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2019-04-04

Apple Pencilを買ったが消費税を2重に取られた気分になって凹んでいる

レシートを見ていてハッとした。

Apple Pencil ・・・ 10,800円

ふむふむ、で、え?

消費税・・・864円

合計・・・11,664円

なにぃぃぃぃぃぃぃぃっっx

いや分かるよ、10,800円が税抜きなんだろ?でもそれ10,000円が税抜き10,800円が税込みっていう雰囲気醸し出してるよね?

ドラクエ的には氷の剣で通常ダメージのほかに一瞬遅れてヒャド食らったような気持ちになった。

2018-11-15

anond:20181115152004

ヒャドとメラは温度の増減であって同一の系統だ、ってダイ大で読んだよ。

ウォータージェットとは違うんだ。

2017-11-06

anond:20171106114840

当時のドラクエ魔法属性とか合ってないようなもので、ライディン、ギガディンなどの今でいうディン系魔法は真の勇者しか使えない聖なる魔法という扱いで、ほかの魔法とは完全に別格。

からこそ「メラやヒャドは効かないけどライディンなら効く」は当時の読者には説得力があった。

 

今のドラクエは変に魔法や特技を増やしすぎてその辺の魅力がなくなっちゃった

2016-05-28

ヒロアカ世界に「X-MEN」とか「スパイダーマン」とかあるんだろか

「ヒロアカ」とは、現在少年ジャンプで連載中の「僕のヒーローアカデミア」という作品

内容を平たく言えば、タイトルにあるような「X-MEN」や「スパイダーマン」のような、あたか少年漫画に登場するような超能力(作中では「個性」と表現)の持ち主が人類の大半を占める架空現代日本舞台

主人公はその「個性」を全く持たない落ちこぼれ少年で、ふとしたことから人類最強の「個性」を手に入れる

そして「個性」を悪用する悪人(作中では「ヴィラン」と呼ばれる)を警察に代わって退治する「ヒーロー」になるべく「ヒーロー」育成学校入学する…という話

この「個性」というのがかなりぶっ飛んでて、物理法則とかガン無視した能力が敵味方問わずポンポン登場する

触れた物を無重力にしてしまうとか瞬間移動とか一瞬で相手催眠術で操ったりとか念じるだけで自由自在物質を体からいくらでも生み出せる(しかもある程度シンプルなら機械類もOK)とか

主人公に「個性」を与えた「オールマイト」という名のヒーローの外見(筋肉ムキムキ全身タイツ金髪アメコミヒーロー風の男)などからアメコミの設定を拝借して日本風にしたものだというのは分かるんだけど、ここで疑問に思ったことが一つ

あの世界って「X-MEN」とか「スパイダーマン」って作品自体存在すんのかな?

ちなみにこの「個性」を持つ人類が増え始めたのが数十年前という設定なので、それ以前なら作品自体存在はしていたんだろうけど、人類の大半がそういう能力を獲得している世界で、ああい作品って存続できてるんだろうか

要するに人類のほぼ全員が「かめはめ波」を撃てて空も自在に飛べる(舞空術が使える)世界で「ドラゴンボール」って売れるんだろうか?

あるいは人類のほぼ全員がメラやヒャドルーラを使える世界で「ドラクエ」って人気あるんだろうか?みたいな感じを想像してもらえればいいか

あと「バットマン」と「アイアンマン」に関しては元々が「すげー体を鍛えてるだけのただの人間」なんだけど、下手をすれば身体障害者みたいな扱いをされる「無個性者」が世界クラス大企業トップになっているという設定にあの世界の人間リアリティを感じるのだろうか

2013-12-24

http://anond.hatelabo.jp/20131224132208

作品によって複数・単体が違ってくる場合が多々あるのでメジャーそうな感じで配置。

BOFなんて1だけイレギュラーだし。

女神は-ダイン系が出るか出ないか威力が入れ替わっている。

そういえば女神だけ魔法回避される事がある。

炎系

シリーズ小範囲中範囲大範囲
DQメラギラメラミベギラマメラゾーマベギラゴン
FFファイア-ファイラ-ファイガ-
BOFダム-ダーマダーマダメーマパドラー
女神アギマハラギアギラマハラギオンアギダイマハラギダイ

DQ2ではギラが単体だったけど3でメラが登場したことによって、範囲化。

そして起こったメラギラ問題。

閃熱魔法系=ギラという事になった。

なんだよ閃熱魔法って未だに納得してないからな!

そんなんだからお前はイオ系の下位互換なんだよ!!

そしてメラゾーマに「ゾーマ」が含まれるのは何か理由があるのだろうか。

そしてこれのおかげで主人公・嫁・息子の編成となり、娘だけラストバトルに連れて行って貰えないDQ5、悲しみの象徴

FFは範囲切り替えできる場合有。

あとフレアが無属性場合がある。

1に於いてダメーマという魔法存在したことを思い出したBOF

ていうか1は8人の仲間で7番目に魔法使いが入るため、今までベギラマまりだった攻撃魔法が一気にギガデインクラスまで追加され、

なかなか魔法名が覚えられなかったBOF1。

移植版だと効果ガイドで表示されるけど最初そんなんなかってん…。

ダーマは作品によって単体の時と複数の時がある。

というか炎っぽくない響きなんだよパダムシリーズ…。

ダムと並んで初回は炎系をイメージしにくいアギ系。

マハとくっつくと、英語の発音みたくアが消える所が言語っぽくてかっこいい。


水・氷系

シリーズ小範囲中範囲大範囲
DQヒャド--ヒャダルコヒャダイン-マヒャド
FFブリザド・ウォータ-ブリザラ・ウォタラ-ブリザガ・ウォタガ-
BOFレイ-レイギルスーレイ-グレイゴル
女神ブフハブブフーラハブフーラブフダイハブダイ

異彩を放つのがやはりヒャダイン

DQは単体・グループ・敵全体と範囲分けがあるのだが、

ヒャダインだけ敵全体となっている。

(中範囲に入れたが、威力ヒャダルコマヒャド中間位。)

多分これに習ったのがBOF1のスーレイだがその後消えました。

ていうかレイガ、レイギルときてちゃんと氷っぽいのに、なんでそこでグレイゴルなんだよ。

どういう活用なんだよ。BOF!!

なんかサンダー系をイメージしてしまう。

でも、1のときのスーレイグレイゴルのアニメーション効果がかっこよかった。

ウォーターを 無理やりいれた 氷魔法(5・7・5)

ていうか水攻撃って言われても困るよね…水鉄砲みたいにして攻撃とかもでない限り。

あ、FF3だと単体・グループ・敵全体と選んで魔法入れることもできたよ。

ブフの由来は多分吹雪なんだろう。


雷系

シリーズ小範囲中範囲大範囲
DQ---ライデインミナデインギガデイン
FFサンダー-サンダラ-サンダガ-
BOF-バル-バル-バルハラー
女神ジオマハジオジオンマハジオンジオダイマハジオダイ

全体攻撃みたいなイメージが強い雷系。

ライデインは単体から全体に出世して便利に。

他と違い勇者魔法みたいな特別扱いに。

FFではファイアとブリザド系よりちょっとだけ高等魔法として扱われていること多し。

BOFは1だけ特殊すぎるので考慮しない事にする。

バルラとか覚えてへんわ。

結局、1以降は全体攻撃でバル<ババルバルハラーという活用に落ち着いた。

ジオはなんか雷っぽい響き。

ジオンガが腕を振り上げて暴れている獣っぽくて強そうで好き。

爆発、熱系

シリーズ小範囲中範囲大範囲
DQ-イオ-イオラ-イオナズン
FF-----メルト
BOF-メガ-メガ-ギガ
女神フレイ-フレイ-フレイダイ-

イオだけかと思い雷に統合しようかと思ったが、

メガとかもあったのでちゃんと系統化した。

ギラ系をココにもってきてもいいような気がしないでもない。

イオナズンといえば2での最強魔法だとか、

フローラさん派の隠れた理由ではないかと思われる偉大な魔法

デボラはどうなってるか知らない)

メラゾーマと並んでDQ花形魔法といえるだろう。

FF6ではメルトンをガウに使われ全滅した懐かしい思い出。(敵味方全員にダメージ

BOF1のメマガとか絶滅しているので考慮しないことにした。

ギガーとかメマガとかあったのを検索してようやく思い出した。

割と爆発っぽい響きだぞ。

ついでにここに核熱とか入れた。

でもペルソナ1だとここに範囲としてメギドが入ってくるのだった…。

もうやめて!!

RPGにおける呪文活用

夫がPSPペルソナ3をはじめた。

殆ど初のメガテンシリーズプレイなので魔法が何がなんだか分からない。

「ブフって何?」

ヒャドだよ」

みたいなやり取りが起こる。

っていうか二人ともFF派の癖に例えるときドラクエ

やっぱドラクエは偉大だなと思った。

というわけでいくつかのRPGにおける類似効果呪文を並べてみながら

ゲームの思い出にひたろうと思う。

サンプルとするシリーズ4作

プレイしていないシリーズ内でなんかあるかも。プレイしてても忘れてるかも。

シリーズごとの印象としては、FFが非常に英語を基礎としているので分かりやす活用シンプル

活用形がきっちり系統化されてて美しいのが女神。(作品によっては「マハ・ジオ」とか・が入ってる場合もある。)

BOF英語日本語を元にしている場合もありDQFF中間くらい。

DQは基本にして響きが独特。

あとハッスルダンスとかは魔法っぽいけどスキルと捉えて、呪文とみなさない事にした。

考えてみるとやったことあるRPGである程度シリーズ化されてて、統一された呪文が出てきて、活用形があるRPGはこれくらいしかなかった。

サガシリーズって毎回がんばりすぎ。魔法空気度高いくせに。

2011-11-27

ガチ無知でもわかるHTMLCSS

ガチ無知というのは「HTMLとかの知識が全くない人」という意味です他意はありません。

先日「WEBサービスを作りたい!」と思い立ったガチ無知自分。まずHTMLから勉強した。そんな自分の理解を復習ついでにまとめてみる。

まあはてな界隈では少ないだろうけど、俺と同じガチ無知の人がいたら、HTML/CSSについてイメージが掴める、かも。間違ってたらごめんね。

HTMLとは

HTMLプログラミング言語みたいなもの?と思ってた人。(少なくとも俺はそうだった)  違います

じゃあHTMLとは何か。文章を飾り付ける魔法だ。飾り付け。それ以上でもそれ以下でもない。

世の中には数多のサイトがある。数多のデザインがある。アレ全部文章の飾り付け。画像Flash?飾り付けだ。

HTMLは、ずらっと文字だけが並んでるとページが見づらいからそれを見やすくする魔法。とりあえずそう認識しとこう。

HTMLの使い方。

HTMLは「文章を飾り付ける魔法」だ。じゃあ魔法を使うにはどうすればいい?

呪文を使うんだ。35まで純潔を貫き通す必要のないお手軽な魔法だ。

じゃあ呪文の使い方をば。

[   飾り付けたい文章]  ←これを

[飾り付けたい文章]     ←こう

そう、挟めばいい。HTMLは範囲指定魔法。だから効果範囲を呪文で挟む。以上。HTMLの使い方解説終了。

せっかくなので具体例

ガチ無知でもわかるように実際に呪文を使ってみよう。

↓これは、文章を強調する呪文。 

<strong></strong> 

で、↓この文章の一部に魔法をかけよう

HTMLは、"HTML is Text Markup Language"の略です

これを、

<strong>HTML</strong>は、"<strong>HTML</strong> is Text Markup Language"の略です

こうやって魔法をかけたい部分だけ呪文で挟む。

すると、

HTMLは、"HTML is Text Markup Language"の略です

こうなる、と。おしまい

CSSとは

ここまででわかるだろうけど、俺の解説はものごっつい大雑把だ。

引き続き、CSSを大雑把に定義する。

CSSは、HTMLという呪文を強化する魔導書だ。

呪文を強化する」  魔力を底上げするわけじゃない。魔導書は特定の呪文しか強化できない。

氷の魔導書を読むと、ヒャドは強化されるけど、メラは変化なし、みたいな話。

CSSの使い方。

CSSの使い方はHTMLより適当です。ごめん。

CSSと言う名の魔導書の書き方はこうだ。

強化する呪文名 { 強化内容 }

以上!

CSS使い方の具体例

じゃあさっきHTMLの紹介で使った<strong>呪文を強化する魔導書をつくる。

strong {color: red;}

これは、strongに{color: red;}の効果を追加する魔導書。読んで字のごとく。色を赤にする追加効果

このCSS適用すると、

さっきの飾り付けた文章が

HTMLは、"HTML is Text Markup Language"の略です

となる、と。呪文自体が強化されてるから両方赤になっている、と。

以上。終了。



さらっとメモ書きをするつもりが、すっげえ長々と書いてしまった。

まあインターネッツ大原則として、「間違ったことをドヤ顔で披露するとみんなに修正してもらえる」というのがあるので、このエントリもそういう役割果たしてくれるんじゃないかな、、、

あ、今回勉強したのはここです

HTML4.0を勉強したんだけど、HTML4→HTML5の違いというのは、魔法を使う杖がランクアップしたようなもの、という認識でいいのかな?

2010-05-27

http://anond.hatelabo.jp/20100524140710

今更だが、「ファンタジーで一般的な設定」だと、魔法術式の効率化としては、まず魔力のアウトソーシングが行われる。

魔力を貯めることができる魔導具などがそうで、使用者魔法適正を魔法術式から除外するわけだ。

さらに進むと、術式そのものを魔導具に組み込むことで、魔力と術式のセットになる。

これは所謂、弾と火薬を仕込んだ拳銃であり、仕組み(トリガーを引く)を知っていれば使用可能になる。

魔法アイテム」なんてのはそんな感じ。


ここまで来れば後は単純で、その設定を許す世界かどうかを決めるだけだ。

魔法を貴重にしたければ、そうした設定を許さないし、魔法日常であれば、魔導具が露天で売られる事になる。

全ては設定次第。

「魔力を蓄える物質」なんて幾らでも創作できるし、術式の在り様も創作可能だから。

(メラとヒャドを合わせて・・・みたいな感じ)


ちなみに、呪文そのものも、大抵は魔法の効率化として存在する。

魔法の構築(魔力の練成、効果の決定、対象の選定など諸々の要素)を、一つ一つ考えることなく詠唱と言う行為に仮託する。

(練習をつんだ技は、考えるより先に体が動く、とか当て嵌めるといいかもしれない)


まおゆう世界魔法をどう扱うかは、それこそ作者次第。

2009-10-29

[]10月28日 修習生が大好きな要件事実

お久しぶりです。司法修習生増田です。

僕たち司法修習生は要件事実が大好きです。要件事実が問われる起案をした直後(たとえば今日)はみんなで盛り上がります

今日はその要件事実について説明・・・すると鬼のように長くなるので、誤解されても上等でざっくり説明したいと思います

100億分の1でも、楽しさの片鱗を理解してくれたら幸いです。

要件事実というのは、弁護士が依頼者の権利(たとえば所有権、貸した金返せ権)を主張するときに使う呪文のようなものです。

これを法廷で相手方に唱えると、権利が発生し、相手方に攻撃をしかけることが出来ます。相手方も呪文で反撃してきます

もっとも、実際には、呪文を唱えるのではなくて、書面に書いてあるだけなので、カードバトルに近いかも知れません。

呪文には、たとえば、メラに対してはヒャドを唱えるとメラの効果をかき消せたり、バギマに対してはライデインを使うと勝てるとか、そういう強弱関係が存在します。

この呪文を唱えるには、「炎よ!」とか「天の怒りよ!敵を討て!」とかの詠唱文句が必要です。

でも、いちいち全部詠唱していくのは不合理きわまりないので、「『天の怒りよ!』の部分は省略していいよ」と相手方が言ってきたりします。

こんな感じで、裁判官は、詠唱する必要のある部分だけを取り出して、それがきちんと詠唱できたかどうかを判断して、詠唱できていればその呪文効果を発生させて、最終的に強い呪文を唱えていた方を勝たせます

これの何が楽しいのかといって、呪文の詠唱が楽しくってしょうがないんです。

呪文とその詠唱文句は、全て法律解釈によって定まるのですが、それがパズル的で非常におもしろい。

相手がメラミを使ってきたので、ヒャダルコで対抗したら、相手がさらメラゾーマを使ってきた。

この場合ヒャダインを打ってもヒャダルコ効果を復活させるものではないから、ヒャダルコメラゾーマを前提に、メラミに対してヒャダインを唱えるべきだよ、とか。

マヌーサ状態でもベギラゴンは使えるって民法○○○条に書いてあるから、この場合被告代理人はマヌーサを唱える意味はないよねとか。

マホトラを唱えるには、相手の最大MPを知らなければならないけど、相手が戦士である場合は、商法X条で前衛であることがわかり、前衛職ならば商法XXX条でMPが少ないことが推定され、さら商法XXX条でMPがレベルと同じことが分かる・・・から詠唱には「戦士から奪え!」の文言必要だよ、とか。

今日和光市駅なんかでは、きっとこんな会話が繰り広げられていたんでしょうね。

2007-06-05

ファイヤーボールって初級魔法じゃなくね?

ファイアとかメラは分かるよ。ただ炎出すだけじゃん。

ブリザドやヒャドなんて冷たい風じゃん。

アイスニードルだってつららだよ。

でも同じ初級魔法ファイヤーボールは明らかに複雑じゃん。

炎をわざわざ球体にしてさ、敵にぶつかると爆発するじゃん。

爆弾じゃん。しかも着弾着火式かよ。

明らかに爆発するだけのイオ以上の複雑さだと思うんだけどどうよ?

 
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