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はてなキーワード: 吉本坂46とは

2020-07-18

俳優榊原徹士(30)が18日、自身ツイッター更新新型コロナウイルス感染症の経過観察期間が終了したことを報告した。榊原は今月3日、俳優山本裕典(32)が主演し、キャストスタッフの合計12人、さらには観客も新型コロナ感染するクラスターが発生した舞台『THE★JINROイケメン人狼アイドルは誰だ!!-』に出演していた。

画像】直筆の書面で復帰を発表した榊原徹士

 「皆様にご報告」と直筆の書面をアップした榊原。「この度7月3日ゲスト出演しました舞台『THE★JINRO-イケメン人狼アイドルは誰だ!!-』の共演者の方から新型コロナウイルスの陽性反応が出たことを知り、7月10日PCR検査を受けた結果、7月12日に陽性反応が確認されました」と経緯を説明。そして「昨日まで経過観察をし、二次感染可能性がない旨を確認しまして本日より復帰させていただきます」と発表した。

 続けて「応援していただいている皆様、関係各所の皆様、ご心配、ご迷惑をお掛けしまして、誠に申し訳ございません。心からお詫びを申し上げます」と謝罪した。最後は「舞台をご覧になっていただきました方々の中に、症状がある方また現状症状はない方も保健所相談センターにご相談下さいますようお願い致します」と呼びかけている。

 同舞台では山本のほかにキャストや観客らが次々に感染クラスター化。13日には全観覧者約800人が濃厚接触者に指定され、15日時点では出演者17人、スタッフ8人、観覧者34人の計59人が陽性と診断されている。また、きのう17日は山本が、きょう18日にはサッシャ退院を報告している。

 榊原2009年島田紳助さんプロデュースアイドルユニット「新選組リアン」のメンバーとしてデビュー解散後は俳優としてテレビ舞台を中心に活動しており、2017年宇宙戦隊キュウレンジャー」にてカジキイエロースパーダ役で出演。吉本芸人からなるアイドルグループ・吉本坂46の1期生メンバーにも選ばれている。

2020-01-23

とある終わりの日、支離滅裂妄言

吉本坂46の最新シングルの中にある"Stray Sheep"という曲をYouTubeで聴いた時になんとなく「欅坂が歌うはずだった曲を流用したのかな」と思ったんだけどもしかして本当にそうだったのでは??(歌詞はおじさん達が歌うこと前提の当て書きぽいしそこまでは使いまわしてないと思うけど)

平手友梨奈卒業コンサートすれば金手に入りそうだしそれしないってことはマジで揉めた結果だろうなあ

欅坂結成当初のてちが大好きだったんだよ、少女性とカリスマ性を両立して、すごい未来が待ってるんだろうと思ってた

未来がこうだなんておもってなかったよ(芸能界辞めるわけじゃなさそうだけど)

冒頭で挙げたstraysheepという曲は名誉地位を手に入れて自由を手に入れた結果どこに進むべきか分からなくなってしま大人の歌なのだけど(秋元康はこういう歌詞をかかせると一級品だから童貞向けオナニーソング書いてないでこういう曲もっと書いて)、てちの状況はこれなのかとしれないと思ったよ

天性の才能で不動のセンターという地位を身につけたてちは、けれどもまだ少女に過ぎなかったんだ

大人の言うことを聞くべきか聞かないべきか、それすらも判断できないてちが結果「脱退」となってしまった、それがいい未来を産むかどうかなんてわからない

でも大人も迷いながら、間違えながら生き延びてるからさ、てちもクヨクヨせずに元気でいて欲しいな

……なにがいいたいのか分かんないや、もともとゴール決めずに「日記を書く」ボタン押して文字打ち始めたら、やっぱりゴールなんてなかった

今日は初期曲でも聴きながら寝ようかな

2019-05-17

芸人で生き抜く難しさ

フースーヤ全然見なくなったなあ、そう思った。

新しい波24」って誰が出てたんだっけ、とも思って検索してみた。

カミナリ竹内まなぶ石田たくみ

霜降り明星粗品せいや

ハナコ菊田竜大秋山寛貴岡部大

ゆりやんレトリィバァ

四千頭身都築拓紀後藤拓実石橋遼大

このあたりは順調にテレビで見る。

ロングコートダディ(堂前透・兎)

さや香新山士彦石井誠一

ここは関西圏だと、割と見かける。

大自然白井・里)

え?のぶひろとロジャー改名してる?そうなの?

バッドナイスバッドナイス常田・内田英輔

解散してた。ツッコミ内田のほうが引退だって

一月に水曜日のダウンタウン母親ネタで出演してた一週間後くらいに解散だって

嵐の解散報道と同じ日だったか話題にならなかったのか。

はなしょー杵渕はな山田しょうこ

吉住

バビロン太田圭介・ノリ・千葉恵)

ここらへんは関東圏では出てそう。

吉住は個人的おもしろいと思ってる。

アメリカンコミックス飯島翔平・鈴木祐介)

こゝろ荒木誠也・山出谷怜門)

さすらいラビー宇野慎太郎中田和伸)

フースーヤ田中ショータイム谷口

ブラゴーリ(塚田鈴木大介)

フレンチぶる(加瀬部駿介・大西翔)

ブリキカラス黒田和基・小林メロディ

ペコリーノ植木おでんクロコダイル ミユ)

マイペース田口秋光・相馬拓斗)

マジメニマフィン知念アマン・ちばけん)

電氣ブラン田井宏明・藤村泰平)

絶対アイシテルズ(らぶおじさん・楠見大輔)

アックスボンバー中村元気矢野レノン

ハリード(八木健太八木和也

やんちゃキャラ」がこころだっけか。

その他「坊っちゃんネタ」やってたコンビとか、

まったく受け入れられなくて全カットコンビかい記憶しか残ってない。

こんなに出ていたのね。

関西ローカル関東番組とでは毛色がまったく違うんだろうな。

今、関西でよく見るのはバツウケテイナー筆頭にこのあたり。

アキナ山名秋山

和牛水田川西

アインシュタイン稲田河合

藤崎マーケット(田崎・トキ

千原ジュニアの「座王」は関西メンバーに時々関東芸人も出演してる。

笑い飯西田が【鬼】と呼ばれるほどの強さを示してる。化けた。

ロングコートダディの堂前がんばってる。

ytv漫才新人賞出場コンビこちら。

からし蓮根たくろうネイビーズアフロセルライトスパ紅しょうが、こうてい

たくろうおもしろいね

セルライトスパ大須賀R-1決勝までいってる。

こうていのズイィーヤのギャグをやるほうが顎の手術してたのとか知らなかったわ。

プリマ旦那が、令和なんたらかんたらに改名したり、

学天即美術教師ぽいほうがいろいろ改名したりもどしたり。

漫才新人賞出演者一覧を見てたら、いろいろ思い出す。

2015年以降。

吉田たちマルセイユアイロンヘッド祇園タナからイケダ

コマンダンテヘンダーソン見取り図ニッポンの社長マユリカ

見取り図祇園はよく見かける。

関西でもあんまりネタ番組やってないから、舞台に行けばみんな頑張ってるんだろうなあ。

スマイル蛙亭ツートライブとかもいるな。

アキナの【吉本超合金A】に出てて東京進出したおいでやす小田

Wの決勝戦にも出演してた紅しょうがが先日夕方ニュース番組バラエティ?にロケ芸人に出てて、

いい感じに無毒化されてて、そういう役割で出演できるのも道よなあ、って思った。

古くは【10カラット】【ゲンセキ】で見かけた芸人検索してみたら解散したり引退してたり。

2005年ですって。14年前ですよ。

ハリセンボンとかプラスマイナス上木総合研究所U字工事イワイガワマチココンマニセンチ

オリエンタルラジオトップリードアームストロングが出てたなあ。

ジャルジャルも出てたんだっけか。

爆笑オンエアバトル】はあんまり見てなかった。

爆笑BOOING】見てた。

あと、あれあれ。

芸人たちがVTRを撮ってきて作って発表しておもしろかった上位五組とかだけ放映されるやつ。

すんげーベストテン?そんなタイトルだっけ?

検索したら懐かしいコンビ名ぼろぼろおった。

ビリジアンとか小籔が生き残ってるんな。

高僧野々村とか美濃長岡とかな!

水玉れっぷう隊ケン吉本坂46に選出されてるよな。すごいな。

火花】じゃないけど、おもしろくても生き残れない人生とか考えたら恐ろしいな。

ハライチ岩井じゃないけどバラエティ風で生き残っていくという選択肢すら選ばされないまま

スタート地点にすら立てないのは大変だ。

そうか。バットナイス内田引退かー。

2019-05-16

「考える前に体が……」

野球部好青年「考える前に体が……」

ブレーキアクセルを間違える老人「考える前に体が……」

衝動性が強いADHDの人「考える前に体が……」

不明配達人「考える前に体が……」

10回以上平手打ちする教師「考える前に体が……」

うちのゴミ箱ブラックホールにした人「考える前に体が……」

メン・イン・ブラック吹替版に吉本坂46人全員を起用した人「考える前に体が……」

昼飯を盗ったトンビ「考える前に体が……」

 

うん、違和感ないな。

むしゃくしゃしてやったの時代平成まで。

令和では「考える前に体が……」の時代です

2018-12-18

8.6秒バズーカってまだこんなこと言ってるのか

あのネタ言い逃れ出来ないだろ……

 

 

 

 

 

 

たくさん釣れてうれp

2018-10-27

吉本坂46メンバーオーディションに納得いかなかった話

吉本坂46をご存知だろうか。

乃木坂欅坂に続く3番目の坂道シリーズにして吉本興行タレント構成されたアイドルグループだ。12月にはCDデビューも決まった。

話題になりそうな要素で構成されたグループだが、びっくりするほど盛り上がっていない。

それゆえ、到底納得できない結果となっメンバーオーディションについても今ひとつ知られていないし、まとめらしきものもない。

結論から言うと私の推し落選したわけで、私怨といわれればそれまでなのだが、経緯を誰かに知って欲しく、ここにまとめる。

私の推しである男性タレント名前は伏せるが、同担であればピンとくると思う)は、自慢ではないがアイドル、という観点では並み居る候補者の中でもトップクラスだったと思う。

ルックス歌唱ダンス文句なしトークにしても吉本の中では霞むが通常のタレントとの比較であれば十分張り合えると思っている。

そんな推し落選した。正直驚いた。

とはいえアイドル別に総合能力で決まるものでもなし、推しより能力的には劣っていても、思いや努力ゆえに推しが負けても仕方ない、そんな候補者もたくさんいた。しかしそんな候補者もまとめて落選した。到底納得できなかった。

最初から振り返ってみる。

推しオーディションを受けているのを知ったのは書類選考結果発表だった。推しはなにもいわずオーディションを受けていた。本業に専念して欲しかった私からすると素直には喜べなかったが、推しが頑張るというなら応援しようと思った。

続く二次選考面接だったらしいが詳細不明推しはここも通過した。この時点で残る候補者は173人。ここまでで落ちていてくれればこんな思いしないですんだ。

続く三次選考。15秒の自分CM作成し、一般投票下位30名が落選推しはちょうど忙しい時期でクオリティが高いとはいえない動画であったが、1週間の投票期間、私は毎日投票したし友人にも協力を依頼した。結果は十分上位と言えるものだった。

このときの1位の得票数が66284票、ボーダーラインが2320票、最下位は547票であった。

https://yoshimotozaka46vote.com/ranking.php

結果をみてもらえばわかるが、かなりの有名タレント容赦なく落ちているし、上位陣には初めて聞いたタレントも多い。ある程度はガチ投票であったと思う。

投票性質上、CMの出来というよりは抱えているファンの数の影響が大きいが、運営はそんなこと百も承知であろう。)

続く四次審査、今度は水着(とはいっても定義は「水に入れる服」だったので何でもありだった)の写真による一般投票で、前回と同様一週間、下位30名が脱落。ここも推しは難なくクリアした。というか正直三次審査と実質同じようなもので、結果も似たり寄ったりであった。

https://yoshimotozaka46vote.com/4thround/ranking.php

ちなみに、数えた訳ではないがおそらく総票数は三次より減少している。明らかに客が飽き始めていた。

この頃、SNS吉本坂の評判を調べると概ね不評であった。老若男女混成、ルックスもよくないとあって坂道シリーズファンからはなぜ坂道シリーズでやるのかという声が挙がっていたし、一歩引いた人たちからアイドルとしてなにをやるつもりなのかわからない、という声が多かった。

また同じくこの頃、吉本坂のドキュメンタリー番組が深夜帯で始まった。オーディションに取り組む候補者に密着し、スタジオコメントを述べるというよくある形式だ。

この番組視聴者からは、少しではあるが「がんばっているか応援したい」という声も聞かれた。

そして問題の五次審査。113名が80名まで絞られるダンス審査であった。

ダンス課題はいまでも閲覧可能である

https://youtu.be/FUKEsJ8YDTw

みてもらえばわかるが、かなり難しい。

経験者であってもある程度の練習必要だろうし、初心者であれば数日間は練習必要だろう。

講習会も開かれていたようで、候補者たちはかなりボロボロになって取り組んでいた。

推し仕事が立て込んでおりあまり時間は取れなかったようだが、しっかり練習して本番に臨んだ。

http://yoshimotozaka46.com/news/26.php

上記がその際のダンス動画である

それぞれのバックグラウンドが違いすぎるため力量に差がでてしまうのはやむを得ないし、それを踏まえた審査になるのも仕方ないと思う。

ただ、みてもらえばわかるとおり、数名本当にヤバい候補者がいる。できるできない以前に練習ほとんどしていないであろう候補者が。驚くべきことに、そういう候補者(端的にいうとベテラン芸人)は軒並み受かっているし、なんなら最終メンバーに選ばれている。

この審査審査員のネームバリューだけは一流であり、超有名バラエティーのプロデューサーが名を連ねている。(前述のURLの最下部に記載がある。)

にも関わらず結果が全く納得できない。踊れている人、必死努力したひと、そういう人たちが簡単に落とされる。

出来レースをしたいのであればこんな難しいダンスにする必要はなかったのではないか必死練習したひとたちはなんだったのか。

この結果は素人目にみても吉本意向が強く出ていることがよくわかる。ぜひ一度見てみてほしい。

ちなみに推しはここも通過した。

そしてついに最終審査秋元康面接である。ここまでくればもう大丈夫だと思った。

秋元康の名を冠する以上あからさまなベテラン贔屓はないだろうと思った。甘かった。

結果発表都内ホールにて行われ、一般向けにも1枚460円で観覧チケット販売された。チケットは十分ほどで完売だったがなんとか入手し、仕事を早抜けして参加した。

最初にも述べたが、推し名前がここで呼ばれることはなかった。呼ばれる名前は有名ではあるが三次四次で上位とは言えない順位、五次ではひどいダンスを見せていた人たちばかりだった。これまでの審査は、推しが費やした時間はなんだったのか。到底許せなかった。

http://yoshimotozaka46.com/news/30.php

ある合格者は壇上で、明日からしばらく海外から活動に参加できない、と笑いながら報告した。

また別の合格者は地方にいたらしく中継だったが、居酒屋でだべっている中の報告であり到底本気は感じられなかった。(本人も合格に驚いていた。)

合格者の発表が終わると、呼ばれなかった候補者は退場となる。悲しくて仕方がなかったが、周りの観覧者をみると軒並み落ち込んでいるように見えた。

私の座った席はかなり前方で、席は整理番号制の自由席だったため発売と同時に購入しないと座れない席だった。つまり私含め、その周囲は推し候補者に残っていた熱烈なファンであったのだと思う。

そんなファンもつタレントたちを落とし、一般に広く知られているタレントを残す、そういう審査だったのだなと思った。それならば書類審査最初からわかっていただろうに。

その後上映された秋元康からVTRは、とてもじゃないが最終選考をしたとは思えない他人事感に溢れたものだった。

そしてその中で伝えられた二期、三期も予定しているというメッセージ。ふざけるなと思った。ここまで全力で参加して落選した候補者によくそんなことが言えるなと思った。

最初からそういう構想で、一期は一般知名度で選ぶ気であったのなら最初からそうしろと。これまでの努力はなんだったのか。

この結果は不合格者たちも納得いかなかったのか、直接的ではないが不満を漏らす人も多かった。それどころかセンターである斎藤司すら不満を表明している。

https://www.oricon.co.jp/news/2121130/amp/

貢献度ってなんだ。そんなの最初からわかりきっているじゃないか

そして前述のドキュメンタリー番組の司会の一人も微妙コメントを残している。

https://twitter.com/Piu_P/status/1031567196642631680?s=09

言及されているイケメンは、勝手ながら推しのことだと思っている。)

結局私がいいたいのは、知名度選考するのであれば、大々的に長い時間掛けてオーディションなんかせずに、最初書類対象外は落として欲しかったということ。こんなの不合格者は文字通り踏み台しかない。推しが掛けた時間を返してほしい。

そんなこんなで、今日も私は吉本坂46の失敗を願っている。

 
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