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はてなキーワード: 光市とは

2019-03-30

彼女とつるみ始めて8年、始めて友人の地元である山口県に行ってきた

8年前に某所のオタSNSで仲良くなった彼女

そして偶然にも同じ年齢、趣味結構被った

そんな彼女地元山口の某端っこの市に先日行ってきた、ライブ観劇もないのに

それ迄は年に1ー2度東京で会っていた

彼女は毎年それなりに東京に来ていたのだが

ある年に体調を崩し、東京に来られない話をされたので

同じ年の私は物凄い心配したのだ

たまたま2016年の冬に某凱旋公演が九州であり、コレで福岡に行けば良い

ついでに!と言って彼女に会えば不安は減るだろうし

福岡に行った事がないかオールオッケーだ!と思い3泊4日の福岡

彼女とは数時間しか会えなかったが物凄い楽しかった

ひらおとロバートコーヒーがあるのがとても羨ましい

あそこには毎日行ってしまった、後は中洲中華屋

そして2018年春、ちょうど人気の博多座公演のチケットの良番が取れ

今度は彼女小倉門司港に行く事に

門司港は抜けるような青空に爽やかな海風が吹く素敵な街だった

門司港から見える巌流島の前で紙芝居を行っていた

小倉はあの憧れの北九州マンガミュージアムがあり

ちょうどモーさま(萩尾望都先生)とドジさま(木原敏江先生)の素晴らしい原画展を

開催しておりそれだけで福岡まで来た甲斐がある素晴らしい展示であった

ここまで書いていて友達山口の方なのに、山口県の話出てこないと思うけどちょっと待ってね






そして門司港から山口県を見た時思ったのだ









「私は下関から門司港を見る、彼女普段見ている景色を私も見る」


海無し県の私には海峡など見た事も無かった




そして2019年3月某日

遂に山口県に行く事になった、山口県は宇部空港と萩石見空港がある(岩国もだが)

私は羽田から宇部空港に向かった、彼女地元からレンタカーで迎えに来てくれた

好きな作品の二つが山口県を舞台にしているのでその聖地に行く目的もあった

聖地は格別であった、やはりキャラ気持ちに浸れる

<ここじゃラクダ親父にくびり殺されるとおもって逃げ出すよな、母ちゃん役立たないし

お姉ちゃん活動的じゃなかったら弟共々あの世行くわ、例えテリブル東京でも

東京に行きたい気持ちがわかるわ>

と思ったりしていた、しかしこれは見に行かなかったら出て来なかった発想だ

それまでは「シェルター行け」「民生委員相談」「そもそも学校何してる?」

という思いが多かった、例の

「つけびしてー」

の方の気持ちまでわかるようであった


二泊三日で到着の朝9時から最終日の11時30分まで山口県の様々な場所を巡ったが

角島の大橋も萩明倫館も下関日和山公園もどこも良い所であった

平家茶屋はあの値段で良いのか?1・8倍は値上げしても客来るぞ

たかせの川棚本店も値上げして良い、などあくどい事を考えていた

彼女普段見ている景色を見るのは新鮮であった


3日目には彼女はいないので唐戸から巌流島渡り門司港

昨年も門司港に来たが素敵な街だと思う、関東にこんな街は他にあるのかな?

私の地元鉄剣タローは違う意味レトロだけど…

門司港から最後目的である萩岩睦美先生原画展の為北九州マンガミュージアム

萩岩先生カラーイラストカラーインクで描かれているので退色しやす

展示は殆ど無かったらしいのだが、40周年記念で最初最後との事

この為だけで旅費の元は取れる素晴らしさであった

シロヤでお菓子を買い北九州空港から羽田に帰った



そして思ったのだ



職場の同じ部署20人中3人しか山口県に行った事がないと話しをしていたが

・おじいちゃん実家山口県の光市から子供の頃は行ってたよ

山口県の某博物館で主人の友人が企画をして日帰りで見に行ったの

広島のやつにいろり山賊に連れて行かれたんだ




山口県は車が無いと詰むし活動出来ない

2019-03-29

もうリベラルじゃないのかな、わたしのほうが

無罪判決激怒している人たちを見るとつらくてかなしくておそろしい。

光市事件の時に橋下弁護士にあれだけ煽られた弁護士は偉いと思った。

そして今もその一線を守ろうとする法曹関係者は立派だと思う。

2018-11-16

anond:20181116122321

弁護士はありとあらゆる手段被告人を弁護するのが仕事なんじゃないの

抗議してる人たちって光市母子殺人事件弁護士懲戒請求してた人と同類っぽい

2018-07-08

麻原の処刑

表じゃ言えないけど、正直よくやったと思う。このまま無駄拘置所に入れておけば、死刑廃止したいって考えの、安田弁護士代表されるパヨクの道具にされるだけだからだ。

次は光市福田孝行、秋葉原加藤と、どんどん処刑してほしい。

2017-06-14

光市母子殺害公判死刑回避苦し紛れに「ドラえもん存在を信じてた」とか言いだした時は誰もが嗤って取り合わなかったくせに「ネットで拾ったエロマンガに影響を受けて」だと途端に真顔で信じるやつの線引きなんなん?

2015-02-20

最高裁判所判事千葉勝美氏は死刑廃止論者と思われる

先日の裁判員裁判死刑適当だとされた高裁判決を破棄して無理やり無期懲役とした。

民意を反映せず己の自己満足を押し通した形だ。

何故彼が死刑廃止論者と思うのかというと、その前2012年闇サイト殺人事件に対する最高裁判決高裁死刑判決を破棄して無期懲役にした事による。

殺人犯に更生の余地などないことは、宮崎勤を始め女子高生コンクリ事件の加害少年たち、奈良少女殺害小林薫光市母子殺害少年死刑囚リンゼイさん殺害市川達也を見ると明らかだ。

殺人を犯した人間に更生の余地など必要ない。

そして、更生の余地ありとして少ない刑期で釈放されてみるのを想像すべきだ。

あるストーカー事件ではストーカーを許す判決が出た直後、ストーカー被害者が殺される事件さえ起こった。

再犯はこのような死刑廃止論者が司法にのさばっているから起こってしまうのだ。

これを司法による未必の故意だと考える。

死刑廃止論はこれを契機に改めるべきである

2015-02-07

光市母子殺害事件弁護団の「ドラえもん」弁護にかんして。

the_sun_also_rises 光市母子殺害事件はどらえもん弁護があまり荒唐無稽だったか日本国からツッコミをうけたのだと思うよ。それと南京事件問題とを同じとみなし汎化するのは早過ぎた一般化(http://goo.gl/HHDCnK)だね。論理的でない。

kurotokage id:the_sun_also_rises さん もうあの件について書きたくないので当時危機感を覚えて書いたエントリでも参考にどうぞ。http://d.hatena.ne.jp/kurotokage/20070624/1182692975

http://nogawam.blogspot.jp/2015/02/1.html

http://b.hatena.ne.jp/entry/nogawam.blogspot.com/2015/02/1.html

上記URLより、id:the_sun_also_risesとid:kurotokage という2人のブコメのやり取りを見ていて思ったことを書きます

被告ドラえもんが生き返らせてくれると思っていた」という弁護方針は正当だ

殺人を犯した者がひどく精神的に未発達だったり、知的精神的な障害をもっていた場合、「ドラえもんが生き返らせてくれる」と考えながら犯行に及んでいた可能性がある。

これはなにも光市母子殺人事件のことじゃなくて、たとえば今後「ドラえもんが生き返らせてくれる」という心理状態で殺人をおこなう者があらわれるかもしれない。もしそうなれば裁判でそのことが論じられ、そのとおりの全貌が明らかにされるべきだ。

もしかしてthe_sun_also_risesは、「被告犯行にいたる動機犯行時の精神状態は、裁判でいちいち明らかにする必要がない。そんなものにかまわず死刑しろ」という意見なのだろうか? さすがにそれだと日本司法否定することになると思うのだが……。

嘘くさい主張だからといって抑圧・禁止するべきではない

ところで光市母子殺害事件も、その判決が確定する前、

被告は死者が生き返ることを信じていた。それほど幼稚な精神状態でこの犯行に及んだ」

という可能性を否定しきれていなかったと思う。

弁護団が言っているように被告精神の発達がかなり遅れていたのかもしれず、もし本当にそうだとすれば、「ドラえもんが死者を生き返らせてくれる」と心のどこかで信じたまま犯行に及んだのだとしても不思議ではない。

私には真実がどうだか分からなかった。というよりも、被告人間像を何も知らなかったのだ。生い立ちや人柄・性格についての報道は無かった。マスコミでいつも報道されているのは事件残酷さとか、少年法死刑制度の是非とか、あとは被害者遺族の苦しい感情ばかりだった。そのため私にはあの弁護団の主張を肯定否定もできなかったわけだが、この事件に深入りしていって詳細を調べる気がおきなかった。

ところが世間の反応は違っていた。the_sun_also_risesが言っている総ツッコミ、もとい総攻撃が始まった。

それはあまりに最悪で野蛮なものだったが、世間の人々がどんな感想を持とうが勿論自由だ。「被告が言っていることはウソくさい」「あの弁護団の主張はさすがに信じがたい」という評価が出てくるのも仕方がないと思う。

ただし当然のことだが、「ウソくさい」「信じがたい」というのは、「その可能性を無視してよい」という意味ではない。かなり疑わしくて嘘っぽく聞こえるからといって、完全には否定しきれない主張というもの存在する。裁判ではその点がしっかりと検証されなければならない。

当然とも言うべきこの原則が、世論圧力によって捻じ曲げられそうになっていることを私は大変危惧していた。

弁護団に向けられた誹謗中傷

すでに判決が下っている現在ならば、「あの弁護団の主張は間違いだった」と断言を述べても差し支えないだろう。しか判決がでる前にそう決めつける人たちが目立っていた。そのほとんどは弁護側の主張を熟慮どころか一瞥もしておらず、ろくな内容を伴わないまま凄まじいバッシングになっていた。そのせいで裁判が捻じ曲げられそうなのが私には恐ろしかった。

もっと酷いものだと、「弁護団が悪意をもってウソをついた」とか「被告にむりやり嘘を言わせている」という誹謗中傷があった。それ以外にも「被害者侮辱するために"ドラえもん"を持ち出した」とか「裁判死刑廃止アピールに利用している」とか、そういうことが盛んに言われていたと思う。

しかし、それには確かな証拠があったのか?私はそれらが単なるデマ憶測で、司法に対する無理解不勉強のために騒がれていたものだったと記憶している。

このとき橋下徹(※当時は政治家じゃなくてタレント弁護士だった)が「懲戒請求を出せばよい」とテレビ番組視聴者を煽ったことがあった。そして実際にたくさんの懲戒請求が提出されたらしいが、それにもかかわらず懲戒された弁護士は一人もいなかった。

the_sun_also_risesはこういう誹謗中傷があった現実にたいし、あまり無頓着だと思う。あなた死刑判決を支持するかどうかは問題ではない。まさか誹謗中傷の横行を"総ツッコミ"と呼んで正当化するつもりか。そして「"ドラえもん"弁護をおこなった弁護士たちを懲戒するべきだった。それができなかった日本弁護士会は腐ってしまっている」とでも主張するのか。


そもそも橋下徹は"ドラえもん"弁護を非難していなかった

最後に一つ言っておくと、懲戒請求をやれと煽った橋下徹でさえ、

「あの弁護団はフザけている。裁判中に『ドラえもんが生き返らせてくれる』と主張するのは被害者への侮辱だ」

なんていう非難はしていなかった。

最初のころはどうだったのか知らないけれども、懲戒請求を煽動したことが訴訟沙汰になって以来、橋下のスタンスは慎重で回りくどいものになった。

当時の橋下徹ブログより引用

(※現在は削除済み、太字は引用者による)

http://hashimotol.exblog.jp/6545710/

光市母子殺害事件においても、僕が答弁書で書きましたが、

弁護団記者会見を開いて説明していたような犯行態様事実の詳細を公表することは、

被害者遺族をかえって傷つけることになるし、世間もそんな情報は求めていなかったのであり、

公表をしてはいけなかったのです。です。

犯人の手が順手か逆手か、そんなことを必死に説明しても、世間が求める情報ではありませんから

当然メディアでも取り上げられません。

世間が求めていた情報は、疑念は、差戻し審で主張の変更をあそこまでするのであれば、

1審、2審は何をやっていたのか?ただ一点それに尽きます

被害者遺族も、そこに一番悔しさや虚しさを感じ、

世間刑事裁判は何をやっているんだ?との大きな疑念を抱いたのです。

そうであれば、1審、2審の弁護活動の不十分さを徹底的に公表し、

そして僕も含めてでありますが、弁護士全体の責任問題ととらえ、 

ただし、刑事裁判制度を維持するために、主張の変更をさせてもらいますと、

一番迷惑をかけることになる被害者遺族に対して頭を下げて、謙虚世間に訴えればよかったのだと思います

(中略)

散々失敗してきて大批判を受けててきた僕が、もし光市母子殺害事件の弁護を引き受けるようなことがあれば、

最高裁の期日を欠席するのであれば、まずは被害者遺族へ直接出向いてお詫びをし、

欠席する理由の説明を徹底したでしょうし、主張の変更を行うのであれば、

1審、2審の弁護活動がいかに不十分だったか被害者遺族や世間に説明します。

そして1審、2審の弁護人責任追及を徹底して行い、何も動かない日弁連に徹底的に悪態をつきます

そして差戻し審集中審理後の記者会見を開くにしてもあのような記者会見にはしなかった。

そして今枝弁護士ブログ事件の詳細を公にしたそうですが、

それも絶対にやってはいけないこと。当事者同士の私的な争いの民事裁判とは全く異なるのです。被害者遺族が存在するのです。

被害者遺族はどう思いますか??そこに配慮しまたか??

被告人利益のためだけ、そして自分たちの主張の正当性を示すことしか考えていなかったのではないでしょうか?

僕が言う説明義務を全く理解していない証拠です。

今枝弁護士事件の詳細、弁護団の主張を公開したことで、世間は何を理解するのですか?

何を納得するのですか?

今枝弁護士事件の公開は、自分たちの主張の正当性を示すための公開で、

被害者遺族のそして世間疑念を晴らすための公開ではありません。

から、全く無意味な公開なのです。

被害者遺族や世間疑念は何かを真摯に考えれば、事件の詳細の公開など不要です。

1審、2審の弁護人が何をやっていたのか、なぜそのときに、差戻し審のような主張が出てこなかったのか、

差戻し審の弁護団被告人はどのようなやり取りの中で、今回のような主張が形成されてきたのか、

そこを被害者遺族や世間は一番知りたがっているのです。

もちろん、世間の多くは、現弁護団の主張が荒唐無稽だと怒っているのでしょう。

しかし、なぜそのような荒唐無稽な主張が今になって出てきたのかをきちんと説明し、

1審、2審の弁護士も含め、弁護士全体の責任問題だという認識で、被害者にご迷惑をおかけすることをお詫びし、

しかし、被告人供述法廷に出ていない以上、刑事裁判制度を維持するために主張の変更をさせて頂くと

世間に頭を下げれば(自分たち責任ではないにせよ、弁護士全体の職務懈怠だし、

刑事裁判制度を維持するのもそれが正義だ、俺様は偉いんだの姿勢ではなく、

刑事裁判制度を維持することが弁護士の職責であることを謙虚に思えば、頭を下げることなどどうってことないはず)すれば、

ここまでのバッシングにはならなかったでしょう。

ようするに橋下徹は、弁護団があのような主張を法廷内でおこなうことは容認しており、"ドラえもん"の件を含めてその弁護方針非難するつもりはなかったらしい。

そのかわりに彼は弁護団法廷外でおこなった行動を非難している。つまり法廷内でやっていることに問題はないが、法廷外において被害者遺族や世間への説明・配慮が足りていない。記者会見のやり方もよくなかった」というスタンスであるようだ。

あと他には「1審、2審の弁護人が何をやっていたのか」とか「弁護士全体の責任問題」とか、彼の非難はこの弁護団とは関係ない方向にも向いている。

なるほど、これならこれで橋下の意見には一理ある。しかしその場合、橋下に煽られて懲戒請求を出した人たちは一体何だったのか。あのとき懲戒請求を出した人たちは、まさに橋下が容認している弁護方針ドラえもんetc)に怒り心頭になって懲戒請求をやっていたのだ。

ここでこれ以上に橋下徹を論評することは控えるが、いずれにせよ光市母子殺害事件弁護団法廷内で行っていたことやその弁護方針は、あの橋下でさえも非難せずに(できずに)容認したものであったことは記憶しておきたい。

2014-05-21

http://anond.hatelabo.jp/20140521011126

そういう姿勢バランス維持として機能するくらい、昔から裁判は「魔女狩り」になりがちだったんだよ。

誰かの言うことを100%信用するんじゃなくて、皆で少しずつ意見を出し合って、最終的な方向性を安定させる必要がある。仮に弁護士の言うことそれ自体を見て倫理的に問題があっても、判決にどの程度反映されるかは裁判官が決める訳だから

最近被告擁護流行してるけど、光市事件などでは君の書いたのと似たような意見が盛り上がって厳罰化が進められ、その後、郵便不正事件での誤認逮捕や、痴漢冤罪などが問題となり、今はその反動の時期だろうな。

2014-01-31

求刑超え一審判決破棄 発達障害殺人罪被告を減刑

自分意思で相手を滅多刺しにして殺した殺人犯に対して懲役二十年、ってけして重いとは思わない。

一審は別に発達障害への差別には思えない(健常者でも同じ判決だったと思う)

それどころか二審の方が中年女性に対する差別だよなあ。46歳の女性の命の価値なんてそんなものだって言ってるように思う。

親なら産んだ責任、育てた責任がまだあるかもしれないが、姉に何ら責任はないだろう。それなのに殺された後でも殺した側を庇う声が多数って酷過ぎる。

引き籠りの兄弟持ちというハンデを背負いながらも結婚して子供を産んだのにこんな形で人生終了なんて。

兄弟おかしなやつがいたら本人がまともでも人生終了?その姉の人権はどうなるんだよ。

もし殺されたのが二十代の若い女性だったらもっと大騒ぎされてたし死刑だってなったんじゃないだろうか。

光市事件のように。

自分にも引きこもりきょうだいがいるけど、もし将来殺されてもこんな扱いになるのか…と絶望する。

アスペルガーだろうと大半の人は犯罪を犯さず真面目に生きているんだし、引き籠りがみんな殺人犯になる訳じゃない。

からけして全体を差別している訳じゃないのにな。

2012-12-16

本心出そうぜ。ラクになるから

ネトウヨ自民に入れる愚民なんて死んだほうがマシ。殺したい。生きている価値なし。

そう思ってるんだろ?左翼様は。奥歯に物が挟まったような批判はもうやめようぜ。

光市の事件で「本村なんて死ね」って堂々と書いてたbogus-simotukareは潔くて輝いてたよ。

2012-10-17

これ判決理由が迂闊過ぎね?

数カ月前の発達障害者による殺人事件の判決について、今更の疑問。

http://www.47news.jp/CN/201207/CN2012073001002297.html

既に多くの方がご存知の通り、この判決のうち、特に社会の受け皿が~」のくだりについて、そんなん被告人責任じゃねーだろとか、差別に繋がりかねないといった声が少なからずあり、また福祉に対する挑戦という見方をする人も。


思うんだけどさ、これ単純に「遺族の感情を重く見て」って判決理由じゃダメなの?

社会の受け皿」とか余計なこと書くから患者や支援者をはじめとする多方面からツッコまれるわけで。

裁判員の間でどんな議論があったかは知らないけど、少なくとも判決を取りまとめた裁判官は、この判決文に対する世間の反応を予測できないようなバカじゃないと思うので、何故こんな判決理由にしたのか理解に苦しむ。

そりゃ刑罰は遺族や世間の人々の溜飲を下げるためだけにあるもんじゃないのは分かるけどさ、現に光市の事件では遺族や世論の声に押されて、より重い判決(死刑)が出たわけでしょ?

その「前例」を踏襲すればいいだけじゃね?

2012-07-18

大津の事件

そもそもの自殺は昨年の秋頃だったはず

それがどうして今更になって騒がれてるんだ?

今更感が拭えない

憶測でしか無いが、担当弁護士うまい事リークなりして事件を大きくしたんじゃないかなー

いわゆる、世論を味方につけて、再捜査をするため、被害者側に有利に誘導するために

挙句の果てに、ニセの加害者でっち上げて、新たな被害者を生み出してる

光市の時の橋下と一緒だよな

全く別の理由で取り上げてるなら話は違うのかもしれないけれど

2012-02-22

終わりではなく、始まり

光市母子殺人事件の被告死刑が確定して、喜んでいる人が大半だと思うが、ただバンザイしてそれで終わりにしちゃいけない。

本村洋さんが会見で語っていたように、洋さんが被告に望んでいることは「ただ殺されること」ではなく、彼が自らが犯した罪と向き合う強さを持ち、真摯にその事実を受け入れて刑に望むことだ。

彼がその境地に至るまで、周囲も世間も見守り、その成長を促すように働きかけなくてはいけない。

そして、なぜこのような残酷な事件が起こってしまったのか分析する必要も有るわけだ。

そもそもいきなり他人の家に押し入って女性を殺害して犯し、しかも殺す必然性のない赤ちゃんまでわざわざ絞め殺すという異常な行為を何故しでかしたのか、

彼の中でその異常性が芽生えていった背景や成長過程も詳しく知っておいて、そのような環境は極力改善していかなくちゃいけない。

2012-02-21

光市母子殺害事件 加害者父のインタビュー


・「たまたま自分の子供が(殺人)を犯しただけで。自分家族も大変な目に遭った」

・「被害者さんも大変だろうが、こっちだって正直たまったもんじゃない。いや本当に」

・「何年も前のイキがってた頃の息子の手紙テレビ等でいまだに出されて批難される事には、非常に憤りを感じている。今は息子も変わっていると思う」

・「無期懲役判決をそれを不服として運動するのって、どういう事なんですかね。死ねって事じゃないですか。

少年法でも分かるように『罪を憎んで人を憎まず』ってのがちゃーんとあるんじゃぁないですか。」

・「(自分の息子が被害者女性と)セックス(死姦)をしたというが、それもどうかも分からないし、ちゃんと調べて欲しい。こっちとしても名誉に関わる事だし」

・「今までは『被害者被害者』でやってきたけど、これから加害者もPRしていくのが正義なのかな、と。主張していく事で勝つかどうかという事だろうし」

光市裁判の経緯について間違って語る人が多すぎ

経緯・弁護方針についての2パターンの誤解

ひとつめの誤解パターンがこれ。

http://d.hatena.ne.jp/Prodigal_Son/20120220/1329742220

あの事件を調べていて痛切に感じたのは「ないがしろにされる被告人」だった。

あの弁護団がついて初めて被告人自分の意思を語り始めたように思えた。

正直な感想をいえば、差し戻し控訴審まで、そのような「直球の」弁護が行われていたとは

資料を読む限り、とてもそうは思えない。

しかし、控訴審でようやくそれが実現したときには、

すでに「世論の声」(やつを高く吊るせ)に司法が抗しきれないほどの事態となっていた。

この経緯説明は間違いですよ。

こりゃちょっと、一審二審までの弁護士への、事実と異なる中傷じゃないんですか?

一審二審の弁護士無能どころか、無期懲役を勝ち取ってたんです。

安田弁護士スター軍団による「直球の弁護」が行われ始めてから連戦連敗で、ついに死刑まで行っちゃった。

というのが実際の経緯です。

(また、ブログの書き手の口振りだと

 「直球の弁護」が初期から行われていれば世論は今のようでは無く、判決も違った。

  …と言いたいようですが、その根拠は何なのでしょう?)


もう1パターンの誤解、

この書き手とは逆、

安田弁護士達を無能な悪玉とみなす立場で、

「あの弁護団がアホな弁護しなきゃ無期だったのに」

って意見も良く見ますがそれも間違い。

どうも経緯を理解してない人が想像以上に多いのかな?


裁判展開と弁護方針変更の経緯

元々は「反省してま~す」作戦で一審二審と無期を勝ちとってました。

けれど当時の被告が書いた

『犬がある日かわいい犬と出合った。・・・そのまま「やっちゃった」、・・・これは罪でしょうか』

という友人宛の手紙が晒された事で流れが一気に逆転、

最高裁が「死刑妥当」と高裁差し戻した顛末。

これが事実


この大ピンチに弁護を買って出たのが安田弁護士達21人のスター軍団。

替わった時点で既に「反省してます」作戦が通用しない状況になっていたから、

ドラえもん」云々の作戦に路線変更したのは戦略的かつ当然の判断。


要するに誤解2パターンとも、

安田弁護士達に過大に注目しすぎ。良くも悪くも。

プロとしてクライアント

反省作戦は通用しなくなったよ、どうしたい?」と状況を説明して、

クライアントから出てきた希望アイデアを元に弁護をしただけ。

(一審二審の弁護士だって同じようにプロ仕事をしてるわけで、

 してなかったと勝手に推測して断言するブログ筆者の根拠があまりにも謎。)


一人目の誤解者、ブログ筆者が絶賛する「直球の弁護」は

他に手がなかったから状況対応的に始められたものであって、

安田弁護士が主導的能動的にこれを選んだわけではない。

(だから逆の「安田が変な路線変更したせいで死刑になった」も間違い。)


まとめ

「直球の弁護」は

被告手紙で状況が大幅に変わったための路線変更。

一審二審を担当した弁護士控訴審以降も継続して弁護していたら

やはり類似の路線変更を余儀なくされただろうし、

手紙が出てくる前の一審二審を安田弁護士担当していれば、

やはり「反省」を前面に押し立てて戦ったと思われる。

それがプロ妥当戦略判断であり、

クライアントの意思でもあった筈。


「直球の弁護」「被告人論理」が登場しだしたのは

安田弁護士個性的からではないし、

安田弁護士が有能(または無能、アホ)だからではない。

要するに、被告死刑に追い詰められたから。

「直球の弁護」を褒めるなら、

死刑の機運を高めた人達(いるのかな?)がお手柄ということ。

無期懲役でキマリな情勢下にはあの弁護方針を取る弁護士は居ないので。

死刑廃止派だからこそ被害者遺族の立場に深く寄り添う必要がある。

光市母子殺害事件死刑確定判決に関連する加害者報道備忘録 - 法華狼の日記

http://d.hatena.ne.jp/hokke-ookami/20120221/1329772134

光市事件の判決についておもうこと補足 - 土曜の夜、牛と吼える。青瓢箪

http://d.hatena.ne.jp/Prodigal_Son/20120220/1329742220

日本弁護士連合会Japan Federation of Bar Associations:犯行時少年に対する死刑判決に関する会長声明

http://www.nichibenren.or.jp/activity/document/statement/year/2012/120220.html

光市母子殺害事件元少年死刑確定は放射能汚染不安を抱く母子に対するガス抜き - カナダde日本語

http://minnie111.blog40.fc2.com/blog-entry-3237.html

楽なログ : 光市母子殺害事件最高裁判決

http://ruhiginoue.exblog.jp/17220328/

そうか…死刑か… - 土曜の夜、牛と吼える。青瓢箪

http://d.hatena.ne.jp/Prodigal_Son/20120220/1329732758

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はてブを集めている記事で、死刑廃止派の記事の多くが、被害者遺族のことに僅かでも言及してるのが少なかったので、ちょいと恐ろしさを感じてみたり。死刑廃止派なら、だからこそ被害者遺族の立場に深く寄り添う必要があると思うのだが。

曖昧表現に終始して、明確に死刑反対を表明してないブログもあるけど、普通に読めば少なくとも死刑賛成では無いのは読み取れるかとは思う)

死刑云々を語るのは個人の自由だし、それ自体に文句はないのだけど、死刑反対を表明してるブログの多くが、被害者遺族の事を一顧だにしていない点が恐ろしい。個人的には死刑は廃止すべきと考えてるんだけど、こういうのがいる限り、死刑廃止日本世論で主流になることはないだろうな。

死刑廃止派(というより、政治的な活動をしてる人は多かれ少なかれ、左右問わずにそういう傾向はあるけど)は「自分正義! 反対する奴は全部悪者」みたいに二元論でモノを見て、自分と、自分に好意を持つ意見しか見ない傾向が強いと思う。例え被害者遺族であっても、死刑廃止に協力的でない限り、敵と見なしているような気がする。だから言及してない。世論を巻き込んで盛り上げようと思ってない。少なくとも、そういう視点は欠けてる。まあ、あくまで印象であって、きちんと統計をとってみたら、「二元論」とは全く別の傾向が浮かび上がるのかもしれんけど。

2012-02-20

光市母子殺人犯死刑確定事例に学ぶはてなリベラルソリューション

世論司法介入」ソリューション

suterukami 事件, 司法

殺せ殺せの大合唱に負けた司法。此の件は事件の中身よりも司法側の方針の方が優先され過ぎている気がずっとしてる。そしてそのとおりの結果になった。2012/02/20

今日から使えるフローチャート式!

判決はどちらかといえば世論に近いものですか?y/n

判決あなたにとって気に食わないものですか?y/n

→「世論に負けた司法!」


司法に対する無責任侮辱ですって?

 なあに、誰も証明責任なんか追及して来ませんよ。適当な気分で叫んどきましょう。」


世論司法介入」ソリューション

sink_kanpf 不適切なブックマーク通報する 事件, 司法

結局、法で決したというより、多数決で決したという感じの裁判だったという感想世論的には「理屈とか手続きとかどーでもいいからとにかく吊るせ」一色だったし。 2012/02/20

上記ソリューションのおさらいです!

判決はどちらかといえば世論に近いものですか?y/n

判決あなたにとって気に食わないものですか?y/n

→「多数決で決した裁判!」


裁判制度について無知なアホのコメントみたいに見えるですって?

 こまけえこはいいんだよ!雰囲気で押し切ることが大事です。

 うるせえ突っ込み入れてくる奴が心配チキンあなた

 『印象』とか『感想』とかイノセントを装う言葉を選んでおきましょう。」


ポエムDE転進ソリューション

sillyfish 光市母子殺害事件, 司法, 死刑, 一部ブコメがひどい

人をくびり殺すことを「法相は"仕事"しろ」なんて表現する感性と"犬の交尾"がどれほど違うのか、私にはわからない。殺し屋モノか何かのつもりなの?/法相刑務官にはサボタージュを呼びかけたい 2012/02/20

正面戦況で分が悪いときゲリラ戦術を学びましょう!

敵側が合法だったり適正だったりして言いがかりをつけにくい場合

→とりあえず情感たっぷりに言い変えてみる。

→ばかばかしいと思うなかれ、なんでもやるだけやってみるのさ。

ex.

お金払ってステーキ食ってきた人に因縁をつけてみよう!

切断した死体の肉を噛み裂き血を啜る行為を「食事」なんて表現する感性、私にはわからない。



犬の交尾とは

"犬の交尾"

(※突然「交尾」とか何の話してるのかわからない人のために解説すると

 元少年が獄中から友人に送ったお手紙より、

 >犬がある日かわいい犬と出会った。・・・そのまま「やっちゃった」・・・これは罪でしょうか

 のこと。 

 少年なりの深い反省が明らかに身られるのにかかわらず

 不当にも司法はこれを無罪判決材料しませんでした。)

光市母子殺害事件について

被告人死刑が確定したわけだが、この事件、幸せな家庭の母子が殺害され

残された遺族の悲劇報道され、事件の残忍さも相まって死刑になるのは

やむを得なかった思う。

ただし同じ母子殺害、一家惨殺レベルですら死刑になっていないケースがかなりある

それが納得できない部分だ。

多くは無理心中と身内の殺害だ

それら事件に対し厳罰を求める声は小さい。

今回の事件の残された遺族の夫と自分を重ね合わせて死刑は当たり前と

してる人はどこで線引きしてるのだろうか。

親族間の殺しなら厳罰になるのか。親族間の殺しなら寛容になるのか。

つくば母子殺人事件

奈良母子3人放火殺人事件

中津川一家6人殺傷事件

渋谷区短大生切断遺体事件

有名なのはこのあたりかな。事件内容は光市のそれと同等かそれ以上だと思うが、死刑

回避している。奇妙なのは被告人関係者が罪一等を減ずる陳情をする事が多い事だ。

橋本徹氏がテレビ光市事件の弁護団を批判して「世間常識であんなのが通用するのか」

とキレてたが、殺人を犯しても世間は減刑を求める嘆願書を出す。

被害者が障害児や乳児の場合、殺害した親には執行猶予が付く場合すらある。

まあそれでいいならいいんだけどね。なんだかねぇ

光市のアレって韓国人だったのか。

顔写真見たけど、北朝鮮人もしくは韓国人のどちらかしか無いだろ。

ちょんって何でいるの、日本に。

真面目に出て行って欲しい。

出て行かなくてもいいから、全員腹かっさばいて死んで欲しい。

ついでに大月純子も死ね

光市母子殺人事件の犯人死刑確定だって

「強盗で女性を殺したうえ、

 母の遺体に取りすがって泣く赤ん坊も殺す」

という

フルスイング極刑の要件を満たす凶悪犯罪

悪質な思想遊戯オモチャにされて

長引きに長引いたり13年。

もしあれが死刑にならなかったら今後何が死刑になるのか全く予測できなくなるところだった。

2011-11-29

金美齢はてサ

光市事件に関連した懲戒請求の呼びかけの時に橋下氏を批判してたか

2010-03-26

ttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1011640985?fr=rcmd_chie_detail

岡村氏を悪く言ってはいけません。

人間は、自分がその立場に追い込まれて初めて、遺族の辛さを理解するものなんです。

以下引用

元日弁連副会長岡村勲弁護士(七一)の自宅で、夫人の真苗さん=当時(六三)=が訪れた男に殺された。

 犯人(六六)は山一証券との株取引で損をし、そのうらみから同証券での交渉相手だった岡村弁護士宅を訪ね、応対に出た夫人を用意したナイフで刺し殺した。

 岡村弁護士犯罪被害者になって初めて「司法被害者の距離を実感した」という。

 男が捕まって裁判にかけられても、その言い逃れに被害者岡村弁護士は一言も反論できず、「じっと唇をかんで」黙っているだけだった。「なぜ、ここまで被害者が捨て置かれるのか」

 やっと法廷で証言する機会を得た岡村氏は「(犯人を)極刑にしていただきたい」と訴えた。被害者としては当然の思いだった。

 そして昨年夏、東京地裁判決が下された。「主文、被告人無期懲役に処す」

 彼の証言は聞き流された。というか、日本法廷には長年積み上げられたパターンがあって、それに外れる、例えば被害者の声を反映するといったことはマニュアルにはなかった。

 どういうパターンかというと、「一人殺しただけでは死刑にはしない」「判決求刑の八掛け」「相手が少年ならうんと減刑して『更生して罪を償うように』と付け加える」「刑罰を厳しくしても犯罪は減らないというせりふも折に触れて挿入する」等々だ。

 教養もいらない、常識もいらない。ただ司法試験パスするだけで裁判官になれる日本法曹界では、はっきりいって頭を使う判決は無理がある。

 だから、こういう事件はこう、ああいうのはどうというパターンにはめこむ方式が最も無難方策として取られてきた。

 この判決も「一人殺しただけでは死刑にしない」慣例と、「判決求刑の八掛け」に従った模範主文で、締めの言葉も何度も使われた「自分の犯した罪に向き合って生きるように」だった。「被害者の気持ち」を斟酌するパターンはもともとなかったのだ。

 岡村氏は怒り、それは大きな波紋を呼んだ。なぜなら彼は一般人ではなく同じ司法試験を通った身内で、なにより人権に一番うるさい日弁連の元副会長だった。

 これは過去にはなかった例で、それで裁判所検察庁も考え直した。まず検察庁求刑の八掛けで無期なら慣例通りだが、あえて控訴した。「身内が被害者場合、一人殺しても死刑にしようではないか」というわけだ。

 裁判所も思い直した。岡村弁護士の、殺された妻の遺影の法廷持ち込みを認めようじゃないか。

 たとえばこの三月、山口県光市で起きた母子殺害事件の判決公判では、一般市民である夫が殺された二人の遺影を持ち込みたいというのを「被告に心理的な圧迫をかけるから」と禁止していた。日弁連人権派弁護士の要求に沿ったしきたりによるものだ。

 それが身内の弁護士被害者になったとたん、コペルニクス的転換を示したわけだ。ブレイディと同じに、ヒトはその痛みが分かれば大きく変わるものである。

 岡村弁護士東京高裁での初公判被告に向け遺影を高々と掲げた。そのおかげで光市の母子殺害事件控訴審でも、夫に「被告に見えないように」という条件で遺影を持ち込むことが認められた。大いなる進歩である。

zeroplus.sakura.ne.jp/u/2000/1014.html


あの山口県光市母子殺人事件の弁護士安田ナニガシも、自分家族がああなれば、前言を翻すんだよ。

2009-11-21

http://anond.hatelabo.jp/20091121162851

なのに、マスコミは「公平に両方のコメントを乗せました!(キリッ)」つって何も問題ないみたいな顔してやがるしな。

提訴時の報道なんて、前提になってる事実関係がすでに有名な場合(橋下知事光市弁護団とか、刑事事件で有罪確定した後だとか)くらいだろ、意味あるのって。

訴状が届いてないのでコメントできない」ってコメントはアホっぽく見えるから、「当方の主張は、弁護士と相談したうえで法廷でしっかりと主張していきたい」とかのほうがまだマシだと思うけどな。

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