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2017-05-08

ロボ駄ニメ オールタイムワースト10

ダメロボットアニメを選んだら案の定近年の深夜アニメに偏ったよ。

こいつらに比べたらAICとか葦プロとかが作ってた昔のロボOVAってお話の出来がどうこう言ったって、すぐ終わったり作画的見所があったりキャラ可愛かったりするだけマシだわ。

ライトニングトラップの方が面白いアニメってすごいと思う。

かい順位はつけない。というか、考えたくもない。

以下は候補に挙げてはみたものの、残念ながら選外になった作品。どれも強すぎる上位陣に勝てるほどではなかった。

2014-08-09

http://anond.hatelabo.jp/20140809051400

バスカッシュ!板垣監督は、脚本無視してコンテ書いてたのも飛ばされた一因だろう。

上がったコンテを見てシリーズ構成サトタツが次回の脚本を書き直してたら、そりゃあ制作も遅れるし監督の首も飛ぶわ。

そのサトタツが言うには、当初のシリーズ構成では、そもそも最初の街から出ない話だったらしいし。

いったい板垣バスカッシュさんはどんだけコンテでアドリブかましたんだっていう。

まり、一部のスタッフが悪い場合もあるんでないの? と。

それはそれとして。

MUSASHIとかファンタジスタドールとかカブトボーグとかみたく、監督が交代しないのにクソだった例は貴重であるべきだと思いたい。特にこの三つは1話から最終話まで全部面白い

この手のアニメは実はプロット自体比較王道で、かなり作りこまれていることが多い。

ただ天然にしろ計算しろ、端々の描写や細かなストーリー展開、あるいは作画のせいで、ある種の狂気を生み出しているだけ。

柱がしっかりしているから外壁がちょっとばかり珍妙なことになってても問題はない。そういう構造になってる。

から熱狂的な信者を生み出して、局地的に大人気になる。『モンスーノ』とかもそうだった。

もっとGUN道レベルになってくると、外壁(作画崩壊)の面白さが柱(プロット)の面白さをマスクしちうんだけど。

 
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