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はてなキーワード: 三日月・オーガスとは

2020-07-06

作品に不満がある事とその作品アンチである事はイコールではないんだよ!という話

機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズという作品がある

2015年に一期が始まり2017年に分割で放送された二期が完結した、まあ色々と賛否両論作品放送終了から3年経った今でも話題になる事が多いタイトルである

正直に言うと僕はこの作品の一期が好きではなかった。主人公三日月・オーガスを始めとした主役組織鉄華団の面々が好きではなく、逆に悪役である治安維持組織ギャラルホルンの側に肩入れしていたのが原因だと思う。

三日月はそれまでのガンダムにも中々居ない割り切ったドライ性格で、敵兵士を無表情で射殺する、初対面の相手絞殺しかける、戦う事への迷いや敵への容赦が殆ど無いガンダムには比較的珍しいタイプ主人公だった。

鉄血のオルフェンズの一期はその三日月くんの所属する民間軍事組織鉄華団」が、地球植民地である火星貧困問題解決を求めるクーデリお嬢様貿易交渉のために地球に送り届けるための護衛を務める話だったのだが、

鉄華団保有するMS三機と、彼らの後ろ盾である木星圏のマフィアテイワズから派遣してもらったMS二機を合わせた計MS五機の戦力で、ギャラルホルンを統べる七大氏族の一人「イズナリオ・ファリド公」が動かせる私兵と、地球軌道上に接近した勢力から地球防衛する艦隊地球外縁軌道統制統合艦隊から差し向けられたMS撃退し、ついにクーデリアを火星分割統治する地球経済圏の一つ「アーブラウ」へ無事送り届ける事に成功する。

それは良い。00のように一度主役達が敗れてからまた再結成、という展開にでもならないと主役組織物語半ばで体制に敗れて壊滅する展開なんて中々描けない。負けてたまるか、と鉄華団少年達は大人達に勝利した。

気になるのは、鉄華団のような極小規模な武装組織が、あの世界における唯一の軍隊であるギャラルホルンに正面から戦いを仕掛け、勝利するにしてもそのために払った犠牲が戦いの規模に割にあまりにも少ない気がする事だった。

地球外縁軌道統制統合艦隊との戦いで鉄華団組織の古株であり参謀を務めていたビスケット・グリフォンを失った。名もない多くの団員達も戦いの中で散った。だが、作中で鉄華団勝利と引き換えに失った物はそれだけ。

最後まで戦い抜いた五機のMSパイロットも、鉄華団所属する名前のある団員も、ビスケット一人を除いて誰一人として失われなかった。最終回もグッドエンドのような流れだったし、一期は完全勝利だったと考えても良いと思う。

ギャラルホルン鉄華団との戦いに投入された多くの兵士の命と、七大氏族党首が一人、七大氏族の後継ぎが一人、そして300年間揺らぐ事が無かった治安維持組織としての面子を失った。

アイン・ダルトンという一人の兵士が居た。彼は恩人と慕っていた上司三日月殺害され、その怨恨から鉄華団との戦いに志願し、戦いの中で半身を失った。その後非人道的処置を受け、MSと完全に融合した異形の姿で蘇る。

そして最後の敵として三日月の前に立ち塞がるのだが…彼の活躍は思ったよりしょっぱい。瞬く間に鉄華団MSを三機倒し衝撃的な登場を果たした…かと思いきや、その撃墜したMSパイロット怪我を負っただけで無事だった。

アイン主人公三日月を上回る圧倒的な反応速度で主役機ガンダムバルバトスを苦戦させるのだが、彼がバルバトスに与えた損傷は片方のアンテナを折った事くらいだった。バルバトスが追加装甲を付けていたとはいえ、辛い。

逆に彼は機体の性能でもパイロット反応速度でも勝っていた筈の三日月親友オルガ・イツカの激励により本領を発揮した途端に圧倒され、辞世言葉を言い切る間もなくコクピットを潰されて今度こそ本当に死んでしまった。

鉄華団は主役だから勝つにしても、これではあまりに双方の戦果被害に差がありすぎじゃないか?と僕は思った。勿論これを言うと、鉄華団勝利を喜んでいたファンから作品アンチ扱いされた。水を差してるから仕方ないけど。

こういう事があって僕は正直鉄血のオルフェンズに良い印象を持っていなかったし、嫌いになってもいたけど、そういう気持ちを吐き出せる場所もなかった。僕のこの作品評価が変わったのは半年後の二期が始まってからだった。

鉄血のオルフェンズ二期の舞台は一期から2年後。鉄華団という小規模な武装勢力MSという戦力を有効に扱い、ギャラルホルンという巨大な組織に土をつけた事で社会情勢に様々な変化が訪れた世界だった

鉄華団活躍により少年兵とMS有用性が広まり人身売買は益々横行し、MSを所有する犯罪組織も増えた。一応秩序の番人であった治安維持組織権威が地に落ちた結果、各地で犯罪行為暴動も増える事になった。

火星経済的に一期より少し豊かになり、鉄華団テイワズ正式な直系組織として認められ急速に組織の規模を拡大。アーブラウ代表と強い繋がりを持つ事で地球支部設立し、順風満帆会社経営は進んでいた。

組織が大きくなった弊害として同じ組織の先輩に睨まれたり、政争を繰り広げる偉い人達に目を付けられて敵視されたり利用されたり、組織が請け負える以上の規模の仕事を受けてしまって会社経営が傾いてしまうんだけど

僕は二期のこういう展開が「ああ、本当にありそう…」と思えて大好きである。一期が若者達の夢のある栄光物語だとすると、二期は現実は辛い所を見せられる転落の物語なんだろうか?栄光と転落は大体セットだけど。

結局鉄華団ギャラルホルン内の権力闘争に巻き込まれ地球支部経営に失敗し、テイワズのNo.2に睨まれた結果組織を追い出され後ろ盾を失い、失脚したイズナリオ公に変わりファリド家を継いだ「マクギリス・ファリド准将」に肩入れし、ギャラルホルンでも最大最強の戦力を誇る大規模艦隊「月外縁軌道統合艦隊アリアンロッド」と矛を交えた結果大敗し、組織No.1とNo.2であったオルガと三日月が死亡した事で壊滅してしまった。

この二期を通してじわじわじわじわと一期で鉄華団が積み重ねた成功が崩れていく様は本当に凄いと思う。成功物語ならよくあるけど、その成功から破滅を描いたアニメあんまり見ない…無い事も無いんだろうけど、多分少ない。

主人公が敗北し、死亡する所まで描いた長編ガンダム閃光のハサウェイ以来じゃないだろうか。パラレルが有りならファーストとゼータも小説版では…だけど、映像作品TVシリーズでは間違いなくこれが初めてだと思う。

僕はこの二期の顛末にとても興奮した。完全勝利すぎて好きじゃないな…と思っていた一期の結末が、二期のこの完全敗北な結末に至るまでの逆算から描かれた物だったのだ、と勝手に思った。成功した人間はいつか破滅する。

ところが、一期の結末を大絶賛していた人達はこの結末を「雑すぎる」などと批判する。二期の結末が好きな僕が一期の結末が気に入らなかったように、一期の結末が好きだった人達は二期の結末が気に入らないようだった。

「鉄血は一期は良かったが、二期は…」という人もよく見かけるけど、じゃあ何故貴方達は一期でシノやラフタやアジーさんが不自然に生き残った事には文句を言わなかったんですか?と言いたくなる。言ったら喧嘩になるけど。

僕は鉄血のオルフェンズの一期に色々と不満があり嫌いだったけど二期で好きになった。逆に二期に色々と不満があって嫌いになったけど今でも一期は好きな人もきっと居る。どちらもこの作品が好きだった事に変わりはないと思う。

完結してから3年経って好きな気持ちも嫌いな気持ちもも大分薄れていた気がしたけど、結構作品について書いてしまった。悪く言われている所を嫌な気持ちになるし、きっと僕は今でもこの作品の事を好きなんだろうな。

鉄血のオルフェンズ次回作であるビルドダイバーズとその続編リライズは今のところ特に内容で荒れる事は無く、平和に語られている。逆にこの作品は今でも最新作であるかのように叩かれているし、話題に挙がるとよく荒れる。

この作品話題が荒れる事で人が集まって新作の話題で荒れる事が少なくなるのなら、それはそれで良い事なのかもしれないな、と思った。今でも叩かれてるのを見るとつらいけど、きっといつかは落ち着いて語れる日が来ると良いな。

追記

僕は鉄華団の面々が好きでなくギャラルホルンに肩入れしていたので一期は好きではなかった、と言ったけれど鉄華団に好きなキャラクターが居なかった訳では無い。パイロットなら天才肌のミカより努力家の明弘の方が好きだったかな?

テイワズから鉄華団監査役として派遣された「メリビット・ステープルトン」という医術の心得のあるキャラクターが僕は好きだった。少しオルガと良い雰囲気になっていた?ような気もするけど、二期を見る分にはどうも勘繰りだったみたい。

彼女は団員が負傷した際に応急医療が出来る医療要員が鉄華団に居ない事について団長であるオルガを諫める事が出来たし、ビスケット戦死した際血気に逸りギャラルホルンを皆殺しにしてやると猛る団員達を前に「こんな事は間違っている、ビスケット君はこんな事を望んでいない」と涙ながらに訴えた事もあった。大人目線から危なっかしい子供達を見守る、ビスケット亡き後の鉄華団ブレーキ役を務める存在だったような気がしている。

結局一期はメリビットさんが諫めるまでもなく鉄華団勝利したので彼女心配杞憂に終わったのだけど、二期の末路を見ると…戦いから抜け出せない鉄華団は戦いの果てに滅びる事が決まっていたのかもしれないな、と思った。

2018-11-04

アニメガンダムの主役級ガンダムパイロット声優の放映当時の年齢

anond:20181026190527

放映当時の年齢も調べてみた

Wikipedia調べなので細かい正確性は担保しません

50代

機動武闘伝Gガンダム東方不敗マスターアジア 秋元羊介 50歳

40代

機動戦士ガンダム 第08MS小隊テリー・サンダースJr. 玄田哲章 47歳

機動戦士ガンダム 第08MS小隊カレンジョシュ小山茉美 41歳

30代

機動武闘伝Gガンダムチボデー・クロケット 大塚芳忠 39歳

機動戦士ガンダム00ロックオン・ストラトス 三木眞一郎 39歳

機動戦士Zガンダムシャア・アズナブル 池田秀一 35歳

機動戦士ガンダム サンダーボルトイオ・フレミング 中村悠一 35歳

新機動戦記ガンダムWトロワ・バートン 中原茂 34歳

機動戦士ガンダムSEEDアスラン・ザラ 石田彰 34歳

機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY」コウ・ウラキ 堀川りょう 33

機動戦士ガンダム00アレルヤ・ハプティズム 吉野裕行 33

機動戦士ガンダムUCリディ・マーセナス 浪川大輔 33

機動戦士ガンダム00ティエリア・アーデ 神谷浩史 32歳

新機動戦記ガンダムWデュオマックスウェル 関俊彦 32歳

新機動戦記ガンダムW」張五飛 石野竜三 32歳

機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY」アナベル・ガトー 大塚明夫 31

新機動戦記ガンダムW」カトル・ラバーバ・ウィナー 折笠愛 31

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ三日月・オーガス 河西健吾 30歳

機動戦士ガンダムSEEDキラ・ヤマト 保志総一朗 30歳

機動戦士ガンダムSEED DESTINY」シン・アスカ 鈴村健一 30歳

機動武闘伝Gガンダムアルゴ・ガルスキー 宇垣秀成 30歳

機動武闘伝Gガンダムジョルジュ・ド・サンド 山崎たくみ 30歳

機動戦士ガンダムNTヨナ・バシュタ 榎木淳弥 30歳

20代

機動新世紀ガンダムXガロード・ラン 高木渉 29歳

機動新世紀ガンダムX」シャギア・フロスト 森川智之 29歳

機動新世紀ガンダムX」オルバ・フロスト 佐々木望 29歳

機動戦士ガンダムF91シーブック・アノー 辻谷耕史 28歳(故人)

機動武闘伝Gガンダムサイ・サイシー 山口勝平 28

機動新世紀ガンダムXウィッツ・スー 中井和哉 28

機動戦士ガンダム 第08MS小隊シロー・アマダ 檜山修之 28

機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER」ソル・リューネ・ランジュ 福山潤 27歳

機動戦士ガンダムAGEフリット・アスノ 豊永利行 27歳

∀ガンダムロラン・セアック 朴璐美 27歳

機動戦士ガンダムΖΖジュドー・アーシタ 矢尾一樹 26歳

新機動戦記ガンダムWヒイロ・ユイ 緑川光 26歳

機動戦士Ζガンダムカミーユ・ビダン 飛田展男 25歳

機動戦士ガンダムアムロレイ 古谷徹 25歳

機動戦士ガンダム00刹那・F・セイエイ 宮野真守 24

機動戦士ガンダムAGEアセム・アスノ 江口拓也 24

機動戦士ガンダムAGEキオ・アスノ 山本和臣 23

ガンダム Gのレコンギスタベルリ・ゼナム 石井マーク 22歳

機動武闘伝Gガンダムドモン・カッシュ 関智一 21歳

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争」クリスチーナマッケンジー 林原めぐみ 21歳

10

機動戦士Vガンダムウッソ・エヴィン 阪口大助 19歳

機動戦士ガンダムUCバナージ・リンクス 内山昂輝 19歳

感想

みんなわけーな!

それはそうとやっぱり主人公25前後が多いな、無印、Ζ、ΖΖの3つが25、25、26、とそこあたりがボリュームゾーンかな。主人公は30代少ないな。

あと以外に関智一林原めぐみあたりが想像以上に若かった

2018-10-26

アニメガンダムの主役級ガンダムパイロット声優の年齢(増補)

アニメ限定したのはゲーム系のキャラを除くため。主役級は、ガンダムゾロゾロ出てくる作品などを考慮して。主人公、ならびにそのライバルあたりまで含みます。なお逆シャアアムロや、SEEDクルーゼなどは声優かぶってるので省略

一応2018年10月26日現在だけどWikipedia調べなので細かい正確性は担保しません

70代

機動武闘伝Gガンダム東方不敗マスターアジア 秋元羊介 74歳

機動戦士ガンダム 第08MS小隊テリー・サンダースJr. 玄田哲章 70歳

60代

機動戦士Zガンダムシャア・アズナブル 池田秀一68歳

機動戦士ガンダムアムロレイ 古谷徹 65歳

機動武闘伝Gガンダムチボデー・クロケット 大塚芳忠 64歳

機動戦士ガンダム 第08MS小隊カレンジョシュ小山茉美 63歳

機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY」コウ・ウラキ 堀川りょう 60歳

50代

機動戦士ガンダムΖΖ」ジュドー・アーシタ 矢尾一樹 59歳

機動戦士Ζガンダムカミーユ・ビダン 飛田展男 58歳

機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY」アナベル・ガトー 大塚明夫 58歳

新機動戦記ガンダムWトロワ・バートン 中原茂 57歳

新機動戦記ガンダムWデュオマックスウェル 関俊彦 56歳

機動戦士ガンダムF91」シーブック・アノー 辻谷耕史 56歳(故人)

機動武闘伝Gガンダムアルゴ・ガルスキー 宇垣秀成 55歳

新機動戦記ガンダムW」張五飛 石野竜三 55歳

機動武闘伝Gガンダムジョルジュ・ド・サンド 山崎たくみ 54歳

新機動戦記ガンダムW」カトル・ラバーバ・ウィナー 折笠愛 54歳

機動武闘伝Gガンダムサイ・サイシー 山口勝平 53歳

機動新世紀ガンダムXガロード・ラン 高木渉 52歳

機動新世紀ガンダムX」シャギア・フロスト 森川智之 51歳

機動新世紀ガンダムX」オルバ・フロスト 佐々木望 51歳

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争」クリスチーナマッケンジー 林原めぐみ 51歳

機動戦士ガンダム 第08MS小隊シロー・アマダ 檜山修之 51歳

新機動戦記ガンダムWヒイロ・ユイ 緑川光 50歳

機動戦士ガンダム00」ロックオン・ストラトス 三木眞一郎 50歳

機動戦士ガンダムSEEDアスラン・ザラ 石田彰 50歳

機動新世紀ガンダムXウィッツ・スー 中井和哉 50歳

40代

機動武闘伝Gガンダムドモン・カッシュ 関智一 46歳

∀ガンダムロラン・セアック 朴璐美 46歳

機動戦士ガンダムSEEDキラ・ヤマト 保志総一朗 46歳

機動戦士Vガンダムウッソ・エヴィン 阪口大助 45歳

機動戦士ガンダムSEED DESTINY」シン・アスカ 鈴村健一 44歳

機動戦士ガンダム00」アレルヤ・ハプティズム 吉野裕行 44歳

機動戦士ガンダム00」ティエリア・アーデ 神谷浩史 43歳

機動戦士ガンダムUC」リディ・マーセナス 浪川大輔 42歳

30代

機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER」ソル・リューネ・ランジュ 福山潤 39歳

機動戦士ガンダム サンダーボルト」イオ・フレミング 中村悠一 38歳

機動戦士ガンダム00」刹那・F・セイエイ 宮野真守 35歳

機動戦士ガンダムAGE」フリット・アスノ 豊永利行 34歳

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」三日月・オーガス 河西健吾 33

機動戦士ガンダムAGE」アセム・アスノ 江口拓也 31

20代

機動戦士ガンダムUC」バナージ・リンクス 内山昂輝 28

ガンダム Gのレコンギスタ」ベルリ・ゼナム 石井マーク 26歳

感想

70代は自分で掲げた条件だとよく考えるとこの人もひっかかるやん!となった人。

60代のお二人は80年代から90年代イケメンキャラ声優として有名だよね。

50代はまさかの最大ボリュームゾーン

40台は思ったより少なく30台も同程度20代はさすがに2名のみ。

新旧ラインハルトや、新旧フォーク准将も含まれてるね。

例外はあるけど、大体20代後半くらいの声優としての人気も固まってきた頃に出る人が多い感じかな?

なおこの条件だと女性パイロットクリスだけだったな。

増補 うっかり忘れてた08小隊を追加。これで女性パイロットは二人に。要望にこたえてシャッフル同盟追加。あとXのフロスト兄弟等も追加。

省略したけどガンダムパイロット複数キャラ演じてる声優は、Wとシードの関俊彦にGとXの山崎たくみ。あとやっぱりボリュームゾーンは50代だけど51歳と50歳多いなー

2017-08-23

[]夜見山北中学3年3組の生徒はガンダムパイロットになれる法則

ヒーローまたはヒロインガンダムパイロット

望月優矢
佐藤和江
中尾順太(逝去)

サブキャラクターガンダムパイロット

小椋由美(アニメ版逝去)

ガンプラバトルなのでガンダムパイロットに含めていいのか分からない

サブキャラクターモビルスーツパイロット

敕使河原直哉
王子誠(アニメ版逝去)
猿田昇(アニメ版逝去)

王子猿田が共にMSパイロットになれて目出度い

ヒーローまたはヒロイン

杉浦多佳子(逝去)

サブキャラクター(追跡しきれなかったがモビルスーツを操縦していた可能性はある)

榊原恒一(主人公)

回数は多いがメインキャラではないゲームでの出演ばかり。Another出演以降は1回

風見智彦(アニメ版逝去)
綾野彩(アニメ版逝去)
前島学(原作逝去)
辻井雪人
役名が確定しない3年3組生徒
 
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