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はてなキーワード: 三億円事件とは

2017-08-22

ニュー乳Newジェネレーション

卯月ライブに出演できるアイドルスケジュール声帯の都合で全員ではありません。

ですが、できるだけ多くのアイドルに参加してもらいたいものですよね」

愛海「そーですね」

卯月「というわけで今日テーマは、

アイドルマスターシンデレラガールズ6thライブ昆布さんを参加してもらう、

アイドルマスターから十人挟んで昆布さんを呼びましょう」

愛海「昆布さんより先に呼ぶべきアイドルはたくさんいるけどね」

卯月ラジオネーム「未空イナホを叩いている全ての小学生に告ぐ!」さんのアイドルマスターから十人挟んで昆布さんを呼びましょうです」

アイドルマスターから高橋龍也

脚本家からアイドルマスターとは当然知り合い」

愛海「アイドルマスターってプロデューサー称号から知り合いというかなんというか」

卯月高橋龍也から原田宇陀児

大槻ケンヂ大好きサークルの仲間」

愛海「サークルであればああはならなかったよ」

卯月原田宇陀児から太田克史

しゃぶりしゃぶられる仲であることはファウストに書いてあるから間違いない」

愛海「書いてないよ」

卯月太田克史から07th Expansion

太田克史リーフファイトが大好きであることは西尾維新小説に書いてあるから真実

愛海「書いてないし、そもそもリーフファイトが大好きなら高橋龍也さんから繋がるでしょ。

あと人じゃない」

卯月07th Expansionから池っち。

店長は全てのカードゲームが大好きだから当然リーフファイトプレイしていた」

愛海「あれ、これは本当っぽい」

卯月「池っちからラヴァルバル・チェイン 。

TUEEEEEEEEEから

愛海「から、と言われても困るなあ」

卯月ラヴァルバル・チェインから小野友樹

破壊神より放たれし聖なる槍よ

今こそ魔の都を貫け

シンクロ召喚

氷結界の龍トリシューラ」

愛海「除外されまーす」

卯月小野友樹からキツネ目の男。

被害者から民事裁判の時に友達になった」

愛海「別の犯人だし、未解決事件だし、しっちゃかめっちゃかだよ」

卯月キツネ目の男から三億円事件犯人

完全犯罪サークル友達になった」

愛海「あと二人だよ大丈夫昆布さん呼べる?」

卯月三億円事件犯人から小林立

どちらも性別不明から、きっとそういうSNS友達になっているはず」

愛海「こんちゃかわー」

卯月小林立から昆布

わかめ味噌汁昆布出汁をとっているかもしれないし、

わかめ昆布海産物サークルで仲良しだから

愛海「わー、これで6thに昆布さんがきてくれるんだね!」

卯月はいプロデューサーさん、昆布ですよ、昆布

2016-12-19

http://b.hatena.ne.jp/entry/313119819/comment/death6coin

death6coin 行き止まりになる捜査情報をばらまいておいて、本当の証拠が風化する時間稼ぎにするってトリック(といえるのか分からんが)何かのミステリーで見かけたな・・・

ヒント:三億円事件

2012-11-13

から三億円事件を起こしたの…デジタルマネーは便利ね~


325 ソーゾー君 [] 2012/04/22(日) 23:10:43 ID:iX7s7N.UO Be:

政治に興味を持ってほしくないならゲイ能人の下半身ネタ流しゃ良いだろ?

逆に興味を持っちゃうよ?





三億円は目的が違うの…

「俺の会社の金=ボーナスじゃなくて良かった…」と思うでしょ?

で…「高額の現金を持ち運ぶのは危険よねー」ってなるでしょ?

これはボーナスを貰う側と運ぶ側の感想だよね?





銀行はどう思うのかな?三億円も金庫に無いから毎回用意するんだよ?

一時的に又貸し資金が枯渇するでしょ?これは非常に都合悪いの…

から三億円事件を起こしたの…デジタルマネーは便利ね~










中央銀行・発行権】黒幕銀行家【信用創造

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/10043/1341436809/l50

中央銀行・発行権】黒幕銀行家37【信用創造

http://uni.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1343051395/

2012-04-25

三億円事件なんか銀行役人グルじゃなきゃ不可能なのよ?

328 ソーゾー君 [] 2012/04/22(日) 23:17:43 ID:iX7s7N.UO Be:


三億円事件なんか銀行と糞役人グルじゃなきゃ不可能なのよ?

まー警察が真っ先に銀行を主犯と疑い捜査したら警察は白だと思うけど

警察は一番関わってるはずの銀行捜査しなかったでしょ?

この時点で答え出まくりなの…




金関係の犯罪銀行情報リークしなけりゃ起こせないぜ?

宝くじが当たると即カルト証券会社から電話が来ると聞いたこと有るだろ?

銀行がリークしてるんだぜ?w









中央銀行・発行権】黒幕銀行家5【信用創造

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/business/9191/1333369457/

中央銀行・発行権】黒幕銀行家36【信用創造

http://uni.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1327244413/

又貸し資金が枯渇するでしょ?これは非常に都合悪いの…

325 ソーゾー君 [] 2012/04/22(日) 23:10:43 ID:iX7s7N.UO Be:

政治に興味を持ってほしくないならゲイ能人の下半身ネタ流しゃ良いだろ?

逆に興味を持っちゃうよ?

三億円は目的が違うの…



「俺の会社の金=ボーナスじゃなくて良かった…」と思うでしょ?

で…「高額の現金を持ち運ぶのは危険よねー」ってなるでしょ?

これはボーナスを貰う側と運ぶ側の感想だよね?




銀行はどう思うのかな?三億円も金庫に無いから毎回用意するんだよ?

一時的に又貸し資金が枯渇するでしょ?これは非常に都合悪いの…

から三億円事件を起こしたの…デジタルマネーは便利ね~








中央銀行・発行権】黒幕銀行家5【信用創造

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/business/9191/1333369457/

中央銀行・発行権】黒幕銀行家36【信用創造

http://uni.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1327244413/

2012-04-24

から三億円事件を起こしたの…デジタルマネーは便利ね~

325 ソーゾー君 [] 2012/04/22(日) 23:10:43 ID:iX7s7N.UO Be:

政治に興味を持ってほしくないならゲイ能人の下半身ネタ流しゃ良いだろ?

逆に興味を持っちゃうよ?




三億円は目的が違うの…

「俺の会社の金=ボーナスじゃなくて良かった…」と思うでしょ?

で…「高額の現金を持ち運ぶのは危険よねー」ってなるでしょ?

これはボーナスを貰う側と運ぶ側の感想だよね?






銀行はどう思うのかな?三億円も金庫に無いから毎回用意するんだよ?

一時的に又貸し資金が枯渇するでしょ?これは非常に都合悪いの…

から三億円事件を起こしたの…デジタルマネーは便利ね~












中央銀行・発行権】黒幕銀行家5【信用創造

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/business/9191/1333369457/

中央銀行・発行権】黒幕銀行家36【信用創造

http://uni.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1327244413/

2009-07-21

暗殺しながら生きていく

フィクションです)

 大学院を修了後に上京して、大手の暗殺企業で五年間勤務していた。エキサイティングな職場だった。厳しい先輩と、ハード仕事を次々こなした。待遇は悪くなかった。三年目には年収手取りで一千万円を越えた。ただし昼夜もなければ公私もなかった。殺しても殺しても依頼は尽きなかった。この激務は終わりのない日常なのだと気付いたちょうどそのとき、仲の良い同期が死んだ。ブレインストーミング中に流れ弾が頭部を撃ち抜いたのだ。桜散る春のことだった。

 ゴールデンウィーク休みなく働き続けた僕は、翌週に四十度の熱を出した。近くの病院が出した診断結果は「ただの風邪」。それだけ体が弱っていたのだ。やりかけのプロジェクトがあったのでなんとか会社へ向かおうとしたが、体は動かなかった。動け、動いてよ、という言葉自分に呟いた。動かない。結局、東京に来てはじめて自宅で時間を過ごすことになった。一日が長かった。ワンルームにはテレビ冷蔵庫もなく、ゴミ箱さえない。がらんと広い死んだような家で、死にかかっていた。

 翌日も体調は戻らなかった。誰かと話をしたかったが、学生時代の友人とはもう長いあいだ連絡をとっていなかった。アドレス帳を開いてはみたものの大半の顔が思い出せない。仕方がないので、一日を布団にくるまって過ごした。誰の訪問もなければ、誰からの電話もなかった。恋人からの電話さえなかった。きっと僕は一日中働いていると思ったのだろう。ふだん彼女から着信があっても返事をしなかったのは僕なのだ。夜中にふと目が覚めて、さめざめと泣いた。ひとしきり泣いて、僕は退職を決意した。

 一週間かけてなんとか体調を戻した僕は、どう退職を切り出すか迷いながら出社した。待っていたのは、リストラの宣告だった。「なぜかは君も分かっているだろう」とミシガン大卒上司は言った。どうやら寝込んでいるあいだ会社からのメールに対応しなかったというのがその理由らしかった。「クライアントおかんむりだ。責任はとってもらう」上司ははっきりとそう言った。パソコン会社に置いたままだった、と言い訳する気にはなれなかった。外資系は違うな、と僕は妙に感心した。「暗殺者はともかく、外資系はやめておきなさい」と言った母の言葉を思い出した。

 僕はそのとき二十九で、違う業種に足を踏み入れるにはすこし遅かった。そして同業他社へ進むには内情を知りすぎていた。残されていたのはフリー暗殺者として独立する道だけ。僕はそうした。もちろん最初はうまくいかなかった。貯金を食い潰す毎日だった。サラリーマン時代はなぜ、あんなに高いスーツばかり買っていたのだろう。足にぴったりフィットするようオーダーしたストレートチップの革靴も。

 ほどなく恋人にも捨てられた。馘首になったことを打ち明けたら「結婚する気はあるの」と聞かれ、返答に窮したらそれっきりだった。これまでに殺してきた人達家族に明日殺されるかもしれないのに、それはそれとして「結婚しよう」と答えるのが誠実な態度だったのだろうか。僕にそんな自信はなかった。

 その時期、前職の顧客からぽつぽつと頂く仕事が僕の命綱だった。貧乏はつらい。しかしそれ以上につらいのは、暇なことだ。仕事一筋だった自分には余暇の楽しみ方など分からなかった。暇を潰そうにも相変わらず我が家にはなにもないまま。だからと言って、これまでに買ってきた恨みを思うと街をぶらぶら歩く気分にもなれなかった。夜になるたび、実家に戻ろうかと真剣に悩んだ。母にはまだ退職の話さえしていなかった。

 好転の契機は価格を見直したことだった。それまで用いていた大企業譲りの価格体系は、プランオプション、割引制度が複雑怪奇で、一般顧客には理解が難しい。そんな当たり前のことに気付くのに半年かかった。ゼロに近付いていく預金通帳を眺めて、ふと分かった。実際のところゴールドプランだろうとプラチナプランだろうと、顧客にはどうでも良いのだと。殺して欲しいから暗殺者を頼む。それだけの話。そこで原則、一人につき二十万円と改めた。コンサルティング・フィーはなし。メンタルサポートオプションもなし。分割払い不可。にこにこ前金一括払い。失敗したら全額キャッシュバック。失敗などしたことなかったので、なんの問題もなかった。

 ネット系の暗殺企業CFOを勤める後輩の薦めに従い、なけなしのお金で簡単なネット広告も始めた。「これからは暗殺ネットで依頼する時代ですよ」と後輩は言っていた。正直に言って半信半疑だったが、ほどなく新規顧客を獲得できるようになった。暗殺企業は大手顧客ばかりに目を向けていて、リテール向けのネット進出に出遅れていたのだ。ネット系の暗殺企業はいずれもベンチャーだが、急速に顧客の支持を集めている。僕はその波に乗った。

 すこしづつではあったが、充実した忙しい毎日が戻ってきた。殺して、殺して、殺す毎日。正直に言って、サラリーマン時代は企業闘争に関わるプロジェクトばかりだったので、個人から依頼される仕事の大半が痴情のもつれであることには閉口した。それでも、大事なお客さんであることに変わりはない。ある時は依頼者の夫を殺し、ある時は依頼者の夫の浮気相手を殺し、ある時は依頼者の本妻を殺した。

 独立して一年が過ぎた。流れは上向きだった。そこに不景気がやってきた。

 仕事はもちろん減った。不景気で依頼人が減ったのはもちろんのこと。しかしそれ以上に、不景気暗殺者になろうとする輩が大勢現れたのが問題だった。仕事が減るという結果は同じかもしれないが、なお受け入れがたかった。なんでもどこかの週刊誌資格がなくてもできるフリーランス仕事として大々的に紹介したらしい。誰でも簡単、いますぐ暗殺者! というわけ。「一にも二にもコストカット。これからは自分で殺す時代」なんてことを言うコメンテーターまで現れた。

 自分の腕は鈍っていなかった。一年を通して失敗は一度もなかった。評判だって悪くなかった。だからこそ仕事が減るのは堪えた。後輩が連絡をとってきたのはそんな時だった。場所は青山の隠れ家風フレンチレストラン。「安くないけど、いい店でしょう?」後輩は最初にそう言った。彼の働くベンチャー企業は今や暗殺系で一番の成長株。週刊誌にそそのかされて始めた素人暗殺者を大量に抱え、コミッションで稼ぐビジネスモデル。飛ぶ鳥を落とす勢いだ。

「それで、景気はどうですか?」後輩はそう続けた。もちろんこちらの景気を理解しての発言である。「今日はなんだい」と僕は言った。それから後輩は休みなく喋りまくった。要約すると:これからは暗殺にも無料の時代がやってくる。クリス・アンダーソンという人が「フリー」という本を書いているそうだ。「無料暗殺世界を変えるんです。嫌な人間のいない世界になりますよ」彼は言った。

無料でどうやって生活するんだ」僕が言った。後輩は待ってましたとばかりに答える。「広告ですよ。殺害現場広告にするんです。ちょうど三億円事件カローラが有名になったみたいに」「面白い話だとは思うが、そんな広告を出稿するクライアントがいるか」「いますよ」後輩は笑った。「有名になれば勝ちなんです。有名になるためなら、どんな広告でも売る企業ばかりですよ。だいたい、クライアント以外はそれが広告であるかどうか分からないんですからね。たまたま殺人事件を通じてなにかの商品が有名になるだけです」

無料で殺される人間は不憫だな」僕は言った。「殺されればなんだって同じですよ」後輩は答えた。「そうか」僕は頷き、彼の心臓ナイフを突き刺した。いつもどおりの手口。失敗するはずがなかった。入念にナイフをえぐると、後輩は一言も発さずに死んだ。僕は後輩をテーブルクロスに包み、店主に一言言い残して店を出た。景気が良かったときによく使った店だった。後輩はこの世界で生きるには目立ちすぎた。

 翌日、コンビニATMで二十万円を引き出した。趣味のひとつもないので、家賃と食費以外には使うあてもない。とりあえず向こう二ヶ月は暮らして行けそうだ。僕は家に戻り、布団にくるまって寝た。明日はなんの仕事もない。

追記

ブクマコメントなどありがとうございます。PC故障中なので自分サイトではなく増田に投稿しましたが、いつもより反響があって嬉しいやら切ないやらです。http://youkoseki.com/text/ にその他の短編小説をあれこれ掲載していますので、良ければどうぞ。また三十路から小説家デビューする方策や、いまどき短編私小説募集している媒体情報などご存知でしたらご教授下さい)

 
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