物悲しい世界と、その世界をそっと照らすような少女たちの明るさや緊張感の無さのコントラストが愛おしかった。「月は空に空いた穴だ」とは誰の書いた物語言葉だったか、あの世界において2人の少女はまさに闇に覆われた世界に天の光を漏らす穴のようであった。少女たちの瞳というファインダーを通すことで観測者を失った世界に再び光が当たる。廃墟探索の醍醐味とは、意味の失われた場所意味が再び与えられることにあるのではなかろうか、そんな気持ちになれる作品だ。

三位 宝石の国

 傑作アニメーションである好き嫌いを抜きにして、純粋に今年のアニメで何が一番かを語るのならばこの作品を挙げていたかも知れない。とにかく映像として綺麗なのだ身体宝石でできた少女という設定と、3DCGという表現技法が完全に噛み合っている事も素晴らしい。この作品アニメ化に際してこの表現の仕方を選んだという時点で既に勝っているのだ。そして、勝っている状態から更に何度も貪欲に、ここでこれを選んだ時点で勝っていると言いたくなるような手を打ち、それらを尽く完成させている。今の時代からこそこのアニメは美しいのだろう。3DCGもっと当たり前になった時代でも、3DCGがまだまだ未発達な時代でもこの感動はあるまい。執念とアイディア幸運結晶だ。

四位 サクラダリセット

 ハルキリセットだ。決め台詞と共に世界グルリと巻き戻る。オタクアニメ世界ではもはや食傷気味とも言える時間ループ、その圧倒的すぎる力に対して改めて向き合った作品。大いなる力には大いなる責任が伴う。その責任を前にして、揺れ動く思春期の繊細な心模様。それらを描ききるには、作り手にもまた繊細な神経が求められる。この作品はその点においてしっかりと繊細に作られていた。ド派手なハッタリと、揺れ動きやすく夢見がちとも思える心の機微、この2つが揃ってこそのジュブナイルであり、ラノベアニメなのではないだろうか。ふとそう思えてくるようなアニメだった。

五位 魔法陣グルグル

 一作目のアニメでは4クールかかった道のりを2クールで消化という超特急アニメ化。それでありながら、見ていて不満になるような所はほとんどなく拾うべき所はとことんまで拾っていた。それを可能にしたのは原作や、旧作アニメへのリスペクトなのではないだろうか。OPの演出に見られるパロディ最終話での挿入歌など、グルグルというシリーズが持つ歴史のものを受け止めるかのような作品作りだった。無理なく無駄なく完成された丁寧な作品でありながらも、メタフィクション的なギャグファンタジーに欠かせない遊び心も詰まったナイスリメイク

おまけ

(俺の)今年のアニメのおおまかなまとめ

アニメ作品:約220作品

完走済み作品:約65作品

1話以上視聴:約130作品

視聴時間1話未満作品:約90作品

(ヘボットのような2016年から継続しているアニメがあるためある程度の取りこぼしが予想される)


蛇足(追記)

6 リトルウィッチアカデミア

 日本アニメディズニーになれないのかも知れないけど、日本には日本なりのアニメ作りがある。作中の動画クオリティ視聴者にそう語りかけてくるような入れ子構造有言実行が良い。アニメを題材にアニメを作るとメタの絡み合いが起きるのが面白い

7 けものフレンズ (アニメ)

うーん。この豆腐の白は現代社会の闇を描いてますね。追いかけてくるアライさんはモラトリアムの終わりを、カバンちゃんがヒトではなくカバンちゃんを名乗り続けたのは、現代社会におけるアイデンティティ本質人種や門戸ではなく個々人に宿ることのメタファーですなー。うーんこの豆腐は白いぞー。

8 キノの旅 -the Beautiful World- the Animated Series

 半分新作、半分同窓会といった印象。思い出補正抜きで見た人がどう感じたのかが気になる。あとがきの国とかは原作を知らないと完全に置いてきぼりだし、全体としてファンサービスに力を入れすぎてたような気もする。俺はそれで別に構わんのでこの順位だけど。

9 エロマンガ先生

 山田エルフ先生完璧な負けヒロインっぷりが素晴らしい。エロマンガ先生ルート分岐し終わっている所から遅れて幻想的な告白シーンをかますという手遅れっぷり。ifルート分岐でもしたのかと時系列の歪みを感じるほどに、完璧山田エルフ先生ルート回想シーンが挟まれている。でも既に勝者は決まっているから逆転は無理。気合の入りっぷりと、フラグ状況のギャップに負けヒロインの有終の美が宿っていた。

10 ID-0

 オリジナルSFアニメを1クールで綺麗に纏めている。設定の説明もしっかりされていたし伏線の回収もばっちり。笑いあり涙ありアクション多めでバランスよく必須栄養素が揃って完成度が高い。こういう肩の力入れっぱなしでも抜きっぱなしでもないアニメ個人的には一番見やすい。

11 正解するカド

 ガチガチハードSFかと思いきや恋愛至上主義の如きオチに開いた口が塞がらない。じゃあ納得が出来ないのかというと、あの解法が間違っているとも言えないのでなんとも。やたら恋愛シーンが多かった時点でこうなる事に気づいておくべきだったんだろうね。

12 GRANBLUE FANTASY The Animation

 なんでこの順位なのか自分でも謎。ただ、映像はよく出来てたし、冒険譚として王道を進んでいたし、キャラ可愛いし、OPも魅力的だったし、偏見の目で見なければ普通に良いアニメだった。

13 ノラと皇女と野良猫ハート

 ヤギ。あれでやられた。

14 有頂天家族2

 テンポがいい。中でもヒキや場面転換が上手かった。見てる側が迷子にならないようにしつつ退屈もしないようにコントロールしてくれたので、こっちもテンポを合わせやすかった。

15 終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?

 王道、いいよね。

16 昭和元禄落語心中 -助六再び篇-

 語の上手さに尽きる。

17 プリンセス・プリンシパル

 打ち切りみたいな終わり方だけどあれで良かったのかは自分には分からない。個人的にはスパイアクションを楽しませてもらっていたのでストーリーの方はそのための舞台装置だったと考えればいいかなと。殺陣百合を楽しむ作品だったんですよ。

18 天使の3P!

 小学生は最高だぜ!

19 アリスと蔵六

 小学生は最高だぜ!!

20 武装少女マキャヴェリズム

 ポン刀は絵になる。そこに尽きる。

21 カブキブ!

 歌舞伎っていきなり言われても何のことだがよく分からんから、まずは今風に丁寧に解説してみましょう。を作中でやって作品自体でもやった入れ子構造自分はこういうメタ的な要素に弱いのかも知れない。

22 結城友奈は勇者である -勇者の章-

 女の子を酷い目に合わせまくったらこれ以上酷い目に合わせられなくなった。だから過去編をやったり奇跡的に治したりしてまた酷い目に合わせるよ。いいねえ。やりたい事がハッキリしてるのは大事な事。

23 異世界はスマートフォンとともに。

 異世界チーレムの解体ショー。段々失速したのは個人的はいただけないのだが、それも計算の内なのだとしたらまことに恐ろしい作品である

24 AKIBA'S TRIP -THE ANIMATION-

 古さを懐かしさと感じられるかどうかが試される。どっちかというと、懐かしさの正体が古さだと直視した上でそれを良しと思えるかどうかが試された。

25 ナイツ&マジック

 異世界で僕だけのロボを作って飛空艇を倒そう。シンプルだけどいいよね。やりたいことがハッキリしてる。

26 血界戦線 & BEYOND

 かっこよかった(小学生並みの感想

27 異世界食堂

 おいしそうだった(小並感

28 小林さんちのメイドラゴン

 カンナちゃんがかわいかった(小並感

29 この素晴らしい世界に祝福を!2

 別に無理せず前と同じようにやればいいってことをスタッフ理解してたので勝ち。平常心平常心

30 DYNAMIC CHORD

 「ダイナミックだよね」「ダイナミック」(ダイナミック同士多くを語らない)

2017-04-17

http://anond.hatelabo.jp/20170414101838

それができる人にはそういう採点方法をとればいいだけ

問題なのはそれができない人をどうするかなんじゃないの?

そういう人はどうするの?

出てけっていうの?

それじゃあそのすごくすばらしい名言別に言わなくてもすべての現場で履行されてるはずだから別にいう必要はないのでは?

できていない人に「これができていないからいなくなってね」という理由を列挙してるの?

これをやれといえばみんなできるようになるの?

ねえ

名言を吐くのはいいんだけどお飾りの名言を棚の上に飾っておくだけなら筆で書いてみつをってかいとけばいいと思うの

世の中できる人ってのは2割で8割無理な人くらいの割合だと見繕ってさ

半々でもいいけど残りはその名言無駄になる人じゃん

既に名言理解はいいじゃんもうほっといても

その名言発言せざるをえない人たちに伝えたいことはその名言で効き目があるの?

あったらもうすでに今なんとかなってないの?

2016-12-15

このマンガがすごい!」が票操作していると思った3つの理由

今年も「このマンガがすごい!2017」が発売された。

ランキングはどうでもよく、どんな人がどんな漫画を読んでいるんだろうっていうことを毎年楽しみに読んでいる。

そこで気になったことがある。男編で、ほとんど同じタイトル投票している人が4人いた。

それがもとで「このマン」は作られたランキングだと確信した。

1:ほとんど同じ作品投票

榎本健(ギャンブルアウトロー書籍編集者

1位 私の少年

2位 中間管理職ネガ

3位 ファイアパンチ

4位 3月のライオン

5位 漫画サ道

桐山ヒデリアニメグッズデザイナー

1位 中間管理職利根川

2位 私の少年

3位 ファイアパンチ

4位 ドリフターズ

5位 兎が二匹

鹿見紘汰(書店POP・立て看板製作

1位 私の少年

2位 うめざわしゅん作品集

3位 善悪の屑

4位 中間管理職ネガ

5位 ダンジョン飯

ホウジョウユタカカウンセラー

1位 中間管理職ネガ

2位 ゴールデンゴール

3位 ファイアパンチ

4位 私の少年

5位 うめざわしゅん作品集

鹿見さんが「ファイアパンチ」に投票しなかっただけで、

のこり全員が「中間管理職ネガワ」「私の少年」「ファイアパンチ」と今年の1位、2位、3位作品投票している。

それ以外の作品も全部10位以内にランクインした作品ばかりだ。事前にランキングを知っていたみたいに。

こんなことってあるのだろうか。

2:まったく無名の4人

このマンガがすごい!」は誰だって投票できるような類のものじゃない。

うえの4人のランキング掲載されているページだって

各界のマンガ好きが選ぶこのマンガがすごい!

と書いてあって、私でも知っているような人ばかりが投票してる。

当然、しらない人もいるけれど、そういう人は検索すればだいたいTwitterなりブログだったりにたどり着くことができた。

上の4人は全員今年初参加(ここ5年分を確認してみた)。名前検索しても出てこないし、失礼だけど肩書を見ても有名な人とは思えない。

実在するのか。

3:4人の点を抜いたらランキングは真っ平らだった

このマンガがすごい!」は採点方法が、きちんと書かれている。

どの作品に何点入ったかもきちんと書いてある。

それに照らし合わせて、今年のランキングから上記4人の点を引いてみたら、1位〜3位はほぼ同点、4位、5位も僅差しかない。

1位から5位がほとんど変わらないランキングって、ランキングとしてどうなんだろう。

それで架空人物でっちあげて票を操作したたんじゃないだろうか。

ランキングもうやめれば

もともとランキングには興味ないし、操作されてても別にいいと思う。

けどカバーにある「本音ランキング」っていう謳い文句は嘘だと思った。

こんな嘘のランキング発表するくらいなら、順位つけずに「みんなのおすすめ」って紹介すればいいのに。

それだけでも私は読みたい。

追記 得点について

疑問に思っている4人の点数を除くと

  1. 中間管理職ネガワ:109→73
  2. 私の少年108→72
  3. ファイアパンチ:88→72
  4. うめざわしゅん作品集成:72→57
  5. ゴールデンゴールド:58→49
  6. ダンジョン飯:54→48
  7. 3月のライオン:51→44
  8. ドリフターズ!:51→44
  9. 兎が2匹:49→42
  10. マンガ サ道:47→41


「接戦の1位、2位と少し離れた3位」という印象だったランキングは「1位〜3位は大差なし」という印象に。

コメントへの返信

白けねえよw

「実力伯仲の名作が同時に三作も出たなんて素晴らしいなあ」と思うよ。

少なくとも架空投票者でっちあげてまで回避するような事態じゃねえ。

「実力泊中の名作」ってより、どの作品もパッとしなかったか底上げっていう感じかも。

「2016」1位の「ダンジョン飯」は270点、「2015」1位の「聲の形」は129点。

それに対して1位が70点っていうのは。

ちなみに去年まで70点台っていうのは5位、6位くらい。

2016-10-02

http://anond.hatelabo.jp/20161001165535

エントリでは案の定田舎disになっとりますが、消えたとされる分は出てきてる団員の腹の中に収まった後(消化後)だろうな~とw

ブコメ http://b.hatena.ne.jp/entry/anond.hatelabo.jp/20161001165535 に答えて、

id:comzooポンプやらホースやらの機材整備の費用自治会持ち” 消火栓とホース格納箱についてはそうですけど、ウチの市はポンプ車両・可搬とかは自治体(市)の備品で整備費ガソリン代も市が負担してくれていますね。

こっちだと、調達(入札)、調達時の補助金車検自動車保険、機材運用費(年間定額ガソリン代とかオイル代用)が自治体担当

調達時の機材選定、機材費、制服費、故障対応とかの保守費用自治会集落)持ち。

入ってきた機材は自治会の物品で、それを消防団人間が使うという建前な枠組み。

自治会お金無いので、修理できんとか機材更新できんとかで、40年選手な機材が動くか毎回ヒヤヒヤというのもあるある

id:hyakuni 操法大会についてどう思ってるかが気になる。参加してる人のブログを読む機会があったが、これがかなりの負担らしいので。

id:hilda_i うちの地域では人数合わせに役場職員を入れすぎなのが問題になってるわ。災害時に役場消防団機能しなくなる。自営業の衰退でサラリーマンの団員が多いから、昼間出動が難しいし長時間労働+訓練で皆疲弊してる。

id:kvx id:hyakuni 個人的大会消防団という組織を維持するために必要なのかなと思ってます大会自体はおまけで、練習時に連絡回したり、団員同士のコミュニケーション増やして生きた組織にするために重要なのかなと。

操法大会練習は毎年5月6月頃に3週間。20から2時間練習休みは週1+お天気具合次第。

「みんな勤め人ばかりなんで、それぞれできる範囲ベストめざしましょう」ぐらいの意気込な分団なの

で「仕事なんぞ辞めて練習に専念しろ」って脳筋なことは無いのが救い。

構成員の大半は一般サラリーマンなので、連日参加になる選手は勤め先が近場か消防団活動理解ある企業

行ってる人に限られるので、その条件に合う特定の団員に負担が集中してしま問題もありますし、条件が厳しい

遠方だったり夜勤あったり会社無理解だったりする人に選手が回ったときは、練習仕事との板挟みで、

当人も同部の団員も体力的にも精神的にもかなり疲弊することになります

さらに「仕事なんぞ辞めて練習に専念しろ」って地域だと、大会半年から走り込みとか筋トレとかの基礎トレ

始めてたり、ロープワークの練習してたり、ミスったらOBにどやされたり死ぬまでそれをネタにされるとかで相当

大変みたいですね(人口減少がキツイ地域ほどこの傾向が……)。

操法大会のものは、ポンプ運用法の確認になるのでメリットが無いでは無いですが、採点方法不透明だったり

するので、少なくともそれぞれの採点基準明確化とその基準存在意義説明は欲しいかと。

(やみくもに型が決まってるのでその型に合うようにやれ、だと意義が薄い。 Why -> How の解説が欲しい)

大会の成果が実際の現場で役にたつか、という面ではポンプ操作ホース連結についてはやってないよりマシ、

でしょう。

ただ、現場に応じて臨機応変対応できるか、というのは現場に出た当人それぞれの素養依存する要素が大きい

かと。

大会対応以外では、大体月一どこかの休日で集まって、伝達や機材チェックや掃除やらの1時間程度動いて、缶コー

ヒー飲んで解散の流れなので、地域の同世代の顔合わせって感じで悪い話じゃないですね。

(逆に一般休日を使うので、土日が仕事な人は入団誘いづらい)

災害出動の際は、昼間に出る分には遠方サラリーマンとかは呼び出しせずに近場勤務で集まれる人だけ集まる体制

なので、逆に出られなかった人が心苦しく感じるようです。

夜間だと全員出てこいになるんですが、当然翌日の仕事には響きます

夜間活動後なんでしゃーないんですが、それで上司やらからグチグチ言われたりするとアレなので、行政消防団

という仕組みを維持したいのであれば、企業側の理解を得られるような政治的広報施策は欲しいところですね。

企業側に補助金や欠員補償金が出るとか税制優遇があるとか)

id:kunitaka 期末毎に部の総会で会計報告されている。知らないのは総会にすら参加してない幽霊団員。活動してない幽霊団員が手当を貰うのは詐欺に等しい。ただ頭数に応じて手当が支給されるから対応が難しいんだよな。

入団をお願いする際に、頭数のために入って。と言って入って貰ってる場合もあるでしょうから対応が難しい

ところで。

今回の件もこのパターンかなぁと……。

会計報告はやってるところもあれば、やってないところも。。でしょうね。

id:Expway 消防団自体は今までと同様では立ち行かない状況になりつつあるのは間違いないので(世情的にも人情的にも)、どういう切っ掛けでも議論が深まるのは良い事だと思う。

地方部の年齢構成見ても人口動態みても、近く崩壊するのは間違いないでしょうなぁ。

そもそも、基本になる20代層が払拭していて、新規加入者が見込めない状況。

定数の都合もあるから引退もできず、所属20年(あらふぃふ)のおっさんとか当たり前になりつつ。。

特に厳しい地域だと、新入団員については自治会責任若いの入れさせますってところも出てきてるけど、たぶ

逆効果でその世代が村の外に出て行って終わりだろうなーとか思ってます

id:guriuripop なんか消防団と聞くと、頭に浮かぶのは「コンパニオン」の単語。笑

好きな人は好きですねぇ。それ(酒&おねーちゃん)があるから入ってるんや言う人もいるし。

「うちのとこ風俗系はないからなー」というと驚かれる場合も。

おねーちゃん苦手な人にとっては苦行に追い銭だったりするので、辛いところではある。

そんなのに用は無いって高尚な人ばかりならいいんですけど、企業とかと違って、各層関係なく地域単位で集まるので

どうしても清濁合わせたかっこになっちゃます

からといって、ここらの懇親会的部分を絞りきると士気というかモチベーションが瓦解しそうという危険性も感じら

れるので、懇親会とか禁止とすると組織崩壊を早めるだけでしょうね。

現状でも制服での店舗出入りは禁止とされてますからねぇ。。休憩時にコンビニ行ってコーヒー買ってくるってのもできないので。

今後の選択肢としては

といったところでしょうか。

2016-08-23

続【新共通テスト記述式】氏岡真弓氏による朝日新聞記事批判する

前回のまとめと補足

前回『【新共通テスト記述式】氏岡真弓氏による朝日新聞の記事を批判する』という記事で、朝日新聞編集委員 氏岡真弓氏の署名記事について批判した。

その要点は、氏岡氏の記事が、国立大学協会入試委員会対応に関して、(意図的にせよ結果的にせよ)明らかな印象操作を行い、「新共通テスト記述試験大学側が採点する」という方法が極めて問題の多い案であるという事実を十分に報じないまま、この方法採用を後押ししてしまっているという点にある。

いくつかのコメント飛ばし記事であるとか文科省側のリークというような話が出ていたし、私自身もその可能性はあると考えている。

しかし、その一方で、私は文科省国立大学協会も正しく状況をレクチャしたにも関わらず氏岡氏自身が(意図的無意識かはともかく)内容や方向性の間違った記事を書いた可能性、つまり氏岡氏の持っていた見解バイアス資質問題が今回のような記事を書いてしまった原因である可能性も留保している。

これらの点を詳らかにするためにも、氏岡氏は自分自身言葉で今回の記事に関する経緯を説明してほしいと考えている。

今回批判したいこと

今回私が批判したいのは、8月19日朝日新聞4面に掲載された『<解説>大学に負担、利用未知数 新テスト記述案』という記事である

前回の内容は記事化の経緯に関する点であり、氏岡真弓氏に非があることは明らかであると(少なくとも私には)感じられる問題だったが、今回はもう少し論争的な部分を批判したい。

はじめに結論をかけば、

氏岡真弓氏は今回の新共通テストに関する問題特に採点方法問題を論じる/解説するにあたって、この問題に関する十分な見識を欠いているのではないかということだ。

私が特に重要視している記事記述は次の2つの記述に集約されている。

この問題を論じるにあたって、国立大学協会入試委員会の提出した論点整理や文科省有識者会議=高大接続システム改革会議の出した最終報告は役に立つ。

記述問題形式

氏岡氏の8.19付解説記事最初記述について考えたい。

私の批判の要点は、氏岡氏はこの記述の中で、記述問題において何を問うかという点に関する検討理解を十分に行わないまま独自解釈を述べていないか、ということである

特に、「文章理解説明する設問」と「自分の考えを書く問題」とを明確に区別した書き方をし、大学側が採点する方法を採ることにより、後者可能になったと断定している点である

国公立大学二次試験国語で問われている問題はおおむね前者にあたり、文章記述の内容把握や根拠説明要求するものになっている。

一方小論文試験や国公立でも非常に僅かだが一部の大学2016年度だと例えば滋賀県立大静岡大首都大学東京島根大など。ほかにもあるかもしれない。)の国語試験には、課題文の内容理解を踏まえる形で「あなたの考えを述べよ」という「自分の考えを書く問題」が出題されている。

では、新共通テスト記述問題で本当に後者のような問題を出すことが想定されているのだろうか。

高大接続システム改革会議の最終報告には、

国語については、次期学習指導要領における科目設定等を踏まえ、知識技能に関する判定機能に加え、例えば、言語を手掛かりとしながら、与えられた情報多角的視点から解釈して自分の考えを形成し、目的や場面等に応じた文章を書くなど、思考力・判断力表現力を構成する諸能力に関する判定機能を強化する。(p.54)

とあり、ここにみられる「自分の考えを形成し」という語句一見氏岡氏の記述合致しているように見えるかもしれない。しかし、これは、例えば選択肢を選ぶのではなく自分言葉説明することを指していると通常は解釈するように思う。

実際、

大学入学希望学力評価テスト仮称)」の記述問題については、現在国立大学二次試験で行われているような解答の自由度の高い記述式ではなく、設問で一定の条件を設定し、それを踏まえて結論結論に至るプロセス等を解答させる「条件付記述式」を中心に作問を行うことにより、問うべき能力評価と採点等テスト実施に当たっての課題解決の両立を目指す。(p.56)

と述べられていることを見落としてはいけない。最終報告のp.75に掲載されている図も見落とすべきではない。

まり「解答の自由度の高い記述式」や「小論文」は、創造性・独創性芸術性の評価も含む問題であり「個別入試になじむ」と整理されている。

仮に大学が採点することになるからといって、この整理を放り出して、「解答の自由度の高い記述式」や「小論文」を出題するとか、

自分の考えを書く問題」を出題すると述べるのは、議論の成果である最終報告よりも明確に一歩踏み込んだ記述になっていると言わざるを得ない。

では国立大学協会の「論点整理」ではどのように記載されているだろうか。

解答文字数をふくめて出題の多様性の幅が拡大することである。また、設問の中に構造化された能力評価観点を踏まえつつ、各大学学部)はアドミッションポリシーに基づき独自の採点基準採用することができ、各大学学部)の主体性が発揮できる。

ここでいう「解答文字数をふくめて出題の多様性の幅が拡大する」という記述には、氏岡氏の言うような「これまでの記述式で中心だった文章理解説明する設問と違い、自分の考えを書く問題づくりが可能」という趣旨を読むことはできないと私は考える。

というのも、ここでいう「出題の多様性」という文章は、前半にある次の記述を受けてのものからだ。

全国共通試験への記述式・論述問題の導入は、多肢選択問題では測ることのできない能力評価するための大改革であり、適切にその能力評価するためには相当数の問題が課されるべきである。また、評価すべき能力が個々の設問の中に構造化されるわけであり、その観点からは、短文記述式(40-50 字)設問のみでは、改革の主旨に沿った十分な評価を行うことができないと言わざるを得ない。解答文字数を含めて出題の多様性が出来るだけ拡大されることが望ましい。短文記述式のみでは早晩パターン化し入試技術化する危惧あり、持続可能性の観点からも、同様のことがいえる。

これは、「これまでの記述式で中心だった文章理解説明する設問と違い、自分の考えを書く問題」を出題するべきというよりは、文字数は40-50字の短文記述よりは長めで、個数は多めにするべきということである。個数を多めにというのは扱う内容の多様性を確保せよといっているように私には見える。50万人が共通して受験するテスト場合、題材が1つだけだとどうしても能力よりもその話題になにがしかの知見があるかどうかなどの運の要素も出てきてしまう。十分な量の問題と十分な長さの解答要求をすることでしか「適切に能力評価」することはできないだろうと言っているように見える。ここには、「これまでの記述式で中心だった文章理解説明する設問と違い、自分の考えを書く問題づくりが可能」というような観点は入っていない。氏岡氏の記述国立大学協会の「論点整理」の文脈からもはみ出していると考える。

また高大接続システム改革会議の最終報告の参考資料2には、今回の新共通テスト問題例が掲載されている。(ただし、あくまでも何を問いたいかを例示するためで直接試験で出題できる問題として掲載しているわけではないという注釈付き。)この中の「国語」の問題では、交通事故発生件数・負傷者数・死者数の年度変化を示すグラフを掲げ、「交通事故の死者数が他よりも早く,平成2年1990年)以降減少傾向になっていること」の理由について考えさせている。要求しているのは、資料から読み取れる内容の記述自分の主張を裏付けるためにはどのような資料を見ればよいか記述させることである。これは、「自分の考えを述べる」問題ではないことは明らかである

また氏岡氏は自身ツイッターで次のように述べている。

入試改革を引っ張ってきた国大協の委員会ででた案。出題の幅がぐんと広がる。注目です。

「出題の幅」とはどういう意味なのかはっきりしない。最初に取り上げた4面の解説記事記述にもあるが、「自由記述」「本格的な記述」のような書きぶりにも現れているように、言葉の選び方が不用意で十分に検討したと思われない。

しかし一方で、氏岡氏の名誉のために、次のことは指摘しておくべきだろう。

読売新聞8月20日付の記事『大学新テスト、英語「話す」で民間試験の活用案』の中で次のように記述している。

国大協は記述式の採点を、受験生の出願先の各大学が行う案を示した。(中略)国大協はテスト1月中旬実施しても、大学が採点すれば200字~300字程度の記述式が導入できると想定大学による採点が難しい場合は、採点期間を国立大学前期試験直前の2月下旬まで延長する別の案も示した。

これも国大協が大学側が採点するという案を提示したという問題のある記述をしているのだが、それ以上に、国大協が「200字~300字程度の記述式が導入できると想定」などという「論点整理」には全く書かれていない話を登場させている点に注目したい。

「40-50字の短文解答式」ではまずいという議論から、いきなり「200字~300字程度の記述式」というところへ直接は結び付かない。

上の最終報告にある問題例は、40字以内と80字以上100字以内の設問である。通常、短文解答式ではないものを、という点でみれば、いきなり200字~300字となるのではなく、80字~100字程度の文字数ということを考えるのが自然ではないだろうか?

また国公立二次試験を見ても、単独で200~300字の記述要求する大学はむしろ珍しく、東大でさえ最大文字数の問でさえ100字~120字で述べさせる問題である

もちろんこの「200字~300字」というのが、たとえば小問3個での合計解答文字数というなら話は違ってくる。(1個の大問全体での記述量が500~600字程度ということは珍しくない。)読売記事がそのあたりの正確さを欠く記事になっていることは批判されるべきだ。

今回のまとめ

まり考えられることはいろいろある。

といったことだ。

 しかしどれであったとしても、氏岡氏の記事は、高大接続システム改革会議の最終報告から乖離しているし、現状の国公立二次試験での国語の出題状況などについても十分把握しているとも言い難い。また19日時点では取材していなかったのかもしれないが、国立大学協会の「論点整理」とも乖離している。こうした点からも、署名記事を書いた氏岡氏はいったいどういう経緯と解釈でこの解説記事を書いたのか説明するべきだと私は考える。

 実は、国立大学協会論点整理の中には、次のような記述もあることを付け加えたい。

そもそも、記述式・論述問題評価すべき能力いか構造化できるかは、根源的な課題である評価すべき能力構造化があって初めて、各大学学部)はアドミッションポリシーの中に、記述式・論述問題を適切に位置づけることができる。しかしながら、国立大学全体にも大学入試センターにも、そのための知識ノウハウの蓄積は未だ十分ではない。平成 32 年度実施に向けて能力構造化に向けた記述式・論述問題設計理論構築、体系化が喫緊課題といえる。国大協としても、過去の各国立大学個別試験における記述式・論述問題に関する実績を調査分析することなど、この課題積極的に取り組んでいきたい。

これは、どのような形式で何を問うかということについて、決して十分な知見があるわけではないことを述べており、すなわちこ(「学力の三要素」といった抽象論ではなく)具体的な設計レベルでみれば、新共通テストにおける記述問題形式や内容についていまだに十分合意が取れているとは言えない現状を示している。にも関わらず、「これまでの記述式で中心だった文章理解説明する設問と違い、自分の考えを書く問題づくりが可能」とか「大学が採点を担う国立大学側の独自案が具体化すれば、入試改革は実現に大きく近づく」などと断定する氏岡氏の記述に私は強い不信感を抱かずにはいられない。

2014-10-04

減点主義と加点主義

これって、人間関係、ことに男女関係においては、時的要素を加味した言葉だと思ってた。

女は減点主義だというのは、出会いの時点で総合的な採点基準クリアーした人が恋愛対象で、付き合っていくうちに嫌な部分を見つけてどんどん評価を下げて行き、「ほんとは好きじゃなかった」というお決まりセリフを言って別れる。だから、全く別れた相手を引きずらない。

男の加点主義は、まず最低基準の「やれるかどうか(性的に好みかどうか)」というハードルがあって、お付き合いが始まったあと、性格人柄センスの点においてリスペクトする部分を見つけて加点していく。

もちろんこれはステレオタイプで、そうじゃない男女はたくさんいるだろうが、いいたいことは、人間関係における減点主義加点主義という言葉は、ある一時点での採点方法ではなく、ある程度時間的な幅を持った採点プロセスをさすニュアンスがあるんじゃないかね。

2014-02-26

マオチャンとはるかぜちゃん

フィギュアスケートはファンが怖い。

周囲ではネットでもリアルでも、普段温和な女性たちがこのシーズンだけ狂ったように奇声をあげ、選手への熱烈な愛から批判者に総攻撃を仕掛け、贔屓の選手が負けると相手国選手の悪口を言い、いかに日本選手が苦境に立たされているかを延々と語る。

自分の思い通りに事が運ばないとキレるあたり、フーリガン野球オヤジと同じなんだろう。

死者まで出すフーリガンほどとは言わないが、野球オヤジよりは確実に怖い。彼女たちは日本男子ロシアと美形選手は応援しているが、それ以外の選手は平気で貶められるようだ。

キムヨナは好例だし、ソツニコワは「ロシアの子」と名前すら出さない。

ライサチェク王子プルシェンコに勝ったのも気に入らない。順位は関係なくキャンロロとクーリックジョニー・ウィアーは大好き。

そういう「お気に入り選手」の事には迂闊には触れられない。

批判したら叩かれる、ではない。

褒めなければNG普通の事を言っても相手が悪口だと取ってしまえば叩かれる要因になる。

ついでに言えば「仮想敵」(主にキムヨナ)について擁護と思われる発言をしても叩かれる。これについてはさら国籍差別までされる。

喋らないのが吉。

ニワカは黙ってろ?お前らも閉じた輪の中に篭って、聞こえないところで騒いでてくれ。ニワカの発言いちいち拾いにくるな。

中でもマオチャンははるかぜちゃんみたいな感じだ。

マオチャンは絶対的に可愛く、絶対的正義で、とても性格が良い人気者で、スケート天才

そんなマオチャンを妬んで採点方法を何度も変更される嫌がらせをしてくるが、いつも笑顔で健気に戦う頑張り屋さん、偉い子マオチャン。

ご本人には何の恨みも無いはずだったものが、神聖化されたマオチャンを振りかざして騒がれるたびに、気味の悪さを感じるし

ちょっとでも気に入らない事を言われたら神聖マオチャン様を盾に攻撃されると、疎ましく感じる。

オリンピックが終わって静かになってくれるかと思いきや、「選手たちはこんなに素晴らしかった」「こんなに頑張った」というまとめを大量に流し、総括に毒づいている。

戦いはまだまだ終わらないようだ。

 
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