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はてなキーワード: シンドバットとは

2021-07-20

飴と無知

映画のワンシーンのような写真、絵のような写真写真のような映画のワンシーン、写真のような絵、映画のワンシーンのような写真のような絵、写真のような絵のような写真、絵のような写真のような絵

汁なし坦々麺レトロニム

米ソよりお世話になっております

失敗の非嫡出子

双子の赤字一人っ子政策で解消へ

流石にスタン

コラソンアキノ/リンゴスター/マリアカラス/アーネストサトウ/ナオミキャンベル/ベアテ・シロタ

キレる仏図澄「このブドチンガ」

え?仕事で“シュミ”レーションを?

バイキングに含まれバイ

テジロ猿/ヤジロベイ

担保

Youtube広告を見せ続ける拷問

ニューカレドニアはク活用形容詞補助活用已然形ニューク+逆説のド+連語のニヤ

海ほたる↔︎陸ほたるいか

始まったばかりの溝口→み序の口

ヒモ柔道家→嘉納ジゴロ

豚を陸フグと呼ぶ人

サーターセンダーギー

想起ソバ

ワイヤレスイヤホンを洗っても壊さないことを売りにしている洗濯機

アンタレス↔︎ワタシモア

フラミンゴを見た人、フラミンゴンゴ

テムズ↔︎アシカタン

一人称がワシのタカ

ピンク古井戸

見ざる言わざるdismissal

禿げたフッサール

豪遊型リゾート

チャイティーコンサート

看取るネーム

アンチョビから出るビームアンチョビーム

残念なファミレス→ディスガスト

メガソーラー↔︎ハナガウーミー

ゴールデンカムイに含まれダブルインカム

鷹の爪の垢

四角い頭を丸くする→頭を丸め

アメリカ小学生攻撃→デュポン

アグネスラムに含まれスラム

酢をかけるナマハゲ→悪い子はビネガ

忙しくない/忙しない

威風堂々一風堂

のんびりとやってる銀行ゆうちょ銀行

秋も高輪ゲートウェイ

りんご/フラミンゴ/日本語/喃語/マンゴー/単語/援護/縁語

ココナッツアイスに含まれツァイス

セヴラック/セノビック

マグロ経済学

絶賛デッサン

帝王切開からマグナカルタ

大事マンブラザーズ↔︎ゴールドマンサックス

蟹部→クラブクラブ

見つからない調味料ミツカン

大きいエスカルゴ→Lカルゴ

バッハの車→マイバッハ

オードリータン↔︎ヘップバーン

今日ならいいや→今日楽的(享楽

片桐に含まれるカタギ

銃は社会の癌だ、ガンだけに

一人称home(ウチ)」

超人の奇襲「ツァラ•トゥス•トラ」

よりどり緑

椋鳩十/鳩摩羅什

エーゲ海↔︎悪い天上

能し力(抑止力

飲むと嘔吐する炭酸水ゲロルシュタイナー

晴れてるアメリカ→晴れリカ

隠された鷹の爪

don’t こい

likely きらいがある

singing 呻吟

break order 無礼講

スケルトン 透ける

セーラームーン集団的自衛権

リモコンチャンネルを回す

HDDに録画した番組早送り/巻き戻し

パソコン執筆

インクジェットグラビア

パーカー羽織

へしくらまんじゅう

崇めムノン

皇帝ションマーク

イナバウワー因幡

ベートーベンの答弁

Unboxing Day

めちゃくちゃ覚えておいて欲しい人「記憶の中心にでも置いて頂ければ」

焼き討ちを見た人「ひでーじゃん延暦寺

おもちゃではないと思っているプードル

万里の長城万里もない

めくるめくの久留米

選りすぐりのリス

行司白居易のこったあ知りません」

対偶ダイソー あるならそこにあります

上手くいった人「計画が表目に出た」

手前味噌↔︎奥の醤油

葉っぱ買いたい/発破解体

秩父市/父武士

蛸の価値は如何ほどに?

敷衍できない人、プエン

いたわる/板割る

明日の晩にはミョウバンがとどく

めんどくさくなったキリスト教徒「あーめんどくさい」

揺れ過ぎてシンドバットになった

七面鳥独裁をやめたよ?なぜかな

しちめんどくさいから。

ごっこではないイタチ

同時進行する川→長良川

中山道の急な河川道路

千客万来→万客千倍

くるまラーメン↔︎ラーメンくるま

小池百合子「待てばカイロ日和あり」

匈奴人「オルドスにおるどす」

楽天的戦後小学生お墨付き教科書

すぐにアカウントを捨てる動物アカウントステガ

呵呵大笑と笑うとと(父)

サムソナイト↔︎アツソモーニング

チャンパーライス

仏陀をぶった斬る

逓信省/低身長

サービス精神↔︎奉仕マインド

ティシュー/ティッシュ

ディーテイル/ディティー

レトロウイルス/ウィトルウィウス

シスタルコス地球は動いてない

前半で感動させ涙で目をにじませることを想定して、後半は適当作画しているアニメ

電子卓上計算機は「計算機」の部分が大事なのに電卓と略されている

踏み絵をする近衛文麿「この絵踏みまろ」

病原菌がたくさんいる国は?→Germany

追い詰められるトランプ→弾劾絶壁

恋のヘキサゴン/愛のペンタゴン

腹違いに含まれ埒外

ちょっとバズってる池→プチバズの池

救世主どんでん返しシャブタイ返し

秋の味覚/嗅覚/触覚/聴覚/視覚

zoo zooしい動物

ロシアは赤だが、ロシアンブルーは青

アリペイにいえば...

弁証法的なナッツヘーゲルナッツ

戦車地雷メイク

とはいえ、をポワティエと同じイントネーション発音する人

ガラガラヘビで賑わってる店

イキリ寿司

コドモオオトカゲ

天羽声明に含まれモーセ

票取るピョートル

黙って物々交換

バタくさい/バタフライ/バタフライ

2寸の虫には10分の魂

教室に窓がなかったので、卒業生が集まっても同窓会が開催されない学級

キリスト説教

ママごとはパターナリスティック

5分厘(ゴブリンは5分何厘なのか分からない

どっちか分からない人。タバコは吸いますか?すいませんが吸います

みんなやめる政党→辞任党

吸えず運河

シモニデセ/シモニデセ/シモニデス/シモニデスル/シモニデスレ/シモニデセヨ

ポジティブ朱熹「老人は年を取りにくく、勉強も大変にならない」

レアアースを珍しい地球だと思ってる人

麓で行われる頂上決戦

名誉がないので名誉毀損の被害合わない人

寝言著作権

同性婚/どうせイコン

センチメンタルアメリカ人→インチメンタル

死んだ草間彌生→草葉彌生

円の下の力持ち→日銀買支え

2020-06-10

anond:20200610193326

当時、小藪ビリジアンってコンビでやってた。

同期達でユニット組んで売り出す手法は昔からあって、ビリジアンCOWCOWとかスキヤキとかシンドバットとかと一緒にフルーツ大統領ってユニットを組んで売り出していた。

で、毎日放送の深夜枠で大東めぐみが司会でゲスト呼んでフルーツ大統領トークするみたいな番組をやっていた。

そこのゲスト森末慎二が来た回があった。

まだ誰も売れてない若手芸人

2019-07-01

許諾を得てシンドバット

「今何時?」

確認しますので少々お待ち頂けますか」

2016-04-10

2016見ている春アニメ感想

最終回まで絶対に見る

ガンダムユニコーン

二話にしてまだ主人公ガンダムに乗ってないが面白いし、作画が良すぎて日曜の朝にこれを見ていいのかと驚くレベル主人公ヒロインも好き他のキャラも重みがある。今期一番楽しみにしている。

カバネリ

進撃っぽさは強いもの前評判通りの圧倒的作画と血生臭く痛みの伝わるハード和風スチームパンク世界観美樹本晴彦ならではのヒロインの可愛らしさと古き良きアニメ雰囲気映画じゃなくていいのかと不安になるハイレベル最後まで視聴確定。

僕のヒーローアカデミア

最初ワンパンマン世界観が近いこともあってクオリティの差がちょっと気になったけど、これはこれで熱くてまっとうな少年漫画って感じで面白そう。

うしおととら

うしとらラストの盛り上がりが喋って動くのに見ないわけないだろ。真由子とキリオの出会いを早速削ってきたの許せないしこれからどこを削られるのか怖すぎ。

ジョジョ四部

オープニングとエンディング凄くいい!

次も見る

マクロスΔ

ヒロイン可愛い!?歌もいいし超期待。

迷家

多すぎるキャラクターの誰にも好感を持てないし、楽しげにバスに乗ってるだけで不吉な雰囲気惨劇の予感が凄くて次が楽しみ、面白そう。

阪本ですが?

笑ったので次も見る

文豪トレイドック

全然期待してなかったけどテンポが良くて面白いこれ、Twitter文豪擬人化ってポップ見て笑ったけどまさにそんな感じ。

ジョーカーゲーム

大戦中の日本舞台にした硬派なスパイアニメって感じで画面が綺麗で面白そうだがキャラが多いのに見分けがつかないし名前を覚えられないのハードすぎるから最後まで見れるかなぁ。

キズナイーバー

これも期待してなかったけど面白い。これと迷家キャラメンヘラっぽさ凄い。

逆転裁判

作画ひどすぎて笑うけど、金田から引き継いだ夕方推理アニメ健全でダサイ感じ好きだから見ようかな。

切る

クロムクロ

何も悪いところはないがヒロイン性格とかテンプレ過ぎて特別心に引っ掛からなかった、ロボアニメはお腹いっぱいなのでこれを切ろうかなぁ。一話の全裸戦闘シーンで局部自然に隠しきった腕前は圧巻。

今時仕方ないけどロボが3Dアニメあんまりきじゃない

こわぼん

普通に怖いけど怖がらせ方が似てて二話で飽きた

これから見る

田中くんはいつもけだるげ

シンドバット冒険

くまみこ

影鰐

今期はユニコーンカバネリだけでも大豊作なのに他のアニメも軒並み質が高くて切れないの多すぎ忙しくなりそう。

2016-01-15

2016春アニメ見る予定

うしおととら

忙しい人のためのうしおととら状態で泣けてくるがついに最終章見るに決まってるだろ

逆転裁判

何で今アニメになったん

鋼鉄カバネリ

約束された名作の風格が凄い

坂本ですが?

気楽に見れそう

ジョジョ4部

面白くないわけがない全話録画を残す予定

ジョーカーゲーム

何となく面白そうだからとりあえず一話は見る

神撃のバハムート

前のと大分雰囲気違うけど、スタッフとか世界観とかなにか繋がってるの?とりあえず一話は見る

ヒーローアカデミア

評判が良くて次のジャンプ看板だとか聞くし見るだけ見る

マギシンドバット冒険

マギおもろかったし見る

マクロスΔ

歌姫これだけいて大丈夫なん?

迷家

何か面白そうホラーなのかな好みじゃなくても数話は様子見る

文豪

苦手なオサレアニメっぽいけど文豪とか言ってるしとりあえず一話は見る

結構忙しいな

2009-03-11

http://anond.hatelabo.jp/20090311171947

昔は音符1つに1文字だったのが、サザンオールスターズ勝手シンドバット)以降、音符1つに単語を乗っけるようになったという話を聞いたことがある。

2009-02-04

http://anond.hatelabo.jp/20090204141019

海賊」といえばこんな感じだな。

イメージ的に一番近そうなのは「ブラックラグーン」に出てくるようなのか。

2008-07-24

アートアニメオタが非オタ彼女に軽く紹介するための10本


インスパイヤ元 - アニオタが非オタの彼女にアニメ世界を軽く紹介するための10本


まあ、どのくらいの数のアートアニメオタがそういう彼女をゲットできるかは別にして、

アートアニメオタではまったくないんだが、しかし自分のオタ趣味を肯定的に黙認してくれて、その上で全く知らないアートアニメ世界とはなんなのか、ちょっとだけ好奇心持ってる」

ような、ヲタの都合のいい妄想の中に出てきそうな彼女に、アートアニメのことを紹介するために見せるべき10本を選んでみたいのだけれど。

(要は「脱オタクファッションガイド」の正反対版だな。彼女アートアニメ布教するのではなく相互のコミュニケーションの入口として)

あくまで「入口」なので、時間的に過大な負担を伴うような2時間アニメは避けたい。

できれば15分、長くても1時間にとどめたい。あと、いくらアートアニメ的に基礎といっても古びを感じすぎるものは避けたい。映画好きが『くもとちゅうりっぷ(1939年)』は外せないと言っても、それはちょっとさすがになあ、と思う。

そういう感じ。

彼女の設定は

アートアニメ知識はいわゆる「テレビまんが」的なものを除けば、ジブリ劇場アニメ程度は見ている

サブカル度も低いが、頭はけっこう良い

という条件で。

まずは俺的に。出した順番は実質的には意味がない。

シンドバット七回目の航海(1958年)」レイ・ハリーハウゼン

まあ、いきなりここかよとも思うけれど、「ハリーハウゼン以前」を濃縮しきっていて、「ハリーハウゼン以後」を決定づけたという点では外せないんだよなあ。長さもちょうど良いし。

ただ、ここでオタトーク全開にしてしまうと、彼女との関係が崩れるかも。

この情報過多な作品について、どれだけさらりと、嫌味にならず濃すぎず、それでいて必要最小限の情報彼女に伝えられるかということは、オタ側の「真のコミュニケーション能力」試験としてはいいタスクだろうと思う。


チェブラーシカ1969年)」ロマン・カチャーノフ、「ウォレスとグルミット1986年)」ニック・パーク

アレって典型的な「オタクが考える一般人に受け入れられそうなアニメ(そうオタクが思い込んでいるだけ。実際は全然受け入れられない)」そのもの

という意見には半分賛成・半分反対なのだけれど、それを彼女にぶつけて確かめてみるには一番よさそうな素材なんじゃないのかな。「アートアニメオタとしてはこの二つは“映画”としていいと思うんだけど、率直に言ってどう?」って。


「月世界旅行1902年)」ジョルジュ・メリエス

ある種のSFアニメオタが持ってる宇宙への憧憬と、JAXA監修のオタ的な考証へのこだわりを彼女に紹介するという意味ではいいなと思うのと、それに加えていかにもメリエスな

童貞的なださカッコよさ」を体現する科学者

童貞的に好みな造形」を体現する月人

の彼らをはじめとして、オタ好きのするキャラ世界にちりばめているのが、紹介してみたい理由。


「Powers of ten(1977年)」チャールズ&レイイームズ

たぶんこれを見た彼女は「椅子デザイナーだよね」と言ってくれるかもしれないが、そこが狙いといえば狙い。

この系譜の作品がその後続いていないこと、これがアメリカでは大人気になったこと、アメリカならCGになって、それが日本に輸入されてもおかしくはなさそうなのに、日本国内でこういうのがつくられないこと、なんかを非オタ彼女と話してみたいかな、という妄想的願望。


「笛吹き男(1985年)」イジー・バルタ

「やっぱりアニメ子供のためのものだよね」という話になったときに、そこで選ぶのは「話の話」、「頭山」でもいいのだけれど、そこでこっちを選んだのは、この作品にかけるバルタの思いが好きだから。

断腸の思いで削りに削ってそれでも55分、っていう尺が、どうしても俺の心をつかんでしまうのは、その「捨てる」ということへの諦めきれなさがいかにもオタ的だなあと思えてしまうから。

笛吹き男の長さを俺自身は冗長とは思わないし、もう削れないだろうとは思うけれど、一方でこれがトルンカやゼマンだったらきっちり20分にしてしまうだろうとも思う。

なのに、各所に頭下げて迷惑かけて55分を作ってしまう、というあたり、どうしても「自分の物語を形作ってきたものが捨てられないオタク」としては、たとえバルタがそういうキャラでなかったとしても、親近感を禁じ得ない。作品自体の高評価と合わせて、そんなことを彼女に話してみたい。


「ルシタニア号の沈没(1918年)」ウィンザー・マッケイ

今の若年層でマッケイ見たことのある人はそんなにいないと思うのだけれど、だから紹介してみたい。

昭和よりも前の大正時代の段階で、ジャーナリズム哲学とかアニメ技法とかはこの作品で頂点に達していたとも言えて、こういうクオリティの作品が1枚1枚 紙で描かれて作られていたんだよ、というのは、別に俺自身がなんらそこに貢献してなくとも、なんとなくアートアニメ好きとしては不思議に誇らしいし、いわゆるセルとかCGで作られたアニメしか知らない彼女には見せてあげたいなと思う。


「部屋(1968年)」ヤン・シュワンクマイエル

ヤンの「目」あるいは「絵づくり」をオタとして教えたい、というお節介焼きから見せる、ということではなくて。

「終わらない罠を毎日生きる」的な感覚がオタには共通してあるのかなということを感じていて、だからこそ『死刑執行中脱獄進行中』は「部屋」以外ではあり得なかったとも思う。

「何者かに仕組められた罠から逃れられない」というオタの感覚今日さらに強まっているとするなら、その「オタクの気分」の源は「部屋」にあったんじゃないか、という、そんな理屈はかけらも口にせずに、単純に楽しんでもらえるかどうかを見てみたい。


ストリート・オブ・クロコダイル1986年)」ブラザーズ・クエイ

これは地雷だよなあ。地雷が火を噴くか否か、そこのスリルを味わってみたいなあ。

こういう難解小説風味の内容をこういうかたちでアニメ化して、それが非オタに受け入れられるか、気持ち悪さを誘発するか、というのを見てみたい。


涼宮ハルヒの憂鬱2006年)」石原立也監督

9本まではあっさり決まったんだけど10本目は空白でもいいかな、などと思いつつ、便宜的にハルヒを選んだ。

ハリーハウゼンから始まってハルヒで終わるのもそれなりに収まりはいいだろうし、YouTube以降のアニメ時代の先駆けとなった作品でもあるし、紹介する価値はあるのだろうけど、もっと他にいい作品がありそうな気もする。

というわけで、俺のこういう意図にそって、もっといい10本目はこんなのどうよ、というのがあったら教えてください。


「駄目だこの増田は。俺がちゃんとしたリストを作ってやる」というのは大歓迎。ズビグニュー・リプチンスキの「タンゴ」が入ってないのはおかしい!とかね。

こういう試みそのものに関する意見も聞けたら嬉しい。


追記

 
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