「アルトネリコ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: アルトネリコとは

2019-04-12

実は今までスマホを持ったことがないのでやってないが、

オカルトメイデンスクールスタードリーム

設定資料集みたいのが出たら買おうと思っていた。

アルトネリコとかトゥルーラブストーリーとかつながり。

2019-01-20

anond:20190120022251

高野文子は知らないけど竹宮恵子好きだし、玲音ゲーム版のことだし、アニメ版玲音好きな人と思われたなら「俺のアニメ版のほうが好きじゃないしゲーム版が好きなほうだし」って思うし、バロックはググったら好きだなと思ったし、サーカディアは知らないしググっても絵柄古すぎてあれだし、アルトネリコはなんか趣味合わないし、ラブサイケデリコなんてリリイ・シュシュとかと全然似てないし、アメリカ系じゃん。ワイルドで。リリイ・シュシュイギリス日本系&コバタケ系。これはペンですは意味からないけどググったらなるほどなって感じだし、それ系なら伊藤計劃普通に好きだったし、ああいうのに憧れて今プログラマやってるし、ISOLAは初めて知ったけどなんかパッケージの表紙から好みだし、丸尾末広自分別に好みでないし。リリイ・シュシュというかわかりやすリリイ・シュシュって言っただけで本当に好きなのはUndoの方だし、篠田昇の方だし。

ガーリーホラーなんじゃないんだよね。ガーリーホラー、って解釈される時点で違うなって思うんだよね。ホラーって言っても洋じゃなく和の、ノスタルジックで悲しい感じがすきだし、ガーリーなのが好きなのじゃなく神的で神秘的で抽象的でノスタルジーで打ちのめされる感じが竹宮恵子とかpapa told meかに感じるから好きなだけでガーリーな感じがすきなわけではないし。例えば花とアリスなんかチャラくて好きじゃないし、そんなのよりUndoだし、ルナティクラブだし

でもあなたとは多少ネットでようやく知れた少しは趣味合いそうな可能性ある人だなと思ったけどやっぱりこういう趣味合う合わないの話って結局一瞬話したら終わってしまことなのかなって思って、ずっとそういう人と繋がってなんか話せたりしたらなって思うけどありえないし、第一たぶんノスタルジー系統で合うのが出てないっぽいか趣味合わないし、なんか悲しい。

2018-01-18

イギリス公開大学人生意味についての

分析哲学系のテキスト翻訳を読んだことがあるけど、

喜ばしい経験、たとえば美しい花を見ることが重要みたいなところが印象に残ってるな。

文字通りの意味じゃないと思ったけど。

意味の探求 人生論の哲学入門』だけど、かなり高くなってるな。

酒はより大きな苦しみをもたらすことも多いから手を出してない。

行為は強い思想信条により手を出していない。

風景に感動した経験記憶にない。

旅行自発的に行ったことはない。

幼児の頃に一回祖父母に親とともについていったのと修学旅行とかだけ。楽しい記憶はない。

自発的に行った映画パトレイバーの一作めとエヴァの二作めだけ。

ライブコンサート演劇等に自発的に行ったことはない。学校行事くらい。

漫画家サイン会に一度行ったことがある。歩いて行ける場所だった。

アニラジイベントに一回行ったことがある。一回乗り換えるくらいの距離

食事は主に空腹による苦しみを避けるという動機によるが、

結果的に喜びをもたらすこともある。

聴くと喜びを感じる声はある。声フェチだろうな。

姿を見ると喜びを感じやすい人がいる。特別に外見のよい人だろうな。

それらの趣味凡庸。多くの人がよいと言うものをよいと感じることが多いと思う。

気分がましなときだったからか、昔やったゲームBGMを聴いて喜びを感じて

音楽ってこんなに喜ばしいものだったかと驚いた記憶がある。

子供の頃は微妙な違いのある甲虫とか電車とか天体とかの図鑑

見ることに喜びを覚えていた。

子供の頃はスーパーマリオみたいなアクションゲームを楽しんでいた。

ディスクゼルダは楽しんだはずだが、スーファミゼルダ

一応できるんだけど、ほとんど楽しくなくて、自分でも驚いた。

最後漫画単行本くらいの量をまとめて読んだのは2010年12月だな。

ベルセルクそれ町は出てるのは買っているはずだが。

人生で一番よかったことというか持続的に熱中した経験は、

メガテン3かトラキア776をやったことだろうな。

ゲームはやったとしてもほぼ続編というか、

ドラクエメガテン、エムブレム、トゥルーラブストーリーの関連作で、

手を出した新しいシリーズはこの20年で片手で足りるな。

世界樹アルトネリコブレイブリーデフォルトミリアサ、チェンクロくらいか

ブレイブリーデフォルトはほぼ名前の変わったむかしのファイナルファンタジーだけど。

2011-07-22

わんこっちゃない…

アイドル育成ゲームの件。友人がマジ凹みしている。

あのタイトルにしては十分な「心の準備期間」はあった。俺もそれとなく「そろそろPS3買おうぜ!トルネとか便利だし!」と何度か勧めた。

が、結局今日まで友人は動かなかった。そしてあの有様だ。

色々と予兆はあった。

他のメーカーもこの傾向が色濃く、中にはマルチプラットフォームからPS3独占に切り替えたり、海外ではマルチプラットフォームなのに国内ではPS3独占(箱○版の発売は無し)なタイトルも出てくる始末。そんな中であのタイトルけが箱○に縛られ続けるなんてどう考えてもあり得ないだろうに…。

一昨日の発表以来、俺は友人にはこの件には全く触れていない。昨年9月の件を乗り切った奴だが、果たして今回はどうなる事やら。

2009-10-18

[]遺書

この文章は俺の遺書として残したいと思う。あくまでも、私のゲーマーとしてのアイデンティティを自ら葬り去った事を宣言するものである。間違っても生物学的な死を予告するものではない事を念のため宣言しておく。

買ってしまったわけだ。PS3を。もうダメだ。これを買わずしてゲーム好きを自称するのはもう不可能だ。そして先週、箱○を知人に譲り渡した。発売日に購入し、3度故障した歴戦の猛者ではあるが、さすがにそんな物に金を取るわけにもいかず、ソフトのみを1本500円で5本分買い取ってもらった。残る22本はタダでもいいと言ったのだが断られたのでゲオに売ってきた。俺の約4年の歴史は、たった一人の福沢諭吉と数人の野口英世になって帰ってきた。

そしてMGS4龍が如く(見参と3)、白騎士物語グランツーリスモアンチャーテッド(旧作の方)、ガンダム戦記、デモンズソウルキルゾーン2、戦場のヴァルキュリアPS3版のTOVをまとめて買ってきた。アンチャーテッドデモンズソウルをやりながら涙が出た。何度も何度もつぶやいた。「どうして箱○で出なかったんだ」と。

俺たちは特別な存在のはずだった。隠れたエリートであるはずだった。いずれ日本でも広まるであろう箱○をいち早く入手している、慧眼の持ち主として大衆を導く存在になるはずだった。2007年から昨年末にかけてそんな気運は確実に高まっていた。アイマスも出た。エースコンバット6も出た。塊魂も出た。RPGだって、ロスオデも出た。TOVも出た。インアンも出た。ラスレムも出た。SO4も発表された。WiiPS3何する物ぞ!そんな声はあちこちで聞かれていたんだ。

しかし、しかしだ。今はどうだ?最後に週販1万台を越えたのはいつだった?思い出せない。思い出せない。週販3~4,000台が続き、引退しかかってるPS2に追い抜かれるのを戦々恐々としていた日々すら過去のことになってしまった。もう、面白いソフトが一杯あるんだからそれでいいじゃないか、これからもそんなソフトがきっと供給されるから問題無いさ。自分自身に言い聞かせ続け、卑屈になっている事すら自覚できないまま、時間だけがズルズルと過ぎ去っていった。

そして今年の春、TOVPS3にも出るという衝撃情報ネットを駆け巡る。一連のRPG連続発売の中で、TOVだけは自信を持って人に勧められる出来だったのに。そして新情報が出てくる度に力が抜けていった。様々な情報から、「PS3版=箱○版+α」ではなく「箱○版=PS3版-α」だという事を思い知った。「ああ箱○版は、それを楽しんだ俺達は、PS3版のための踏み台だったんだな…」。そしてSO4インターナショナル版が発表。アルトネリコ3まで出るらしい。「面白いソフトはこれからも出続ける」という希望も打ち砕かれた。

MGS4はいつまで経っても箱○で出ないし、龍が如くシリーズも実質PS3独占状態。箱○FF13も結局日本でだけ発売されずじまい。最近は新作発売予定を見るのも苦痛になってきた。最後の希望だった東京ゲームショーでも新作情報ゼロぶっちゃけ洋ゲー専用機。しかも殆どがPS3とのマルチ。一体どうしろと。俺ら日本のファンにどうやって箱○を応援しろと?こないだ1万円も値下げしたんだぜ?アーケードは19,800円。DSiと900円しか違わないんだぜ?エリートは3万円。PS3と殆ど同じ値段だぜ?畜生買えよお前ら。どうして買わないんだよ。くそが。死ね。誰というわけではないがとにかく死ね。俺も死ね

まるでインパール作戦だ。俺たちはその最前線に放り込まれた兵士達だ。補給はとっくに途絶え、手持ちのラインナップだけで戦い続けろと命令されたに等しい。対するPS3は補給は十分だ。多くは箱○版も出るマルチプラットホームタイトルだが、日本では実質PS3独占と大して変わらない。そして正真正銘の「PS3独占タイトル」も増え始めた。クリスマスシーズンにFF13SO4は年明けて2月、GT5も来春らしい。龍が如く4、ゴッドオブウォー3やFF14だってその頃に発売日くらいは決定してるだろう。他にも何か色々と新作やシリーズ物の続編が出ようとしている。それはまるで、一昨年から昨年にかけて箱○が仕掛けた大攻勢さながらだ。しかし俺たちにはなすすべがない。周囲がPS3を買っていくのを、かつての同志達がPS3に寝返っていくのを、我々は指をくわえて見ているしかないんだ。そんな中、逆立ちしたって「箱○の方が面白いよ!」とは言えない。言えるはずがない。もういやだ。知るか。ばーかばーか

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん