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はてなキーワード: 「ハイ」とは

2018-10-24

社内ぼっちが、お昼に誘われた

同じ部署で前と横座ってる先輩3人にくら寿司行かないかって昨日の15時ごろに誘われた。

嬉しくてそのまま「ハイ」っていった。

でも、「24日」なのか「25日」なのか忘れてしまった。

聞けば良いのは分かってるし、全然聞いてもいいんだけど

「こいつ期待してやがる」って思われないか心配で聞けなかった。

今日お昼になった時、ちょっとクワクしてた。

「さぁ、増田ちゃん行くよ!」って来るかと思って、キラキラした目で見ちゃったかもしれない。

そしたら3人ともそそくさと社員食堂へ向かっていった。

ショックだったと同時に、恥ずかしくなった。

あぁ……。明日だったんだな。

私のお昼はセブンイレブンの6Pチーズ。残り3つ。

チーズが剥がれづらいし、毎回イライラさせられる。

でも6P食べるまではやめられない、食べきってやる!と食べた。

いつもより味が濃い気がした。

2018-09-03

償い

配達帰りの雨の夜

コンビニ店員の「あたためますか」に

わず「ハイ」と答えてしまった

彼はその日とても疲れてた

おにぎり ホカホカになって渡される

イクラ ボソボソだ

2018-07-09

質問されると攻撃された気がする理由が分かった

俺はしがないサラリーマン

ひょんなことから単身で異人がひしめく異世界にやってきてしまった。

この地では異界の言語が使われている訳だが、色々とおかし言語だ。

特に会話が始まる時に受ける「ハイ」→「ハワーユ」というコンボ魔法

なんだお前、いきなり魔法質問とは失礼だろう。日本人信条は察しと思いやりだぞバカ野郎

この世界に来た頃はいつもそう思っていた。

たまに現実世界から落ちてきた日本人出会うのだけど、そいつらもハワーユ使うから

「おいお前は俺の世界の住人だろう、何言ってんだ目を覚ませこの半オーク野郎。」などと思ったりもした。

とは言え皆詠唱してくるから仕方なくファインだとかグーだとか唱えることで乗り切るのだが、あの頃は動揺がハンパなくて詠唱のたびにガンガンMPが減った。

今ではMP0で詠唱できるこれら魔法も昔はまだ熟練度が低かったんだ。

もちろん以前から書物でその存在を知ってはいたが、なんか教科書的だと思ってたので、ハワーユに対して「現実世界に帰りたい」とか言ってしまっていた。

でもね、周りの会話見てると変わり映え無くハワーユ→ファイン、ハワーユ→グーと詠唱しあってるので、「なんだファインやグーで良いんか」って分かってホッとしちゃって。

この気持分かる?

今では「アンドュー」までMP1で唱えられるようになったし自分の方から先制攻撃出来るようになった。大した進歩ですよ。

話が逸れた。つまり会話の始まりから気軽に答えられる質問文で心をほぐして質問自体に敵意は無いですよと無意識アピールして建設的な議論できるこの言語すごいなと思った話。タイトルちょっとズレてるけどまあ良いや。終わり!

2018-06-08

猫カフェ店員に怒られた話

猫カフェに行った。

2階に猫カフェがあり、初めての猫カフェだったのでワクワクしていた。

中に入ると、土足ではい玄関口と、会計用のカウンターが1つ。

部屋に入るところにはフェンスが置いてあった。檻のようだった。

「初めてですか?」と女性スタッフに聞かれたので「そうです」と答えると

「では、ここにある注意書きを読んでください。読み終わった頃に来ます」と言われた。

注意書きは、単に猫への接し方等、基本的マナーについても書いてあった。

そして最後に一文「読み終わったらスタッフを呼んでください」と書いてあった。

注意書きは読み終わった。ただし、スタッフは全員バタバタ忙しそうに動いていて遠くに居る。

注意書きには「大声を出さないで下さい」とあった。どのくらいが猫にダメな大声なのかピンと来ない。

猫にとっては見知らぬ人の「すみません」っていう声だけでも嫌なんじゃないかとか考えていた。

そして友達も注意書きを読み終わったらしい。「店員さん呼ぶ?呼ぶ?」みたいな会話を小声でしていたら

女性スタッフがツカツカと寄ってきた。

「読み終わりましたか~」と笑顔で言ってきたので「ハイ」と答えると顔が般若に変わった。

「注意書き読んでないんですか?最後の一文読めますよね?読めないんですか?

 終わったらスタッフを呼べって書いてありますよね。

 言い訳は聞いてません。決まりごとを守れない人は帰ってもらっても良いですよ」

と息継ぎすることなく言われた。

私も友達も、何故か謝ってしまった。スタッフは「決まりは守れるんですか?良いですか?帰っても良いんですよ?」

と何回も繰り返し言われ、ただただ、私も友人も謝った。

そのあとの猫とのふれあいは良かったけれど

帰ってから「何故スタッフに謝る必要があったんだ?」と腑に落ちなかった。

お客様神様だ」とは言わないけれど、

言い訳する間も与えず、何を言おうとしても言葉を遮ったあの態度。

怒りかえしても良かったんじゃないかなと思う。


ねこっ○というお店だ。調べたらあったわ。

2017-10-05

俺のマンション民泊が増えすぎて、ついに初めて見る白人女が「ハイ」とか言ってきはじめたぞ。

俺は住んでるんやで・・・

追記

hungchang ううむ、住んでいる人に挨拶することの不条理さがわからない。 増田

俺も海外旅行するから分かるけど、同じ観光客ホテルの人に挨拶するような雰囲気やったんや誤解かも知れんけど。

ホテルの人ちゃうねん、つうかホテルちゃうねん。

2017-08-17

臆病な祖母

ここ数日、祖父母の戦争体験を語るエントリが多くあったので私も思い出した。

こわがりな祖母が聞かせてくれた沖縄戦の話

祖母沖縄県中部農村に生まれた。物心つく頃には労働力として畑にかり出され、毎日サトウキビの世話をさせられたらしい。

毎日畑と学校と家の往復で忙しかったけれど、それなりに楽しい幼少期を過ごしたそうだ。

だが中学入学したあたりでそれまでの環境が一変した。

突然学校ウチナーグチ沖縄方言)を話すことを全面的禁止されたのだ。ウチナーグチ本土人間からすれば全く何を言ってるのか分からない未知の言語であるため、

こんなもの日本語と認めるわけにはいかん、正しい日本語を身につけさせお国に尽くす青少年を育成せよとのお達しが来たのだ。

日常会話の全てをウチナーグチに頼ってきた当時の子供たちはかなり戸惑ったそうだ。ウチナーグチポロっと出ただけで教師に襟首を掴まれ

ほかの生徒たちが見守る中で厳しい体罰を食らわされた。三度の飯よりお友達とのおしゃべりが大好きだった祖母もこれには相当参ったらしい。

祖母は本人曰く「とてもこわがりな性格」で、痛い思いをしておまけにみんなの前で恥をかかされることが本当に恐ろしかったんだそうだ。(ほとんど毎晩うっかり方言を喋ってしまいみんなの前で叩かれる悪夢にうなされるレベルで)

そんなこわがりな祖母一生懸命練った苦肉の策が「学校では必要最低限の返事しかしない」というもので、なんと「ハイ」「イイエ」「ドウモアリガトウ」の三語だけでどうにか一年乗り切ったというから驚いた。

しかしそんなしみったれ学校生活も長くは続かなかった。ついに米軍沖縄本島上陸する。

祖母家族とともに近所のお墓(沖縄のお墓はむちゃくちゃデカい。納骨のスペースが6畳くらいある)に逃げ込み、息をつめながら爆撃が早く止むようひたすら祈ったそうだ。

毎日「悪いようにはしない、県民大人しく投降せよ」という米兵のつたない日本語が遠くから聞こえてきたが、それだけはすまいというのが狭い墓で身を寄せ合う家族の総意だった。

米兵捕虜になれば男子死ぬまで肉体を酷使され、女子は野獣のごとき米兵に陵辱され、妊婦は腹を八つ裂きにされて殺されるという噂が流れていたかである

現在であれば噂の発生源を辿って真相を確かめ手段いくらでもあるが、当時は噂の真偽を確かめる術がなかったため、「米軍に捕まったら死ぬより恐ろしい目に遭う」という噂は共通認識となって島中に広がった。

毎日から何千発もの爆弾を投下し、無抵抗な島民を次々に殺戮する米兵の姿は噂の信憑性を補うのに十分だったことだろう。

ガマ(洞窟)や墓には日本兵も隠れていた。

米兵はまず、人が潜んでそうな場所を見つけると、外から拡声器を使って投降を呼びかける。

しばらく待っても返事がない場合手榴弾を投げるか、火炎放射器を使って中を丸焼きにする。わざわざ日本兵が潜伏しているかもしれない場所に入って危険をおかす必要はないというわけだ。

この方法で多くのガマに逃れた民間人が殺された。「こわがり」な祖母は、この火炎放射器がとにかく、とにかく恐ろしかったらしい。狭く蒸し暑い空間家族ごと炙り焼きにされる恐怖というのは、想像を絶する。

このまま墓にずっと身を潜めていてはいずれ火炎放射器で焼き殺される。かと言って捕まれ死ぬより恐ろしい目に遭う。自決が一番マシな選択に思えた。

米兵が墓の前まで来たら自決しよう」家族は話し合って決めた。

何日か経ってとうとう米兵が墓の付近うろつきはじめた。

ここから驚愕の展開なのだが、なんと祖母は「おーい!」と叫んで外の米兵に助けを求めたそうである

死ぬ覚悟はとうに出来てたはずなのに、なんであの場で声を上げたのか自分でも皆目分からないけれど、強いて言うなら「土壇場で死ぬのが怖くなった」らしい。

もうほとんど無意識だったに違いない。頭が真っ白になって、気付いたら家族と一緒に米軍バンに乗せられていたらしい。

祖母が声を上げたおかげで結果的家族自決を免れたわけで、収容所でしばらく荷物運びやら農作業やらやってるうちに気づいたらなんか終戦を迎えていたらしいのだ。

このへんは祖母も笑い話として語っていた。「私がこわがりだったお陰であんたたちがここにいるんだ」とコロコロ可笑しそうに笑っていた。

私も家族と大爆笑したものだが、歳をとるにつれ、祖母は本当にこわがりだったのかと疑問に思うようになった。

真っ暗な墓の中で凄絶な選択を迫られて、それでも尚土壇場で生にしがみつくことが出来るだろうか。

祖母が亡くなって10年余。この時期になると、毎年こわがりな祖母勇気を思う。

※補足※

ブコメで以下のようなご指摘を頂戴しました。

>些細なことだし、現代の人にわかやすいように書いたのかと思うが、次の箇所気になる。>だが中学入学したあたりでそれまでの環境が一変した。

ご指摘されて初めて気がつきました。詳細を失念していて申し訳ないのですが、当時の年齢を現代義務教育と照らして分かりやすいように祖母説明してくれたのだと思います

紛らわしくて申し訳ございません。ご指摘ありがとうございました。

2017-07-19

名乗れよ

最近転職した会社

内線は掛けるときも受けるときも名乗らない

「ハイ」だけで解るのか、家族かよ

2016-06-14

甥っ子が、「ハイ」と返事はするが、数回言わないと行動しない。

口調が弱いから行動しないのでしょうか?

ただ、「すること」と「したいこと」の優先順位が付けられない、発達障害なのかとも心配しています

もしくは、脳の防御反応?『返事は「はい」でしょ!』と散々怒られ続けでもしたのか?

「話を受け流す」ことで脳を守っていた時の癖なのか?

そもそも、私と同じ暗黙のルールを共有していないだけ?

「ハイ」と言ったら、「絶対にやらなければならない」というルールになっていない?

自分に納得がいかないこと、したくないことには、「安易に返事はしない」となっていない?

口答えは全くできなかった環境で育った?もしくは、ルールが毎回曖昧だった?

ただ単に、面倒なだけ?

中学生だもんね。

2016-06-08

[]8:増田の美貌

「失礼します」

 巫女装束の娘が増田家(四)新参家臣、増田典厩の部屋に入ってきた。

 しずしずと洗濯物を運ぶ彼女は――突然、すっころんだ。

「あっ、も、もうしわけありません!」

 巫女はあわてて飛び散った衣類を拾い集める。

典厩へ向けて高く突き上げた袴がUFOのように不規則な動きで揺れる。

(昇格ぢゃな・・・・・・

 娘を部屋に呼び戻し目的文書を持ちだしていたことを確認した増田典厩は言った。

「でかした。我が娘よ。御館様のため、歩き巫女として情報収集にあたるのぢゃ!!」

「ハイ」

 彼女普通の恰好になって旅支度を整えると、南へ歩き出した。

同様の娘が増田島中に散っているのだった。

前回

http://anond.hatelabo.jp/20160606192640

次回

http://anond.hatelabo.jp/20160609123450

中間報告

http://anond.hatelabo.jp/20160607191837

2016-02-20

ハイボール日本を「酔っぱらいの国」にする。

これはあくま東京都区部生活圏にしている自分から見て、という話なんだけども、

どうもここ数年、酔っぱらいにやさしい風潮が広まっているような気がしてならない。

というのも、電車の中でビールチューハイの缶を袋で隠しながら飲んでいる人は前から多少はいたが、

近頃は会社帰りのリーマンが連れだってコンビニからビール缶を手に手に出てくる。

またメディアでは「昼呑み」やら「朝呑み」やらが取りざたされ、店先でもアピールに余念がない。

立ち飲み屋世代わず人気だったり、いわゆる「センベロ」という言葉を聞く機会も増えた気がする。

どうしてだろうと以前からぼんやり考えていたが、

ふと「ハイボール流行」がその流れに影響しているのではないか、と思った。

いつからだか具体的には思い出せないが、じわじわハイボール流行りはじめた。

自分の周りでも、最初の数杯はビール、あとはハイボールで、という人が増えた。

そして今や「流行り」ではなく「定番」として受け入れられている。

扱われ方としては、ビールの代わりにゴクゴクいける酒、という感じか。

しかし、このハイボールウイスキー、つまりハードリカーを割ったものだ。

ゴクゴク飲む酒として代表的なのはやはりビールだが、アルコール度数は5度前後のものが多いだろう。

一方、ハイボールはどうか。

いくら炭酸で割ったとはいえ、もとは40度もある酒だ。

それにもし、これを自宅でつくって飲むとなれば、

酔いが進むと同時に濃くなってゆくのも自然のこと(自分のことです)。

実際、サントリーが缶で売ってるハイボールは通常で7%、「濃いめ」と称するもので9%だったと思う。

15度前後日本酒ワインビール感覚で飲む日本人はそうそういない。

確かにハイボールはそれらと比べれば低い。

低いが、ジョッキとか、メガハイかいうノリでゴクゴク飲んじゃってもいいような酒なんだろうか。

若者ビール離れ」などと言われて久しい。

でも「酒離れ」にはなっていないのではないかと思う。

ビールから離れて行きついた先がハイボールだったりしたら、

社会全体のアルコール濃度はむしろ高まっている。

ハイボール流行に関して、これもまた自分感覚なんだけれども、

「無理やり流行らされた感」(恵方巻みたいな)はなかった。

ごくごく自然に、人々が自然に求めた感じだった。

簡単な話、ハイボールがなぜ流行たかというと「安くて強い」からだ。

あの地震の影響もあるかもしれない(時期的にも少し被っている気がする)。

そしてどうも最近、ある種の「諦念」が世の中に蔓延しているような気がしてならない。

これ以上がんばってもどうしようもない。報われない。あの頃とはもう違う。

それならせめて楽に(酔っぱらって)生きようじゃないか、という空気が。

そんな世相にハイボール合致しただけかもしれない。

しかハイボールという酒が、その流れを加速させているような気がしないでもない。

水は低きに流れるという。なら酒はどうか。

「ハイ」ボールもまた、人々を高みへは導かないだろう。

もっとも、自分自身も他ならない(からこそこんな文章を書いてみた)。

そんな流れに流されまくって週末ともなれば昼から酒浸りになっている自分のような人間は、

ハイカーストのお歴々にひたすら搾られる側なんだろうな、とも思う。

といったことを考えながら通勤電車に乗っていたら、

「私らしく、なんてどうでもいいじゃない。」

というコピーが書かれた氷結広告を見て、

何とも言えない気分になった。

2015-12-08

http://anond.hatelabo.jp/20151208123158

まず異性の友達作った方がいいよ。

「付き合って下さい」「ハイ」みたいなのはあなたのその年月の積み重ねを背景にして言われて、受けられる人なんか少ないと思うよ。重すぎるんだよ。

楽しく過ごせる関係の異性を作るのが最初。そっからは、それから考えればいい。

既成事実を積み重ねて、うまく転がる時も、転がらない時もある。それだけ。

そこで変に力んでくると、相手が引いちゃうから最初複数人から、徐々に二人っきりでお茶したり映画コンサートに行ったり、何かするような関係を作る事を目的に考えればいい。

ゴキブリと一緒で性急に動くからビビられる。あせらずゆっくりね。

2015-03-12

免許更新手数料払う時に受付が「交通安全協会へのご協力をお願いします」

これで「ハイ」って言ったら追加で2000円取られる。ボッタクリやろこんなんアホらしィェァ…

2014-03-14

ブスでも男を悩殺したいなら読んで損はない日記

いつだったかなぁ?クラブのウエイターやってた18くらいの時だったかなぁ?

その筋のあるお客さんに、何故か気にいられた。

ある夏の暑い日に歩いてたら、車のクラクションが。

すると横付けしたベンツの窓から

「オゥボンボン暑いから一緒にサウナ行こうかい?」

と誘われて、サウナに行くことに。

そこは珍しく入れ墨OKの店なので、いつも繁盛している処。

「オウ、マッサージしてもらおか?」とお兄さん。

「ハイ」と僕。

「あー。エエ女に揉んでもらいたいのォ!」とがニヤけるその人。

そしたら厚化粧の清川虹子みたいなマッサージ嬢が登場。

しかピタピタミニ黄色ワンピース姿で。

「いらっしゃいませン♫どこ凝ってはるのン♫」

と、

語尾が 「ン♫」という感じで小娘チックさをアピールしてる。

「ヲイ!もっと若い女はおらんのんかい!オバハンやないかい!」と先輩。

「マァそー言わんとン♫」

そして渋々いいながらも結局揉んでもらってたら、

「あーソコソコ。オバちゃんウマイわぁ。あー気持ちええわぁ♫」

白旗を上げるお兄さん。

そしてマッサージが終わり、カウンターに行き、

「オーイ!ビールや!ビールくれ!」と。

すると、小刻みにサササと「ハーーーーーイ♫」

と跪いて、「おビール どうぞン♫」お尺。

「やっぱりテクニックうまいのう。また指名したるわな。ネエチャン♫」

ヤクザのお兄さんニッコリご満悦。

ブスでも愛らしさを忘れない。

このオバちゃん、数々のヤクザ者のマッサージして、

気持よくしてあげてるのかと思ったら、

人生の場数踏んでるんだろうな凄いわぁとその時思った。

ヤクザを服従させるオバちゃんのテクニック

もう猛獣使いの域だね。

この「ン♪」がポイントww

2010-10-17

http://anond.hatelabo.jp/20101016195153

この増田に「金の匂いに寄ってきてるわけじゃない」「コミュニケーション能力が上がったからもてだした」「状況が変われば評価は変わる」とか言っても慰めにはならないよ。

元増田言葉にできないもやもやの正体はこういうことなんだ。

女が「条件」で相手を選別しているという事実が嫌だ

その「条件」が金でなかろうが、別の条件である限り同じなんだよ。例えば性格が良くて、そのことを好かれていたとしよう。ここだけ聞くと非常にまっとうに聞こえる。外見や豊かさで人を選ばない。立派だ。

でもちょっと待てよ。てことは性格が変わったらもうダメなのか、という。そして性格なんてちょっとしたことで変わるんだよ。ちょっと脳の血管が詰まって半身がしびれて、なんとか命が助かってもそこで性格が変わってしまう人がいる。突然猜疑心が強くなったり荒っぽくなったりなど、あちこちにある。認知症の老人を見たことがあれば知っていると思うが、若い頃どんなにいい人でも認知症を発症するとガラッと変わってしまう。単純な現実認知だけじゃなくそれに対する反応、つまり性格まで変わってしまう。

結婚式牧師が言う「病めるときも健やかなるときも愛す」ことは並大抵のことではない。この牧師「ハイ」と答えているものはウソをついているのだ。しかしそのウソに納得がいかない。ウソが嫌だ。そこに恋愛はないようだ。

では無条件で無償の愛を注げと元増田は言っているのか?

なんて気持ち悪い! 私はお前のママじゃない!

もちろんママじゃない。何かしてもらおうとは思わない。今までだって一人でやってきたし、一通りのことはできる。生活も心も、依存しようとは思わない。

ただ「ママじゃない」=「条件で選抜します」という女にお金を注ごうとも思わない。

でも、もしも、条件じゃなく自分を選んでいるということを感じさせてくれる女が一人でもいたら。たった一人でもいいから。その女のために全てのことをしたい。依存じゃなく、与えたい。別にママを求めてるわけじゃない。受けたい愛は「してもらう」という意味の愛じゃない。ただ「条件」ではない自分と一緒にいたいと思ってくれさえすればそれが全てなのだ。もちろん、たまたま自分が今「いい条件」みたいなものを持っていたら、それを捨てようとは思わない。むしろこの女のために使いたい。

しかし状況は、女性の行動原理が「条件による選別」以外の何でもないことを示しているようにしか思えない。そこには絶望があるだけだ。それが現実? く そ く ら え

あんた無条件の愛を受けられるほど魅力があるとでも思ってるの? ああ、「魅力」という「条件」ね。条件を満たせなくてすいませんね。

残念だね。俺はあんたのパパじゃない。条件を突きつけてくる女性だからって関係なく愛して、ATMになってお金という愛を注ぐほどお人よしじゃあない。あんたのパパはどんなにあんたがワガママ言っても、いつもお金を稼いできてお小遣いたっぷりくれたんだろ? パパの下着と一緒に洗濯しないでって言ったでしょ!? それでももらうお小遣い。パパだから当然じゃん。そうだね。でも俺はあんたのパパじゃあない。こ れ も 現 実 の 側 面 。人口の男女比なんて大して変わらんのだから、どちらかが一方的に選ぶ側ってことはないはずだ。あんたなんかどうせもてないよ、と言ったとき、当然その言葉自分にも降りかかってくる。そのとき感情的自己肯定感を維持しようとすれば、残念でした自分はもてますよという思い込みを強く捏造し、過去の後悔と未来不安回避するのだろう。しかしそれでも残るわずかな不安! 

しかし希望があるとすればあの話だね、フィクションだろうけどどっかの実業家が付き合ってる女に「事業に失敗して億の借金を背負うことになった。苦労をかけるかも知れないが結婚して欲しい」とプロポーズしたら断られたって話。実はその話はウソで、事業は順調で、数年後別の女性結婚したという。その話を聞いて、別れた女性は「だますなんてひどい」と。

少なくともこの話には、「事業が失敗しても結婚してくれる女性」がいることが救いになっている。女性全般をdisっているのではない。それがわずかな希望なのだ。ひどい? こんなウソたいしたことじゃあない。だって条件で相手を選ばなければ、エイプリルフールにつく小さな嘘と何の差もないのだ。「重要なことについてウソをつかれた」と思うのは、あんたが「条件」を重要だと思っているからだろう。

少なくともある程度稼げるようになった男はみんな心にこの実業家がいる。

年代の平均以上の収入があれば、同年代の平均以下の収入しかない自分結婚してくれるのか知りたい、外見を認められたのであれば、事故でぐちゃぐちゃになった顔の自分とでも結婚してくれるのか知りたい、性格がいいというのであれば、突然性格が変わってしまったらどうなの?

ねえ、どうなの?

2010-01-12

マ行の濁音

たとえば

  1. 「馬」って字は 「ま」「ば」 と読める。でも 「は」 とは読まない。
  2. 「美」の字も 「み」「び」 と読めるけど 「ひ」 とは読まない。
  3. 「無」の字も 「む」「ぶ」 と読めるけど 「ふ」 とは読まない。
  4. 「木」の字も 「モク」「ボク」 と読めるけど 「ホク」 とは読まない。

こう考えると、マ行に濁点つけたものを「バ行」にすべきだったんじゃね?と思うことがあります。他にも「舞」「弥」「眉」「武」「亡」「望」「撲」とか、それほど少なくない。

 

ただし例外はあって

  1. 「杯」「灰」の字はそれぞれ 「ハイ」「バイ」 と読める。でも 「マイ」 とは読めない。
  2. 「部」の字は「ぶ」の他に、「日下部(くさかべ)」「部屋(へや)」「上達部(かんだちめ)」と、どちらかというとエ段に発祥がありそうなのに、どっちに濁点が付いても良さそう。これは不思議

(ひょっとして「部屋」は常に「べや」と読む字だったのかもしれん)

 

マ行に濁音ができていれば、半濁音っていう文化は無かったんじゃないかと。

2009-11-14

私は女性性に魅力を感じた事など一度も無い

はてな界隈では女性性に魅力を感じている男女が多いように感じるけど私は女性性に魅力を感じた事など一度も無い。

封建的なド田舎の家庭に育った私にとって女性性とはいかに笑顔で家に尽くせるか以外の何物でもない。女子力是即ち労働力なのだ。

私の母はずっと私に「女の子はハイニコポンじゃなきゃだめだ」とか「お父さんは立てなきゃだめだ」みたいなことばかり言い続けてきた。

(注:ハイニコポンとは、何かを申し付けられたら「ハイ」=気持ちの良い返事、「ニコ」=笑顔、「ポン」=黙って実行、すること)

それが家庭内における彼女とのコミュニケーションの全てだ。

よくテレビにはおしゃれや菓子類、アイドル恋愛体験なんかの話をしてきゃっきゃうふふする母子が出てくるけど、そんな話をしたことは20数年の人生において一度も無かったし、

物心ついた時点で父と母の間には多分恋愛感情なんか無かった。そんなもの労働現場ではあるだけ邪魔だからだろう。

両親にあるのは家族という組織を維持しようとする規律だけ。母が父を立てろと言うのは慕っているからじゃなくて組織の統制のためだったのだと思う。

こう言ってはなんだけど父と母の関係は頭でっかちで頼りない仕官とそれに仕える鬼軍曹現場を取り仕切る事実上リーダー)によく似ていた。

で、女の私は下士官候補生としてずっと忙しない母を傍で見続けてきた。

存在感の無い父を立てて、兄の尻拭いをし、寝たきりの祖父母に献身的な介護をして・・・怖くて仕方なかった。

あと十年すれば自分の番になってしまうのかと思うと怖くて気持ちがどんどん重くなっていった。

少女時代というのがこの修羅場までの猶予期間だと言うならとても楽しむ気にはなれない。そもそも楽しみ方が分からない。

一切の無駄が無い環境で訓練され続けたせいか思春期を迎える頃にはすっかり女の子女の子したものへの興味がマイナスになっていた。

大人になった現在、母の教育を拒んで一人暮らししているけど女性的なものにはどうしても嫌なプレッシャーしか感じない。魅力や良さがさっぱり分からない。

この分ではどこで何をして暮らしても生きづらいままだと思うけど、どうしたらよいものか。

2008-06-11

モモーイの悲しみとマスコミカメラ

2008年6月8日千代田区外神田中央通りで起きた事件について

http://ameblo.jp/momoi-ktkr/entry-10104915057.html

マスコミカメラについて思うこと

http://d.hatena.ne.jp/monaka/20080610/1213108509

社会に対して鬱屈した末、「死なばもろとも」のルサンチマンを抱えた男の破滅的衝動に巻き込まれる形で、たまたま秋葉原に遊びに来ていただけだったはずの人が7名も亡くなる惨事が起きた。

そして、子供の頃から自分の慣れ親しんだ場所が、こんな惨劇の舞台になったことに悲しみを覚え、桃井はるこは献花台に花を供えに行った。

だがそんな心境も、待ち受けていたマスコミにとっては格好の餌食でしかなく、モモーイは悲しみと「思いの伝わらなさ・もどかしさ」をさらに感じることになってしまった。

もっとも今回の大量殺傷事件のような事態が起きた場合、マスコミ関係者、とくにカメラマンなどは、ある意味「ハイ」な状態になっていることは想像がつく。その場合、「報道」という大義名分がそこにある事も手伝って、取材対象者やその周辺に対しては、勢い余って無作法だったり無遠慮な態度をとったりすることが多いのは、今やそれほど業界について詳しくない一般人さえもが知っていることである。

モモーイを悲しませたのは、献花台周辺に張り付くマスコミカメラマンらが、『うわべだけしか追っていない』事実―この場合は『献花をしに来る関係者の図』という構図を撮ることのみしか考えていない―を、いやというほど感じさせたからだ。

話は少し違うが、増田現在、観光カメラマンをやっている。よく観光地などで、風景をバックにしてプロらしき人が観光客写真を撮っている光景を見ることがないだろうか? もっとも、自分が撮る写真マスコミのそれと違うのは、「撮る場合は相手の承諾を得ること」と、「金銭が動く相手が、目の前に居る人であること」だ。そうそう、「撮影に際して相手からの要求があるか無いか」という点もだな。

そもそも、金銭が動く場合はなおさらだが、「まっとうな撮影」をしたいのであれば、基本的には被写体と撮影者の間に“信頼関係”を築くことが必要だ、と自分は思っている。

しかしながら、献花台の周辺にいたマスコミカメラマンの態度に対し、モモーイは“撮る側と撮られる側の信頼関係”を感じる事ができなかった。その裏にはマスコミ側の人間の、あくまで「自分たちが解釈可能な範囲の文脈を報じる」(理解できないものはステレオタイプの文脈に押し込めてしまう)という、おごりとも取れる態度があったことは言うまでもない。

おりしも今回の事件では、電化製品に知識・理解が比較的ある人たちが集う街という特性もあってか、多くの一般人からのマスコミへの画像の提供があったり、またマスコミ以外でも個人で動画中継をしたりした人もいて、その都度「撮る側に倫理感覚はあるのか」といった問題も論じられたりした。

ただ、今回問題となった、献花台周辺での取材のような「緊急性の比較的薄い報道」については、やはり「被写体との信頼関係」を重視すべきなんじゃないのか、とは思う。

2008-05-18

バイトにて。

今日先輩に動かなすぎ、もう2ヶ月も経つんだからもっと動けと、気遣いに包まれた口調で遠まわし且つ婉曲的に注意された。こういうのは結構くる。

職種が職種だけに土日以外はほとんど暇で仕事は少ない。それでも多忙に駆られる時が来るわけで、そんな時は一日中どうでもいいような事ばかりしてたり、来た客とぺちゃくちゃ話してたりする周りのバイトを横目に、せっせと接客して受付して精算して走って怒鳴られて電話とって機械いじって・・・と必死に働いてる。しかしこの言われ様。もちろん平日は平日で客が0ではないから、その接客から店内の掃き掃除窓拭き等の清掃、電話番他をしてる。

またその先輩の話によれば、他の先輩達もあの子は扱いづらい、大変だと言っていたらしい。その先輩達が誰だか性格には分からないが、ある程度察しはつく。その人たちには親近感を感じ、加えてとても親身にして貰っていただけに、なんだ、あれはそう取り繕ってただけなんだなと(よくありがちなパターンだが)気づき、また扱いづらいと思われていたことに気づきショック強。どこがそう思わせたんだろう。ショックだ。

またまたその上、自分の業務を放棄し、人に押し付けて延々とくだらない話を振ってくる同期の人と比較された挙句、ちょっとは見習ったらどう?と言われて更にショック強。そりゃあ自分だって四六時中働きアリみたいに動いてるわけじゃないが、誰が見ても地球がひっくり返ってもこの人より働いてるのは明確だと思ってたのに。ありえねえよ、ありえねえ。あんな丸投げするような人を見習えってか。ショックだ。

とてもとてもナイーブなゆえちょっと言われただけでも凹んでしまう軟弱者の自分だが、当然そう注意された後の仕事はメチャクチャ。仕事中ずっとジレンマ状態。そしてミス連発。頭真っ白。話すときもギクシャク。さらにそれが次のミスを生み悪循環。その注意の30分後くらいにちょっとおいでと呼ばれ、「いや別に怒ったわけじゃないから」とフォロー(?)を入れられ、また蒸し返され思い出す。しかし凹みすぎてる自分はどうにもならない上、ダブルで傷つく。心情が顔に出すぎで隠そうとしても隠し切れない。帰宅後は帰宅後でママンに「仕事はどう?慣れた?大変だろうけどがんばれ」と言われ、リアル涙目になる始末。

あーもーなんだかな、理不尽すぎる。特に親しかった先輩がそう思っていたのと、同期の人と比較されたのがザクッと来た。いつもクタクタで家に着いたら抜け殻のようになるほどバイトには神経使ってるというのに、働いてないように見られてたなんてな。馬鹿馬鹿しい、笑えるぜまったく。何度も言うようだけど、例え人一倍は言いすぎだとしても、人並み以上の仕事はしてるし、この点においては一切妥協できないが、動いてないなんてあまりにも理不尽で納得できない。酷いよ・・・。そういやその理由を聞けばよかったわ。あまりのショックにその理由を聞けず、違いますとも言えなかった。ああ、チキンだ・・・。


書いてて気づいた。自分働いてますアピール必死で気持ち悪すぎ。ただ人に「認められたい」が一心で「自己正当化」した挙句「逃げて」人から「同情されたい」だけ。きめえきめえ。別に深く考える必要ない、どうでもいいっつうの。でも結局なんだ、一つだけ分かる事は、ナイーブという名の実はひん曲がって腐ってる性格を持つひねくれ者だということだな。どうでもいいことをどうでもいいと考えられず処理できない。口では素直に「ハイ」と言っても、頭では受け付けない。いつまでもネチネチネチネチ考える。ただの陰湿だ、ガキだ、人間失格だ。こんな奴扱いづらくて当然だっつうのな。ばかみてえ。きもちわりい。嫌だねこういうの。

もう何書いてるかいみわかんねえが、でもやっぱ納得いかねえし、ショックだし、このイライラモヤモヤ感が払拭できねえ。とりあえず小さなことでもクヨクヨするこの腐った性格を変えたいわ。何かいい方法ないかね、マジで・・・。

バイトにて。

今日先輩に動かなすぎ、もう2ヶ月も経つんだからもっと動けと、気遣いに包まれた口調で遠まわし且つ婉曲的に注意された。こういうのは結構くる。

職種が職種だけに土日以外はほとんど暇で仕事は少ない。それでも多忙に駆られる時が来るわけで、そんな時は一日中どうでもいいような事ばかりしてたり、来た客とぺちゃくちゃ話してたりする周りのバイトを横目に、せっせと接客して受付して精算して走って怒鳴られて電話とって機械いじって・・・と必死に働いてる。しかしこの言われ様。もちろん平日は平日で客が0ではないから、その接客から店内の掃き掃除窓拭き等の清掃、電話番他をしてる。

またその先輩の話によれば、他の先輩達もあの子は扱いづらい、大変だと言っていたらしい。その先輩達が誰だか性格には分からないが、ある程度察しはつく。その人たちには親近感を感じ、加えてとても親身にして貰っていただけに、なんだ、あれはそう取り繕ってただけなんだなと(よくありがちなパターンだが)気づき、また扱いづらいと思われていたことに気づきショック強。どこがそう思わせたんだろう。ショックだ。

またまたその上、自分の業務を放棄し、人に押し付けて延々とくだらない話を振ってくる同期の人と比較された挙句、ちょっとは見習ったらどう?と言われて更にショック強。そりゃあ自分だって四六時中働きアリみたいに動いてるわけじゃないが、誰が見ても地球がひっくり返ってもこの人より働いてるのは明確だと思ってたのに。ありえねえよ、ありえねえ。あんな丸投げするような人を見習えってか。ショックだ。

とてもとてもナイーブなゆえちょっと言われただけでも凹んでしまう軟弱者の自分だが、当然そう注意された後の仕事はメチャクチャ。仕事中ずっとジレンマ状態。そしてミス連発。頭真っ白。話すときもギクシャク。さらにそれが次のミスを生み悪循環。その注意の30分後くらいにちょっとおいでと呼ばれ、「いや別に怒ったわけじゃないから」とフォロー(?)を入れられ、また蒸し返され思い出す。しかし凹みすぎてる自分はどうにもならない上、ダブルで傷つく。心情が顔に出すぎで隠そうとしても隠し切れない。帰宅後は帰宅後でママンに「仕事はどう?慣れた?大変だろうけどがんばれ」と言われ、リアル涙目になる始末。

あーもーなんだかな、理不尽すぎる。特に親しかった先輩がそう思っていたのと、同期の人と比較されたのがザクッと来た。いつもクタクタで家に着いたら抜け殻のようになるほどバイトには神経使ってるというのに、働いてないように見られてたなんてな。馬鹿馬鹿しい、笑えるぜまったく。何度も言うようだけど、例え人一倍は言いすぎだとしても、人並み以上の仕事はしてるし、この点においては一切妥協できないが、動いてないなんてあまりにも理不尽で納得できない。酷いよ・・・。そういやその理由を聞けばよかったわ。あまりのショックにその理由を聞けず、違いますとも言えなかった。ああ、チキンだ・・・。


書いてて気づいた。自分働いてますアピール必死で気持ち悪すぎ。ただ人に「認められたい」が一心で「自己正当化」した挙句「逃げて」人から「同情されたい」だけ。きめえきめえ。別に深く考える必要ない、どうでもいいっつうの。でも結局なんだ、一つだけ分かる事は、ナイーブという名の実はひん曲がって腐ってる性格を持つひねくれ者だということだな。どうでもいいことをどうでもいいと考えられず処理できない。口では素直に「ハイ」と言っても、頭では受け付けない。いつまでもネチネチネチネチ考える。ただの陰湿だ、ガキだ、人間失格だ。こんな奴扱いづらくて当然だっつうのな。ばかみてえ。きもちわりい。嫌だねこういうの。

もう何書いてるかいみわかんねえが、でもやっぱ納得いかねえし、ショックだし、このイライラモヤモヤ感が払拭できねえ。とりあえず小さなことでもクヨクヨするこの腐った性格を変えたいわ。何かいい方法ないかね、マジで・・・。

 
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