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2019-05-31

トゥルーマン・ショー症候群

ネタバレ注意

トゥルーマン・ショーという映画をご存知だろうか。

1998年に公開された、ジム・キャリー主演の映画だ。

私の親は映画が好きで、しかも私は人前で騒いだりしない行儀の良い子供だったので、かなり幼い頃から映画館に連れて行ってもらったものだった。

トゥルーマン・ショーも、その幼い時分に観た映画の一つだった。

この作品出会わなければ、私はもっと違った人間になっていただろうと思わずはいられない。

簡単にあらすじを述べると、トゥルーマンという普通な感じの男が、ある日自分の周りが全て作り物で、家族も友人も、というか暮らしている街の人間全員が演者で、生活の一部始終が番組になって世界中に放映されていることに気がつくというものだ。

幼い私はひどく衝撃を受けた。それで、自分トゥルーマンなのではないか?と猜疑心を抱くようになった。それから20年以上経つが、未だにそう思っている。

常識的に考えれば、そのような疑いを感じさせる作品を観せるはずがないと思う。しかし、マッドサイエンティスト的な人が、こういうことをしたらどうなるかな?と私をモルモット代わりにして反応を見ていると思うと整合性が取れている気がしてしまうのだ。中学校高校いじめにあってとても辛くて、こんなの放映できるわけないからやっぱりトゥルーマンじゃないかもと思いかけたが、マッドサイエンティストを持ち出すと全てが丸く収まるのだった。

受験失敗しまくって二浪した。頭は良くない。いわゆる地頭からもう悪すぎる。2回目に大学に落ちたときには、絶望感の中で、トゥルーマンショーならここで受からないと番組的に繰り返しになってつまらいからやっぱり違うのではと思った。しか大学連続で落ちて追い詰められてる奴の生活面白いという人の要望が多いのかもと考えるとありえない話ではなかった。

私は毎日同じ食べ物を食べて同じ道を通って同じ行動をすると落ち着くタイプなのだが、ときどきわざと変な電車に乗ったり、思いがけない行動をとったりしてみることがよくある。それで、周りの人の反応をこっそり伺ったりしている。見た目にはわからない。

同じ街に暮らしていても私と殆ど接点のない演者もいるわけで、イレギュラー的に私に遭遇して「テレビで見るよりブスだった」とか言ってそうだなとか思う。

そういう突発的な行動と思考の結果、今までにいくつかの県・道・都を巡った。大学では博士号をとった。人に頼まれたことはできるかぎり何でもやったし、面白そうだとちょっとでも思ったら少し無理してても追いかけた。私自身は自分で言うのも何だがとても大人しく内向的で、話す時にはまず「あっ」と言わないとしゃべることができないし、どもらない日はない。だから、今までの経歴を聞かれて驚かれることも多い(演技かもしれないけど)。

トゥルーマン・ショーが私の人生を変えたことは確かだ。いつも、お前らの思い通りにはならないぞ、と思いながら生きてきた。でも人の目を気にし続けた人生といえなくもない。

というか、めちゃくちゃ頭が悪くて不注意で、並みの悪さではなく、左右盲だし東西南北からないし都道府県も覚えられないし方向音痴だしバス電車を乗り間違えまくるし、時計アナログだと読み取るのに時間かかるし暗算できないし、人の話聞いてないみたいだし、横断歩道ないのに何故か横断歩道しかも青だと思い込んで渡ってデカめの車に轢かれるなど、なにかの障害では?という白痴具合なのに大学行けるとか変なので、やはり番組か?と思わざるを得ない。

ちなみに、私がトゥルーマンでもそうでなくても、このことを話すとやばい奴と思われそうなので、子供の頃に両親に聞いて以来人には話していない。両親には一応否定されている。

今私は地方都市暮らしている。生まれ場所からずっと離れていて、海が近くて良いところだ。食べ物もおいしい。

時々顔を合わせる人が居て、私はその人が好きだ。気のせいかもしれないが、その人も私に多少の好意を持っているように思える。

でも、その人はよくよく考えれば絶対私が好きになっちゃうでしょ〜という感じの人で、すごい普通っぽい感じの人で髪がモサモサしてて別にかっこよくはないのだが、

声とか喋り方とか口癖とか、優しさとか、我が強くないところとか、左利きのところとか、腕にあまり毛がないところとか、うまいこと私のツボを押さえている人物なのだ

それで私は、その土地でずっと暮らしていたその人のところに組織みたいな奴らがいきなりやってきて、今の役を頼んだか脅したか金を積んだかでとにかく了承させて、現在に至るという感じなのかなと想像してしまって、そうすると申し訳なさすぎて気持ちが沈んでしまうのだった。

私と同じように、トゥルーマン・ショー的な妄想に囚われているトゥルーマン・ショー症候群患者は他にいるのだろうか。

2019-03-12

つのまにかやらかしている

思い返せば、子供の頃からそうだった。

それまで公園とかで楽しく遊んでいて自分に対して好意的だった(はず)の人が急にそっけなくなったり、何となく仲間外れにされたりしがちだった。

自分がしゃべるとなんかちょっと変な空気になる。でもその原因がわからない。周りの人が何を考えているかがわからない。

中学校高校では、それぞれ在学中の半分くらい、いじめられた。仲が良かった人が突然冷たくなるのだ。理由を聞いても、「いや、別にそんなことはないけど…」と目をそらす。そうしてしばらくすると、また元に戻って、あのときはごめんね、と言ってくるのだ。(でも理由は教えてくれない)

高校では恋人のいる期間が二回あった。最初の人は自分から振ってしまったが、二番目の人は、なんかおかしいよ、と嫌われてしまって半年後にふられた。

気がつかないうちになんかやらかしているのだ。きっと。

それで、人と深く付き合うのはやめようと思った。狭く浅くにしようと誓った。

不思議なことに、周りの人のことなんかどうでもいいし、変に思われたっていいやと開き直ってからは人に好かれることが多くなった。自分発言で変な空気になるのは相変わらず何度かあったが、それでいじめられたりするようなことはなかった。

大学には色々な人がいる。そのため、自分のような人でも排斥されないのかもしれないと思った。

好きな人ができた。数年ぶりだった。

相手パーソナルデータほとんどわからない。知っていることは、どんな姿をしていてどんな服をきてどんな声でどんな喋り方をしてどんな文章を書くか、あとは少しのくせのようなものだけだ。月に数回会って事務的な話をする。初めはそういう感情なんてまったくなかったのに、数ヶ月後にいきなり好きだ!!!と強烈に自覚した。

そこからおかしくなった。

その人の怪訝そうな顔が気になって仕方なくなった。何かおかし発言をしていないか気になりすぎて会話を録音するようになった。業務メールも十数回推敲したうえでいったん自分に送り、このメール他人から受け取ったとしたらどう思うかとか、何か失礼がないかとかを病的なまでにチェックするようになってしまった。

その人は、勘違いかもしれないが、基本的には自分に対して人間として嫌いではないと思ってくれていると感じる。でも時々ひやりとした雰囲気になることがあって、きっとまたなにかやらかしているせいなのだ

それで気付いたのは、周りの人間がどうこうというよりも、相手になにかしらの形で執着するとやらかしが加速するんだろうということだった。つまり個人的問題なのだろう。

録音した音声を聞いてみても、きちんと丁寧な言葉を使えているし、失礼はない。ちょっとどもりがちではあるが、吃音症のレベルではない。

いったい何をやらかしているんだろう?

この世界自分の知らない暗黙のルールみたいなもので満ちていて、みんなそれを知っているのに自分だけ身に付けることができなくて、やばい奴だと思われているのではないかと怖くなる。昔みた「トゥルーマン・ショー」という映画を思い出す。話の筋は全然ちがうが、周りの人は知っていて自分だけ知らないという状況は似ている。どんな悲惨ものだとしても、自分もやはりトゥルーマンのように真実を知りたいと思う。

なんらかのやらかしをしていた経験のある人がいたら、どうやったら自覚的になれたか、そしてどうやって改善したのか教えていただけませんか。本当に困っています。これ以上嫌われたらたぶん死んでしまう。

2019-01-27

精神病狂気を描いたっぽい作品

未知との遭遇とか、トゥルーマン・ショーとか、ジャンル的にはホラーでもミステリーでもないけど

多分妄想障害の人の妄想をある程度連想させる感じで起こってる事象とか作られてると思うんだけど、

そういうのが好きなんだ

シャイニングみたいな直接的に頭おかしいのでも全然いいけど

なんかそういうのないかな、

あ、ウルトラヘブンとかも系統違うけど好きだ

2018-11-08

anond:20181108154304

非モテ自分に自信がないのでコミュ障になりがちで、異性と喧嘩しがち。

視聴者の加勢は「非モテ異性のくせに(非モテ)同性に逆らうなよ!」みたいなふうにとられて結局戦争になる。

結局男女とも炎上しがちだから怖くて手は出せない。

どうなるか知りたければとりあえず映画トゥルーマン・ショー」でも見れば。

非モテにとっては異性と暮らせる閉鎖環境なんて作り物でしかありえないんだ。

 

若い世代が「自分非モテ」というのは自信がなさすぎ、自分をかざらなすぎなだけ。

その原因は恋愛禁止校則かに洗脳されてるだけ。

お母さん・お父さんという身近な異性の責任もある。

おまえは十分にモテるモテる以上恋愛トラブルを避けつつ異性を尊重して付き合え。

といってやれない親がおかしい。

親子カウンセリングのほうが先。

2018-10-25

アメリカ映画必見リスト(1)

前史

アメリカの影

お熱いのがお好き

悲しみは空の彼方に

リオ・ブラボー

真夏の夜のジャズ

1960年

サイコ

アパートの鍵貸します

スパルタカス

エルマー・ガントリー

G・I・ブルース

1961年

ハスラー

ウエスト・サイド物語

ニュールンベルグ裁判

ワン・ツー・スリ

荒馬と女

ティファニーで朝食を

噂の二人

草原の輝き

片目のジャック

底抜けもててもてて

101匹わんちゃん大行進

1962年

樹々の大砲

影なき狙撃者

ロリータ

何がジェーンに起ったか

奇跡の人

アラバマ物語

昼下りの決斗

リバティバランスを射った男

史上最大の作戦

野望の系列

明日になれば他人

1963年

アメリカ アメリカ

ハッド

大脱走

ショック集団

血の祝祭日

たたり

アルゴ探検隊の大冒険

ピンクの豹

1964年

博士の異常な愛情

5月の7日間

未知への飛行

質屋

クールワールド

リリス

裸のキッス

殺人者たち

マイ・フェア・レディ

イグアナの夜

赤死病の仮面

不意打ち

1965年

ラブド・ワン

ファスタープッシーキャット キル!キル!

コレクター

サウンド・オブ・ミュージック

キャット・バル

シェナンドー河

ミッキー・ワン

1966年

セコンド

バージニア・ウルフなんかこわくない

グループ

ミクロの決死圏

銃撃

テキサスの五人の仲間

1967年

俺たちに明日はない

卒業

殺しの分け前 ポイントブランク

チチカットフォーリー

ドント・ルック・バック

暴力脱獄

冷血

ある戦慄

特攻大作戦

夜の大捜査線

招かれざる客

ドアをノックするのは誰?

プロデューサーズ

1968年

2001年宇宙の旅

ウエスタン

猿の惑星

太平洋地獄

フェイシズ

泳ぐひと

華やかな情事

愛すれど心さびしく

殺人者ライフルを持っている

絞殺魔

ローズマリーの赤ちゃん

ナイト・オブ・ザ・リビングデッド

キャンディ

ブリット

華麗なる賭け

グリーティング

甘い抱擁

レッドムーン

おかしな二人

1969年

明日に向って撃て!

夕陽に向って走れ

勇気ある追跡

雨のなかの女

泥棒野郎

ジョンとメリー

スヌーピーチャーリー

ワイルドバンチ

真夜中のカーボーイ

イージー・ライダー

70年代前夜

イージー・ライダー

真夜中のカーボーイ

ワイルドバンチ

ひとりぼっちの青春

アメリカを斬る

1970年

M★A★S★Hマッシュ

BIRD★SHT/バード・シット

ハズバンズ

ファイブ・イージーピーセス

真夜中のパーティ

ウッドストック/愛と平和音楽の三日間

キャッチ22

砂漠の流れ者

ワイルドパーティ

1971年

時計じかけのオレンジ

ギャンブラー

さすらいのカウボーイ

断絶

バニシング・ポイント

ラストムービー

ハロルドとモード少年は虹を渡る

愛の狩人

ラスト・ショー

ジョニー戦場へ行った

フレンチ・コネクション

ダーティハリー

わらの犬

激突!

白い肌の異常な夜

コールガール

スウィートスウィートバック

1972年

ゴッドファーザーゴッドファーザーPART II

脱出

ポセイドン・アドベンチャー

キャバレー

スローターハウス5フアイブ

ピンク・フラミンゴ

ゴングなき戦い

夕陽の群盗

ミネソタ大強盗団

ディープ・スロート

リッツ・ザ・キャット

1973年

エクソシスト

燃えよドラゴン

ミーン・ストリート

アメリカン・グラフィティ

地獄の逃避行

ロング・グッドバイ

さらば冬のかもめ

スケアクロウ

荒野ストレンジャー

北国の帝王

デリンジャー

ペーパー・ムーン

1974年

こわれゆく女

チャイナタウン

カンバセーション…盗聴‥

ガルシアの首

ファントム・オブ・パラダイス

悪魔のいけにえ

ロンゲスト・ヤード

ヤング・フランケンシュタイン

レニー・ブルース

アリスの恋

ハーツ・アンド・マインズベトナム戦争真実

1975年

ナッシュビル

狼たちの午後

カッコーの巣の上で

JAWS/ジョーズ

マンディンゴ

コンドル

1976年

タクシードライバー

キャリー

ロッキー

大統領の陰謀

ネットワーク

チャイニーズブッキーを殺した男

マラソンマン

グリニッチ・ビレッジの青春

1977年

アニー・ホール

三人の女

ジュリア

イレイザーヘッド

未知との遭遇

スター・ウォーズ エピソードⅣ~Ⅵ

ブラック・サンデー

カプリコン・1

ミスター・グッドバーを探して

サタデー・ナイト・フィーバー

1978年

ディア・ハンター

天国の日々

ラストワルツ

ゾンビ

プリティベビー

アニマルハウス

ハロウィン

1979年

地獄の黙示録

エイリアン

オール・ザット・ジャズ

クレイマー、クレイマー

チャンス

ウォリアーズ

ワンダラー

アルカトラズからの脱出

マンハッタン

1980年

レイジングブル

天国の門

シャイニング

殺しのドレス

グロリア

ブルースブラザー

最前線物語

普通の人々

ロング・ライダー

アルタード・ステーツ/未知への挑戦

フォー・ビデン・ゾーン

1981年

レッズ

レイダース/失われた聖櫃

エクスカリバー

ニューヨーク1997

ミッドナイトクロス

プリンス・オブ・シティ

郵便配達は二度ベルを鳴らす

白いドレスの女

ザ・クラッカー/真夜中のアウトロー

カリフォルニア・ドールズ

死霊のはらわた

1982年

ブレードランナー

遊星からの物体X

ビデオドロー

E.T.

ガープの世界

ソフィーの選択

評決

ランボー

48時間

ダイナー

ワン・フロム・ザ・ハート

ハメット

コヤニスカッツィ

女優フランシス

イラバル

トッツィー

センチメンタルアドベンチャー

1983年

スカーフェイス

ライトスタッフ

シルクウッド

カメレオンマン

ランブルフィッシュ

ストリーマーズ

スター80

再会の時

バロウズ

1984年

ストレンジャー・ザン・パラダイ

パリ、テキサス

ラヴ・ストリーム

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ

アマデウス

ナチュラル

ターミネーター

ストリート・オブ・ファイヤー

ブラッドシンプル

ブラザーフロムアナザープラネット

レポマン

チューズ・ミー

ストップ・メイキング・センス

バーディ

スプラッシュ

ハーヴェイ・ミルク

1985年

未来世紀ブラジル

バック・トゥ・ザ・フューチャー

アフター・アワーズ

レックファスト・クラブ

蜘蛛女のキス

カイロの紫のバラ

フール・フォア・ラブ

シマ

1986年

ブルーベルベット

ザ・フライ

エイリアン2

プラトーン

スタンド・バイ・ミー

ハンナとその姉妹

ダウン・バイ・ロー

モスキートコースト

リトル・ショップ・オブ・ホラー

1987年

フルメタル・ジャケット

ロボコップ

ウォール街

メイトワン1920

月の輝く夜に

ザ・デッド/「ダブリン市民」より

1988年

最後の誘惑

存在の耐えられない軽さ

バード

トークレディオ

ウォーカー

ダイ・ハード

戦慄の絆

ヘア・スプレー

1989年

ドゥ・ザ・ライト・シング

セックスと嘘とビデオテープ

ドラッグストア・カウボーイ

恋人たちの予感

ヘザース


1990年

グッドフェローズ

羊たちの沈黙

ワイルド・アット・ハート

ダンス・ウィズ・ウルブズ

シザーハンズ

ゴッドファーザーPARTIII

ミラーズ・クロッシング

ホワイトハンター ブラックハート

リフター

トラスト・ミー

1991年

ターミネーター2

バートン・フィンク

JFK

マイ・プライベートアイダホ

ナイト・オン・ザ・プラネット

インディアン・ランナー

希望の街

ポイズン

殺人

フィッシャー・キング

1992年

許されざる者

レザボア・ドッグス

ザ・プレイヤー

マルコムX

氷の微笑

夫たち、妻たち

バットマンリターンズ

ラスト・オブ・モヒカン

ツイン・ピークス

ボブ★ロバーツ

バッド・ルーテナント

アメリカンレガシー

摩天楼を夢みて

アリゾナドリーム

エル・マリアッチ

1993年

ショート・カッツ

シンドラーのリスト

ジュラシック・パーク

ウェディングバンケット

ナイトメアー・ビフォア・クリスマス

ギルバート・グレイプ

カリートの道

1994年

パルプ・フィクション

ナチュラル・ボーン・キラー

フォレスト・ガンプ

クイズ・ショウ

エド・ウッド

ブロードウェイ銃弾

リトル・オデッサ

シリアル・ママ

クラーク

1995年

セブン

カジノ

ユージュアル・サスペクツ

ヒート

リービング・ラスベガス

デッドマン

KIDS

スモーク

誘う女

恋人までの距離ディスタンス

セルロイドクローゼット

トイ・ストーリー

1996年

ファーゴ

ミッション:インポッシブル

ラリー・フリント

クラッシュ

スクリーム

スリング・ブレイド

真実の囁き

1997年

ブギーナイツ

スターシップ・トゥルーパーズ

ジャッキー・ブラウン

タイタニック

L.A.コンフィデンシャル

コンタクト

ロスト・ハイウェイ

アイスストーム

クンドゥン

シーズ・ソー・ラヴリー

ガンモ

1998年

プライベート・ライアン

シン・レッド・ライン

ベルベット・ゴールドマイン

バッファロー'66

トゥルーマン・ショー

マーシャル・ロー

ハピネス

メリーに首ったけ

天才マックスの世界

π

アウト・オブ・サイト

ビッグ・リボウスキ

1999年

シックス・センス

楽園をください

インサイダー

スリー・キングス

ヴァージン・スーサイズ

ハイスクール白書

つづき(https://anond.hatelabo.jp/20181025112725)に行く前に

ファイト・クラブ

マグノリア

アイズ・ワイド・シャット

マトリックス

マルコヴィッチの穴

2018-01-06

違法DLされた数だけ儲かるようにすればいんじゃね?

トゥルーマン・ショーって分かる?

アレよアレ。

言いたいこと伝わってくれ。

伝わらないとネタバレすることになっちまうから

それじゃ

会えないときのために、こんにちは、こんばんは、おやすみなさい。

2017-11-10

障害児はSHOWガイジなんだよ

分かるか?

SHOWなんだよ。

トゥルーマン・ショーなんだよ。

ガイジの人生ってのは人々にSHOWを提供するためにあるんだ。

2017-01-25

福原愛妊活報道違和感

ってか違和感しかないんだけど

結婚して新生活に専念するってなれば当然妊娠を目指すんだろうけど、それわざわざ報道ちゃう

言う必要ある?ないよね?

セクハラじゃないの?

そもそも福原愛ってなんだよ、ガキの頃のホームビデオまで公開されてさ、

逐一成長を監視しなきゃいかんのか?

トゥルーマン・ショーかよ

2015-05-12

レベル8になったので、ここから先はただレベル上げ目指してソロプレイだとつまんなくなりそうだと思って、Google+地域コミュニティに入った。

ハングアウトとかで毎日他のエージェントたちと話している。楽しかったんだけど今日、ハングアウトであるメンバー

「今○○公園近くのデニーズにいるんだけど、店内に少なく見積もっても5人は敵エージェントがいる」

と言い出した。

「私の顔を見て何か言ってる。他にも私を見てこそこそ笑っている人がいる。あれも敵だと思う」

「こんなに敵エージェントに囲まれたら怖くて動けない。帰れない。だれかたすけてください。むかえにきてください」

これって統合失調症だよな?

と思っているんだけど、その発言をまるっと信じて

「今迎えに行きますからちょっと待ってください」

とか言うメンバーがいる。妄想につきあうと助長するからヨクナイって林先生が言ってた気がするんだが、医者でもない人間他人統失と決めつけてそういうこと言うってのは、名誉毀損とかにあたりそうな気がして何も言えなかった。

そうなんだよ、何もできないんだよ。このメンバーはここ数日急にばんばん投稿するようになってるし、見知らぬ外国人に付け狙われていて怖いとか言ってたのも今思うとあれも妄想ぽいし、なんか今頭がぐるぐる動いて状態悪化中なんじゃないだろうかって思うんだけど、エージェント名くらいしか知らないしさ。何もできることない。

よりによってその統失ぽいメンバー、若くてきれいな女の子なんだよ。だから「迎えにいきます」とか言ってる男も下心あるかもしれなくて、ただの下心なら自由にすりゃいいけど、メンヘラからヤレそうとか思ってるんだったらそれを放置するのはちょっと後ろめたい。けど、どうしたらいいかわかんない。

こういうことがあって初めて気がついたけど、Ingressって統合失調症患者にはあまりいい影響なさそうだな。昔ジム・キャリーの「トゥルーマン・ショー」をみて、統失人間には悪影響あたえそうな映画だなーと思ったけど、Ingressも同じっぽい。街にいるごく一般の人たちの中にひそかに敵エージェントがまざっているっていうゲームからものすごく妄想助長やすそう。

2014-01-18

ネットを使った社会実験のようなもの

ブログでも、ニコ動でも、ツイッターでもなんでもいいんだけど、双方向性のあるメディアを使った実験って、密かにやってそうだよね。

例えば、生放送主に対して、喜怒哀楽操作するような言葉を打ち込んで、それを観察したり。ブログなんかでも、人気ブログに仕立て上げたり、炎上させたり。

トゥルーマン・ショー』みたいなことが、現実で起きてる可能性高いよね。

2013-09-15

こんなネットに誰がした

あまちゃんステマが発覚した。たぶんどこもやってることで氷山の一角なんだろう。

2ちゃんでも●?とかが流出していろんな人の書き込み内容もバレたしね。

そういうことを知ったか最近アニメ板とかドラマ板とかに居ても、「最終回に向けて盛り上がって来たね!」とかいコメントでも、なんか白々しく感じちゃう

「これもお金もらって書いてんのかなぁ」って感じて落ち込む。俺は本当の気持ちを書き込みたいけどこの人の書き込みはノルマなんだって

それに今の2ちゃんは、なんか一方向に一致団結した不自然な書き込みが増えた。なんか「カタギじゃない」って感じがする。

昔の2ちゃんだってカタギじゃなかったけど、その頃とはなんか質が違う。今は皮を一枚向いたらロボット集団が出てきそうな不気味さがある。


Youtubeもすごく酷くなってる。動画再生前のCMはもちろん、再生中も変な画像が浮かび上がってきて、それをクリックで消さなきゃいけない。

お目当ての動画を見るために何秒も待ち、何回もクリックしなきゃいけない。広告ブロック入れろよって言われるかもしれないけど

そんなことしなくてよかったのがインターネットじゃないのか。

そういえばスマホでも、ロックを解除するたびに広告を表示するアプリが開発されたらしいね

みんな本当にそんなのを望んでるの?

マイノリティ・リポートっていう映画がそういうのをもっと発達させた世界観らしいね


疲れた状態でネットをやると、広告ギラギラした色彩にめまいがする。必要情報だけを見て、広告排除しようと脳が頑張ってるけど、防御しきれない。

安心してページ全体を見ることができないし、昔と比べて、今のネットは一画面中の情報量が減ってる。情報量が多いのに情報量が少ない。


ゲーセンで出会った不思議な子の話』がフィクション問題

http://anond.hatelabo.jp/20130913110646

この人の言うことは凄くわかる。

トゥルーマン・ショー主人公ジム・キャリーなっちゃ感覚だよね。

親友だと思ってた人が、父親だと思ってた人が実は役者だったんだよ」って凄いショックだと思う。

掲示板で感動的な話を書いて人を騙したり、スクリプトブログに書き込むってそういうことだよ。

「遊び」とか「釣り」の範疇を超えてる。

人だと思って話しかけて、人だと思って話を聴いてるのに、その相手が「残念、ロボットでした~」って言う。

そんなことされたら、もう二度と騙されない為にその界隈には近づかない。侮辱だよ。


インターネットっていうものがどんどん変わっている気がする。それもたぶん面白くない方向に。

俺たちは一体どうすればいいのかなぁ?


http://anond.hatelabo.jp/20130915013359

http://anond.hatelabo.jp/20130915125803

2013-04-21

東芝LEDの新しいCMが好きじゃない。気持ち悪くなる。

大勢の人が一人の少女人生を見守っている体がどうしてもトゥルーマン・ショーを思い出してしまうからだと思う。

トゥルーマン・ショーは、昔レンタルした時にコメディ棚にあったせいで内容を見た時に打ちのめされてしまった作品だ。

あと、多分見てるこっち側可視化されてると駄目なんだよね。人の人生安易に消費しているのを自覚させられるから

2009-02-21

http://anond.hatelabo.jp/20090220231938

そりゃそうですね。

個人的にはサトラレとかトゥルーマン・ショーとか、そういうことを考えてた。

2007-11-17

書評 - 映画評論

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