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はてなキーワード: リアス式海岸とは

2021-04-30

震災10年目のシン・エヴァンゲリオン

シン・エヴァンゲリオン

震災モチーフリアリティに驚いた。

たぶん私は第三村に行ったことがある。

リアス式海岸漁村は平地が少ない。

海側の居住地が壊滅し、新たに山あいに細長い集落を作った。

おんなじ形のコンテナを並べてできた仮設住宅団地

その風景がかつて数年通ったあの村にそっくりだった。うん。そっくりさんだ。

港は壊滅的なダメージを受けていた。コンクリート建物がごろりごろりと転がっている。

電車も車も船も、そこかしこに転がりのっかり、刺さっている。

海に向かって破壊された巨大なケージのような建物があった。漁船に氷を積み込む基地だったという。

そこから見る海はどこまでも澄んでいた。漁師のお爺さんもこったら綺麗なのはたことがねえという。

夜の海は真っ暗で、星が海面に映って宇宙にいるみたいだった。

木造の古い小学校を、病院役所集会所として活用していた。

わずかに残された古い家に何家族も集まっていた。

集落から離れて、ぼろぼろのガレージで暮らす人もいたなあ。。。

慣れた土地から離されてくしゃくしゃに集められ、無理やり仲良く暮らしていた。

そこに訪ねていくと、大人子供津波がどんなだったか・・・を話し続けるのだった。

僕のせいで津波が来た、私のせいで街が壊れたという子供がいた。

何人もいた。なぜかそのように強く信じているんだ。

津波ごっこにキャアキャアと全力疾走で遊んで、ふと俺のせいなんだっていう。

何もしゃべらない人もいた。

田植えは楽しかった。おやつお茶をもって田んぼに集合!

どろだらけになって植えていった。さすがに機械だったけど、はじっこの方は手で植えた。

水と風の青いにおい。ずーっとおしゃべりしながら笑いながら。

そして疲れるとおにぎりやおかずを山盛りにして食べ、昼寝をした。

ただ何度かおじゃましただけの村。

今はもう解体されてない村。

2021-03-10

震災10年目のシン・エヴァンゲリオン

シン・エヴァンゲリオン

震災モチーフリアリティに驚いた。

たぶん私は第三村に行ったことがある。

リアス式海岸漁村は平地が少ない。

海側の居住地が壊滅し、新たに山あいに細長い集落を作った。

おんなじ形のコンテナを並べてできた仮設住宅団地

その風景がかつて数年通ったあの村にそっくりだった。うん。そっくりさんだ。

港は壊滅的なダメージを受けていた。コンクリート建物がごろりごろりと転がっている。

電車も車も船も、そこかしこに転がりのっかり、刺さっている。

海に向かって破壊された巨大なケージのような建物があった。漁船に氷を積み込む基地だったという。

そこから見る海はどこまでも澄んでいた。漁師のお爺さんもこったら綺麗なのはたことがねえという。

夜の海は真っ暗で、星が海面に映って宇宙にいるみたいだった。

木造の古い小学校を、病院役所集会所として活用していた。

わずかに残された古い家に何家族も集まっていた。

集落から離れて、ぼろぼろのガレージで暮らす人もいたなあ。。。

慣れた土地から離されてくしゃくしゃに集められ、無理やり仲良く暮らしていた。

そこに訪ねていくと、大人子供津波がどんなだったか・・・を話し続けるのだった。

僕のせいで津波が来た、私のせいで街が壊れたという子供がいた。

何人もいた。なぜかそのように強く信じているんだ。

津波ごっこにキャアキャアと全力疾走で遊んで、ふと俺のせいなんだっていう。

何もしゃべらない人もいた。

田植えは楽しかった。おやつお茶をもって田んぼに集合!

どろだらけになって植えていった。さすがに機械だったけど、はじっこの方は手で植えた。

水と風の青いにおい。ずーっとおしゃべりしながら笑いながら。

そして疲れるとおにぎりやおかずを山盛りにして食べ、昼寝をした。

ただ何度かおじゃましただけの村。

今はもう解体されてない村。

震災10年目のシン・エヴァンゲリオン

シン・エヴァンゲリオン

震災モチーフリアリティに驚いた。

たぶん私は第三村に行ったことがある。

リアス式海岸漁村は平地が少ない。

海側の居住地が壊滅し、新たに山あいに細長い集落を作った。

おんなじ形のコンテナを並べてできた仮設住宅団地

その風景がかつて数年通ったあの村にそっくりだった。うん。そっくりさんだ。

港は壊滅的なダメージを受けていた。コンクリート建物がごろりごろりと転がっている。

電車も車も船も、そこかしこに転がりのっかり、刺さっている。

海に向かって破壊された巨大なケージのような建物があった。漁船に氷を積み込む基地だったという。

そこから見る海はどこまでも澄んでいた。漁師のお爺さんもこったら綺麗なのはたことがねえという。

夜の海は真っ暗で、星が海面に映って宇宙にいるみたいだった。

木造の古い小学校を、病院役所集会所として活用していた。

わずかに残された古い家に何家族も集まっていた。

集落から離れて、ぼろぼろのガレージで暮らす人もいたなあ。。。

慣れた土地から離されてくしゃくしゃに集められ、無理やり仲良く暮らしていた。

そこに訪ねていくと、大人子供津波がどんなだったか・・・を話し続けるのだった。

僕のせいで津波が来た、私のせいで街が壊れたという子供がいた。

何人もいた。なぜかそのように強く信じているんだ。

津波ごっこにキャアキャアと全力疾走で遊んで、ふと俺のせいなんだっていう。

何もしゃべらない人もいた。

田植えは楽しかった。おやつお茶をもって田んぼに集合!

どろだらけになって植えていった。さすがに機械だったけど、はじっこの方は手で植えた。

水と風の青いにおい。ずーっとおしゃべりしながら笑いながら。

そして疲れるとおにぎりやおかずを山盛りにして食べ、昼寝をした。

ただ何度かおじゃましただけの村。

今はもう解体されてない村。

2020-04-09

スペイン語まめちしき

jはハ行の音になる

日本語のハ行とはちょっと違う発音なんだけどまあ聞こえ方はハ行

Youtubeコメント欄ときどきあるjajajaはスペイン語圏の人のハハハ

ちなみにgegiもハ行になる よって生姜gengibreはヘンヒブレと読む

形容詞複数形になる

たとえばアルゼンチン首都ブエノスアイレス、buenoは良いって意味で、aireは空気とか風 それの複数形なんだけど、英語みたいにbueno(単数) aires(複数)とはならずaireの複数形容詞にも波及してbuenos(複数) aires(複数)になる

Los Ángelesなんかもそう!〜ス〜スっていう地名はほぼそれだと思う リアス式海岸元ネタリアスハス海岸なんかもそうですね

前置詞

スペイン語っぽい単語としてよく見るdeはofとfromを併せ持つような感じ 

スペイン語のaは冠詞ではなく前置詞で、toみたいな感じ(結構違うが) なので"de … a …"は「…から…まで」になる

2017-08-20

明日旅行行くんすけどね、全然クワクしないんだ。国内旅行から。俺本当はサンフランシスコいきたかったの。金も充分あるし。

でも俺の周りにそれだけ金があるやつも、時間を作れるヤツもいない。で、流れで国内旅行に決まった。

せめてコミケならまだ目的らしきものもあるんだがどこに行くと思う?

福井県だよ。どこだよ。若狭湾かよ。リアス式海岸かよ。何しに行くんだよ。

最初話半分に聞いてて、てっきり福島県に行くのかと思ってた。あー原発の今を見に行くとかそんな感じ?

ホテル代がえらく安いのもそういうことかーと思ってたのによく見ると、福...井???

目的はなんか街回るとかいうすっごくふわっとした旅。どの街に行くんだよ。松本市かいうとこに泊まるらしいけどだからどこだよそこ。しかも1泊。車で行くから一日のうちのほぼ全部運転。あっちにつく頃には日が暮れてる。次の日も宿は午前中までだからすぐ出ていかないと行けない。1体何を見に行くんだよ。

はーうんちうんちうんち

2016-09-24

世の中大半がリアス式海岸から

入り組んだ入り江に魚介類が集まり豊かな海を享受できるのは当たり前。

2016-06-14

おまえはどこのわかめじゃ?

http://portal.nifty.com/kiji/160614196764_1.htm

というわけで、乾燥わかめから中国のどこでつくられたものかを判別するのは、まず無理なんじゃないだろうか、と思う。

2011-04-13

三陸津波が来るのわかってんのに原発作りやがって

という人がいるが、三陸地域って岩手から宮城までであって福島は違うんだよね。

それに津波が怖いのはリアス式海岸からで、平坦な海岸線福島県双葉郡を一緒にするのはおかしい

 
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