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2020-09-24

anond:20200924085351

ほろよい1本300円

1日3本で1000円

30日で3万円

甘い

いいちこ ボトルで1000円 1週間で 

月4000円

4000円も月に遊ぶなというのは、どうなの?

確認しないで、人に文句を言うやつというのがわかりやすいから、みんなで、ほうちしてたら、こうなった

2020-08-16

かにではなくて

なんで納品検査に3回連続で落ちるやつが

一発合格のチームと、友達です みたいなつらして 一発合格のチームへの祝勝金でのんでんだ?

さすがに、誰だか知らないとまではいわないが、おかしいだろ おまえんとこのセキュリティ

 

ある程度はいいんだけど、

いいちこぐらいにしとけよ

2020-07-29

ビアンになって婦人健診が平気になった話

そういえば、自分レズビアン寄りのバイだと気づくまでは、むしろ自分のことをバキバキノンケだと思っていた。

なぜなら、女性健診の相手女医さんだとものすごく苦痛だったから。性器乳房女医一方的に触れられるのが屈辱的に感じていた。男性医師に対して、この感情を感じたことはない。その時は、自分が度を越えたノンケから女性性的な部分を触れられるのが嫌なのだと思っていた。

3年前に、とある趣味社会人サークルに入って知り合った6つ下の女の子と親しくなった。

わたしは、基本的理屈っぽくて尊大にふるまう癖にウジウジしていて辛気臭い人間という自己評価なのだが、年下から姉御肌と評され男女問わずよく親しくしてもらう。

そんな中で知り合った彼女は、わりにサバサバしていて、小柄で、童顔で、かわいらしい女の子だった。

サークルに顔を出した時の彼女は、部屋を見回してわたしを見つけた瞬間ぱあっと笑顔になって駆け寄ってきた。

飲み会ではよく「増田さーんここあいてますよー!」といって隣に誘ってくれた。

最初、「なついてくれてる」のではなく、単純に先輩後輩的な仲だから媚びたりおべっか並べたりおだてられたりしているだけだと思っていた。

しかし、ある時に飲み回の二次会で行ったバーボックス席に2人きりになったときに、メチャクチャ酔っぱらった彼女から恋愛感情で好きだということを告げられた。

ちょっとびっくりした後、「うれしい」と感じている自分さらにびっくりしたのを覚えている。そして、そんな気持ち泥酔して噴出するまで抱えこんでいた彼女がめちゃくちゃに意地らしく見え、愛しく感じて、断る気は起きなかった。

そうして交際関係となり、彼女サークル活動のない時にも会うようになったのだった。

そうは言っても、実はわたしは当時アラサーで、彼女大学生だった。

いくら女同士だとしてもどうにも犯罪くさい。

それに、わたし自身どこかで親戚の幼子のおままごとに付き合うような気持でいたことは否めない。

彼女男性経験がないということは付き合う前から聞いていた。女性を好きになったのはわたしが初めてだとも。

そういうわけで、彼女好意を疑うわけではないが、どの程度真に受けるべきか判断に迷っていたのだ。

大学生のうちだとまだ恋に恋していたり、憧れを恋愛とはき違えたりするものなんじゃないの?

そのうちやっぱり「男が好き」とか言い始めてもおかしくない。とはマジでずっと思っていた。

だいたい、元から友人関係だったのもあってか、交際関係となってからも2人の付き合い方はこれまでと変化なかった。また、何か変化を起こすべきは彼女のほうだと、大人げないが思っていた。この関係性は彼女好意ありきだった。彼女好意の形に応じて、わたしもしてやれることや差し出せるものがあれば、できる限り応えたいと思っているのみだった。

この時ほど、「男と女なら簡単なのに」と思ったことはない。

余談だが、当時私は8年ほど交際していた男性と別れて1~2年くらいだった。別れて数か月はいわゆる婚活恋活的なことに精を出していたのだが、やはりわたし性格そういうことに向いていないと自覚させられただけだった。このままいくと一生結婚できないかもしれないと思った。いや、それはそれで良いのだが、「わたしは一生誰ともパートナー関係になれないかもしれない」ということに関しては、やや悲観していた。猫でも飼おうかしら、と本気で思っていた。そんな時だったから、彼女との関係性がどう運ぶかに関しては、純粋好奇心をもって臨んでいた。

閑話休題

わたし理学部科学科を修めていた人間で、自分で言うのもなんだがステレオタイプそのままのあまり女らしくないタイプの女だ。学生時代の友人付合いと言えば、一人暮らしの奴のアパート麻雀しながらいいちこタバコなめるばかりだった。

彼女外国語学部英語学科わたしが見てる限り、いつも何が可愛いわからん流行りの服を着て、いつもメイクばっちり。イケている。そして、普段友人と何してすごしてるのかなぞ、知りたくもない。

いつも彼女からデートの誘いを受けていて申し訳ないなとは思っていたのだが、わたしはどこに誘っていいのかわからなかった。それに、わたし流行とかお洒落に全く興味がないタチなので、やはりどうしても若くてイケてる彼女の隣に立って休日モール街を歩くことには気後れを感じていた。

そんなある日、彼女から水族館に誘われた。これまでデートといいつつ友人ともやるような近場ウロつきしかしてなかった中、水族館とはめちゃくちゃデートっぽい。と少しテンションが上がった。そもそも水族館は好きだ。

そして当日。待ち合わせた駅に姿を現した彼女はいつもと違っていた。

普段だったら絶対着ないだろう薄紫地にエーデルワイス柄の女の子らしいワンピース。その上にレースっぽいカーディガン羽織って、足元は華奢なサンダルだった。

めちゃくちゃかわいかった。コッテコテデートコーデだということはさすがのわたしも気づいた。

「いつも増田さんわたしの服イジってくるから今日はわかりやすく可愛くしてきましたw」

そう言って笑う彼女を見て、世の男は彼女からこんな接待を受けているのか羨ましいなぁと見当違いなことを思った。

水族館へは新幹線で向かった。一緒に電車に乗るのも初めてで、隣の座席に座る彼女ワンピースからのぞく白い膝がとてもきれいで感動した。

彼女普段ほとんど足を出さないなということにその時気づいた。

水族館では目玉展示物の餌やりが行われていた。わたしはこれが大好きで、ここに来るたびに動画撮影していたのだが、この日ばかりは彼女写真を撮ってばかりだった。

「いつもそういう格好すればいいじゃない」と言ったら「本当はこういう格好は好きじゃない、デートから着ただけ」と言われて身勝手ながら非常に残念な気持ちになると同時に、即ちわたしのために好きでも無い格好をしてくれたと言っても過言ではないのだなと思い至った。

暗い館内でサンゴ礁を眺める彼女の細い方がレースカーディガンに透けていた。

揺れるワンピースの裾がこんなに魅力的なものだとこの時初めて知った。

水槽アクリルに這わせていた彼女の手を指先でつんつんすると、彼女不思議そうな目でわたしの手を見ていたので、手のひらを上にして差し出すと、彼女はいつもみたいにぱあっと笑顔になって握ってくれた。そこからは手をつないで見て回った。今まで、恋人と手をつなぐことをこんなに幸せに思ったことはなかった。

周りから見て、わたしたちは恋人同士に見えるだろうか。それとも、ただの仲良し女二人組にしか見えないだろうか。恋人に見えていたらいいなと思った。

そうだ、この可愛い生き物は、わたし恋人なんだ。と思った瞬間、頭に血が上ったみたいな感じを受けた。つまり、その細い肩を馴れ馴れしく抱く権利も、何ならスカートの裾の内側に手を伸ばす権利も、わたしはすでに持っているのだと、気づいたから。

この時からわたし彼女関係はおままごとではなくなった。

来月で交際し始めてから満3年となる。わたしは30になり、彼女就職2年目を迎え、そろそろ一緒に住もうかどうしようかという話をしている。

そんな中で気づいたのだが、わたしゴリゴリのボイタチだった。

そして、いくら可愛い彼女相手でも、リバられそうになると一気にテンションが下がってしまう。

この萎え方覚えがあるな~と思ったら、婦人健診で感じる不快感がこれと同系統なのだった。

まりわたしは「バキバキノンケから婦人健診で女医に診察されるとつらい」のではなく、「ゴリゴリのタチだから婦人健診で女医の前で俎上マグロを演じねばならぬのが不服」が正しいのだった。

不快の正体に気づいてからは、以前ほど婦人健診に対して恐怖心を抱かずに済んでいる。

2020-06-09

anond:20200609134600

警察官交番飲酒するのも被害者不在だからOK

⇒駄目に決まってるだろ ただの飲酒運転はOKだけど業務中はアウトだよ 常識で考えたまえ

あなたの執刀医もストロングゼロを手術中に飲んでOK

⇒だから業務中は駄目だっていってるだろ 服務規程違反法律うんぬんの前に懲戒解雇だよ

学校先生運動会の時に水分補給いいちこでいいの

⇒だから業務中は駄目だっていってるだろ

2019-10-31

雑誌芸術新潮」の人へ

ここ数年の芸術新潮が俗っぽすぎて嫌です

媚びてる感じはまあいいとして、単純に読みにくい

デフォルメしたり面白おかしくするのはいいけど

やりすぎで寒い

というか飽きた

前の芸術新潮は洗練されてて

でもちょっと可愛らしくて

親しみやすいなと思って読んでるといつの間にかアカデミック世界に連れてってくれたり

その逆だったり

表紙も静かだけどなんかわくわくする表紙なんだよね

いいちことも相性が良かった

またそんな芸術新潮が読みたい

2018-03-01

みなさま、よき感情を!

くぇぉぅぇぁぁ。ぼやける視界を押し広げると、月明かりでぼんやりと浮かび上がっている天井が見えた、夜らしい

左腕が疼く。見てみると、記憶にない無数の、正確に言うと17本の切り傷の上に固まった血がこびりついている。知覚が起動し始めるとこれまた記憶にない下腹部違和感が出てくる。前と後ろも

時刻は1時17分。外が暗いから午前なのだろう。空腹が胃壁に針を刺し始めてきたのでコンビニに行くことにする。月明かりを頼りに空っぽカップ麺と卵(卵?なぜここに卵があるのだ?)をどかし、(触感からおそらく)下着と(大きさからおそらく)ジーンズとなんかのTシャツを探り当てる。ちょっとしめってるけどまぁいいやと着、鏡を見ずに外へ出る

神僕と大森靖子が鳴り終わり、女王蜂が流れ始めるとセブンについた。塩おにぎり焼き鳥パック、セブンプレミアム担々麺いいちこをチョイス。空白に視線を落としながら佇む男の子レジを打ち、寝起きの女は代金を渡す。帰り道は時雨にした

電気ポットから熱湯を担々麺に注ぎ、3分後に液体スープ、塩おにぎりと串から外した焼き鳥を入れてかき混ぜると完全食の完成。グラスに注いだいいちこと一緒に

死生観の話。死、つまり無はこれまで自分にとってすぐ隣、すぐ裏、すぐ前、いつでも簡単に手にとって眺めることのできる位置にあるものであり、死と生という二つの選択肢のうち、生の方を偶然、たまたま、思いがけず、強制的に、否応無く、止むを得ずやっているという感覚と過ごしてきた。実際にやったことはないのではっきりとはいえないが恐らくやろうと思えば人を殺すことのできるタイプ人間であるし。実際にやったことはないのではっきりとはいえないがこの世界から居てもいなくても特に問題のない人間のうちの一人である

とにもかくにも、今は死の方に行ってみたい気分なのだ。ひっくり返してみたい気分なのだ。すぐそこにあり匂いただよう死へ

いいちこを飲み干し、窓を開け、ベランダ鉄格子を、8階の鉄格子を、一切の躊躇なく、流れるように、前からそうと決まっていたかのように飛び越え

7階 6階 5階 3階 ほら簡単

2017-12-08

やたら流行ってるストロング増田酢魔群絽とするテッヤ原田や(回文

私の名前は、

そう名前なんて何でもいいわ、

心に傷を負った女子高生

モテカワスリムデトックス体質の

3月に産まれた家のポメラニアンマーチ名前を付けている愛されガール

ここ最近ストロングゼロ流行っぷり!

このビッグウェーブに乗るべく、

とどのつまり

水だと思って買ったら大五郎4リットルペットボトルだったってオチ

そんなのロシア人だって気付くわ!

恐ろしあ!

下町ナポレオンも驚くいいちこ

ばくざん発言連発のばくざん先生毛筆の題字のラベル大人気で

むぎ麦焼酎二回胴面一をごくごく飲む感じなんだと思うの。

やっぱ、

ボージョレヌーボがどうのこうの言ってるOLさんよりパンチが効いてる!!!

ってあれって結局は同じボージョレヌーウェーブじゃない。

ボージョレヌーボって言いたいだけでしょ!

恵方に向かって黙って飲みなさい!

最近はすっかり下火な感じだけど

今年のそのワイン出来栄え

100年に1度!2015年に並ぶ出来!だって

もうこの100年に2回良い出来栄えのがあったんじゃん!って

50年に一度の豪雨ももう今年で10回ぐらい聞いてるわよ!

○○年に一度警察は取り締まわないのかしら?

もうみんな適当よ!

でもそれってカッコいい!これって運命

きゃーやめて!ボカっ!バシっ!

アタシは死んだ。

ストロングゼロ(笑


今朝の朝ご飯

まあストロングゼロと言わないけど、

あれ頭が痛くなっちゃうわ。

うそう、朝ご飯の話ね。

ハム玉子リッチサンドとオムおにぎり

玉子いいわね!

デトックスウォーター梅干しホッツウォーターよ。

サクッと行くわ!

うそう、

リッツルヴァン特集日経MJでやってたわ!

これからキノコタケノコばりに盛り上がってくると思う!

全面戦争よ!

うふふ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-04-13

世界もの習作

コンビニ冷やし中華を肴に「いいちこ」をストレートで飲みながら、くだらいない深夜番組を見ながら寝入ってしまった。

アルコールの脱水症状特有の喉の奥に皮膚が張り付くような渇きを覚えて目覚めると俺は異世界にいた。

なぜか、野外の石畳の地面で寝転がっていたので体の方々が痛い。

深爪しすぎた親指の先が石の角に食い込む絶妙の配置が殊更によく効いていた。

特に兆候はなかった。

強いて言えば便秘と、花粉症のためか目がかゆいことぐらいが普段とはちがっていたが。

そもそも俺は常にぼんやりしてなんとなく生きているのであまりかいことに気を配っていないのだ。

そんな俺でも、異世界にたどり着いていしまったという確信を持っている。

目の前に三人の肌が緑色小人が立っているのだ。

小人人間そっくりの笑顔を作っていた。

小人のひとりがaと名乗った。

aの使う言葉がわかることには少し驚いたがこんなものかと思うことにした。

言葉はわかったが、俺には学がないので話の内容がほとんど理解できないでいた。

三回ほど話を聞きなおしたところによると、彼らと虫の狩場をめぐって抗争があるらしい。

わかりはしたが、そんなことをこちらに伝えられてもどうしてよいかわらない。

三人の小人の一人は終始俯きながら小声で引き笑いをする陰気な男で右腕が欠損していた。

彼の話す声は蚊の羽音に似た小さく細い声だった。

片腕の小人小人の雌とおなじく、敵対している勢力の特徴を語っていた。

俺の理解では彼らの敵対勢力は野ネズミらしい。

それにしても俺はこれからどうすればいいのだろう。

目の前の小人が言う程度の野ネズミなら腕立て伏せのできない俺でもどうにかなるのか。

ネズミを退治すれば小人たちは俺を養ってくれるだろうか。

何も決めないままずっと曖昧な笑みを浮かべていると、aと目が合った。気まずい。

俺は野ネズミと戦わないといけないのだろうか。

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