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はてなキーワード: ローマ字入力とは

2020-06-06

ノットフォーミー

ってブコメで書いたら、たまたまそれがダイジェストに出てて、多分それを見たひとがブコメに「ノットフォーミー(激寒)」って書いてた。

うわー、そうなのか、これ激寒なのか…知れてよかった。以後、恥をかかないように、人さまを気分悪くしないように気をつけよう。

           

「まあ私の好みではなかったな〜、スルーすりゃいいんだけど気になってしまうな、何か私の中に引っかかるものがあるんだろうな、すごく嫌いとかじゃないけど、ただ、合わない感じ〜」てな感想を書きたくなるんだよな…。それを縮めて、Twitterかなんかでみた「not for me」って表現がちょうどいいから使ってた。カタカナになったのはローマ字入力めんどくさいから。

              

あーー恥ずかしい。

でも「ノットフォーミー」って書いてしまうくらいには空気読めないので、何が、どこらへんが激寒なのかいまだによくわかってはいない。激寒って言われたからそうなんだと知っただけで…。

誰か「そういうとこやぞ」系じゃなく、解説していただけないでしょうか……

2020-06-03

anond:20200603183927

何言ってるんだと思ったがキーボードでのローマ字入力を想定してるのか。

勉強ノート手書きで書き込むことが多いのです。

2020-05-23

anond:20200522204708

ローマ字入力が許されるなら、松井を「matui」と書いても許される世の中になって欲しい

anond:20200522204708

かな入力JIS配列以外の方法がいろいろあって、中にはかなり優秀な方式もあるようだ。俺も試行錯誤中。

なお、ローマ字入力が普及しているのは、覚える事が少なくて済むので始めやすいという利点が大きいのでしょうね。(プログラマならアルファベットを多用するから尚のこと)

anond:20200522204708

友達が40超えて初めてパソコン買ったときかな入力してたわ

今はそいつローマ字入力だけど聞いたらかな入力は恥ずかしいからという答えだった

2020-05-22

かな入力使ってる人っているの?

自分は生まれつきローマ字入力しかしたことないんだけど、かな入力使ってる人見たことない。

あ行以外の日本語だったら基本的タイピング数が1/2になるからお得だよね。

かな入力に対してネガティヴな印象しか持ってこなかったけど、案外向き合ってみたらポジティヴになるまであるかもしれないと言ったら嘘になるとは言い切れないとさえ思わせるような印象を持てるようになったというのが今の正直な感想だ。

かな入力マスターできれば入力時間の削減が見込める。

前は音声入力チャレンジしたこともあったけど声がね・・・

パソ◯ン使い始めたときからジジイ向けのクソみたいな配慮だと思っていたけど、意外とかな入力の方がスマートなんじゃないか

そう思って実際にやってみるとなかなか難しい。

法則性意味不明すぎる。

でも自粛中の時間の使い方としてはなかなか面白いかも。

ちょうどいい頭の体操になるし、文字打つときにやれば一応生産性もあるし。

キーボードひらがな邪魔でUSキーボードも考えたことはあったけど、それはそれで無いキーがあって不便だから結局JISキーボードに落ち着いてて良かった。

2020-05-19

親指シフトローマ字入力より遅いので、これ以上広めるのはやめよう

親指シフトキーボード販売終了が決まったが、親指シフトが早いと思っている人が多いようなので書いた。

知って欲しいこと

なお、現代日本語を最も早く入力できる方法は、音声入力かステノワード系統(キー複数同時押しすると変換済みの単語入力できるもの)だ。キーボード配列を多少どうこうしても、この二つには勝てないだろう。

親指シフトが遅い根拠

このサイトが詳しい。その要点。

ようするに、親指シフトが早いとする根拠は、宣伝のため大昔に広められた話が元となっている。特に打鍵数の話は嘘と言ってよい。いまでもこの話を使うのは人々を騙すようなものなので、絶対にやめて欲しい。

親指シフトが打ちやすいまたは疲れにくい根拠存在しない

ローマ字から親指シフトに移行して、腱鞘炎が治った人もいるし、逆に腱鞘炎になった人もいる。

ローマ字で手が辛い人は、親指シフトを試す前に次を試そう。

さらに、親指シフトは親指のキー無駄遣いしている

仮に、無変換キーと変換キー親指シフト用に使うと、無変換+ホームポジションカーソルキーにしたり、変換キーをCtrlにできなくなる。これはVimを使っていようがあった方がいい。これらをするには、何らかのソフト特殊キーボード必要になるが、親指シフトを使う時点で同等の処置必要になる。世の中には親指で押せるキーが大量にあるキーボードもあるが、それでも親指で押しやすキーキーボード一等地であり、無駄遣いに変わりはない。

どのキー配列が優れているか判断は、非常に難しい

たとえば、左右交互打鍵というものがある。片手のキー連続して打つよりも、左手キー右手キーを交互に打つ方が早くなるという理論だ。この理論を元に、可能な限り左右交互打鍵になるよう工夫されたキー配列存在する。

これは一見、とても理にかなっていそうだが、疑う声もある。例を出すと、QWERTYキーボード左手だけを酷使する「fdsa」と左右交互打鍵の「fjdk」なら、左手だけを酷使する「fdsa」の方が早く正確に打てる。

現状、どのキー配列が早いか判断するには、タイピング熟練者の実際の速度を見るしかない。かな打ちやステノワードは、ローマ字打ちよりも使用者が少ないにも関わらず、タイピング大会などでローマ字よりも明らかに早いとわかっている。親指シフトはそうはなっていない。

ローマ字から移行したい人へ

ステノワード権利でがんじがらめになっていて気軽に使えない。

かな打ちはローマ字よりも早いが、タイピングゲームではかな打ちを使うが普段ローマ字入力という人もいて、簡単に勧められるものではない。

AZIKのようなローマ字改善したものもあるが、AZIK以外にも複数入力方式が乱立していて、どれを使えばいいのかわからない。利用者AZIKが一番多そうだが、それでもかなり少ないだろうし、「っ」の打ち方が本来ローマ字と違っていて互換性も低い。

2020-05-11

anond:20200511160622

昔、中学生PC教えるのに、ローマ字ができない子がいるから、かな入力ローマ字入力化は生徒の好きにさせてるって話を聞いて、え?ってなったことがあったな。

anond:20200511153250

の子供はローマ字入力じゃないかな。

逆に平仮名入力の子いるんだろうか。

って言うかキーボード英語化しても英語喋れるようにはならないよ。

現実見ようぜ、みんな。

訓練無くして水の呼吸無しだ。

2020-04-10

anond:20200410121207

ローマ字入力から

「o」キーの右横にある「p」キー

誤って一緒に叩いてミスタイプしてる。

「もまえ」っていうのもあったけど

あれはなんだろうな。

2020-03-24

なんでローマ字入力でxつけると小文字になるの?理由は?

まぁ仮に何か理由があるとして、それに納得するとしても、

じゃあなんでlつけると小文字になるの?

なんで2パターンあるの?

どっちが正しいの?

教えてよ

2020-01-30

高齢者スマートフォン

看護師をしているので、必然的高齢者とよく話す。若い患者よりも高齢者の方が得意だ。自分がちょうど孫くらいの年齢になるので無条件でかわいがってもらえる…というのはさておき。

個人的に生きることは苦行のようなものだと思っている。楽しいこともたくさんあるから苦行の一言では済ませられないけれど、やっぱりしんどいことの方が多い気がするのだ。そのようなもの高齢者は70年80年、人によってはそれ以上の年月をかけて続けてきたのだと考えればそれだけで尊敬対象になる。本人達にその自覚はないことの方が多いけれど。

ただ、その中でも特別にすごいな〜と思うのはスマホを使っている高齢者だ。

スマホを使っている高齢者はあまりいない。体感だと30人に一人いるかな、というくらい。スマホなんだ?って聞くと「家族に持たされたんだよ」とか「NHKで講座があってね」とか、ちょっと照れ臭そうに教えてくれる。私にとってスマホはあって当たり前のものだけれど、その人達からすれば新しいものなのだろうし、それを使っている自分は少しだけ恥ずかしいのかもしれない。かわいいなって思う。そうしてそれ以上に感心する。

自分後期高齢者になったときに彼らにとってのスマホのような新しい文明を使えるかな?使いこなせるまではいかなくても使ってみようと思えるのかな。思わない気がするんだよなあ。

高齢者環境の変化に耐えられないことが多い。入院による混乱で、スマホの使い方を忘れてしまったおばあちゃんラインの仕方を教える時間が好きだった。ここを押せばトーク画面になるんだよって笑うと「そうだったそうだった」とたくさんお礼を言ってくれた。退院する頃になれば私に聞くまでもなく一人でウェブ検索をしていたけれど。そのくらいに変化に弱い高齢者が新しい文明を手にしてその使い方を覚えるってほんとうにすごいことだよな、と思うし、そういうチャレンジ精神だとか新しいものに対する好奇心だとか。困ったときに人に頼れるところだとか。目の当たりにするとこういう高齢者になりたいな〜と思うのである

祖父暮らしていた頃は二週間に一度の頻度でキーボードローマ字入力かな入力に戻してくれ!と頼まれることを面倒に感じていたんだけれど。あの歳でパソコンを使ってクックパッドを開いていた祖父もすごかったんだ…と今になればわかる。もしも実家に戻ることがあればそのときは優しく教えてあげたい。

2020-01-02

ローマ字入力ができるのは、小学校5、6年生なので、それまでキーボードは使えません。

https://www.businessinsider.jp/post-204493

JISかな配列ならキーボード入力できるよねぇ。

どうして、学校は「ローマ字入力」しなければならないと、「ひらがな」を排除してきたのだ?

社会に出たら「ローマ字入力しなくてはならない」ってのは大嘘

ならば、ひらかな・カタカナ漢字手書きで覚えさせるのやめたほうがいいだろ。

日本語を廃して、母語英語にすべきだよな?

QWERTY配列タッチタイプできる人材は、かな配列を覚えるよりも、ローマ字と組み合わせて方が覚えるのが簡単だったから。

QWERTYJISかなと両方覚えりゃいいだけのことなんだよ。

キーボードの使い方に絞って書いております

2019-08-19

ローマ字入力ワンピースのルヒーをどうやってフとイにするのかわからない

ルヒーでも何とかなく通じるからええねんけどさ

2019-07-20

anond:20190719152744

ローマ字入力で打つとき静音濁音間違えて打ってしまうことがある。変換できなくて気づく。

2019-06-21

AquaSKK新下駄配列を使うための設定 設定ファイル

自分が昔、(今は非公開にしている)はてなダイヤリーに書いた記事を読もうとしている人がいたので、はてな匿名ダイヤリーに載せます最近MacではKeyRemap4MacBook(後のKarabiner)は使えないですが、AquaSKKの設定部分は参考になるかもしれません。

0 手順

以下の手順で、AquaSKK新下駄配列を使えるようにします。

  1. AquaSKKでの選択ベルを変更
  2. AquaSKK用.ruleファイル作成有効
  3. AquaSKK用のkeymap.confを作成有効
  4. KeyRemap4MacBookでSandSを設定
  5. KeyRemap4MacBook用のprivate.xml新下駄配列用設定を追加、有効
不具合留意

一部のソフトフォントサイズの拡大に使われるControl+Shift+;のキーボードショートカットが使えなくなるという不具合があります。(他にも使えなくなるショートカットがあるかもしれません)

また、AquaSKK以外の入力メソッドでも、新下駄配列になる上、多分そちらでは新下駄配列は快適には使えません。(適時、KeyRemap4MacBookの設定を切り替えてください)

なお、この設定はJISキーボード用です。USキーボードの人はKeyRemap4MacBook用の設定ファイルをUSキーボード向けに修正してみてください。

ショートカットキーの変更

Q,X,Lのショートカットキーは使えなくなります。これらのキーが絡むショートカットキーは以下のように変更されます

カタカナへの切り替え
Control+Q
半角カタカナへの切り替え
Shift+Control+Q
半角英数への切り替え
Control+L
全角英数への切り替え
Control+Shift+Lまたはalt+Shift+L
変換候補を一つ前に戻す
Control+X
変換候補ユーザー辞書から削除
Control+Shift+X
現在入力モードを表示する
Control+;
設定の意味について

各種設定やファイルの内容の意味については、AquaSKK新下駄配列を使うための設定 解説編を参照してください。

1 AquaSKKでの選択ベルを変更

AquaSKK環境設定の「変換」タブの「選択ベル」の内容を以下の通り変更します。

1234567890
2 AquaSKK用.ruleファイル作成有効
~/Library/Application Support/AquaSKK/

に以下の行を含み、ファイル名が.ruleで終わるテキストファイル作成の上、AquaSKK環境設定の「かな規則」タブでチェックを入れます

s/,/,/,/
4 AquaSKK用のkeymap.confを作成有効
~/Library/Application Support/AquaSKK/

に下記の内容を含むkeymap.confという名称テキストファイルを追加した後、AquaSKKメニューから設定ファイルの再読み込みをします。

###
### keymap.conf
###

# ======================================================================
# event section
# ======================================================================

SKK_JMODE		ctrl::j||alt::j||ctrl::shift::j
SKK_ENTER		group::hex::0x03,0x0a,0x0d||ctrl::m
SKK_CANCEL		ctrl::g||hex::0x1b
SKK_BACKSPACE		hex::0x08||ctrl::h
SKK_DELETE		hex::0x7f||ctrl::d
SKK_TAB			hex::0x09||ctrl::i
SKK_PASTE		ctrl::y
SKK_LEFT		hex::0x1c||ctrl::b||keycode::7b
SKK_RIGHT		hex::0x1d||ctrl::f||keycode::7c
SKK_UP			hex::0x1e||ctrl::a||keycode::7e
SKK_DOWN		hex::0x1f||ctrl::e||keycode::7d
SKK_PING		ctrl::;
SKK_UNDO                ctrl::/

# ======================================================================
# attribute section(for SKK_CHAR)
# ======================================================================

ToggleKana		ctrl::q||alt::q
ToggleJisx0201Kana	shift::ctrl::q
SwitchToAscii		alt::l||ctrl::l
SwitchToJisx0208Latin	shift::ctrl::l||alt::shift::l

EnterAbbrev		/
EnterJapanese		Q
NextCompletion		.
PrevCompletion		,
NextCandidate		hex::0x20||ctrl::n
PrevCandidate		ctrl::x||ctrl::p
RemoveTrigger		ctrl::X

UpperCases		group::A-Z
Direct			group::keycode::0x41,0x43,0x45,0x4b,0x4e,0x51-0x59,0x5b,0x5c,0x5f
InputChars              group::hex::0x20-0x7e

CompConversion		alt::hex::0x20||shift::hex::0x20

# ======================================================================
# handle option
# ======================================================================

AlwaysHandled           group::keycode::0x66,0x68
PseudoHandled          hex::0x1b

4 KeyRemap4MacBookでSandSを設定

KeyRemap4MacBookインストールの上、KeyRemap4MacBook最初からまれている「Space to Shift_L (+When you type spce only, send Space)」の設定を有効します。

5 KeyRemap4MacBook用のprivate.xml新下駄配列用設定を追加、有効

以下の要素をKeyRemap4MacBook用のprivate.xmlファイルに追加し、private.xmlの再読み込みをした上で、有効します。

                <item>
                  <name>新下駄配列Aqua SKK向け・ローマ字入力)</name>
                  <identifier>remap.jis_shingeta_input_roman_qwerty_skk</identifier>
                  <inputmode_only>JAPANESE</inputmode_only>

<!-- 新下駄配列 -->
<!-- 単打Shift -->
<!-- 2段目 - ーには、ちぐばこがひげ「 -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::Q, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::MINUS,                  KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::W, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::N, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::I,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::E, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::H, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::R, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::COMMA,                  KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::T, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::T, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::I,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::Y, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::G, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::U, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::B, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::I, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::K, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::O,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::O, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::G, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::P, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::H, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::I,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::JIS_ATMARK, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::G, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::E, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- 「 -->

<!-- 3段目 - のとかんっくういしなBS」 -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::A, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::N, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::O,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::S, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::T, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::O,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::D, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::K, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::F, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::N, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::N,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::G, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::X, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::T, KeyCode::U, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::H, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::K, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::J, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U, ModifierFlag::SHIFT_L,                         KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::K, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::I, ModifierFlag::SHIFT_L,                         KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::L, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::S, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::I,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::SEMICOLON, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::N, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- 」 -->



<!-- 4段目 - すまきるつてたで。ぶ¥ -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::Z, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::S, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::X, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::M, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::C, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::K, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::I,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::V, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::R, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::B, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::T, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::N, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::T, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::E,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::M, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::T, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::COMMA, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::D, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::E,    KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- 。 -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::SLASH, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::B, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U,    KeyCode::VK_NONE</autogen>

<!-- 単打 -->
<!-- 2段目 - ーには、ちぐばこがひげ「 -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::Q, ModifierFlag::NONE, KeyCode::MINUS,                  KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::W, ModifierFlag::NONE, KeyCode::N, KeyCode::I,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::E, ModifierFlag::NONE, KeyCode::H, KeyCode::A,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::R, ModifierFlag::NONE, KeyCode::COMMA,                  KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::T, ModifierFlag::NONE, KeyCode::T, KeyCode::I,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::Y, ModifierFlag::NONE, KeyCode::G, KeyCode::U,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::U, ModifierFlag::NONE, KeyCode::B, KeyCode::A,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::I, ModifierFlag::NONE, KeyCode::K, KeyCode::O,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::O, ModifierFlag::NONE, KeyCode::G, KeyCode::A,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::P, ModifierFlag::NONE, KeyCode::H, KeyCode::I,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::JIS_ATMARK, ModifierFlag::NONE, KeyCode::G, KeyCode::E, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- 「 -->

<!-- 3段目 - のとかんっくういしなBS」 -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::A, ModifierFlag::NONE, KeyCode::N, KeyCode::O,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::S, ModifierFlag::NONE, KeyCode::T, KeyCode::O,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::D, ModifierFlag::NONE, KeyCode::K, KeyCode::A,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::F, ModifierFlag::NONE, KeyCode::N, KeyCode::N,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::G, ModifierFlag::NONE, KeyCode::X, KeyCode::T, KeyCode::U, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::H, ModifierFlag::NONE, KeyCode::K, KeyCode::U,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::J, ModifierFlag::NONE, KeyCode::U,                         KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::K, ModifierFlag::NONE, KeyCode::I,                         KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::L, ModifierFlag::NONE, KeyCode::S, KeyCode::I,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::SEMICOLON, ModifierFlag::NONE, KeyCode::N, KeyCode::A,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::JIS_COLON, ModifierFlag::NONE, KeyCode::DELETE,            KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- 」 -->

<!-- 4段目 - すまきるつてたで。ぶ¥ -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::Z, ModifierFlag::NONE, KeyCode::S, KeyCode::U,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::X, ModifierFlag::NONE, KeyCode::M, KeyCode::A,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::C, ModifierFlag::NONE, KeyCode::K, KeyCode::I,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::V, ModifierFlag::NONE, KeyCode::R, KeyCode::U,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::B, ModifierFlag::NONE, KeyCode::T, KeyCode::U,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::N, ModifierFlag::NONE, KeyCode::T, KeyCode::E,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::M, ModifierFlag::NONE, KeyCode::T, KeyCode::A,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::COMMA, ModifierFlag::NONE, KeyCode::D, KeyCode::E,    KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- 。 -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::SLASH, ModifierFlag::NONE, KeyCode::B, KeyCode::U,    KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::JIS_UNDERSCORE, ModifierFlag::NONE, KeyCode::JIS_YEN, KeyCode::VK_NONE</autogen>

<!-- 中指シフト -->
<!-- 2段目 - K:ファごふフィフェ , D:ウィぱよみウェウォ -->
<!-- K -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::Q, KeyCode::F, KeyCode::A,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::W, KeyCode::G, KeyCode::O,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::E, KeyCode::F, KeyCode::U,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::R, KeyCode::F, KeyCode::I,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::T, KeyCode::F, KeyCode::E,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- D -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::Y, KeyCode::W, KeyCode::I,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::U, KeyCode::P, KeyCode::A,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::I, KeyCode::Y, KeyCode::O,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::O, KeyCode::M, KeyCode::I,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::P, KeyCode::W, KeyCode::E,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::JIS_ATMARK, KeyCode::U, KeyCode::X, KeyCode::O, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- Shiftウォ -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::JIS_ATMARK, KeyCode::U, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::X, KeyCode::O, KeyCode::VK_NONE</autogen>


<!-- 3段目 - K:ほじれもゆ , D:へあ[][]え -->
<!-- K -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::A, KeyCode::H, KeyCode::O, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::S, KeyCode::J, KeyCode::I, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::D, KeyCode::R, KeyCode::E, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::F, KeyCode::M, KeyCode::O, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::G, KeyCode::Y, KeyCode::U, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- D -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::H, KeyCode::H, KeyCode::E, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::J, KeyCode::A,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- [] -->
<!-- [] -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::SEMICOLON, KeyCode::E,     KeyCode::VK_NONE</autogen>

<!-- 4段目 - K:づぞぼむフォ , D:せねべぷヴ -->
<!-- K -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::Z, KeyCode::D, KeyCode::U,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::X, KeyCode::Z, KeyCode::O,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::C, KeyCode::B, KeyCode::O,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::V, KeyCode::M, KeyCode::U,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::B, KeyCode::F, KeyCode::O,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- D -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::N, KeyCode::S, KeyCode::E,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::M, KeyCode::N, KeyCode::E,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::COMMA, KeyCode::B, KeyCode::E, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::DOT, KeyCode::P, KeyCode::U,   KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::SLASH, KeyCode::V, KeyCode::U, KeyCode::VK_NONE</autogen>

<!-- 薬指シフト -->
<!-- 2段目 - L:ぢめけティディ , S:シェぺどやジェ -->
<!-- L -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::Q, KeyCode::D, KeyCode::I,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::W, KeyCode::M, KeyCode::E,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::E, KeyCode::K, KeyCode::E,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::R, KeyCode::T, KeyCode::H, KeyCode::I, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::T, KeyCode::D, KeyCode::H, KeyCode::I, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- S -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::S, KeyCode::Y, KeyCode::S, KeyCode::H, KeyCode::E, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::S, KeyCode::U, KeyCode::P, KeyCode::E,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::S, KeyCode::I, KeyCode::D, KeyCode::O,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::S, KeyCode::O, KeyCode::Y, KeyCode::A,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::S, KeyCode::P, KeyCode::J, KeyCode::E,             KeyCode::VK_NONE</autogen>

<!-- 3段目 - L:をさおりず , S:びら[][]そ -->
<!-- L -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::A, KeyCode::W, KeyCode::O,         KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::S, KeyCode::S, KeyCode::A,         KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::D, KeyC


  

2019-04-14

anond:20190414010753

わ行の「を」ローマ字入力では wo である。わうぃううぇを 発音は うぁうぃうぅうぇうぉ だったのだろう。

2019-03-05

ローマ字入力でも濁点を落としてしま

パソコンローマ字入力をするときDAで「だ」と打ちたいときTAで「た」と打ってしまうようなミスをたまにする。

ZとS、BとHみたいに近いならただの押し間違いかもしれないが、GとK、DとTのキーは離れてるよな。

脳内清音を思い浮かべてから濁点付けるみたいな処理をしているのだろうか?

2019-02-14

anond:20190214221146

日本語オン状態スタート

Shift M A O Enter ← ← ・ Enter → ・ Enter (→)

キー操作12回、かかるのは4秒といったところだが

あ、ローマ字入力モード

M・A・O"とタイプするのに何秒かかるか

人名入力時間がかかりがちなものだが、M・A・Oほど見た目に反して入力が面倒くさい名前も無いだろう。1文字ごとにアルファベット日本語が混ざり合うのはかなり手間である。実際入力に何秒かかるか測ってみた。

かな入力モード

9.44秒

ウサイン・ボルト100m走るよりかろうじて速い。

英数、シフト、m、英数、シフト、る、英数、シフト、a、英数、シフト、る、英数、シフト、o、確定 と16回キーを叩いた。

ローマ字入力モード

13.00秒

英数、シフト、m、英数、/、英数、シフト、a、英数、/、英数、シフト、o、確定 と14回キーを叩いた。

ちょっと戸惑っているうちに10秒を超えてしまった。

M・A・Oこそ普段いらない子扱いされているCaps Lockをオンにして入力するべきなのだろう。

変換時に文字種を指定(かな入力モード )

シフトを押しっぱなしにして も・ち・ら と打って変換作業M・A・O にすると何秒かかるのだろう?

3.30秒。

IMEが も・ち・ら を M・A・O だと学習してやがる。

anond:20190214135707

2019-01-10

IMEローマ字テーブル編集すれば

ローマ字入力モードかな入力可能にできるのだろうか?

長音記号とか遠いキーだけ近くに移し替えられれば嬉しいのだが

2018-12-29

マイクロソフト日本語IMEキー定義はどう変わる?

マイクロソフト日本語IMEオンオフ方法が変わるという記事をここ数日何本か見かけた。

現在はどうなっているのだろうと注意して触ってみたが、英数キーひらがなキーの設定はしばらく意識してない間に変わっている気がする。

例えばAlt+ひらがなローマ字入力、カナ入力が切り換えられた気がするのだが、切り替えられなくなった気がする。

10月に配布された現行バージョンキー定義サポートサイトに書かれている次期バージョンキー定義を見比べてみると、

キーバージョン1809次期バージョン
全角/半角IMEオンオフ(トグル)IMEオンオフ(トグル)
英数かな英数(かなと英数をトグル、直接入力モードならIMEオン)IMEオンオフ?
無変換かな切替(直接入力モードでは何も起きない)IMEオフ(オプション扱い)
変換再変換(直接入力モードならIMEオン)IMEオン(オプション扱い)
ひらがなひらがなキー(IMEオンと同じ動作をした)?
Ctrl+Space未割当IMEオンオフ
Alt+~未割当IMEオンオフ(USキーボード)
Ctrl+変換メニュー表示(アイコン右クリック時と同じもの)?

ニュースを読んで全角/半角キー機能が無くなると思っている人がいるが、この操作は引き続き使えるようだ。

一方変換キーIMEオン、無変換キーIMEオフデフォルト設定ではなさそうな記述である現在との違いは設定変更メニューが目立つところに来るという程度なのではないか

サポートページの記述あいまいなので、実物を触ってみないとどうなってるのか分からないけれど。

参考にしたページ

Announcing Windows 10 Insider Preview Build 18305 | Microsoft Windows Blog

https://blogs.windows.com/windowsexperience/2018/12/19/announcing-windows-10-insider-preview-build-18305/

日本語IME | マイクロソフトサポート

https://support.microsoft.com/ja-jp/help/4462244/microsoft-ime

[半角/全角]キー不要に? WindowsIME切り替えがMac方式ITMedia

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1812/26/news094.html

日本ニュースサイトはどういう主義か知らないけれど、頑なに情報ソースリンクを張ろうとしない。ITmedia言及したのは上のブログエントリだと思うのだけど、違うかもしれない。上のエントリだと画像では変換キー=IMEオン、無変換キー=IMEオフになってはいるが、本文中にデフォルト動作をそう変更するという記述は見当たらない。

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