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はてなキーワード: ローズヒップティーとは

2019-02-09

anond:20190209130218

ワイが以前飲んだことがあるローズヒップティーとか言うのが赤くてすっぱかったやで

2015-06-08

カフェイン抜きしてるのだがカフェでもノンカフェインティーを置いて欲しい

最近カフェイン抜きしてるのだが、体の調子がすこぶるいい。

今まで布団に入ってから寝るまで30分以上かかってたのが、今や3分でぐっすりである

疲れの抜け具合が半端なく良い。気のせいか薄くなってきた髪の毛も濃くなってるような気がする。

まり知られてないようだが、カフェイン効果持続時間は8時間から14時間である

夜12時にぐっすり寝つきたいなら、朝10時以降はカフェイン禁止である

ところがである休みの日の楽しみと言えばカフェまったりなのだが、ノンカフェイン飲料が少ない。

オレンジジュースはあるけど、さすがにあれはお子様向け・・お茶でないとリラックス出来ない。

ノンカフェインティーは沢山ある。カモミールティー、ローズヒップティールイボスティーたんぽぽコーヒー、ごぼう茶、そば茶、黒豆茶

一つでも置いておいて欲しいのだ。

私だけでなく例えば妊婦さんだってカフェイン取っちゃいけないけど、カフェ好きの人はいるはず、

もっとノンカフェイン主義者に優しい世の中であって欲しい。

2012-04-27

この女の子アスペなの?

484:おさかなくわえた名無しさん 2012/02/23(木) 20:13:37.35 ID:ZC+DqEXq

元彼女職場の先輩。

ちっちゃくて、色白で、凄く可愛かった。まさにお人形さんって感じ。

したったらずのアニメ声だったけど、そこもまた見た目と相まって可愛いと感じた。

だけど、ものすげードジっ娘だった。

例えば、ラーメン牛丼等の、丼物を手を滑らせて真っ逆さまにがしゃーん「あーん><」とか

卵を冷蔵庫に入れようとして、手をすべらせグシャ

100均割れ物コーナーで、バッグ引っかけてがしゃーん「きゃー><」とか

最初は「守ってあげなきゃ」的な感情があったけど、次第にイラつくようになった。

あと、仕事面でも、言わない方がいい事を悪気なく言ってしまう事が多々あった

一応上の立場なので、後輩に指示を出すんだけど

彼女「Aさん、あれやってもらっていーい?」

A「わかりました」

彼女「ありがとぉー!本当は戦力的にBさんにやってもらいたかったんだけど、今日Bさん居ないからぁー」

と、それ間接的に仕事の出来Bさん>Aさんって言っちゃってるようなもんだぞw

あと接客の時も、お客様とのコミュニケーション大事にしてるんだろうけど

会員カード作る時、生年月日書いてもらってるんだけど

彼女「えっ!平成生まれなんですかぁ!?みえなーい!大人っぽーい!」

彼女平成○年って事は、今19歳って事じゃないですかぁ~!落ち着いてるから28とかだと思いましたぁ~!」

彼女「私より年下って事になりますよね?みえなーい!私、よく子供っぽいって言われるんですけど、これでも23なんですよ。もうおばちゃんです~」

からさまに不快そうな顔する客w

他にも、背が高い女性客に「デッカーイ!」とか

聞いてもいないのに、ニキビ面の客に「ニキビにはローズヒップティーがいいですよ~」とかね。

客の個人情報や、見た目の事に対して、そういうツッコミを入れるのはやめろと何度も注意が入ったものの、やめる気配なし。

一度客を激怒させるまでに至ったのに、大泣きするだけで反省はなし。

あれだけ可愛いと思ってたアニメ声も、イラつくようになり、冷めた。

色々なところでアスペだとか発達障害だって言われてるけど本当?

ただのドジ、ただのKYな気がするけど…。

2009-05-05

料理

彼は、ある大衆食堂料理人

地元では有名だが、TVにでることはもちろんない。

ただ自分の納得のいくものをひたすら創り、より多くの人に食べて味わってもらうという大きな志をもっている。

いや、もしかしたら、彼の志は全く別のところにあるのかもしれない。

料理を通して何かを成し遂げたいのかもしれない。

だが、彼の大きな志がなんであるかは、料理に詳しくない私には知ることできない。

私は、偶然その大衆食堂に立ち寄り、目立たないが、きびきびと洗練された彼の仕事ぶりにひかれた。

木訥ではあるが、手抜きのない緻密な仕事ぶりを誰もが誉めた。

彼の食堂にはメニュー表がある。

客から見れば、ずいぶんと細かなメニュー表であるが、彼はそれではまだ満足しないようだ。

客の年齢、人数、雰囲気、行事などを察し、日替わりメニュー、お勧めメニューも変わる。

もう一つ、彼の大衆食堂の特徴はデザートもあること。

和風、洋風、中華風、そこには季節の果物も必ず添えられている。

もちろんすべて彼の手作りである。

食後にくつろぎを与えてくれるお茶サービス専門店に劣るものではない。

一見目立たない、彼の大衆食堂のすばらしさを噛みしめることができるのも、私が客の少ない午後二時~四時頃まで訪れることができる環境にいるからだろう。

彼のさりげないティータイムの心配りはあらゆる客層に向けられていた。

少しだけ夏に手の届く春の日差しの強い日には、冷たい菜の花入りリンゴジュースさくらんぼケーキのセットを(恋人達は注文した後、チェリーがペアになっていることを初めて知る)、

受験間際の制服組の女子中学生には、たまたま手に入ったという10種類以上もの果物を載せたハニーパイレモンの香り入りのローズヒップティーを、

秋のお宮帰りの老夫婦には、梅昆布茶と銀杏カケラの入ったきんつばを、

雪の日に来店した子供が皿の上に見たものは、トトロの形をしたバニラアイスクリームだった。

「うわー、トトロアイスクリームだ。お母さん、トトロ雪だるまみたいだね。」

そんな子供の無邪気な声が聞こえているのかいないのか、彼は厨房で黙々と夜の下ごしらえをしている。

 
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