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はてなキーワード: カンブリア宮殿とは

2020-12-25

anond:20201224193643

ごめん追記 どっかの増田も言ってたけどでかめメーカーだと現状勤務地は選べない 後輩は新婚なのに別居とかだった

配慮は一応してもらえるけどそれもやはり勉強貪欲だったり優秀じゃないと辛いか

全く知らんけど地元?に根付いたなんかカンブリア宮殿とか出る系の中規模ホワイト正社員あたりの方が幸せかも

しかし本当にフェミと言われる人は献血ポスターケチつけてる暇あったらこういう案件議論してほしいしかない

2020-08-17

anond:20200817192930

違うよ・・・

大人だけのグループで来るんだよ

説明するのめんどくさくなってきた

カンブリア宮殿ガイアの夜明けでやってるからそれ見て

2020-07-04

なぜ怒るおっさんが多いのか問題

感情的と言われる女性よりも、街中で見かける怒る人はおっさんが多い問題

https://twitter.com/ataso00/status/1278970987552419846

自分は怒るのも怒られるのも苦手なのでほとんど怒らないんだけど、男性社会で怒りの感情だけは特別扱いされていると前から思っていたので書いてみる。

怒りには大きく分けて次の三種類があるように思う。

八つ当たり

・厳しい指導

・せっかち

このうち、八つ当たりは「感情的」でよくないものとされる。女性感情的非難するとき念頭にあるのがこれ。怒る基準が日によって変わる気分屋的な怒り方も八つ当たり一種

それ以外の二つの怒りは、社会的に抑えるべき感情とはされておらず、むしろ肯定的に受け入れられているように思う。

厳しい指導運動部コーチや先輩とか典型的だけど、本人的には理があって罪悪感は一切ない。

店員に怒っているおっさんは、ちゃん仕事ができない店員に対してあえて憎まれ役になって正しい仕事の仕方を教えてやってる、という本人の認識。決して感情が抑えられないのではなく、指導に厳しさは必要から、強く言わないと伝わらないから。

街中の喧嘩の発端も、本人的にはルールを守らない奴に指導しているつもりだったりする。

最近他人の子供を叱れない大人が増えたけど、俺は悪いことは悪いとビシッと言うからね、大人子供にも。ってな感じ。

せっかちは、経営者にありがち。頭の回転が早くまわりの部下がついてこれないため、もどかしくなって荒めの早口になるパターン

本人的には怒ってなくても、まわりからは怒っているように見える。

前述の厳しい指導と混ざってることも多いし、まわりに不快感を与えるという意味では怒っているのと変わりない。

繰り返しになるけど、今の(男)社会では、厳しい指導とせっかちはあまり悪いこととは思われていない。

最近ではようやくパワハラが悪いこととされてきたが、それでも事件となるのは極端に理不尽ものに限られている。

ガイアの夜明けとかカンブリア宮殿とか情熱大陸とかその手の番組では、仕事に熱い男の厳しい指導やせっかちは肯定的放送される。

この辺もそろそろ見直すべきじゃないかなあと思う。

仕事社会一生懸命でも普通に言えばいいのに。

これがよくないと思うのは、怒るべきじゃない場面で理不尽に怒るおっさんに、自己正当化理由を与えてしまうこと。

たから見るとキチガイでも、本人的には情熱大陸葉加瀬太郎音楽脳内で流れていたりするんだろうし。

2019-10-17

anond:20191016150435

大阪ではまず無理。客効率が何よりも優先な店がほとんど。先日カンブリア宮殿で観た喫茶ルノワールにゃあ感動した。ルノワール戦略真逆な店ばっか

2019-09-01

破天荒フェニックス感想 星二つ

こないだカンブリア宮殿オンデーズが取り上げられていたのを見て興味を持ち、Amazonprimereadingに入っていたので読んでみた。

率直な感想としては、素材は面白そうなのに料理が下手くそいまいちだった。

作者である現社長倒産寸前のオンデーズという眼鏡屋を買収してから立て直すまでの道のりについての事実を基にしたフィクションという立て付けなのだが、下手くそ池井戸潤風の演出で読んでて辟易とした。

とにかく社長敵対する人物はわかりやすい悪役として描かれ、社長に味方する人は志高い善玉として描かれる。

これ、作者は社長本人ということになってるけど、編集ライターに丸投げなんだと思う。というかこれ自分でこういう感じにしてくれって言ってやってたらナルシストすぎてやばい

この本がどういう経緯で企画され出版されるに到ったか、調べる気力もないが、要するにこれオンデーズという眼鏡屋の宣伝なんだろうなあ。ネットでこの本の感想検索すると、読むまでオンワードを知らなかったという人が多いし。俺もつ最近知ったし。

全体的にとにかく資金繰りが大変だという話の連続で、まあ実際大変だったんだろうけど、がんばったら何とかなったとか協力者が出てきたとかそんなエピソードばっかで段々飽きてくる。

個人的には語られなかった(語れなかった)ことのほうに興味がある。多分そっちが面白いんじゃないかという気がする。

2019-05-15

anond:20190515144641

ワタミ社長「『鬱』というのはですね、嘘吐き言葉なんです。笑わなくなってしまうから無理になるんですよ」

村上龍「?」

ワタミ「笑わなくなるから鬱になるんです。笑ってしまえば鬱じゃ無くなります

村上「いやいやいや、順序としては『鬱だから→笑えなくなる』んですよね?」

ワタミ「いえ、笑わなくなるから鬱になるんです」

村上「?」

ワタミ「笑わせるんです。鼻血を出そうがブッ倒れようが、とにかく一週間全力で笑わせ続ける」

村上「一週間」

ワタミ「そうすればその人はもう鬱とは口が裂けても言えないでしょう」

村上・・・んん??」

ワタミ「鬱じゃなかったって事です。実際に一週間も笑ったのだから。『鬱』という言葉は嘘だった」

村上「いや、一週間笑ったんじゃなく笑わせたって事でしょ。鼻血が出ても倒れても」

ワタミしか現実として笑ったのですから鬱じゃなかった。その後はもう『鬱』なんて言葉は言わせません」

村上「それこそ僕には鬱だなあ」

(『日経スペシャル カンブリア宮殿』より)

2019-04-02

最近カンブリア宮殿に出てくる社長

親が経営していた会社を継ぎましたって話ばっかり

やっぱり生まれですべてが決まるんだな

2018-06-07

カンブリア宮殿放送されていたとあるサービスがあって

とあるインターネットを使ったサービスカンブリア宮殿放送されていた。

そこでは二代目社長家業を継ぎ、インターネットを使い事業を立て直したとして紹介されていた。

後発だったそのサービスは、自社の強みをみつけWEBサイトでつたえることでサービスを伸ばした。

現在課題もあるが、まだまだ伸ばしていくと放送されたいた。

テレビに取り上げられたそのサービスサーバーは落ちていた。彼らの結果だ。すごいことだ。

後発だったそのサービスは、先発のサービスたちの長所を取り入れていった。

先発「だった」サービスはどんな気持ちテレビを見ていたんだろう。

余計な、「おせっかい」を伝えるとすると

テレビに取り上げられたサービス事業規模は小さくTV受注の生産を受けられない。

(実際に今も生産は遅れているようだ←ここはTVでは放送されていないが意外とヘビーなものもあるだろう)

そのために拡大する生産ラインは思っているよりも、うまくいかなかったりする。

そうなったときに、あなたの「おせっかい」はどういう形になっているか楽しみです。

2018-03-26

anond:20180326192819

ワタミ社長「『無理』というのはですね、嘘吐き言葉なんです。途中で止めてしまうから無理になるんですよ」

村上龍「?」

ワタミ「途中で止めるから無理になるんです。途中で止めなければ無理じゃ無くなります

村上「いやいやいや、順序としては『無理だから→途中で止めてしまう』んですよね?」

ワタミ「いえ、途中で止めてしまうから無理になるんです」

村上「?」

ワタミ「止めさせないんです。鼻血を出そうがブッ倒れようが、とにかく一週間全力でやらせる」

村上「一週間」

ワタミ「そうすればその人はもう無理とは口が裂けても言えないでしょう」

村上・・・んん??」

ワタミ「無理じゃなかったって事です。実際に一週間もやったのだから。『無理』という言葉は嘘だった」

村上「いや、一週間やったんじゃなくやらせたって事でしょ。鼻血が出ても倒れても」

ワタミしか現実としてやったのですから無理じゃなかった。その後はもう『無理』なんて言葉は言わせません」

村上「それこそ僕には無理だなあ」

(『日経スペシャル カンブリア宮殿』より)

これ好き。

2017-11-06

anond:20171106132548

カンブリア宮殿村上龍は、もう何年も前からおかしくなってたよ。

一度思い込むと、対話相手社長否定しても、巧みに言葉を変えて肯定させようとしたり、

質問内容があまり唐突だったりして、話の流れが意味不明だった。

まぁ、台本がそうなっているのかな?と思わなくもなかったので、気にしなかったけど。。

2016-09-14

http://anond.hatelabo.jp/20160914130148

ワタミ社長「『無理』というのはですね、嘘吐きの言葉なんです。途中で止めてしまうから無理になるんですよ」

村上龍「?」

ワタミ「途中で止めるから無理になるんです。途中で止めなければ無理じゃ無くなります

村上「いやいやいや、順序としては『無理だから→途中で止めてしまう』んですよね?」

ワタミ「いえ、途中で止めてしまうから無理になるんです」

村上「?」

ワタミ「止めさせないんです。鼻血を出そうがブッ倒れようが、とにかく一週間全力でやらせる」

村上「一週間」

ワタミ「そうすればその人はもう無理とは口が裂けても言えないでしょう」

村上・・・んん??」

ワタミ「無理じゃなかったって事です。実際に一週間もやったのだから。『無理』という言葉は嘘だった」

村上「いや、一週間やったんじゃなくやらせたって事でしょ。鼻血が出ても倒れても」

ワタミしか現実としてやったのですから無理じゃなかった。その後はもう『無理』なんて言葉は言わせません」

村上「それこそ僕には無理だなあ」

(『日経スペシャル カンブリア宮殿』より)

2016-08-04

サブカル界隈では

村上春樹 鼻で笑われる

村上龍 絶賛される

という印象なんだがどっからこうなったんだろう

個人的にはカンブリア宮殿おっさんしかないんだが村上龍

2016-01-21

はてな上場承認

上場承認おめでとうございます

カンブリア宮殿ミクシィ社長と一緒に出演してから何年経つでしょうか。

最近はてなを開くこともほとんどなくなり、疎遠になっていましたがまだ死んではいなかったのですね。

今後のますますのご活躍をお祈りいたします。

2015-09-21

快眠マットレスの試眠サービスキボンヌ

先日、なかなか寝付けず、結局不眠のママ朝を迎えてしまった。

トシのせいかもしれない。

こりゃイカン、ということで、たまたまカンブリア宮殿で『西川産業』が取り上げられていたこともあり、

『マットレスを変えてみたら?』と思い立ったが、さて西川がいいのか、エアウィーブがいいのか、素人にはさっぱりワカラン

こういうのは、西川の店に行ったら、当然西川を勧められるし、エアウィーブの店に行ったら、エアウィーブを勧められるに決まっている。

公平に『比較』することが、なかなか難しい。

高反発マットレスがいいのか』『低反発マットレスがいいのか』なんて、実際に「睡眠してみて」(単に寝るだけではない)、脳波を測定しなきゃ、

その人の不眠に合うか否かなんて、判らない

複数のマットレスを試してみて、それそぞれの寝心地を脳波測定して、最適なマットレスを紹介する、という有料サービスがあれば、受けるんじゃないか?

 少なくとも自分は、有料であっても試してみたい

主要観光地札幌東京京都那覇で、連泊者向けに脳波測定器を貸し出し、

「1泊目はエアウィーブの部屋」「2泊目は西川Air」と別々のマットレスで寝心地を確認できるサービスホテルキボンヌ

『エアウィーブ採用ホテル』というのは開示されているが、脳波測定は出来ないし、第一、西川のと比較が出来ない

2015-08-06

患者家族介護ボランティアをやるべき

今夜のカンブリア宮殿で「北原病院グループ」が紹介されていた。

北原病院グループ」の病院では、入院患者家族ボランティアスタッフとして掃除などをしてもらい、ポイントを与えるというのがやっていた。

このポイントを使うことで、月7万ほど医療費節約できるみたいな話だった。

ポイント制はともかく、医療費介護費用が増大しているが、少しでもいいから患者家族などが関わっていくことで

費用の削減や、スタッフ負担軽減、また患者家族も、医療介護現場をよりよく理解出来るのではないかと思った。

2014-10-06

カンブリア宮殿の出演を拒否した企業ビジネスモデルこそ、気になる

テレビ東京カンブリア宮殿」は、躍進している企業トップに出演してもらい、躍進の秘密を語ってもらう、というスタイル経済番組

 カンブリア宮殿に出演する、というのは、企業にとっては「テレビ東京(=日経グループ)に躍進を認めてもらった」と言う点で名誉な半面、

 「ライバルビジネスモデル晒す」ことになる。

 恐らく、7~8割の企業は、出演要請を拒絶しているのでは?

個人的には、「カンブリア宮殿の出演要請を断った企業」の方が興味ある。

 是非番ブログとかで出演拒絶企業リストを出して欲しい

 「カンブリア宮殿の出演要請を断った企業」の方にこそ、「とっておきのビジネスモデル」が眠ってるハズ。

 逆に言えば、番組で紹介されるビジネスモデルは、「別に公開しても惜しくない」ビジネスモデル

ビジネスモデルを真似されるリスクがあるのに、2~3割の企業が出演を了承する理由を考える。

 

 ☆まず一つ目は「人材確保」。カンブリア宮殿に出た、となると、ベンチャー中小企業だと人材を集めやすくなる

  ベンチャー中小企業資金集めに苦労。カンブリア宮殿銀行融資新規上場やすくなるメリット

 ☆カンブリア宮殿社長フォーカスしている番組

  社長が野心家の場合自分を売り込みたいからカンブリア宮殿に出るケースも。

  あわよくば「名経営者」として他からスカウトされたり、政治家転身しやすくなる。つまり「自らの売名の場」として利用。

 (そういえば、マクドナルド原田氏もカンブリアに出演して、その後ベネッセに行ったなあ)

 ☆でも、たまに「こういうビジネスモデルが広まって欲しい」という善意から出演するケースもある。

  数ヶ月前に放送された、東大病院辞めて地域包括ケア作りに奔走してる医師などはそのケース

★ということで、

 「ベンチャー企業中小企業カンブリアに出演する理由」は、なんとなく判る。

 しか旭硝子とかトヨタとかブリジストンのような大企業カンブリア宮殿に出演する理由がわからない。

 ライバル企業ノウハウが盗まれリスク大なのに・・・

 あるいは、テレビ東京、いや日経から、「この週、出演してくれる企業が見つからないので、出演してくれませんか?」と要請され、

 お付き合いで出ているのか?

2014-09-02

http://anond.hatelabo.jp/20140902113229

たまに見るけど、カンブリア宮殿とか?

毎週は見てない。

映画映画館でみる。

それをテレビ見てるといえるのかどうかは疑問。

1週間の総視聴時間が5時間を切ると テレビ局もつらいのでは?

 

昔は1日の総視聴時間が5時間あったらしい。

正直、このままいくと1週間の総視聴時間が2時間を切ってもおかしくないし、1時間を切ってもおかしくない生活パターンにはなってる。

2014-03-19

はてな、激戦のライバルたち

ココログ

はてダココログブログサービストップを争う…そんな時代もあったのだ…。

はてなダイアリーが1位、ココログは前月比3倍〜ブログユーザー数調査

ココログ開発者伊藤直也が、はてなに移って作ったのがはてなブックマークだったりとか、何かと因縁が深いよね。

 ↓

いまやブログサービスなんか全く流行らないけど、はてなブログ頑張れ。

mixi

リテラシーの低い一般人mixiリテラシーの高いマニアはてな、みたいなことが言われたり言われなかったり。

カンブリア宮殿では夢の共演も。

 ↓

mixiはてなインターネッツの主役たりえずフェードアウト

2ちゃんねる

ウヨク色の強い2ちゃんねるサヨク色の強いはてな、という対比があったりなかったり。

 ↓

村長活躍もあって、いわゆる「はてな村からはてサ」は切り離された気がするね(全体的に左寄りなのは変わらないとは言え)。

あと単純にネトウヨネトサヨなどと区別できる時代でもなくなった。

livedoorクリップ

ソーシャルブックマークサービスとしては、livedoorいちばんライバルだったのかな。

 ↓

ソーシャルブックマーク市場は二人も入れるほど大きくなかったね。

お疲れ様でした。

ニコニコ大百科

はてなキーワードパクリだけど、正直、はてなキーワードより上手く活用されてると思う。

 ↓

Wikipediaほど真面目ではない事典サービス」の地位をはてなキーワードから奪取。

まあユーザー数が違いすぎるからね、仕方ないね…。

Twitter

URLを共有する」という点ではてなブックマークと大々的に衝突した。

あとブログからマイクロブログへの流れも。

 ↓

村民の大半がTwitterへ主戦場を移すという大敗。

はてブTwitter寄生Twitter連携)することで何とか生き残った。

Gunosy

ニュースレコメンド的な要素がはてブと被ってる。

 ↓

「独自アルゴリズムとか言ってはてブをそのまま流してるだけじゃねーか」

などと批判されつつも、KDDIから資金調達して大々的にTVCMを流している。

対抗してはてなも「Presso」とかいニュースアプリを出す模様。

Pocket

あとで読む」の役割はてブと被ってる。

 ↓

???

2012-11-30

日本経済新聞

好きとは言わない。嫌いなのに、なぜか読んでいる。

先日の、日立三菱重工の電力統合報道も疑ってかかっていた。本当だったけど。

いろいろだまされた。投資はしていない。

まりにお粗末な、日本一経済新聞

中国報道はめちゃくちゃだし、提携合併の交渉は邪魔しようとするし。

日本アメリカアジア、とほめるだけほめて責任取らないし。

かといって、東洋経済ダイヤモンドでは毎日読むことができない。

他に読むものがない、ってことなのかもしれない。

嫌いな新聞なのに、なんとなく読んでいて面白くて、本当かどうか疑いつつ目を通してしまう。

これが朝日新聞だったら、本当に読みたい記事がなくて、ぺらぺらという印象。

2紙しか読み比べたことがないけれど、個人的には朝日より日経のほうが読める。

単純に読む時間も長い。

  

明日から、というかあと15分ほどで14年卒就職サイトが公開される。

大学生へ売り込みをかけていて、悪質というか、足元見られているなあと感じる。

嫌らしいなあ、ちくしょうめ。朝日読売もやってるけどね。

日経講座」なんてのを大学と共同で開いたり。

私の体験では、日本経済新聞に書いてあることがすっかり正しいことを前提としているふうだった。

あと、いまやってるテレ東WBSに挟まる日経TVCFも嫌い。

  

嫌いなのに、WBSとかカンブリア宮殿とかガイアの夜明けとか、見ている不思議

2012-06-08

メモ

http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:rIL4g9SN2z0J:fmcent.exblog.jp/16000462/+&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp&client=firefox-a

武雄市図書館についての雑惑(とりあえず)。

例によって、かなり長めの文章を書くつもりでいたのだが、どうしても途中から筆が進まなくなってしまった。よって方針を変更し、ちょっと短めの文を書いてみたいと思う。…と思っていたが、最終的に書き上がった文章はそれなりに長いものとなった。覚悟して読んでいただきたい。

まずはじめに断っておくが、私は武雄市在住のれっきとした武雄市民であり、もちろん住民税等も武雄市に納めている。よって今回の問題については一市民として堂々と意見を物申すことが出来る資格があると考えている。

なぜそんな回りくどいことをここで書くのかといえば、ネット上での一部で、「武雄市民以外の人間武雄市のことにごちゃごちゃ口をだすな」的な発言が多用されているためである(誰がどういったかは言った言わないの話になるので、各自検索していただきたい)。よって私がここで発言することには、武雄市民でないからなどという屁理屈は一切言わせないぞ、と一応宣言しておくこととする。

これで拒否されるなら、来年から住民税ふるさと納税制度を利用し合法的に武雄市以外の他都市に支払う覚悟であるので、念のため申し添えておく。

さて、全国ニュースにも取り上げられるようになった武雄市図書館歴史資料館(エポカル武雄)のカルチュア・コンビニエンス・クラブ(以下CCC)への業務委託の件である

5月4日記者会見以来、その内容をめぐって「健全な」論戦が繰り広げられている(と少なくとも私は思っている。そう思ってない方もいるようだが…)。

気の変わらないうちに先に書いておくが、今回の件で私は武雄市長には一つだけ感謝していることがある。それはなぜか。

ふだん私もエポカル武雄は利用している。今年も既に数回は本をかりている。勉強にも行っている。何しろ近くにあるので便利なのだ。ただ行けるのは土日くらいのものだが。

で、だ。私はこれまで生きてきた中で、図書館は「あって当たり前のもの」だと思っていた。武雄市も「市」だが、以前いた土地も「市」だ。法律で「市」には図書館を設置すること、となっているので、図書館があるのが当たり前の環境だったわけだ。これがもし「町」や「村」だったら、図書館がなかったかもしれない(もちろん図書館が設置されている素晴らしい「町」「村」もちゃんとあります。念のため)。

そんな環境で過ごしてきたせいか図書館はあって当たり前、無料で本が読めて借りることもできる、快適な環境で静かに勉強ができる、くらいのイメージであった。

よもやその裏側で、司書さんを始めとするスタッフいかに苦労をされていたのか、選書だったりリファレンスだったり、もちろん貸し出し返却や蔵書整理、はては郷土資料の収集保存など、様々な業務を行なって下さっていたことを、今の今まで恥ずかしながら知らなかったし、考えたこともなかった。また、「図書館の自由に関する宣言」の存在も知らなかったであろうし、その歴史的な背景について知り考えることもなかっただろう。

おそらく、今回の件がなかったら、もしかしたら死ぬまで図書館の裏側については知ることもなく考えることもなかったかもしれない。

そう考えると、今回の件で、改めて図書館に関わるすべての方に感謝すべきだと気づくことができたし、図書館無料で使えることのありがたさ、私たち市民の「知る権利」や「読書の自由(貸出履歴の秘密保持)」があることの大切さに気づくことができた。この点では武雄市長には感謝以外の何物でもない。改めてこの場でお礼を申し上げる。

忘れないうちに、この件についての私の考えを簡単に述べておこう。文句もたくさんあるが、それは後になってくるに連れて出てくるだろう。

まず、指定管理者制度のものの導入については、絶対反対とは言わない。というのも、それこそ最近エポカル武雄で借りてきた本の中に、「私たち図書館やってます」という本がある。興味のある方はぜひ読んでいただきたいのだが、これにはとあるNPO法人図書館委託運営を行なっている事例が事細かに載っている。彼らは市民視点から市民必要図書館のあり方を常に考え運営しており、市民行政参加という面からも評価できるものである。ただ、最近佐賀市指定管理者で運営していた図書館の分館が、直営に戻されるという事例も起きており、どういった形が望ましいのかはよほど慎重に考える必要があるのではないかと思われる。

開館時間の延長についても、概ねは賛成である。私もしがないサラリーマンである以上、図書館に行くことのできる日は決まっている。夜7時でも普通に仕事をしていることも少なくないので、開館時間が延長できたら夜家に帰る前に寄るなど、自由度は格段に向上する。

ただ、便利になる反面、運営費が上がることは覚悟しておかなければならないと思う。市長は1割減という発表をされていたが、本当にそれは可能なのか。民間に委託するから安くする、という簡単な理論ではあるまい。事務の人間を減らせばいいというものでもあるまい。図書館は貸出返却の業務だけではない。TSUTAYAアルバイト店員のような感覚で務まると思ったら大間違いだ。そこはよく精査する必要がある。

それと、蔵書の整理や虫対策の燻蒸など(市長書籍には燻蒸しないと思っているようだが、武雄の場合書籍にも燻蒸を行なっている。過去ホームページに掲載した履歴がある)、どうしても休館日が必要な可能性が出てくるのだが、それはどうするつもりなのか。まぁ蔵書を並べるくらいなら、書店のように利用者のじゃまにならないように随時行うことで、ある程度の作業量をこなすことはできるかもしれない。また、ある村では自動機を利用して無人で24時間貸出を行なっているところもあるので、それも導入の参考にはなるかもしれない(さすがに防犯上すべての本ではないと思うが)。

20万冊の本をすべて開架にするとのことだが、それはそれで結構な話だが、物理的にどうなのか?という疑問は残る。私も通っているのでよくわかっているつもりだが、記者会見スライドで出ていたパースはどう見ても壁の部分にも本がズラリと並べられていた。となれば、かなりの部分を改修する必要が出るだろう。果たしてその費用はどこから出てくるのか。委託費用の削減分と簡単に言うが、前項の理由で本当に削減できるのかは正直怪しいと思う。せめて議会にはきちんと積算根拠が提出されることを望む。でなければ納得はできない。

また、現在開架部分もよほど高い本棚にし、かつ本棚の間隔を狭めないことにはまずそれだけの冊数の収納は難しいだろう。ブックオフのように背伸びしても届かないくらいの高さになってしまうのか。利用者の利便性としては後退しそうな気もする。また逆に貸出不可のため大事しまっておくためにわざと閉架にしておく資料だってあるだろう。そういったものの区別はきちんと付けるべきである

次にカフェダイニングの件だ。

図書館でたしかに喉が渇くこともあるだろう。今の図書館は、入って左側にカフェコーナーと称した空間があり、水を飲んだりジュースを飲んだりすることができるようになっている。あれではダメなのか。そんなにスタバがほしいのか。よくわからない。

第一、市議会1日目での演説を聞いていて私は愕然とした。図書館教育施設というのなら給食はどうなるのか、というあの発言だ。何を言っているのだ。学校は確かに教育施設だ。しかし、そこでは子供たちにきちんと教育をする。給食時間は皆一斉に机の上を片付けて給食の準備をし、盛りつけて皆同時に食事をする。その時に、おしゃべりこそすれ誰が本を取り出して読み始めるというのだ。普通そういうシチュエーションならば、先生が「食べているときは行儀が悪いから本を読まないように」と注意するだろう。もちろん家でも同じようなことがあれば「行儀が悪い」と怒られるだろう。それと図書館コーヒーを飲みながら本を読むのと一緒にしてどうする。それは躾の問題とは言わない。TPOをわきまえろといっているだけだ。

飲み物を飲むなとは言わない。例えばペットボトルのように蓋が閉められるものであれば持ち込み可、ただしこぼして汚したら弁償、とするだけでも市民の利便性は上がるし、こぼしても自分のせいとあきらめも付くだろう。実際にその方式をとっている図書館もあるようだが、調べてみるとよいだろう。

あとは文具を売ったり雑誌を売ったりするということだったが。

まぁ最近は、例えば水族館などの観光施設で、来館記念にと施設のオリジナルグッズを製作販売しているところも確かにある。ゆえに、そういったノリでの文具販売という形なら無くはないかもしれない。エポカル武雄もオリジナルマークがあったはずだ。そのマークが入った筆記具など、オリジナルの物を売ってみるのはありかもしれない。

ただ、それ以外のもの特に雑誌あたりを売り始めるとなるとちょっと話は変わってくる。文具にしろ雑誌にしろ、既に市内にある商店ともろに競合する話になってくるからだ。これは図書館での説明会に言った方から聞いた話だが、とある書店の方が雑誌販売について尋ねたところ、既存書店競争してもらいたい、という旨の話が出たという。

ちょっと待て。競合ということは、つまりTSUTAYA競争しろということか。かたや巨人、かたや零細となってはどこにフェアな競争条件があるというのか。もっと言わせてもらえば、首長というものはそもそもその自治体経済的発展のために力を注ぐのもひとつ重要仕事であろう。そりゃ工業団地を作り企業を誘致することで雇用も生まれ市には税収が入ってくるかもしれん。だがそれだけではなく、雇用された人が市内に住み、消費行動を起こすことで地域経済が回っていくのではないか。では地元商店はどうか。ゆめタウンなど大型店舗が増え、自家用車で買い物に行く人が特に若い人を中心に増えた。そうすると旧来の商店街からは客足が遠のき、もはや青息吐息となってしまっている。そんな中でさら巨人首長自ら引っ張ってきて、競争をせよというその信念が理解できない。むしろ地元書店や文具店等にスペースを有償で貸し出し、ここで商売をして儲けてぜひ市に税金をたくさん納めてくれ、というのが地元自治体のあり方ではないのか。何か根本的なところから間違っていると言わざるをえない。

だんだん疲れてきた。ここから文章崩れます中の人も崩れてます。ごめんなさい。

まず、映画音楽の充実でTSUTAYAレンタルをする、と。それでその内容は既存の武雄店と被らないような品揃えにする、という話だったように思う。

…で?

もう隣接地に別にTSUTAYAを作ったらいいじゃないか。なんで図書館内でやるの?図書館同様無償で貸し出すならともかくとして、有償で貸し出すのだったら単なるTSUTAYAだよね?

むしろ近くにあるレンタル屋(SQUARE)がどう思っているか聞きたいよ。多分本屋さんと同じ事を言い出すと思うけど。

えっと、あと電子端末を使った検索サービスと。

iPadでもWebは見られるよね?今の図書館でもWebで蔵書検索はできるよね?私は結構利用しているのだけど。まぁメリルというちょっと危ないシステムではあるから(岡崎図書館事件でぐぐってくれ)、変えられるなら変えたほうがいいけど、それ以上に何がご不満なの?むしろMy図書館青空文庫化をどうにかして欲しいのだが。

それから?…あぁ、代官山か。

これもエポカル武雄にあった、増田社長の本「代官山オトナTSUTAYA計画」と「情報楽園会社」両方を借りて読んでみた。が、特に武雄に持ってきて嬉しそうな話は何もなし。むしろ確かにカンブリア宮殿でも見たほうがよっぽどマシかもしれん。ただね、テレビを見ただけで簡単に全国で同じ物が実現できると思ったら、大間違いだと思うだけど。代官山はむしろTSUTAYAでは採算度外視番組内でも明言しているわけで、そんないくら掛かるかわからないようなシロモノを丈夫に作って、コスト削減ができるとはとても思えないのだが。コストとコンセプトが見合うという根拠を示してもらう必要がある。

極めつけはTカードだ。

ポイントを付けるためには日時を記録しておく必要が有る(あとで訂正する必要があるかもしれないからね)。貸出日時が全く同じ、ということはまずありえないから(カウンター2台での確率を考えてみればすぐわかる)、その時点で名前が直接わからなくても、特定の人間を判別することは容易だということだ。

もう高木浩光先生はじめ、ネットセキュリティ関係者のみならず、少々データベースが分かる人は総ツッコミしているわけだが、これはもう誰かセキュリティに詳しい人が進言してもらうしかないんじゃないかな。市議会でもそこまで詳しそうな人はいないと思うし。

一つだけ書いておくと、今のコンピュータ舐めるな、と。というか人間を甘く見るな、ということだ。たとえシステムが別々に分かれていても、それを管理する人間が同じであれば、簡単に両方のシステムから共通する情報を抜き出すことはわけないということだ。データさえどうにかしてシステムから取り出せれば、名寄せくらいなら多分私でもできるぞ。世の中には便利なソフトがあるからね。

Tカード規約を知らない人は(カードを作ったけど、あの小さい字なんか読んだことないというそこのアナタだ)、ぜひ一度読み返してもらいたい。ネットにはちゃんと大きな字で書いてある。何故か色は薄いけど。そこには、ポイントプログラム参加企業で個人に関する様々な情報を共通利用できる旨のことがちゃんと書いてある。個人情報法律上は住所とか名前とかだが、個人に関するセンシティブ情報だってたくさんある。家族のこと、買い物の履歴(例えばファミマで何を買ったとかガストで何を食べたとかエネオス石油を入れたとか蔦屋で何のビデオレンタルしたとか…いろいろだ)など、人によってはそんなの他人に知られたくない、といった情報もひとまとめになっているのがこのTカードと呼ばれるシステムだ。ビデオを借りたらポイントが付いて便利じゃんとか簡単に思っているかもしれないが、つまりわれわれは個人情報ポイントと引換に売り渡しているようなものだと思ったらいい。

それと図書館に何の関係が?と思うだろう。図書館歴史的に個人の貸出履歴は秘密にしておきますよ、という宣言をしている(図書館の自由に関する宣言でググってほしい)。今のような平和な世の中ならそうでもないが、以前図書館の貸出履歴がお上の思想調査の材料として使われたという苦い経験があったのだ。それでその反省を踏まえてこの宣言ができ、図書館員は(たとえ民間委託であろうが)この考えを守る、ということで一致している。しかし、CCCがいくら情報を使いませんよーといっても、物理的に別々のシステムから一致する情報を探し出せる条件がそろっているのなら、コソッとされても我々利用者にはわからない。それをしません、とどうやって担保するのか。そこが今だ不明なところだ。

ちなみに、図書館ポイント、というのも実は既に別の図書館で事例がある。図書館独自のポイントではあるが、利用者を増やすというインセンティブだけの目的であれば、それでも十分客寄せの用は果たすだろう。

というわけで、ひと通り書いてみたが、時間がもしとれたら改めて順序立てて書いてみたいと思う。

まぁ、今回の一件については、1ヶ月以上の時間が過ぎたこともあり、twitterなどの議論に参加していても、徐々に話が散漫になってきているような気もしなくもない。それは主に以下の様な理由がある。

(1) この期に及んでもなお、話の全体像はともかく詳細が全く見えてこない。

市長は「議会で説明する」の一点張りで(それはそれでわからなくはないが)、そうかと思えば市民団体から要望でと、当日になって急に説明会を行ったり、5月4日から記者会見で話した内容と、後にブログに記載した内容に一貫性がなかったり、市民に対してきちんとした情報は全くといって良いほど出ていない。その割には市民からの反応が云々とブログに書くなど、何が本当なのかさっぱりわからない。

からの公式な発表といえば、あの不便な顔本(Facebook、ね)にほんの数行書いているのみで、あとはCCCのりリースを見るしかない。と思っていたらさらにその抜粋が今月号の市報に1段だけ掲載されていたという…。なんじゃそりゃ。

市民の多くは、新聞テレビなどの報道を見て初めて知った人も少なくないだろう。なにせ、ITに詳しい人だけが市民なのではないのだからネットが見られないとほとんど情報を知りえないという人も少なくはなかろう。そもそも、図書館存在する理由の一つとしては、経済的な理由で書籍の購入が困難な市民でも、知る権利保証するためという一面がある。とすれば、図書館の話はそういったITと縁遠い人にもきちんと説明責任を負う必要があるのではないか

(2) メリットばかりで、デメリットに触れない

CCCと組むとこんな良いことがありますよ、というのは記者会見でもニュースリリースでも述べられており、基本的にその論調でしか正式な話は伝わってこない。

対して、ネット一部報道などでは、CCCと組むことでこんなことも考えられるのではないか、と専門家(図書館協会やセキュリティ専門家など)の視点も交えて指摘をしているにもかかわらず、やれ荒唐無稽だの、対案を出せだのと明後日の方向でしか返答が帰ってこない。

指摘する方は、「今発表されている計画のままだと、こんなリスクがあり、そのままにしておくとこんな結果になりますがどうですか?」と指摘しているにすぎない。普通対案を考えるのはむしろ指摘されたほうだろう。「そういう問題点なら、これこれこういう方法を取ることで回避できると思います」といった返答をするのが常識だろう。それを蹴散らした挙句暴言まで吐くとは何事か。嘘だと思うならネット上で検索してみるがよい。

…さすがに疲れてきた。まだ書きたいことは山のようにあるのだが、今日のところはそろそろやめることにする。

とにかく今は議会が全て、という話なので、我々としては一般質問の内容をよく精査した上で、地区議員諸氏を説得していくよりほかないかとは思う。議員諸氏が闇雲に条例案に賛成すること無く、上記に挙げたような問題点を今一度理解していただき、よりよい武雄市図書館を作るために全力を尽くしていただきたいと切に願うものである

2011-07-18

渡邉美樹ブログサイト PART2

さて、今回もブログサイトをご紹介します。

PART1はこちら( http://anond.hatelabo.jp/20110716110643

http://www.maruzen.co.jp/Blog/Blog/maruzen05/P/10946.aspx

丸善様には私の講演会などで著書販売のお手伝いをしていただいています。一緒にいろんなイベント等を盛り上げてくださっていることに感謝していますし、思い出深いです。 -書店にはよく行かれますか。最近はあまり行かなくなりましたが、以前はよく行っていました。書店は大好きです

http://plaza.rakuten.co.jp/nana111/diary/201106210002/

カンブリア宮殿就職ガイド村上龍×73人の経済人」を読んで、私が印象に残ったの方は、ワタミグループ創業者渡邉美樹氏。278ページから、『夢を達成することが人生の目的ではない。目的を追っていくプロセスの中で人間として成長すること、それが我々の生きる目的だ。』

http://bookreview002.seesaa.net/article/170071961.html

「戦う組織」の作り方 / 渡邉美樹会社の成長のスピードに、社員の成長のスピードが追いついていない。次なる展開ができない。非常に頭が痛い内容である社員レベルアップは急務である。そして組織の成長。そのためにはどうすべきか?

http://blogs.yahoo.co.jp/izakaya_lab/

渡邉美樹さんが都知事選出馬するニュースが飛び込んできた。 こういうのって突然やってくるんですね。びっくりしてニュースにかじりついてました。 これを気にかどうかは分かりませんが、ツイッターが復活し、またブログも賑わいを…

http://mainichi.jp/enta/book/interview/archive/news/2009/20090904org00m040006000c2.html

インタビュー渡邉美樹に聞く:民主党政権に望むことは「信」--6月の株主総会社長から会長・CEOに就任されました。新たに見えてきたものはありますか。今までは、私の後についていけばいいんだ、という考えない文化がありました。これではまずいなと思い、自分たちで考える文化をつくるために、「伴走」を始めたわけです。大きな意味ワタミグループが100年企業になっていくための教育期間だと思っています。私がリーダーで走っているかぎりリーダーは育たないということが分かりましたから。--ワタミグループの今後の戦略を教えてください。

http://blogs.yahoo.co.jp/moviefun777

日々精力的に活動されている渡邉さん。その精神力はどこからくるのでしょうか。

気持ちの持ちようとよく言われますが、なかなか実践できないのも人であると思います

しかしたら、そのような心の持ち方が何かを身に付けたりすることよりもはるかに高いハードルなのかもしれません。

考えれば考えるほど、深みにはまっていく。渡邉美樹さんやブログから学び取ろうとするが、当たり前ですが同じようにはできない・・・ん~、深く考えずに行動することが第一歩なのかもしれませんね。

その他、渡邉氏関連サイト

http://booksdiary.seesaa.net/

http://blog.livedoor.jp/five_products/archives/cat_50091124.html

http://blog.livedoor.jp/sandstor/

http://watanabedangi.blog.fc2.com/

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