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2019-03-13

スリジエという女性アイドルグループにハマった話

その出会いは衝撃だった。

どん、と胸を打たれるような、きっとこれは出会うべくして出会ったのではないか錯覚するような、そんな出会いだった。

これは別にただのアイドルヲタクの備忘録のようなものであり、個人特定などもされそうだが特にこれと言って匿名で書いている意味もない。これを踏まえて興味がある方に興味を持っていただければそれに越したことはない。

ことの始まりは昨年1月に遡る。

たまたま地元イオンにふらっと寄った時のことだ。エスカレーターを降りる時、ふとアイドルライブをしているのが目に入った。

降りた先で最初に目についた背の高い女の子はなんとも可愛いミントグリーン衣装を着て熱心にビラ配りをしていた。(これが後にスリジエ候補生リー(当時)の石原由梨奈ちゃんであったことがわかる)2つのグループで合同のインストアイベントだと聞いたが、他にも何種類かの衣装を纏った少女たちがとにかくたくさんいた。

その日、たまたま散歩帰りで望遠レンズではないとはいえ一眼レフカメラを持っていた私は迷わず撮影エリアに行った。というか、気がついたらピンク衣装女の子たちを撮っていた。ほんの無意識だった。あの日カメラを持っていたことは偶然ではなかったのかもしれないとすら今になって思う。

そうこうしているうちにひとりの小柄な女の子が目についた。

可愛い

なんだこの可愛さは。

これが後に「推し」となる朝日奈えみちゃんとの出会いだった。これはもう衝撃だった。

幸いにもインストアイベントが終わってからハイタッチ会があったためにメンバー全員を近くで見られたのだが、全員が可愛いのは言うまでもないがやっぱり彼女は抜群に可愛かった。まさに一目惚れだった。

メンバーとのハイタッチが終わってすぐに、迷わずGoogleで「スリジエ」と検索していた。わたし一目惚れした彼女朝日奈えみちゃん自分と同い年、さらにはお誕生日も2日違いではないか趣味コスプレ。元々小学校高学年の頃から深夜アニメを観るようになって、その後は声優ヲタに片足を突っ込んだ経緯のある自分に重なるものがあり、一気に親近感を覚えた。

そして発売が1ヶ月以上先のCDを迷うことなく予約した。そして初めて、その場で一目惚れした女の子ツーショットチェキを撮った。初めてチェキを撮った時はとにかく緊張と興奮が混ざっていて何を話したか全然覚えていないが、その時のチェキを見返すと、推しと一緒に非常に楽しそうにハートを作っているわたしが写っているので、きっと相当楽しかったんだと思う。

その興奮も収まりきらないまま夜になってしまった。そんな時だった。時刻は午前1時半をまわっていた。その時は偶然起きていて、昼間にの散歩で撮った写真現像していた。iPhoneの画面がついたと思って見たら、そこにはTwitterからの通知が来ていた。

開いた先には何と、先ほどチェキを撮った彼女からリプライが来ていた。というのも、興奮したままのテンションで「スリジエというグループが可愛くて~特に朝日奈えみちゃんが好み~」みたいな何とも稚拙ツイートをしていたかであるまさかリプなんて来るわけないだろう、と思っていただけに本当に衝撃だった。そこに書かれた「またライブに遊びに来てくれると嬉しい」といった内容に、軽率に釣られてしまったのである

わたしは元々SKE48から女性アイドルに興味を持つようになり、スリジエを知る前はでんぱ組.inc妄想キャリブレーションなどが好きだった。とはいえ、いずれもある程度女性ファンが多い。しかスリジエは、ましてや撮影可能エリアには女性なんてほぼほぼいなかった。でもやっぱり「推し」となった子の笑顔を見るとこちらまで嬉しくなるものからインストアイベントでは何とかして大きなカメラを抱えた男性方に混ざって必死写真を撮っていた。

たまに「女の子がいるのが見えたらメンバーも嬉しくなるだろうから」と前に入れてくださる方もいた。こういう場では軽蔑されるだろうとヒヤヒヤしていたわたしからしたら、その人たちがもはや神様か何かに見えた。今もインストアイベントやら撮影可能の外部ライブ写真を取り続けていられるのは、そんな方々がいたおかげだと思う。そして、メンバーに青葉桃花ちゃんという「カメラ女子」がいたことも大きかった。彼女のおかげで写真を撮ることが間違いなく楽しくなった。

スリジエインストアイベントや外部ライブへの出演だけでなく、週に4日秋葉原で「定期公演」と称されるライブを行っているグループだ。わたしは当初、このライブには行けなかった。理由はよく覚えていないが、間違いなくアウェーだと思っていたのは事実である。おかげで4月の終わりまで何だかんだで定期公演へ足を運ぶことが出来ないでいた。

でも実際に行くと、アウェーとかそういうものとはまるでかけ離れていた。その日はゴールデンウイーク間中ということもあり、とある候補生メンバー生誕祭が平日の朝から行われていた。はからずも生誕祭という比較的誰でも楽しみやすイベントで定期公演デビューを飾れたことは、我ながらとても良かったなと今でも思う。

意外とあたたか現場。会場に入るや否や、初めに感じたのはこれだった。女性の居場所なんてないんじゃないかと思っていたのは何だったのかと思うぐらい、罵声を浴びせられることもなかったし好奇の目で見られることもなかった。どう見てもわたし以外は全員男性だったのに。学生時代男性アイドルグループも観てきていたが、その度に「メンバーと同性なのにファンをしているのは何が楽しいのか」という疑問を抱いている人が多い環境にいたわたしには、これも衝撃のひとつであった。

しかった、という感想しかか出ない程楽しかった。次の日も、そのまた次の日も、朝から秋葉原に出向いた。そうしていくうちに、元々インストアイベントで撮らせてもらっていた時以上に全体的にライブを観られるようになった。この子はこんな魅力のあるダンスをするんだ、この子MCで話すとこんなに面白いんだ。そんな発見がとても楽しかった。そして、元々この子が好きだなあ、というぼんやりとした気持ちだったのが、各ユニットでこの子を観たい!というものさらに明確に定まっていった。それまでは1人でライブを観ていた超人見知りのわたしと、この頃から会場で話してくれる方が出来始めた。実生活共通趣味友達があまりいないこともあって純粋に嬉しかった。

ゴールデンウイークが明けてからは、平日に各ユニットでのワンマンライブがあった。わたし候補生リー(5月16日)スリジエ宙組(5月18日)のワンマンライブを観に行った。ツリーワンマンライブの日、別のユニット所属しているメンバーたちが参加しているサイン会推しチェキを撮ったその足で走って会場まで向かったのを鮮明に覚えている。人は普通ヒールでこんなに走れるのか、と感激したぐらい、高校生の体育の授業の時のように全力でダッシュした。また、この時の公演は半分以上観られなかったこともあって、初めてその場でBlu-Rayを買ったのもいい思い出だ。

宙組ワンマンライブの日はその前から告知があったために職場には休み申請していた。そして意気揚々と会場に入った。推し体調不良で先述のサイン会からの復帰であったが、正直どこの誰よりも可愛くてああ、この子を観に来て良かった、と思った。また、この時に初めて宙組メンバー全員と一緒にチェキを撮った。その前からTwitterにちょいちょいインストアイベントで撮った写真を載せていたこともあったからか、推しチェキサインをしてくれている間に色々話しかけてくれるメンバーいたことにもびっくりした。

そんな充実した5月も終わろうとしていた頃。アイドル撮影会に初めて足を運んだ。それまでポートレートと言っても友人ぐらいしかまともに撮ったことのなかったわたしからしたら未知の世界ではあったが、先述のサイン会(またかよ)の会場であったスタジオでの開催ということ、そして推しが参加することからわず予約した。

撮影会と言ってもポージングの指示出しとかしたことないしな…と不安だったが、そんなもの杞憂だった。どのメンバーもほぼ同世代ということもあって、いろんな話をしてくれたことがすごく楽しかった。気がついたら結構な量の写真を撮っていて、3時間なんてあっという間に経ってしまった。

それから先は推しが休業したり出演したりとまちまちではあったが、とにかく受付で「お目当てのメンバーは?」と聞かれると「朝日奈えみちゃん」と答える日が続いた。推しの休業が寂しくなかった、と言えば嘘になるが、休んでる間にも待ってることを伝える術はTwitterリプライを送ること以上に会場へ足を運んで動員を入れることだと思ったかである。そしてその間にこの子はこんなところが素敵だな、とか、そういう発見をたくさんした。このことは後々の(今でもだが)インストアイベントやら外部ライブやら撮影会で写真を撮る時の参考になったり、話すネタになったりしている。

また、推しがいない中でもライブを観て楽しめたのは当初スリジエ候補生リー所属していた中村柚月ちゃん(現在アリスプロジェクト移籍仮面女子候補生所属)の存在なくして語れない。彼女推しと仲良くしていたほか、わたしとの共通話題がたくさんあったこからイベントがあれば気がついたらチェキを撮るようになっていた。推しとはまた違った魅力がたくさん詰まっていた。どんどんその魅力がに惹かれるようになり、「推しが大好きな彼女もっと好きになりたい」そう思うようになった。

そして迎えた9月。うだるように暑い夏が終わろうとしていた9月2日に、スリジエリーダー中丸葵ちゃん生誕祭が開催された。その時に偶然居合わせフォロワーさんと話した時に言われた些細なひとことが、この後の運命を変えたような気がする。

「えみりー(推し愛称)の生誕祭、どうするの?」

正直わたしはそれまで、他に動く人がいるだろう、とか、何なら女性がほぼいない現場で、しかわたしみたいなどこの現場にもいるわけでもない人間が動いたりなんてしたら5ちゃんねるとかでフルボッコにされるんじゃないかな、とか思っていた。その上推しは当時、身体の不調が続いていたことにより、長期的な休業に入っていた。

しかしその段階では誰も彼女生誕祭について動いていないようで、誰かがやらないといけないことをその時に初めて知った。生誕祭9月24日。あと3週間しかない。

元々何かを頼まれたら断れない性格であったことも相まって、せっかくならメッセージカードをたくさん貼ったアルバム(通称ヲタ図鑑)を作って「皆で復帰を待ってたよ」的な感じにしたいなと思った。その日の公演の帰りに自分メッセージカードデザインして業者発注をかけなければならないということに気がついた。そして帰ってからデザイン構成し、業者発注した。自分で言うのも何だが、尻に火が付いたら秒で物事を終えられる性格だなと改めて思ったものだ。

この後「生誕祭一緒にやりませんか?」といった内容で連絡を下さった方には事後報告になってしまったが、とにかく注文したメッセージカードが届き次第メッセージを集めた。正直100人ももらえないかもしれない、予備を含めたと言ってもさすがに200枚は作りすぎたな…とか思っていたにも関わらず、余裕で120枚近くのメッセージカードが集まった時には感激した。それらをアルバムに1枚1枚貼る時、たくさんの方がメッセージカードの内容を読みながら泣きそうになった。こんなに愛されている子を好きになれたことは幸せだな、そう思ったら胸の奥が熱くなった。

余談だがこのヲタ図鑑推しと同い年の自分担当することになった時に「推しが泣くぐらい喜ぶものを作りたい」という目標を設定して作った。せっかくならとびっきり可愛くて、他のメンバーに自慢したくなるような女子ウケの良いものにしたい、と思った。しかしながらわたし自身にそこまでのセンスがなかったこともあって、そこまで可愛いものではなかったかもしれない。

そんなこんなでバタバタしつつも順調に作業をして迎えた生誕祭当日。朝から気合を入れるためにビールを飲んで秋葉原へ向かった。開演1時間半前に秋葉原に着いたのに、開演するまであっという間だった。何なら開演してからもあっという間だった。生誕祭の内容に関してDVDも発売されているために詳しく書かないが、とにかく本人がこの日のために撮影編集したというオープニングの映像(https://youtu.be/b-JAqGexHWU)が始まってすぐに泣いた。というかその前から推しの姿がちらっと見えるだけで泣いていた。久しぶりに見た推し笑顔。そしてそんな推しに皆で振った緑色サイリウム。ただただあっという間に過ぎていくそ時間は、2018年いちばんキラキラしていた瞬間だった。その後のチェキ会でメイクがドロドロになりながらもチェキを撮ったこともはっきりと覚えている。いろんな方のご協力があっだからこそ見られた推し笑顔。どの方面にも感謝してもしきれない。

それから推し活動復帰ということもあり、足を運べる時はライブに行くことを優先した。アイドルはいつ会えなくなるかわからない、でも会えるうちにたくさん会わないと伝えたい言葉を伝えきれないと感じたからだ。気がついたらいろんなイベントスリジエと一緒に過ごしていた。

元々インドア派だったわたしフットワークが、異様に軽くなった。楽しいこともあったし、推しと仲良くしていたメンバーが次々に卒業してしまったり移籍してしまったり、そんなような泣きたくなるようなこともあった。でも、今となってはどれもいい思い出だ。思い出したらきりがない。

そしてスリジエきっかけに、住んでいる場所や年齢、職業などの壁を超えた知り合いがたくさん出来た。びっくりするぐらいどの人もすごくいい人で、それぞれの推しに対する愛情が深くて観ているだけで「ああ、○○ちゃんはこんなに愛されてて幸せ者だなあ」と思わされるぐらいだ。

女子出身学生時代バイト先も女の子ばっかりだった上今の職場でも異性とあまりさな環境にいて自他ともに認める「コミュ障」であったわたしがこんなに様々な男性と話せるようになるなんて、1年前には思ってもみなかったことだ。

その人たちの推しているメンバーの記念のイベントがあった時にお手伝いをさせて頂いていると、この子はこういうところが素敵だなという新たな発見がある。その時も「そうなんだよね〜この子のこういうところが好き」という会話から好き、可愛い、という感情シェアできるのがシンプルに嬉しい。

どうして女性女性アイドルヲタクをやっているのか時々聞かれることもあるが、単純に楽しそうな推しを観ているとこちらまで楽しくなってくるからという理由に尽きる。別にガチ恋でもないし、かと言って友達になりたいとかそういう願望もないので、単純に雲の上の存在として眺めているのが目の保養になって楽しい。そして自分の見た目へのコンプレックスも相まって、来世ではこんな顔に生まれいから今のうちに徳を積みたいな、という実にしょうもないことを考えている時もあるがこれも楽しい

書いていて文章がまとまらなくなりつつありますが、とにかく何が言いたいかというと。

わたしスリジエが大好きです!

スリジエの定期公演について

......................................................

❁*゚スリジエ定期公演詳細

https://ameblo.jp/livecerisier/

❁*゚『You are No.1MUSIC VIDEO FULL Ver.

https://youtu.be/1KMQD8c0-c0

2018-11-19

「でんぱーりーナイト」って

結局のところでんぱ組.inc版の「ミライボウル」だよな…

玉屋2060%は好きだけど、「でんぱーりーナイト聴くヒャダインの顔がチラチラしてこの曲だけは好きになれない…

2018-04-13

でんぱ組.incありがとう

なんでこのタイミングなんでしょうってみんな思うよね

でもやっぱり誰かに言いたかった

しがないオタクの言うことなんで

あーこういうやつもいるんだな くらいに思ってください

結論 新メンバー 受け入れられないみたいな話

嫌いってわけじゃない

でんぱ組メンバーの増減を繰り返してきたこと 知ってる

でも今回と以前を比べないでほしい

やってきた年数も違えば、乗り越えてきた壁の数も大きさも違う

キャリアの違いなんて本人たちが一番よくわかってる」とかなんとかオタクは言ってきそう

そうですよねわかってないと 何倍も努力しないとまだまだ追い付けやしないところにいるよね オタクでも見ててわかるわ

受け入れられない理由、いくつかある

もう、既存メンバーのことが信用できなくなってしまった

WWDBESTって曲みんな知ってるでしょう?

正直あれが出た瞬間に やばいなって思った

もしかしての子達はって本当に思った

でも「あのね終わりなんて来ないって笑ってあげる」って言うこのたったワンフレーズを信じるしかなかった

「会えなくなって初めて気付くような」で泣いた理由は?

「当分ライブの予定がありません?」なんで?

「でも6人で必ず戻ってきます」嘘だった

でんぱ組.incを脱退しました」

あ、もう脱退"した"んだ 過去形

相談してよとかそんなバカげた話じゃなくて

あの半年上前ライブ最後だったのか、って

なんでライブしないのかの説明もないまま

メンバーが欠け

その人は もともと不安定というか敏感な人だなぁと思ってたしその繊細さが魅力でもあったか

いつか消えてしまいそうな儚さもわかってたか

脱線してるけど

正直脱退したことにも少し納得いかなかった

6人で戻る約束を破ったこ

あの時の涙を信じて 彼女たちを信じて待っていたファンを結果裏切ったこ

残されたメンバーに「約束を守れなくてごめんなさい」と謝らせたこ

歌えない曲を増やしたこと

脱退したからもう行く意味ないわって会えなくなったオタクがいること

つらかったな

今何を言ってももうどうにもならないんだけどね

そのとき自分気持ちをぶつけたいだけです

夢で終わらんよって言ってたじゃん

ライブの予定がありません でも理由は言えません それぞれ個人スキルを磨きます でもライブがないと暇だから夜中にラーメン食べちゃお ひま ひま ゲームしよ ひま ひま ごめん5人になっちゃった もどってきたよみんな待ってたでしょ?ライブしまライブ数日前ジャンプの早バレ ライブ当日の朝DNSに二人の投稿出した 新メンバー入ったけどみんなよろしく私たちはもう次にいるの 個人スキルを磨くって言ったけど特に何をしたと発表するわけではありません ライブしなかった理由?いえません

こういうことなんだよ

納得できない気持ちはまだつづく

5人のパフォーマンス 初お披露

外国?なんで?

日本で待ってるオタク気持ち考えよ?

この頃にはいよいよもしかしてバカにしてんのかと思っていた

でもでんぱ組.incを信じるしかなかった この頃はまだ。

新メンバー?えっこの二人?

神神のモザイク。事前物販で売られたペンライトに増えた色。ワッペン。星が7個。サングラスイラスト

ジャンプの早バレ。

サプライズする気あったのかな。

わざとなのかな。

急に出したらオタクがショック死するから気を使ってくれたの?

やさしい運営だなあ

二人に色々あるのは知ってる でも今は二人の人間性の話じゃない

かなしい

ラメタスでんぱスターズの歌詞

どうぞごちゃごちゃって言ってちょうだい

光速すんませんねもう次にいるんだわ

あっ、そうなんですね

ごめんなさいついていけなくって

すいませんいつまでもちゃごちゃ言っちゃってて

あなたたちメンバーが思う切り替えの速度についていけませんでした

こう受け取ったおたくも少なからずいること

残しておくね ここに

1年理由もなく待たせたライブ

全国ツアーやりますっていうから期待しちゃったよ

「待たせたあげく約束も守れなくてごめんね

たくさん会いに行くからね」って

いうことばを、勝手に期待してた

そんなことなかったよ

47都道府県とか 言ってくれるかと思ってた

一番輝けるのがライブって言ってたのにね

10公演もないんだね 一番西でも広島なんだね

九州四国も入らない全国ツアー

観光大使、やめるのかな

しってるよ 今週の初日兼任の子リリイベの合間の日でしょう




みんながリリイベいったりしてるの楽しそうだったから書いちゃった

みんな切り替えができてとってもえらいね

自分はむりだなあ

どんどん今までの曲が

新しくなっていく

振り付けフォーメーション

自分の知ってるでんぱ組

あぁもういないんだと

ちゅるりちゅるりら

センターポジション

大事にしてね

新しいフォーメーション

見たけど

涙が出るよ

河口湖ステラシアター

のしかったな

思い出もどんどん塗り替えられていく

この6人で武道館に行きたい

行けたね 2回も 連れていってくれてありがとう

一緒に夢を見れた数年間

しかった 本当に

最終的にはこうなってしまったけど

本当に大好きだったんだよ

今までありがとう

遠くから応援しています

2017-08-15

魔法少女劇中劇

未完

プリキュア

魔法少女

田村ゆかりリリカルなのは
クレヨンしんちゃん

参考になった過去のまとめ

2017-08-07

でんぱ組.incの脱退について

incというからには有限責任組織であることが想像されるので、体調不良であれば無理して続けることはないと思います

これが、合名会社でんぱ組とか、でんぱ組LLPとかであれば無限責任なのでもう少しがんばってみてはどうかと思いますが。

2017-04-09

アイカツ見はじめる春が来た!

4年半の歴史を持ち視聴ハードルが高くなっているだろうアイカツシリーズ。この春からご覧になってはいかがでしょうか。

漠然アイカツに興味がある方、またはアイカツに興味がない方。

→今週からはじまった『アイカツスターズ!』の二年目シリーズであるアイカツスターズ!#51」の視聴をオススメします。(月曜日夕方YouTube公式 https://www.youtube.com/user/aikatsuTV に追加されます。)

続きモノのお話なのでついて行くのは大変かもしれませんが、新展開に新アイドル登場と賑やかな話になっているので楽しめる…かと。

アイカツデータカードダスミニライブ公式DJイベントホログラムを用いたライブイベントなど様々な展開をしているのでリアルタイムで追い続けるのが一番のオススメです。

また去年の夏公開の映画劇場版アイカツスターズ!」(女の子同士キスしそうなのはこれです)は1作で完結して『アイカツスターズ!』の魅力が詰まっているのでこちらもオススメです。

アイカツ!』のオールスターお祭り映画も収録されています

アイカツ!』に興味がある(いちごちゃん、斧、崖登りはこれです)

契約してる見放題サイトがあれば「アイカツ!#1」の視聴をオススメします。Amazonプライムdアニメストア等で2ndシーズンまでの配信を行っています

3rdシーズン以降はバンダイチャンネル等で配信中ですが、まずはお手元の見放題サービズでの視聴をオススメします。

アイカツスターズ!』に興味がある(現在放送中のアニメがこれです)

→『アイカツスターズ!』はまだ見放題サービスに追加されていないので、先ずはDVDレンタルでの『劇場版アイカツスターズ!』の視聴がオススメです。

ネタバレとなってしまますが、先述の通りリアルタイム視聴が最も楽しめると思っているので、「アイカツスターズ#51」以降の視聴を継続するのが個人的にはオススメです。

興味がありましたらデータカードダス遊んだアイカツオフィシャルショップに行くとよりアニメの方も楽しめるのではないでしょうか。

特定キャラクターに興味がある(ビジュアル二次創作声優から)

→該当アイドルの登場回、担当回を見るのをオススメします。アイカツはよく語られるよう長期シリーズならではの展開が醍醐味の一つではあるのですが、なにより魅力的アイドルがあってこそだと思います

基本的に30分で完結する話となっているので好きな話を見ても楽しんでいただけるはずです。

また現在放送中のアイカツスターズ!の新キャラクター、エルザフォルテ歌唱は「でんぱ組.inc」の相沢梨紗さんとなっていますCD未収録の歌唱もある場合があるのでファンの方は視聴をオススメします。

2017-03-25

アニソン好きがでんぱ組.incにはまった話

僕はアニソンが好きだ。カッコいいのも好きだけど可愛いのが主に好きだ。シンセサイザーピコピコ音、派手なギターソロ、かっこいいベース、正確無比なドラム。その他の管楽器が入る場合も、パーカッションが入る場合もある。

それらが生む音楽ににめっちゃ可愛い女の子歌声が合わさったとき、有無を言わさずテンションがぶち上がる音楽が生み出される。最高だ。僕はテンションが下がりっぱなしになる就活中、アニソンに何度も何度も助けられてきた。

そんなアニソン好きだが、最近アイドルはまっているでんぱ組.inc

ノイタミナ枠のパンチラインというアニメOPしょこたんコラボした「PUNCH LINE!」でこれは良いなと感じ、そこからズブズブとはまっていった。CDも買った。

僕と同じアニソン好きの方は、ぜひ聞いてみて欲しい。ベストアルバムも出たのでもしよければ買って欲しい。「でんでんぱっしょん」と「なんてったってシャングリラ」が最高だ。ぜひ。

2016-10-11

音楽はどこへ行った?

そういや最近ボカロブーム一服して下火だけど

じゃあ音楽はどこへ行ったんだ?

そう思って街で流れてる音楽を思い出したら

君の名は。の歌くらいしか印象に残ってない

あとはファミマで流れてるでんぱ組.incとか?

アニソンとか流れてるよね最近

いいのかこれで?

ほんとにいいの?

2016-06-14

http://anond.hatelabo.jp/20160614172624

あれはAKBパクるっていう5年前でもダサすぎて失笑買うレベルアイディアゴリ押したから失敗したんだよね

でんぱ組.incと組んでゲーム制作チームという体のユニット作ろうとかだったらもっとマシな結果だったかもね

2015-09-29

私が勝手でんぱ組.incをすきになった話

でんぱ組.inc出会ったのは2年くらい前だった。

当時の私は就活中、1次選考をずっと落ちていた夏のこと。

ひとりで鬱々としていてほとほと嫌になった時、

疲れた時に聴くアイドルソング麻薬」なんて言葉ネットで見て、ああちょっとそういうドーピングでもして気を紛らわしてみようかな、と

そういえば最高の離婚名前を知ったでんぱ組の曲が面白そうだとyoutube検索してみた。

そこでえいたその「少しでも力になりたいなぁんて、思ったんだよぉ〜」ってセリフ出会い

底抜けに明るくて、人を照らしてくれるえいたその声に勝手に励まされてなんどもなんども聞いていました。

きらきらと輝くその光は重く沈んだ心を優しく温めてくれるようだなあ、と思いながら。

結果としてなんとか就活も終え、また仕事でくじけながら、それでも彼女たちの明るさを頼りにしながら聞き続けるんだろう。

2013-02-08

http://anond.hatelabo.jp/20130207164542

嘘を書くな。

「生きる場所なんてどこにもなかった」という曲で歌っている。

そんな曲は存在しない。

 

でんぱ組.incちょっとyoutubeで見ただけの奴が、それ以上のことを知ろうともせず、勝手自分の気持ちを読み込んで、批判コメを読んで絶望する。ただの馬鹿

2013-02-07

アイドル動画へのコメント死ぬほどヘコんだ話

でんぱ組っていう、地下アイドルが居る。

メンバーたちはオタクで、非リア充だった過去を「生きる場所なんてどこにもなかった」という曲で歌っている。

いじめられ 部屋にひきこもっていた

ゲーセンけが 私の居場所だった

ずっと ずっと ひきこもって ネトゲやってた

両手じゃ足りないから ファンクションキー足で押してた

地の底でうごめいてたんだ

どん底も経験してんだ

夢を見たっていいじゃん

見返してやるし

我らの名前

でんぱ組.inc!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

せまいステージから 世界をめざせ

伝えよう ビリビリのでんぱ

どこまでも行ける 捨てるものなんかない

マイナスからスタート 舐めんな!

 

それにYouTubeで付いたコメントがこれ。

もうさー

こういうバリバリの「リア充ギャルたちに

オタク迎合させるような歌うたわせるのやめてよ・・・

全然共感できないよ。

茶髪カラコン、着けまつげ全快で、街を騒ぎ歩くバリバリコギャ­ルみたいな奴らに

「ずっと引きこもってネットやってたよね、一緒だよ★」とか歌わ­れても

やらされてる感バリバリで寒々しいだけだ

これ読んだ瞬間、どうしようもない断絶を感じた。

絶望した。息が苦しくなった。

 

でんぱ組の子たちは、正直に言うとあまり可愛くない。

メイクをしっかりしてても、アイドルらしい服装をしても、自然体の天然美少女にはかなわない。

すっぴんだと、本当に華が無くなってしまうだろうと思う。

自分たちでも、よくわかっているんだと思う。

アイドルには賞味期限があります

私たち時間がないんです!」

こんな言葉が、本人たちの口からも出ている。

思い上がり、勘違い、そんなものは全く持っていない、卑屈なくらいの子たちだ。

 

男性オタクは、自信のある女性メイクすると思っているんだろうか?

黒目を大きくするコンタクトつけまつげ、太いアイライン、あるいは奇抜な色の髪、そして服装…。

こういった容姿の加工を、自信の表れだと思っているんだろうか?

そして自信の無い女性自然体で居ると思っているんだろうか?

逆なのに。全く、逆なのに。

 

男性オタクは、ありのまま自分を外に晒すことができている。

髪型も、服装も、何も無理をしないで、自然体の姿で外に出ることができる。

太っていても、お風呂に入っていなくても、毎日同じ服装でも、それで外に出られる。

それを「キモイ」とか非難する人が居たら、非難してくる奴が馬鹿クズだと思ってる。

私は、それを、大きな自信のあらわれだと感じる…。

自信満々だからこそ、その姿で外に出られるんだね、家の中と外で何も変わらず居られるんだね、と思う。

 

家の中の自分に自信が持てず、外見を作りこみ、防衛する気持ちを、オタク男性は理解してくれないんだと、

しろリア充ギャルと認定されて、敵とみなされてしまうんだと、心底失望した。

これは共闘なんか出来ないし、むしろ敵だと思った。

「でんぱ組」について、リア充ギャル男ネガティブコメントをするよりもずっと傷ついた。

後ろから撃たれた気分だった。本当に、嫌になった。

 

多分、自信が無いからこそ原型を留めないくらい外見を作りこみたくなる気持ち、

自然体で生きている人にはわからないんだと思う。

メンタリティが似ていても、男と女は全く別の生き物で、絶対に分かり合えなくて、

しろ、女から金をむしりとるために本当の自分を隠して、女ウケのいいイケメンキャラを偽装し続けてる、

ホストとかキョロ充の方がよっぽど気持ち的には近いところに居るかもしれない。

でもホストキョロ充も、同族嫌悪的に加工された女をバカにして、

そういう男だからこそ、自然体の美少女に強い憧れを持っていたりするんだろうな。

 

味方になる男なんて、この世には一人も居ない。

よくわかったよ。

 

 

 

lochtext

たかアイドルあなた自身の物語を積みこみすぎ。君に必要なのはアイドルじゃない。本物のロックンロール

ファンのために物語を背負って戦ってるのはアイドルだよ。

ロックはもはや音楽ジャンルしかない。

 

feita

全然関係ないが、おっさん達が「お前らが萌え死ぬように丹誠込めて作りました」な二次元美少女に恋することはおっさん達と俺らの無言の共感だと思う。

二次元美少女の魅力は、おっさん達の生き様なのでは?

男の好きなもの若い女体」と「おっさん生き様」が二次元美少女には詰まってる。

でも二次元美少女が私の心を打つことはない。男が自己完結しているコンテンツから。そこに女は居ない。それでいいけど。

 

houyhnhm

お互い傷つけ合ってるように見える。

傷つけあうしかないことに絶望した。

結局、ネガティブコメント無視して、応援の言葉だけを取り入れて、自力で這い上がるしかない。

それが出来なければ自分人生が後悔だらけのもので終わるだけだ。

 

chlono 社会

どうでもいいけど、いじめられて部屋に引きこもってる子の居場所ゲーセンな訳ないよね。ゲーセンネトゲは出来ないよね。作詞しっかりしろよw

知ろうともしないでこういうコメントをつけられることに失望します。

 

surumeno13 gender

同じ自信の無い女同士でも、化粧武装派と化粧武装が怖い喪女はお互いに理解できないだろうし。

私は化粧武装が怖い、下手な方の女です。

でも化粧武装して戦っている人にやりすぎなくらい物語を託してしまう。

化粧武装して戦っている人に物語を託すのは、喪女に限らず、アゲ嬢系の文化でも見られる傾向だと思う。

男だったら、医者弁護士になって成り上がるサクセスストーリーみたいなものかもしれない。

同性の熱烈な支持を集める人は、心の傷、コンプレックス、そういったものを託される対象になっていることが多い気がする。

 

tpro オタク

よくわからんが、この人は服オタか粉オタなのだろう。当然だが、誰もがその趣味を理解するわけではない。

的外れもいいとこです。

 

hisawooo アイドル

いろいろ見てみたけどまっすぐ褒めると却ってマイナス効果になるような難しいユニットですね

傷を晒しいるからだと思う。

でんぱ組の姿自体がこじらせた姿だし、ファンとしても、彼女たちがどう褒められたら嬉しいのか全くわからない。

彼女たちが「いけにえ」になろうとしているようにも感じる。

そもそもアイドルはある種のいけにえなのだと思う。秋元康もわかってやっているし、AKBの初期メンバーも理解しているのでは。

グループメジャーになり、イケメンのファンがあらわれるほどその実感は薄れていき、

いいとこ取りを目論んでいる、「"暗さ"のない女の子」が新人として入ってくる。

「"暗さ"のない女の子」は物語の仮託を拒否する。

2011-12-31

2011年聴いたアイドルソング

今年もたくさんアイドルみましたので整理.

http://blog.livedoor.jp/r_simura/archives/52171383.html

これを読む限りTGSエビ中らしい,

最近よく出る成功事例であるAKBperfume,ももクロまでいけるのかしら.

結果論しかないけど,AKBって本流に戦うには

×テクノ(笑),×サブカル(笑)みたいな要素が必要だと思うんだけど

TGSエビ中にはそれがまだ見えません.

という前置きで,今年のベスト10(って言いつつ最近聴いてる曲が中心)

★10位

でんぱ組.inc「くちづけキボンヌ

★9位

Not yet波乗りかき氷

★8位

no3bペディキュアday

★7位

BiS「My Ixxx」

★6位

Berryz工房×℃-ute甘酸っぱい春にサクラサク

★5位

私立恵比寿中学もっと走れっ!!」

★4位

スマイレージ有頂天LOVE

★3位

モベキマス「ブスにならない哲学」

★2位

東京女子流「鼓動の秘密

★1位

ももいろクローバーZサンタさん


整理すると雑食っぷりがみえる.

また来年も書くつもり.

 
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