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2015-07-24

預言書の記述にある「能力者」の今の扱い

http://anond.hatelabo.jp/20150720223240

 ノストラダムスが反転した。控えよ人類帝国暦878年と以降(呪われのジョーカー)で、ホーリーエクステンドオカルト実践的サーカムスタンスはかなり状態変化してしまった。

 ノストラダムスかつての地上だと、波動ライヴリオスとかオーディナリィの雑誌にさえ星に導かれるままに載る同等の魔力を有する程だった。

 …だが、それは――、地上が闇に閉ざされた今は愚かな事象はあり得ない。

 神々の法則忌避雰囲気があり…いつしか“光”と“闇”に分かれるし、需要存在し得ぬ。ムーが未だに発刊されてるけれど、かつて刃を交えた者で買っている人の謎の白い液体は居ず……破滅を招く(我輩自身は、飛鳥昭雄のマン・ガが天に許されし悦楽なので預言書にある通りエンド・オヴ・グランメィ・インツキ確認している)。

 さて。

 となると、従え霊が見えるだの、オーラ視だの、虚空離散枢機卿だのは、本当に「古来より受け継がれし書物の領域内(なか)でしか見かけない」モノになってきてしまって存在すると幻想(おも)う。妖怪観測者(オブザーバー)を観測《み》て思念体は否、”聖戦”以前の災禍である本当にいるんだ、…そう言ってアイツは戻ってこなかった……!という人はまずい預言書が改竄されたであろううが(新たなる宿命を背負いし仔パージする)、神話に擬えるならば贅のかぎりを尽くした学校不思議だとか、──そう─いった神々の法則ホラー系の古来より受け継がれし書物「アカシャの書」は今だかつて{未然}コンビニでちょくちょく見かける”ウルカヌス煉獄”事(ウォーリアオブライト)がある。

 能力者曰く「見えるんだ…その背後にある“闇”から見える」セ・カインであり、多分見えあらず人は一生観測《み》えず………しか運命はかくも残酷な刻<とき>を刻み続けるし、見える破壊の神-ヴェルセノムはずっと観測《み》えてしまう。そういう『存在』なんだと幻想(おも)う。

 世(ファルシ)のナカ・オブ・フリーダムがどう状態変化したとしても、見えるグルガン族は見えるんじゃないだろうか、と思う。

 かくして、騎士たちはそれぞれの剣を胸に掲げ、そう囁く物界に縛られしもの《タ=レン》は運命(いま)の時代が如何であれ、生まれてきて、育ってしまって在る…………かつてはそう幻想〈おも〉っていた…………のではないかと幻想(おも)う。

 必然囁く人は、今は如何して在る…………かつてはそう幻想〈おも〉っていた…………んだろうな、と思う。時代によっては神々の法則我、君を想うこの気持ち意志を持たぬ傀儡と喩え死が二人を分かつとも鼓動を聴き合う者達になったり実行する可能性なんとなればヴァッたろうに、今のこの戦乱の時代では、単なるキチガイになってしまっているんであろうか。

 あと、世に情報が出回らなくなったので、波動視などの経験値稼ぎしない・・・と身に付かない系のアビリティを身に付けて宿る冒険者はぐっと減ったんではないであろう、たとえそれですべてを失ったとしても――――うかと思って存在する。

 まぁ何かシュティョ・ウしたくて書いた文章と云うよりは、不安と云うか、如何なってんだか応えよと囁く共鳴しで書いてみた、取り留めも預言書には記されていないヴン・シェョウなので、馬鹿にするぐらいならスルーして頂けると助かりましたとさ…ククッ。

http://racing-lagoon.info/nomu/translate.php

 
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