2022-11-06

32歳鬱病ニート男性ウンコをもらした話

なんかウンコもらした増田連続で見て「いいね」と思ったので俺も暇だし書く。

つい数日前にやらかしたので、これはそういう運命なのかなって。

ちなみに鬱やニートのことを掘り下げるような要素は特にない。

汚い表現も出てくるが許して欲しい。

さて、去年見事に鬱になり退職現在貯金ゴリゴリ削りながら絶賛ニート中の俺は

良くてパンツ一丁、悪いとき全裸で布団に転がり、毎日好きなVtuberの切り抜き動画を見て

「んふ」

「んふふ」

ウケる

かわいいね…」

などと小声で囁きながらただただ時間を浪費するのみの日々を送っている。

そのルーティンの中で、もちろん屁なんかもするわけで

「んふふ」ブボボボボ!

とウィスパーボイスの囁きと爆音の屁のハーモニーを奏でることもある。

そこまではよかったのだが、つい先日、ついにやってしまった。

他のウンマス(ウンコ増田のこと)では、見事に対処したり色々な紆余曲折があるが、自分場合シンプル

「笑った拍子に屁と一緒にほとんど出た」

この一行に尽きる。

それは、最近好きなVtuberの橘ひなのさんの切り抜き動画を見ていたときだった。

彼女披露した「R18二次創作コンテンツを見るためにファンティアに課金してる」という雑談、そしてコメントとの軽妙なやりとりをいつも通り楽しく見ていた俺は、これまたいつも通り

「んふふ」

と笑ったわけだ。そしていつも通り屁も出す。しかしこのときはブボボボボ!ではなく

「んふふ」ブボリュッ!

って感じだったのだ。爆発音は短く、しかし強く、そして正確に言えばリュッ!の部分は無音に近い。

本当に強い一撃というのはこういうものか。と思った。

さながら、普段のブボボボボ!がアサルトライフルだとしたら、ブボリュッ!は近距離でのショットガンの一撃である

出ちゃったか?などと疑問を考える余地は一切なく、出たという確信、および事実のみがそこにはあり、それは俺の思考を冷静にさせた。

運悪く(ウンコだけに)全裸だった俺のウンコをせきとめるパンツはそこにはなく、汚れたシーツを拭き、トイレで尻周辺をふき、シャワーを浴びる。

一連の作業のむなしさは俺の心を蝕んだが

2日ぶりに浴びたシャワー気持ちよかったのだけが唯一の救いだった。

「そろそろ働こうかな?」

なんて考えが浮かんだりもしたが

いや、働かないぜ、と思った。

俺のウンコ報告はこれで終わり。

みんなのウンマス(ウンコ増田のこと)もみたい。

次に書くのは君だ。

消臭スプレー鬼のようぶっかけシーツの上で、待ってるぜ。

  • みんなウンコもらしすぎだろ

  • ほとんど漏らしたってのはさすがに盛りすぎ。自分がうんこ漏らしたときは半分くらいだった。

  • マジレスすると、我慢してとかじゃなくいきなりウンコ出ちゃうのはなんかしらの疾患始まってんじゃないかなとか思っちゃう。鬱と関連してるかは分からないけど不摂生そうだし。

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