「小倉秀夫」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 小倉秀夫とは

2018-10-20

かわんごさんが言ってるネットフィルタリングって10年前にも同じこと議論になってたのね

この時は子どもに対する携帯電話の話だけど。そして、この時は結局フィルタリングが行われることになったのだけれど。

http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51294027.html

bewaad氏と大屋雄裕氏は「法的規制必要ない」あるいは「なくてすむなら、それに越したことはない」という意見だが、小倉秀夫氏は「規制必要だ」と主張している

2018-02-07

小倉秀夫

@Hideo_Ogura

名護市として米軍基地移転を歓迎することにした以上、米兵地元少女レイプした後基地経由で本国に逃げ帰ったからと言って、米軍出て行けとか言えなくなるんじゃないんですか?

https://mobile.twitter.com/Hideo_Ogura/status/960394829208330241

小倉秀夫って変なこと言う気持ち悪いアイコンの人と思ってたら、本格的にアホなこと言い出してるな…。

こんなガバガバで間違った二元論使っちゃって、本当に弁護士できるんですかね…。

2018-01-29

フォロワー数=戦闘力ランキング

twitter+Instagram+Facebookフォロー数を足した数を戦闘力とする(2018年1月時点の数字)

―(スーパーサイヤ人の2倍)―

―(スーパーサイヤ人戦闘力1億5000万)―

―(フリーザフルパワー1億2000万)―

―(フリーザ第4形態6000万)―

―(フリーザ第2形態200万)―

―(フリーザ第1形態53万)―

―(悟空界王拳18万)―

―(ギニュー12万)―

―(リクーム、グルド、ジース5万前後)―

○=twitter+Facebookのみ

ソース

https://lab.syncer.jp/Document/Twitter/Follower/

http://www.talentfb.com/follower/12/

https://instagram.userlocal.jp/?page=1&ranking=oversea

https://ytranking.net/

2011-05-23

小倉秀夫弁護士のついーと

http://twitter.com/#!/Hideo_Ogura/status/72095858434387968

国旗国歌に敬意を払えと言っている人々が他国に敬意を払っているようには見えなくて。相手国や民族名称をその公式名またはその許容されている略称で呼ぶという程度のマナーを守れていない人たちが、国旗国歌についてのみ突然マナーを叫ぶ不思議

まあ、不思議ではあるんだけども。考えてみる。

タイプA よそはよそ、うちはうち

今回のケースは「国際的には~」という人たちのツイートに対しての意見から、このケースは筋が違うんだけど、たぶんこういう人いるよね。

タイプB 恥とか、教育不足とか

まず、国内国外という内と外の関係があって、国内の方が優先順位けが高い人。

そういう人らにとっては自分の国の国旗国歌に敬意を抱かないというのは自分にとっても恥で、村八分の対象なんだろうと思う(ゆえに非国民

そういうわけで、「他所様のものに敬意を払うのは当然だけど、まず自分のとこがデキてないこと」を問題としている。

そういう人たちは、他国が日の丸を八つ裂きとかしたときは、もちろん相手方の教育不足、親の顔が見てみたい、となるんだろう。

タイプC そもそも筋が通ってなくても構わない

パッと見なんか悪そうだから罰与えて当然だよね、とか、物事をあまり関連付けて考えていない人々。たぶんこれが最大勢力。

そんな人達にニーメラーなんて効果あるわけないよね。

一応タイプAとタイプBは推移的。まずタイプAがあって、発展するとBになる。

2010-01-31

森永卓郎v.s.城繁幸v.s.小倉秀夫という三つどもえの戦い。

http://www.nikkeibp.co.jp/article/sj/20100125/206958/?P=5

http://blog.goo.ne.jp/jyoshige/e/6d0713908f0e40daa4b0497d3d250eba

http://benli.cocolog-nifty.com/la_causette/2010/01/post-abc5.html

戦いの発端は森永<.strong&gt;氏。氏曰く「実は日本雇用の厳格性はそれほど高くねーよ。根拠?OECD統計だよ!」

OECD経済協力開発機構)では、労働者保護に関する「雇用保護の厳格性」という数字を公表している。それによると、正社員のみと正社員非正社員のそれぞれについて、主な先進国は次のような数字になっている。数字が大きければ大きいほど雇用保護が手厚いことを示している。

OECD経済協力開発機構)による各国の「雇用保護の厳格性」

正社員のみ正社員非正社員
米国0.170.21
イギリス1.120.75
デンマーク1.631.50
日本1.871.43
フランス2.473.05
オランダ2.721.95
ドイツ3.002.12

引用元のサイトを見るとわかるが、米国がもっとも解雇が容易で、欧州は一般的に解雇が難しく、日本はその中間という感じである。フランスオランダドイツは、日本よりもずっと雇用保護されているが、それでも経済がまわっていて、GDPもそこそこ稼いでいるわけだ。

http://www.nikkeibp.co.jp/article/sj/20100125/206958/?P=6

これに氏が噛み付く。氏曰く「雇用保護の厳格性』っつうのは文字通りに解釈できねーよ!

この「雇用保護の厳格性」(Strictness of employment protection)を文字通りに

受け取ってはならない。

以前も述べたとおり、この数値は以下の3つの指標を総合したものだ。

1. 手続きの不便さ

2. 会社都合解雇の場合の告知期間と補償

3. 解雇の難しさ

http://blog.goo.ne.jp/jyoshige/e/6d0713908f0e40daa4b0497d3d250eba

この発言に小倉氏が噛み付く。氏曰く「お前の定義と違ってるよ。嘘つくなよ、ぼけなす!

OECDによれば、この指標は、

(1)Individual dismissal of workers with regular contracts

(2)Additional costs for collective dismissals

(3)Regulation of temporary contracts

の3つのサブ指標を総合したものとされています。あれ、既に城さんの解説は、OECDのものと異なっているようです。

http://benli.cocolog-nifty.com/la_causette/2010/01/post-abc5.html


ぱっと見ると城氏が間違っているように見える。しかし個人的に気になったのは http://stats.oecd.org/Index.aspx?DataSetCode=EPL_R の「time series」のところで「Version 1」と「Version 3」が選択できること。それで調べてみたんだが、間違っているのは、森永氏と小倉氏のようだ。二人は指標を明らかに理解していない。城氏も悪い点があるが、それは過失といったところだろう。

データの解説が次のPDFファイルにある(http://www.oecd.org/dataoecd/24/40/42740190.pdf)。これのP.5に図があるのでこれがわかりやすい。これによるといくつかのレベルに分かれているようだ。トップレベルの指標は「overall summary indicator」で、「包括的な指標」ということだろう。これはレベル2の指標の「Regular contracts」「Temporary contracts」「collective dismissals」に分かれる。いってみればそれぞれ「正社員にかんする指標」「非正規社員に関する指標」「大規模なリストラに関する指標」ということだろう。「Resular contracts」のデータhttp://stats.oecd.org/Index.aspx?DataSetCode=EPL_R で、「Temporaray contracts」のデータhttp://stats.oecd.org/Index.aspx?DataSetCode=EPL_T 、「collective dismissals」のデータhttp://stats.oecd.org/Index.aspx?DataSetCode=EPL_CD だ。

ここまでの説明で、森永氏は間違っているといえる。森永氏は「雇用保護の厳格性」は「正社員」と「正社員非正社員」で指標が出されているとしている。しかし「Strictness of employment protection」は正社員等の種別に出されている訳ではない。「Regular contracts」「Temporary contracts」は「Strictness of employment protection」の構成要素なのである。また「正社員非正社員」という指標があるとするのも間違いだ。そんな指標はない。「Strictness of employment protection」は「collective dismissals」の指標も含んでいるからだ。

森永氏の間違いを説明したので、指標の説明を再開する。レベル2の指標である「Resgular contracts」についてはさらにレベル3の指標「Procedural inconveniencdes」「Notice and severance pya for no-fault individual dismissals」「Difficulty of dismissal」で構成される。これが城氏がいう

だろう。また「Temporary contracts」はレベル3の指標「Fixed term contracts」「Temporaray work agency employment」で構成される。「Collective dismissals」についてはレベル3の指標がない。そしてレベル3の各指標は一番レベルの低いレベル4の21の指標から算出される。指標に関する説明は以上だ。

次に実際の指標を見ていこう。レベル1とレベル2の指標についてはHTMLで公開されているので省略し、問題となる「Difficulty of dismissal」をExcelファイルから探そう。「Difficulty of dismissal」はレベル3なので、「Level 3 Sub-components」というシートを開こう。すると「REGULAR1」などの指標がある。「Read Me」というシートに

VariableDescriptionData availability
REGULAR1Procedural inconveniences of individual dismissal of employees on regular contracts - calculated as unweighted average of items REG1 and REG21985-2008
REGULAR2Notice and severance pay for no-fault individual dismissal - weighted sum of items REG3A, REG3B, REG3C, REG4A, REG4B, REG4C1985-2008
REGULAR3_v1Difficulty of dismissal - calculated as unweighted average of items REG5, REG6, REG7, REG81985-2008
REGULAR3_v3Difficulty of dismissal - calculated as unweighted average of items REG5, REG6, REG7, REG8, REG92008
TEMPORARY1Fixed-term contracts - calculated as weighted sum of items FTC1, FTC2, FTC31985-2008

|TEMPORARY2_v1|Temporary work agency employment - calculated as weighted sum of items TWA1, TWA2, TWA3 1985-2008

TEMPORARY2_v3Temporary work agency employment - calculated as weighted sum of items TWA1, TWA2, TWA3, TWA4, TWA52008

という指標があるので、「Difficulty of dismissal」は「REGULAR3_v1」か「REGULAR3_v3」ということになる。これは算出方法のVersionの違いなのだが、そろそろ説明が面倒になってきたのでソースをそのままのせる。

Version 1 is an unweighted average of the sub-indicators for regular and temporary contracts. The indicator for regular contracts does not include item 9 (maximum to make a claim of unfair dismissal) and the indicator for temporary contracts does not include items 16 (authorisation and reporting requirements for TWAs) and 17 (equal treatment for TWA workers). Annual time series data are available for version 1 of the indicator from 1985-2008 from www.oecd.org/employment/protection.

Version 2 is the weighted sum of the sub-indicators for regular and temporary contracts and collective dismissals. The indicators for regular and temporary contracts are the same as for version 1. Annual time series data are available for version 2 of the indicator from 1998-2008 from www.oecd.org/employment/protection.

Version 3 of the overall summary indicator incorporates three new data items collected for the first time in 2008 (items 9, 16 and 17) and is the main indicator of employment protection used in the paper. Data for version 3 are available for 2008 from www.oecd.org/employment/protection. However, it is impracticable to accurately collect information about the new items prior to 2008.

(P.4)

この説明で「REGULAR3_v3」を見るのがよいことがわかる。簡単にいえばVersion 1では入っていない要素(「Difficulty of dismissal」だと「Maximum time for claim」)があるからだ。これによれば日本OECDでは一番解雇が難しいことがわかる。日本は3.80であり、これより高いのは中国インドインドネシアだけだからだ。

ここまでの説明で、小倉氏が間違っていることが明らかになった。「解雇の難しさ」に関する指標はちゃんとあり、日本OECDでは一番高い数値が出ている。それなりにソースを読んでいるようなので、高い確率小倉氏は「Strictness of employment protection」という指標を理解していないと考えられる。レベル階層や算出方法のVersionがあることも理解していないように見受けられる。

以上で森永氏と小倉氏の間違いを指摘したが、城氏にも悪い点がないとはいえない。説明を省き過ぎだろう。レベル1, 2だけでなく、レベル3の指標のランキングを押さえていることから見て、城氏は正確に指標を理解していると考えられる。しかし説明を省きすぎ、その結果記述が誤っているかのように見えている。その結果小倉氏の勘違いにつながったのだと考えられる。

結論:指標を見るときは指標の説明をちゃんと読もうね。おじさんとの約束だよ。

2007-08-30

Re: マスメディア等が望む刑事弁護人

小倉秀夫氏のブログ

マスメディア等が望む刑事弁護人

http://benli.cocolog-nifty.com/la_causette/2007/08/post_f74a.html

>この男性弁護士が、「マスメディアインターネットでの意見を見る限り、

>法廷無罪主張をすることは被害者に対する許し難い侮辱行為であるとするのが

>多くの国民の声である。私を懲戒すると、弁護士会国民弁護士に対する要求を

>踏みにじることになる。それでもよいのか。」という反論をした場合、

>マスメディアネット論客さんたちは、これに賛同してくれるのでしょうか。

その反論には賛同しない。その理由は…京都弁護士会に聞け。土俵にはのらないよ。

2007-06-16

池田信夫小倉秀夫が言いたいことを端的にまとめるよ

馬鹿どもに車を与えるな!!

ってことでしょ?自然渋滞事故渋滞も、そもそも自動車に乗らなきゃまきこまれないのにね。

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん