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はてなキーワード: 情報力とは

2019-08-19

anond:20190819233023

とりあえず情報力、とか減っている予感、とか日本語ヤバそう

今、人気記事アーカイブ確認させてもらった

増田から得られる情報力が減っている予感

2018-08-01

あ、あっー!ドールズフロントライン

情報力多くて次から次にミッションが発令されるから

しばらくは何も考えずに進めていけるけど

結局は同じことの繰り返しで音楽モデリングイベントも変わり映えしなくて

意味深世界観を追うことすら面倒になり

結局プレイしなくなるタイプゲームだぁー!

 

同種)

艦これアズールレーン

2018-04-15

anond:20180415151530

飛行機みたいな一回の話どころではなく、

親の文化的資本が低いOR金銭的な資本が弱いとかそういうの→大学受験その他で情報力や塾に通わせる力が弱い→国立大学に受からず、私立大学に行くことになってお金がかさむ

みたいな話はあったな。

公立高校のほうがレベルの高い地域とかだと、高校レベルでもそれが発生していて問題だというのもあった。

2017-12-22

今回の騒動日本リベラルダメ理由がわかった

基本的欧米概念ムーブメント模倣・後追いで展開するのが日本リベラル運動なんだけど

この「欧米概念ムーブメント」の日本におけるアーリーアダプタ-って

ろくな人間じゃない場合が多いんだよね。


わかるでしょ。

善意で生きてるような、落ち着いた、信頼できる人格の人って

なんの分野であれあんまりアーリーアダプターかにならない。


アーリーアダプターになるのって情報力があって慎重さが薄いタイプ

まずオタクマニアであり、その次が投機筋や山師みたいな勢力

そして思想概念社会運動アーリーアダプターにはマニアオタク人達はならない。

彼等は人とつるんで自分達の利益を目指してガツガツっていうのにそれほど興味ないから。


から残るのは投機筋や山師勢力

情報力があって目立ちたがりで功名心欲望自意識が強く

自分利益自己実現のためなら他人なんかどんどん踏みつけにして心が痛まないタイプ

マニアオタクのように自分の分野での正確性へのこだわりもない。


なので、

欧米で生まれリベラル概念ムーブメント日本に導入される時って

自分利益自己実現第一サイコパスっぽい山師がだいたい背後にいることになる。


子供の人権に関する国連特別報告者を1番上手く使いこなしてたのは「日本女子学生の13%が援助交際してる」とかデタラメ世界に吹聴して恥じない女だったし、我が国でのmetoo運動旗手に収まったのは我等がアレというわけ。


日本リベラルどう考えても終わってますでしょう?

構造的に終わってるから良心リベラルがいるところにはたくさんいたとしてもどうしょもない。

2015-10-26

鉄血のオルフェンズ、これ面白いか?

なんかはてブで評判良かったから3話まで見たけどつまんねえだろこれ。

リアリティの欠片もない世界観

・なんであのギャラルホルンかいうのはいきなり他所様のPMC軍事介入できるの?

・全体的に戦争中なのか紛争中なのか何と何が戦ってるのか意味不明。いやナレーション説明してんのかもしんないけど話と絡まないから「謎の武装組織がある日いきなり襲ってきた」以上のことがわからん

・謎の武装組織がある日いきなり襲ってくる世界リアリティはねえだろ。

死ぬまで戦う士気の高い少年兵傭兵)。真面目に戦争すんなよ。

・てかこんな差別的構造、軍組織でやったら速攻で後ろから撃たれるだけだろ(まぁ撃たれるけど)。

火星独立運動の中心人物のひとに何の組織力も情報力権力資金力もないのは最早ギャグ

キャラに魅力がない】

・ニヒルでクールなオルガとそれに依存してる三日月、という腐女子大歓喜な組み合わせをやりたかったのはわかるんだけど、彼らの関係性になんの裏付けドラマもないから「フーン」以上の感想が持てない。あとホモ臭え。

火星独立運動女の子にわたわたしてる金持ち以上のキャラ付けがない。

・なんか他にも沢山いたけど記憶に残らない。幼女に優しいデブとか賑やかし幼女とか寡黙な筋肉質とか片思い?のモブ女とかいたけど話の流れに一切絡まないから印象に残らない。

ホモ臭え】

・男キャラ多すぎ。腐女子に媚びすぎ。

・なんだよ上半身裸コクピットって。ヴァルキリードライヴといい最近ロボットセックスを絡ませなきゃ動かねえのかよ。

ホモを際立たせるためなんだろうけど、ヒロイン三日月が刺々しく当たるのも違和感がある。金持ちのカモとか仲良くしたほうがいいに決まってんじゃん。

というわけで全体的につまらんかった。

とりあえず今から4話見るけど、このアニメ面白さみたいのを分かる人はぜひブコメで教えてくれ。

■追記

4話見たけど開始10秒で小太りのオッサンが裏切る算段してて脱力した。

お前ギャラルホルンヤバイとか思ってたならなんで残ったんだよw なんか計算があって残ってたんじゃねーのかよw

■追記2

「めちゃくちゃなツッコミ」とかトラバで言われたけどどこらへんがめちゃくちゃか具体的に指摘していただけるとありがたいですね。

まぁ具体的で説得的な文章書く知能がないからボカしてるのかもしれないですけど。

2012-07-10

コンビ二加盟店が潰しにきた本部直営店に勝てるか考えてみた

  

 コンビ二チェーンの加盟店になって儲かっても

本部が直営店を近くに作り店を潰され、利益の出る商圏は乗っ取られるという話を良く聞きます

 加盟店は店が潰れると、仕事が無くなるだけでなくチェーン契約を止める違約金も取られるらしいです。

 そこで、素人なりに加盟店が潰しにきた本部直営店に勝って逆に追い出せる可能性があるのかを考えてみた。

  

1.

本部直営店は大手チェーン本部が営業しているので赤字でも支える大資本がある。

一方、加盟店が赤字で耐えられる限度はそれより相当低いと考えられる。

(本部が1直営店赤字にも耐えられないようだと、そもそも加盟店も状況としてまずい)

  

2.

加盟店の売上げの何割かは手数料としてチェーン本部に流れる。

これは近くに作った直営店を支える原資にすることが出来ると考えられる。

  

 以上のことから資本力で負ける加盟店が本部の直営店資金的に追い込める可能性はかなり低いと思われる。

 さらに本部がなりふりかまわず使える情報を駆使すると加盟店が勝てる可能性はより低くくなりそうです。

  

3.

加盟店から直営店の売上げはわからない。(店の状況から多少判断できるかもしれないが)

本部は加盟店の売上げを把握している。

さらに加盟店加入の時に加盟店オーナー資産もある程度把握していると思われるため

どの程度赤字が嵩めば潰れるかも予測できそうです。

  

4.

本部は加盟店の仕入れデータも把握している。

加盟店の仕入れデータを参考にすれば

品揃えで直営店が出し抜かれることもない。

  

 以上のことから資本力情報力で負ける加盟店が本部直営店にを追い出すのはかなり厳しそうです。

  

 本部直営店に勝算があるとしたら人間力で勝負をすることしょう。

 お客様に素敵な笑顔で接して近所に多くのファンを作ることができれば

本部直営店に客は流れず潰されずに売上げを保つことがきっとできるでしょう。

2012-02-18

愚民が力を持つ時代がきた

 ここ数年前から愚民が徐々に力を持ち始めたと感じる。「力」というのが何かというと、それは「情報力」だ。Twitter2ちゃんミクシィニコニコなど、比較的新しい情報媒体が力を持ち始め、それが暴走している。ネットの書き込みはリアル自己ではないため、否応なしに負のエネルギーを否応無しに発揮できる。

 しかし待て。

 リアル自己じゃないのはネットの話だけではない。

 貴方は新聞の記事を誰が書いているか把握できてるか?

 貴方は週刊誌の記事を誰が書いているか把握できているか

 貴方は雑誌の記事を誰が書いているか把握できているか

 「匿名性」はネットだけではない。

 この記事は「2ちゃんねる発祥

 この記事は「○○新聞発祥

 一般的な認識からすると「匿名性」は同じだ。このような媒体は追求しない限り「匿名」であり、その強みを生かして偏向報道を試みる。私利私欲のために。

 私の経験上、私利私欲で動く人の多くは、たいてい良い人生を送らない。そのような人を、私は「愚民」と呼ぶ。

 さぁ、愚民よ!

 力を活かせ!

 そして国と自身を崩壊させるがいい!

2012-01-06

2012年初頭でのライトノベル関連のニュースサイト考察雑感


ライトノベル総合情報サイトラノベニュースオンライン
http://ln-news.com/

ニュース更新頻度は、まあ普通レベルな印象。今のところオリジナルの企画としては、インタビュー記事が多い。(だが角川系レーベルへのインタビューができていないので、今後はMF文庫Jインタビューもできなくなる可能性も?この辺りは「このライトノベルがすごい!」あたりと事情が重なっている?)

今までのニュース更新を見ている限り、中の人ニュース更新スキルは(まだ慣れていないからか)中途半端な印象が強い。それにライトノベル全般の知識量も半端な印象があり、サイト構築に使っているブログツールの「WordPress」を上手く使いこなしていないようにも思える。せっかく「WordPress」を使っているのにスマートフォン対応用のページが用意されていないようだし。

あと正直なところ、単価が高いアニメ関連商品を除いて考えた場合、1冊の単価が安いライトノベルで商用サイトとして(Amazonアソシエイトだけで)儲けを出すことができるのか微妙ではないかと思うのだが、実際のところどうなのだろう?儲けが出なければ運営が先立たないので、長期間に亘る運営は難しいのではないと思うのが……。

どこかの小金持ち趣味で運営されていることを期待して、それなりに長くは続いて欲しいとは思っています


かつくらWEB(試行錯誤中)
http://katsukura.xxxblog.jp/

こちらもある意味では商用サイト的な存在。元「活字倶楽部」、現在は「かつくら」の編集部が運営されているブログ

ラノベニュースオンライン」と比べると商売気がかなり少なく、雑誌かつくら」を作る上での情報収集的なログみたいな印象が強い。その分、長く安定して運営してくれるようにも感じる。

情報はかなり多め。ただし少年向けライトノベル以外の情報も多く、というか少女向けのライトノベル情報や、若い人に人気の高い作家情報なども多いので、少年向けのライトノベル情報けが欲しい人には、やや不向きなところもある場合も。

しか現在のところ、更新頻度は高いので、チェックしていて損はないところだと思います


ライトノベルを書こう!!
http://lightnovel.jpn.org/

ライトノベル公式サイト更新情報を見るだけであれば、便利なところ。

ニュース過去ログはないみたいなので、情報を遡って探すというのには不向き。


リココのLieと述べる記憶
http://d.hatena.ne.jp/niconico_licoco/

ニコ生ライトノベル関連の放送をやっている方。

ブログ的にはライトノベルニュース専門でもないようだし、情報収集更新不安定なところがあるので、今のところは微妙な印象。


新装版 ライトノベル速報中
http://raitonoberusokuhou.blogspot.com/

更新頻度は高め。ただ公式情報というよりは、個人ブログまとめサイトなどの情報経由でのニュースが多い印象。


最後にこちらを。


気が向いたらのライトノベル週報
http://d.hatena.ne.jp/latio/

年末での更新終了が悔やまれます

自分の中では、ライトノベルのニューサイトスタンダード的なところでした。安定したニュース更新シンプルな記事構成、他では取り上げていない公式サイトからニュースを見つけてくる情報力の高さなど、ライトノベル情報を扱っているところとしては、トータルバランスの高さで隙がなく、非常に優秀なところでした。

ニュース記事のカテゴリー分けも細かく、はてなダイアリー機能を上手く活かして運営されていたので、過去記事の一覧性も良く、便利で完成されていたところだったと思います

下手なライトノベル感想サイトログよりも、大変貴重と思われるニュースログなので、是非ともプライベートモードの解除をお願いしたいところ。まだログの削除をしていないことを期待します。

長い間お疲れ様でした。



自分としては長く見ていた分、「気が向いたらのライトノベル週報」はライトノベルニュースサイトとして完成度の印象に非常に強いです。

ページを開けば、数日分の何個かのニュース記事を閲覧できるシンプルな構成で見れましたし、カテゴリーけがしっかりとされていて、レーベルごと、アニメ情報ドラマCD、部数情報など、キチンと分かれていていました。

基本的にはシンプルな記事構成でしたが、何気なく「関連記事」や「関連リンク情報も加えられていて、その記事で取り上げられていた作品や作者情報の中から関わりの深い最近記事などをピックアップしていたので、これらは他のところでは余りされていない付加情報でしたので、丁寧さを感じるある種の職人的な仕事ぶりだったと思います

復活、または後継サイトの登場を期待したいところです。

2011-08-23

オフ会ってさあ

楽しいの?

いや、なんかいくつか参加したことはあるんだけど、やっぱりオフ会に参加する人ってどうしてもリアル友達に軽くメールして飲みに誘えなかったり、出会い目的って人に偏ってる場合が多いなあと思ったんだ。いや上記傾向はそれ自体は別に悪いことではないと思うんだけど、どうしてもそういう人達って話が以上に下手だったりとか、異性の方だけ向いてたりするんだよねえ。

個人的には継続的な友達関係とか作ったり、自分なりの輪を幾つか持ちたいと言うのがあるんだ。でも勉強会サークルだとどうしてもあの不必要な馴れ合い感とかが継続できない。(多分これははてな民なり、ヘヴィなインターネットユーザの抱える性向の一つだとは思うんだけどさ。)それで暇なときメールしてちょっと集まって最近の気になることなんか意見交換したり談笑しあえる仲間ってこれが案外貴重なんだよね。まあ自分ネットワーキングが下手なのかもしれん。仕方ないじゃないか、そういう性格なんだ。

実際所謂リア充系の感じが慣れ合いがすごい苦手なんだよなあ。すごい日常のデキゴトに対してアンテナも貼ってないので情報力定点観測している対象も特に無い、ましてや身内の人間ゴシップに留まるようなコミュニケーションなんてほんとクソ食らえだと思ってしまうんだよね。周りのやつがどう生きようがいいじゃねえか、ほっとけよそんなもんw って思ってしまう。

でも割と案外こういう考え方をしている奴って少なくないんじゃないかとか思うんだがそうでもないのだろうか。というか話が逸れたのだがそういう奴らがあつまってやんやしている所があるのなら教えてくれたら嬉しいと思うんです

2011-08-18

二極化なあ

明らかに二極化は起こっている、それは分野普遍的で要するに限られた一部の選良とその他に分かれつつあるかもしれんということは毀誉褒貶激しくともしばしば指摘されつつあることではある。

ただこの情報化社会適応の如何でこうもいわゆるQOL,人生の楽しみの度合いみたいなものが変わるのは如何なものなんだろうかなあ。

はてな村民ならわかると思うんだが、インターネットの海の泳ぎ方が分かるようになってからは、それはもうこれまでの行動様式なんてあまりに貧しいものに見えるはずだ。最近久しぶりにテレビを見ることが合ったんだが、なんだあの体たらくは。本当に心から面白く無いと言えるし、これがお茶の間に陣取って人々のアンテナの枢要な部分を占めているというのならそれにはもはや危機感すら感じる。

いや、いいんだけどね。別にさ。正直その多数に対して情報的な優位性が構築できて我々情強ッス、みたいな顔できるってのもあるからさ。ただ、なんだろう、いわゆる「分かってない奴」と話したときに感じるあの対話の断絶といった感じのものはやはり筆舌に尽くしがたいものがあるよ。なんでそんなことも知らないのだろう。疑問の深度が明らかに情報力において優れている型のそれとは異なっているんだよね。

正直まだ少数であって、虐げられる立場にあるかもしれん。以前香山リカが指摘したように、2ちゃんねらー的な過剰適応した人達が、いわゆるリア充たちのAKBのどの子がいいかなんて表層的な会話に合わせたくなくなるのはあまり必然なんじゃないかな。そんな話をしている間に僕らはフジ免許制と今後の電波行政がどう向かうのだろうね、なんて夢想してたりするしね。いや別に貴賎を論じたいわけではないんだけどさ。

まあのんびり行こうよ。ただやっぱりこれからの時代が求めるものというのはあるし、自分がその潮流をキャッチしたのなら少数派に属するのなんて恐れちゃいけない。そういう時代は既に始まってるんじゃないかな、あらゆる側面において。

2010-08-04

ネットにある写真は、街頭で配られるティッシュのようなものか?

最近トレス騒動になっていた件について。

写真やってる人間からするとメシウマ以外の何ものでもない。

東京幻想への制裁が甘かったからこれぐらい罰受けて当然だと思う。

ストックフォト会社から正当に料金を請求されて借金地獄になって

PC立ち上げる暇もないくらい働いて行き詰って欲しい。

今まで、絵師写真に対する無神経な発言などを黙って聞いてきた。

「あるものを撮るから楽でいいですよね^^」

「正直、私でも撮れますからw」

カメラが違いますもんね^^」

表現方法の違いを棚に上げて言うことだろうか。

かしこれに対して、笑って許してきた。

だから絵を描いている人間が道を踏み外したんなら

いっきり叩いてもいいだろう。

特定の絵師に恨みがあるわけでもない。

絵は好きだし、漫画イラスト集も原価で惜しみなく買う。

写真芸術作品だ。

ストックフォトは構図を参考にしたりパクったりするものではなく

企業パンフレットサイトを作るときに、新しく撮り下ろすほどでもないけれど

写真を使いたい時に「買う」ものだ。

個人の絵師がどうこうできるものじゃない。

写真はあまり盗作にならないが、時々ある。

しかしそれは、同じ場所で同じ構図でマスメディアに発表されたものだ。

写真は大量消費されない。

写っているものが魅力的であれば、「写真」を所有する必要はない。

ましてや今の時代、紙媒体で所有する必要はどこにもない。

微妙な出来の絵が出来ればデッサンをもっとちゃんとやりたいとか

機材を揃えればいいものが描けるとか、逆に紙一枚あれば出来るとか

オリジナルで地道にやるより二次創作で有名になるとか

コツコツと同人誌を作るでもなく、ニコ動コラボすれば売れるとか。

絵描きは一枚のお金になる写真を撮るのにどれだけ

労力が使われているか知ろうとしない。

カメラマンに必要な能力(個人の場合

基礎的な技術は勿論、独自の色を出す技術

高い機材を短いスパンで借りたり買ったりする経済力

スタジオロケを見つけ出す情報力

モデルやヘアメイクを連れてくるコミュニケーション能力と交渉力

打ち合わせやスケジュールの進行を仕切るマネージメント能力

ソフトデータ管理のためのIT系スキル

サイトを作ったり作品を売り込む営業力

これらを全て一人でこなしている。

そうして出来た一枚の写真をサンプルと大きく書いてあるにもかかわらず勝手に使う絵師

写真に関わってる人間なら覚悟しないとパクったり出来ない。

なぜなら、今後の人生が終わるからだ。

写真とは一切関係のないことをして死ぬまで過ごさなければならないからだ。

トレパクしている絵師の皆さん、覚悟は出来ていますか?

2009-02-26

ライトノベル関連のニュースサイト

2ちゃんねる、ラ板の「ライトノベル関連のニュースサイト

(http://love6.2ch.net/test/read.cgi/magazin/1217949926/l50)

というスレで前に書いたのだがdat落ちして読めなくなったので、

少しブラッシュアップした形で再度アップしてみる。


ラノベの杜

http://ranobe-mori.net/

現時点では新刊情報だけならここで必要充分かと。

情報も新しく、更新頻度も高いので、

ライトノベル系のサイトの中では最強の一角ではないだろうか。




まいじゃー推進委員会

http://maijar.jp/

ライトノベル界隈の中では超有名サイトの1つだと思われるが、

ここ近年の更新は発売日前後の新刊の登録ばかりで、

ライトノベルの「情報」を求めるには向いていないというか、はっきり言って不向き。

情報を求める為にアクセスするというよりは、

有名所なのでとりあえずチェックしておくのが儀礼




のべるのぶろぐ 2.0

http://novelno.net/

感想用のトラックバックセンター立ち位置

最近の傾向だとニュース系の内容も少ないので、

発売が近い新刊情報以外の情報を求める場合はチェックする必要性は薄い。




気が向いたらのライトノベル週報

http://d.hatena.ne.jp/latio/

雑誌早売り系の情報は余り扱わず、公式サイトなどの発表待ちが多いが、

ニュースサイトとしては要チェックなところ。

メディアミックス系のチェック範囲も手広く、サイン会イベント情報などの捕捉も早い。

更新頻度は高めで、ライトノベル情報系として特化しているサイトでは、

現在のところ最右翼と言ってもおかしくないところ。


ライトノベルを書こう!!

http://lightnovel.jpn.org/

公式サイト更新情報のチェックは細かく、更新頻度も高め。

ただし公式サイト更新チェックのログは残していないようなので、

過去ログを参照などしたい場合は不向きで、リンクはしづらいか。

しかし「ラノベカレンダー」(http://lightnovel.jpn.org/material/calendar/calendar.cgi)は

興味のある方はには便利に使えるかも。

このカレンダーケータイモバイル)で閲覧できれば利便性が高いかと思うのだが…。


ライトノベル名言図書館・別館2

http://ameblo.jp/mrmoyashi/

最近雑記ブログ化しつつあるところもあるので、

ライトノベル情報だけに興味のある方には余りお薦めはしづらいかな。

しかし更新頻度は高い方かもしれませんが、移転が多くログが分散している欠点も。




平和温故知新はてな

http://d.hatena.ne.jp/kim-peace/

ニュースサイトとして特化しているようなブログではないので、

雑記や半端な感想が多いところが、情報だけを求める人にはやや不向きか?

ただし、はてな周辺のライトノベルを扱っているサイトからの情報を集めたり、

話題を整理・提供したりしているので、そういう点では幅が広いかもしれない。


MOON PHASE 雑記

http://d.hatena.ne.jp/moonphase/

メディアミックス情報の一報を伝えること多く、早売り系の情報に強い。

アニメゲームなどの多方面の情報を扱っていて、その中の1つとしてライトノベル情報も。

個人的に気になるところは、本サイトである「MOON PHASE」で使っているパターンを変えられないのか、

タイトル文にリンクアンカーを仕込む書き方が問題。

RSSリーダー経由で読む際はタイトル文に埋め込んでいるリンク

はてなRSS仕様で無効になっていて、 情報力が半減している点は読む側としては面倒。




レイニーカルナバル

http://rainycarnaval.blog15.fc2.com/

比較的新しくできたオタクニュースサイト

アニメゲーム系のニュースほどライトノベルに関するニュースはそう多くないが、

更新頻度が高く、ニュースの捕捉が早いので、チェックしておいて損はないかと。


カトゆー家断絶

http://www6.ocn.ne.jp/~katoyuu/

情報量が多く、ライトノベル以外の色々な情報も扱っている、

オタク系の総合的な超有名な個人ニュースサイト

他のニュースサイトをたくさんチェックして紹介しているので、

最終的にはここで拾える情報が多いかと。

ただしニュースの明確なカテゴリー分けがなされていないので、

必要ジャンル情報を一見で得るのは難しいのが欠点か。


読書日記などかもしれない(ceeda日記)

http://d.hatena.ne.jp/ceeda/

オリコン文庫売上げランキングからライトノベル抽出して記録しているところ。

気になるところとしては、オリコンランキングの掲載を原則的に禁止を掲げているので

(http://www.oricon.co.jp/rank/index2.html)

2ちゃんねる」経由などのワンクッション挟むなどをしていないと、

それを理由にログの削除や閉鎖などの可能性もありそうな気も…。


ライトノベル新刊既刊案内

http://netbokka.s2.zmx.jp/

表示方法が少し癖があって、レーベルごとへの個別リンクが難しく、

新刊情報だけをリンクしたい場合などでは不便?

「ちょこっとニュース」の更新も滞り、

コンテンツ更新Amazonまかせの自動運転で放置気味?

  • 関連ページ
    • http://kosin.netbokka.com/



RATTA-NET

http://ratta.net/

「モノグラフ」(http://monogragh.fc2web.com/)が更新を停止してから、しばらくしてから出来、

「モノグラフの自由帳」(http://d.hatena.ne.jp/monogragh/)からの紹介リンクのフォローもあり、

開設当初は注目度は高かったようだが…。

2009年2月にリニューアルしたが、その後数回の更新放置されているので、

事実上更新停止みていいと思われる。




ライトノベルでゆこう News

http://d.hatena.ne.jp/r3light/

公式系の情報をチェックしているが、ルーチンワーク的な更新をチェックしている感じで、

目新しい情報を得ることは少ないような印象が……。

2009/01以降更新はなし。事実上更新停止かと。


まとめ

…の上記3つをチェックしていれば、

新刊情報・公式&イベント情報メディアミックス情報などのほとんどの情報と得られ、

かなりのところは相互補間ができるかと思われる。

あとは「カトゆー家断絶」(http://www6.ocn.ne.jp/~katoyuu/)で今のメディア

流れをチェックできていれば、ライトノベル関連するニュースをほぼ把握できるのではないだろうか?


補記

あとは「ネタ」として話題になっているのをチェックしたければ、

はてなブックマークの「ライトノベル」のタグをチェックしていれば、

ある程度はフォローできるかと思われる。




雑感

結局のところ結論としては、安定した更新頻度を保っているところが強いという印象がある。

更新頻度が高くて安定しているところは、更新意欲も高いので、情報の新鮮さ、

そして情報のチェック範囲も広いので、情報量も内容も、必然的に質の高いものになっている。

問題なのは閉鎖、または更新停止率が高まっているところにあるのかもしれない。

そしての割には、新規サイト新人)の参入がほとんどないのが痛い。

これは個人ニュースサイト全体に言えることかもしれないが、SBMの普及・影響なども影響してか、

ニュースサイトを運営する人が以前よりも低下しているような気がします。

そしてTwitterの普及もそれを加速化しているのかもしれませんね。

2009-01-18

http://anond.hatelabo.jp/20090118012915

年を取って経済力がない場合でスキンケアしたいとき、ちふれ、って メーカーが安くて良いよと、空気を読まない発言。

金がなければ情報力で補えばいいじゃない。

まぁ、あれだ。どのみち、カオもカネも 外見だからなw。

高望みせず、小さな事に十二分と思えれば。それが、それで十二分。、

2008-04-07

http://anond.hatelabo.jp/20080407124743

そんなアホなこと言ってるからロンダは嫌われるんだよ。

本当にデキる奴は自分に必要な最低限の人間関係しか持たないから、

そういう人に出会うにはコミュニケーション力と情報力が必要になる。

で、何?「デキる奴」の金魚の糞になれっていうの?

君の主張からすると、「必要な最低限の人間関係」以上に固執している奴が「デキる奴」になれるとは思えないよな?

だったら、「コミュニケーション力」と「情報力」を鍛えて「必要な最低限の人間関係」以上の人脈を築いた結果、何になれるの?

大学とはコミュニケーション技術を学ぶところ。机で勉強するところじゃない。

ロンダってことは院生だよな。大学院ってところは研究をするところだ。論文書かずに「コミュニケーション技術」だけ鍛えてても修了できないのであしからず

http://anond.hatelabo.jp/20080406221241

結局、入学してガイダンスとかでチャラチャラした奴としか出会えてないって事は、

この増田が嫌悪してる「社会経験」とやらが圧倒的に不足しているからじゃないのか?

本当にデキる奴は自分に必要な最低限の人間関係しか持たないから、

そういう人に出会うにはコミュニケーション力と情報力が必要になる。

大学とはコミュニケーション技術を学ぶところ。机で勉強するところじゃない。

と、京大ロンダ組の俺が言ってみる。

 
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