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2019-01-28

昭和寅さん平成のまじめ系クズについて

寅さん叩きを見ていて違和感があった。

2019年の今、酔っぱらって妹の見合いメチャクチャに、といった積極的クズ行為をやる人間絶滅危惧種になってしまって、

感情的に入れ込み真面目に怒るほどのリアリティを感じられない。

寅さんに腹を立てているのは、寅さん的な人の尻拭いを実際にさせられたことがある人が多い。

作品を嫌いになるのは、作中でダメな人を支えている人(さくらなど)への優しさが欠けていて、使われるばかりで報われない感じがあるからだと思う。

しかダメな人の具体例として寅さんを示されても、こんな人知らない…となり、寅さん視点さくら視点もピンとこない。

共感が売りの人情ものとしては致命的なほど、わからないので無関係な感じがして感情がわかない。

 

現代的なクズ像には積極的攻撃性がない。寅さんにあるような行動力がない。服装も「フーテン」って感じではない。

アロハシャツハーフパンツサングラスサンダル、なんていう浮かれた服装ではなくて、

染めておらずワックスなども使わない洗髪したままの爽やかな髪で、

無難な色合いの無地・ストライプなどのベーシックデザインの服しか着ないから誠実そうに見えるのに、

口調や見た目からくる「真面目で誠実そう」という偏見を裏切って仕事ぶりが適当というタイプクズが今っぽいと思う。

ひと昔前に「まじめ系クズ」という言葉流行ったけど、今っぽい典型クズ像としては「DQN」より「まじめ系クズ」こそしっくり来る。

 

どういう行為を「まじめ系クズによる適当仕事」とするか、こちらの言いたいことを定義しておく。

仕事を安請け合いしておいて、大幅に遅滞させたり、結局やらないままにして、最終的に別の人がやるしかないことになる。

 仕事を頼まれた時点で「嫌です」「無理です」と言うのではなく、二つ返事で請けて、結局やらない。

 仕事を頼む側としては、納期に遅れたり大変なことになりうるので、その人の進捗を監視しなければならない。

 監視タスクストレスになるので、監視しないと仕事しない人には仕事を頼みたくなくなる。⇒社内ニート

面接を受けて「嫌だな」と思っても、職場に辞退を伝えるコミュニケーションコストを払わず無言でバックレ。

 バイト先が制服発注済だったり、正社員なら社会保険加入の手続きをしたりしたのが、無駄になる。

 面接は短時間なので面接の間だけを好青年として乗り切るのは上手く、次を見つけるのが簡単。⇒ジョブホッパー

 

「まじめ系クズ」が流行したときシロクマ先生ブログ記事だったような気がするが、

「まじめ系クズ」を自認している人は、性格診断における「依存的な子供」の性質が強い人が多いという内容だった。

あとは心理学に「受動攻撃行動」という概念があり、罵倒するだのぶん殴るだのといった積極的露骨攻撃行動ではなく、

請け合いして結局やらなかったり、サボりながらものすごく遅く作業するといった、

受け身だが相手が困るような行動」をする攻撃タイプがあるらしい。

しか積極的攻撃行動とは違って、本人は自分相手攻撃しているという認識を持っていないし(周りの負担に鈍感)、

「できていません」の最終的な尻拭いをすることになる上司や同僚も「攻撃された」という認識は持っておらず、

責めづらく罪にも問えず、ただ疲弊するようだ。

 

「酷いことをしていないのになぜかみんなに嫌われる」という場合自覚なく、受動攻撃行動が癖になっているのかもしれない。

気になるのは自分が「受動攻撃行動」をする癖があると気付いたとき、どのようなステップを踏んでその癖を治すかだ。

また、受動攻撃行動をする人の尻拭いをいつもさせられる人へのアドバイスが、今は「縁を切れ」というものばかり。

友人や恋人なら簡単に切れるかもしれないが、入籍・子作り済みであったり、親子兄弟など血縁関係である場合は、

他人ほど簡単カットアウトすることができないだろう。受動攻撃行動をとる部下をつけられたときなども、転職しない限り逃げられない

ほとんどのケースで一生治らないから縁を切れというアドバイスが横行するのだろうけど、

受動攻撃行動をとってクラス嫌われ者になっている子供性格をなおしたいとか、

受動攻撃行動をとる同僚の尻拭い役から逃れる方法など、対処法については体系的にまとまっていないのだろうか。

あとは聞く耳を持たない支配的な人間は、いつもクズ行動をするわけではない普通の人にも、受動攻撃行動をとらせがちらしい。

これも、自分支配性向が周囲の受動攻撃行動を引き起こしているという自覚もつ方法と、改善する方法はないのだろうか。

 

寅さん世界観は、ダメな人はダメなままでどうしようもないので、さくらのような人が一生を支えてゆくものというものだ。

似た失敗が何度も繰り返される。繰り返しに安心感を覚える人もいるらしいが、

自分お約束安心し変化に不安を覚えるタイプではないので、寅さん立場ストレスさくら立場ストレスが緩和される方法はないのかを探している。

2017-11-24

nisatta 混雑してる電車内でヒューズボックスを背負ったまま平然としてる人をみて、ヘイト集めるのは仕方ないと思った。

東京では電気工事おっさんPC(高圧カットアウト)持って電車現場に向かうんだ...

陶器からね、床に下ろして安全靴で蹴られたら困るし仕方ないよね

2017-04-15

入社2週目で失恋して鬱になりそう

新入社員24歳、男。超長文です。話長いと思う方は、適当に読み飛ばしてもらって結構

結末は最初最後に書いてます

あ、会社恋愛関係ないです。

入社研修のどえらく辛い状況と、失恋自分がどうしようもなくなった状況が重なってしまい、この1週間死ぬかと思った。そして今後の人生についても正直絶望している。

失恋は初めてではないが、落ち込み方が下手すぎて、仕事に集中できない。

読めばわかると思うが、明らかな地雷っぽいのを見抜けなかったあたり、恋愛経験は少ないことはお分かりいただけるだろう。

研修では、1日のほとんどが私語禁止なので、仕事の件で悩むうちに1人で頭を抱えてしまう。さら失恋に関する地雷が誘爆しだすと、元気な自分はもう帰ってこない。よくアドバイスされる、思考停止できる多忙とは正反対の状況。

一応恋愛に関していえば、いま自分は「諦めることを受け入れようとしている段階」にあって、前進はしているのだろうけど。。。

書くきっか

3年目に切り出された突然の別れ話で生きるのが辛い

http://anond.hatelabo.jp/20170310185744

日記を書こうと思ったのは、これをいま改めて読んだから。ひと月前にこれを読んだ時は、まさか私が同じ気持ちを味わうことになるとは思っていなかった。あの時はまだ自分が上手くいく可能性をバカ正直に信じていた……。

相手の子とやりとりするようになってから関係を切るまで、期間にして半年

私は恋愛感情として好きだったが、相手にとってはあくまで「一番仲の良い、一番話が出来る男友達」。

互いに意地でもその気持ちを捨てなかった結果、会うたびに辛くなる状況になったので、私の方から友達としても縁がなかったね。」とカットアウトするに至った。この選択は間違っていないと思う。

しか恋愛において、追う立場は圧倒的に弱い。

恋い慕っていた気持ち残滓に悩み苦しんでいる。

誘ったデート。2か月前から楽しみにしていた、行くはずだったライブ

イベントが好きで、一緒に行く人も大好きな人で、最高に幸せだっただろうに。これが完全になくなってしまった。

そして今後一切、その手の楽しみが(その子と)味わえないことを思うと、どうしようもない気持ちになる。

「あの子に会いたい、話したい、一緒に笑いたい」と心が叫んでも、それは二度と、絶対に叶わない。

それを実感するたびに、身体まで悲鳴をあげる。ここから立ち直るのにどうしたらいいんだろうか。


ちょっと自分語りさせてくれ。もう二度と思い返したくないから、吐き出してしまいたい。

相手の女。女子中高大とき女子大生、とだけ。

知り合うまで

初対面は、とある合コンの時。そこですごく自分に懐いてくる年下の子が居た。

なぜ自分に心を許してくれてるのかは分からなかった。

おとなしそうな子。だけどルックス可愛いし、普段無口そうに見えて、自分と話すときだけ本当の自分?みたくよく話す。そのギャップにグッときた。

またその笑い方がちょっと不器用で、人と接するの慣れてなさそうなのがなおさら愛おしい。

そんな子に、飲み会後わざわざ自分を名指しで「い、一緒にプリクラ撮りましょうよ!」なんて言われたら、女慣れしてない奴は一発KOじゃないですか。自分もそうでした。

はいLINE交換しそこねてしまい、しばらくは何もなかった。

そして半年後、似たメンツで2回目の合コン

の子にまた会いたかったので、その子友達と仲良くなって、自分主催した。

その時はしっかりLINEを交換し、やりとりが始まった。

仲良くなる過程

会話をするようになって少し経って、2人で食事に行かないかと誘った。そしたら「そちらのあのAくん(後輩)も呼んでください!」と。

脈絡のないご指名に「この子、Aと合コンで仲良かったし気があるのか?」と嫌な予感がよぎる。

でも、私にとって可愛い後輩だけど絶対モテなさそうなAよりも、自分の方が圧倒的に魅力があると思い込んでたので、その可能性をすぐに棄却

それで、3人でメシを食ってきた。

その中で向こうの失恋話になったので、次はそれを聞こうと2人で会った。

自分失恋経験があったので、互いの失恋話で、元恋人悪口で、めちゃくちゃ盛り上がった。

カフェで5時間喋れる間柄、そうそう居るもんじゃないでしょ。

これを機に、その子LINEのやりとりを続けつつたまに(2人で)会う仲が1,2か月続いた。あらゆる手を尽くして、彼女と仲良くなるように努力した。話題ストックは常時10個以上あった。会う時は30個くらい用意した。

話好き同士、ちょこちょこLINE、月2,3回会うのに加えて月2,3回通話。これも毎回1,2時間くらい。

告白、その後

2月のクソ寒かった時期、告白した。

それに対し向こうは

増田さんのことは、友達としてしか見れなくて……。

 人間的には増田さんのこと大好きですよ?

 2月3月ヒマなんで、また遊んでください」

という返事。

微妙……だけど、私のことそう慕ってくれてるんだったら、時間さえ待てばまだ可能性が有るんじゃないか。この時はそう思った。これが最初勘違いだった。

この後も、「また遊んでください」の言葉を信じて遊びに誘い、2人で映画行ったりカラオケ行ったりしたけど、そのたびに私は別れ際「やっぱり可能性ないかな?」と切り出して「いやー、恋人はムリですね」と断られる。

それでもいつかはこっちを向いてくれるだろうと無根拠に信じていた。

家に来た

そんな中、3月のある日、観たい映画DVDを2人で見ようという事で、カラオケに行くことになった。

ちょうど、先述の「3年目の~~」を目にして他人事に思っていた頃だ。

春休みなせいかDVDが使えるカラオケ屋はどこも満席

「せっかく集まったのに……」と2人で途方にくれたところで

私は往生際悪く、距離を縮めようと

「じゃあ、うちで見る?安上がりだし、自由だし」

と家に誘ってしまう。

の子も「え、いいんですか……?」と確認しつつも

家に来ることに。

そうして、一つ屋根の下で2人きり。

1人暮らしの男の家に、1人で上がりこむ女子大生

やっぱりこの子は、私にここまで心を許してくれてるんじゃないか。また期待を抱いてしまう。

彼女はまるで自分の家のようにくつろいでいた。映画が2,3本目になると、ストッキングを脱ぎ、クッションに枕しうたた寝しだすご様子。なんと無防備

私も年頃の男子である故、目の前に妙齢女子無防備に横になっていて、しか密室で誰も咎めない状況というと、頭に浮かぶことは一つ。

それでも、過去、同じ状況で手を出した結果絶交に至ったこともあり、今回は誓って手を出さないことにした。

結果、何事もなく解散

わたし、次は案内無しで行くんで大丈夫ですよ!」なんて嬉しいことも言ってくれるし。これが勘違いを加速させるわけだ。

それから数日、その子との距離感に悩んだ。

こういうのは会った後がしんどい

家に来た(2回目)

そしてまた先日、この前の日曜日。家で、今度はアニメを観た。家に来るのは2回目だ。近所までは来れたが、迷ってしまったみたいで、迎えに行った。

「次来るとき絶対にもう大丈夫ですから!」なんて、また嬉しいことを。こっちの気も知らずに。

「あ、前より部屋が綺麗になってる!」「トイレも華やかになってましたね!」と、ささいな変化に気づいてくれる。嬉しい。常連にまでなったか?って思う。

だが、こういう関係性の接近を、もう単純には喜べなくなっていた。

私は「彼女恋人になりたい」という意志があったこと、それがまだ残っていることは明白である

向こうも「あなた恋人になる意志はない」という意志は明白。でもそれでいて、向こうはさら距離を縮めようとしてくるのだ。もう、わけがからない。

私の気持ちを完全に無視している、踏みにじっている、都合の良い男扱い?

向こうは(恋愛として)相手に接近を許さないくせに、自分の方は親友関係性に甘える。このアンバランス関係

会った後がしんどいわけだ。自分の方だけ全然満たされていないから。

その日、私は「もうこうやって家に来るのは止めよう」と切り出した。

理由は「友達としては距離が近すぎる」。その子は納得してくれた。

そしてもう最後だろうということで、彼女は名残惜しそうに部屋の隅々まで眺めて、目に収めようとする。

もう、やめてくれ。これ以上、私の部屋に思い出を残さないでいってくれ。

その日の夜、シャワーを浴びながら。

の子との関係性を離さなければならないことと、会社のしんどい研修が1週間始まることを思うと、人生にはもう何の楽しみも無いんじゃないかと、深い絶望を覚えた。自殺の2文字が頭をよぎった。

決別

そして先日その子と、一応最後の会う予定になっていたライブの話をした。

2か月前からチケットをとって、それに向けてアーティストの曲を聴き込むなど予習もしていたので、それだけはキャンセルできなかったライブだ。

そこから、後輩Aくんが、私のツイートを見て心配しているという話に。

「(後輩Aも入れて)3人で遊ぶことはもう無いんだね」と言うから、話を聞いていくと

そのままの流れで、その子から後輩Aに好意があることを告げられた。

どうやら、最初に僕から食事に誘われて、脈絡なく彼を呼んだ時。

その前の合コンで喋っていた時からなんとなく好意はあったらしい。

そこから僕がどれだけ恋愛的に距離を縮めようとしても、友人枠しか空いていなかったのだ。

それに気づかなかった私がバカだった。

女性の、固まってしまった気持ちは揺るぎない。

そしてこうなってしまった以上、ぼくもその子とも、後輩Aとも会わせる顔がない。

会うのも話をするのもしんどいので、ここで縁を切ることにした。

自分選択は間違ってないはず。

まぁ、こうやって思い出してしんどくなってるんだけども。

振り返り

私も向こうも、自分のことがかわいくてたまらず、自分感情に関して融通が利かない人間なのだ。似た者同士。

互いが互いに「相手自分の思い通り(都合の良い方)に動く」と思ってダラダラ曖昧関係をつづけた結果、気持ちの差違が決定的になって、別離を迎えた。

私は(おそらく向こうも)自分他人に甘いところがあり、「ひょっとしたらしばらくして自分の思い通りの関係になるかも」という期待を抱いてきたんだろう。これまで。認知の歪み、というやつ?

しかしもうそ可能性はあり得ない。今はその現実に向き合っているのだ。

思ってみれば、正直一目ぼれだったんだな、と思う。

なのに告白タイミングが遅すぎて、友人としてしか見てもらえなかった。

片想いの仲良くなる過程楽しいのは、創作世界だけだ。

次は、後戻りできないくら気持ちが重くなる前に交際を申し込むようにしたいと思う。

それと、手広くいきたい。

……って頭では分かってるんだけど、そう簡単気持ちの整理がつくわけねーよおおおおおおおおおおお!!!

自分気持ちについて

結局これなんすよ。これを早く消し去りたい。消化してしまいたい。

この1週間で10人くらいに事情話したけど、それでもまだ足りないくらい。

正直、家に来た時に手を出して既成事実を作ってしまえば、勝手に向こうが気持ち適応してくれたのか??処女だし家だし2人きりだし。あーもうわかんね!!!

そういう過去のifとか、ライブとかドライブとか行こうとか言ってた未来のifとか全部諦めて捨て去らないといけないんすよ。

の子と遊ぶこと、その子の力になることに最大最高の価値を置いていた自分をぶち壊して、価値観を再構築しなければならない。

でもこの部屋に居ると、あの子を部屋に呼んだ時のことを思い出してしまい、全く落ち着かない。毒沼。休まらない。引っ越ししてえー。まだここに来てひと月も経ってないのに。

思い出すヒマがないくらい、考えるヒマがないくらい何かに没頭したい……。しか修行のように無言で自分と向き合う研修で、それも叶わない。

八方ふさがりよ……。

というわけで、気持ちの切り替えをしようと色々頑張る気力さえ持てない状況なんですが、それでも気持ちの整理が出来る方法を教えてください。

2017-02-06

勉強したくなければしなければいい」

いつも謎なのは勉強の内容自体には理由文脈まで把握することを求めるのに、形式に関しては最終的には盲目に受容しなければならないという理論カットアウトしてしま場合がよく見られること。理性的でもないし、勉強させる効力もない態度で終わってしまう。

たいていこの話は勉強できる人たちと勉強できない人たちが交わる場所で生じる。だが、勉強できる人たちは勉強に苦を感じないので勉強する理由を探索する必要がない。また一方で、勉強できない人たちは勉強する理由を欲しているけれども勉強をできないのでその理由を探索できない。

から、この手の話で一番納得がいった答えは、なんのために勉強するか分かるようになるために勉強するってことかなと思う。

なんで勉強するのかわからないならば、勉強して分かるようになればいい。それは勉強してみないとわからない、勉強してもわからいかもしれない。けれど分かるようになることがある。勉強をする理由が知りたいならば勉強するしかない。

まりこれは勉強できない人たちに宗教的決断を促す行いなのだ

なので、勉強する理由がわからないのに勉強しなければならない人には、勉強を続ければ言葉では表せないけれどなぜ勉強をするのか分かるようになるという宗教的事実(?)と、それまでの間に苦痛なことを耐えるためのテクニックを指示するっていうのがベストであるように感じる。それ以上の理性的ななにかが用意できるのだろうか。ほんとうは信仰心なんてものに頼ることは理性の観点からは望ましくないのかもしれないけれど、まずは宗教者が正しいということを受け入れる心性がなければ理性は手に入らないという仕組みになっているように思う。理性が手に入ってからようやく勉強する理由にたいしてどうこう言うことができたり、それを理解したり実感できたりする。それまでは信仰しなければならない。

はじめの段階でこれを受け入れるにはある程度知的活動による充実感を得たことがあるという宗教体験がすでにあるか、あるいは他の場面において日常的に信仰心もつという習慣があればよいようで、実際にそういう人たちは勉強する理由理解していなくても勉強を続けられるみたいにみえる。

2014-07-06

フェードアウトしたい相手からメールがくるよー

色々としがらみがあって、あからさまにカットアウトはできない相手だから面倒臭い

あーもうめんどくせーーーー

2013-07-04

カットアウトできない関係

罵倒されても金盗られても約束破られても暴力振るわれても切ることが許されない、やり返すことが許されない関係がつらい。寝逃げするよりない。

 
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