はてなキーワード: 中松とは
俺のような収入が多少あるだけで他に何も取り柄も尊厳もない独身限界男性にとっては経済だけが拠り所で、そうなると政治だって会社組織と同じにしか思えなくなってきてしまって、やるべきこともやらずに他人の批判してる連中とか全員カスにしか見えなくなってしまったワケ。だから公務優先を打ち出した小池は姿勢としては理想に見えたよ。実際のところ小池都政でそんな破滅的なこと起きてないし。
マイノリティ云々としては蓮舫に託したい人たちもいるんだろうし気持ちも理解できなくはないかもだけど、俺は独身限界男性なだけで何か保護されるべきマイノリティではなくてさ。そのうえ蓮舫の公約は別に俺に益しないし。都職員の待遇良くするのって、まあ現実的な案ではあるんだろうなーとは思ったけど俺は別に都職員でもないし、福祉も教育も関係ない仕事してるし。左翼的思想も気持ちはわかるんだけどなあ。とにかくあまりにも俺に益しない。そして個人としても党を背負ってる姿勢としても批判ばかりという印象が強い。「政治は弱者の人権を守るためのもの」という理屈に沿うならば蓮舫の方が正義に近いのかもしんないんだけどね。心が二つある。悲しいね。
石丸も田母神も暇空も内海も桜井も中松も論外だし、もしかしたら安野とか清水とか見るべきところはあったのかもだけど泡沫過ぎて投票する意味がない。
小池 → 無自覚パワハラ系だと思う。現場に無茶振りしておいて「なんで女性が休めてないんですか?管理職はなにやってるの!」とか言ってそう
蓮舫 → 自覚ありパワハラ系だと思う。ただ自分都合でしか考えてないから、飴と鞭のバランスがぶっ壊れていることに本人だけが気づいてないタイプ
田母神→ 自衛隊出身という時点でお察しだが、その中でもアレなエピソードをチラホラ持っているガチの人
安野 → ロジハラ臭。普段は落ち着いてそうだけどメンタル落ち込んだら「そんなことも分からないんですか?」でガチ詰めしてきそう。
内海 → 反ワクの時点でお察しを通り越した何か。蓮舫の1/10ぐらいの票数を獲得しており都知事選本当にヤバすぎて笑ってしまう。
中松 → 更年期障害で突然怒り出しそう。平和ボケモードのときは孫と間違えてベルタースオリジナルくれそう。
だいたいこんなもんか。
ほぼほぼ駄目っていうか、泡沫の虚無の虚無まで掘り進めない限りは無限に「ゆーてコイツもパワハラしそうだよな」が無限に続く無限パワハラ地層じゃねーか。
それとも昨日まで石丸からパワハラ臭を一切感じ取らなかったのか?
鼻をかめ鼻を
https://anond.hatelabo.jp/20240610211933
選挙自体は小池百合子が291万票を得てゼロ打ちで当確が出るほどの圧勝。当初4年前の小野泰輔よりも厳しいと予想していた石丸伸二が小池批判票と立共批判票を集めて善戦し165万票獲得で次点。蓮舫は8年前の鳥越俊太郎すら下回り128万票で3位の惨敗。2位にすらなれず無党派層を石丸にとられたどころか、本来の立憲民主党の支持層すら石丸に取られている。蓮舫個人の人望の無さに加え、手下による選挙終盤の小池への野次も自身へのデバフとして効果した。自滅以外の何物でもない。
はっきり言って立憲民主党の執行部を総入れ替えして、市民連合と共産党との協力体制を見直すレベルだが恐らくそうはならないだろう。直近の基礎自治体の選挙や補選での成功体験から抜けられず恐らく同じ失敗を繰り返すだろう。次の選挙でも大敗してまた党が消滅(3回目)するかもしれない。
エクストリーム競技は田母神俊雄が26万票の3.9%で優勝。10年前の半分以下になっておりやはり過去の人感が強い。むしろ公民権停止の喪明けな割には善戦したとも言える。
2位にははてブアノンに大人気の安野貴博が入った。15万票の2.3%なので泡沫候補としては久々の大物とも言える。今回のエクストリーム競技は田母神と安野の後ろに、反ワク医師の内海、おなじみ暇空茜が10万票台入っていてハイレベルな激戦だった。一方でかつての常連桜井高田が前回の半分以下の8万票、タレントの清水国明や最後の大物ドクター中松は1%も取れずに大敗。桜井高田は2年前の下半身スキャンダルが影響したか、あるいは暇空茜に票を吸われたか。エクストリーム競技もいよいよ世代交代が進むと思われる。アディーレ石丸は石丸伸二と間違えられて得票できた可能性大で、次の選挙では1%も取れないだろう。
エクストリーム競技準優勝の安野と3位の内海、4位の暇空茜はそれぞれ15万票と12万票と11万票。次点の石丸はSNSの力と言われがちだが、選対に百戦錬磨の自民党の組織が実質的に入っていて旧来的などぶ板選挙もしている。はてブアノンにやたら持て囃される安野も、はてブアノンから蛇蝎のごとく嫌われる暇空も世間から見たら同レベルの影響力である。
今回もN国が大暴れしたため公職選挙法の改正議論はますます活発化するだろう。おそらくいたちごっこになり、N国が消滅するか立花が選挙違反で公民権停止になるまで続くだろう。エクストリーム競技的にももはや競技を荒らすだけの邪魔な存在なので、次回以降は扱いを検討したい。
今回中松が1%も取れない大敗をした上に、清水国明、後藤輝樹、大和行男、小林弘、AIメイヤーなど「非N国系で伝統的泡沫候補」となりうる候補で得票率1%を超える候補がひとりも出なかった。今後のエクストリーム競技の主役は、安野内海暇空のような「支持者や組織はあるけどインディーズレベル」の下位候補と、今回の田母神や前回の小野のように「知名度や行政経験はあるけど供託金返還に届かない」の上位候補が中心となるだろう。
告示直後からヌードポスターが話題となる民主主義の終末のような選挙戦。
おそらくN国とつばさの党のおかげで、公職選挙法はより厳しい方向に改正されるだろう。
はてブでは「法律に反していない!表現の自由!(キリッ!」というブコメが多く見られるが、単に日本社会の腐敗が進んだ結果、法の穴をつく輩が増えただけのことである。
「腐敗した社会には、多くの法律がある」というサミュエル・ジョンソン言葉は、まさにこういうことなのだろう。
エクストリーム選挙とは、選挙を利用したエクストリームスポーツの一種である。
過去の開催
東京都知事2020 https://anond.hatelabo.jp/20200612200441
衆議院東京15区補欠選挙 https://anond.hatelabo.jp/20240420021008
なお、2016年の選挙より以下のルール追加により逆転優勝が可能となっている
当選した候補、または供託金返還となった候補が以下の理由により特別賞受賞となった場合は、逆転優勝とする。但し、選挙期間中の逮捕はこれまでどおり失格扱いとなる。該当者が複数いた場合は、当選した候補が優勝として扱われる。
2016年は意外なことに上記のルール適用とならず、上杉隆の優勝が確定となった
2024年東京衆院15区の結果を受けての追加ルール。選挙及び競技自体への攻撃とみなし立候補しても今後は競技参加者とみなされない。
2020年は前熊本県副知事の小野泰輔が9.99%という絶妙な好演技により優勝。高田・桜井・誠は2回連続の準優勝となる。
https://anond.hatelabo.jp/20200706143404
現職都知事・元衆院議員・元環境相・元防衛相。立候補となれば現職3期目の立候補となる。
選挙のたびに学歴詐称問題が出たり、スキャンダルにもならないような醜聞(市区長会の推薦問題)が出るのは小池の人望の無さ故か。15区補選で応援した乙武が大爆死し、圧勝の前回よりは得票を減らす可能性があるものの都知事選は盤石と思われる。もちろんエクストリーム競技にも絡まないなだろう。
ただしそれは正式に立候補した場合。小池百合子は意味不明に政局を荒らしてきた過去があるため、今回も国政転出を理由に不出馬の可能性もゼロではない。
都知事選への立候補自体は何回も取り沙汰されてきたが満を持しての登場。ただし選挙に強かったのは10年以上前の話で、前回の参院選では大幅に票を減らして4位での当選で、なんと共産党の山添拓にも負けている。その選挙での立民+共産+山本太郎の得票数を足せば220万票で当選も見えるものの、小池百合子以上の人望の無さから当然そこまでの得票は見込めず、150万票前後の次点がいいところだろう。
2位じゃだめだんですよ。都知事選は。
前安芸高田市長。維新の会が推薦を模索していたが今回は無所属での立候補。いわゆる小野泰輔ポジションだが、小野ほどの得票は厳しそう(小野と違って評判悪すぎ)。
国政への野心満々の人が踏み台に都知事選を使うのは迷惑なのでやめていただきたい。西村博之・堀江貴文といういつものアレが応援に入る時点で、供託金の返還は厳しいだろう。なんでこんなキングボンビーみたいな人たちに応援頼むんだろうか。エクストリーム競技最有力候補。
元衆院議員。衆院5期勤めたベテラン政治家だが、小林が現役の代議士だったのはもう12年も前で正直過去の人感が強い。エクストリーム競技入賞なるか。
タレント。久しぶりの大物タレント泡沫候補。清水国明といえばブラックバスのリリース裁判が有名。都知事になったら神田川や皇居のお掘りにブラックバスを放流するつもりだろうか?エクストリーム競技でも有力候補である。
名物泡沫候補最後の大物。羽柴誠三秀吉、又吉イエスが鬼籍に入りマック赤坂が引退、中松本人も95歳と高齢での立候補。近年N国やつばさの党など泡沫候補の品質低下もひどかったので、立候補と競技参加は歓迎したい。是非ともエクストリーム競技を優勝し有終の美を飾っていただきたいものである。
元航空幕僚長・参政党顧問で2014年以来の登場。そのときに公選法違反で逮捕・有罪・公民権停止5年となり、今回はその喪明けである。2014年の立候補は12.5%の得票率で「供託金未没収候補者最少得票賞」を受賞。
ただ最大の支援者だった石原慎太郎は鬼籍に入り、やや過去の人感がつよい。15区補選では参政党候補を応援しており、百田尚樹の日本保守党と極右ブロック同士の内ゲバの様相を呈している。
このことから、今回は供託金没収となる可能性が高いのではないだろうか。エクストリーム競技有力候補。
ただし新ルールにより今回同様の結果となった場合は失格永久追放となる。15区補選での選挙違反(選挙妨害)により逮捕勾留中。立候補表明しているものの当選どころか供託金は戻ってこない。収監中のためまともな選挙活動も不可能。少なくとも都知事選期間中は保釈もされないだろう。仮に配下のスタッフが、15区補選と同様の行動を取れば再逮捕もあり得るし、執行猶予なしの実刑もあり得る。おそらくエクストリーム競技最後の登場となるだろう。
日本第一党党首。田母神俊雄など極右候補の乱立で、今回も供託金返還は厳しい.エクストリーム競技入賞はワンちゃんあるか。最近は参政党という反グローバリゼーション反ワクチンの民族派、日本保守党という安倍晋三永世名誉大宰相を御本尊とする清和会勝手別働隊など、極右ブロックも分裂しており単なるレイシストに過ぎない高田桜井誠はやや時代遅れ感が強くなっている。
迷惑系YouTuber。2023年の都議会選で豊島区選挙区から立候補し落選。つばさの党やN国と変わらない輩。
メディアにもウィキペディアにもゲームクリエイターとあるが、現状は職業政治活動家。いわゆるプロ市民というやつである。
数多くのプロ市民を相手に訴訟を起こしている彼からしてみれば不本意だろうが、活動内容はウィキペディアに書いてあるプロ市民の定義そのまんまである。
へずまりゅうとちがい資金力と熱烈な支持者はいるものの、おそらく供託金は戻ってこない。
エクストリーム競技者としては未知数だが、桜井高田誠、ドクター中松より得票できるかは注目。
SF作家、AIエンジニア、スタートアップ創業者。ゲンダイは「天才エンジニア」ともてはやしているが、特に何か目立った実績があるわけではない。おそらく成田悠輔や古市憲寿のポジションを狙って実績作りのための立候補だろう。今後バラエティや情報番組に登場して、炎上狙いの発言をしないか注視が必要。
例によって候補乱立のN国は個別候補の記載は省略する。得票が分散するので供託金どころかエクストリーム競技入賞も厳しいだろう。ていうか、こいつらいじるのもう飽きた。
エクストリーム東京都知事選挙も10周年となる。10年前に比べ泡沫候補もいくつかの傾向に分類できるようになってきたので、ここで定義してみる
都知事選に限らず様々な選挙に登場する選挙マニア。マック赤坂、羽柴誠三秀吉、又吉イエスなど相次いで引退や死去により近年減少傾向。
今回立候補のドクター中松も95歳と超高齢。清水国明が大型新人となるか?
今回の小林興起、2016年の山口敏夫など。なんで今都知事選?となりがち。供託金は戻ってこない。
日本第一党、日本保守党、参政党など。一口に極右と言っても微妙に信条が違う(日本第一党はレイシズム、日本保守党は安倍晋三親衛隊、参政党は反グローバリズムの民族派)ため内ゲバのようなことをやっている。
ただ、2014年の田母神俊雄や2024年衆院東京15区補選の飯山陽のように供託金が戻ってくることもあるのでバカには出来ない。
今回の安野貴博、2014年の家入一真など。デジタル後進国である日本を憂いて立候補するが供託金は戻ってこない。
宮坂学氏のようにビジネスでも政策でも実績がある人はここに含まれない。
N国。つばさの党、へずまりゅう暇空茜など。選挙をビジネスとして捉えており、当選することは二の次である。何らかの理由で警察に捕まっている。
近年動画サイトやSNSを駆使したマネタイズが横行しており、今後の公職選挙法のあり方にも悪影響を与える存在。民主主義と選挙制度のバグとも言える。
今回は自民党の裏金問題が地方選挙にも影響しており、静岡県知事選、港区長選、小田原市長選、鹿沼市長選と連敗中。特に港区と小田原市は現職敗北という惨状。
自民党東京都連会長の萩生田光一(裏金2728万円、役職停止中なのになぜか都連会長)は小池への支持を表明しているが、何もしないほうがマシである。
エクストリーム競技は、今回は逮捕者が出なければいいのだが。エクストリーム競技は正常の選挙が行われて始めて競技になるものなので。
無料で公開されてて誰でも見れるようになってたんだけど、英語字幕がついてたんだよね。
で、一定期間でリセットされて今また1話から順番に少しづつ再投稿されてる。
でもさ、確か中松警部が出てる回でキャラが剣道って喋る回があったんだよね。
そこで英語字幕見たら、なんとkumdoって書いてあったんだよね。中松警部は日本人キャラだよね。
正直左派系漫画の代表格で、ネトウヨに散々ネタにされてるけど、個人的にはそんなに嫌いじゃなかったんだよね。
でも流石にこれに関してはあまりにもできすぎてて、びっくりしたし良くないなと思ったよね。
で、今はコメント欄に日英併記でチャンネルユーザーがコメントしてるのに肝心の英語字幕はなぜかついてないんだよね。
不思議だね。
実家の近所には有名な老舗のうなぎ屋があり、子供の頃は、たまにではあるが、何か祝い事があるとそこのうな重を食べたものだった。
家族が滅多に食べられない御馳走だと舌鼓を打つ一方で、子供の私は小骨の多さに辟易した。鰻というのは食べるとのどに骨が刺さる不快な食べ物だ―そういう印象しか持てなかった。
そこのうなぎ屋は今でも繁盛しており、昼頃にはいつも行列ができる人気店だ。また、うなぎ好きの同僚がいるのだが、彼は他県の人なのにその店のことを知っていて、行きたい行きたいとよく言っている。一度土産に買って行ったのだが、恩人か何かのように感謝され、美味い美味い、身がふっくらしてるし皮が最高だなどと言いながら箸を進めていた。
私が美味いと思えなかったうなぎだが、うなぎ好きには納得の一品であるらしい。彼に限らず世間的にうなぎは御馳走なわけで、けして安いものではないのに、日本人は種を喰い尽くす勢いで食べようとしている。うなぎを美味いと思えないのはどうやら普通ではないらしい。
別に他者と足並み揃えたいわけではないのだが、美味いものを美味いと思えないのは舌が貧しいようで癪だ。もう大人になったわけだし味覚も変わってうなぎを美味いと思えるかもしれない。
そんなわけで凡そ20年ぶりにうなぎを食べてみた。感想としては、うーん
不味くはない。ただやはり小骨が気になる。ふっくらした身が売りなのだろうが、小骨のせいで食感が台無しだ。そしてタレと備え付けの山椒、こいつらがダメ。舌を麻痺させ、うなぎそのものの味を分からなくさせている。
昼食に2000円以上払ったのだから美味いと感じなければ損なのだが、そのスパイスあってしても2000円の価値を感じない。500円なら食べても良い。
なぜ日本人はうなぎに惹きつけられるのか、山岡士郎や中松警部がうなぎを評価する理由は何か、うなぎの分からぬ私には分からない。絶滅危惧種だし無理して食べる必要もない、それどころか食べない方が良いのだが、やはりどこか癪に思う。
三谷 「ソースが提供され納得と混ざって、とっても理論的だわぁ!」
荒川 「パンティー増田特有の嫌味な匂いがちっとも無いのよ!」
中松 「しかしよぅ、山岡の旦那。これははてなの増田とは全く別物だぜ?一体どんな魔法を使ったんだ?」
増田に設置されているホッテントリ機能は使わず、ワッチョイとIDをつけ実装し直しました。
更に、ソースもURL貼り付けではなく論文サイトから引用だけのソースを使っています」
富井 「ひええ、たかが増田に、そんなにお金と手間をかけるとは…!」
大原 「いやはや、何と贅沢な…」
山岡 「増田は、手間隙と金を惜しまなければ、本当に楽しい日記サイトなんだ。
だけど、殆どの人はその手間と金を惜しんで憂さ晴らしで使っている。
だから本当の楽しさを知らないんだ。嘆かわしい事だよ」
小泉 「ふむ…確かに、ブクマカやリテラシー低い増田は、人口のまがい物といった感じがするからなぁ」
山岡 「憂さ晴らしで書き込まれた増田は(中略)というくらい危険なんだ。
例えば、このソースコードを見て欲しい。(中略)これらは全て、1日1トン摂取すると死に至ると言われている」
三谷 「何ですって!そんな危ないものが増田に書き込まれているの!?」
山岡 「それだけじゃない、ここに書いてある(中略)これもやはり、1日にプール一杯分摂取すれば確実に死ぬね」
富井 「こんな危険なものを、どうして公開する事ができるんだ!?取り締まるべきだろう!?」
山岡 「それは、厚生労働省の怠慢が原因なんですよ。(中略)この国の政治家はどうかしているとしか思えない」
栗子 「私達は、知らず知らずのうちに、猛毒と同じ様なものを使わされていたのね…」
母親 「まぁ、この子が自分からストロングゼロを飲むなんて…」
T村 「いつも飲んでいるストロングゼロとは雲泥の差だ」
M谷 「炭酸がレモンの香りと混ざって、とっても爽やかだわぁ!」
K子 「プルタブがプシュッリポン(ry」
N松 「しかしよぅ、山岡の旦那。これは市販のストロングゼロとは全く別物だぜ?一体どんな魔法を使ったんだ?」
廃糖蜜の醸造アルコールは使わず、無農薬栽培の酒造好適米を使って原酒を造り、連続蒸留しました。
更に、風味も合成甘味料や香料は使わず、レモンやライムを独自に調合した、本物の果汁を使っています」
T井 「ひええ、たかがストロングゼロに、そんなにお金と手間をかけるとは…!」
O原 「いやはや、何と贅沢な…」
Y岡 「ストロングゼロは、手間隙と金を惜しまなければ、本当に美味くなるものなんだ。
だけど、殆どの人はその手間と金を惜しんでコンビニで買って飲んでいる。
だから本当の美味さを知らないんだ。嘆かわしい事だよ」
K泉 「ふむ…確かに、ストロングゼロは、平成のヒロポンといった感じがするからなぁ」
例えば、この成分表示表を見て欲しい。氷結のストロングゼロのウォッカ入ってるんだけど、毎日ではないけどかなりのペースで飲むと死ぬ」
M谷 「何ですって!そんな危ないものがストロングゼロに入っているの!?」
Y岡 「それだけじゃない、ここに書いてある(中略)これもやはり、例えば月曜日とかだと氷結でストロングゼロ飲んでって感じで飲んでるから死ぬ」
T井 「こんな危険なものを、どうして売る事ができるんだ!?取り締まるべきだろう!?」
Y岡 「それは、労働環境のストレスが原因なんですよ。この国の労働条件はどうかしているとしか思えない」
K子 「私達は、知らず知らずのうちに、猛毒と同じ様なものを飲んでいたのね…」
以前、増田につけたブコメで、最初の方に書いたにもかかわらず、あんまりスターの数が増えなかったことがあった。
私は最初の方にブコメすることがなかなかできなくて少ないので、内心ちょっと残念だった。
ところがcider_kondoさんからIDコールがあって、私のブコメをちゃんと理解した好意的な内容だったので嬉しかった。
さらに嬉しかったことは、それをきっかけにスターの数が一気に増えて「人気コメント」1位に躍り出たことだ。
cider_kondoさんのブコメにスターのお返しをしたけど、cider_kondoさん自身はそんなにスターの数を集めていなかった。
大げさかもしれないけど、自分を捨てて見ず知らずの他人を盛り立ててくれているように感じた。
cider_kondoさんに対する好感度はインジケータがMAXに振り切れた。
もう1年ぐらい前の、たった一回のきりのことだ。
それからcider_kondoさんのブックマークページを時々見に行くようになった。
私以外の人にも、わりとよくIDコールをする人だということがわかったので、なんとなくがっかりし、ホッともした。
IDコールだけじゃなく、引用スターもよくつけるということがわかった。引用の内容がどれも的確だとも感じた。
ブックマーカーで一番他人のコメントを読んでいるぐらいじゃないのかな?データとったわけじゃないけど。
他人のコメントに目を通すのは、なかなかできないことだと思う。見習わなくちゃいけない。
よく考えたら、他人のコメントを読まずに自分のコメントだけ書くっておかしいよね。
自分のコメントだって、誰からも読んでもらえなかったら意味ないじゃん。
でもそういうことって、はてブではよくあると思う。
最近だとhttp://anond.hatelabo.jp/20151013162648で「Dr.中松はFDの発明者じゃない」ってコメントが何度も何度も出てるのに、
あとから平気で「ドクター中松逃げて~」なんて書き込む人が後を絶たない。
他人のコメント一切読んでないんだよね。そういう人のコメントは私も読みたくないから非表示にしてやる!
だけどこんなふうに他人を悪く書くこともcider_kondoさんの好みじゃないよねきっと。
cider_kondoさんが他人の悪口を書いてるところって記憶にないもん。
思い出せるのは最近http://anond.hatelabo.jp/20151015202956のコメントに一度だけ辛辣なことを書いてたくらいかな。
選挙に逝ってきた。
投票所至近、選挙ポスターで微笑むドクター中松、細川両氏のご尊顔を拝む。
私「まだ生きてたのか……」
若い世代の中にはドクターもフロッピーディスクも知らない人だっているだろう。
細川氏と聞いたら「足利幕府が瓦解するどさくさ紛れに権力を簒奪した人?」と尋ね返されるかもしれない。あぁ、間違ってないか。
自分はこんなに長生きできるだろうか。私の身体とカネはどれだけ保つだろう。
……カネ。
原発やTPPより、自分が受け取る(あるいは受け取れない)年金の方が喫緊の課題だ。
毎月天引きされる保険料は、将来の自分……ではなく、今いる受給者の懐に消えている。
ドクターと良家・領家なサラブレッドは十分稼いだだろ。返納はよ。
駅前のすき家(福祉)で食事を摂った私は、怒りに打ち震えながら帰途に就いた。
昨夜降った雪は固まって凍りついており、何度か足をすくわれた。
店先の道路などは雪かきされていた。今朝方、従業員が早出してやったのだろう。
どの店も綺麗に雪がのけられていたが、最も徹底的だったのはパチンコ屋の前だった。
むき出しのアスファルトの先、パチンコ屋の中では口を半開きにした老人たちが所在なさ気に玉弾きをしていた。
私「なんじゃこりゃぁあああああ!!」
投票後で良かった。
投票前にグレーゾーン朝鮮遊戯に現を抜かす彼らを見ていたら、発狂して清き一票を泡沫候補に投じていたかも分からない。
ナマポ受給者(not 不正受給)だって、「現役世代が納めている税金を合法的に再配分されている」という意味では年金受給者と変わりない。
働き盛りの世代や、小さな子供を持つがママが声高に「パチンコ大好き!」と言ったら眉を顰める人だっているだろう。
ことによっては「パチンコしかすることがなくて可哀想。家族がちゃんと構ってあげなきゃ」と、周りの人間が非難される。
お年を召した方々は、ジャンプシューズでぴょんぴょん跳ねても、佐川から1億もらってもお咎め無しだ。
私「なんじゃこりゃぁあああああ!!(2回目)」