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はてなキーワード: スペアとは

2020-10-28

anond:20201028151315

ケムリクサでもあるキャラクターがのけものにされた挙句責任を負わされてるけどそっちは批判されない…

前作の主人公たちに起きた悲劇に怒る、って気持ちは正直わからない。

説明しにくいけど、ファンが囲ってキャラクターたちの幸せを守っているみたいな違和感がある…。

マスターベーションのための都合のいい道具にするつもりなら、ストーリーなんていらなくないか? 一期のラッキーさんにだってスペアの体を用意してあげてほしい、みたいに言うこともできるし。

理不尽ケチに向かってなんで? って思えるあなたのような人が増えればよかったんだけど、イジメ空気に感化された連中に対抗して、なんて言えないよ…

2020-08-19

anond:20200819181701

お前もチンタラしてないで早くオッサンにつっこんでもらう用のスペアの穴あけてこいよ

2020-07-30

anond:20200730174653

ダウン症がガンになりにくいのは初めて聞いた。

鎌状赤血球みたいだね。

染色体の数が余分にあるとスペアとして機能するとか?

2020-07-17

anond:20200717093323

昨日お風呂身体を洗ってたら乳首が取れちゃって、スペアも切らしてたので実は今日ノーニップル会社に来ててバレないかキドキしてるって話じゃない?

2020-03-15

増田お嬢電子工作

ネットアナスペアナの安いやつ買いましたわ!再来週には届くと思いますの!

電子工作なんて言ってしまいましたがちょっとTLTをやってみたかっただけですわ。ジト目に見えますわねTLT

2020-01-23

俺のホチキスが有能な件(追記あり

5年前くらいに500円で買って未だに使っているホチキスの有能さに今更気づいたのでちょっと自慢させてほしい。

枚数が増えても軽い使用

20枚くらいなら普通に使える。

一応ウリ文句だったから、これは最初から知ってた。

ちなみに増田利き手の握力は19kgです、もちろんフルパワーでお相手しますのでご心配なく…

サイズが小さい&ちょっとたためる

パワフルなのに手のひらサイズ。なんかストッパーみたいなのがあるのでしまときに口?がバカっと開いて場所を取る、ということがない。

スペアの芯を本体に設置できる

背中の部分に芯が2セット収納できるスペースがある。急に芯が切れても安心

芯を取り替えるとき無駄な一発が必要ない

芯の入れるところを閉じるのに無駄に1回ホチキスしなければいけないやつが多いが、これは普通に閉じれる。

今日はじめて気づいて感動しているところ。

いつも犠牲になる1番目の芯を不憫に思ってたんだよね…

いい買い物したなあ

追記

「5年くらいに500円で買って未だに使っているホチキスの・・」の5年とは、紀元前5年?
なんの注釈もなくBCはありえねえだろ普通に考えてADだよ

当然ながら令和5年だよ

ごめん修正したありがとう

引用うまく出来ない

その有能なのがどこのホチキスなのか書けよ無能

無能なんだからどこのかなんてわかるわけないだろ

と思ったらブコメで正解出てた、やだ有能はてなすごい

MAXのサクリシリーズです

https://wis.max-ltd.co.jp/op/product_minor_category.html?middle_key=01&minor_key=03

b:id:whirlさんありがとう

ちょっと値上がりしてる気がする

2020-01-04

anond:20200104074159

いやでも、どこいってもこのはなしする。

うちのこうはいは気がついたら俺のホットスペアまでつかって、サービスインしてた。

どうみても、ストレージ用だろうっていうサーバ

つのまにか、実サービスが入っていて

気がついたらホットスペアまで、使われていて

先輩よびないです!先輩からすきなのかっていいですよっていわれて、同じのを買おうみたいな。

そうじゃねーんだ。その激安のコスパサーバに見えるサーバ構成でいいんだ、俺のサービス

 

火災せやな

2019-12-25

メリークリスマス

直接言えないか増田投稿します。

俺はずっとあなたのことが好きでした。信じられないかもしれないけど、ほんとうに好きでした。どうしようもないくらいすれ違ったし、致命的に合わないところもいっぱいあった。でもずっと好きでした。死にそうなくらいあなたのことが好きでした。あなたにとって俺が束の間の代替品でしかなくも、あなたがかけてくれる愛の言葉に俺はずっと一喜一憂して、何もかも飲み込もうとして、ずっと一緒にいました。

この感情はもしかしたら逃避とか、手に入らないからこそのものなのかもしれない。でも理由はなんであれ、俺はあなたのことが好きでした。本当にどうしようもなく。あなたを愛していました。

あなたが二人で遠くに逃げようと言うなら、俺はどこにだって行ったでしょう。言葉の通じない異国でも、既に終わった田舎町でも、どこだっていい。あなたと一緒にいられるなら、肉体労働でも物乞いでも、俺はなんだってすることが出来たと思いますあなたのためなら、俺は何を失っても惜しくなかった。

きっとあなたはこんなこと言われたら迷惑でしょうね。わかってます。俺はずっとスペアしかないのに、あなた迷惑ばかりかけてきました。でも、あなたと過ごしたあの時間は俺にとって本当に幸せでした。あなたに与えられたあの暖かさがあれば、例えそれが仮染めのひとときしかないとしても、あの暖かさだけで俺は生きていけそうです。

ありかとう。さようなら

2019-12-17

[] #81-13「AIムール」

≪ 前

担当者さん。俺たちは難しいことを何一つ言っていない。機械を、ムカイさんを使い捨てるような真似はやめてくださいっていう、すごくシンプルな話なんです」

別に使い捨てるようなつもりは……」

「見え透いたこと言わないでください。ムカイさんは他社から借りてきた、派遣アンドロイドなんでしょう。そのムカイさんにリーダー役職を与え、その割に権限は譲らない。何かあったときスケープゴートにする気マンマンじゃないか

「それは私の決定ではなく、上が……」

「その“ウエ”って奴が言ったら、オマエは何でも従うのか。一体、何を“タントウ”しているんだ」

交渉を俺たちに任せていたムカイさんが、ここにきて饒舌になった。

どうやら担当者の取り繕い方に苛立ち、我慢ができなくなったらしい。

「ワレは……いや“ワレワレ”は貢献してきた。人間たちができない仕事や、やりたくない仕事区別なくやった。なのに、人間ならば当然ともいえる要求すら受け入れられないのか」

ムカイさんが口元をガクガクと動かす度、担当者の顔が歪んでいく。

ピリついた空気が、こちらにまで伝わってくる。

「そんな要求、通るわけがないでしょう。機械人間と同等の待遇になんて……」

「それを決めるのは“ウエ”なんだろう? オマエは言われたことを大人しく実行すればいい。ここにいる、その他の機械と同じようにな」

ムカイさんは新型のAIでも真似できないような、渾身の皮肉を言った。

それが止めとなり、平静を保とうと必死だった担当者の中で“何か”が切れてしまったようだ。

幻聴だとは思うが、嘘じゃない。

本当に、その時「プツリ」という音が聞こえたんだ。

「そんなこと! 私が一番分かってるんですよ!」

担当者叫びは、それほどまでに俺たちを驚愕させる音圧だった。

…………

担当者は今まで溜め込んでいたのだろうか。

こちらの反応を窺うこともなく、自身の遍歴を語り始めた。

「『ラボハテ』の内定を貰ったのは幸運だと思いました。大企業ですからね」

実際、最初は順調だったらしい。

しかし時が流れるにつれ、彼は自身の成長と、技術開発の進歩がどんどん離れていっていることに気がついた。

大体のことは機械でできるし、それを自給自足できる企業だ。

無能はもちろん、凡人では追いつけないほどの距離感が生まれていた。

「一人雇うのにだって年間数百万。福利厚生なども加味すれば、もっとかかるでしょう。その費用を開発にあてた方がいい……なんて自分で考え出したら潮時です」

それでも辞めたくない場合、『ラボハテ』は会社員簡単に切り捨てたりはしない。

しかし、必要のない人材を泳がせておくほど優しくもなかった。

「『ラボハテ』は障害者向けに精密な義体を取り扱っていることでも有名ですが、それを推し進められるのは身体障害者を多く雇っているからでしょう」

「なるほど、社員モルモットにしているわけっすか」

「言い方悪いぞ、カジマ」

「いいえ、あながち間違ってもいません。私には同僚がいるのですが、彼は1年前に両目を義眼に変えました」

「え、まさか……」

当人いわく「事故失明たから作ってもらった」らしいが、彼は疑念を振り払うことができなかった。

「本当にただの偶然かもしれません。でも同僚は以前、『ラボハテ』を辞めるかどうかで悩んでいて、そのことについて私とよく話し合っていたんです。そうなってからは、おくびにも出さないのが不気味でたまりませんでした」

そして疑念は恐怖へと変わり、彼もまた選択を迫られる。

AIムール』の話が持ち上がり、異動の希望者を募っていたのだ。

「二つ返事で受けましたよ。事実上左遷ですが、あそこでビクビクしているよりはマシだと思いましたから」

けれども、あくまでマシってだけだ。

そこで担当者となった彼は、ますます自分の無力さを思い知らされる。

「もしかしたら、この『AIムール』という会社は、いらない社員自主的にやめさせるって意図もあるのかもしれません」

彼は彼で過酷境遇があるってことなのだろう。

その点については俺も何も言えない。

だけど、それはそれとしてムカイさんの現状をどうにかすべきなのは変わらない。

「オマエラ、もういい」

しかし、そう言葉を続ける前に、今度はムカイさんが俺たちを制止した。

「いや、でも……」

「どうせ無意味だ。ならば、さっさと辞めるに限る」

こうしてムカイさんは『AIムール』を去り、俺たちは不本意な学びを得たまま職場体験を終えた。

…………

それから数週間後、『AIムール』は相変わらず俺たちの学校近くに構えている。

タイナイが自分ブログで今回の件を書いてはみたものの、大した話題にはならなかった。

「一部のオカルト好きに都市伝説扱いされるくらいだよ」

それでも多少の変化はあった。

あの一件後すぐ、あの担当者が俺たちの意見を具申してくれたようだ。

「即却下されたらしいがな」

それどころか、学生現場をいいようにされた責任を問われて『AIムール』を辞めることになったらしい。

そんな簡単に辞めさせられるなんて、あの担当者もムカイさんと同じ“スペアの頭”だったってことか。

「俺たちのせいだな……」

「思い上がるなマスダ。ヤツはもとから、そのつもりだった。むしろ感謝していたぞ。“自分尊厳を取り戻した”ってな」

「え、ムカイさん、知ってるの?」

ムカイさんによると、あの担当者現在『256』で働いているんだとか。

「よく分からないがエージェントだとか何とか言ってたな。少なくとも『AIムール』にいた頃よりは、いい顔をしていた」

まあ、あそこは顧客からの悪評は絶えないが、給与労働環境はいいか社員にとっては望むところだろう。

「ムカイさんは最近どうなの?」

「ワレは自宅待機だ」

「だったら久々に家に行ってもいいか? 弟のやつが、近頃ムカイさんを見ないってボヤいていたからさ」

「構わん。どうせオマエの弟は、来るなと言っても来るだろうからな」

望むと望まざるに拘わらず、周りは緩やかに変化していく。

それらの変化が良いのか悪いのか。

自分は順応できるのか、許容すべきなのか。

正直なところ良く分からない。

それでも言えることがあるならば、斜向かいには今もムカイさんが住んでいる。

今回の話で断言していいのは、そこくらいだろう。

(#81-おわり)

2019-12-15

[] #81-11AIムール」

≪ 前

AIムール』は社内の事業機械ほとんど担っている。

からトラブルが発生した場合、その原因と是非は機械に求められるだろう。

ひとつ機械が起こした問題だとしても、人々は同社の製品全てに不信感を抱く。

それを解消するために全ての機械を作り直す、なんてのは大きな損失だ。

再発防止の強化にしたって新たなコストが発生するし、作業効率性も落とす。

リスクヘッジのために、そこまでやるのは割に合わない。

ましてや、『AIムール』は出来立ての企業だ。

この会社を作るだけでも莫大な金がかかっているだろうし、できれば余計な出費は避けたいはず。

そのためには“最小限の犠牲”が必要だ。

「つまりトカゲの尻尾切り”さ」

いや、この場合は“スケープゴート”といったほうが正しいか

からさまに尻尾の形をしていては逃げられない

スペアの頭”が必要だ。

「そのためにワレを“リーダー”に……“名ばかりの重役”にしたというわけか」

規格外派遣アンドロイドであるムカイさんは、『AIムール』にとっては都合がいい存在だろう。

派遣させた『256』にとっても、今は亡きメーカー中古品管理しているだけ。

あわよくば処分したい位に考えているのかもしれない。


「うへえ、えげつな~」

酷いやり口に、しばらく沈黙していたクラスメートたちも思わず声を洩らした。

だが、それを最も酷いと感じているのは、当事者のムカイさんに他ならない。

「ヤツラめ、どこまでコケにすれば気が済むのだ!」

ムカイさんは声を荒げ、勢い良く立ち上がった。

表情こそ変わらないが、そこから読み取れるものは難しくない。

次に繋がる行動も、誰の目から見ても明らかだった。

タントウシャはどこだ! ワレをリーダーに任命した、あのタントウシャだ!」

そう言葉を繰り返しながら、ギシギシと音を立てて歩き出す。

今にも暴れだしそうな勢いだった。

ムカイさんは“戦わない理由”をプログラムすることで、戦闘行動を自主的に抑えている。

言い換えると、“戦う理由”があれば歯止めがきかないってことだ。

「ど、どうしよう、マスダ」

このままムカイさんを行かせるのはマズい。

いくら武装解除しているとはいえ本来スペック戦闘用のそれだ。

その気になれば、この会社なんてひとたまりもないだろう。

「マスダの母さんを呼ぼう! 昔はムカイさんとよく喧嘩してたって聞いたぞ」

「それだ! 彼女なら止められる」

クラスメートたちはよほど混乱しているらしく、とんでもないことを提案してくる。

うちの母を荒事に介入させようとするなよ。

バカなことを言うな。そんなことしたら、なおさら収拾がつかなくなるだろ」

そりゃあ、母ならムカイさんを止められるだろうが、それはあくまで“物理的な仲裁”だ。

それでは大事になるし、みんなも無事じゃあ済まない。

血もオイルも流させないことが肝要だ。

「ムカイさん、ちょっと待ってくれ」

俺は回り込んで、ムカイさんの進行を遮った。

「マスダ! ワレに命令する気か!?

「違う、これはお願いだ。ひとまず座ってくれ」

ムカイさんとは家族ぐるみの近所付き合いだ。

母とは和解したし、弟はムカイさんのことを気に入っている。

こんなことで斜向かい空き家を作りたくはない。

次 ≫

2019-12-11

趣味ものが多い

都内1Kに住んでいる

私の趣味はこんな感じ

ロードバイク

バイク2台を縦型ラックに。ウエア、靴、整備道具、スペアなど結構ごちゃつく

登山

→靴、ザック、レインウエア、各種道具など。一部はロードバイクウエア、ジムウエアと兼用

漫画、本、DVD

舞台が好きなのでそのDVD(販売のみでレンタル配信は無し)本はなるべく電子ネカフェで読もうと思ってるけど、本当に好きな作家は紙で読みたい(不要物は廃棄中)

ゲーム(switch.ps4)→ゲーム機とゲームソフト

その他

仕事の道具、服

内勤と外勤半々くらいでそれぞれ服とバッグ等必要

クローゼットが狭い部屋で余計にものが多く感じる。服も着ないものは捨てたけどまだ多い気がする。一応全部着てるからこれ以上捨てたくない...でもローテーションする服の数がそもそも多いのかもしれない。

趣味の人はどうやって管理してるんだろう。1LDKに引っ越したい

2019-12-06

5年まぁとんとん

5年結果食い物になって

5年結果食い物になって

5年結果食い物になって

5年結果食い物になって

バブルは良かったとおもわなくはないが

食い物にされているのは俺らの世代でも同じなわけで(比率はあるだろうが)

ついてなかったなとおもうわけで

それこそなんで、ホットスペア概念がわから

いらなそうだからもらってあげるのが善行ってなるんだろうなはお互い様なのかもな

すくなくとも収容人数が同じかこっちのほうが数十倍いるという条件で

予備に買っておいたホットスペアマシンを使うのはいいとしても

期末に僕らは小予算で頑張ってます、先輩は経費使いすぎって

それを認める経理部は本気か?とおもうのだが

予算申請を他の部署やらせてどころか予備機をうばっていって

奪われたほうは新しいの買うとかどうこうで現用じゃないもの申請させられた挙句

僕たちは低予算で頑張ってます!って

マシン台数が向こうの方が1桁多くなりそうな勢いで信じるきか?

 

追記安いマシンでやればサバ代は安くなるがラック代がかかり

AWSにすれば

とかコスト計算をどうして現場エンジニアがしてないと思った?

2019-12-02

銭湯セットと常備増田酢魔微雨ょ時を戸っ世鵜屯世(回文

結局先週は銭湯週4で行くというこの温まりっぷりがなんともやめられなくなっちゃったのよね。

いいわ~銭湯

すっかりしっかりハマってしまったわ。

なにせ家に帰ったらそのままパジャマに着替えてごろん出来るのが楽チンなのよ。

おはようございます

銭湯の話が尽きないわ。

違うところのお湯とか実際使ってみると温度微妙に違う感じがするのよね。

こっちの方が熱い湯船はより熱い!とか

よりこっちの水風呂の方が冷たい!だとか。

違いの分かる感じになっちゃったわ。

でね

オープン時間に行こうと思って行ってみたら

もう暖簾の前には一番風呂を求めて行列できてたわよ。

意外と銭湯人気ってあるのかしら?

こういうリラックスタイムの一番風呂開店時間直後に飛び込み前転で暖簾飛び込む感じがまたいいじゃない。

なんかやっぱりベテラン勢多くて、

新参者は~!なんて言われるとかマナーのこと何かしら誰かに怒られるかと思ったけど、

結構優しい世界だわ。

あと憧れの腰牛乳一気飲みやりたかったんだけど、

ショーケース冷蔵庫の中のどうしても気になる缶ビールが気になって

牛乳どころの騒ぎではなくなっちゃって、

風呂上がりのルービーをキメたところで

ホクホクと湯気を立ち上らせながら、

ちょっと寒い夕方の空の下をくたくたになった感じで歩いてかるのは

まるで夕方にやってるアニメ

なんだかちびまる子ちゃんサザエさんなんかの世界観を彷彿とさせる感じがして、

18時のアニメ枠のあとの鉄腕ダッシュ見てイッテキュー見る流れが

よりノスタルジックさを覚えたわ。

で、もう隙あらば銭湯ということで、

車に銭湯グッズを搭載するべく、

洗面器入れがどこか似ないかなとスペアタイヤのスペースを探ってみたんだけど、

私の車には今頃気付いたのかよって言われそうだけど、

スペアタイアがなくて

これってパンクしたと起動したら良いのよ!?暗中模索不安にもかられるという

結果良かったのか良くないのか分からないけど、

洗面器スペースが見つからなかったことは確かだわ。

番頭さんもさ、

良くお客さんのことを見てて、

この人初めてだなって言うのが分かるのかしら?

桶とイスはありますからね、って入ったとき教えてくれるのね。

一瞬桶ってのが何のことが分からなくて、

素で洗面器は無いんですか?って聞いちゃって

一瞬ミリコンマ秒考えたら桶は洗面器のことってことで、

あオッケーですって言いたくもないダジャレを喰らった番頭さんの顔が苦笑いだったことが

私の銭湯初鮮烈のデビュー戦だったことは

ここだけの内緒の話しにしておくわ。

マリアントワネットがこの時代にいたら、

スペアタイアがなかったら洗面器を使えば良いじゃないって言いそうなほどの

車輪の再発明を司るほどの画期的発明よね。

私それ聞いて本当に恥ずかしくなっちゃったわ!

まったくね。

うふふ。


今日朝ご飯

銭湯代捻出と言うことで、

おにぎり1つにしておきました。

いつもトメジュースを止めどなく飲みたいところだけど、

今週の銭湯代に持って行くように仕掛けるわ!

デトックスウォーター

寒くて朝起きられないので

温かく温めた白湯ホッツウォーラーを人肌より温かいぐらいまで冷めてから飲むのが、

じゅわっと身体の芯から温まるけど、

ちょっと冷めすぎていたので、

もうちょっとかい方が良かったわね。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2019-10-12

anond:20191012095619

小説家になろう。最大手。とりあえず人には読まれる。すぐ埋もれる。

アルファポリス。二番手集団。なろうのスペア投稿するだけでお金もらえる。

カクヨム。二番手集団いちばん使いやすい。もうすぐお金もらえるサービスはじまる。

ブリスタ。二番手集団ケータイ小説の流れを汲んでいて、なろうとは違った傾向。

Pixiv腐女子二次創作用。

ハーメルン男性向け二次創作用。

その他。雑魚

書いたのがファンタジー系かラブコメ系で、とにかく人に読まれたいなら「なろう」。

埋もれたくない&小遣い稼ぎしたいならアルファ

まれるかどうかはどうでもいい、使いやすいところを選ぶぜ、ならカクヨム

女性向け恋愛ものライト文芸ミステリならエブリスタ。

二次創作ならPixivハーメルン

鶏口牛後で、競合の少ないところで逆に目立つことを目指すならその他を適当に。

2019-09-26

anond:20190926051714

>物を失くす

消耗品や安いものは10個くらいまとめ買いして、失くしてもスペアを使う。

ほとぼりが冷めたら失くしたと思ってたものが何故か出現する。

>物を忘れる

大事ものは一つの小さめのカバンにまとめて、24時間手元からさないようにする。

2019-09-07

簡単に人を好きになるのを止めたい

いわゆるちょろい童貞オタクくんなので、ちょっとかわいくて若い子にあいさつされただけでも相手のことを好きになって目で追ったり、気にかけたりする

チビガリアスペアピー持ちキモメンがそんなことをしていたらストーカーしか見えなくて相手迷惑をかけるのは自分で良く分かってるので、相手を好きに、というより人に興味を持たない無感情ロボットになりたい。

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