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はてなキーワード: 『C』とは

2018-04-04

アルファベットアニメ

B

『B: The Beginning』(ビー ザ ビギニング)は、2018年3月2日からNetflix配信日本アニメ作品である

C

『C』(シー)は、竜の子プロダクション(現・タツノコプロ制作による日本オリジナルテレビアニメ作品2011年4月から6月にかけてフジテレビノイタミナ」枠などで放送された。

F

『F』(エフ)は、六田登による日本漫画、またそれを原作にしたテレビアニメ

K

『K』(ケイ)は、GoHands制作による日本オリジナルアニメ作品2012年10月から12月まで第1期がMBSかに放送された。

X

『X』(エックス)は、CLAMPによる漫画作品、およびそれを原作としたアニメ作品である

2016-06-06

恋愛工学系の話題は、主体によって話が変わるのでは。

女は常に顔で評価されるが、男の場合思春期の頃は顔や人気、大人になったら金で評価に変わる。

ここで、分類が生まれる。

まり思春期ときモテ度×大人になってからモテ度での分類だ。

  

子供の頃の分類で言うと、男の場合、「イケメン20%(『A』とする)」、「フツメン60%(『B』とする)」、「ブサメン20%(『C』とする)」

大人の分類でいうと、男の場合、「金持ち10%(『α』とする)」、「普通60%(『β』とする)」、「貧乏30%(『γ』とする)」という分類。

  

だが、この場合9つに分けられるのではないか。つまり、A→α、A→β、A→γ、B→α、B→β、B→γ、C→α、C→β、C→γ。という9種類の進化だ。

この場合恋愛結婚に対してそれぞれどういう考えを持つだろうか。

肯定的には○、微妙なら△、否定的なら×)

  

○ A→α:カワイイ娘に子供の頃から相手されているので、普通にカワイイ女と恋愛でOK

× A→β:思春期の頃よりレベルダウンした女との恋愛は腐るので、中レベル女をヤリ捨てるヤリチン会社員化。結婚バカバカしい

× A→γ:レベル低い女にしか相手されず、ヤリチンドキュン化。

○ B→α:カワイイ娘に相手されなかった青春をぶつけるようにヤリチン化。しかし、セイゼイ上の中までしか結婚できないが、マアいいや。

△ B→β:世の中こんなもんか、とヤリチン中古女と結婚して微妙な気分で人生過ごす。

× B→γ:やる気ゼロ人生つまんねーなと二次元AVに走る。ゲットできる女のレベルも悪く、結婚コスパ悪い層。

× C→α:俺はこの層。学生時代に女から酷い扱いされたため鬱憤を晴らすような女遊び。結婚とかバカバカしい。AV二次元コスパしか信用してない。人間不信もいいところ。リアル女に期待するくらいならVR技術ダッチワイフセクサロイド技術信仰

△ C→β:人生こんなもんかな、と結婚

× C→γ:二次元しか信用しないぜ。

  

ようするに、子供の頃いい思いをしなかった層(C層出身)は大人になっても×だし、子供の頃いい思いした奴は大人になって金を稼げないとなると×や△になる。

  

恋愛工学必死に叫んでるのは、B→αや、C→βの奴らじゃないかなあ。

C層出身二次元とかAVのほうが、人間女性より信用できる(今までの人生の中での期待にこたえてくれた度合いで考えてしまう)

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女の場合は、

A20%、B60%、C20%

α40%、β50%、γ10%

△ A→α:モテ女として、イケメン金持ち狙いでババアまで行くパターン

× A→β:死

× A→γ:死

△ B→α:調子に乗りまくる。女は化粧や服で簡単にこうなるからこのパターンが多い。イケメン狙いになろうとするも、現実見て下位イケメン金持ち妥協しようとするも、それも滑って、金持ちに行くも、もう滑れないと地獄

△ B→β:金持ち狙いでアラサーまでチキンレース地獄

× B→γ:死。クソフェミ化待ったなし。

○ C→α:早くから金持ち狙いで勝てる。しかイケメン不倫に狂う。

△ C→β:金持ち狙いで滑って、アラサー死ぬ。クソフェミ

× C→γ:クソフェミ

 
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