「大塚ギチ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 大塚ギチとは

2019-09-01

鮎川麻弥専用ジ・エンドレスの中にいるクローソーに「ララファが生き返ったよ!」と嘘をつこうのコーナー

鮎川麻弥専用ガンダムMk2森口博子専用Zガンダムを合体させて最強のガンダムを作ろうのコーナー

テレビアニメ機動戦士Zガンダム」の前期オープニングテーマ「Ζ・刻をこえて」を歌った鮎川と、後期オープニングテーマ水の星へ愛をこめて」を歌った森口。新曲9月17日から全国のパチンコパーラーに導入されるSANKYO「フィーバー機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」の搭載曲で、映画機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」をモチーフ制作された。YouTubeでは「果てないあの宇宙へ」を聴くことができる「フィーバー機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」のスペシャルムービーを公開中。

https://natalie.mu/music/news/344881

ですが、鮎川麻弥専用ガンダムMk2森口博子専用Zガンダムは合体する前に、敵の悪のパチンコ星人にやられてしまいました。

(※悪のパチンコ星人という言葉にシダコンさんが「さすがのガンダムといえどパチンコマネー無しに宇宙世紀Next100年計画は実行できない。Gは現金のGなんだよなあ。」とブコメをする想定なので、シダコンさん以外はここを弄ってはいきません)

鮎川麻弥さんを庇ってやられてしまった森口博子さんの意思無駄にしないためにも鮎川麻弥さんにはモビルスーツを超える力を持ったロボットに乗ってもらう必要があります

モビルスーツより強いロボットとはなんでしょうか。

そうです、ジ・エンドレスです。

要するにエルガイムです。

僕はファイブスターMHがGTMになったのを受け入れるために、エルガイムGMデザイン放送されていたことに記憶改竄しているのです。

しかし、ジ・エンドレスクローソーと共にハスハの地で眠りについています

クローソーの目を覚まさせるには大好きなコーラスIIIが生き返ったと嘘をつくしかありません。

けれども、いきなりそんな嘘をついても信じてもらえません。

なので、小さい嘘を積み重ねて、クローソーに信じてもらいましょう。

以下、鮎川麻弥専用ジ・エンドレスにかける嘘の例です。

大塚ギチの「それを管理していた会社と縁が切れちゃったので、使えなくなっちゃったんだよね」という言葉

優しさが生きる答えだとしても、もう貸したお金は返ってこないから。

富野由悠季の「あれは音響監督に騙された」という言葉

肩がふれあい言葉無くしたとしても、騙されたて。

オープニングクレジットの「筒見京平」という言葉

選んだ自由に傷つく方がいいとしても、人の名前を間違えてはいけないから。

酒井法子の「芸能界引退し、介護仕事をやりたい」という言葉

近くなりすぎて見えなくなっていたあなたの優しさも幸せの色もだとしても、そもそも介護仕事ならできるだろ的な上から目線がよくないと思ったから。

俺の「デルタベルンとタワーの百合がみたいんじゃあ、セントリー由来のファティマ同士の百合がみたいんじゃあ」という気持ち

優しさを無くしたままで答えは見えないけど、さすがのクローソー百合百合ファティマなんてレアなファティマックスの音を聞いたら天の岩戸を開けるに決まっているから。

以上です。

鮎川麻弥専用ジ・エンドレスの中のクローソーは結局目覚めませんでしたが、デルタベルンと共に悪のユーパンドラとアトロポスを打ち倒しました。

MK2はフロートテンプルを撃ち落としました。

モナークセイクレッド沈黙し、アスタローテはモナークから続いた星団記録を止めました。

(なんでだろう? デルタベルン星のどっかにモナークセイクレッドへのショートカットがあってすえぞうの星破壊ビームがそこまで貫通したのかしら?)

2019-02-05

anond:20190205070330

(5)

2007年7月には宇野さんの本領が発揮されたと言っていい「老害化が進むオタク論壇の憂鬱」という記事サイゾーにて執筆します。あらゆるオタク系評論家批評家ライターをブッタ斬るという挑発的な内容が業界人の間で話題に。

藤津亮太の、毒にも薬にもならないちょうちん記事で、満足できる人っている?」

ロック中年慰撫アニメエウレカセブン』。売れてないけど、大塚ギチや宮昌太郎に無理やり褒められています。」

「筆者に対して、元長柾木などのセカイ系エロゲー作家たちはブログで怒り狂っている。みっともない連中だ。」

批判された人たちはあまり図星だったのか、mixiでこそこそと慰めあいます

230 :名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!:2007/07/22(日) 10:36:43 ID:WbZ+FBXA

mixi宇野氏に批判された人の反応

中年ロックオヤジ(笑)おもわず大塚○チにメールしちゃった、

「俺達は中年ロックオヤジだってさwwwww」。いいね中年ロックオヤジ(笑)

今度なにかのネタに使わせてもおっと!!(笑)

・コン○ニューと○トナアニメの仲が悪いってさあ~、俺オトナアニメ

編集長から「ぼく、○編集長のこと尊敬してます」て言づてもらったんだけど(笑)

そういうプロレス的な関係はこの人読みとれなかったのかね(笑)

ラノベ評論家タニグチリウイチさんにも「もはや営業妨害に近い」と言われます。ついに宇野さんの芸風が認められました。良かったですね、宇野さん。

その後、宇野さんは順調に「ゼロ年代の想像力」の連載で2ちゃんねるはてなダイアリーにおいて賛否両論を巻き起こし続けます批判対象の東浩紀とも急接近し、一緒にお酒を飲んだりラジオをやったりします。東さんは「下の世代からこういう人が出てきて嬉しい」「ポジション的に応援したい」と好意的宇野さんも「どちらかと言ったら僕は東派なんですよね」と転向宣言とも取れる発言ギャラリーから「なに仲良くなってんの?」と呆れられます

しかし、2008年4月。つまり今ですね。宇野さんの「“ナンパ師”でも“ギャルゲーマー”でもない、第三の道を!――『小さな成熟』をめぐって」を発表します。それに対して東さんはブログでこういう風に反応します。

批評現代思想の読者の中心が性愛コンプレックスで動員されている連中だ、という状況認識おかしい。

・こういう文章を読むと、「それはあなた批評性的承認の道具としてしか理解できなかったからなのでは?」と言いたくなる。

・あまりに幼稚な文章

宇野さんと同世代でも期待できるひとがたくさんいるのは別に知っているし、そっちはがしがし応援しています

ここにきてまた東VS宇野対立が強くなってきました! 今後、この構造はどうなっていくんでしょうか? 非常に楽しみです。個人的には宇野さんと同年代でまったく正反対の「生きる『動物化するポストモダン』」とまで言われる佐藤心さん(現在行方不明)と対決すると面白いんじゃないかなぁ、と思うのですが……。佐藤さんのカムバックはないんですかね。

2008-05-03

オタクライター界隈は全員スカだった?

http://d.hatena.ne.jp/goito-mineral/20080429/1209453336

http://d.hatena.ne.jp/goito-mineral/20080501/1209609961

これを読んで思ったこと。鶴岡法斎の名前、全然見ないなあ。

当時は単著を出して大学の講師やってと勢いがあったのに、あの勢いは何で失速したんだろう?

しかし、当時馬鹿にされてた伊藤剛東浩紀フランスへ講演に行ったりしてて

当時支持されていた鶴岡がいつの間にかいなくなって、唐沢はパクリで自滅するし、

岡田オタク・イズ・デッドダイエットの人になっちゃった。この逆転現象は面白い。

思えば当時オタク界隈で人気があったライターって今全然みないな。山本弘存在感ない(っていうか、と学会自体が・・・)。

阿部広樹も消えちゃったし、大塚ギチとかがっぷ何とかとか検索しても今どんな仕事してるのか出てこない。

おったきぃ佐々木なんてのもいたなぁ。不思議とみんないなくなった。

単純な世代交代か? じゃあ彼らの後釜って誰?って考えてみても名前が出てこない。

伊藤剛はただ当時消費されなかったから、ってだけだろうし・・・。

じゃあ、似たようなサブカル界隈はどうだろう?みうらじゅんは別格としても今も健在ってのはけっこういるような気がする。

って、別にオタクVSサブカルにする気はないけども(笑)

どう思いますか?

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん