2022-05-12

平林都還暦目前SEXイニシエーション

みやこ「...いやっいやっ...!あっあっあっうっうううう!はあっ!」

しんじはみやこの大きめのクリトリスを吸いつき、ガサツな入浴で忘れられた恥垢がついているにも構わず、酸味を帯びたチーズのように味わい愛撫しつづけた。

みやこ「あっあっあっうっう!いやっいやっ...!くさいでしょ?」

しんじ「みやこちゃんのマンカス酸っぱくておいしいよ」

みやこ「そんなの...食べられて恥ずかしいわ...!」

紅潮したみやこのクリトリスは赤く勃起し、小陰唇はしんじが膣へ尖らせた舌で味わうように挿入しかき回したために愛液がドロドロと分泌。

しんじはみやこのまんこへ奥までズッポリ挿入し、亀頭子宮口に当たっている感触を確かめゆっくり抜くという動作をした。

"ぬぷぬぷぬぷぬぷ”

みやこ「う”ぅぅぅー!」

しんじ「生の感触はどう?」

みやこ「う”ぅぅぅーきもちいいよー!」

みやこ「なんかでそうぅうう...!」

しんじ「ドロドロの白い恥ずかしい汁がまんこから出ているよ。亀頭が奥に当たってるよ。みやこちゃん」

みやこ「はっ♥はっ♥はっは!!うう”う”う”...!」

みやこはしんじ亀頭が膣奥へ当たるたびにあえぐが、構わずしんじは60歳のみやこの御無沙汰の膣奥を正常位で容赦なく突きはじめる!

"とぷっ!とぷっ!ぴちゃ!ぴちゃ!ぴちゃ!とぷっー!"

みやこ「いやっやっいやっ、だめっそんなことしたらいっぱいでちゃうでしょ!だめっ!っう”う”う”う”う”う”んんんー」

しんじ「ヌメヌメしてきもちいいよみやこちゃんー!」

みやこ「いやっやっいやっ、だめっ!っう”う”う”う”う”う”ー」

"とぷっ!とぷっ!ぴちゃ!ぴちゃ!ぴちゃ!とぷっ!とぷっ!ぴちゃ!ぴちゃ!ぴちゃ!とぷっ!"

しんじ「いくーう!!みやこちゃんー!」

みやこ「あ”っ♥あ”っ♥あ”っ♥いやっやっいやっ、だめっ!マナー違反よっう”う”う”う”う”う”ーんんんんアタシもいくぅー!!」

"びゅっるるるるー!ドピュっ!ドピュっ!ドピュっ!ドクンドクンドクン"

みやこ「あはぁーっ...!♥はあ!はあ!はあ!はあ...はあはあはあ......。」

しんじはみやこへベロチューしながら暖かい精子をみやこの子宮へ注入し、みやこはしんじと同時イキし、十数年ぶりの精液のにおいと汗、快楽に酔いしれ慟哭したのだった...。

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