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2018-01-21

ダーリン・イン・ザ・フランキス連想するアニメ一覧

健全ロボ ダイミダラー

キルラキル

天元突破グレンラガン

鋼殻のレギオス

うる星やつら

星刻の竜騎士

銃皇無尽のファフニール

To LOVEる -とらぶる-

新世紀エヴァンゲリオン

フリクリ

ゾイド

NANA

ヘヴィーオブジェクト

  • 巨大な球体の乗り物

勇者ライディーン

ストライクウィッチーズ

これはゾンビですか?

君の名は。

  • 「君の名前は?」と尋ねる

波打際のむろみさん

輪廻のラグランジェ

クロスアンジュ 天使と竜の輪舞

STAR DRIVER 輝きのタクト

HEROMAN

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。

あの夏で待ってる

蒼穹のファフナー

クオリディア・コード

エリア88

サイボーグ009

超速変形ジャイロゼッター

トップをねらえ!

創聖のアクエリオン

マグネロボ ガ・キーン

バディ・コンプレックス

フリップフラッパーズ

アクティヴレイド -機動強襲室第八係-

ロックマン

あいまいみー

  • 付与された番号をもじって呼称にするところ。31番⇒ミイ、17番⇒ナナ。

冥王計画ゼオライマー

MAZE☆爆熱時空

2017-01-20

http://d.hatena.ne.jp/higasibata/20170118

これ読んでて面白かったんだけど、悠木碧が演技派だと思っている悠木碧推しの一人としては

匿名しか書けない内容を含むので増田コメント

あ、典型的悠木碧推しであるかどうかは一切保証しないので、みなこうだとは思わないでね。

声質声優か声色声優かという点では、前者だというのは完全同意

でも幼女戦記とワルブレについては好きな演技だ。合ってないとも思わない。

そもそも、合ってる合ってないは好みの問題から見解が異なるのは当たり前とも言える。

参考までにわたしが好きな最近の碧ちゃんの演技を挙げておくと、ユリ熊嵐百合園蜜子、

僕だけがいない街の雛月加代、聲の形西宮結絃、アンジュ・ヴィエルジュのレミエル、

クオリディア・コードの天河舞姫田中くんのいつもけだるげの莉乃、幼女戦記のターニャ・デグレチャフなどだ。

いい加減にしておかないと全作品挙げかねないので柄にもなく厳選した。

わたしが思うに、彼女は声質タイプなんだけど、自分の声を端から端まで使うことに躊躇がない。

それがはっきり出ているのが弱酸性ミリオンアーサー48話

http://www.nicovideo.jp/watch/1484102729

モーガンの演技で

同作では少ししか出番がなく、もう一つの出番38話でも奇声しか出していないので

普段モーガンてどんな声なのか聴いててまったく判らず、でも面白い

碧ちゃんの演技はめっちゃ特徴あるので、ここ数年わからないと思ったことが殆どないが、

聲の形の結絃の声は判別時間がかかった。事前にキャスティングを知ってたにも関わらず。

彼女イベントとかで演技論を少し語ってくれることがあるんだけど、その内容から

明らかにカメレオン声優立ち位置は目指していないことが判る。

でも先述のように、どんな声を使うことにも躊躇がないので、結果的表現に幅ができ、

現場で適切な声を適切な解像度選択することができれば、演出家の求める音を出すことが

出来る、ということなんだろう。

演技力については本人がどう思っているかはよく判らないが、わたしが聞いた範囲では

本人はネガティブ評価しか言っていなかった気がする。でもそれもだいぶ前の話だし

自己評価を基本口にしないので今どう思っているかわからん

演技プランがどれも同じ、というのは4年くらい前には感じたことあるな。

それはある種の運動神経みたいなもので、現場の状況に合わせて素早く声でリアクションする

ことを優先した結果、それがOKテイクになったのかなと思っていた。

収録を短時間で終わらせることを考えると、早くフィックスすることは必要だろう。

今は出番の数も違い、主役か脇かというと後者のほうが多いので、そうすると似たような

タイプの役にキャスティングされることが増えてきた。

結果として別々の演技プランに沿ってやっていることが、かえってよく判るようになった。

君の名は。名取紗耶香の演技については、もっと海監督を評価してやってほしい。

あの映画は他の役者もそうだけど、声の出演者の立ち位置が細かく決められていて、

誰がやってもそこにハマる演技しか許されなかったんだろうと見えるから

合ってると思うのなら、それは合わせた人の手柄だよ。

あと、もうあまりロリ顔には見えない。個人的には、だけど。

3月で25歳だし、それはそれでいいんじゃねと。

そんなわたしにとって推しとはどういうことかというと、例えば2chなどでどんなに口汚く

彼女仕事についての悪口が書いてあるのをうっかり読んでしまったとしても、

本人の演技を聴くと「別にどうでもいいか」と浄化される気持ちのことだ。

2016-11-06

2016年アニメキャパティ格差がある

なんたらクライシス!だとか言ってアニメ業界崩壊を叫ぶ声がよく聞こえる中、毎週毎週ものすごいクオリティ映像で放映されている作品もいくつかある。

こんなに作品数が多くて業界全体が悲鳴を上げている状態なのにだ。

自分の見ている限りでは、少なくとも4つのアニメが明らかにクオリティがTVシリーズのそれではない。

響け!ユーフォニアム」「ユーリon ICE」「フリップフラッパーズ」「オカルティック・ナイン」の4つ。

次点で「三月のライオン」「ドリフターズ」……この2つはちゃんと見れてないので保留。

まずユーフォだが、これは社内スタッフでほぼ作り上げられる京アニという会社システムが優秀なのだろう、とそこまで考えなくとも納得できる。それにしてもクオリティおかしい。

次にユーリ、毎回毎回スケートシーンを作画でやっているのがもうおかしい。MAPPAだし、優秀なアニメーターがいるってのもわかるが、かなり無茶してるのは間違いない。とはいクオリティが保てているのは現場にきちんと熱が伝わっているかなのだろう。モチベーション大事だが、無理しすぎちゃうかな、と思う。

フリフラ。昔からある所謂作画アニメ」の趣がある。この作品企画からして商業的な目論見よりクリエイター志向が強そうである。こういう作品だとスタッフの伝手で優秀な人材が集まるし、プロデューサークリエイターに好き勝手やらせるためにいろいろと采配をとってくれるのだろう。実際に9月の先行上映では4話まで上映したというのだからスケジュールに余裕があるのは間違いないだろう。

よくわからんのはオカルティック・ナインである。このアニメ映像クオリティがやたらに高いのでびっくりしている。なぜここまで力が入っているのか。というか社内に専属スタッフを持たないA-1が今こんなに作画のいいアニメを作っているのが不思議だ(クオリディア・コード記憶に新しい…)。プロデューサーが優秀なんだろうか。イシグ監督がいろいろ連れてきてくれているのだろうか。どちらにせよ、A-1作品関係者をふんだんに集めて大盤振る舞い、みたいな感じがある。

万策尽きてるアニメがある一方でこういうTVシリーズのレベルを超えたクオリティのものもある。

というかここ数年でちょっとインフレしてきてる感じで、求められるハードルが上がりすぎている感がある。

2016-10-11

2016年アニメ採点

とりあえず前期の夏アニメ中心にふわっとまとめる。私的メモ

とてもよかった

該当作品なし

よかった

まあまあよかった

ふつう

よくなかった

切った

見てない

2016-07-14

2016年・夏アニメの第1話 感想まとめ

なるべく放送順。原作はすべて未見で事前情報ほぼなし。

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タブー・タトゥー

あらすじ:特殊能力持ちの人たちが戦うっぽい。

貶すだけで終わらしたくないので5分ほど考えたがよいところが思い当たらない。原作が11巻出ているのが不思議ですらある。話の展開がよいのだろうか、とも思ったが続きを見る気がしない。シリアスギャグ唐突に挟み込まれるわざとらしく古くさい「萌えイメージキャラクター感情の起伏、背景のトーンとキャラのやりとり、あらゆる点がちぐはぐな感じ。opやedを見る限り、なんかやたらに露出度の高いチャンネーが多いのも個人的に気に食わない。あと主人公髪型昭和フォークシンガーみたい。いわゆる「中二」ぽいのは大好物だけど「かっこいい」のが前提だから…。

甘々と稲妻

あらすじ:お父さんと娘と女子高生うまい飯を食うっぽい。

上記「タブー・タトゥー」と続けて見たんだけど、開始10秒で冗談じゃなく、こんなに違うものかと驚いた。ちょっとした描写に神経が行き届いており、見ていて気持ちがよい。「ちょっとした描写」を丁寧に積み重ねることが、この作品にとってよい方法であることを制作側がはっきり意識しているのだと思う。キャラクターもよい。微妙に力の抜けたデザインもよいし、演技の方向性が第1話にしてまとまっており、トーンが統一されているのがすごい。モブ(お父さんの同僚)ですら! もう1回見る。もちろん視聴継続。あ、一点気になることがあった。「手作りの飯」を持ち上げるために「コンビニ弁当」を貶めているところはちょっと気になる。やむなしか。

「NEW GAME!」

あらすじ:みんなでゲームをつくるぞい。

最近、たまにある「仕事モノ」。明らかに「謎部活モノ」の系譜である舞台を「仕事」にすることで「みんなが気になるあの現場実体は?」みたいな小ネタで興味を引けるのかなーとか思ったけどそんなことはどうでもいい。なんというか今の日本萌えアニメのド直球、ドノーマルはここだ、という感じのアニメ普通を極めた感がある。新しさはないものの極めているだけに出来はよい。しかしここまでのレベルでなければもはや「普通」にもなれないのだ、という意味で業が深い。原作見てないけどアニメ版作品としての品質は段違いなんではなかろうか。とりあえず2話までは見てみようと思います

サーヴァンプ

あらすじ:イケメン吸血鬼が戦うぽい。

いかにも腐ったお姉さん方が喜びそうな雰囲気がすごくて二等身キャララバストみたいなのがじゃんじゃん出る未来がありありと見えたと思ったら翌日まさしくゲーセンで大プッシュされておりさすがえげつないと思った。こちらこそ「中二」作品本命というかベッタベタながらキャラの立ったキャラ、まじめとアホのメリハリもしっかりしていてだいぶ見やすい。あと音楽川井憲次で驚いた。役者もそろっており、手堅くまとめてきた感がある。グッズを売らなきゃいけないんだね…。お兄さんが変な演技をするのが好きな人なら見たらよいと思う。自分はもういいです。

この美術部には問題がある!

あらすじ:美術部で片思いするっぽい。

部活モノ日常系かと思いきや片思いする女子主人公のまっとうなラブコメだった。部長がぐうたらという設定や、その風体あいまってどこか昔懐かしいアニメっぽさ(「あ~る」とかあそこらへん)を感じる。そのうえで女子に慕われる男子は「二次元大好き」と言ってはばからない今風(?)な人物という設定のミスマッチちょっと楽しい。あと女の子がイキイキと動いているのでよいのではないでしょうか。第1話にしてちょっとした山場をちゃんと持ってきたのはすごいなーと思いました。ラブコメ全然見ないけど個人的には「デンキ街の本屋さん」の方がアホっぽくて好き。それはそうと男子生徒が描く「理想二次嫁」のセンスが壊滅的では。

「魔装学園HxH」

あらすじ:ちちくりあって戦うぽい。

なんかそういうのがあるっていうのは聞いてたんですよ。なんかそういうエロバカ枠みたいのがアニメにはあると。「これか~なるほど~」てなった。「セーフティエフェクト※」じゃねぇわ。ちょっとおもしろかったです。よい経験になりました。ありがとうございました。

※際どい部分を隠すための要するにボカシ処理なんだけど妙にデザインが凝っててそれを「セーフティエフェクト」と言い張っている。

ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン

あらすじ:若者頭角を現すっぽい。

絵がとにかくすこぶるダサい時代に取り残されている感がある。21世紀アニメと思えない。銀英伝でも始まったのかと思った。なんとなくNHKっぽい空気がある。それで「うっわー」と思いながら見てたんだけど、なんか見ているうちに話がおもしろいような気がしてきて次回も予約してしまった。謎。あと主題歌が「天鏡のアルデラミン」ていうんですよ。「作品と同じタイトル主題歌に付ける」とか、そもそもタイトルの「ねじ巻き~」ていうセンスとか、やっぱり昭和時代にお蔵入りした企画かなんかが四半世紀を経て平成も終わりそうな今、やっと日の目を見たんでは。

91Days

あらすじ:怒って酒を売るっぽい。

復讐譚とのこと。終始重々しく暗い画が続くがきれいである。第1回のみと思われるopもかっちょよかったが次回からは凛としてる人の曲になるんだろう。ずっとこれで洋画風を貫いてもよかったのに。復讐燃える主人公とトンチの得意な友人、という2人はエレンアルミンぽさある。主人公境遇もそこはかとなく似ていなくもない。アレをリアル世界に置き換えたらこうなりましたみたいな感じだろうか。それはそうと何もかもが淡々としており、主人公が急に巨人になるとか実はみんな巨人でしたとかヒロインの腹筋がバキバキ割れてるとか、アニメもっとはっちゃけてほしい自分としてはここまでというところ。

タイムトラベル少女

あらすじ:昔の偉人に会うっぽい。

なんだこれ。文科省ご推薦アニメかなんかか。Eテレで午前中にやってる知育番組と言われたら信じるレベル(AEDの使い方も教えてくれるよ!)で、そう思うとキャスティングも「とりあえず金はあるから!」って(微妙に旬の過ぎた感のある)有名どころを適当につまんだ感じに見えてくる。タイムトラベルしたのは制作スタッフなのではないかと思える90年代ぽい絵柄や演出(目がハートになるとかマジかよ)をなんで今!? 誰が? どうして? としか思えず個人的アニメ枠の今季暫定No.1を思うがままにしています

一人之下 the outcast

あらすじ:ゾンビキョンシーです。

小森霧絶望先生)みたいのが飛び回りながら包丁ゾンビ無双をする様が見たい、ぜひ見たい、という方がおられましたら見るとよいと思いますが第1話だけでは世界観あんまりよくわからなかったのでおすすめかと言われると何とも言えない。原作制作中国スタッフだそうで、絵柄も日本アニメアメコミ中間といった感じで珍しくおもしろかった。「へー、ゾンビものなんだー」と思ってたら「キョンシー」の一言で我に返る。edは恐らく日本人制作で非常にわかやす日本人(のおっさん)の萌えが溢れており本編とのテンションの差が愉快ではある。

クオリディア・コード

あらすじ:県を背負って戦うぽい。

「ぼくらの」が好きなんだけど、鬼頭莫宏の冷たい目線で「ベタロボットものを描いたらこうなりました」っていう。思えばエヴァだってある種の「リアル」を打ち出した作品だけども、「ぼくらの」もっとずっと「死」が身近でウワワと思ったものです。翻って本作は「子供戦争に駆り出される世界」を描いているんだけれども、そこに「死」のにおいは一切なく、しかしそれが「あえて」であって少しずつ表面化してゆくのならおもしろくなるかもと思いました。何しろあのお姉ちゃんの歌はファンタジック能力を装いながらあからさまに戦意高揚だし、千葉神奈川東京は陸・海・空軍だし、また学生服とは即ち軍服であるダブステップ(今更感もあるが)をbgmに敵をブッ殺しまくっている少年少女を見ていたら、なんだかアメリカ軍人は分厚いヘルメットの中で大音量メタルを聴きながら作戦遂行している、みたいな話を思い出したりして。果たして「9条改憲」だとかいった話が取りざたされる昨今、この作品が放映されているのは偶然なのかそうでないのか。個人的には、より陰惨な展開になることを期待しています

アンジュ・ヴィエルジュ

あらすじ:世界の滅亡を防ぐっぽい。

風呂アニメ。本編24分(op・ed含む)のうち、実に12分(思わず計った)にも渡り風呂に入っている。しかも視聴者を飽きさせないように大浴場、露天風呂サウナ、打たせ湯と種類も豊富日本アニメ界が過去数十年に渡り研鑽を重ねてきた「謎の湯けむり」「謎の光」といったセーフティエフェクト(覚えた)の髄を見た気がする。次回以降もぜひこのテンションでやっていただきたいと思います。見ないけど。片翼のキャラの背後に広がる雲が、失われた翼のように見えるカットはきれいでした。

あまんちゅ!

あらすじ:海に潜るっぽい。

「ARIA」原作アニメも割と好きで、こちらの作品に於きましても「うぴゃー」だかなんだか、あーいつものって感じ。のほほんとした空気をまといながらも見る人を相当に選ぶソリッドな作風であり「恥ずかしい台詞禁止」ってこっちの台詞だわ、といった向きもあるのだが、それも含めて海のように広い心で見ることができれば平和のもの先生の言葉に体の力が抜けてしまったり、ぴかりかわいい! とかツイッターに書いたりすることになる。同じ画面で(各キャラごとに用意されている)デフォルメの顔と素の顔が共存するあたりからも、そういった「差」を乗り越えて全部まるっと母なる海のように受け入れるぞ! という世界観が快い。ちくしょう! なんだかくやしい! と思いながら継続します。ところで勝手に「海女」の話と思ってたけど、どちらかというと「スキューバダイビング」の話なんだろうか。

モブサイコ100

あらすじ:霊を清めるっぽい。

おっしゃれー。原作の人は相当に絵が下手だったような気がするんだけど、下手な絵故の「空白」がたっぷりあってそこにもうアニメーション可能性がみっちみちに詰め込まれ状態である。話がどうとかは割とどうでもよくて「わーこんな絵が! 今度はこんな絵が!」といった楽しみ方ができます。つくってる方も楽しいんじゃなかろうか。個人的にはハマらなかったけど。

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以上、2016年・夏期アニメ14本の第1話を見た感想でした。

視聴継続は「甘々と稲妻」「天鏡のアルデラミン」「NEW GAME!」「あまんちゅ!」の4本。

今までアニメ新番組の第1話を全部見る、ていうのやったことなくて、

さすがに全作品は無理と思ってできる範囲でやってみたが大変に疲れた

それにしても、これだけの数と品質アニメが毎週無料放送されているとは、

なんて贅沢なことだろうと思いました。日本人でよかったね! おわり。

2016-07-02

http://anond.hatelabo.jp/20160701124428

網羅系なる新単語が登場してきたので、乗じてこれに当てはまりそうな来期アニメを紹介してみる




アンジュ・ヴィエルジュ

http://ange-vierge-anime.com/

つの世界が融合していろんな属性美少女てんやわんやという。

元増田の言う網羅系に最も当てはまるだろう作品

原作TCGTCGはそもそもキャラ数が膨大で、複数世界観が融合してるってのも珍しくないけど

カードゲームプレイヤーじゃなくてカードゲーム世界観のものアニメになるってのは近年になって出てきた形式かも。

余談だが監督は今作が初監督キャラデザ兼任してて結構入れ込んでるっぽい?




クオリディア・コード

http://qualidea.jp/

キャラ数は普通だけど、複数ラノベ作家シェアワールドとして一つの世界観を扱っていく

という企画概要普通メディアミックスともちょっと趣が違う感じだし、網羅系といえるかもしれない。

ちなみに自分ラノベ全く読まないからなのか、書いてあるあらすじが全く把握できない。

見えている「世界」が違うってことなのかな……




SHOW BY ROCK!! しょ~と!!

http://showbyrock-anime.com/

サンリオによるスマホ向け音ゲー原作アニメ

2期だしショートアニメだけど、これはまさに網羅系だよなってことで。

原作だとガールズバンドプラズマジカを中心に、V系ロックエレクトロニカ部活動

様々なジャンル×様々な世界観バンドが登場するまさに網羅系。




ツキウタ。 THE ANIMATION

http://www.tsukiani.com/

B-PROJECT~鼓動*アンビシャス

http://bpro-anime.com/

地味に増えてきた女性向け男性アイドル物2作。

男性アイドル女性アイドル以前から複数人グループメジャーだっただけあってか

女性向けアイドル物も当然のごとくキャラが多いね

当然乙女ゲー文脈もあるだろうけど、まあ、よく分からんね。




モブサイコ100

http://mobpsycho100.com/

ワンパンマンの作者が描く、能力バトル物?

ワンパンマンはまさに網羅系って感じだったけど、

「次々と現れるニセ霊能力者に宗教団体不良番長、謎の秘密組織」とあるのでコレもどうやらその様子。

制作ボンズ監督デスビリヤード立川譲。キャラではハガレンなんかで大活躍してた亀田祥倫

ストーリー分からんけど、ワンパン同様よく動きそうなので個人的には期待。




ラブライブ!サンシャイン!!

http://www.lovelive-anime.jp/uranohoshi/caststaff.php

今更って感じだけど一応。

公野櫻子はこの手の美少女がいっぱい出てくるコンテンツ先駆者、とは言わずとも立役者だよなあ。

しかラブライブスクールアイドルって軸がある分、他のアイドルアニメよりはフルコースって感じはしないかも。




こんなところかなあ。

多すぎって感じはしないけど名前を聞く作品は多いかもね。

ちなみに自分は来期も引き続きアイカツスターズ推し。目指せアイドル一番星

しかしあれも大概網羅系だけど、男性アイドルまで網羅しなくてもいいと思うモフ。

 
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