「キマイラ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: キマイラとは

2019-11-24

キメラって…

新しいポケモン化石ポケモン話題になっていて、ずばりギリシャ神話キマイラのことではなくて、普段からよく話題になる想像上の生き物で「複数動物の特徴を掛け合わせているやつがいたなぁ」って思ったりしてたんですよ。

そいつドラゴン」とか「龍」とかい呼び名でよばれているんですけど。

個人的な分類なのでそれが常識ということは全然ないので構えずに聞いていただければ幸いなんですが、ドラゴンって呼ぶ時は西洋伝承の竜、「龍」って呼ぶ時は東洋伝承リュウ意識しています西洋伝承との比較話題ときにはわざわざ東洋龍をドラゴンとかよんだりして自分からルールを破るので、本当にそこは私事ですよね。

ちょっと前にNHK特集ドラゴン伝説に関する番組があったりしたんです。

テロップに「人類学者」「歴史学者」「宗教学者」って表示される人の他には、古生物学者さんとか比較生物学者さん、気象学者さんなんかもコメントしていたのが印象に残ってます。あと世間話ドラゴンって話題に出すときには、地理学勉強している知人と話していることが個人的に多かったりもしますね。結構、色んな分野からドラゴン伝承というもの話題にすることができるってのは面白いなと思います

生物学的な知見から語るドラゴンとはずばり恐竜化石の話でした。僕たちの世代ともなると人間何人ぶんくらいの恐竜化石が見つかったとして、それは人類が成立する前の時代の、大昔の生き物の痕跡であって「こんな生き物がいまも生きて闊歩している」とは咄嗟にも思わない訳ですが、それは今日に至るまでの研究成果とそれを知識として普及できる教育の賜物であって、それがなかった時代の人たちはそうは思えなかったって話です。

番組ではルーマニアで有名な翼竜化石が見つかっていると言及されていましたが、ルーマニアドラキュラ伝承の元になったヴラド・ドラクル公の故郷ですよね。「ドラクル」という別名は彼の自称で「悪魔の子」って意味だとよく言われますが、本当は「竜の子」とかそういう自称だそうです。言語には明るくないのでもっと正確な意訳ができず恐縮でありますが、無知身上なので「音が似てますもんね」とか言います。どうしてそれが「悪魔の子」だなんて受け取られ方をしたかと言えば後述したいと思いますが「ドラゴンは当時の人々にとっておそろしい敵役で、悪魔に連なるキャラクター」だったからです。竜の子なんて自称するのはその宗教的事情考慮するならば自ら悪魔敵役を名乗る型破りなことだった訳ですね。かなり話が脱線しましたが、竜の子ヴラドの伝説的な話が根付ルーマニアで、空を飛ぶ恐竜化石が見つかっているという話がなんだか面白いなと僕は思う訳です。「無関係とは言えないだろう」とか僕なら思っちゃうし言いたいですし、当時の文献記録に化石の発掘らしき出来事記述とかあるならそれは想像捗るので素敵な話だと思います

比較生物学的な見地からはいまも生きている生き物、特に蛇が槍玉に挙がっていました。ずばりって感じがします。番組では「何故ドラゴンは火を吐く?」という疑問に対して、蛇がちろちろと舌を出す様子に触れつつ、この蛇の習性が「誤った情報伝達の仕方をして」ドラゴンに火を吐かせるようにしたのではないかという話をしていたのでこれが面白かったですね。

まずドラゴンという想像上の生き物が成立する。次に「ドラゴン想像上の生き物で、実物を人前に持ってきて伝えることができないから」人間想像を絵に描いて伝えようとします。この間に、ドラゴンというのは実在しない生物なので、かわりに実在する他の生き物の特徴を取り込んでイラストとして出力されてしまう訳です。無いものを描くことはできないので、かわりに実際に有るものの特徴を代用して想像を膨らませていく。会話で比喩表現を使うようなもんですよね、「奴は蛇のようにずる賢い性格なんだ」とか「鳩が鉄砲で撃たれたような顔してるぜ」とか。

それで番組に出てきた絵なんですけど、たぶん火を吐いてなかったんですよ。イラストの横に難しいラテン語でびっしり説明文書かれていましたが、「これは火を吐いている絵ではなく、蛇のように舌をちろちろさせているドラゴンイラストです」って言われたら僕はそれで納得してしまます。そんな絵でした。

ところで遠い土地に住んでいる人に自分の描いた絵はこういうものだと事細かく説明できますか? 僕はそういうのが得意ではないので、しばしば伝言ゲームみたいになっちゃうんですよ。これが誰もが当たり前にまだラテン語を読めなかった時代で、聖書記述すら読み書きの技術を持つ教会神父様に読み聞かせていただかなればならなかった時代となると、もっと大変だったと思います。もちろん、そういう誤解が広がらない為にバチカンの偉い司祭様たちは色んな対策を立てたと思いますが、果たして悪魔の姿形まで全員の意見を一致させようと手を回す余裕があったのか」はわかりません。イラストというのは文字言葉より強烈です、写真の無かった時代ならそれは写真の代わりすらつとまったほどに。それでもやはり限界はありますよね。実際にあるものを観察して正確に描いたものなら兎も角、空想風景自分が見たことのある風景に喩えながら暗中模索で描きあげたらしいドラゴンイラストですから尚更。もちろんそれを見せる相手が目の前にいたなら言葉にして説明できたでしょうが、その絵が本に載って遠い土地にいる人たちの手に渡った時、そして彼らが字を読み書きできないとかそもそも違う言葉を喋っている人たちだったりしたら、蛇の舌の絵が火を吐いているように受け取られたりしても即座に訂正したりできないのでそのまま広がってしまますよね。

ここでちょっと本旨に触れていますが、空想上の生き物は実際にはいないのでそれが絵や銅像といった形にされる際、実在する動物の特徴をつぎはぎにして成立する時がある、というのが比較生物学的な知見で言いたかたこであるように思います

恐竜化石にしたって、伝説に語られるファブニールヒドラのものしか見えない代物が発掘されている訳じゃありませんからそもそも恐竜化石から想定した想像図が最近すこしずつ変わっているらしくて、僕が映画で見たティラノサウルスコモドドラゴンじみた堅そうなウロコに覆われた姿でしたが、いまは鳥のように羽毛が生えていたのではないかと言われているそうです。ここはもう少し言及すると、恐竜末裔はいまも空を飛んでいる鳥、特に渡り鳥である、なんて話にも波及していきそうですが、僕はそのへん浅学なので触るだけで容赦していただきたく思います

最後歴史学人類学宗教学、あとすごく恐縮なんですが地理学から見たドラゴンの話をしたいな、と思います。ここがすごく自分が興味ある分野になるので話が長くなりそうなんですが、そのほとんどが他の人から受け売り知識・聞きかじりの知識であることを先に明言してから話したいと思います。この話を僕にしてくださった皆様に限りない御礼と尊敬を。

まず、先程までドラゴンが火を吐くのは、蛇の舌の特徴を取り込んで描いた想像図を見た別の人が、その絵の様子を「火を吐いている」と誤解して広がったからではないのか、と話題にしていました。さらにここを掘り下げて「何故火を吐いている姿に見えた(誤解した)んだろう?」という話をしようかと思います

ラクル公の話にも戻りますが、西洋ドラゴン悪魔に連なる存在であり、人々にとっておそろしい敵役だったと言います。これは特に難しい理由がある訳ではなくて、人間より大きく、翼を持っていたり、人間の頭を咥え込める大きな口にずらりと牙が並んでいたり、ずばり「人間に噛みついて攻撃してくる蛇という生き物が人間よりでかかったら食べられそうで怖い」という恐怖心が、当時の宗教的道徳観で形成されている独特の恐怖心とつよく結びついた結果だと思います恐竜人間を食べそうだから怖い、ドラゴン人間を食べるから怖い、悪魔地獄にいて人間に悪いことをするから怖い、というのが全部同じ話になってしまった時、「ドラゴン悪魔の手先である」という話になるんですね。そこにバチカン神父様まで話を合わせはじめるともう誰も待ったをかける人間がいなくなる。恐怖とは使い方があるのです。「食べ物を粗末にすると目が潰れるからしてはいけない」なんて言い回し日本にはありますが、本当にそうなのか?といえば絶対にそんなことないですよね。それが本当の話になってしまうと、目が見えない障がいと向き合って生きている人たちはみんな「食べ物を粗末にした」罰でそうなったという理屈が通じてしまうので大変失礼な話になりますぶっちゃけこの言い回し、嘘か本当かで言えば嘘の話ですよね。でもいま食卓に並んでいる食べ物を、少なくないお金を支払い、少なくない労力を駆使して調理し、なんとか苦労して食卓提供し続けている親からすれば、それを子供台無しにされるのはひどくつらいことであるしその悪癖を矯正しないまま大人になっても子供のためにはならないからなんとかやめさせたいと思うのは当然なわけです。しかし、突然の家不景気に陥れば金銭交換ままならず明日にでもご飯が食べられなくなるという話を、お金単位すら知らない無知の子供に納得してもらうまで言い聞かせるのは大変な交渉スキル言語センス必要とされます。これが「何故人が人を殺してはいけないのか?」「何故人が人から物を強奪してはいけないのか?」というレベルから説明しなければならないとなれば途方もない気分になってきますよね。なのでそれを説明する側は、悪いことをしてはならないという理由として「悪いことをすれば怖い目に遭う」と方便…つまり一種の嘘を用いるという苦肉の策を導入することにしました。これが日本で言えば「目が潰れる」とか「人攫いにあう」とかで、キリスト教国教である場所では「悪いことをすれば悪魔のいる地獄に落ちるぞ」とか言われるようになる訳です。ドラゴンに食べられるのは誰だって嫌ですよね、僕はジュラシックパークティラノサウルスに食べられるレベルから嫌ですしサメだって怖いですから、悪行に対する応報としての悪魔地獄で罪人を責め苛む悪魔ドラゴンを操るなら当時の人たちにとって2倍の怖さになる訳で、時の宗教家たちはおそろしいドラゴン悪魔に与えることでみんなが神の御言葉もっと信じて慎ましく穏やかに生活する世界(=悪人悪魔ドラゴンをおそれて悪行を思いとどまったり、間違えてからでもそれを悪いことだったと反省して償いをする世界)が形成されることを期待したわけです。なので実は違う種類の複数の恐怖が、宗教道徳という枠組みの中で融合するのは全然難しい話ではないってことですね。ドラゴン英雄に退治される話が多いのも似たような理由です。人間勇者が悪いドラゴンを退治して財宝と美しい伴侶を獲得して幸せに暮らす…というのは敵が強いぶん本当にそれを乗り越えられるならば素晴らしい成功であるように思える訳ですね。実際に、ドラゴン退治の伝説宗教に組み込まれた結果、聖ジョージドラゴン退治など、有名な宗教説話としてたくさんの人々に親しまれています。強いドラゴンが悪であったほうが都合がよかった時代場所があったということです。

この長い前提があって、ドラゴンが火を吐く話が続きます。まず多くの宗教において死者の国・地獄とは地下世界に想定されます。そして程度の差はあれど、地獄とは炎の世界で、罪をおかして死んだ者はその炎に焼かれてずっと苦しむと説かれます。これはキリスト教例外ではないというか、悪魔が住む地獄とはその典型であるように思いますね。何故地獄燃えいるかと言えば、人間が火に焼かれる痛みを強烈に忌避する話の他に、古い時代の街並みが火災に弱いというのが挙げられます日本でも江戸時代の平屋づくりなんか想像してくだされば分かりますが、木材を含む家屋が道の両脇にずらりと並んでいるのは火災脆弱なんですよ。火災の真の恐ろしさとは「燃え移る」「燃え広がる」ことです。デマゴーグが人々の間であっという間に拡散して個人名誉毀損の度合いがもう取り返しがつかなくなってしまう様子を「燎原の火」などと喩えますが、あれは草原に火を放つと一瞬で更地になるほどの規模の火災になることのようだと言っています。この草が家に置き換わったようなことが頻発しやす都市計画というのが密集した家屋群にあたります。隣の家同士の距離が近ければ近いほど深刻だという認識で間違いないと言えます対岸の火事なんて言い回しもあるんですが、実は一つの川を挟んだ対岸で火事が起こっているとしても、風向きと風速次第では火の粉が飛び火してきて火事になることも珍しくないらしいです。キリスト教地獄の話をしているのでその圏内にある国の歴史話題にするなら、ロンドンテムズ川を挟んだ両岸の街々が飛び火が原因の大火事被害に見舞われたことがあるそうです(これはNHKドラゴン特集受け売りです)。時代が昔に遡れば遡るほど消火技術というのが未熟なので、燃え盛る地獄イメージが成立したほどの大昔となると一度家に火がつけば街一つ灰になるのも特に珍しくなくて、それが冬越し前ともなれば家の壁と屋根なしで厳しいヨーロッパの冬を耐えなければなりません。みじめなんてものではなくて、死にます火事から助かったとしても家も財産食べ物燃えしまっていて、最悪の場合助けてくれる隣人の家まで飛び火で火事になってて誰も助ける余裕なんかないとなれば、そういうのを「地獄のような風景だ」と言うのでしょう。これを避ける為に毎晩高台に見張りを立てるなどの習慣が根づいたそうです。ファンタジーでやぐらに立つ見張りといえば敵国の侵略者瀬戸際発見するだとか怪物が村や街に侵入しないようにする為だとかいイメージで、もちろんそういう意味での見張りもありますが、一番怖かったのは火事だそうです。というか、敵国の兵士に火付けされることだってあります火攻めとか言われる戦法で、この場合侵略者火事が同時にやってきます侵略者は火で街の財産がすべて灰になる前に大急ぎで火事場泥棒をはたらくので容赦する時間的余裕はありませんし、火をつけられた街の住人だって火に焼かれるか人に殺されるかの極限状態ですから狂乱しています。ただの火事より、もっと大勢死ぬでしょう。侵略者はまさに地獄からやってきた悪魔や化け物に見えたでしょうね。そうやって実際にあった大火災惨事記憶が、架空風景である地獄イメージを補強して、いまの地獄絵図というものがあるそうです。だから悪魔の手先であるドラゴンが火を吐く(操る)のは当然だ。地獄からやってきたのだから」と言われれば、なんだかすごく話の筋が通っているように思いませんかね?

その上で更に別の解釈を交えます地獄は地下世界にあると先述しましたが、地下にあると言えば何を想像するでしょうか。道具や芸術品の材料や貴重品そのものとして今でも生活の身近にある鉱石宝石も地面の下から採掘される資源です。しばしばドラゴンは財宝と関連づけられることを思い出させられますね。化石も地下から現れることが多いです。ドラゴン地獄に住まう悪魔ペットであることと、ドラゴンイメージ形成するのにひと役買ったらしい恐竜化石とがつよく関連づけられるような気がしますね。それで、マグマも地下には流れていますね? マグマによる火災被害、つまり火山噴火というのはそれほど頻繁に起こる訳ではありません。少なくとも、毎日地球のどこでも火山噴火しているともなれば人間生存圏はもっと狭くて、地球人間には住みづらい星だったでしょう。将来的にそうなるかもしれませんけどね。それはそれとして、噴火は頻繁に起こらないので毎日人間マグマに殺されているというほどではないと思いますが、それ故に今でも予測して対策が立てづらく一度起こってしまえばおそろしい被害規模となる天災でもある。邦画にもなった漫画テルマエロマエ舞台くらい昔のローマにおいては、伝説的な火山噴火によって当時の大国が大打撃を受けたらしい…そしてそれはただの伝説という訳ではなく、地質学考古学的な研究からも実際に大災害が起こっているという史実的な話だそうです。ところでテルマエロマエという作品に触れましたが、これはお風呂テーマにした漫画です。日本でも観光地各地が抱える温泉施設というのは間欠泉という自然現象を利用したお風呂であることは周知ですね。この間欠泉温泉というのが、地下の水源がマグマによってあたためられて地表に噴き出す現象で、多くの温泉はそのまま人間が入浴するには適さないほど高熱だったりします、死ぬような大火傷を負うほど熱いこともあります(程度の差はあり、中には最適な Permalink | 記事への反応(1) | 14:56

2019-09-12

俺、有翼幻獣キマイラなんだけど1つわからないことがある

この尻尾のヘビ…誰の…?

ガゼル君の頭に聞いても「ワイちゃうで」って言われる…。

2019-05-29

オタクネトウヨではない

それ未満の存在

オタクは言って良いことと悪いことの区別がつかない(あるいは意図的区別してない)

某DCGでは障碍者に対する差別語があまりに多用されすぎてほとんど公式用語同然になっている

e-sportsパラリンピック」という揶揄には絶句するしかない

オーバーウォッチリーグオブレジェンドなどのFPSMOBAにしてもヘイトだのハラスだの人権だの奴隷だの用語がいちいち攻撃的だ

オタクポリコレポリコレと喧しい理由が伺える

ユーザーだけでなく企業悪乗りが始まっており、某ネットバズを安易に使いまくるソシャゲも一向に糾弾される気配がない(マイナーから?)

割と歴史のあるTCGまで個人攻撃的なネットバズに手を染めたのには失望しかない

ネトウヨオタクセットの一品目でしかない

外国人障碍者地域LGBT女性容姿低所得者、あらゆる差別を混ぜ合わせたおぞましいキマイラめいたモンスター

オタクはあらゆる正義、公正、良識、秩序の敵だ

オタクは熱心なネトウヨと違って外で排外運動することもないので(むしろ活動的ネトウヨ晒して嘲っている)公正の機会もない

まったく救いようがない

2019-03-17

ファイナルファンタジー3 iOS/Android版が面白かった(プレイ記録)

小学生の時にプレイしたファイナルファンタジー3iOS/Android版でやったら、結構面白かった。他に書くところもないので、プレイ記録をこちらに(ネタばれ全開)。

<全滅記録>

こちらはもういい歳をした大人だ。FC版より簡単らしいiOS版、慎重にプレイすれば、全滅なんてしないだろうと思ったが、それなりに全滅した。

封印洞窟に行く前にミスリル坑道でお宝拾ってやろうと思ったらガイコツ強すぎて全滅。

・グッコーなんて地味キャラだし余裕でしょと思ったら、サラマンダーの炎に焼かれて何回も全滅。これが一番死んだ。強すぎだろ!

・さあ、ペースもつかめてきて余裕余裕と思ったら、時の神殿メイジキマイラ3体がバックアタックしてきて、いかずち3連発。白魔導士がお亡くなりになり、そのまま全滅。時の神殿ではバックアタックされると漏れなく全滅か瀕死に。どんな確率ゲー!

レベル40ぐらいでバハムートに戦いを挑んだら、瞬殺される。攻略上は順当なタイミングのはずなのにおかしい。

古代の民の迷宮を順調に進めていると、キングベヒーモスが出現。お、体がでかくてグラフィックがかっこいい!と余裕をかましていたら、メテオ連発され全滅。キングベヒーモスってそんなキャラだったっけ??

バックアタックされると瀕死になるのは、終盤まで変わらなかった。確かに、このあたりの難しさはFC版を彷彿とさせるが、やはりFC版の暗黒の洞窟で増殖しまくる分裂キャラのが恐ろしい。

<あっさり倒せた記録>

反対に、あっさり倒せて子どもの頃のトラウマを解消できたボスたち。

・ネプト神殿のおおねずみちゃん黒魔導士3人+白魔導士1人で行ったらあっさり勝てた!FC版では、面倒くさがって物理系のシーフ+戦士を変えず、シーフでとんずらしまくっていたので、ジョブ小人向きでなくレベルも低く死にまくった。横着するな、子どものころの自分

・まどうしハイン。もちろん、学者を加え、今回は風水師にも初チャレンジ学者で調べて弱点を黒魔法!…あれ、黒魔法がたいして強くないぞ?風水師の地形!「シャドウフレアダメージ4000!」ハインを倒した!…ポカーン。な、なんなんだ風水師風水師の強さとランダム面白さを気に入り、しばらく風水師を使い続けました(その後、シャドウフレアを見ることはめったにありませんでした)。

ガルーダ竜騎士の装備を揃えるのが面倒だったので、編成を変えずにとりあえず突撃したところ、2ターンの間1度もいかずちを使ってこず2ターンの総攻撃撃破いかずち使ってこないガルーダって何だよ!

暗闇の雲ちゃんレベルを60ぐらいに上げていったら、それほど苦労せず倒せた。片方の職種物理攻撃通らず焦ったが、放っておいて結果として問題なかった。熟練度99のシーフでキングベヒーモスからまもりのゆびわを人数分回収していたのも良かったっぽく、いかずちがそれほど痛くなかった。

ジョブ

DS版のキャラの立ったジョブ設定は結構好き。

・シーフ:熟練度を上げようとはじめから使い続けたら、エアーナイフ(海底洞窟)とベヒーモスナイフ(時の神殿)を手に入れたあたりから攻撃が異常に強くなり無双に。忍者と防具も大してかわらない(頭リボン、鎧ふうまのころも、腕まもりのゆびわ)ので、個人的にはシーフ押し。

ナイト:ずっと使っていなかったが、戦士/ナイト系がいなかったので後半で加入させたら、熟練度は低いは素早さは遅いは弱い弱い。しかし、武器が謎に充実しており、アルテマウェポンエクスカリバー持たせておけば熟練度が足りなくてもマイナス点をすべて吹き飛ばす。

風水師上記のとおり、ハイン戦でびっくりしてから後半まで使ったが、明らかに黒魔導士より使える。弱そうな見た目なのに前衛に立ててベルで殴るのも楽しい。シーフの無双化あたりから攻撃力が物理攻撃に負けてきて、古代の民の迷宮の前で引退ランダムで安定はしないが、最後まで使うのもアリかと。

黒魔導士:おまえ、弱いよな!強いのは序盤のみ。もう少し、黒魔法に見せ場を作ってあげて欲しかたかも。威力も大したことない上に、利用回数制限があるとやっぱりキツイ。中盤で物理ジョブ風水師にして黒魔導士を残していたのだが、黒魔導士をクビにして風水師にすべきだった。

吟遊詩人:終盤で加入させて鍛えた。回復して補助して攻撃して面白いぐらい役立つ。役立たずから主力に昇格、おめでとう!

最終パーティは、シーフ+ナイト吟遊詩人導師召喚魔法を使う機会は1度もなかった!3の召喚魔法ストーリー性もまだそれほどないし、まあいいか

鉄巨人

・見に行ったら、2ターンで全滅。物理攻撃で3000くらうのでまったく勝てない。レベル80~90は必要と見た!が、レベル上げするヒマがないので、YouTubeバイキング活用して倒している人の映像を見て満足して諦めた!

総評

・十分に楽しめた。思い出の中にあったFC版が色鮮やかによみがえった感じ。

グラフィック制限上仕方なかったのかもしれないが、モンスターが6体(8体?)ワラワラ出てくる理不尽さはもう一度味わいたかった。

ジョブ的には、風水師吟遊詩人がツボだった。黒魔法の使いやすさがもう少し良ければもっとバランス良かったかも。

FFは回数制限のない回復手段の有無でプレイ難易度が相当変わるよなあ。吟遊詩人(と長老の杖)ありがとう

最後になるが、スクウェア・エニックスには、FF4をDS版オープニングムービークオリティでフルリメイクすることをいつか期待したい。

https://www.youtube.com/watch?v=IT12DW2Fm9M

おじさん、久しぶりにもっとゲームしようと思ったよ!ありがとう

2018-02-25

[]サイボーグ宣言(A Cyborg Manifesto)

理解していないから知ったと言いきれない。グッチの新作のコンセプトに関係あるらしい。

ダナ・ハラウェイが1984年に発表したエッセー発祥言葉魚拓 https://web.archive.org/web/20120214194015/http://www.stanford.edu/dept/HPS/Haraway/CyborgManifesto.html

現代の我々人類のことを「言語をもったサイボーグ」とみなす。道具や機械(例えばメガネ、靴、ピアノ数字など)と共生するハイブリッドキマイラサイボーグらしい。

訳がわからないが腑に落ちたら書き直す。

2017-04-02

[]4月2日

○朝食:なし

○昼食:マクド

○夕食:醤油ラーメン麻婆豆腐

調子

はややー。

久々に適当な駅で降りて、適当にぶらぶら歩く企画をやってきた。

せっかくぶらぶら歩いたんだけだから、今まで入ったことがないお店でご飯食べればよかったのに、

どうも辺鄙場所を歩いてしまったみたいで、全然お店がなかった。

だのに、その気で朝も食べずに結構距離を歩いたので、お腹が空いて我慢ができず、どこにでもあるマクドでどこにでもあるダブルチーズバーガーを食べた。

DS

世界樹の迷宮II

5Fでレベルを上げてマップを埋めて、

第一ボスキマイラ撃破

強かった、超強かった、かなりギリギリだった。

それから、6Fに進み第二層に到達、レベル上げないとなあ。

3DS

すれちがいMii広場

それなりにプレイ

バッジとれ〜るセンター

ログボのみ。

ポケとる

メインステージ382ズルズキン突破するまで攻略

ズルズキンは悪タイプなので、目標の「全悪ポケ捕獲」のため、捕獲するよう何度もプレイ

が、手数きっかりでクリアできるかできないかぐらい難しいので、当分ここに居座りそうだ。

iPhone

ポケモンコマスター

ログボのみ。

2015-06-24

我が子をよその子と比べてはいけないシンプル理由

よその子の良いパーツを繋ぎ合わせて、ぼくのかんがえたさいきょうのキマイラよい子をこしらえてしまうからである

そんな怪物に勝てるわけない。

2014-07-03

カウンターシステムに関する考察

FF5ラストダンジョンで、キングベヒーモスとゴーキマイラがセットで出現した時の対処方法

キングベヒーモスは自身への攻撃に対するカウンターしか行動しない(ごくまれに通常攻撃はする)ので、キングベヒーモス放置で、ゴーキマイラキングベヒーモスの順に落ち着いて各個撃破すれば良い。

FFカウンター系のシステムって、基本的に自身への攻撃に対するリアクションしか発動できないことが多いけど、仲間への攻撃に対しても発動できるようなカウンターシステムがあったら、もっと戦略的なバトルが出来るんじゃないかと思うのよね。もしもキングベヒーモスが、ゴーキマイラに対する魔法攻撃に対してもいちいちメテオをぶっ放していたら、攻略難易度がグッとはねあがるはず。

このようなシステム果たしてカウンター」と呼んでも良いのかという疑問はあるので、まずは「カウンター」という用語に関する解釈を変える必要はあるかもしれないけど。

2013-03-29

http://anond.hatelabo.jp/20130329203456

クラッシャージョウキマイラ、あるいは魔界都市新宿〉なんかがそんなにホイホイ書けるんだったら苦労しない罠。

なんて言ってた時代はもう戻ってこないのだから、簡単に書けると勘違いされても仕方ないよw

実際、80年台の朝日ソノラマ匹敵するラノベなんか滅んで久しい。

2011-03-19

ドラゴンボールで学ぶオブジェクト指向Z

これは http://anond.hatelabo.jp/20110316202255 の続編です

GTをやる前に改を書いてくれている人がいてとてもしっかりした内容なのでちゃんと勉強したい人はそっちを見てね!

d:id:ryoasai:20110317 - ドラゴンボールで学ぶオブジェクト指向 改 | 達人プログラマーを目指して

またオブジェクト指向については

d:id:m-hiyama:20080109 いまさらながらだけど、オブジェクトクラスの関係を究めてみようよ | 檜山正幸のキマイラ飼育

がとても詳しいです。合わせて読むとかなりしっかりと理解出来ると思います。

変な書籍を買うよりこちらがオススメです

はじめに(いいわけ

ホットエントリに行くとは思っておらず、皆様ありがとうございます

ドラゴンボールオブジェクト指向にする」というコンセプトではなく、「オブジェクト指向を(無理矢理)ドラゴンボールで説明する」という遊びだったので

プログラマーの方々にはツッコミを受けてしまいましたがここは遊びだと思って楽しんで下さい…。

ドラゴンボールは小さい頃から大好きでしたが流石にうるおぼえ過ぎました

専門家の方々からも厳しいツッコミを受けました

それはさておき「説明する題材を決める→好きな漫画から無理矢理当てはまりそうな例を考える」という思考実験なので、気が向いた方は色々考えてみると楽しいと思います。僕は楽しかったです

ジョジョの奇妙な冒険で学ぶオブジェクト指向

 スタンドとか波紋法とか色々面白そうです

ジャニーズで学ぶオブジェクト指向

 これは難易度が高そうです

BLで学ぶオブジェクト指向

 継承誘い受け、移譲=ヘタレ攻めだと思います。

結論

やっぱりドラゴンボールで例えると分かりやすいな!

無理がある!


ドラゴンボールで学ぶオブエジェクト思考Z ドラゴンボールで学ぶデザインパターン

デザインパターンとはドクターゲロが考えた「こうやって設計すれば色々捗るぞ」という例のことです。実際はGoFという人たちが考えたもので23個のよくあるパターン名前を付けて整理してくれたわけですね。

23個の中にはブルマさんですらわからいものが多いので(さすがドクターゲロですね)良く使う、代表的な物をいくつか紹介しま

Singletonパターン

Singleton世界に一つだけしか存在出来ないようにする方法です

balls = new DragonBalls(); //これでは誰でもドラゴンボールを作れてしまう!
balls.callShenron();

クラスの中にはいくつかのメソッドがありますが、簡単に言うと外から呼べるもの、外からでは呼べないもの

二種類があります。そうやってメソッド保護することで世界崩壊を防ぐわけですね。

基本的な戦闘力をアップさせるには本人の努力が必要になり、外から簡単に挙げられてしまうとジャンプ三本柱が外れてしまいます。

(某漫画などは努力しなくともあがったりしますが)

ただナメック星の最長老界王神などはかなり偉いので、本人の才能を引き出すことが可能した

現実には思いつきのような仕様を後から言われることが多々あります。困ります

//地球上にひとつだけ存在するドラゴンボールをつくろう
class DragonBalls{
	private DragonBalls(){
	      //ドラゴンボールを作れないように生成メソッド保護します。
	}
	static function sagasouze(){
		static singleton_dragonball;
		//ドラゴンボールを生成。
		//DragonBallsクラスの中なので、保護してある「new DragonBalls()」を呼べます。
		if(!singleton_dragonball)singleton_dragonball = new DragonBalls();
		return singleton_dragonball;
	}
}

これで界王神から怒られることもありませんね。

プログラマーは神なのでドラゴンボールを作れます


Proxyパターン

何かの処理を行うためにProxy、代理人を立てる設計です

地球のみんなは地球しか話せませんが、ナメック星にいるクリリンを通して願いを叶える必要があります

クリリンももちろん地球しか話せませんが、ナメック語を話せるデンデがいるため、地球のみんなは願いを叶えることが出来ます

class Kuririn{
     private dende = new Dende();
     
     function request( wish1, wish2, wisth3){
		this.dende.request(wish1);
		this.dende.request(wish2);
		this.dende.request(wish3);
     }
}

kuririn.request(
	"ピッコロを生き返らせてくれ",
	"ピッコロナメック星へとワープさせてくれ",
	"ナメック星にいる孫悟空フリーザ以外を全員地球へとワープさせる"
);

この場合メリットはデンデが何をやっているかクリリンプログラミングした人が知る必要が無いということです

デンデを通して願いと伝える実装だけ行えば大丈夫です

地球の人はナメック星にいるナメック星人が「デンデ」であることを知る必要もありません。

それでも願いは叶うんです

本来であればデンデやクリリンは願いが叶うのを待つ必要がありましたが、地球の人は一気に伝えることが可能なように設計しました

それでないと不便ですからね。

//デンデクラスナメック星人英語でNamekianらしいですclass Dende extends Namekian{
	function translate(word){
		namekian = *****//ナメック語に翻訳します。
		return namekian;
	}
	function request(wish){
		static polunga;
		if(!polunga){
			polunga = DragonBalls.spell("タッカラプト ポッポルンガ プリピット パロ");
		}
		polunga.ask(this.trasnlate(wish));
	}
}




Template Method

大まかなアルゴリズムだけ決めておいて、実装はサブクラスに任せる設計がTemplate Methodです

ナメック星に行く方法を考えた時いくつかの方法がありました。古い宇宙船を探してきて直して載せて…っていちいち書くより同じメソッドナメック星に行けたほうが便利ですね。

abstract class WayToNamek{
	abstract function prepareSpaceShip();
	abstract function launchSpaceShip( ship ) ; 
	function gotoSU839045YX( people ){
		ship = prepareSpaceShip( );			//船を修理しまship.load(people);					//人を載せます
		this.launchSpaceShip(ship);	//船を出発します。
	}
}

ナメック星に行く方法を定義したので「ブルマクリリン悟飯」組と「悟空」をそれぞれナメック星に連れて行きましょう。

way = new WayWithKamisamaShip();
way.gotoSU839045YX( buruma, kuririn, gohan );

way = new WayWithSaiyajinShip();
way.gotoSU839045YX( goku );

と簡単に方位SU83、距離9045YXまで乗員を連れて行くことが出来ます

つの方法を実装します。神様の船を修理して行く方法と、サイヤ人の船(悟空が乗ってきた船)で行く方法の二つです

//神様の船で行きますclass WayWithKamisamaShip extends WayToNamek{
 	function prepareSpaceShip(){
 		return new KamisamaShip(); //船を準備します。神様の船を使います。
 	}
 	function launchSpaceShip(ship){
 		ship.inputByVoice("ナメック星に出発");	//
 	}
 }
 class WayWithSaiyajinShip extends WayToNamek{
 	function prepareSpaceShip(){
 		return new SaiyajinShip();      //船を準備します。サイヤ人の船(フリーザの船?)を使います。
 	}
 	function launchSpaceShip(ship){
		//audio = new HighSpecAudio();
 		//ship.setAudio(audio);
 		ship.turnOnCenterButton();	//真ん中のボタンを押すだけ
 	}
 }

元になる船も違いますし、発射の仕方も違いますが同じ呼び出し方が出来ます

オーディオの位置が決まりませんでしたが、今回の運用では不要とのクライアントからのご意見したのでだったので

せっかく用意したオーディオ無駄になりましたが、コメントアウトしてあります


他のパターン

他にもまだまだあります。のんびり紹介していこうと思います。

ではでは。

2008-04-28

はてなブックマーク常連

http://www.dan.co.jp/~dankogai/ldr-hbc/ より

1http://www.itmedia.co.jp/ITmedia
2http://japan.cnet.com/CNET Japan
3http://itpro.nikkeibp.co.jp/ITpro総合
4http://gigazine.net/GIGAZINE
5http://www.asahi.com/asahi.com
6http://www.atmarkit.co.jp/@IT
7http://www.itmedia.co.jp/bizid/ITmedia Biz.ID 最新記事一覧
8http://blog.livedoor.jp/dqnplus/痛いニュース(ノ∀`)
9http://journal.mycom.co.jp/マイコミジャーナル
10http://plusd.itmedia.co.jp/ITmedia +D 最新記事一覧
11http://blog.livedoor.jp/dankogai/404 Blog Not Found
12http://phpspot.org/blog/phpspot開発日誌
13http://internet.watch.impress.co.jp/INTERNET Watch
14http://www.itmedia.co.jp/enterprise/ITmedia エンタープライズ 最新記事一覧
15http://www.mainichi-msn.co.jp/MSN-Mainichi INTERACTIVE
16http://www.popxpop.com/popxpop
17http://japanese.engadget.com/Engadget Japanese
18http://portal.nifty.com/デイリーポータルZ:ヘッドライン
19http://alfalfa.livedoor.biz/アルファルファモザイク
20http://slashdot.jp/スラッシュドットジャパン
21http://allabout.co.jp/All About[オールアバウト]
22http://www.forest.impress.co.jp/窓の杜
23http://www.nikkei.co.jp/NIKKEI NET
24http://www.ideaxidea.com/idea*idea
25http://e0166.blog89.fc2.com/ホームページを作る人のネタ帳
26http://news4vip.livedoor.biz/【2ch】ニュー速クオリティ
27http://japan.internet.com/Japan.internet.com
28http://www.gizmodo.jp/Gizmodo Japan(ギズモードジャパン
29http://netafull.net/[N]ネタフル
30http://www.designwalker.com/DesignWalker
31http://www.nikkeibp.co.jp/nikkei BPnet ニュースコラム一覧
32http://pc.watch.impress.co.jp/PC Watch
33http://guideline.livedoor.biz/日刊スレッドイド
34http://news.livedoor.com/livedoor NEWS - 主なトピック
35http://jp.techcrunch.com/TechCrunch Japanese
36http://labs.unoh.net/ウノウラボ Unoh Labs
37http://web-tan.forum.impressrd.jp/Web担当者Forum
38http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/+D Mobile 最新記事一覧
39http://bb.watch.impress.co.jp/BB Watch
40http://www.100shiki.com/100SHIKI
41http://k-tai.impress.co.jp/ケータイ Watch
42http://k-tai.impress.co.jp/ケータイWatch
43http://satoshi.blogs.com/life/Life is beautiful
44http://www.j-cast.com/J-CASTニュース
45http://www.moongift.jp/MOONGIFT
46http://www.future-planning.net/x/FPN
47http://wiredvision.jp/news/WIRED VISION NEWS
48http://www.ringolab.com/note/daiya/情報考学 Passion For The Future
49http://kengo.preston-net.com/Going My Way
50http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo池田信夫 blog
51http://www.excite.co.jp/News/bit/ExciteBit
52http://d.hatena.ne.jp/finalvent/finalvent日記
53http://hotwired.goo.ne.jp/news/WIRED NEWS
54http://d.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/分裂勘違い劇場
55http://google-mania.net/Google Mania - グーグルの便利な使い方
56http://d.hatena.ne.jp/naoya/naoyaのはてなダイアリー
57http://d.hatena.ne.jp/umedamochio/My Life Between Silicon Valley and Japan
58http://urasoku.blog106.fc2.com/ハムスター速報 2ろぐ
59http://dain.cocolog-nifty.com/myblog/わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる
60http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/極東ブログ
61http://lifehacking.jp/Lifehacking.jp
62http://jibun.atmarkit.co.jp/@IT自分戦略研究所
63http://www.geekpage.jp/Geekなぺーじ
64http://d.hatena.ne.jp/amachang/IT戦記
65http://d.hatena.ne.jp/kanose/ARTIFACT@ハテナ系
66http://opentechpress.jp/Open Tech Press
67http://d.hatena.ne.jp/essa/アンカテ(Uncategorizable Blog)
68http://imihu.blog30.fc2.com/イミフwwwうはwwwwおkwwww
69http://zen.seesaa.net/メディアパブ
70http://cyblog.jp/シゴタノ! - シゴタノ!
71http://labs.cybozu.co.jp/blog/akky/秋元@サイボウズラボプログラマーブログ
72http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/Tech総研
73http://d.hatena.ne.jp/jkondo/jkondo日記
74http://markezine.jp/MarkeZine:新着記事
75http://takagi-hiromitsu.jp/diary/高木浩光@自宅の日記
76http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/nikkei BPnet ビジネススタイルコラム一覧
77http://akihitok.typepad.jp/blog/POLAR BEAR BLOG
78http://trendy.nikkeibp.co.jp/nikkei TRENDYnet(日経トレンディネット
79http://blog.tatsuru.com/内田樹研究室
80http://www.akibablog.net/アキバBlog秋葉原ブログ
81http://www.goodpic.com/mt/Goodpic
82http://www.excite.co.jp/News/odd/Excite世界びっくりニュース
83http://gitanez.seesaa.net/DESIGN IT! w/LOVE
84http://blog.livedoor.jp/lalha/小野和俊のブログ
85http://d.hatena.ne.jp/hatenadiary/はてなダイアリー日記
86http://la.ma.la/blog/最速インターフェース研究会
87http://www.chikawatanabe.com/blog/On Off and Beyond
88http://d.hatena.ne.jp/mkusunok/雑種路線でいこう
89http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/たけくまメモ
90http://neta.ywcafe.net/Web屋のネタ帳
91http://www.h-yamaguchi.net/H-Yamaguchi.net
92http://caramel-tea.com/caramel*vanilla
93http://enterprise.watch.impress.co.jp/Enterprise Watch
94http://d.hatena.ne.jp/starocker/sta la sta
95http://www.sem-r.com/SEMリサーチ
96http://www.bounce.com/bounce.comニュース
97http://www.yukan-fuji.com/夕刊フジBLOG
98http://blog.livedoor.jp/ld_directors/livedoor ディレクター Blog
99http://d.hatena.ne.jp/secondlife/川o・-・)<2nd life
100http://japan.zdnet.com/news/ZDNet Japan ニュース
101http://r25.jp/R25.jp ランキンレビュー
102http://deztec.jp/design/備忘録
103http://kirik.tea-nifty.com/diary/切込隊長BLOGブログ
104http://www.akiyan.com/akiyan.com
105http://blog.mf-davinci.com/mori_log/MORI LOG ACADEMY
106http://shinta.tea-nifty.com/nikki/R30::マーケティング社会時評
107http://www.simplexsimple.com/simplexsimple.com
108http://sinseihikikomori.bblog.jp/真性引き篭もり
109http://column.chbox.jp/home/kiri/archives/blog/main/切込隊長BLOGブログ
110http://d.hatena.ne.jp/higepon/ひげぽん OSとか作っちゃうかMona-
111http://d.hatena.ne.jp/brazil/実用
112http://www.drk7.jp/MT/Free CGI / アフィリエイト支援 CGI 提供サイト :: Drk7jp
113http://blog.bulknews.net/mt/blog.bulknews.net
114http://www.lucky-bag.com/Lucky bag::blog
115http://d.hatena.ne.jp/Hamachiya2/ぼくはまちちゃん!(Hatena)
116http://2xup.org/2xup.org
117http://artifact-jp.com/ARTIFACT ―人工事実―
118http://jp.reuters.com/ Reuters: トップニュース
119http://chalow.net/たつをの ChangeLog
120http://bogusne.ws/bogusnews
121http://coolsummer.typepad.com/kotori/小鳥ピヨピヨ(a cheeping little bird)
122http://www.barks.jp/BARKS - News
123http://www.nikkeibp.co.jp/news/flash/nikkei BPnet 最新ニュース
124http://www.otsune.com/diary/void GraphicWizardsLair( void ); //
125http://hail2u.net/blog/hail2u.net - Weblog
126http://googlejapan.blogspot.com/Google Japan Blog
127http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/ベイエリア在住町山智浩アメリカ日記
128http://www.web-20.net/Web2.0ナビ
129http://www.tez.com/blog/isologue - by 磯崎哲也事務所
130http://www.yasuhisa.com/couldcould
131http://mitaimon.cocolog-nifty.com/blog/[mi]みたいもん!
132http://naoya.g.hatena.ne.jp/naoya/naoyaの日記
133http://d.hatena.ne.jp/kowagari/おれはおまえのパパじゃない
134http://www.narinari.com/Narinari.com
135http://www.milkstand.net/fsgarage/F's Garage
136http://www.ariel-networks.com/blogs/tokuriki/ワークスタイルメモ
137http://blog.myrss.jp/a++ My RSS 管理人ブログ
138http://www.rubyist.net/~matz/Matzにっき
139http://kotonoha.main.jp/絵文録ことのは
140http://www.socialnetworking.jp/SNS,ソーシャルネットワーキング.jp
141http://blog.livedoor.jp/kensuu/ロケスタ社長日記
142http://mojix.org/Zopeジャンキー日記
143http://d.hatena.ne.jp/yomoyomo/YAMDAS現更新履歴
144http://x51.org/X51.ORG : Occult News for Nerds, Truth is Out There
145http://xtc.bz/音楽配信メモ
146http://d.hatena.ne.jp/michikaifu/Tech Mom from Silicon Valley
147http://0xcc.net/blog/bkブログ
148http://d.hatena.ne.jp/m-hiyama/檜山正幸のキマイラ飼育
149http://kokogiko.net/ここギコ!
150http://adinnovator.typepad.com/ad_innovator/Ad Innovator
151http://level.s69.xrea.com/mozilla/えむもじら
152http://d.hatena.ne.jp/antipop/antipop
153http://as-is.net/blog/Ogawa::Memoranda
154http://blog.livedoor.jp/insidears/【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)
155http://nanigashi3.blog40.fc2.com/となりのインテリア
156http://www.radiumsoftware.com/Radium Software
157http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55債券・株・為替 中年金融マン ぐっちーさんの金持ちまっしぐら 
158http://d.hatena.ne.jp/kusigahama/いぬビーム
159http://yaplog.jp/strawberry2/しょこたん☆ぶろぐ
160http://kenmogi.cocolog-nifty.com/qualia/茂木健一郎 クオリア日記
161http://www.asks.jp/users/hiro/ひろゆき日記オープンSNS。
162http://sho.tdiary.net/ただのにっき
163http://www.mediologic.com/weblog/mediologic.com/weblog
164http://abcdane.net/ABC(アメリカン・バカコメディ)振興会
165http://www.hyuki.com/d/結城浩日記
166http://ohnishi.livedoor.biz/大西 宏のマーケティングエッセンス
167http://blog.livedoor.jp/nipotan/にぽたん研究所
168http://d.hatena.ne.jp/habuakihiro/もうすぐ初夏だよはぶにっき
169http://www.mynewsjapan.com/MyNewsJapan
170http://d.hatena.ne.jp/kurimax/俺のターン
171http://d.hatena.ne.jp/yaneurao/やねうらおよっちゃんイカを買いに行ったついでに電子部品を買い漁る男
172http://3ping.org/3ping.org
173http://www.cyzo.com/日刊サイゾー
174http://subtech.g.hatena.ne.jp/miyagawa/Bulknews::Subtech
175http://d.hatena.ne.jp/reikon/tapestry::reikon
176http://lifehacker.com/Lifehacker
177http://blog.nomadscafe.jp/blog.nomadscafe.jp
178http://d.hatena.ne.jp/higayasuo/ひがやすを blog
179http://blog.zikokeihatu.com/俺と100冊の成功本
180http://www.inside-games.jp/iNSIDE
181http://www.aivy.co.jp/BLOG_TEST/nagasawa/[モ]Modern Syntax
182http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/きっこのブログ
183http://yohei-y.blogspot.com/yohei-y:weblog
184http://blog.tokuriki.com/tokuriki.com
185http://d.hatena.ne.jp/gatonews/ガ島通信
186http://japan.cnet.com/blog/kenn/島健太郎 / Kenn's Clairvoyance
187http://www.gmail-maniacs.net/Gmail Maniacs
188http://hatena.g.hatena.ne.jp/hatenatech/はてな技術発表会日記
189http://mala.nowa.jp/辛辣インターフェース評議会
190http://furukawablog.spaces.live.com/古川ブログ
191http://rebecca.ac/milano/mt/Milano::Monolog
192http://d.hatena.ne.jp/hyuki/結城浩はてな日記
193http://d.hatena.ne.jp/softether/登 大遊@筑波大学情報学類の SoftEther VPN 日記
194http://tdiary.ishinao.net/いしなお!
195http://d.hatena.ne.jp/textfile/www.textfile.org
196http://alpha.mixi.co.jp/blogmixi Engineers' Blog
197http://www.kanzaki.com/memo/The Web KANZAKI - ちょっとしたメモ
198http://d.hatena.ne.jp/wlj-Friday/山形浩生 の「経済トリセツ」  Formerly supported by WindowsLiveJournal
199http://www.bebit.co.jp/memo/ユーザビリティ実践メモ
200http://booklog.kinokuniya.co.jp/紀伊國屋書店:::書評空間
201http://blog.livedoor.jp/markzu/F1通信
202http://kakutani.com/角谷HTML化計画
203http://www.yuichiro-itakura.com/板倉雄一郎事務所
204http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/未来のいつか/hyoshiokの日記
205http://kimuratakeshi.cocolog-nifty.com/blog/週刊!木村剛 powered by ココログ
206http://www.bloglines.com/BloglinesNews
207http://bb.watch.impress.co.jp/stapa_blog/スタパブログ
208http://gachapin.fujitvkidsclub.jp/ガチャピン日記
209http://ameblo.jp/argv/悪態プログラマ
210http://googleblog.blogspot.com/Official Google Blog
211http://blog.kokokukaigi.com/広告会議広告×インターネット
212http://ameblo.jp/shibuya/渋谷ではたらく社長アメブロ
213http://kusanone.exblog.jp/ネット新聞を殺すのかblog
214http://pitecan.com/blog/ユビキタス街角
215http://www.st.ryukoku.ac.jp/~kjm/security/memo/セキュリティホール memo
216http://manabekawori.cocolog-nifty.com/blog/眞鍋かをりのココだけの話 powered by ココログ
217http://ma-to-me.com/まとめ.com
218http://d.hatena.ne.jp/itokoichi/伊藤浩一のW-ZERO3応援団
219http://blog.livedoor.jp/staff_reader/livedoor Reader 開発日誌
220http://blog.goo.ne.jp/hwj-sasaki佐々木俊尚の「ITジャーナル
221http://blog.goo.ne.jp/clean110特殊清掃「戦う男たち」
222http://uva.jp/dh/mt/dh memoranda
223http://blog.livedoor.jp/kawase_oh/為替王
224http://shibuyajs.org/Shibuya.js
225http://d.hatena.ne.jp/rubyco/rubyco(るびこ)の日記
226http://www.zaeega.com/ザイーガ
227http://ameblo.jp/wakatsuki/若槻千夏ブログ『マーボー豆腐は飲み物です』 Powered by アメブロ
228http://www.kumagai.com/【クマガイコム】GMOインターネット社長 熊谷正寿ブログです
229http://blog.livedoor.jp/hirox1492/元祖しゃちょう日記
230http://i.loveruby.net/d/青木日記
231http://minami.typepad.com/blogcabin/B-log Cabin TP
232http://joi.ito.com/Joi Ito's Web - JP
233http://kenshimura.livedoor.biz/ken's blog
234http://blog.livedoor.jp/warata2kki/ワラタ2ッキ
235http://secure.ddo.jp/~kaku/tdiary/オレンジニュース
236http://shiraishi.seesaa.net/がんばれ、生協の白石さん
237http://japan.cnet.com/blog/takawata/渡辺隆広のサーチエンジン情報館
238http://d.hatena.ne.jp/taquet/街でみかけた書体
239http://indigosong.net/となりの801ちゃん
240http://blog.hbkr.jp/hbkr : ハバカリ
241http://www.29man.net/blog/29man(ニクマン)
242http://japan.cnet.com/blog/watanabe/渡辺聡・情報化社会の航海図
243http://www.watch.impress.co.jp/internet/INTERNET Watch
244http://b.hatena.ne.jp/videoはてなブックマーク - 注目の動画
245http://buy.livedoor.biz/激安★超特価商店街
246http://blog.livedoor.jp/yinlingofjoytoy/インリン・オブ・ジョイトイ日記
247http://greasemonkey.blog67.fc2.com/Greasemonkeyで快適Web生活
248http://b.hatena.ne.jp/naoya/naoyaのブックマーク
249http://b.hatena.ne.jp/hotentry?はてなブックマーク 最近の人気エントリー
250http://blog.livedoor.jp/aoi_sola/蒼井そら今日のSOLA模様 公式ブログ
251http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/本日の必読記事
252http://www.ceonews.jp/近江商人JINBLOG
253http://blog.livedoor.jp/koi_to_taikutsu/峯田和伸の★がぶがぶDIEアリー
254http://q.hatena.ne.jp/list人力検索はてな - 質問一覧
255http://heartattack507.blog84.fc2.com/Heart Attack
256http://b.hatena.ne.jp/entrylist?url=http%3A%2F%2F&sort=hotはてなブックマーク - 注目エントリー一覧
257http://www.tdb.co.jp/tosan/jouhou.html帝国データバンク 大型倒産速報
258http://japan.cnet.com/blog/lessig/Lessig Blog (JP)
259http://www.kabujouhou.com/証券新報ダイジェスト
260http://headline.2ch.net/bbynews/2ちゃんねる ヘッドライン

2007-11-02

キマイラ

http://www.chimaira.org/

このサイトの内容が理解できるレベルになりたい!!

つーか、これに貢献したい!!みんなで取り組んでみようぜ!!

 
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん