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2020-02-08

中国田舎の姑娘との夜遊び

田舎から深圳かに出稼ぎに来てる姑娘と意気投合。週末一緒に遊んで、日本円で3,000円の人民元をあげる。彼女らの月給くらいかもしれない。

彼女らは、裸に、せっくすに、日本人と比べて何もない。日本人が過剰な気もするけど、それはそれで良いものだし。

姑娘がおしっこするー。と、トイレに後から付いて行ったら、洋式便器に立ってしてた。ふつーにしてた。並んで僕も立ちしょんしようと思ったら、おちんちんおきくなって、できなかった。你好トイレである

姑娘は脇毛は剃らない。けど、日本人と違って直毛のさらさら。体毛薄い。全然陰毛はえてない姑娘もいる。

ちんちんは雑に扱われる。舐めてはくれない。目は開けてる。せっくすはたのしものノーマル状態だと無臭ちょっと汗くさいから、良い匂いで洗って(日本シャンプーとか〕仕上げてあげる。最中中国語で言ってくることは「私を好きか」「他に女友朋要らない」くらい。

姑娘「中国語でせっくすって何て言うか知ってる?」

僕「知らない」

姑娘「イ故愛。つぉーあい。言ってみて」

僕「つぉーあい

姑娘「( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \」

筆談で会話。姑娘、漢字書けない時がある。日本人簡体字ルール知れば読める。

ベッドのシーツの上で裸で(日本人ガウン着るよね)、窓から月明かりか蛍光灯の外灯か、白い肌が青白い。

姑娘「また大きい」

僕「シーツ濡れてる」

姑娘「なんだろ。知らない、いいのよ」

エッチ気持ちだとバルトリン線液が出るとか知らなそう。くんにすると最初興味本位だけど、やっぱり気持ち良いし、「おしっこでる」ってときに「めいよーうぇんちー」とか言えば、ちょっと恥ずかしそうにする娘も僕の頭押さえる娘も、ホテルの人ごめんね。

ところで、中国ホテルは夜中にドアが叩かれ、ボーイが部屋のカップラーメンタカリに来る。

お金渡すと、「買い物行って良い?」と食料品アイスクリームとか買って、タクシーボロボロ集合住宅ついて行くと、真っ暗な部屋に大人子供が隙間無く寝てて、先に戦利品な配布。とか。

せっくすに的に刺激が無いから、中国大学留学してる日本人女学生言葉巧みに誘い出し、三人で部屋で裸になっても、女の子同士で話し合って、おちんちん放置女学生処女で、いやもう処女とか価値観無い。トイレもドア開けたままだった。大っきいほぅも平気って。わざわざしないけど。

その女学生の部屋に行ったとき女学生は部屋に上がるとブラを取ってジーンズ靴下脱いだ。僕も自分の部屋では、シャツトランクスからな。

2019-11-20

命の母ホワイトで命を救われた話

命の母ホワイトとは命の母の亜種というか印象違いというか、だいたいPMSに効くやつである

わたし理解している。

わたしはだいたい生理の2週間前からこの世の終わりかというレベルイライラしてくる。過去にあった嫌だったことが何かと脳裏に浮かび上がりいてもたってもいられなくなるし、普段なら笑って流せるようなことが許せなくて辛くて泣いたり喚いたりする。だからこの時期に増田で意地悪トラバなど喰らうと確実に生理が終わるまで引きずる。満員電車の隣のおっさんが許せない。そんなせせこましい心になり変わってしまった己が許せない。他人言葉が足らないのが許せない。そのくらい言わなくてもわかってよと感じてしまうことが辛くてたまらない。集中力が欠け絵を描いたり映画を見たりの好きなこともできない。毎日空腹で体温が上がりどこにいても暑い寒い暑い。腹が張り便秘になる。免疫力が下がりバルトリン腺炎になる。膀胱炎になる。帯状疱疹になる。生きてるだけで涙が噴き出る。最悪だ。

そう、このようにPMSとは、「最悪」を具現化したような状況なのだ

毎月そんなような感じなので、年上の友人に相談したところ、「それはね、命の母ホワイトがいいよ!」と助言を頂いたので飲んでみた。

飲み方は簡単でアッこれPのMS来てますね、だってトイレットペーパーが芯だけになってるのに替えてないのが腹立たしいもんな、みたいな時に朝昼夕4錠ずつ飲む。

それだけ。

結果から言うと、命の母ホワイトを飲むと、1ヶ月間の感情の起伏はほとんどなくなった。便秘もなくなった。食欲もやや上がるも、生理前のあの異常な食欲ほどではなくなった。体温はまあ高い。なにより穏やかなままでいられるのがうれしい。個人的に1番嫌だった「集中力が欠ける」がなくなったのがほんとうにありがたかった。なんだ、こんな簡単なことだったのか、薬を飲めば解決できるならもっと早くやっとけばよかった、なんか怖いとかよく知らないけどまだ飲むような年齢じゃないとか避けてる場合じゃなかった。

人生がまだ最高を更新してしまった。ヤッタネ

というわけでPのMSなんかでお悩みの方はまず命の母ホワイトをキメてみたりしてもいいのかもしれない。若い女子さんにも効くとのことだし、年齢で飲むものでもないようなので各位オフィシャルサイトなどを参照していただきたい。もちろん合う合わないもあるだろうし、きちんと医者にかかりピルやら己に合わせた漢方やらを飲んだほうがいい人もいるだろう。がわたしは命の母ホワイトでじゅうぶんな効果を得られている。どうせ生きているなら楽しく生きていきたいので、PMSでお困りの皆さんはぜひ。

2019-09-27

まだバルトリン腺の挙動おかし

ひりついてる まじで無理 本当に痛いんだよあれ

2019-08-29

バルトリン腺炎 じぶんメモ

【痛み止め】ロキソニン

【症状緩和】竜胆瀉肝湯

【気休め】ドルマイシン軟膏

いつも3日目がピーク。漢方+軟膏で2000円程。毎日22時に就寝すること。

2019-08-28

あ〜〜

またバルトリン腺のう腫か

いてえ〜〜〜〜!!!

2015-11-28

初めての相手とのセックスに出る特殊は液体は別に特殊ではない

なぜなら男性にも同じ現象が起きるからだ。

これは統計学的な話ではなくて個人的な話だが、やはり難攻不落を極めてとうとうベッドインという時になると、男の方も大変なことになっている。替えの下着がいるほどだ。通称、我慢汁。カウパー腺液ですな。尿道にある雑菌を排除するために行為前に分泌されるとされる。しかし、相手に慣れてくると次第に分泌されなくなる。女と同じだ。だから男は女に気づかれないように必死に唾液を塗りつけたりしている。女性は気づいているのだろうか。

男のカウパー腺に相当するのはバルトリン腺液なので、その特殊な液体はバルトリン腺液でほぼ間違いなかろう。バルトリン腺液はいわゆる「濡れる」原因の腺液の代表格なので全然特殊じゃない。分泌される量が減るだけだ。

知人の泌尿器科医者に言わせるところには、性交においては実に様々な液体が放出されるらしく、その割にあまり研究されていないらしい。「潮吹き」という現象があるがあれも尿のこともあれば、そうでない可能性もあるのだそうだ。なんでこんなにふわっとした書き方になるかというと、医学的には何の役にも立たないので誰も研究しないからだそうだ。あと恥ずかしいってのもあるらしい。確かに精液を初めて観測した人は恥ずかしくてしばらくそ事実公表しなかったらしい。

ともあれ、我慢汁がカウパー腺液なのは確実だし、女性に全く同じ現象が起こるのならそれはバルトリン腺液でFAだ。

どうだ、すっきりしたか

2015-05-10

最近エロマンガでチ●コを出し入れしているときに膣壁が脱肛みたいにめくれ上がっている描写を見るんだけど

あれはバルトリン腺液の分泌不足ではないのか

医者に行った方が良くないか

2014-07-19

医学部出身者のSEX 想像

「君のヴァギナはいつ見ても美しいね。どれ陰核を舐めてみようか」

「あんッ♥」

「こら、はしたない声は出すのではない。僕らは今とても清らかな行為をしようとしているんだ」

「小陰唇のあたりも広げてみよう。うむ尿道か。君はここから尿を排泄するのだね」

はい…」

「それはよろしい。ではここで出してくれたまえ。ただの採尿だよ。厭らしいことではない」

「恥ずかしい…」チョロチロチョロ…

「君の尿は一般的女性より少し黄色いようだ。水分は十分に摂っているかね」

「まあよい。どれ少し飲んでみようか」

「そんな、汚いです」

「尿は雑菌なんていない。汚くはないんだよ」ゴクゴク…

「うむ。なかなかの味だ。タンパクもおりてないようだし君は健康だね。」

ありがとうございます

「どれ次は…、ほう、素晴らしい。もうバルトリン腺液が分泌しているではないか」

「それがアヌスのあたりまでたれてきている」

「どれアヌスも少し見てみようか」

「そこは…ほんとに恥ずかしいです」

「まあよいではないか。ところでここからは何がでるのだい?」

「そんなこと言えません…」

「よかった。苺が出るなどと言ったら僕は帰るところだったよ」

「で、何がでるんだい?」

「う、うんちです」

「うむ、大正解だ」

「ちなみにうんちは排泄物ではない。口から肛門までの消化管の中というのは体の外部だと考えられている」

「だから外部を通って排出されるもの、つまり君の体から出たものではないんだ。恥ずかしがることはないのだよ」

「でも恥ずかしいです…」

「聞き分けのない子だ」そう言いながらイチジク浣腸を取り出す。

「君には少しお仕置きする必要があるな」直腸に注入。

「どうだい気分は」

「気持ちいいです」

「そうか、しばらくそうしていなさい。僕がいいと言うまで」

1時間

「お願いです!おトイレに行かせて下さい!」

ダメだ。まだ我慢するんだ」

漏れちゃいます」プリッ!

「仕方のない奴だ。ではここでしなさい」

「ここでですか?」

「他にどこがあるというのだね。ここしかないだろう」

はい、分かりました」ブリブリブリ

「君はよほど健康だねえ。匂い弾力ともに素晴らしいよ」

ありがとうございます

「さあ、食べようか」

「え…、た、食べるんですか!?

「当たり前じゃないか。君が口から摂取したものだよ。それがアヌスからでてきただけのことじゃないか」ムシャムシャ

「君の便はおいしいよ。これから毎日食べるからね」

はい、私の便でよかったら毎日召し上がってください」

終わり

当方医学部出身ではありませんので医学用語用法など色々間違えているかもしれませんがご容赦願います

この物語フィクションであり、医学部出身の方がこのような行為をしているかどうかは知りません。変なこと書いてすみません

2007-02-01

疲れた

今日も疲れたので嫁に酷い事を言っていじめた。

バルトリン腺液を出す様を観察させてくれないなら、酷い事をしてやる。

明るい部屋で四つんばいにして目隠しをして、後ろ手に縛ってやる。

ローターを2個用意して、一つは中に入れて、もう一つでお前の一番好きな所を撫でるように可愛がってやる。

3回イクまで止めない。でもその間ずっと「かわいいよ」って褒めてやる。

とても困っていた。癒された。

2007-01-31

疲れた

帰ったら「君がバルトリン腺液を出す様をつぶさに観察したい」と言って嫁を困らせて癒されよう。

 
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