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はてなキーワード: コブ付きとは

2021-05-09

めぞん一刻うる星やつら共通点

 めぞん一刻では、一人旅に出た五代響子以外の女性相手初体験を遂げるという筋書きを、作者の高橋留美子は考えたと聞いたことがある。結局のところ、五代は悪友に誘われてソープランドに行ったが。

 当時、男性主人公に据えられたラブコメ作品は、主人公にとってヒロイン最初最後女性であるという形式が主流だったと思う。しかし、めぞん一刻ヒロインである響子は、主人公以外の男性を知っているという意味では主流から外れていた。一人旅の旅先で初体験をするというアイデアも、物語の結末で最終的に結ばれる相手以外の異性を知っているという意味で、五代響子を対等な関係にするという意図が有ったのだろう。

 うる星やつらも、ヒロインラム主人公諸星あたる以外の男を知っているので、この点は音無響子と同じであるしかも、おそらくラム元彼レイと付き合ったのは、単にレイイケメンだった(※人間形態時)からである。その上、後から登場するテンの存在は、実際の作品上での設定はラムのイトコであるが、要するにコブ付き結婚や男女交際メタファーであることは想像に難くない。

 絵柄がかわいいし、ほとんどの場面では虎縞ビキニ姿というセクシーな姿で描かれているから忘れがちであるが、そもそもラム別に男性にとっての理想的ヒロインではない。当初はヒロインとして三宅しのぶが予定されていたが、読者の反応が良かったかラムヒロインの座が回ったという意味で言うのではない。

 味覚の好みは異なるし、コブ付きだし、すぐ暴力を振るうし、元彼を選んだ理由面食いからだし、要するにラム普通の、愚かな部分も併せ持つ女性なのである。これは別に悪口で言っているのではない。

 うる星やつらめぞん一刻も、そこで描かれる男女たちは均しく愚かである現実世界の我々と変わらず、彼らは等身大人間である。もちろんうる星やつらに登場するのは宇宙人だの幽霊だ大財閥の跡取りだの様々だが、私が言いたいことは分かってもらえるはずだ。

 彼らは、人間の逃れ得ぬ本質として、欲望だって持っているし愚かだから若さゆえに何となく見た目で相手を選んで交際に踏み切って、結果として失敗したりもする。音無響子高校卒業して間もなく、母校の教師だった惣一郎さんとの交際結婚に至ったのだって、ある程度は響子若さゆえの未熟さや愚かさに起因する暴走という側面が有ったであろうと思う。読者も大人になると、響子父親が惣一郎さんとの結婚に反対だったことにも何となく共感できるようになる。卒業まで待ったとはいえ、教え子に手を出した形だし。しかし、人間は生きていれば色々有るものである元カレ元カノがいたり、周囲から良く言われない交際結婚をしたりするのも、よく有る、ありふれた話である

 話が少し逸れたが、男性作家編集者男性読者向けに作る作品で、ヒロイン主人公以外の男性経験が無いとか、逆に主人公が最終的に結ばれるヒロイン以外の女性を知らないように描かれることは、当時から既にウソ臭い描写になりつつあった。だからこそ高橋留美子は、ラム音無響子ヒロイン設計に一癖を持たせたし、五代にも響子以外の女性との性体験を持たせようとしたのだろう。

 作者である高橋留美子は、作品を通じて「それで良いのだ」と言っている。人間は、生きているかぎり失敗だってするものであるしかし、そんな愚かさも含めて、だからこそ、人間は愛おしい存在なのである、と。

 高橋留美子作品のヒットを受けて雨後の筍のように、美少女美女大勢登場する後続漫画作品が多数生まれたが、このような人間内面に対する理解暖かい(しかし生温くはない)人間観までも見習うことができた後続漫画作品は少なかったと今でも思う。

 ここではヒロインたちのことばかり書いてしまったが、もちろん男性キャラたちも平等馬鹿な感じで描かれている。梅を口にして酔っ払ったラムが、教室学校制服を脱ぎ出したの見て、男子生徒たちが興奮で色めき立つと、それを見た女子生徒たちが「バカじゃないの?普段着姿(虎縞ビキニ)になっただけじゃん」と呆れる場面。水乃小路家の一人娘(トンちゃんの妹)との見合い話を渋る面倒終太郎に「もったいない婚約して許婚になれば堂々とすけべえができるのに」と身も蓋もない誘惑の言葉を面倒の父親が言う場面。これらの場面やキャラを描きながら、しようがない困った奴らだなと作者は苦笑しつつも温かい眼差しを注いでいたのだろうと、ついつい想像してしまう。

2021-02-16

anond:20210216171259

男のメンヘラって、議論されるとき暴力型が見過ごされてる気がする。

女のメンヘラといえば地雷メイクかいジャンルができるほど明確にパブリックイメージあるしそれは結構実像に近い気がするが、男のメンヘライメージって鬱で覇気のない死にそうな顔したのが精々じゃん?勿論それも病んでるが、所謂メンヘラ女に近いのって短絡的な暴力振るうタイプの奴だと思うんだよね。

よく子殺しヤンキーでも女に選ばれて~って文句言ってる奴いるけど、血も涙もないサイコ野郎だと仮定したって実際連れ子殺したり大けがさせて逮捕される奴なんて頭悪い以上に精神的に病んでるでしょ。自分の将来潰れると分かってても子供を殴るのをやめられないし、コブ付きのめんどくさい女なんか捨てときゃいいのに離れられず虐待。5歳の連れ子殺し学歴コンプ野郎だってただの粗暴野郎じゃなくて、歪んだ所有欲としか思えない言動。どう考えてもメンヘラだけど、単にクソ男で済まされる。

そして暴力メンヘラ男は何故か異性に一定需要がある。上述した連れ子殺し事件が起きている以上それは否めないし、女殴るヒモだって計算づくの奴はそこまでおらず彼らが泣いて縋る時はマジで反省しているつもりの情緒不安定メンヘラである

まり、女メンヘラの「理解のある彼くん」に該当する存在は「殴られてもお金や子を産んでくれる懲りない幸薄い彼女なのだ。無論薄幸彼女メンヘラだったりメンヘラ化することもあるが、ぶっちゃけ理解ある彼くん」もかいてないだけでアレなとこがある場合も多い(ど根性ガエルの娘しかり)ので結局男女問わずモテるメンヘラ」と「モテないメンヘラ」がいるだけなのではないか。女は体に需要ある!っていう奴もいるが、一回だけやりすてされたり妊娠させられたり暴力奴隷みたく扱われたりするリスクのぶん考えれば得かどうかは…

2020-08-30

誰か「父親役」をやりたい人はいいか

親のエゴは百も承知で、それでもここならそんな人がいるかもしれないなと思って書いてみる。

離婚した。子供を産んだ。

そんなわけで子供父親がいない。

生物学はいるけど、全く交流がなく、この先もない。

まだ0歳の子供はもう死ぬほど可愛い。超高齢出産で、生まれてきてくれてありがとう感謝しかない。

感謝しかないのに、父親がいないのは子供申し訳なくなる。

自分が選んだ道だから自分は全く後悔がないけど、子供自分で選んだわけじゃないから。

だけど、自分結婚には全く向かない性質だってわかったし、もう結婚はいいやと思っている。

父親を作ってやりたいなら再婚すれば一番早いのはわかっているけれど、

現実、稼ぎも美貌もないコブ付き高齢ババアと誰が結婚したいか、いや無理だろって。

もういいって言う前に無理だろって流石にわきまえてる。

でも、子供にとって『父親に近い存在』はあってほしいんだ。

母親から離れたくなったときや、男親の存在抑止力になるような場面や、

人生アドバイスが欲しくなった時に、頼れる男性存在はあったほうがいいと思う。

母親以外で、『自分特別存在として気にかけてくれる大人』は必要なんじゃないかって。

祖父母はいるけど、きっとそんなに長くは一緒にいられないから。

から、誰か、『父親役』をやってみたい人がいないか、探している。

私は伴侶が欲しいわけではないから、結婚はしないし、

一緒に暮らさなくていいし、金銭的にも一切頼る気はない。

事実婚でもなく、養子縁組なんてこともしなくていい。

ただ、子供が求めた時に、『父親』を本気で演じてくれる男性が欲しいんだ。

職業収入も問わないけど、子供プレゼントを用意できるくらいの余裕はあってほしいかな。

年齢は、自分を棚に上げてなんだけど、できれば若ければ若いほうが嬉しい。子供と長くつきあってやってほしいから。

できれば一生、本気で、自分の子供として愛してくれると嬉しい。

メリットは、結婚しなくても子供を持った気分になれることくらいだけど。

誰か、やってみたいって奇特な人は、いないかな。

2019-06-01

anond:20190601163355

お互いコブ付き前提で結婚相談所いって探す

どうにもならんようならおまえの実母呼んで二世帯同居

つかそんなんでよく親権とれたな

2018-02-13

少しただ書いておきたい話

ここに書くのは、特に面白い話はなく、ただただ自分に起こったことを何処かに吐き出したいだけの内容しか書いてない。

本当はTwitterかに書きたいは書きたかったんだけど、内容的に知り合いに言いたいけど、

でもそれを言ってしまうと気を使わせてしまうし、使われてしまうのも嫌だけど、

でも誰かに聞いてほしい。聞いてほしいけど、何か返答をしてほしいわけじゃない。

  

ただただ吐き出しておきたいだけの話。

  

ここに書いてあるのは、そんな面白くも、楽しくも、何もない話。

ただのある日の日記なだけ。

これを読んでも何もいいことは起きないし、もしかしたら琴線に触れてしまうかもしれない。

そんなことしか書いてない。

構成もなにも考えてないし、ただただ手の動くままにしか書かれていない。

そんなある日の日記をここに書いておく。

  

====

  

家が少しだけ広くなって、少しだけ静かになった

先日の話。

2月10日の15時半ごろに、家が少しだけ静かになった。

次の日の12時くらいに、家が少しだけ広くなった。

  

自分の家は5人で住んでいた。

本当ならこの表記は違うのだけれど、もしかしたら心当たりがある人もいるのかもしれないけど、それは別の話。

この家に引っ越す前に、もともと自分女の子を連れていた。

そんな状態で、なんだかんだあって、籍を入れることになったのだが、

相手男の子女の子を連れていた。

籍を入れる前からお互いコブ付きというなかなかに、なかなかな状態だった。

  

自分と、相手と、男の子女の子女の子の5人で、一緒に暮らすことになった。  

  

最初心配していたのだけれど、案外お互い合わせてみたら、いい感じの距離を保ちながら生活していた。

たまにどったんばったん騒ぐことはあったけれども。

自分の連れていた女の子は、全然人見知りしりをしない子で、

いやむしろもうちょっと警戒とかしたほうがいいんじゃないかって心配になるほどにすぐ慣れていた。

相手女の子は、ちょっと気難しい子で、最初ちょっと近寄ると走って逃げられてしまうような感じだった。

男の子はまた少し違った感じで、初めて会ったときも、向こうから挨拶してくるような子だった。

でも、ちょっと怒りっぽくて、何か気に食わないとすぐ起こるし、噛み付いてくるような子だった。

  

そして、この子相手のことがとっても大好きだった。

  

きっと宇宙一好きだった。他人推し量れるものでは無いかもしれないが、そうだろう。

自分相手を好きなことなんか目じゃないくらい大好きだった。

そして、相手もその子が大好きだった。

そりゃあ男の子が生まれから10年間ずっと一緒にいるような二人だ。

会って1年ちょっと自分なんか比べ物になんかならない。

二人で一緒の布団に入ってうとうとしてると、必ずと言っていいほど布団に潜り込んでくる。

しかも間にだ。隙間なんか無いのに、むりやり頭を突っ込んできて、

間を開けないと不満そうな声を出して抗議してくるようなやつだった。

でもそのくせ、腕枕にする腕は自分の腕をつかったりする。

そこはあんまり気にしないらしい。

  

の子はすごい寂しがり屋だった。

家にいると、いつも近くにいるか

相手の見える位置にいつも居座っていた。

寝るときは、いつも相手の布団に入って一緒に寝ていた。

それは、10年間ずっと一緒に寝ていたらしい。

たまに相手が家にいない時があり、

自分と3人で夜を明かすことがあったのだが、

その時は、自分の布団に潜って肩に頭を乗っけて寝ていた。とりあえず誰かにひっついて寝たいらしい。

相手が出かけていて、自分が家でゲームをしてると、

そろりそろりと近くに居座ってたりもした。

どちらかというと膝の上に乗っかることのほうが多かったが。

自分から膝の上に来ておいて、せっかくなので頭をなでてやったりすると、

最初はいいのだが、あまり長く撫でてると怒られるというなんとも理不尽なやつだった。

そんな感じで相手がいないと近くに寄ってくるのだが、相手が帰ってくれば走って出迎えていた。

自分とその子だけだと、寂しいからか近くにはいるけども、すごくおとなしかった。

  

それぐらいその子相手のことが好きだった。

  

でもご飯食べるとき自分の膝上に来る。

謎。

まりが良かったのかな・・・

そんなお互い大好きな二人だったけど、爪を来られるのがすごい嫌いらしく、

いくら相手でも大喧嘩になっていた。

自分も手伝うのだけれど、それでも大暴れだった。

  

そんな我儘で、寂しがり屋で、怒りっぽくて、

相手のことが大好きな子だった。

  

自分がその子のことをどう思うのか改めて考えるけれども、

完全に自分の中では家族になっていた。

家にいるのが当たり前になっていた。

ご飯を食べるときに膝に乗られるのが日常だった。

ゲームしているときに膝に乗ってくるのが普通だった。

布団に潜り込んでくるのが当たり前だった。

機嫌を損ねれば噛みつかれるのが当然だった。

  

それでも、彼は少し遠い場所に言ってしまった。

そんなことになった原因は、ちょっとまり考えたくはない。

正直、原因自体ははっきりしているのだけれど、

それを回避できたのかどうかとか、こうすればよかったのかとかは、

考えれば考えるほど、ただただ辛い。

  

彼と最後に会うときに、まさかこんなに涙が出てくるとは思わなかった。

ただただ咽び泣くだけだった。

結局、自分も彼のことが大好きだった。

形式だけじゃなく、完全に自分の中でも彼は家族になっていた。

  

そんな彼とは、もう会うことはできなくなってしまった。

正直、気持ちを整理することなんてできない。

ただただゲームをしたり、海外ドラマをみたりして現実逃避をすることが精一杯だった。

  

ここに書くことで自分の中で整理ができるとは思っていないけれども、

それでも、この気持を何処かに書いておきたかったし、

彼のことを何処かに書いておきたかった。

面白くもないし、楽しくはないし、何もないけれど、

それでも何かしらをしたかった。

何かをしてあげたかった。

花を添えてあげることはしたけれど、それとは他に。

  

  

これだけ書いて思ったことが、やっぱりすごい大事存在だったのだなと、改めて思った。

黒くて毛がもっさもさしてて、日に当たるとちょっと茶色みえて、

最初は毛が茶色だったらしく、その色が名前になっていた。

そんな彼。

自分にできることはただこうやって文を重ねることしかできないけれど。

  

ただどうか、安らかに

  

ありがとう

2016-12-05

ダウントンアビー見終わった

ロバート吐血してたけど病気どうなった?カーソンよりロバート大丈夫

コーラバリキャリモードロバートいじけるも現場見た夫の理解を得て病院運営に携わることに

メアリー:レーサーの旦那が友人の事故トラウマに陥り無職になるも復活でハッピーエンド

イーディス:恋人元鞘コブ付き承諾ハッピーエンド 義母とも悶着乗り越える 出版社経営順調

ヴァイオレット:病院コーラに任す 何だかんだでイザベルと良い感じの凸凹コンビ関係続く

ロザムンド:イーディスを表と裏からサポート そして完遂

ザベル:熟年再婚ハッピーエンド 旦那病気は軽いものと判明 しかし義息子夫婦との関係微妙

ローズ:なんか印象なかったけどとりあえずハッピーエンド 戦争と平和にも出てたな

カーソン:手の震えから執事引退もうあかんヨナ宣言ロバートの慰留を受けアドバイザー就任

ヒューズ:カーソンと結婚新婚旅行にもいく 最終回でカーソンをチャーリーと呼ぶ

バロー自殺未遂を経て性格が軟化 ダウントンでカーソンが退いた執事の席に就くことに

トム:シビルの死を乗り越えメアリーの夫と中古車販売業を共に開業し夢いっぱい 子供も順調に育っている

ベイツ:警察から嫌疑解消しアンナとのすれ違いも乗り越え子宝に恵まれハッピーハッピーエンド

アンナ結婚後も終始Mr.Batesと呼び続けていたが最終回でついにジョンと呼ぶ

モールリー:学識を認められ教師採用され新たな住処も得る 最後には報われて良かった

バクスター精神的な自立を獲得 モールリーとは付かず離れずも良好な関係が続いてる

パットモア:宿屋始めて巻き込まれ波乱も乗り越えハッピー デイジーの義父となんか良い感じ

デイジーアンディーとどう接すればいいか良く分からんけど少しずつ心開く 髪切ってドライヤー使う

アンディー:字が読めない劣等感自暴自棄にもなったがバローサポートなど受け徐々に自己肯定感を高めデイジー距離縮める

クラークソン医師微妙に重い責任のある微妙ストレスフルな立ち位置が続く イザベルとは友人関係のまま

スプラット:イーディスの発行する雑誌コラムを書く仕事兼業する 同僚にチクられるもヴァイオレット曰く全然かめへんでー

ブライエン:シーズン途中で役柄のせいでリアル嫌がらせを受け降板 ひどい話である

2015-12-19

http://anond.hatelabo.jp/20151219044553

タイトルだけで「は?何コイツ」と思ったけど全然マトモな話だった

そんなクズ彼氏とは別れて正解でしたね

ちなみに俺の嫁は「働きたくない、家事も最小限が良い、自分趣味だけやって生きていたい」だそうだ

増田と交換してほしい、いや本当にマジで コブ付きで良かったら検討して

2015-07-13

恋愛が上手く行かない

とにかく恋愛が上手く行かない

2ヶ月経たずに彼女に別れを切り出される

行為まで行かずに別れる事もしばしば

身近にゲイカップルコブ付き再婚カップル10代出来婚カップル問題や障害が有るカップルが何人も居る中で

何の問題も無い自分恋愛すら上手く行かず結婚まで持って行けない事に焦りを感じる

2014-03-18

花も恥じらう乙女17歳、処女が恥ずかしい風潮

何が問題かって何が問題か分かってないのが問題なんだって

17にもなって処女の何がいけないのさ

彼氏の一人も出来た事ないよ

でもそれで損した事ないよ

友達コブ付き、私ぼっち

からって友情は消えない。

処女が問題かって問題じゃないよ

何も問題ないんだよ

ただ、周りが羨ましく感じるだけ。

自分に持ってないモノがそこにあるだけ。

羨ましくなんかないもん!

2013-11-15

http://anond.hatelabo.jp/20131115224521

バツイチコブ付きアンナATM探しで野球選手Jリーガーを漁りまくって

他の連中は華麗にスルーしたのに、立浪だけ引っかかったという間抜けな笑い話も忘れずに

2013-07-04

http://anond.hatelabo.jp/20130704151952

別に安藤美姫ってプロでもないし、金稼いでるわけでもないだろ?それなのに、結婚すると「格差婚」になるのか?むしろ、「コブ付きの私なんかと結婚していただき、ありがとうございました婚」だと思うが。

2009-06-25

http://anond.hatelabo.jp/20090625145205

たぶん俺の書き方が悪かったと思うのだが、あるいは問題の前提となる考えが俺と違うのかもしれない。

何故「年に一人」「十年に一人」などという有り得ない数値を例に出す?

別に「こんなに少ないんだから無視していいんだよ」という例を補強するために「年に一人」「十年に一人」と言っているわけではない。

どのくらいの人数だったら規制しなくてもいいと考えますか?0じゃなきゃダメですか?ってこと。

0じゃなきゃダメという考え方は、ナンセンスだと思うんだけどどうかな。

と、ここまで書いて気がついたが、この「年に一人」ってのは幼女レイプ被害者が年に一人、という主張ではないよ。ロリコンゲームが原因でレイプされた幼女が年に一人いたとして、という意味。俺の書き方が曖昧で誤解を招いたなら申し訳ない。

その義理の父親が、ロリコン雑誌ゲームの影響により性的虐待を行った可能性は?

そりゃあるかもしれないし、ないかもしれない。俺は多分ないと思うけど。ロリコンゲームやってブヒブヒ喜んでるキモオタコブ付きの女と結婚したりしないだろ。

だが、義理の父親の性的虐待を防ぐには、ロリコンゲーム規制するより性的虐待防止キャンペーンの方が効果があると思う。

要するに社会的リソースの使い方が間違ってるんだよ。幼女レイプ被害を減らそう、って目的ならロリコンゲーム規制よりマシな方法がいくらでもあるだろ、ってこと。

 
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