「ウルトラ怪獣」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ウルトラ怪獣とは

2020-02-07

king jo好きなんだけどさ

ウルトラ怪獣の中ではいまいち人気でないよね

強さのわりに

anond:20200207081839

2020-01-29

anond:20200129173110

童顔で可愛い←童顔が評価されるのは東アジアだけだし東アジアの中でも日本人女性は最底辺レベル

人形みたいで可愛いウルトラ怪獣人形のこと言ってんだよな?ウルトラ怪獣あんまり可愛くないぞ

2019-04-23

昔見たウルトラ怪獣の集合絵

ふと思い出してしまって気になるので書く。

70年代後半ぐらいの、たぶん学年誌?の付録だったのだろうと思うんだけど、

自分保育園小学校低学年の頃に見て、記憶に残っている絵がある。

折り込みのワイドな画面に、街を中心に鳥瞰した風景の中、何十体ものウルトラ怪獣が勢揃いというかそれぞれに暴れている絵だ。

画面右の方にはコンビナートタッコングが見え……あとヒトデが2つくっついた怪獣もいたな……、中央ビルが連なり、東京タワーっぽいところにはピグモンが。かと思えばゴモラが城を壊している。画面左の方は郊外から雪山となってウーなんかがいる。空にはウルトラマンセブンが飛んでいる。あらゆるシチュエーションが細かく詰め込まれて、それが1枚絵に収まっている。

当時もスゴイ絵だなと思ったわけだが、今考えてみると、やっぱり途方もなくスゴイ絵柄なのだ

背景の中に何十体もの怪獣を書き込む構成技術が桁違いにすごい。

絵柄をかなり詳細におぼえているので、間違いなく存在した絵だと思うんだけど…

40~50代の方で、「その絵は自分も見た」という方はおられますか?

2018-08-09

anond:20180809235238

生えた処を想像すると、ウルトラ怪獣みたいなんですが

ええんか……。

2018-02-19

見てくれの好きなウルトラ怪獣を買って、そいつのでてくる回をアマプラで見るという邪道なことをしてるんだけど

恐竜戦車の回はさすがにメチャクチャすぎて大笑いしてしまった

あんなんでいいんだ すごいな特撮

2017-10-30

ウルトラ怪獣使徒元祖って何?

質問仕様

1 基本的に毎週1体の大型の敵がやってくる

2 敵の強さは多くの場合主人公および主人公チームがギリギリ勝てる程度

3 たまに2体や3体の敵が一度にやってくる

4 たまに凄く強い奴がやってくる

5 基本的にやってきた敵を倒すまでは次の敵は来ない

6 そのため2週以上かけて敵を倒すこともある

7 たまに弱い奴がやってくる事がありその週はいつもよりドラマパートが長くなる

2016-12-26

http://anond.hatelabo.jp/20161226163914

そもそもプライベートライアンってカップルで見る映画か?

そういえばこの映画映画館で見たとき

ウルトラ怪獣大百科みたいな本を小脇に抱えた眼鏡小学生連れた家族連れがいて

衝撃だったな。

終わった直後に「全然面白くなかったよ!」と叫んでたが

の子いまごろどんなふうに育ってるのかな

ガルパンとかに夢中になってたら笑えるんだけど

2009-04-10

http://anond.hatelabo.jp/20090409115947

今さらながら、ぺスターがウルトラ怪獣のぺスターから取られているんであろうことに気付いて笑った。

2009-01-29

アーキテクチャと思考の場所

仕事がはやく終わったんで、掲題のシンポジウムに行ってきた。

開始時刻に少し遅れて着いたんですが、600人収容の講堂はすでに立錐の余地もない状態。

中継会場も立見席しかない状態。

こんな「ウルトラ怪獣大行進」というか「フェラーリVS朝青龍VSミトコンドリアVS標題音楽」のような異種格闘技企画にこれだけの人があつまるなんて驚き。

まるで興味のなさそうな大学生カポーが座席でいちゃついててむかついた。

シンポジウムあずまんがひととおり趣旨を語った後に、『アーキテクチャ生態系』で名をあげた濱野智史基調講演その1で幕開。

この手の議論になじみのない人に配慮したせいか、ネットに広がるアーキテクチャ(地平)はリアル世界建築アーキテクチャと違って無限だよ、という話とある意味アーキテクト(設計者)がないネットは「人工」でありながら「自然」だよというベーシックな話を平易に語ってた。

すかさずあずまんが「ようは自然に見えるから人工のアーキテクチャに対して批判ができなくなってるのが問題なんだよね」とそんなこと濱野氏はひとこともいってないのに強引にまとめる。

まぁ、彼らの議論はそういうところにあるんだからいいかと思うけど、会場から微妙失笑も。

つぎはうのたんの基調講演。

白いスーツで登壇した宇野タンですが、緊張してるのかビビッてるのか異常な早口でまくし立てる。

挙動不審といってもいいくらい。

内容は「ゼロ年代の想像力」をふまえつつ、アーキテクチャもいいけど、倫理的実存的な問いも大切だからその両輪でいこうよという話にきこえた。相変わらず「母性ディストピア」がどうとか「悪い場所」がどうとかマッチョ説教がうざかった。

だんだんわけわかんない話になってきて、会場が「空気嫁よ」というふいんきに満たされる。

これもすかさずあずまんが強引うまくまとめる。

あずまん頭いいよ!!

ウノたんのえらく冗長な話を一発で簡潔にまとめる力。おそるべきプレゼン力。

で、これを受けて浅田彰コメント

つまんなかったのか「だいたい今日趣旨とか聞いてない。宇野とか濱野とかよくしらねーし。

いろいろ言ってるけど、あんまり新しいことを語っているように思えない。だいたい今も昔も批

評の場所もないんだよ。マルクス主義が失敗した時点で!」とツン発言。

なんかこのシンポジウムはどこに行くんだろうと思ってたら中継画像が切れる。

復旧の見込みがないので、立錐の余地のない本会場に突入

しかし、全般的にこのシンポジウムはロジが最低だった。

ついたときには磯崎新が「アーキテクチャアーキテクチャってうるさいよ。なんでもアーキテクチャ

ていうな。定義汁」といい、続いて宮台も「俺も今日趣旨は聞いていない」と切り出してあとはハイエ

クがどうこうと好き勝手しゃべり、「今日シンポジウムは失敗なんじゃないの」とまでいう始末。

たしかにそれぞれが好き勝手なことしゃべって論点がまったくぼけてしまい失敗したようにみえたけど、が一番悪いようにも見えた。

宮台の散漫で冗長な話をいっしょうけんめいあずまんがまとめては一本の論点に集約させようとしていた。

結局、あずまんがいうところの「アーキテクチャ」に関してそれぞれがひとつにまとまった問題意識をもっていたわけではないので、あ

まり議論はかみあわず、お題に対してそれぞれが好き勝手にしゃべる場になっていたのは残念だけど、それなりに「アーキテクチャ

をめぐる「論点」が総花的に提示されたようにも見えて有意義だった。

なぜか「ひろゆき(2チャンネル管理人のね)と公共性」が途中からメインイシューになってたけど、これも「アーキテクチャ」を

語る上ではずせない要素なのかもね。

あと、ウノタンは最初の基調講演と1回しょうもない発言をしたあとはずっと黙ってた。

どうも場違いだったようにも見えた。うのたんの最後のコメントは聞かずに帰った。

時間立ち見だったので腰が痛い。

付記

うのたんは最後に「6割はどうでもいい話だった」といいはなち、「大文字の公共性はある」と叫んで行ったらしい。

うのたんのいう公共性って「ジャニーズドラマ仮面ライダー純文学アニメも語れる俺こそが島宇宙を越境した公

共性の司祭だ。みんな俺になれ」っていう程度のことでしかなくね。

うのたんは会社員はやめないほうがいいと思う。

批評家としては早晩寿命がつきると思うから。6割どうでもいいというけど、ついていけなかっただけなんじゃない?

メルロ・ポンティフーコーハイエクも読んでなさそうだし。ぼくも読んでないけど。

 
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