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2020-07-21

福岡市観光スポット貧弱すぎ問題

福岡タワー

ちょっと高いだけの三角柱。周りはビジネス街観光に不向き。

ペイペイドーム

野球観戦は観光とは言わないだろう。名前がダサすぎる。

キャナルシティ

→ただのショッピングモール

大堀公園福岡城

ちょっと広い公園・ただの森。

海の中道

ドライブには良いがわざわざ県外の人間が行くような場所ではない。

太宰府天満宮九州国立博物館

そもそも福岡市ではない(太宰府市)。

福岡市民は口を揃えて「福岡市は住むには良いが観光する場所は無い」と言う。

もっと政令指定都市としての根性を見せてほしい。

2020-06-10

鹿児島福岡にしたい。

追記 結構鹿児島Disってる感じであれるかなーと思ったけど、鹿児島県民っぽいコメントの人が怒ってない感じが

「だよねー」的な感じなのかと思ったんだけどどうだろうか。

福岡行った時の事改めて思い出して、個人的ベリーベスト・オブ福岡だと感じたのは

キャナルシティ横の川沿いの広場みたいな所??あそこの景観が最高だったね。晴天で、観光の船みたいんが通っててそっから人が手ふってきたり。

色んな年代カップル家族が過ごしてたり、スト系みたいな子たちがいたり。海からの風みたいなのも感じるながらもアーバンさとゆったりさが共存してるような。

なんか、絵に書いたような「THE 素敵都会」だと思ったよ。

※そのスポット福岡県民からどう思われてるのか知らないけど、個人的にね。

あーなんか福岡行きたくなってきたわ。。「福岡」って文字ペンで実際に書いただけでもテンション上がったわ。。

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鹿児島福岡にしたい。何故鹿児島鹿児島なんだ。

歴史はよくわからないけど、明治ぐらいか戦前ぐらいまで日本めっちゃ重要っぽい人たくさん輩出したっぽいのに

何でそこからブーストからずに今のような体たらくなのか。

教えて欲しい。鹿児島はなぜ福岡になれないのか。

もし何か転機があれば必ず福岡に行きたい。

勝手イメージだけど福岡IT関連が強い。んでだ、そういうIT関連企業が新しく掘り起こしを行うために

鹿児島にもとりあえず手を出してみるんだが、なんか知らないけどすぐ消える。

大手さくらやペパボだったりがいるにはいるっぽいんだが、たぶん鹿児島クローズドな感じとそもそも案件のなさとか

色々相まってそっこー手を引く。正直影が薄い。さくら/ペパボが影が薄いって意味わかんね。

福岡様のようにシャレオツ雰囲気出すには、IT系が強くならないといけないと個人的には思っているんだが

シャレオツナウい企業鹿児島に来ても「あ、なんかちげーわwww」みたいな感じで撤退していくのは見てて悲しい。何故なんだ。

偏見だけど、鹿児島って外からに対して凄く警戒心とかを持つ県民性なんだと思ってる。

去年のGW福岡旅行にいった。たぶん15年ぶりぐらいだったが。

全然野球は興味無いけど、地元にそういう象徴とするチームがいるっていうのは本当に大事なんだなって改めて思った。

鹿児島ももちろんいるよ。サッカーJ3とかだったと思うけど。根付いたチームにしよう!とファンとかは思ってると思うんだが

なんか鹿児島自体がそこに力いれてないよね。入れてるのかもしれないけどずれてるよね。ディスってるわけじゃなくて単純に残念だなっと思ってる。

屋台っていう文化も凄く素敵。中洲の感じとか結構カオスだと思うんだけど

絶妙ーーーな加減で統制とかルール?みたいなのが取れてる感じで。

たぶんあれを鹿児島でやろうもんなら、ゴミがどーとか衛生的にどーとか細かい事で絶対にうまくいかないと思った。

あとこれは明確に感じたんだけど、飲食店接客態度の質が高いよね。

いやというか、鹿児島が悪すぎるんだとわかった。福岡にはGWの真っ只中に旅行して

どこもかしこもとんでもない人だった訳で、飯を食う所全てが戦場みたいな感じだったんだよ。

んで、鹿児島だったらそんな状態にだったら、結構確率で態度が横暴になる店が多いわけ。

それを福岡ではほとんど感じなかった。もちろん裏っかわではどうかしらんが、少なくとも客と向かい合う場面においては

完全に質が違うと感じた。丁寧さが際立つと言うか。これが県民性というやつなのか?

繁華街の作りも全然ちがうよね。鹿児島って下手くそシムシティだもん。

桜島って正直へのつっぱりだと思うんだよ。だって噴火して灰ふらしてるだけだからね。

何年か前の大河ドラマ全然盛り上がんなかったからね。それよりも大分前の篤姫みたいなのも対して盛り上がらなかったし。

なんかあれば馬鹿の一つ覚えのように西郷さん。西郷さんのキャラクター何人いると思う?5人ぐらいたぶんいるよ。

なんか鹿児島ディスりみたいになってきた。たぶん鹿児島の人みたら超反発する人もいるだろうけど

めっちゃわかるーって人も多いと思うぞ。

2020-05-22

お客様各位

平素よりユナイテッド・シネマグループ映画館をご利用いただきまことありがとうございます

2020年5月22日(金)より、以下の劇場営業を再開いたします。

ユナイテッド・シネマ水戸

シネプレックスつくば

ユナイテッド・シネマ前橋

ユナイテッド・シネマ金沢

ユナイテッド・シネマ豊橋18

ユナイテッド・シネマ岡崎

ユナイテッド・シネマ稲沢

ユナイテッド・シネマ阿久比

ユナイテッド・シネマ大津

ユナイテッド・シネマ岸和田

ユナイテッド・シネマ枚方

ユナイテッド・シネマ橿原

シネプレックス小倉

ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13

ユナイテッド・シネマ福岡ももち

ユナイテッド・シネマなかま16

ユナイテッド・シネマ トリアス久山

ユナイテッド・シネマ長崎

ユナイテッド・シネマ PARCO CITY浦添

なお、以下の劇場営業を再開しております

ユナイテッド・シネマ フォルテ宮城大河原ユナイテッド・シネマ アシコタウンあしかが/

ユナイテッド・シネマ新潟ユナイテッド・シネマ フジグラン今治ユナイテッド・シネマ熊本

皆様に安心して映画をお楽しみいただけますよう、新型コロナウイルス感染拡大予防に全力で努めて参ります

2019-09-21

どうしても文章に残したくなった

2014年11月24日

ミュージカルテニスの王子様 2ndシーズンの幕が下りた。

7代目青学が大好きだった。

一人一人が切磋琢磨し、技術を磨き、演じ、歌い、踊っていた。

一人一人が輝いていた青学だった。

演劇なのだから青学が勝つのシナリオ通りだ。

それでも、彼らなら全国大会優勝する。

そう信じてTDC座席に座っていた。

メルパルク座席に。名取文化会館座席に。名古屋陶業市民会館の座席に。キャナルシティ座席に。


まりに好きだったせいで2ndが幕を下ろした後、虚無感により3rdを見る気にならず4年以上の月日が経っていた。

(しばらく辛過ぎて引きこもった。)



ふと全国立海が始まるという告知を目にしたわたしは重い腰を上げて久々にチケットを取ってみたのだ。

以下は7代目の過激派オタクの懐古であり戯言なので適当に流してくれて良い。



7代目とはまた違った青学がとても良かった。

若々しくて初々しくて。

(当時お兄さんだった青学が今はほとんど年下であることに一抹の悲しみも覚えつつ……)

初見だったことで音楽アレンジがあまり耳に馴染まず1幕はすこし入り込み辛い所はあったが。

(何度も見たら刷り込まれるのか?でもすこし編曲のせいで音楽が入ってこなかった印象もある。凱旋だったにも関わらずキャストがあまり歌えてないところもあったので、テニミュ音楽は技巧に走らずキャッチーであってほしい。)

2幕からは(技術面に不安を感じるところはあれど)耳馴染みのあるメロディが多くあの日々を思い出させるとともに、やはりわたしテニミュが好きだという気持ちを思い出させてくれた。

そしてカーテンコールである

てっきり3rdオリジナルカテコ曲が流れると思い込んでいたわたしの耳に、聞き馴染みのある音が聞こえてきたのだ。

(わたしはもはやオタクをおりて久しいため、なんの前評判にも触れていなかったのである。)


「軋むテニスシューズの音を覚えていてね

弾んだテニスボールラリーを覚えておいてね。」


耳馴染みのあるあの歌詞

覚えている。忘れるわけがない。

客電がゆっくりと落ちて、客のざわめきが落ち着く。

「キュッキュッ」というシューズの音。

それに合わせて聞こえるテニスボールを打つ音。

ライトが上がる。

忘れられるものか。



試合が終わった後も人生は続いていくよ。」


わたし人生もまだ続いている。

悲しいことはたくさんあった。

二十数年の人生だけれど、捨てた物もあれば得た物もある。



「できればこのままみんなで励まし合いエール交換しつづけたいね。」



ほんとだね。こちからエールは送れなかったかもしれないけど、あの思い出全てが今でもわたしへのエールになっている。


「頑張れ負けるな必ず勝て。よっしゃそこだ突っ走れ。」


あれからわたしはどこまで走れたかはわからないけどずっとひた走っている。

あのとき輝いていた人たちもひた走っている。



立海公演が4時間もあってヘトヘトになりながら観たけれど、それでも何回でも観たかった。

青学勝利を見届けたかった。

あの日々が思いだされて涙が止まらなかった。

(2ndもやっぱり前後編で分けて欲しかった。などという制作への愚痴は置いておこう。)

3幕構成だった立海公演で初めて耳にしたあの曲を、あのときしか聴けなかったGMKK をここで聴くことができた。

それだけでわたしはあの怒涛の日々を全肯定されたような気がしたのだ。

目立った炎上もせず真摯テニミュと向き合ってくれた7代目を応援した日々は、他の人から見たら阿呆らしく意味のない行為なのだろうが、わたしにとっては人生の核だ。


あの頃からSNSが発達して2.5次元界隈は様変わりしてしまった気がするけれど。

変わらないものもここにあったのだ。


GMKKを受け継いで歌ってくださった10代目青学の皆さん、3rdライバル校の皆さん。

あの日々を思い出させてくれてありがとう

この曲をカテコに持ってきてくださった演出の方々、製作陣の皆様本当にありがとうございます。


上記は何千人もいる客席のうちの一人の戯言に過ぎない。

が、その何千人もいる客席のうちの一人のわたし気持ちをここに記したかった。

同じ気持ちで見ていた人がいたら嬉しい。

まっさら気持ちで見ていた人もいるだろう。

その気持ちは当時のわたしと同じかもしれない。

隣に座った知らないあなたも、これを読んでいる知らないあなたも、テニミュを通して気持ちを同じくしていたりするのだろうか。

こうやって受け継がれているミュージカルテニスの王子様というコンテンツがあることがわたしは嬉しい。



劇場舞台を見るというのはその舞台を通して自分人生を見つめ直す行為でもあるのだ。

テニスサイコーセイヤー!


(あえて当時応援していたキャスト名は明かさなかったがなんとなく察した人がいたらそれも面白いな。)

どうしても文章に残したくなった

2014年11月24日

ミュージカルテニスの王子様 2ndシーズンの幕が下りた。

7代目青学が大好きだった。

一人一人が切磋琢磨し、技術を磨き、演じ、歌い、踊っていた。

一人一人が輝いていた青学だった。

演劇なのだから青学が勝つのシナリオ通りだ。

それでも、彼らなら全国大会優勝する。

そう信じてTDC座席に座っていた。

メルパルク座席に。名取文化会館座席に。名古屋陶業市民会館の座席に。キャナルシティ座席に。


まりに好きだったせいで2ndが幕を下ろした後、虚無感により3rdを見る気にならず4年以上の月日が経っていた。

(しばらく辛過ぎて引きこもった。)



ふと全国立海が始まるという告知を目にしたわたしは重い腰を上げて久々にチケットを取ってみたのだ。

以下は7代目の過激派オタクの懐古であり戯言なので適当に流してくれて良い。



7代目とはまた違った青学がとても良かった。

若々しくて初々しくて。

(当時お兄さんだった青学が今はほとんど年下であることに一抹の悲しみも覚えつつ……)

初見だったことで音楽アレンジがあまり耳に馴染まず1幕はすこし入り込み辛い所はあったが。

(何度も見たら刷り込まれるのか?でもすこし編曲のせいで音楽が入ってこなかった印象もある。凱旋だったにも関わらずキャストがあまり歌えてないところもあったので、テニミュ音楽は技巧に走らずキャッチーであってほしい。)

2幕からは(技術面に不安を感じるところはあれど)耳馴染みのあるメロディが多くあの日々を思い出させるとともに、やはりわたしテニミュが好きだという気持ちを思い出させてくれた。

そしてカーテンコールである

てっきり3rdオリジナルカテコ曲が流れると思い込んでいたわたしの耳に、聞き馴染みのある音が聞こえてきたのだ。

(わたしはもはやオタクをおりて久しいため、なんの前評判にも触れていなかったのである。)


「軋むテニスシューズの音を覚えていてね

弾んだテニスボールラリーを覚えておいてね。」


耳馴染みのあるあの歌詞

覚えている。忘れるわけがない。

客電がゆっくりと落ちて、客のざわめきが落ち着く。

「キュッキュッ」というシューズの音。

それに合わせて聞こえるテニスボールを打つ音。

ライトが上がる。

忘れられるものか。



試合が終わった後も人生は続いていくよ。」


わたし人生もまだ続いている。

悲しいことはたくさんあった。

二十数年の人生だけれど、捨てた物もあれば得た物もある。



「できればこのままみんなで励まし合いエール交換しつづけたいね。」



ほんとだね。こちからエールは送れなかったかもしれないけど、あの思い出全てが今でもわたしへのエールになっている。


「頑張れ負けるな必ず勝て。よっしゃそこだ突っ走れ。」


あれからわたしはどこまで走れたかはわからないけどずっとひた走っている。

あのとき輝いていた人たちもひた走っている。

立海公演が4時間もあってヘトヘトになりながら観たけれど、それでも何回でも観たかった。

青学勝利を見届けたかった。

あの日々が思いだされて涙が止まらなかった。

(2ndもやっぱり前後編で分けて欲しかった。などという制作への愚痴は置いておこう。)

3幕構成だった立海公演で初めて耳にしたあの曲を、あのときしか聴けなかったGMKK をここで聴くことができた。

それだけでわたしはあの怒涛の日々を全肯定されたような気がしたのだ。

目立った炎上もせず真摯テニミュと向き合ってくれた7代目を応援した日々は、他の人から見たら阿呆らしく意味のない行為なのだろうが、わたしにとっては人生の核だ。

あの頃からSNSが発達して2.5次元界隈は様変わりしてしまった気がするけれど。

変わらないものもここにあったのだ。

GMKKを受け継いで歌ってくださった10代目青学の皆さん、3rdライバル校の皆さん。

あの日々を思い出させてくれてありがとう

この曲をカテコに持ってきてくださった演出の方々、製作陣の皆様本当にありがとうございます。

上記は何千人もいる客席のうちの一人の戯言に過ぎない。

が、その何千人もいる客席のうちの一人のわたし気持ちをここに記したかった。

同じ気持ちで見ていた人がいたら嬉しい。

まっさら気持ちで見ていた人もいるだろう。

その気持ちは当時のわたしと同じかもしれない。

隣に座った知らないあなたも、これを読んでいる知らないあなたも、テニミュを通して気持ちを同じくしていたりするのだろうか。

こうやって受け継がれているミュージカルテニスの王子様というコンテンツがあることがわたしは嬉しい。

劇場舞台を見るというのはその舞台を通して自分人生を見つめ直す行為でもあるのだ。

(あえて当時応援していたキャスト名は明かさなかったがなんとなく察した人がいたらそれも面白いな。)

テニスサイコーセイヤー!

2018-08-23

シネコン沿革

1993年外資系ワーナー・マイカル・シネマズ日本第一号・海老名店がオープンアメリカ式シネコン嚆矢

1995年外資系AMCシアターズの日本第一号・AMCキャナルシティ13がオープン

1996年外資系ユナイテッド・シネマ日本第一号・大津店がオープン

1997年国内系の松竹MOVIX第一号・六甲店がオープン

1998年国内系の東急109シネマズ第一号・港北店がオープン

1999年外資系ヴァージンシネマズ第一号・トリアス久山店がオープン

1999年国内系のシネプレックス第一号・平塚店がオープン

2000年大店法廃止。大型ショッピングセンターの駆け込み出店。併設のシネコンも急増。

アメリカ本国ではシネコン競争過熱して2000年前後映画興行チェーンの倒産が続出。

2001年外資系ロウズが日本出店を計画するも、本社倒産して撤回

2001年マイカル経営破綻2003年イオン傘下)。2004年までワーナー・マイカル・シネマズの出店が止まる。

この頃から国内ロードショー館の都市型シネコンへの置き換えが加速。

2003年ヴァージンシネマズ国内系の東宝が買収。TOHOシネマズに変更。

2004年ユナイテッド・シネマ親会社日本撤退株式住友商事に売却(2014年ローソン傘下)。

2005年AMCシアターズが日本撤退国内事業をユナイテッド・シネマに売却。

2006年まちづくり3法改正。大型ショッピングセンターの駆け込み出店。併設のシネコンも急増。

2013年ワーナー資本撤退ワーナー・マイカル・シネマズイオンシネマに変更。

2013年ユナイテッド・シネマシネプレックス吸収合併

90年代外資系シネコンが増加。

90年代から2000年代初頭にかけてシネコン建設ラッシュ

2005年までに外資系撤退国内シネコンが増加。

まりこういうことだろ?

anond:20180822142552

2016-05-07

プレミアムキャバクラシネ

映画を見ながら本格的な食事を楽しめる、

ダイニング・シネマ」という仕組みがある。

海外ではそこそこ有名らしいが、

日本だと福岡キャナルシティの「プレミアムダイニング・シネマ」が有名だろう。

そこでいっそのこと「プレミアムキャバクラシネマ」とか出てきてくれたら面白いのに。

仕組みは超簡単で、映画館のシートに1席おきに女の子が座っていて、

男性はその隣にランダムフリー)もしくは指名で座って、

ただ映画を見る、というだけ。

これで、もうひとりぼっち映画を見に行かなくて済む。

レンタル彼女彼女を借りて映画を見に行く人もいるだろうが、

手っ取り早く「女の子と一緒に映画を見る」ことが出来る仕組みだ。

暗いので軽いおさわり程度はOKだといいな。

あと、映画感想を語り合うために行くアフターは追加料金で。

ちなみに毎週水曜日レディースデイなので、

その日だけ女性ではなく男性が席に座っていて、女性お金を払う、

プレミアムホストシネマ」になる。

2016-03-27

キャナルシティ博多

ガルパン4DXのために片道1時間半かけて数年ぶりにキャナルシティ博多に行ってきた

やー、驚いた、その中国語の多さに

博多にはたまに行くし中国人旅行客増えてんなーとは思ってたけどキャナルシティは桁が違ったな

建物の中のいたるところに中国語張り紙だし

建物の外の周辺のコンビニにまで中国語OKの張り紙あるし

何よりキャナルシティの中歩いてたら聞こえてくるのが日本語3に中国語7みたいな感じだし

昔見た攻殻機動隊劇場版中華風味のある無国籍風的な情緒すらある

爆買いとか他人事みたいにニュースで見てたけど、じっさいすげーや

 
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